みなさん、今日の調子はいかがですか? 私たちは人間になろうとしているパーソナリティのみぃです。
中年の危機をきっかけに、自分らしく生きていくリスタートの途中です。 今日もみなさんと一緒に少しずつ考えていけたらいいなと思います。
収録しております今日は5月。もううっかり5月も後半戦というところでございますが、日差しが強くなってきております。
関東だけではなく、日本全体が季節外れの暑さなんじゃない?って思ってます。
日差しがね、強い。日差しといえば、紫外線をすっ飛ばして、シミ。シミ。シミです。
最近シミが濃くなったなぁって思っておりまして、シミについて気になりすぎて色々と調べまして、
今までの基礎化粧品など見直しをしてみたので、そのお話をしてみたいと思います。
先日ついに母親からも、あんたもシミが濃くなっちゃったんだねと言われて切なかった私です。
もともとね、イロジロでありまして、そのおかげさま、いやもうそのせいもあって、濃くなってきたシミがね目立つ気になる。
本当に、イロジロは湿難を隠すとは言いますけれども、シミは湿難に入らないんだなぁとね、思ったりしています。
まぁシミはね、無数にあるんですけれども、私が一番気になっているシミっていうのがあって、それが耳、耳じゃない、右頬にあるシミなんですね。
このシミがね、どんどんどんどん主張が強くなってね、私はここにいるよっていう、あれだわ。
そういうこと言うと、本当に余計なこと思い出しちゃうんだよね。
思い出したことをすぐ口にしちゃうっていうのも、ミドル世代のあれでしょうか。
はい、ベイビーボーイ、私はここにいるよっていうね、思い出しちゃったんだよね。すいません。
はい、そうなの。私のね、右頬にね、その存在感を増しているシミがありまして、このシミがすごい気になるの、本当に。
あとね、余談なんだけど、さらに余談を積み重ねますが、このシミの位置もね、心なしか、ほっぺたの方に近づいてきているような気がするんですよね。
気のせいだといいな、気のせいだと言ってほしいが、多分ね、もうちょっと上の方にあったんだけど、だんだんほっぺたの方に近づいてきましてね、それはたるみですよね。
そう、たるみの話はまた別の機会にさせていただこうと思うんですが、こんな風にね、ミドル世代はいろんなね、悩みがあるよね。
で、このお顔のね、お肌のね、悩みも増えてきてるよねっていう、そんなお話でございます。
なぜね、急にシミが濃くなったんだよっていうね、ちょっとした怒りも感じつつ、チャットGPTちゃんに相談したんですよ。なぜ光年期になるとシミが濃くなっていくのっていう質問をチャットGPTちゃんにしました。
それで当たり前だけどチャットGPTちゃんはちゃんと答えてくれました。
皆さんね、ご存知のようにシミは細菌できたっていうよりもね、昔の紫外線貯金というのが浮いてきた、いい貯金じゃない、これは不細と言いましょう。紫外線不細が表面に浮いてきたっていうパターンがすごく多いということで、
若い時は肌に回復力というのがあるから、紫外線不細が表面化しにくいということで、でも光年期以降というのは肌の修復力が落ちてしまって隠れてたシミとかくすみ、色ムラが急に見えやすくなるっていう状態っていうことですね。
だからまぁ、去年までこんなんじゃなかったんだけど何なの?みたいなのが急に起きるよっていうふうにチャットGPTちゃんがね、教えてくれました。
さらにね、チャットGPTちゃんに色々聞きました。シミが濃く見える理由っていうのを色々聞いていって、まとめると2つの理由があるということでね、教えてもらったので、この番組でもご紹介したいと思うんですけれども。
まず1つ目はね、肌の照明が消えていくからっていうことでしたね。照明という、あの明かりね、が消えていくということで、若い時というのは肌の中に水分とかハリとかコラーゲン、皮脂がしっかりとあってね、あとターンオーバーと言われるその回復力がちゃんと回っているから、多少のシミがあっても光で飛ばしている状態で、
まあ見えにくい状態になっているらしいんですね。でも後年期から平景期になるとエストロゲンのホルモン、この番組でも何度もご紹介しておりますけれども、このエストロゲンホルモンさんがね、低下していくので、その肌の発光力、光の力が落ちていく。
つまりエストロゲンが水分やハリやコラーゲンの生成とかターンオーバーの正常化を支えてくれていたってことなんだよね。
でも何度かお伝えしているように、後年期はエストロゲンが減ってきてしまうので、肌の照明、光の力とか、レフ板効果っていうような感じかな、が衰えて、今まで見えていなかったものは急に見え始めるっていう状態になっちゃうっていう感じですね。
肌っていうか、お部屋も照明が暗くなると、きれいな人もさ、シミが見えたり、影が見えたり、くすみが見えたり、毛穴がちょっと見えちゃったりとかするわけですよね。
全部くっきり見えちゃうっていうことなんでしょうね。怖っつって。本当怖いわけよ。エストロゲンさんのね、エストロゲンホルモンさんの低下というのは、今読んでいる本にもね、エストロゲンホルモンっていうのは美しさを支えてくれるホルモンって書いてあったんだけど、
それがなくなっていくのが光年期っていうことでね、そのシミが濃く見えてしまうのもやはりその影響、エストロゲンホルモンが減ってきてしまっている影響だよっていうふうに、チャットGPTちゃんは言ってました。
あともう一つはね、そのエストロゲンホルモンが減ることに関連してはいるんだけれども、光が減るというだけではなくて、肌の修復系っていうのが減っていくことで、紫外線を浴びて炎症が起きてね、そのメラニンが発生していく中で、本来はターンオーバーで正解っていうか、
しっかりと新陳代謝が行われていくので、このメラニンが出ても回復して薄くなっていくっていう状態になっていたものが、エストロゲンホルモンの低下によって光年期以降はこのターンオーバーが遅くなってしまう。
なので、回復していない細胞が回復できていない状態をずっとコピーし続けてしまうので、昔の日焼け履歴がどんどんどんどん積み重なって、シミを濃くしてしまうっていうことでしたね。
だから、急にシミができたっていうよりかは隠しきれなくなった状態に近いっていうふうに、チャットGPTちゃんは言ってたよね。
もうね、怖いっていうかもう悲しいっていう感じ。
そう、つまり光年期、エストロゲンの分泌がね、低下するっていうことで肌の貼りやすい分とかコラーゲンの減少で肌の光が減ってね、暗い印象になるためシミが目立ってくる。
かつ、肌の修復機能も衰えて、シミがある肌細胞がね、回復しなくてシミが濃くなっていくっていうね。
シミが濃くなって、さらに目立っていくっていうね。
そういうことで私は理解いたしました。
この2つの理由から、光年期の肌というのはね、シミ自体をどうにかしたいというふうに思うんであれば、
簡単に考えると、私はそうだったんだけど、このシミを撃退する、このシミを薄くする、漂白するっていうふうに思っちゃうじゃん。
私はそうだったんですけども、漂白するという考え方よりも、肌の光、その発光力ですね、レフ板効果を高めていくというふうにした方が効率が良いということで、
発光力を高めるため、レフ板効果を高めるためには、保湿することですね。
保湿、みんなわかる?保湿することが大切ということでした。
これにはね、本当に、えーと、そうなの?保湿なの?っていうことで、目からうろこって感じで、知らなかったっていう感想だったので、
ちょっとGPティーチャーにね、肌のことを相談してよかったなっていうふうに思っております。
ということで、保湿がね、大切っていうことだから、じゃあ保湿頑張ろうっていうことにしたんですけれども、
保湿といってもね、私もともとあんまり乾燥肌じゃなかったんですね。
なので、まあ保湿が大事で、保湿っていうのをこう、うーん、なんていうのかね、大事に考えるっていうのは、
女子なんでね、ある程度知識としてはあったんですけれども、
じゃあ何すりゃいいのかなって思って考えていた時に、ふとね、そういえば確かに、
最近私、自分の肌乾燥してるかなーって思うこと増えたかもな。
あれ?顔だけじゃなくてどっちかっていうと、ボディの方、もうお肌乾燥してるかもとかね、ちょっと気づき始めまして。
特にね、化粧品は変えてないんですね。
食事も自分で言うのもなんだけど、バレーをやっているので、結構栄養には気を使っている方かなと思うし、
睡眠もね、6時間7時間以上はとれるように、ちょっと正直言うと寝過ぎてるみたいな時もあるんですけれども、
まあ、とか睡眠が足りてないってこともあんまないよなーなんて思っていて、
ちょっと前まで肌の乾燥なんて感じたことがなかったので、結構びっくりもね、していたというかしてきた感じですね。
そう、さっき言ったように肌があんまり乾燥するような感じじゃない肌質だったので、
これもね、エストロゲンホルモンの低化のせいなのかよ、かよ。
エストロゲンの偉大さっていうのを今本当にすごくね、感じてるよ。
エストロゲン本当にありがとう。もうちょっと私に出てって思ってる。
ちょっと話戻しますけれども、保湿をね、頑張るっていうことをやるぞということを決めて、
チャットGPTちゃんにもいろいろ相談しましてね、具体的に何をするかを決めてやっています。
お肌のケアで始めたこと、あとやめたことっていうのがありますので、
ちょっとそれをご紹介していきたいなと思っております。
まず始めたことですね。
ちょっと始めたというか、今日話すのは食べ物とか生活習慣とかではなくて、
どちらかというとコスメですね。
基礎化粧品をどういうふうにしたかっていう話になるんですが、
まず私ね、今あんまりコスメに高額の投資をしたくない状況でして、
基本ドラッグコスメ、ドラコスと言われるものでやれないかっていうのを考えてね、
AIに相談したんです。
AIというかチャットGPTちゃんにね。
そうしたところ、あのキュレルというね、あの商品でセラミドの補充がいいんじゃないっていうことになりまして、
今キュレルというね、スキンケアブランドで保湿を頑張っています。
キュレルは確か20代ぐらいの時から結構愛用し続けているんですが、
ここ最近はあんま使ってなかったなっていう。
で、夫には高い化粧水とかを欲しがるんですね。
あの夫もお年頃なので、でも君はキュレルでよしって言ってね、
ずっとキュレルを使っていただいたり、
ゴクウルとかを使っていただいていたんですが、
結果としてキュレルは良かったということで、
キュレルは結構知ってる方も多いんじゃないかなって思うんですけれども、
花王さんから出ている乾燥敏感肌のために作られたスキンケアブランド、
主に肌荒れとかかさつきの予防とか、乾燥による肌トラブルの改善に効果を発揮しますと書いてありました。
まさに私が必要としているものですね。
で、あとキュレル以外にミノンのオイルですね、
もう少し塗ったりもし始めました。
で、これ実はあのポッドキャスト界隈の友達、男性のね、
ジョンジョンにもオイルいいよって言われて使ってたんですよ一時期。
だけど夫に渡してしまってから自分には塗ってなかったんですけど、
そう思うと結果として私の夫ちゃんはとてもいいねスキンケアラインを使ってるってことになったんですが、
そのミノンのオイルケアもね使っています。
ミノンといえば結構昔から私子供の時からあったような気がするんだけど、
敏感肌用に悩むすべての人のそばにっていう風に書いてあったんですが、
やっぱりこのミノンもお肌があんまり強くない人たちに向けて開発されているスキンケアプラントなのかなという風に思っているんですけれども、
今はその乾燥肌向けに特化したキュレルと敏感肌向けに特化したミノンっていうのを使っている状態です。
一応こうラインナップというところでご紹介しますと、
まずメイク落としはキュレルのメイク落としジェルをね使ってます。
メイク落としはね私しない方が実はいいな。
メイク落としを使わない方が肌が綺麗だなっていう風に思っている派で、
ちょっと前まではメイク落とししないで洗顔でどうにかしてたんですけれども、
ちょっとやっぱりメイク落としをした方が肌がすっきりするから、
ここのとこもメイク落とし使ってたんですよね。
でもそれもやっぱり良くなかったのかなという風に思って、
でもなんかメイク落としはやっぱりちょっとしたい気持ちがあったので、
ジェルをちょっともったいないんだけど、
割と多めに出して肌の摩擦があんまり起きないように、
もうジェルを肌に塗ったら割とスッとお湯で落とすみたいな感じで使っています。
メイク落とした後は今までは洗顔をしてたんだけどダブル洗顔はやめました。
ダブル洗顔はしないで、キュレルのとてもしっとりみたいな化粧水をたっぷりつけまして、
化粧水も今まではサッとつけて終わりにしてたところが正直ありまして、
もうめんどくさいみたいな感じで朝も夜も時間がない、体力もない、気力もないもんですから。
サッとやってたんですが、最近はしっかりと肌の奥にね、
もしくは表面にしっかりととまってもらえるようにちょっとパッティングとかもして、
たっぷり化粧水をつけるようにしているのと、
あとはミノンのエイジングラインのオイルを少し塗って、
最後にキュレルのエイジングラインの保湿クリームかな、
わりとしっかりしているクリームをちょっと多めに塗って終わるっていうのが最近のスキンケアの順序?ラインナップです。
まあね、自分の肌の様子っていうのを正しく理解してね、ちゃんと調べてね、状態に合ったスキンケアを選ぶっていう、
まあ今回は、そうね、写真に、舞台メイクをしてるのにシミが写真に映るという、とても辛いね。
辛かったよ、だって。
だって、えーってなるじゃん。
こんな厚化粧してるのに消えないの?っていうね、
まあその悲しい経験をね、元に、改善ができているので、良かったなーっていう風には思っているんですが、
改めてね、ミドル世代はいろんな役割を担っているでしょう?
まあ会社とかさん、会社に行ってなかったとしても、何かしらのこう、ね、ママとか、あとは、なんだ、介護とかもあったりするか、娘とかね、
まあ自分以外の、難しい言い方ですけど、いろんな社会的な役割を担って、時間的にもすごい忙しいのに、
体力っていうのも衰え始める年齢だし、あとまあホルモンとかの影響もあって、気力もね、衰えてきているので、すごくね、難しい世代だと思うんですけれども、
スキンケアもね、筋トレ、まあ良い習慣が良い未来を作るということでね、私は今は自分をね、本当に奮い立たせるようにして、頑張っています。
まあ個人差がね、絶対お肌ってあると思うんですけれども、今ちょっとエストロゲンというものが減り始めている高年期の世代としてね、
まあその世代の一人として、乾燥が気になり始めて、シミが目立つということを気になった私がね、今やっているスキンケアに、
の、すいません、スキンケアを一例としてご紹介させていただきました。
はい、今日はね、私の最近のお悩み、シミが目立つっていうね、シミが濃くなってきてるっていうところから、
肌、高年期のね、肌がね、どんな感じなのかっていうのを、ちゃんとGPTちゃんに教えてもらって、
まあ、基礎化粧品のラインナップをちょっと見直しましたっていうお話をしたんですけれども、
女性の場合はやっぱり高年期、いろんなね、不調が出るその大元に、やっぱりエストロゲンホルモンの分泌量が低下していくっていうのが、
結構大きなね、影響を及ぼしているんだなというのは、ここ最近、高年期に関して調べたりするとね、すごくね、感じています。
でも私の夫も、まあ同い年なので、ここなんだろうね、やっぱり数年ぐらいは、やっぱりお肌の乱れだったり、
あと髪の毛のこととかね、やっぱり少し悩んだりとか、ちょっとうーんって落ち込んだりしているところがあったりするので、
今日ね、私は女性ホルモンのエストロゲンの分泌量の低下の影響で、肌が乾燥したりとか、そういうことが起きているっていうことだったんだけど、
じゃあまあ男性は何なんだろうなって思って、ちょっと調べたら、男性の場合はやっぱり主に男性ホルモンのテストステロンという男性ホルモンの減少によって、肌トラブルが引き起こされるっていうことがあるらしいですね。
なので、エストロゲンっていうホルモンの乱れだけが原因じゃないんだなーっていうのも、なんかちょっと思いました。
ちょっとね、そのうち男性の高年期みたいなことも調べたりしてみたいなーっていうふうに思っているので、
今日ちょっと調べてよかったなと思っております。
先日ちょっとお友達とお買い物をね、週日楽しむ日があって、
久しぶりに友達と長く遊んだんですけれども、
やっぱり20代の時とはね、やっぱり会話の内容が変わってきてるなーっていうふうには本当に思っておりまして、
美容のこととか介護とか健康とかね、前はしなかった姿勢感などについて話しまくりましたが、
美容の話もね、やっぱり20代の時もしてたけど今もするなーっていうのも、ちょっと新たな気づきでして、
高年期を迎えてね、私は本当に体感しましたけれども、
自分の外見とか、今まで持ってたものがなくなったっていうふうに認識するのって、
結構メンタルにも大きいダメージが私にはあって、
もしかしたらそれはいろんな人にも起きていることなのかなーっていうふうに思いましたね。
で、若作りをするっていうわけではないんだけれども、
やはり健康的に生き生きとしている状態をある程度キープできたらいいかなーなんて、
そうすることで自分のメンタルにポジティブな影響も及ぼしてくれるかなっていうのも思うので、
気力も体力もしんどいし、さっき言ったようにいろんな横割りを担っているから時間も限られているけれども、
ブラフマン、私の大好きなブラフマンのバンドのね、ブラフマンの名言をちょっとご紹介してね、
今日はしめっくりたいかなーなんて思っております。