00:05
おはようございます。創作者のための心身最適化コーチのほうりです。 よろしくお願いいたします。
今日はですね、やりたいことを心置きなくやれるようになるのに、何が大事なのかっていうことについてね、一つの説じゃなくても一つの私の中で明確な答えが出たので、今回ね、これをね、教養していこうと思います。
結論から言って、やりたいことを情熱あふれるままにやるために、私が今までやってきたこと、この3年間やってきたことって、徹底的にやりたくないことを排除してきたことなんですよね。
あの、昨日の放送ちょっと聞いていただいた方にはわかると思うんですけど、私昨日めちゃくちゃ浮かれてて、20年ぶり、25年ぶりに再年した、あのちょっと筋肉マンっていうの、筋肉マンのジャンルで創作活動を始めてるんですよ、3年ぶりに。
執筆活動っていうか、小説、私文字書きなんですけども、小説自体を書くのが、本当にさ、3年ぶりなんだよね。
で、まあ、その今までちょっと言ってたジャンルっていうのは、また違うジャンルなんだけども、そのジャンルでもう読み線で、ずっと3年間読み線に転じてて、まあこのまま読み線でもいいかなって思ったんですけども、
一昨日ぐらいにいきなり筋肉マンに再年して、で、過去に書いてた小説が、私ネット上には一つもあげてないんですよ、筋肉マンでは、あのパソコン持ってなくて、ワープロ、ワープロしかなくて、で、パソコンで書き込むにはネットカフェにリチギに通ってた時代で、
月にネットカフェで当時3万ぐらい突っ込んでたんですよね。もっといったかもしれないけど。それでそんな感じでやってたから、紙のデータ値が私残ってないんで、それをちょっと今新たに打ち込んでやっていこうと思ってポチポチ書いてるんですけども、
いやもう心置きなく時間使えてるなっていうのがすごい感じてるわけなんですよね。で、こんなふうに、あの、ためらいもなく二次創作に時間を突っ込めて、心の底から楽しいなって思えてて、やりたいことやれてるっていうふうに考えたときに、私この3年間じゃ何やってきたのかなって考えたときに、あの、一つの結論に至ったって言ってましたけども、それはやりたくないことを徹底的に排除したことに、あの、特化してたなっていうことなんですよね。
で、このやりたくないことっていうのは、本当に文字通り、自分が、ああ、これやりたくねえなって思ったことを、やらない決断と覚悟を持ってやらないことなんですけども、あの、この世の中ってね、みんなね、やらなきゃならないことに対しての厳格に縛られすぎてるって私感じてるんですよ。特に、まあ、脳と心の仕組みを知ってコーチングをした今だからすごいわかるんですけども、学校とか仕事とかってさ、必ず行かなきゃならないっていうふうに私たち教育されてるじゃないですか。
だけども、仕事も学校も、やむを得ない事情で休んだってね、OKなわけですけども、このやむを得ない事情でしか休めないっていうのがすごいね、ハードルがバカ高かったんですよね。
03:06
私、あの、今隣の方に妹夫婦住んでて、おいとかめいとかがすごい遊びに来てるんですけども、その子たちの学校事情ってね、すごいんですよね。あの、まあ、私たちの時代よりもめっちゃ変わってて、あの、旅行に行くなら、修行式別に休んでもいいよっていうスタンスなんですよ、今。で、親戚に、まあ、学校教員40年以上やってるお姉さんいるんですけども、やっぱりその辺の事情っていうのは、まあ、家族間の旅行で行くなら、休むの大歓迎だよっていうスタンスらしいんですよね。
家族の時間っていうのはやっぱり大事だからってことで、学校教育も少しずつ変わっていくんですけども、私としては、もう羨ましいやら何やらで、もう妬ましいやらで、大変、情緒が大変なことになったんですけども、まあ、そういうね、あの、学校っていうのは、観光葬祭とか病気以外では必ず行かなきゃならないっていう価値観がもうすでに、もう、あの、もう変わり始めてもう10年ぐらい経つんじゃないかな。
私の、あの、妹子がもう今年、成人になって、成人になったんだけども、その妹子が小学校の時から、その、家族旅行行くから学校休ませるんだって言ってたから、もう10年はそういう風に学校ではそんなスタンスになってるんで、やりたくないことは、あ、じゃないな、やらなきゃならないことっていうのは、確実に別にやらなくてもいいよっていう風に変わってはきてはいるんですよ。
ただそれが、私たちの中に組み込まれてる、長年のそうした価値観とか、あの、思い込みが、なかなかついていけてないから、みんなね、本当はこれやりたくないんだけどなってことに対して、でもやらなきゃね、怒られるしなっていう風に思ってるから、それに関して時間を費やして、で、結局やりたいことが後回しになってるっていう人がほとんどだと思うんですよね。
はい、で、これね、この話の流れでちょっと思い出したのが、あの、豊臣夏美さんって人かなこれ、ちょっと、あの名前が、ごめんなさいね、ちょっと、あの、豊臣夏美さん、奈美さんか、ちょっとわからないけども、そんな人が書いた、忙しさ幻想っていう本があるんですけども、その本の中ですごい興味深い話があって、
あの、私たち現代人って、あの、休養くすろぎの時間が1日平均20分も増加してるっていう、あのデータがあるっていう風に書かれてるんですよ。まあ、総務省統計局の令和3年社会生活基本調査によれば、まあ、2016年10年前と比較して、休養くすろぎの時間が1日平均20分も増加してるというデータがあって、そして同じ調査では減少傾向にあった睡眠時間も増加になってて、1日平均14分増加してるってことが判明してるわけで、
結局、1973年から2023年の50年間で、老少者1人あたりの年間総務実労時間は約400時間も減少してるっていう風なデータも出てるで、明らかに時間っていうのは増えてるわけなんですよ。にもかかわらず、あの、創作活動をやりたいんだけども、やってる暇がないんですとか、あの、そういう風な悩み、抱えてる方いるんですけども、その人たちにちょっと問いかけたいのが、本当はやりたくないことに時間かけてませんかってことなんですよね。
06:16
なんか話っていうかちょっと悩みとかそうした掲示板とかに見てみると、あれもやって家事もやって仕事もやって育児もやってでも100%全力尽くして、その100%の全力尽くして余力もないまま二次創作も完璧にやりたいって、あの、無理ゲーですから、はっきり言って。
だから、二次創作をこの時間の長く中でどうやったらやれますかって私質問に対して言えるのは、まずあなたのやりたくないことを探してくださいとしか、まずそれをアドバイスしますね。
うん、やりたくないことは本当にやらなくていいですし、私たちが過去に培ってきた、これはやらなきゃならないっていう価値観っていうのは、先ほどの学校の休日、学校で休む理由についてもうちょっと述べたんですけども、そういう価値観とか思い込みっていうのは少しずつ変わってきてるんですよ。
だから、今までやりたくないことを歯を食いしばってやってたって人はここで一応立ち止まって、やりたくないことを紙に書き出すことから始めてください。
必要に応じてやってたけども、実はこれ他のことで代用できないかなとかって、そこをまず可視化して客観的に見つめて、はっきりさせない限りは、
やりたいことができないっていう悩みは、いつまで経っても解決の一途は見込めないっていうのは、ちょっと経験者の私から言わせてもらいますけども、
本当に経験者としては、まずやりたくないことを明確にして、少しずつやらない決断や覚悟をして、そこから実際にやらないというふうに行動していってほしいんですよね。
世の中には、やらなきゃならないことっていうのは何一つないわけなんですよ。
こう言ったら、私もこれはびっくりした口なんですけども、やらなきゃならないことがあったとしても、どっか国家でどうにかなる状態なんですよね。
例えば借金とかだって返さなきゃならないって思うかもしれませんけども、この国には事故破産とか債務手続とかっていう制度がありますしね、債務手続とか知らんけど、
でもなんとかなるっていうふうに、やらなくてもいいって考えたら意外と突破口とかって見えてくるんですよ。
返さなきゃならない、返さなきゃならないって思ってるうちは、脳みそっていうのは、返せないから返さなきゃならないって思ってるから、返せない状況を作ってきますねっていうふうに逆張りをかましやがるわけなんですよね。
だから、やらなきゃならないことなんてこの世のどこにもないっていうふうに思っていれば、これはちょっと自分にやっててすごい気分転換になるからやっていこうかなっていうふうに、
新たにいやいややっていたことが、実はこれやりたいことだっていうふうに気づけるっていうこともあるんですよ。
で、多くの人たちが、それでもまあ、うーんと仕事に行かなきゃならないんでしょとかって言いますけども、仕事にね、仕事が楽しい人でもその仕事の中身っていうのはちょっと考えてほしいんですけども、
別に頼まれてもいない雑務を危機として引き受けて、気心、気づかれしてないかっていうこともちょっと問いただしたいなって思いますね。
09:00
あとは家事育児ですけども、家事育児も代行サービスって今あるじゃないですか。
なんで代行サービスが生まれたかって言ったら、利用してくれるために、利用するために作られたものじゃないですか。
道楽で作ってる人なんていないですから、世の中にこうやって流通してるサービスの中で。
だから遠慮なく使っちゃえばいいんですよ。
それでも前々回の放送で言った、かつて今王道と呼ばれてるサービスは邪道と呼ばれてたじゃないかってことも話したけども、
使うことで手を抜いてるだとかそういうふうに言ってくる人間とはちょっと距離を置くチャンスだと思って、
これ使ってみたいんだってことで家族に相談してみるといいと思いますよ。
それでいて気で散らかしたり嫌味言ってくるようなやつはあなたの人生に不必要ですから捨ててください。
私はそうやって付き合いたくもない人間関係をとことん断捨離しました。
本当に今すごい一人ですけどすごい気楽だし、話したいときに話せるっていう人がいればそれでいいんですよ別に。
こう言ったら私の知り合いに悲しまれるけども、私は今の関係はすごい気に入ってるなって、
今の関係はすごいリラックスしてるし、付き合いたくもない人間関係をとことん減らして、
それで時間のゆとりを出して、やりたくないことはその日によって私は変わりますけども、
日替わりでやりたくないことをやらないっていう日常を送ったからこそ3年ぶりに執筆活動が再燃したし、
今こうやってスタンドFを取ってこうやって世に出してるっていうふうなこともできてますからね。
だからまずもうやりたくないことを徹底的にかけ出して、少しずつでもいいですからやらない努力をしていきましょう。
努力って言ったらあれかと思ったら、やらないことを頑張っていきましょうってことですね。
このラジオを聞いてくださってるあなたは、やりたくないことを頑張りすぎてただけなんですよ。
これからはもうそのツケを返してもらうために、やりたくないことをやらないことを頑張っていきましょう。
というわけで今回はそんなふうに私がこういうふうに情熱を持ってやりたいことを心なきゃ起きなくできるのは、
やりたくないことを徹底的に排除したからだということについてお話ししてきました。
このチャンネルでは脳や心の仕組みを応用して、人事捜索や捜索活動で抱いている悩みを軽くしたり手放したりする情報やヒントを体験談を交えてお話ししています。
いいなと思ったら、ぜひフォローやコメントやレターの方をよろしくお願いいたします。
また概要欄の方にここならでの2ヶ月から4ヶ月のメンタル面を支えるサポートも行っています。
私のこのサービスの主な特徴としては、どうやったら今の状態のままで人事捜索や捜索活動を再開できるかとか楽しめるかとかじゃなくて、
まず心の在り方を整えていきましょうというサービスなんですよね。
だから、人事捜索や捜索活動を今すぐどうにかしたいという方は利用を控えていただいて、生活全般をずたぼろでどうしようもないんだという方だけは是非ご利用いただければと思います。
12:07
そして公式LINEアカウントの方にも登録していただきますと、
捜索活動の行き詰まった時の私がすごい支えにしていた言葉とか考え方とかの特典も配布していますので、ぜひ登録の方もよろしくお願いいたします。
最後まで聞いていただきどうもありがとうございました。
ここまで聞いた方は、記録の代わりにいいねボタンを押してください。
うちはそういうルールですので。ではでは。