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#9【新卒1年目どうだった?】25卒メンバーの成長とこれからの話を社長と公開1on1する回
2026-03-30 20:42

#9【新卒1年目どうだった?】25卒メンバーの成長とこれからの話を社長と公開1on1する回

株式会社NAVICUSのゲーム・エンタメ業界コンサルdiv. ドゥの公式Podcast、「こんにちは、ドゥです!」。


今回は、新卒1年目のみちゃおのこれまでを振り返る特別回🎙️✨
NAVICUS代表の武内さん(通称:シャッチョ)を迎えて、みちゃお入社からの挑戦や成長、やりがいを感じた瞬間、そしてこれからの野望まで、公開1on1形式でお届けします!


新卒1年目のリアルな成長ストーリーを、ぜひ最後までお楽しみください🌱


新卒1年目/成長/キャリア/コミュニティ/ユーザー目線/ゲーム業界/SNSマーケティング/1on1


【Personality】

・シャッチョ🪇

・みちゃお🧛


【Company】

株式会社NAVICUS:https://www.navicus.jp/


【Appendix】

ドゥの紹介note:https://note.navicus.jp/n/nde8ce65e32d0

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サマリー

株式会社NAVICUSのポッドキャスト「こんにちは、ドゥです!」では、新卒1年目の「みちゃお」が社長の武内氏(シャッチョ)との公開1on1で自身の成長を振り返りました。入社当初の期待を上回る活躍を見せ、MVPを獲得したみちゃおは、特に「エンドユーザーファースト」の視点を学んだと語ります。ゲームを通じて人々がつながる居場所づくりへの貢献を人生の野望とし、今後はオフラインイベント企画などにも挑戦したいと意欲を見せました。社長はみちゃおのポジティブさ、クレバーさ、そして強い好奇心を称賛し、今後の活躍に期待を寄せました。

オープニングと自己紹介
せーの、こんにちは、ドゥです。 この番組は、株式会社ナビカスのゲームエンタメディビジョン
ドゥが大好きなゲームについて語ったり、業界のSNSマーケティングやコミュニティづくりに関わる話をする
ポッドキャスト番組です。愛あるゲームが愛され続ける世界を作るお使命に日々楽しく奮闘するメンバーたちでお届けします。
はい、今回はですね、我らがナビカス代表の竹内さん、通称社長なんですが、社長にお越しいただきました。
よろしくお願いしまーす。
今回はですね、やっと登場。社長のために暖めておきましたので。
今回は社長と、あとはドゥのみちゃおとこの2人でですね、みちゃお1年目どうだったっていう振り返り、つまり公開ワンオフワンを
ポッドキャストでお届けできたらなと思っております。ので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっとだけ自己紹介してもいいですかね。
はい、もちろんです。
皆さんナビカスの代表の竹内です。このナビカスを作った人間でもあります。ずっと社長をやらせてもらっています。
今回ドゥのポッドキャストに初めて出演をさせてもらってます。もしかしたら最後かもしれないんですけれども、楽しくやったらなと思ってます。
元々ゲームとかエンタメのキャリアもある人間で、DNAでゲーム関連の事業のSNSマーケティングチーム立ち上げとかをやってきています。
今回はよろしくお願いします。
お願いします。
みちゃおの1年間を振り返る
というわけで、みちゃおさんとの公開ワンオフワンですね。
はい、ワンオフワンとは。
ワンオフワン。1対1で話をして、それぞれの今の仕事の状況とかキャリアの進捗がどうかとか、その他の話も含めて目線合わせするという場ですが、緊張してます?
そうですね。ポッドキャストは何回か読んでいただいているので、まだそこまでガチガチではないと思います。
すごい良いタイミングだよね。ちょうど入社してもうすぐ1年だよね。
そうですそうです。あっという間ですね。やっぱり。
本当にいろいろ思い返すと、やっぱりみちゃおさんは当初から良いところがたくさんあるなと思っていたんですよ。
嬉しい。
それはそうじゃなきゃ採用していませんって話なんだけど。
実はあんまなんだけどなって言ってたら、じゃあお前なんで取ったんだって話になるけど。
1年やってみても変わらず良いなと思うのが、やっぱりベースがすごいポジティブなところっていうのはあって、
それもあるから、周りとの関係性もすごく良いし、物事を前向きに捉えてるからね。
いろんな行動をね。これは多分講師ともにだけどね。どんどんやってる感じもすごい良いなと思うし。
これも最終面接とかでも言った覚えがあるけど、すごくクレバーだなというか。
考える力があるので、それはずっと発揮してくれてるのかなと思うけど、
どうだろう?この1年間振り返ってみて、どうだった?
そうですね。やっぱりいろいろ環境の変化とかもありつつも、
いろいろなことに挑戦させていただいてた1年だったなっていうのはすごくすごく振り返ると思うかなと思っていて、
初めてのことをたくさん経験して、たくさん吸収した1年だったなとは思います。
だいぶたくさんに重みがあった感じがするけど。
もともと思ってた、1年経ったらこの辺かなみたいなところと、現在地ってギャップはあるかないかというとどうだろう?
良い意味であるかなとは思っていて、1年前の自分は、
たぶん1年後の自分がここまでやれてるとは思ってなかっただろうなっていうのは結構正直ありますね。
大体どんな感じでイメージしてた?後輩が入ってくる頃にはここまではみたいな。
そうですね。入社前とかはやっぱり1人で案件とかを実装できるようには、
1案件、2案件ぐらいはなっていて、後輩にも教えられる部分は教えられるぐらいのレベル感かなとは思ったりはしてましたね。
実際、三長は2・5卒で入ってもらってて、入社時の2・4卒の先輩ってどんな風に見えてた?
そうですね、確かに先輩の合宿とかも一緒に同行させていただいてたんですけど、
内定者合宿の時に思うとやっぱりバリバリ仕事を自分で回しているみたいな背中が結構直にその時は見てたので、
1年後自分はこんな風に慣れてるのかな?みたいなところもあったかなと思います。
なるほど。今実際は結構慣れたんじゃないの?みたいな感じ?
はい、です。
だってこの間月間のMVP取ってたでしょ?
はい、ありがたいことに選んでいただいて。
だってね、それはもちろん実力実績あってこそだからね。ただの自己評価じゃないからね。
本当に嬉しかったですね。やっぱり日々頑張っていることをちゃんと見てくださっている人たちがいて、
ちゃんと評価してくださる場があるっていうところが本当に嬉しくて、頑張りにもつながるなと本当に思いました。
あれはね、なんか教えてた先輩とかも嬉しいと思うよ。
そうですね、やっぱりリーダーが一番喜んでくださってたのもすごく嬉しかったです。
エンドユーザーファーストの視点
そんな中で、このDoでどうだろうね、この1年間で一番学んだこと、一番勉強になったことってどんな部分がある?
そうですね、やっぱりたくさん学んだことはあるなとは思いつつ、私は一番学んだなというか、自分が成長したなという部分でもあるかなと思うんですけど、
エンドユーザーファーストの視点のところかなとやっぱり思います。
ゲームのユーザーさんがどうしたらこれ以上ゲーム楽しくプレイできるかなとか、どうしたらコミュニティの中で居心地よく過ごせるかなみたいなところの、
ユーザー目線に立ってのっていう、ユーザーの目線の解像度みたいなところがこの1年ですごく上がったなと思ってます。
でもやっぱり実際に今お仕事してると、クライアントさんとちょっと意向がずれたりとかするところもあったりはするんですけど、
そういった中でも、ちゃんとユーザー目線だとこういう理由でこういう施策の方がいいんじゃないですか、みたいな話し合いができたりだとか、
新しく提案できたりだとか、そういうことができるようになったのはこの1年ですごく自分が成長した部分だなと振り返ると思います。
なるほどね。なんかさ、そのエンドユーザーファーストの視点って、僕らもすごい大事にしてるし、
外の人が話しても、そこってめちゃ大事ですよねって言ってもらえることあるけど、結構難しいと思ってる。
できてない会社とかできない状況って多いと思うけど、これがそこの視点が持てるようになった理由って何だと思う?
やっぱり先輩の背中が結構大きいかなと思っていて、
一緒に仕事させてもらってて、ここまでこだわるんだとか、クライアント様からこう言われてるけど、
ユーザー目線に立つと絶対こっちの方がいいですよっていう提案してるのを見て、
クライアント様にもこうやって提案していくのがやっぱり真にエンドユーザーのことを考えてるってことなんだな、みたいなのを
結構背中から学ぶことが多かったかなと思います。
ちなみにここだけかもしれないけど、特に誰の影響がある?
結構皆さん見る機会はあるかなとは思うんですけど、一番関わりが深かったのがリーダーの藤くんが
よく一緒にミーティングとかも同席させてもらってましたし、マネージャーのニコさんも
一緒にお仕事する機会が結構多かったっていうのもあって、やっぱりお二人の背中から学ぶことがすごく多かったかなと思います。
なんでそんなに笑ってるんですか?
いやいやいや。
やりがいを感じた仕事と工夫
わかる?名前挙げてない人ももちろんですよっていうね。
そうです、そうです、そうです。
わかってますよ。
やっぱりそれは仲間とか後輩にいい影響があるっていうのはめちゃくちゃ大事なことだし、
それは本人たちにぜひ誇ってもらいたいなと思うので、いい話聞けました。ありがとうございます。
じゃあこの1年やってきてて、特にこの仕事はすごいやりがいがあったなって思うものって言える範囲であります?
そうですね、やっぱり一番やりがいを感じるのが、ユーザーさんに自分が発案した企画とかをすごく楽しんでくれてるなっていう状況を見たときが
やってよかったなっていうか、企画とかしてよかったなっていうのはすごく感じる部分で、
特にディスコードの案件とかだとユーザーさんとの距離が近いっていうのもあって、
このキャンペーンすごく面白かったですみたいな、本当にそういった声であったりだとか、
このサーバーをもっと普及したいですみたいなところをくださったりとか、そういう声がダイレクトに結構届くので、
そういう反応を見てると、ちゃんとこのサーバー楽しんでいただけてるんだなとか、
このキャンペーン楽しんでいただけてるんだなっていう実感がすごくあって、そういったところやっぱりすごくやりがいを感じますね。
これ言ってもらってるのって、冷静に考えると結構難易度高い話だなと思ってて、
僕らってお仕事としてやっているけれど、ただ受け手の方々って楽しみのためだったりとか、
余暇の時間でとかそういうものだと思うので、僕らがカッチリカッチリ真面目にやりすぎてもお仕事が滲んじゃうし、
僕らがただ楽しいでやってても戦略的じゃないとか、ちゃんと細かいところ徹底されてないとかっていうのもあるから、
僕らがプロとしてでも楽しむ気持ちももちろん持ちながらみたいな、そのバランスがすごく大事で、
やりがい持ってるってことはそこは結構やれてるのかなと思ったよね。
そうですね、やっぱりどうしたら喜んでくださるかっていうところも考えに考えてキャンペーンを組んだりとかもするので、
そういったところが伝わると本当に嬉しいなっていう感じがします。
これもちょっと聞いてみたいなと思ったのが、
エンドユーザーの方のことを考えて企画を考えたりした時に、
まずは目の前のクライアントさんにその意義をちゃんとご説明して、そこから始まると思うけど、
それってやっぱり正直若手の間ってちょっと難易度高いと思うんですよ。
いわゆるクライアントワークの経験が少ないみたいな。
そういう部分で、でも理解してもらうために工夫したこととか頑張ったこととかって何かあります?
そうですね、やっぱり前例とか具体の事例とか、周りの説得力を増すための証拠集めみたいなところは結構自分の中で頑張ってた部分かなと思っていて、
こういうキャンペーンやるとユーザーさんも楽しんでくれると思います。
なぜならこうだからっていう理由付けの部分があると、やっぱりクライアントさんは確かに、
それはやってみる価値がありそうですねっていうところを思ってくださるので、
そういう証拠集めみたいなところと、あとはゲームの理解のところをすごく頑張っていて、
実際にサービスプレイさせてもらって、こういうゲームの機能があるので、
ユーザーさんにはこういう問いかけをした方がいいんじゃないですかみたいなところの提案をさせてもらったりとか、
ゲームの理解のところと、あとは説得力を増すための周りの事例であったりとか、
そういうのを一緒にご提示するっていうのは意識してやってました。
なるほどね。だからクライアントさんもある種理解しやすいような、
納得してもらえるような情報をちゃんと揃えるっていうところと、
自分自身がちゃんとゲームだったら触れていって深く理解するっていう、
その辺をしっかりやってるっていうところですね。
そうです。
みちゃおの今後の野望
この辺も見ちゃおう、DOOのメンバーみんなそうだけど見ちゃおう、いいなと思うところは、
今言ってもらったことってほとんどの人が理解はしてると思うんだよね。
そういうの大事ですよねって言うけど、
ちゃんとそれをやり切ってるかどうかが大事だと思ってて、
それはしっかりやれてるってことなんじゃないかな。
そうか。だからMVP取るんだな。なるほどな。
そういうことです。
いいじゃないですか。
ここからやっていきたいみたいな、見ちゃおうのこれからの野望みたいなやつってあります?
そうですね。私の結構大きな野望としては、人生の野望みたいなところにはなるんですけど、
私はゲームを通じて人と人がつながる居場所づくりっていうところに貢献したいなとずっと思っておりまして、
というのも自分自身がゲームを通じて出会った友達といまだに仲が良かったりだとか、
コミュニティに属してたことで友人の輪が広がったみたいな経験がありましたし、
それがすごく楽しかったなっていう経験があるので、
だからこそ今度はそれを自分が生み出したり届ける側になりたいなっていうところは
すごく思っている部分ではあるので、そういった野望を持っていて、
具体的な話になってくると、やっぱりユーザーさんの反応近くで見れるっていうのが私はすごく好きなので、
ディスコードみたいなオンラインのコミュニティの運用っていうところはもちろんですけど、
今後はオフラインのイベントとか、実際にユーザーさんと対面するみたいなところもやっていきたいなと思っていて、
ここに来ると楽しいとか、このコミュニティに出会えてよかったって思えるような場所を自分たちが作っていければよいなと思っております。
おー、なんかすごい深の深い話をしているな。いいじゃないですか。
社長の若手時代の野望とみちゃおへの期待
なんかね、僕自分自身の話で言うと、若手の頃にあった野望の一つで実際叶えたものがあるんだけど、
1個あったのが、ゲームに出演するっていうやつがあって、普通にやりたかったっていうだけなんだけどね。
話せるやつなんだけど、当時担当してた戦国系のゲームで、僕はSNSの中の人もやってて、キャラクターでSNSをやるタイプのとこだったんだけど、
そのキャラクターを、周年とかそういうお祝いの日にゲーム内にも実装しようみたいな感じになって、
っていう時に、さすがにCVつけるかって話、キャラクターボイスつけるかって話になって、
誰がやるってなったけど、それはやっぱりファンの心理を考えたら、本人がやるのがいいんじゃないですかね。
もちろんセリフもね、足軽騙しがどこどこだみたいなセリフとかもやったんだけど、
経験してね、プロはこういうのができるんだと思ったのが、ダメージボイス。
その時もね、すごい収録してさ、ダメージボイスも大中小があって、
小のダメージボイスとかになると、やるんだけど、OKですとかってなって、
ダメージボイス中ですね、うお!とかってやって、
ダメージボイスじゃあ大お願いしますって、うお!とかってやるんだけど、今の中ですねとかって言われて。
難しい!
いい経験だったけど、せっかくゲーム周りやってるからね、
そういう、隙があればこういうのもやってみたいみたいなね、
そんなのもあってもいいかもしれないけど。
そうですね、確かに。ゲーム内に自分が登場するのは激アツな展開ですよ。
私もゲーム大好きなので、その中に自分がいるなんて。
そういうはみ出したやつで、こんなのをやってみたいみたいな、思うのあったりする?
私はそうですね、結構ずっと思ってるのが、
コラボカフェとか展示会とかすごく大好きなんですけど、
そういうオフラインイベの企画みたいなところをやってみたくて、
コラボメニューとか、店内の何置くかみたいなのとかも一緒に先方と話し合って作るみたいなのをめちゃくちゃやりたいなと思ってます。
オタク丸出しの空間みたいなのが作れる一個かなと思ってるので。
その辺こそファンに伝わったとき嬉しいよね。
これ分かってる人がやってるみたいな。
それいいな。そういうのも好きならばぜひチャレンジできるような場を探していきたいね。
さっき言ってもらったような、居場所づくりっていうところにもすごく一本つながってると思うし、
今はディスコードのところなんかですごい活躍してもらってると思うけど、それがどんどん広げていけるといいですね。
なるほど、いろいろ話してて面白かったです。
僕は冒頭で見ちゃうの良いところで、ポジティブさだとか関係性の良さとかクレバーとかいう話もしたけど、他にもいろいろ良いとこあるなと思ってて、
やっぱ大事だなと思うのは好奇心が強いとかそういうところだったんだよね。
社内のコミュニケーション見てても、自分の関心の外にある話とかでも結構興味を持って、見かけたらそこに関わるみたいなことをしてるなと思うし、
やっぱりやらなきゃでやってる人よりも好奇心で動いてる人の方がいろいろうまくいくことは多いなと思ってるんで、それはめっちゃいいと思ってますよ。
ありがとうございます。やっぱりワンオーワンの良さは、自分が気づいてない良いところに気づかせてもらえるところかなと思ってて、
自分ってこんな良いところあったんだっていうところに気づけるのがワンオーワンの好きなところなんですけど。
富士登山と1on1の感想
去年も言ったけど、今年の夏にまた有志で富士山登るんだけど、富士山来ない。
現地撮ろうとしてませんか、このポッドキャストで。
ここで行きますって言ったら、そこの言った5秒ぐらいを切り取って。
怖い。また行くんですね。
一応毎年行こうかなと思って、メンバー変えながら。
今年はフラッグを立てに。
今年こそね。去年、ナビカスフラッグを山頂で立てようと思ったら、5号目で預けて忘れちゃうっていうのがあったんで。
でも人生で一回は登ってみたいなと思ってますね。
だったら1日でも若いうちの方がいいよ。
ですよね。
俺はね、もし年いって体しんどくなってからだったら、あれの頃、ほら、実は今年なんじゃないの。
今か。
そうですね。前向きに前向きに検討させてください。
この辺までかな。
というところで、とりあえず今回のワンワンは感想としてはどうでしたか。
そうですね。さっきの感想と似ちゃうんですけど、本当に普段、こういう感じのラフな感じでワンワンさせていただいてるので、
さっき言わせてもらった自分が気づいてないところに気づかせてもらえたりだとか、自分がなかった視点がもらえるのがワンワンだったり。
そういうのがワンワンのすごく好きなところだなと思います。
ありがとうございました。
はい。ありがとうございます。
エンディング
今日はそんなとこですかね。
はい。では皆さんここまで聞いてくださりありがとうございました。
番組に関するご意見やSNS、コミュニティご支援のご相談は概要欄にある会社ホームページからお気軽にご相談ください。
はい。それでは今回はデューのみちゃおと
しゃっちょで
お送りしました。次回の配信もお楽しみに。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
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