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271 女性のホルモンバランスの話
2026-10-02 26:04

271 女性のホルモンバランスの話

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今回は真面目なお話。女性特有のホルモンバランス・生理周期について、皆さんはどのくらい把握されていますか?お互いパートナーがいる秋とひとみは、パートナーに周期を報告したり、生理とは何かについてきちんと話をしています。女性特有の身体のつくりについて、男女問わず理解される社会になって欲しいなと願うばかりです。…というような話をしています。

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BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

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サマリー

今回のエピソードでは、女性特有のホルモンバランスや生理周期について、秋さんとひとみさんが自身の経験を交えながら語り合います。秋さんは夫と生理周期を共有し、Googleカレンダーで管理していること、ひとみさんは体調の変化をパートナーに伝えることで、お互いの理解を深めている様子が語られます。また、子供への性教育や、社会全体で女性の身体について理解を深めることの重要性についても触れられています。生理中のアスリートやアイドルが直面する困難にも言及し、よりオープンに話せる社会への願いが語られました。

近況と生理の体調について
オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。 たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。
ひとみさん、こんにちは。
こんにちは。おはようございます。こんばんは。
こんばんは。どうですか? 調子は。
調子はちょっと、最近ね、仕事もプライベートも、かなりバタバタしてるっていうので、
前回、秋さんと収録したのが、今日の1週間前ですよね。
1週間前。
この1週間の記憶が、ちょっと飛んでます。
本当に、平日があっという間に過ぎちゃって、そこに仕事がガッて詰まってたんで、
ほんと仕事忙しかったんだなっていう感じですね。
ねえ、私も何してたかな?って感じなんだけど。
でも、前にさ、女性のホルモンの四季のサイクルっていう話したじゃない?
うん。「にちたび」で何回かしてるかな、たぶんそういう話。
で、そこで今週は、ちょっとサウナの仕事を減らしていた時期で、
で、週にあと1回しか、今回はシフトが入らなかったんだけど、
でも、なんとなくどっか行ったりとか、自分の好きな予定、友達に会ったりとかはしてたのね。
でも、今日がちょうど生理2日目、一番量が多い時っていうか、
で、もう朝からずっと椅子に座って寝てたり、ソファーに座って寝てたりみたいな。
で、Googleカレンダーにね、一応自分がやるタスクも入れてるのよ、私。
ここからここは何々をするみたいな感じで。
で、今日は今度の新月のための、十二星座占いのライティングメッセージを書こうかなと思って、
すごい何時間かブロックアウトしてたんだけど、
で、それ以外にもこまこましたタスクを入れといてね。
で、なんだけど、もうずっと朝から、今夕方だけど夕方ぐらいまで、
ぼーっとスレッドゾーン眺めながら、
寝てたり、足痛いなとか言って、やってたのね。
今日朝、夫が、今日の予定って何?っていうふうに聞いてきて、
で、夕方っていうか午後から、子供のお友達のお母さんが、
うち遊びに来ない?って、で、ご飯でも一緒に食べない?っていうふうに連絡がかききてるんだけど、って。
でも、Googleカレンダー見たら、すごい予定が詰まってるんですけど、みたいな。
そんな話を聞いてきたから、
えーっと、ポッドキャストの収録があって、で、その後、ズームのミーティングがあるけど、それ前なら、っていう感じだったんだけど、
私的には、今日2日目だし、家にいたいな、みたいな。
いたいな、みたいな感じで、そうだよねーって、夫もだいたい、あの、周期がわかってるから、私の。
で、そろそろ来そうだっていう話題で、最近は、あの、情報交換をしていたので、
だから、、あーそうだよねーって言って、今は、あの、夫と子供たちだけで、そっちの家にいてるから、私一人なんですけど、
そう、あ、やっぱ2日、2日目は、家にいないと、ちょっとつらいよな、みたいな。
そう、私も、そう、初日と2日目は、けっこうきつい。
家にいないと、基本、お腹が痛すぎて、薬を飲んで、やっと、お腹の痛さが治るくらい、なんですよ。
パートナーとの生理周期の共有
お腹に来るんだね。
あ、私、お腹ですね。
うん。私、背中、腰がずっと痛い。
あ、腰が痛い?
腰に来る。
、こう、あれですか、腰の痛さって、どんな感じなんだろう?
収縮する感じかな、たぶん。
あそこに、、ちょっと、ぬりぐすり塗ったりとか、
はいはいはい。
うんうん、するんだけど。
あ、やっぱ、人によって、ほんと違うんですね。
違う。
友達とかだと、頭に来るっていう人もいるし、全く、そういう痛み感じません、みたいな友達もいて、
いや、その子、めっちゃ、うらやましいんですけども。
うらやましい。
そう、私はすごい、お腹の中に、おもりが、急に、、ついた、みたいな感じ。
はいはいはいはい。
で、薬飲むと、その重みが軽減される、みたいな。
なるほどね。
旦那さんと、そういう、やっぱり、生理の周期というか、を、ちゃんと、共有してるんですね、あきさんちは。
うん、してる。、突然さ、私が、いつもより怒りだしたりとかしてさ、びっくりするじゃん。
うん。
し、あとは、、生理のときとか、生理のちょっと前とかに、ほんとに腰が痛くなって、動きたくない、みたいな感じになるから、
私に、あまり期待しないでくれ、っていう意味を含めて、いろんなことをね、
うん。
意味を含めて、共有、、ちょっと、、生理かもしれない、みたいな感じで、共有するし、
あとは、夫がExcelで、こう、いつ生理になった、とかっていうのをつけてんのよ。
それ、自作なんですか?旦那さんの。
自作自作。
いえいえ、すっご。
で、、あの、で、次の生理とかやってくとさ、予測ができるじゃん。
はいはい。
だから、過去のデータをさかのぼっていって、じゃあ、次はここらへんに生理がきそうだな、みたいなのを予測してるから、
、ちょっと、あの、近くなってくると、ねえ、予測はいつぐらい?って言って、私が聞く、みたいな。
私も、一応、、こう、私は、あの月のリズムっていうか、あの、新月満月とか、上限の月、下限の月っていうのを目安に、
ああ、ここらへんかな、みたいな。
前も、あの、下限の月あたりに来たから、ここらへんかな、とかっていうのは、あの、予測してるんだけど、彼は彼で、ちゃんとつけてますよ。
うーん、あ、そっか、あきさんは、そっか、月とかのね、位置詳しいから、そっちから、なんとなく、じゃあ、今、こんぐらいかな、みたいなのがわかるんですね。
そう、あの、こういう、こういうって見せるの、あれだけど、あの、月、新月スタートのカレンダーをさ、あの、アセンデンテで作ってるんだけど、
うんうん。
そう、それに、新月、上限の月、満月、下限の月っていうのは載ってるから、それに、ちょっと、なんていうの、あの、赤丸をつけたりとかしてね。
うんうんうん。
そこから整理でした、みたいな。
うんうん。
見ると、やっぱり、ちょうど、何?前回も、今回も、下限の月の次の日から、しっかり整理になってるなっていう感じだった。
うーん。
そうなんです。共有してます。
フィットビットと体調の変化の共有
私もですね、彼と共有してますね。
ま、具体的に、そう、あの、あきさんちみたいに、こう、周期まるごとっていうわけじゃないんですけど、
ははははは。
まあ、私自身がある程度、その、フィットビットつけてたりとか、まあ、今、Googleが買収しましたけど、そう、Googleの、そういう健康アプリを入れてるので、
うん。
それで、ちゃんと、まあ、管理してるので、それで、自分で周期がわかるっていうのもあるし、
はいはいはい。
なので、まあ、翌月の、まあ、こんぐらいに来るかな、みたいなのは、なんとなく、自分で把握できるんですけど、
うん。
だから、だいたい、その、整理が始まる1週間前ぐらいから、お腹が、あ、くだし始めたりとか、
うん。
あとは、イライラが多くなるんですよ、私。
はいはいはい。
本当に、ささいなことで、むかつく、みたいなのが、多くなるんで、
ちょっと、それが、ちょっと、感じること多くなったな、っていうときに、
あ、ごめん、ちょっと、今日、本当にイライラするから、あんまり、電話とか、やめたほうがいいと思う、って言って、
ははは、ね。
そう、言ってますね、はい。
ね。
うん、機嫌悪いわ、今日は、つって。
で、1週間後とかになるっぽいから、可能性が来る、近いんだと思う、っていうふうに言って、
うんうんうんうん。
すると、あんまり、不必要に、あんまり、連絡しなくなり、
してこない。
うん、してこないですね、彼は。
分かる、分かる。
子供への性教育と理解の促進
ね、、あの、いる?とか、聞かれて、
じゃあ、ゆたんぽ、ちょっと持ってきてください、みたいな。
うんうんうん。
とかね、、うち、男の子が2人いるじゃない?
うん。
で、お母さんには、毎月、そういう、血が出る日がある、っていうか、
うんうんうん。
っていうのは、特に、上の子は、知ってるのかな?
下の子は、あんまり、よくわかってないと思う、まだ。
うんうんうん。
だけど、知ってて、ちょっと、今日は、不調です、みたいな。
うん。
うん、って言うと、お母さん、大丈夫?みたいな、感じで、言ってくれたりとかね。
でも、こうやって、、ちっちゃい頃から、そうやって、教えてあげると、だいぶ、女性に対する、理解が、
そう。
深まって、ちょっと、将来、モテるんじゃないかな?
勝手な推測ですけど。
勝手ですね、ね。
でも、その、女性に対する、こう、気遣いが、ちょっとね、優しくなるというか。
そうそうそうそう。
、だから、前の回でも、たぶん、言ったか、言ってないか、わかんないけど、
、ね、四季のときに、どっかの、お母さんは、子供たちにわかりやすいように、こういう、丸い、なんていうのかな?
たとえば、ダンボールを丸く切って、十字に、こう、区切って、
で、春、夏、秋、冬って、お母さんの、女性の春、夏、秋、冬っていうふうにやって、
このときは、どういう食べ物がいいとか、どういうケアしたらいいかとか、っていうのが書いてある、、
あの、ウィールっていうのがある、を作るんだって、作ったんだって。
で、それで、今、お母さんはここです、みたいな。
っていうのを、こう、見せると、
あ、お母さんには、今日、今は、カモミールのお茶を作ってあげるといいんだな、とか、
、ちょっとお母さんが疲れてそうだったら、、ウィートバッグっていう、あの、なんていうの?
なに?
ゆたんぽみたいなやつの、日本で言ったら、あずきのちからかな?
そう、そういう、、ちょっと温めるものを、あの、持っていったほうがいいのかな?とか、
そういうのが、あの、視覚的にわかるのを作ってたりする人もいるんだって。
たぶん、もしかしたら、シュタイナー系の人かもしれないんだけど、
そう、だから、あ、それいい考えだわ、と思って、まだ作ってないけど。
うん。
たしかにね、ちっちゃい子とかだったら、そういう絵本的な感じっていうかな、
絵でわかるみたいなのが、いいかもですね。
、そう、あきさんの話聞いてて、思い出しました。
生理に関する書籍とSNSでの情報発信
えっとね、私、昔、小学生とかぐらいのときに、
家に、お母さんから、読んでみなよ、みたいな感じで、もらった本があって、
生理の見方、スーパームーン、生理がカタカナっていう、これ漫画なんですけど、
女の子が主人公で、生理って何?みたいな話を、
リンク開いて、表紙見てみればわかるんですけど、
このスーパームーンの子が、優しく、生理とはこういうものですよ。
女性の体が、こういう仕組みで、こういう周期で、生理っていうものが起こりますよっていう話を、
漫画で教えてくれるっていうやつで。
うんうんうん。大事よね。
かなり古い本なので、Amazonとかもね、中古の本とかしか、なさそうなんですけど。
今もありそうだよね、体の仕組みみたいな。
うん。
、絵本でもあるだろうし。
うん。
それこそ、インスタとかで、漫画でね、紹介してる人とかいるのかな?
でも、逆にSNSだと、そういうのって、体のこととかだから、ちょっとバーンされちゃうっていうか。
はいはいはい。
そういう可能性もあったりしますしね。
社会における生理への理解と変化
よく言われるのは、お母さんのお腹には、赤ちゃんのベッドが毎月できて、
でも、赤ちゃんが来るかどうかわかんないから、いらなくなったら、体から出てくんだよ、みたいな。
で、そのときは、、なんていうのかな、
わかんないけど、体からはがれるから、あっちと一緒に出てくるんだけど、って。
けがとかじゃないよ、みたいな、そういうのを言ったりとかしてたりするよね。
うん。
ね、いろいろちっちゃな、今はもう子供たちが大きくなっちゃったから、あんまりそっちにアンテナ張ってないんだけど、
その、子供ができる仕組みの絵本とかっていうのは、すごいいっぱいあって、
ほんとに小さい、幼稚園行く前ぐらいから、読んでる人とかもいたと。
へー。
そういうときから、もうふつうにしておく、みたいな。
といいし、、特に日本はさ、オーストラリアもそうかな、
、あんまりそういうことをおおっぴらに言う文化じゃなかったじゃない?
うん。
、ある意味隠しておかなきゃいけない、みたいなのとか、
あとは、ひとみさんのときはどうかわかんないけど、
私が小学生、中学生のときは、女の子だけが体育館に集まって、
、ビデオを見て、整理のことを学んだりとか、
私もそうだったな。
で、男の子は、違うところで、ドジボールやってたりとか、
ちゃんと体動かすやつやってるっていう。
だけど、でもそれは女の子だけの話じゃないよね、みたいな、
風潮が、最近はできてきたのかな?
、男女ともにそういうのを、たとえば保健体育の授業の中で学ぶ、みたいなのとかもあるだろうし、
あとは、たとえばスレッズとかで、
そのお母さんが、息子が、クラス、教室で、女の子が立ったら、
椅子のところに血が出ちゃって、みたいな。
で、その子を隠して、トイレ行っといでよ、みたいな感じで、
僕がやっとくから、って言って、普通に血を雑巾持ってきて、拭いたりとか、
子供、周りの友達が、ちょっと生やしたてようとしたら、
いや、これは普通のことだから、そんなことしちゃダメだよ、みたいな、いう感じで言ったり、みたいな。
そういう男の子も出てきてさ、いいよね、って。
そういうのが、当たり前になればいいんですけどね、その話立てるとかがないっていうのがね。
そうそう、特に全然知らないと、え?血だ、どうしたの?みたいな、そういうので、
特に小学校、高学年とかだと、まだちょっと情緒が成熟してないからさ、
ああ、血だとか、どうしたの?みたいな感じで、びっくりするから、
ちょっと、生やしたてるふうに、反応しちゃう、みたいなところもあるのかもしれないなって思って、
それが、こう、ああ、血だね、みたいな、普通になれば、いいなとは思う。
ちょっと前、2、3週間ぐらい前かな、のマラソン大会で、国際的な、女子マラソンだったんですけど、
アスリートやアイドルと生理
そのときに、誰か選手が走りながら、ずっと血流してたんですよ、っていう記事を見つけて、
で、実際に、その血が出てる写真が、載ってたんですけど、
まさに、その選手は、実はマラソン中に、せりになっちゃった。
それで、ほんとに、それでもずっと、感想をやるっていう、
すごいなって思ったんですけど、その選手。
けど、それ、写真に撮るか?って、しかも、撮るんか?っていうのは、すごい私、その記事見て、もやっとして、
記事の文章としては、なんとか選手が、マラソン中にちょっと出血した、みたいな、
実は、彼女はせり中で、どうのこうのだった、みたいなふうな感じでしたけど、
それを記事にしなくていいよね。
いい。いらないね。
に、その大会の、1位だれだれ、2位だれだれ、とかで、いいじゃん、みたいな。
それだけでいいじゃん、っていう。
、そういうマラソン選手とかは、やっぱりピル飲んでたりするよね。
ああ、そっか。まあね、試合本番になるべく、近づけないように、というか。
うん、だから、でも、その人は、飲んでなかったのかもしれないし、
ピルも、そんなずっとセーブしてるんじゃないのかもしれないし、わかんないけど、
そう、大変だなと思って、そういう大会とかってさ、
大会と、あの、何?整理の週期が、かぶっちゃったりするとさ、
、うちらみたいに簡単に休めないじゃん。
仕事休みますとかじゃないから、
それ思うと、大変だよな、水泳選手とかさ。
そうですよね、特にね。
あと、アーティストたちですよね、アイドルとかね。
すごい、特に、Kポップのアイドルたちとか、すごい体にフィットした衣装とか、着るじゃないですか。
すごい、たぶん、人情じゃない、想像できないくらいの健康管理みたいなのしてんだろうなっていう。
ねー、そう、だから、、何だろう、ちょうど昨日も友達とそういう話になったんだけどさ、
オープンなコミュニケーションの重要性
365日、ずっと同じペースで行ける男性が、中心だった社会からすると、
女性が、パフォーマンスが時によって、
なんていうのかな、バイオリズムが違うみたいな、
アップダウンがあるのが、普通になるといいよねっていう話は、友達ともしてたんだけど。
ねー、まあ、でも、何だろう、うちはそうだな、
そう、夫とも共有してて、子供とも共有してて、
最近はもう、仕事職場、サウナの職場とかでも、
どうしたの、今日?って言ってから、ちょっと整理中です、みたいな、普通に。
いいですね。
そしたら、今日、あきさん、ちょっと機嫌悪いかもな、調子悪いな、みたいな感じでみんな思ってくれるから。
そうそう、とか、ちょっと今日整理中なんで、受付業務でいいですか?みたいな。
いいですね。
そうそう、そっち、そういう感じで言ったりとかね。
オープンに、もういいやと思って。
そっか、あきさんのところは、女性多いですよね、たぶん、話聞いてる感じ。
女性多いし、あと、男性も、なんていうの、普通の男性じゃないっていうか、
あー。
なんだろうな、まあ、LGBTも多いし、みたいな。
そうだよね、あと、ヘルスコンシャスっていうか、なんていうの、健康に気を使ってる人たちが来る場所っていうのもあるから、
働いてる人も、そういう、ベルネス大事にする人みたいなんだから、っていうのもあるのかな。
そう、そんな感じで、ちょっと今日は、ワントーン低めに お伝えしてみました。
まとめ
たまにはね、こういう話をしてみるっていうね。
いいよね、はい、そんな感じ?
はい、そんな感じです。
はい、じゃあねー。
ばいばーい。
それではまた次回のエピソードでお会いしましょう。
26:04

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