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2026-01-30 12:52

#5【"コミュニティ支援"って何かを考える回】ドゥメンバーが大切にしている"コミュニティ"とは?

株式会社NAVICUSのゲーム・エンタメ業界div ."ドゥ"の公式Podcast、「こんにちは、ドゥです!」。


今回のテーマは「コミュニティ支援」について🤝

みちゃお・かにーが考える"コミュニティ支援の魅力"をお話ししています!


▼ドゥに興味がある方はこちらからお気軽にお問い合わせください!

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ゲーム業界 / ゲームエンタメ / SNSマーケティング / コミュニティ運営 / ゲームコミュニティ / エンタメコミュニティ / ファンコミュニティ /


▶︎次回のPodcastは「Discord」について深掘ります💡


【Personality】

・みちゃお

・かにー


【Company】

株式会社NAVICUS:https://www.navicus.jp/


【Appendix】

ドゥの紹介note:https://note.navicus.jp/n/nde8ce65e32d0

サマリー

本エピソードでは、ドゥメンバーが重視する「コミュニティ支援」について考察しています。みちゃおは自身の体験をもとにコミュニティの重要性を語り、ユーザーとのつながりやゲームタイトルの魅力を感じられる瞬間について深掘りしています。

00:00
せーの、こんにちは、ドゥです。
はい、この番組は株式会社ナビカスのゲームエンタメディビジョン
ドゥが大好きなゲームについて語ったり、業界のSNSマーケティングやコミュニティづくりに関わる話をするポッドキャスト番組です。
愛のあるゲームが愛され続ける世界を作るを使命に、日々楽しく奮闘するメンバーたちでお届けします。
イエイ!
コミュニティの定義
はい、今回なんですけれども、ドゥが大切にしているコミュニティ支援っていうのがそもそも何なのかっていう話をちょっと私カニとみちゃおと一緒に話していこうと思います。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。じゃあちょっと早速なんですけど、みちゃおにとってコミュニティとは何ですか?
はい、私にとってコミュニティとは、自分の好きなものが好きだと言える居場所だと思っています。
やっぱり同じコミュニティに属していると、自分と同じものが好きな人がたくさんいる環境に入れたりするので、
胸を張って大声で私はこれが好きなんだって言える居場所がコミュニティだなと思っております。
なるほどですね。
ちなみに、確かにコミュニティイコール居場所だなと私も感じるんですけど、
個人的体験とコミュニティ支援
みちゃおがコミュニティを感じる、感じてた体験とか、居場所を感じる、感じたことって過去なんかあったりしますか?
そうですね、私が結構大きくコミュニティに触れた瞬間だったなって思ったのは、
高校時代から大学時代にかけてぐらいの話になるんですけど、
高校の頃に高校の友達と始めたゲームがあって、それにドハマりしましてですね、
私の人生で一番ハマったゲームと言っても過言ではないソーシャルゲームがあるんですけど、
今も続けているゲームがあるんですが、
高校の友達に勧められて一緒に始めたんですね。
なので結構高校の中で、このガチャがいいよねってあったりとか、
このストーリーすごく良かったよねみたいなのを友達と話してる時間とかがすごく楽しかったんですけど、
やっぱり大学に上がってしまって、その友達と結構距離ができてしまって、
そこからそのゲームについて、新しいイベントが出たのに語れないみたいなことが結構ありました。
その時にこのXとかSNSを覗いてみると、やっぱり自分と好きなものが同じ人、
そのゲームを好きな人がすっごくたくさんいるんだってことに気づきまして、
そこでやっぱり新しいイベントすごくいいよねってあったりとか、
ガチャすごくいいよね、あの衣装すごくいいよねみたいな、
自分と同じものを好きな人と同じぐらいの熱量で語れるっていう場をそこで見つけまして、
そこの居心地がすごく良かったので、私の居場所ってここなんだなってすごく思えた話がそこにありました。
はいはいはい、なるほどね。
だからこそ今も今はみちゃおはナビカス2の中でコミュニティ支援やってると思うんですけど、
そこに繋がってるみたいな感じなのかな?
そうですね、今まではコミュニティに触れて自分の居場所みたいなところを見つけられてきたかなと思うんですけど、
次はそういった同じ経験をした人たちであったりとか、そういった人にもっとコミュニティの良さであったりとか、
コミュニティ自体に属してもらうみたいなところで、
次はこういう気持ちを届ける側になりたいなっていうところで、
今回はコミュニティ支援ってところを今お仕事させていただいております。
なるほど、すごい良いね。
やっぱり自分の過去体験があって、
コミュニティ支援の魅力
一ユーザーとか、自分がちゃんと経験したことだからこそ熱量を持ってお仕事にも繋がってるかなと思います。
実際にこのコミュニティ支援の仕事の中でやっていて、感じたこととかありますか?
そうですね、主にXの支援であったりとか、そういったところをこれまで経験させていただいてたんですが、
やっぱりこれまでユーザーとして受け取ってきた情報であったりだとか、
公式から出るコミュニケーションみたいなところに、
どれだけユーザーさんのことを考えてくれていたのか、
ユーザーさんがどうやったら楽しんでくれるかなっていうのをすごくすごく考えて企画してくださってたんだなっていうことに、
企画であったりとか、そういう投稿を作る側になったからこそ気づけた部分があるかなとは思っています。
確かにね、やっぱり自分が発信したものがダイレクトにユーザーに伝わるわけで、
そのリアクションとかも、返ってくるスピードとかも早いしね。
やっぱり盛り上がる。どれだけ盛り上がるかっていうのも大事だし、盛り上がった時っていうのは嬉しいよね。
はい、すごく嬉しいですね、やっぱり。
コミュニティを支援していますけど、もちろんアカウントとかゲームタイトルごとにそれぞれ魅力はあるかなと思うんだけど、
コミュニティを支援するっていうことに対してどこら辺に魅力があると思う?
そうですね、やっぱり自分が考えて企画した企画であったりだとか、投稿であったりとか、
そういったものをユーザーさんに喜んでもらえた時が一番私はやりがいかなと思っています。
単に情報を提供するだけではなくて、ユーザーさんと一緒にゲームのタイトルであったりとか、
コミュニティを育てていく、作っているみたいな感覚がすごく好きなので、
それが改めて実感できるのがやっぱりユーザーさんに自分の思いが届いて、
それが喜んでもらえているっていう時が実感できるかなと思います。
確かにね、なんか、そうね、さっきもちょっと言いましたけど、SNSはすぐにリアクションを得られる分、
やっぱりここのダイレクトにね、自分がやったことに対する評価というか、
返ってくるのは魅力の一つでもあり、大変なことでもありって感じですね。
私もコミュニティ支援をやっている中で、もちろんSNS、アカウントをコミュニティの一つと捉えて、
広くいろんな人に拡散してもらったり、いろんな人が集まるところ、コミュニティもそうなんだけど、
顔と名前が一致するぐらいの規模がちょっと小さめのコミュニティみたいなのも、
種類としてはあるかなと思うんですが、
やっぱりちょっと小さめのコミュニティの中で、普段生活している上では絶対出会わないじゃないですか。
自分は一ユーザーとして生活しているけど、そのゲームを作っている裏の人とかっていうのは絶対絡みがないものなんだけど、
やっぱりコミュニティがあることでそこをつなげられたりするっていうのは、支援している中の一番の魅力だなと私は思っていて、
これってもちろんユーザーさんにとってすごい嬉しいことやん。
自分の好きなゲームの裏側を知れるっていうのはすごい嬉しいことなんだけど、
それももちろんありつつ、一方でブランドとかゲームタイトル、裏側の人たちにとってもユーザーがどれだけこのタイトルが好きなのかとか、
そういう気持ちとかリアクションを直に受け止められる場でもあるかなと思うから、
仕事のモチベにつながったりとかもするなと思って、そういう方向にとってめちゃくちゃいいコミュニティ支援っていうのはそこにすごい魅力があるなというふうに思います。
そうですね、結構私たちのモチベーションでもあり、ゲームタイトルの会社さんのモチベーションでもあったりすると思うので。
そうだよね、確かにな。もちろんそういうコミュニティを作っていきたいっていう気持ちで我々は毎日お仕事をしているわけなんですけれども、
今ねみちゃんの話聞いたんだけど、ルーとしてもコミュニティ支援するときにすごい大切にしているポイントとしては、ユーザー心理をつかみに行くことですと。
はい、その通りです。
やっぱり仕事する中でさ、コミュニティも施策一つだから、実数値で測れる、定量的な目標とか、数値を持つっていうのはすごい大事なことなんだけど、
それと本当に同じ、もしくはそれ以上にすごい大事なのが、このコミュニティ支援を得てどういう気持ちになってほしいとか、どんなコミュニティになったら嬉しいとか、
そういった訂正的な目標っていうのもすごい重要してます。
なので、その場で、そのコミュニティの中でどんな会話がされてるとか、数値で測れない部分、感情とか、そういったところもクライアントさんと一緒に目線合わせをしながら、
施策とか目標とかに落とし込んでいっているような支援スタイルでございます。
DOOの私、一番の強みかなと思っているのが、やっぱり案件とかを支援する中で、いろんなゲームタイトルがあるじゃない。
ゲームタイトルが出てきましたってなったら、どんなゲームかっていうのはリサーチはもちろんするんだけれども、
すべての案件においてちゃんと1ユーザーとして実際にプレイして、こういうツボがあるとか、
今のユーザー、真理、多分こうだろうみたいな仮説立てとか、
すごいゲーム理解とか、コミュニティの空気感をしっかり把握するっていうところをすごい大事にしてるなと思ってて、
それってすごいDOOらしいというか、仕事の仕方としてすごい強みがある部分だなと思ってます。
なので、まずは自分がユーザーになってしっかりそのゲームを知るっていうところから、ご支援をさせていただいております。
みちゃおはDOOの中でもディスコードを広めていくっていう目標もありつつなので、
そんなコミュニティ施策の1つですね、ディスコードについて、ちょっと次回のポッドキャストでは深掘りをしていこうと思います。
はい。
では、ここまで聞いていただいてありがとうございました。
番組に関するご意見やSNS、コミュニティご支援のご相談は概要欄にある会社ホームページからお気軽にご連絡ください。
それでは今回はDOOのカニと
みちゃおがお送りしました。
次の配信もお楽しみに。
イエーイ。次も聞いてください。
12:52

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