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N#64 オーストラリアのニュース 26年6月号
2026-06-29 17:31

N#64 オーストラリアのニュース 26年6月号

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★タイムスタンプ

イントロ(かなり寒くなりました)

★H5N1型鳥インフルエンザ上陸による、オーストラリア生態系の危機

今月20日、世界中で猛威を振るっている高病原性鳥インフルエンザ「H5N1型」のウイルスが、西オーストラリア州の海岸で野生の海鳥から検出されました。これまで地球上で唯一、この凶悪なウイルスの侵入を免れていた「最後の砦」オーストラリア本土への初上陸が確認されたことで、環境学者や政府の専門家たちの間に激震が走っています。

今回、ウイルスが検出されたのは、西オーストラリア州南部のエスペランス近郊で見つかったオオトウゾクカモメなどの海鳥です。これらは南極圏や隔離された島々を移動する渡り鳥で、死肉を漁る習性があるため、海外の感染地から本土へウイルスを運んできたと見られています。

今回の事態が「前代未聞の生態系危機」と騒がれている最大の理由は、このウイルスが一度野生の生態系に入り込むと、人間の手では決して根絶できないという点にあります。

オーストラリアの固有種たちは、このウイルスに対する免疫を一切持っていません。集団で密集して生活する黒鳥などの水鳥はもちろん、感染した鳥の死骸を食べたコアラやアシカといった哺乳類にも脳炎などを引き起こして容赦なく感染・死亡させるため、ただでさえ絶滅が危惧されている野生動物たちの大量絶滅に繋がりかねないと危惧されています

現在のところ、幸いにもコマーシャル用の養鶏場などへの感染は確認されていませんが、大手養鶏業者は即座に施設を完全ロックダウンするなど、最悪のシナリオに備えた超厳戒態勢を敷いています。

政府は市民に対し、ビーチや公園で複数の死んだ鳥や動物を見つけても絶対に触らず、すぐに通報するよう強く呼びかけています。オーストラリアの大自然を守るための、前例のない厳しい戦いが今、始まろうとしています。

 

★オーストラリア政府、ガソリン代補助の電撃的延長へ

6月21日、アルバニージー首相が緊急の記者会見を開き、今月末、つまり6月30日で完全に終了するはずだった「ガソリン代の補助措置」、いわゆる燃料物品税の減税を、急遽「もう1ヶ月延長する」と公式に発表しました 

先月発表された連邦予算案の段階では、政府は「インフレ悪化を防ぐため、これ以上の延長は絶対にない」と言い切っていただけに、今回の発表は国内で驚きと、そして大きな安堵のシグナルとして受け止められています 

ただし、今回の延長には重要なポイントがあります。これまでの割引がそのまま続くわけではなく、段階的に通常の税率に戻していく、いわゆる「ソフトランディング」の形をとっている点です 

具体的に言うと、これまでは連邦政府と州政府の協力によって、1リットルあたり最大32セントの割引が行われていました。これが7月1日からの1ヶ月間は、割引額がちょうど半分の「1リットルあたり16セント」として継続されます。そして、8月3日をもって補助が完全に終了し、元の税率に戻るスケジュールとなっています。

いきなり30セント近く跳ね上がるはずだった「7月1日の大激震」のクッションとして、政府がもう1ヶ月の執行猶予をくれた形です。

この措置は、一般ドライバーだけでなく、オーストラリアの物流を支えるトラック運送業界や建設業界にとっても巨大な救済となりました。もし7月1日に一気に全額の負担が戻っていれば、さらなる物価高、インフレの引き金になりかねなかったと、業界団体も高く評価しています。

先日の配信で、「ガソリン代暴騰への恐怖から、国内の新車販売でEVシフトが過去最高レベルで加速している」というお話をしましたが、今回の政府の激変緩和措置によって、消費者のマインドが7月と8月でどう変化していくのか。経済の軟着陸シナリオも含めて、今後も目が離せない展開となりそうです

 

W杯2026・豪日そろって決勝トーナメント進出へ

先週、グループステージの全日程が終了し、オーストラリア代表「サッカールーズ」、そして日本代表「サムライブルー」が、揃って見事に決勝トーナメント・ラウンドへの進出を決めました 

まず、我らがオーストラリア代表の状況です。激戦となったグループDの最終戦、パラグアイとの一戦に臨んだサッカールーズは、引き分け以上で突破が決まるという極限のプレッシャーの中、トニー・ポポヴィッチ監督がスタメンを6人も入れ替える大胆な采配を見せました。試合はパラグアイの激しい防壁に苦しんだものの、終始コントロールを維持し、0対0のスコアレスドロー。この結果、通算成績を1勝1敗1分けの勝ち点4とし、グループDを2位で突破しました。注目のノックアウトステージ初戦は、7月3日、グループGの2位チームと対戦になります。

一方の日本代表も、強豪ひしめく「死の組」グループFを、1勝2分けの「無敗」という堂々たる成績で2位通過を果たしました。スウェーデンとの最終戦では、前半に堂安律選手からの絶妙なパスに前田大然選手が合わせて見事な先制ゴールを記録。後半に追いつかれ1対1の引き分けとなったものの、オランダに次ぐ2位での進出を決めました。

そして、日本代表の次なる壁として立ちはだかるのは、なんと5度のワールドカップ優勝を誇る、世界最強のブラジル代表です。

負ければ終わりのノックアウトステージ。オーストラリア、そして日本。両国が世界の頂点に向けてどこまで駆け上がれるのか、ここからが本当の戦いの始まりです。

 

クロージング(裏話)

 

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#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー
 

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サマリー

オーストラリアでH5N1型鳥インフルエンザが野生の海鳥から検出され、固有種の絶滅危機が懸念されています。一方、政府はガソリン価格補助を1ヶ月延長しましたが、段階的に税率を戻す方針です。また、サッカーW杯ではオーストラリアと日本代表が揃って決勝トーナメント進出を決めました。

イントロと鳥インフルエンザの脅威
皆さんこんにちは、MARSです。今日も聞いていただきありがとうございます。 こちらシドニーはですね、だいぶ寒くなってきましたね。
最低気温が10度以下、7度8度ぐらいでしょうかね。 そして最高気温が20度いかない日が増えてきました。
夜は結構冷え込みますんで、足も冷たくなってですね、 ヒーターは必須の季節となってきました。で、ベッドの中もですね、結構寒いので、私は湯たんぽを入れて寝ております。
それぐらいね、寒くなってきたこちらシドニーですね。 南半球は北半球とは違って、これからね、冬の季節が数ヶ月続きますんでね。
シドニーは雪が降りませんので、それほど日本と比べて寒くないんですが、でもね、 こちらは家の中が寒いので、だいぶ家の中は寒くなっておりますね。
そんなシドニーから、今月もオーストラリアの最新ニュースをお届けしたいと思います。 いいね、コメント、フォローなどいただけると励みになります。
では、2026年6月号のオーストラリアの最新ニュースを最後までゆっくりと聞いてくださいね。
では、1本目のニュースです。1本目はですね、オーストラリアの生態系を揺るがす極めて深刻な トリインフルエンザのニュースです。では、AIに読んでもらいます。
H5N1型トリインフルエンザ上陸によるオーストラリア生態系の危機。
今月20日、世界中で猛威を振るっている抗病原性トリインフルエンザH5N1型のウイルスが、西オーストラリア州の海岸で野生の海鳥から検出されました。
これまで地球上で唯一、この凶悪なウイルスの侵入を招かれていた細胞の鳥で、オーストラリア本土への初上陸が確認されたことで、環境学者や政府の専門家たちの間に激震が走っています。
今回、ウイルスが検出されたのは、西オーストラリア州南部のエスペランス近郊で見つかったオオトウ族カモメなどの海鳥です。
これらは南極圏や隔離された島々を移動するワタニ鳥で、死肉を漁る習性があるため、海外の感染地から本土へウイルスを運んできたとみられています。
今回の事態が、前代未聞の生態系危機と騒がれている最大の理由は、このウイルスが一度野生の生態系に入り込むと、人間の手では決して根絶できないという点にあります。
オーストラリアの固有種たちは、このウイルスに対する免疫を一切持っていません。
集団で密集して生活するコクチョウなどの水鳥はもちろん、感染した鳥の死骸を食べたコアラやアシカといった哺乳類にも農園などを引き起こして容赦なく感染・死亡させるため、
ただでさえ絶滅が危惧されている野生動物たちの大量絶滅につながりかねないと危惧されています。
現在のところ、幸いにもコマーシャル用の養鶏場などへの感染は確認されていませんが、大手養鶏業者は即座に施設を完全ロックダウンするなど、最悪のシナリオに備えた超限界体制を強いています。
政府は市民に対し、ビーチや公園で複数の死んだ鳥や動物を見つけても絶対に触らず、すぐに通報するよう強く呼びかけています。
オーストラリアの大自然を守るための前例のない厳しい戦いが今始まろうとしています。
鳥インフルエンザには感染しても軽い風邪のような症状で済む低病原性と、感染すると鶏などの家畜類が1日から2日でほぼ100%死んでしまう高病原性の2種類があるそうです。
今回のニュースで世界中がパニックになっているH5N1型というのはこの高病原性にあたるんだそうです。
これはですねウイルスが全身の血管や内臓で爆発的に増殖して内出血とか多臓器不全を起こしてしまうんですね。
ですので鳥にとってはまさにエボラ出血熱のような恐ろしい病気なんだそうです。
これはですね野生動物や哺乳類にも広がるということなので気をつけなきゃいけないということなんですけれども人間には感染するのかということなんですが人間にも感染する可能性はあるんだそうです。
でもですね基本的に鳥の体液や糞に直接濃厚に触れた場合に限られるということなので鳥の死骸とかには絶対に触らないでというふうに警告してるんですね。
でこのウイルスが厄介なのはこの野生の生態系に入ると根絶するのは不可能というふうに言われているんだそうですね。
でオーストラリアにはですねオーストラリア固有の動物がたくさんいるわけなんです。
そういったところにこのウイルスが入ってしまうとこのオーストラリアの固有の動物たちがですね絶滅してしまう危機に瀕してしまうということで非常に警戒を強めております。
このウイルスがですねオーストラリアに広がらないことを祈っております。
ガソリン補助延長と経済への影響
はい続いてのニュースなんですが続いてはですね前回ですねオーストラリアでのガソリンダイ補助のニュースをお届けしましたがその新しい展開があった模様です。
ではAIに読んでもらいます。
オーストラリア政府ガソリンダイ補助の電撃的延長へ
6月21日アルバニージー首相が緊急の記者会見を開き今月末つまり6月30日で完全に終了するはずだったガソリンダイの補助措置いわゆる燃料物品税の減税を急遽もう1ヶ月延長すると公式に発表しました。
先月発表された連邦予算案の段階では政府はインフレ悪化を防ぐためこれ以上の延長は絶対にないと言い切っていただけに今回の発表は国内で驚きとそして大きな安堵のシグナルとして受け止められています。
ただし今回の延長には重要なポイントがあります。これまでの割引がそのまま続くわけではなく段階的に通常の税率に戻していくいわゆるソフトランディングの形をとっている点です。
具体的に言うとこれまでは連邦政府と州政府の協力によって1リットルあたり最大32セントの割引が行われていました。
これが7月1日からの1ヶ月間は割引額がちょうど半分の1リットルあたり16セントとして継続されます。そして8月3日をもって補助が完全に終了し元の税率に戻るスケジュールとなっています。
いきなり30セント近く跳ね上がるはずだった7月1日の大激震のクッションとして政府がもう1ヶ月の執行猶予をくれた形です。
この措置は一般ドライバーだけでなくオーストラリアの物流を支えるトラック運送業界や建設業界にとっても巨大な救済となりました。
もし7月1日に一気に全額の負担が戻っていればさらなる物価高インフレの引き金になりかねなかったと業界団体も高く評価しています。
先日の配信でガソリン代冒頭への恐怖から国内の新車販売でEVシフトが過去最高レベルで加速しているというお話をしましたが今回の政府の激変緩和措置によって消費者のマインドが7月と8月でどう変化していくのか経済の軟弱力シナリオも含めて今後も目が離せない展開となりそうです。
オーストラリアのガソリン代補助のニュースですが前回の配信でガソリン代補助は6月いっぱいで終了すると言われていたのですがこのガソリン代補助の措置を急遽もう1ヶ月延長すると発表されたのです。
今回の延長には重要なポイントがありましてこれはソフトランディングと言いまして今までは1リットルあたり32セントの割引が行われていたのですがこれが7月1日に一気になくなってしまうとガソリン代が急激に上がってしまうんですよね。
そうするとインフレとかですね物価高が起こるということであと1ヶ月ですね延長したんですがこの7月からの1ヶ月はですね1リットルあたり16セントと半分の割引額となってですね継続されるということなんですね。
8月3日をもって完全に終了ということなのでこの1ヶ月の延長はですねソフトランディングと言ってですねちょっとクッションの役目をするという感じで執行猶予をくれた感じとなっております。
こんな感じでですねまだまだガソリン代は高い状態なんですけれども最近ですね本当にあのアメリカとイランの状況がですね良くなったり悪くなったりちょっとねよくわからないんですけれども今後はねどうなるかわからないんですけれども早くねこの状況が良くなってほしいなというふうに思います。
ちなみに日本の状況なんですが日本もですね実は今までですね1リットルあたり5月中旬にはですね日本では42.6円までの補助を出していたんだそうですねでここ1ヶ月アメリカとイランの暫定合意などで国際原油価格が下落に生じたために18.2円だったんですねそこから一気に現在は補助が6円にまで下がったということなんですね。
今後ですね状況が良くなればですねガソリン代の補助はなくなるということなので日本もですねオーストラリアと同じような状況だという感じですね本当にあのこのガソリン代高等はですね人々の生活に直結せますんでね早く良くなってほしいなというふうに思っております。
サッカーW杯2026:豪日決勝トーナメント進出
さて続いてのニュースなんですが皆さんご存知と思いますが現在絶賛開催中の FIFA ワールドカップ2026のニュースなんですね。オーストラリアも日本も非常に良い成績を残しておりますのでこの先の試合が楽しみなんですがではAIに呼んでもらいます。
ワールドカップ2026強日揃って決勝トーナメント進出へ。先週グループステージの前日程が終了しオーストラリア代表サッカールーズそして日本代表サムライブルーが揃って見事に決勝トーナメントラウンドへの進出を決めました。
まず我らがオーストラリア代表の状況です。激戦となったグループDの最終戦。荒具合との一戦に臨んだサッカールーズは引き分け以上で突破が決まるという極限のプレッシャーの中、トニーポポビッチ監督がスタメンを6人も入れ替える大胆な再敗を見せました。
試合は腹具合の激しい防壁に苦しんだものの終始コントロールを維持し0対0のスコアレスドロー。この結果数3成績を1勝1敗1分けの勝ち点4とし、グループDを2位で突破しました。
注目のノックアウトステージ初戦は7月3日、グループGの2位チームと対戦になります。一方の日本代表も標語をひしめく死の組グループFを1勝2分けの無敗という堂々たる成績で2位通過を果たしました。
スウェーデンとの最終戦では前半にドーアン・リッツ選手からの絶妙なパスに前田ダイゼン選手が合わせて見事な先制ゴールを記録。後半に追いつかれ1対1の引き分けとなったもののオランダに次ぐ2位での進出を決めました。
そして日本代表の次なる壁として立ちはだかるのは、なんと5度のワールドカップ優勝を誇る世界最強のブラジル代表です。負ければ終わりのノックアウトステージ、オーストラリア、そして日本、両国が世界の頂点に向けてどこまで駆け上がれるのか、ここからが本当の戦いの始まりです。
はいということで全世界が興奮状態のフィファワールドカップ2026のニュースなんですが、日本もオーストラリアもですね無事にグループステージを終了してトーナメントラウンドへの進出を決めましたということでパチパチという感じですね本当に嬉しい状態なんですけれどもオーストラリアもですね結構強い相手とね戦っておりましてオーストラリアはですね1勝1敗1分けということでグループDを2位で通過して決勝ラウンドに進出しました。
それからですね日本もですね結構強いですよね日本はですね1勝2分けというですね無敗という堂々たる成績でね2位を通過しました。
結構ね本当に強い戦いでチュニジアとの戦いはですね本当にすごかったですよね4対0ということでかなり強いなというふうに思いましたけれどもなんとですね日本はですねトーナメントラウンドではですねなんと初戦はですねブラジルとの戦いということでこれは大丈夫かなと本当に心配になるんですけれども
ぜひですね日本に向かってほしいなというふうに思います。
オーストラリアはですね7月3日にグループGの2チームとの対戦ということなのでこちらもですね頑張ってほしいなというふうに思います。
まあねこのサッカーはですね競合が多いですのでねなかなか日本もオーストラリアも優勝することは難しいんですがぜひですね日本もオーストラリアも頑張ってほしいなというふうに思います。
この結果もですねまた次回のニュースでお届けしたいなというふうに思います。
皆さんもねこのFIFAワールドカップを応援してほしいなというふうに思います。
ニュースの裏話とクロージング
はいということで今回はH5N1型鳥インフルエンザ上陸によるオーストラリア生態系の危機というニュースと
オーストラリア政府ガソリン大補助の電撃的延長へというニュースと
ワールドカップ2026号日揃って決勝トーナメント進出へというニュースをお届けしましたがいかがでしたでしょうか。
今回のニュースの裏話なんですがガソリン補助の電撃延長を決めたアルバニージ首相なんですが
実はですね先週オーストラリアの世論調査で与党労働党の支持率が野党に逆転されるという結果が出たんですよね。
それでですねこのまま7月1日にガソリン代を一気に30セント上げたら選挙は100%退廃するというふうに考えましてガソリン代補助の延長を決めたということらしいんですね。
それからですね鳥インフルエンザのことなんですがこれですねもしですね野生のですね生息地にウイルスが侵入した場合ですね
野生の島を丸ごと完全閉鎖隔離して万が一感染の兆候が見られた個体はですね世界的な批判を浴びることを覚悟で観光客の目に触れない夜間に数万羽規模で即座に秘密裏にガス殺処分するという血も涙もない計画の準備が進められているということなんですよね。
これはオーストラリアの観光業の崩壊を防ぐためにまさに凶器ともいえる計画が水面下で進められているということですね。それだけですねこの状況は深刻であるということらしいんですね。
これからですね明るいニュースがたくさん出てくることを祈っております。
では来月もたくさんニュースをお届けしたいと思いますので楽しみにしていてください。
ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきありがとうございました。
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ではまた次回お会いしましょう。
お相手はマースでした。
Have a good day.
日本は暑いです。
こちらは寒いです。
お互い体調に気をつけてこれから過ごしましょうね。
ではまた。
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