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サマリー
ninjinkunは、新しい会社「レイヤーX」に初出社した経験を語ります。同社は爆落シリーズやAIワークフォース事業を展開しており、自身はAIエージェント開発のエンジニアとして配属されました。急成長中の会社で、70人の同期と共に受けた充実したオンボーディング研修や、銀座への通勤など、新鮮な体験について述べています。
新しい会社「レイヤーX」と役割
こんにちは、ninjinkunです。 今は、出勤する朝の通勤の途中です。
昨日、新しい会社に初めて出社しまして、会社はですね、レイヤーXという会社になります。
この会社は、爆落シリーズという、いろんな低費生産とかをするようなバックオフィス系のシステムを作っているんですけど、
それに加えて今は、かなりいろんな大手の企業向けのAIエージェントを作るという、AIワークフォースという事業があって、
私はそちら側のエンジニアとして配属されるという感じですね。
会社の急成長と入社の決意
まず、この会社、人数がすごく増えている状態で、私が話を聞いた時は400人ぐらいだったはずなんですけど、
どうも今日聞いたら600人ぐらいになったんですね。めちゃくちゃ増えてる。
しかも、私が入った4月1日入社は一番人が増加が多くて、70人ぐらい同室入社ということで、こんなにね、
まず一番今までで大きい会社になるし、こんなに勢いがある会社に入るのも初めてですね。
という感じで、今までもうちょっと小さい規模の会社を割と選んできたというのもあって、
ちょっと今回は勢いに乗ってみようかなと。
動戦士ガンダム略称のシャアの中で、シャアも人は流れに乗ればいい。
だから私は君を殺すってますからね。好きなセリフです。
初の充実したオンボーディング体験
そんな感じで、研修がありまして、セキュリティとかコンプライアンスとかそういう、
あとはいろんなセットアップの研修があったんですけど、
これもかなりしっかり組まれていて、資料もバッチリ揃ってて、
ちゃんと流れに沿っていけば一通り頭に入るっていうね、
こういうオンボーディングって言いますけど、しっかりしたオンボーディングがあるのは初めてかもですね。
前職はコロナ禍だったこともあって、そういうふうにまず対面で研修ってなかったし、
セットアップとか、あとドキュメントをね、各種会社に詳しくなるためには
ドキュメント読んでって言われて、最初にいろいろ読むんですけど、
ドキュメント読むだけで1週間ぐらいずっと読んでるみたいな感じだったんで、
こういうふうに整理されていると、とても助かるなと思いましたね。
オンボーディングの形式と会社の印象
昨日は来れる人は東京に集まってたんですけど、結構全国に人がいる会社なので、
リモートでそういう最初のオンボーディングをしている人たちもちょこちょこいたようです。
という感じで、結構ね、1日から圧倒されるというか、
なんかすごいしっかりした会社に入ったぞっていう感じがしました。
今後の活動と銀座への通勤
車内のスラックに参加したりとか、いろんな各種の趣味チャンネルに入ったりもして、
徐々に知り合いを増やしていけばいいかなと思っております。
今日もこれからチームの最初のセットアップというか、そういうのがあるんで、
今日も出社として会社に向かっております。
ランチ会もあるらしいんで、皆さんといろいろ使い合わせをしたりもするので、それも楽しみです。
朝の電車に乗って出勤というのも、昨日からですけど久しぶりなんで、
これはこれで新鮮で面白いですね。
会社は銀座にありますんで、銀座に通勤するというのもちょっと上がるものがありますね。
まとめ
こんな感じです。
という感じで、昨日の日常をしゃべりました。
では、ありがとうございました。
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