1. 日常を旅するラジオ
  2. 73 パートナーシップとか結婚..
73 パートナーシップとか結婚の話とか。
2022-11-18 13:13

73 パートナーシップとか結婚の話とか。

spotify apple_podcasts youtube

11月8日は「いいパートナーシップの日」/秋のnote「まわりにラブラブな夫婦が多い件。仲良しの秘訣を考察してみた」/夫婦関係の話で盛り上がったきっかけのツイート/1年前の夫婦の危機を乗り越えたから書けたnote


--------

ご感想は #にちたび で。お便りフォームからもお待ちしています→https://forms.gle/523vKUjDo64YJzWp6

--- Send in a voice message: https://podcasters.spotify.com/pod/show/nichitabiradio/message

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、「いいパートナーシップの日」をきっかけに、夫婦関係やパートナーシップについて語られます。特に、投稿者が書いた「ラブラブな夫婦が多い」というnoteがTwitterで話題になり、多くの共感を呼びました。また、この盛り上がりが、占星術における「食」のサイクルと偶然にも重なっていたことに触れ、人間関係のテーマについて考察を深めます。過去の夫婦の危機を乗り越え、現在の幸せに至るまでの道のりや、パートナーへの感謝の気持ちが語られています。

いいパートナーシップの日とnoteの話題
はい、オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。
はい、昨日はいいパートナーシップの日でした。 あ、そうなんですよ。今11月9日ですよね。この収録してる。
収録はね、そうそうそう。いいパートナーシップの日、11月8日。 8日、うん。
で、ちょうどレコーディング合間の雑談に話を始めたのが盛り上がっちゃったので。
はい、改めて撮り直し。
はい、撮り直します。
いいパートナーシップと、あとちょうど会期月食があったので、 ちょっと先生術の話と絡めて、秋さんがこう、なんですかね、
ご縁があるというか、人のつながりとかっていう話をされてたんですよね。
そうそう、ちょっと先生術の話も絡めるので、説明が長くなるんですけど、2回目だけど頑張ります。
どうぞ。
何の話からその話になったか忘れちゃったけど、
私がラブラブな夫婦が周りに多いよっていうノートを書いたんですよね。
で、その秘訣ってなんだろうみたいなのを書いて、そのノートはちょっと前にアップしたのかな。
で、たまたまツイッターとかノートをフォローしてくれるフォロワーさんが、
昨日かな、そのノートをツイートしてくれたんですよ、コメント付きで。
で、それを見た別のフォロワーさんが、そのツイートの話に、リプに加わってくれて、
リプも読んでくれて、で、そっからすごい夫婦関係とはとか言って盛り上がったんですよ。
ツイッターで盛り上がるって私あんまり経験がなかったから、すごい嬉しくて、
夫婦関係って結構センシティブな話題っちゃセンシティブな話題だけど、
それでツイッターの中で盛り上がれたのがすごい嬉しかったなっていうのと、
あと、ちょうどその盛り上がって話をリプをいっぱいしてた時間帯が、
昨日の会期月食がまっただなかった。
はい、すごいタイミングですよね。
そうそう。
占星術と人間関係のテーマ
その先生術的に言うと、会期月食っていうのは、
だいたい6ヶ月ぐらい前にあった会期日食をスタート地点として、
そこから6ヶ月後の会期月食を一つの区切りっていうので、期間で見るんですけど、
よくさ、新月とか満月の時に、
この新月は何々座の新月ですよとか、
いうのをSNSとかで見たり聞いたりするかもしれないんですけど、
12星座、お羊座から魚座までのぐるっと360度回る、
どこかで新月とか満月が起こってるんですけど、
その6ヶ月前の会期日食と今回の会期月食は、
お牛座で起こってたんですよね。
お牛座のあるところのどっかにその月がいたっていうことなんですけど、
たまたまその今回の会期月食が起きる月の位置が、
私の人間関係にフォーカスする位置にあったんですよ。
さっき6ヶ月前に起きた会期日食から、
今回の会期月食までが日食、会期かどうかはちょっと覚えてないんですけど、
日食から月食までが一つの期間というかサイクルというか、
スタートから終わりっていうふうに言ったじゃないですか。
同じようにその6ヶ月前の日食も、
私の人間関係のところで起こってるんですよ。
だから人間関係のテーマでこの6ヶ月間、
いろいろやっていくんじゃねーの、みたいないう期間だったんですけど、
まさに6ヶ月前って引っ越しをしたんですよね。
引っ越しをして今の場所に、キャンベラから今の場所に引っ越してきて、
いろんな人間関係が変わったし、
夫の家族と近くなったし、おばあちゃんと住んでるっていうのも、
それも人間関係が変わったし、
その中でやっぱり一番のメインになってたのが夫との関係。
夫婦の危機と乗り越え方
仲はいいけど、それでもいろいろ一つ自分たちの中で、
この問題って毎回出てくるよね、みたいに。
毎回毎回この問題が出てきて、
それでお互いに喧嘩みたいな話さない時期とか問題があったんですけど、
そのこの6ヶ月の中でもやっぱり起きたんですよ。
もう大変で、お互いにイライラじゃないけど、
傷ついてるなっていう、不満に思ってるだろうなっていうのはわかるし、
私も不満に思うことがあるし、
でもこのまま逃げてるのもあれだし、みたいな感じで、
一回話し合ったんですよね。
ちょうど1年前の11月22日のいい夫婦の日のちょっと前ぐらい、
本当に今の時期に、
夫婦生活の中で一番これはやばいだろう、みたいになった時期があって、
これを何とかしないと、
もしかしたらお互い別々の道を歩わなきゃいけないんじゃないか、みたいなのがあったんですよ。
そこまで。
それもまた別のノートに書いたんですけど、
それはとりあえず話し合って解決して、
解決というか、お互いの落としどころをとりあえず見つけて、
それについてやっていってた、試行錯誤中ではあったんですよね。
それやってたけど、
でもまだやっぱりお互いに不満っていうかあったし、
家も変わったし、環境も変わったし、
子供を送り迎えするパターンとかも、
習慣をまた一から作っていくっていう中に、
その夫婦の時間っていうのも入れ込んでいかなきゃいけなかったから、
まだ一から構築みたいな感じになってて、
どうする?カップルカウンセリング受けに行く?みたいな。
受けた方がいいんじゃないの?これ、みたいな感じになった時があって、
別にカップルカウンセリング、定期検診みたいな感じで受けてもいいかなって今は思ってるんですけど、
本音の対話と関係の更新
今は思ってるんですけど、
その時は、もう本当に誰か第三者に中に入ってもらった方がいいんじゃないか、みたいな。
そこまで?
そうそう。
でも、彼もね、いいよ、みたいな感じで行こうかと思ってたんですけど、
結局話をして、一回、子供たちが学校に行ってる間に、
二人で話をして、で、お互いに泣きながら、
こうでこうでって、分かるんだけどこうでこうで、みたいな、
そういう、お互い、なんていうのかな、
で、ゴールは一緒にいたい。
それは、変わらずゴールで思ってるっていうことも、
ちゃんと伝えて、でも本音、
私の中の気持ちは今こんな感じ、
で、彼の気持ちも今こんな感じって、
彼の気持ちを聞いて、私も傷つくんですよ。
あ、そう、そんな風に思ってるんだ、みたいな感じで。
でも、それを知らないでいるよりは、知ってた方がいいのかな、みたいに。
で、彼がこうしたいっていうことを、私はそれをすると、私は傷つく、みたいな。
ちょっと、内容がうまく言えないので、あんまり曖昧になっちゃうんですけど、
でも、それで話をして、
で、また1年前とはちょっと違うお年どころ、
アップデートされたお年どころを見つけて、
そのノートを書いた日は、その話し合いから数週間ぐらい過ぎて、
パートナーへの感謝と幸せ
カフェに行って、戻ってくるところだとか、
カフェに行くときだとか、忘れちゃったんだけど、
すごい幸せだなって思って、
なんで幸せなんだろうって思ったら、
彼と結婚できた私って、
人生の一生分の運を使い果たしたんじゃないかぐらいのラッキーが起きたな、
みたいなことを思ってたのね、一人で。
、すごいいい感じだわ。
わかんないけど、この人と出会えて、人生も変わったし、
オーストラリアに来るなんて思ってなかったから。
出会って15年、結婚して12年、もうすぐ12年、みたいな感じで、
そんなに長く一人の人と付き合ったことがないから、
いろんなうよ曲折はあるけど、
こうやってまだ一緒にいられて、
お互いのことが大切だっていうふうに思えてる関係って、
すごいご縁だなって思って、
ラブラブな夫婦が多い理由
話がちょっとまとまってないんですけど、
はい、全然。
ごめん。
で、それを思ったときに、
私の周りに結構ラブラブな人が多いなって、
お父さんお母さんとか、おばあちゃんとか、
多いなって思ったから、
それをノートにアウトプットしてみようと思って書いたのね。
それを自分が人間関係がテーマだよって月が言ってる、
満月の怪奇結束が起こってる最中に、
その話題で盛り上がったっていうのが、
自分の中でちょっと、
おー、よくわかんないけど、すごいって思ったのね。
だからちょっとそれをひとみさんにシェアしてみたくて話してしまいました。
パートナーの魅力と感謝
すごい、そう。
これ、レコーディング回ってないときはすごいもっと、
今みたいに、論理的じゃなくて、
本当にね、すごいね、みたいな感じで。
やっぱり見た目だとあれだね。
そう、ちょっとね、自分の中でネタバレしてるから、
ちょっと論理的になっちゃうというか。
そうそう、うちの旦那さんね、かっこいいんだよ。
知ってた知ってた。
イケメンなの。
そう、イケメン。
うん、それはいいですねって。
だって美人は3日で飽きるんじゃないですかって。
でも私飽きないの。
飽きないですね。
ずっと見てられるの。
恥ずかしい。
それはなんでですかね。
わかんない。
好きな顔なんだろうね。
好きな顔、醤油だかソースだかわかんないけどさ。
好きな顔なんだと思うんですよ。
で、友達とか、彼のことを知ってる人は、
本当に彼はすごいイケメンだし、小煩悩だし、優しいし、
仕事もすごい頑張る。
なんでこの人が私のことを好きになって結婚してくれたのか、
未だによくわかんないんですよ。
っていうぐらい、すごい良い人なんですよ。
だから、私多分、さっきも言ったけど、
一生分の運をこの出会いで使い果たしたんじゃないかみたいな。
ぐらい、どうして?みたいな。
なんで?みたいなのがずっとあって。
そう、だから、自分のキャリアとかさ、
そういうのは未だによくわかんなくて、
いろいろ噂をしてるけど、
彼とはずっと一緒にいたいし、
そういうふうにいられる人に出会えたのは、
多分、前世の私とくつんだみたいな。
ありがとう、前世の私みたいな、そんな感じがする。
確かに、そうかもしれないですよねっていう話をしてたんですけど。
ここら辺まではリテイクなんですよね。
13:13

コメント

スクロール