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2026-10-09 15:38

272 オーストラリア、意外とやるじゃん。マイクからティムタムまで

卓上マイクを探していたら、おすすめされたのはシドニー発のメーカー「RØDE」でした。気になって調べてみると、Canvaやイソップ、Speedo、ボンズなど、実はオーストラリア発のブランドが意外とたくさん。ガジェット選びの沼にはまりそうな話や、世界に広がる中国・韓国ブランドの勢いにも話が広がりました。みなさんが知っている「実はオーストラリア発だった」ブランドや、おすすめのマイク・ヘッドフォンがあれば、ぜひお便りで教えてください。

 

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BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

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サマリー

卓上マイクを探す中で、シドニー発のメーカーRØDEやNT-USB Mini、Wireless MEについて話します。マイクの価格差や、家電量販店でガジェットを選ぶ楽しさと情報の多さにも話が広がりました。オーストラリア発のブランドとしてCanva、Aesop、Speedo、Bonds、Arnott’sなどを挙げ、意外なルーツや海外展開について語ります。さらに中国・韓国ブランドの世界進出、折りたたみスマートフォン、壊れたヘッドフォンの買い替えにも触れました。

RØDEのマイクを選ぶ
オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。 たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。
はーい、ひとみさん、こんにちは。 こんにちは。おはようございます。こんばんは。
あのさ、最近ちょっとさ、たくじょうマイクをゲットしようかな、みたいな感じで、持ってるんですよね。
で、何がいいかなって、クロドに聞いてみたら、おすすめはロードNTUSBミニです、みたいな、っておすすめしてくれたんですよ。
、いっぱい選択肢が出るかな、とか思ったら、1個だけだったんで、あ、はい、みたいな感じで。
なんだけど、実はロードは、シドニー発のオーストラリアのメーカーなので、現地での入手制、サポートの面でも安心感があります、って書いてあって。
で、見たら、ちょっとごつ、ごついはごついけど、みたいな。
でも、このロードっていうブランドっていうか、メーカーは、前から聞いたことがあったんだよね。
シドニー発とは知らず。で、けっこう、ガジェット系YouTuberさんとかも、よくこれを使ってるんですよ。
そう、パッと名前が出てこないんだけど、よく私がガジェットとかを参考にしてる人がいるんだけど、
その人とかも前、大石ゆかさんっていう、iPhoneとか、そういうガジェット系をね、おすすめしてる方。
私、この人の声が好きなんだけど、で、その人が前に紹介してた、ピンマイクみたいな、ワイヤレスのマイクで、ロードのワイヤレスミニみたいなのを紹介してて、
ああ、それいいなとか思ってたのよ。で、結局買ってないんだけど、でも、まあ、たくじょうで、今、最近たくじょうでほしいなとか思って、
おすすめされたのを見たら、あ、ロードじゃんみたいな。そういえば、前に欲しいと思ってたやつもロードじゃんってなって、
え、これってオーストラリアのメーカーだったんだみたいなので、ちょっとびっくりしたんですよね。
そんなに高くないかな。1万、2万円以下で買える感じ。セールになったら、もうちょっと安くなるかもしれない。
オーストラリアのブランドで、オーストラリアで製造販売してるらしいです。
たぶん、これあれか、たぶんね、コップぐらいのサイズなのかな、パッと見。そうそう、売ってる感じね。
一回、電気屋さんみたいなところに行ってさ、どんな感じか見てみたいなとか思うんだけど、
ポッドキャストに特化した感じで、ポッドキャストとか、ストリーミング用のガジェットを開発してるブランドみたいで、
ロードを買うと、無料でダウンロードできる音声収録ソフトみたいなのも、最近開発されたらしくて。
友達とかは、これのもう1個、新しい、新しいじゃないわ、これは200ドル以下だけど、もう1個350ドルとかそれぐらいのやつを持ってるって言ってたけど、
まずは、このちっちゃいのでいいかな、みたいな。びっくりした。オーストラリア意外とやるじゃん、みたいな。
マイク選びとガジェットの沼
マイクね、ブランドで、このブランドがいいって言って、買う人は全然想像できるんですけど、
このがいいんだよね、この機能がいいんだよね、みたいな差があんまりあるイメージってなくて、私マイクって、ブランドごとに機能が違うみたいな。
スマホとか、あとはカメラとか、一眼とかね、あったらこの機能があってとか、いう違いで買うみたいなのは想像できるんだけど、
マイクって結構シンプルだからね、みんなどこにこだわるんだろうって、
で、よくASMRの人とかって、耳みたいなのがついてるマイク、横長のマイク、
そういうのがあるんだ。
ASMRマイクとかで調べたら出てくる。
あとは人の顔の形っぽいやつとか、使ってる人いたりとか。
あきさんにはね、そういう耳つきのマイクみたいなのは別にいらないと思って、
ジョークで買ってみたらどうですかとか言って、チャリンって買えるような安い金額ではないし、
ないなぁ。
シュアーっていうのを使ってる人もいる、聞いたことがある。
シュアーっていうマイク。
Are you sure?のシュアー?
SHUREかな。
あ、SHUREか。
ゲーミングマイク。
あ、ゲーミング系ね。はいはいはい。
わかんないけど、わかんないけど、
シュアーはYouTuberの人がこれいいよとかオススメしてる。
ベストセラーであるのが、上からこうやってついてる。
このシュアーのね、公式サイト行ったらベストセラーって書いてSM7Bの型のやつなんですけど、
上からぶら下がってる感じのやつ。
あれね、かっこいいよね。
かっこいいよなぁ、でもなぁ。
かっこいいけど、そこまではみたいなところがあるよね。
あ、わかるわかる。はいはい。
6万、7万みたいな。
うん。
ちょっとそこまではまだまだ出せません。
、あの、あれよ、えっと、なんだったっけ忘れちゃったけど、
あ、もう全然、言葉が出てこない。どうしたんだろう。
かっこいい。
マイクも安いのと高いので、結構パッキリ分かれるようになりましたね、最近ね。
分かれるようになったね。
やっぱマイクって基本、スマホあれば済むじゃないですか。
済む済む済む。
で、それよりこだわりたい人はやっぱりね、何万とかかけて払って機材として使うみたいな。
でもこういうガジェット系を探していくとさ、こう沼にはまっていくような気がする。
あ、わかりますよ。
とか、探してるだけですごいワクワクする。
はいはいはいはい。
家電量販店とか私結構好きで、ぐるぐる見回るのが。
なんでですかね、使う自分を想像してぶらぶらするのが面白いのかな。
でもいっぱいあるとさ、うおーってならない?
ちょっと圧倒される感みたいな。
そう、結局情報家さんなんて脳みそ疲れて、
あー疲れたって言って帰ってくるんですけど。
そうそうそう。
あ、今見つけたよ、あの大石ゆかさんが、
ロードのワイヤレスミーをレビューしてる動画。
また後で見てみてください。
はい。
オーストラリア発ブランドの意外な広がり
で、あ、そうかと思ってオーストラリアのブランドなんだって思って、
そういえばキャンバもさ、オーストラリアのブランドなのよね。
シドニー日本社があって、
あ、意外とオーストラリア頑張ってるじゃんと思ってさ、
で、あのグーグルさんに、
オーストラリア初のブランドってありますか?みたいな。
どんなのがありますか?っていうのを聞いてみたわけですよ。
キャンバとかロードとか。
で、そうしたら、ひとみさん知ってるのがあるかどうかわかんないけど、
えーとね、ソフトウェアIT系で、
アトラシアン、それからゼロ。
わかんないな。
で、フィンテックで、アフターペイ、ワイズテックグローバルとか。
ライフスタイルで言うと、これ知ってると思う。
イソップ。
あーはいはいはい。
あー知ってますよ。
うん。
人気ですよ。
うん。
あと何?
サーフブランドのビラボンとかリップカールだって。
これ知らない。
あとはアグブーツのやつ。
アグ。
はいはい。
アグはでもこれね、オーストラリアで作られたものが、
ブランドがアメリカに、
あの、なんていうの?
商用権を移ってっていう感じで、
今多分売られているのはアメリカのアグの会社だけど、
もともとのルーツがオーストラリアみたいな。
うん。
あとはね、スピードってあるじゃない?
水泳選手の水着メーカー。
はいはいはい。
あれ、シドニーのボンダイビーチで始まったんだって。
えー。
うん、知らんかった。
えー。
あとは、どうだろうね、コットンはあるのかな?
わかんない。
ボンズ。
ボンズっていう下着メーカーがあるんだけど、
それは、すごい、あの、下着と言ったらボンズでしょっていう、
ボンズ振興がオーストラリアにはあります。
あの、よくあるじゃん。
下着と言えば、ちょっと古いかな、和甲羅でしょ、みたいな。
はいはいはい。
そういう感じ。
アメリカのだと、なんの、ヴィクトリアシークレット、女性の。
はいはいはいはい。
あれってアメリカにしかないじゃないですか。
うんうんうん。
そんなイメージかな。
そんなイメージ、そうですね。
あとは、アーノッツっていうティムタムの会社。
ほうほうほう。
ですかねー。
でも、イソップがすごい、、有名な気がする。
オーストラリアのお土産でもって帰ったりとかさ。
うん。
やっぱね、日本でもね、だいぶ店舗が増えてきましたね。
増えてきた?
うん。
スピードはびっくりした。
うーん。
オーストラリアなんだと思って。
うんうんうん。
こっちだと、オーストラリアのブランドとかって言うと、オーガニックとか。
あ、はいはい。
普通に優しいみたいな。
うん、それはすごいあると思う。
うん。
あの、石鹸とかさ。
そうそうそう。
MOGOだったかな。
MOGOっていうシャンプーとか、オーガニックシャンプーとか。
ほーん。
ね、もっといいのあるよ、とか思うんだけど。
海外展開が上手かったんだなって思ったけど。
そうですね。
中国・韓国ブランドと折りたたみスマホ
だから、意外とオーストラリアも頑張ってんじゃん、とか思ったりした。
さ、スタートアップって言うと、新しいブランドって言うと、アメリカのそれこそシリコンバレー初みたいなのが多いのかな、とか思ったけど、
そうでもないらしいです。
うーん。
最近特に、やっぱ中国とか韓国とかのブランドの世界展開がすごいなと思ってて、特に中国。
あ、ほんと。
車のBYDとか、パッと見テスラと見分けがつかない。
へー。
ですよ、車のデザインとか。
、うちもヒュンダイだったかな。
電気自動車。
あー、そうヒュンダイね。
うん。
あった気がする。
トヨタ頑張れ、日産頑張れって思ってんだけど。
スマホだったら、もうサムスン、ギャラクシーね。
折りたたみスマホの代表格みたいになってきましたしね。
折りたたみスマホ、iPhone18で出そうだけど、すっごい価格になりそうだね。
そうですね。
そうか、iPhone18でもう折りたたみの話か。
そうそうそう。
オーストラリアはちょっと、ボーダフォンがプライングして価格が出てたけど、
30万、40万とかそんな感じだったらしい。
へー、もうMacBook Proよりもちょっと高くなってくるんだ。
たぶん。
折りたたみかー。
確かに、あの折りたたみだと便、ちっちゃくなるから、
かさばらないなとは思っているんですけど、
やっぱりこの画面が折れるから、そこにちょっと段差ができるっていうのが、
私的にはちょっとあんまり好みじゃないなっていうか。
いやー、みたいな。
まあまあまあ、そんな感じでちょっとね、ガジェットの話から、
え、オーストラリアでできたんだみたいな。
知ってるよ、このブランドみたいな。
そんな感じを覚えました。
ちょっとそうするとさ、
ちょっとこれにしようとか、
他のよくわかんないのより、
性能もいいみたいだし、
っていう感じでね、
撮れたらいいなーと思っている。
そんな感じかな。
そんな感じですね。
ヘッドフォンの故障と買い替え
あと私、ヘッドフォンが欲しいから、
おすすめヘッドフォンを教えてほしい。
そういえば最近、あきさんこの、
耳、オーバーイヤー。
そう、ヘッドフォン見ないですね、最近。
あれ、壊れちゃったの。
あら。
パキって割れちゃったの。
踏んづけたかで。
あー、やっぱ割れるんだ、いうの。
で、あの、イヤーカフのやつをずっとつけてたんだけど、
たぶん使いすぎて、ちょっと音が割れてきて、
音がね、ちょっとね、痛いから、
えー、そうかーと思って。
やっぱり、オーバーイヤーか、イヤーカフのまた違うやつにした方がいいのか、
わかんないけど。
ガジェットもね、寿命があるんだなっていうことを、
ひしひしと感じております。
ありますわな。
まあでも、ロードのやつはいいなと思って、
ちょっとそのうち、この私の画面の前に、
マイクが立つかもしれません。
その時はぜひ見せてください。
はい、見せます。
はい、じゃあ、そんな感じですかね。
はい、そんな感じです。
はい、じゃあねー。
バイバーイ。
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