友達作りの難しさ
みなさんこんにちは、なつみです。このチャンネルでは、人目を気にせず、やりたいことに挑戦できる大人を増やしたいというテーマで、私の日々の暮らしや仕事の中での気づきを発信しています。
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本題と全然関係ないんですけど、今日めっちゃ寒い。
めっちゃ寒いんだけど、富士山がめちゃくちゃ綺麗なの。
いつもね、娘を保育園に送って自宅に帰る時、信号を右に曲がると目の前に富士山が見えて、なんとなく富士山チェックが日課になってるんですけど、
今日の富士山めっちゃ綺麗。ちょっと後で、今日結構忙しいんだけど、後で写真を撮りに出ようかなって思ってます。
でもね、ちょっと結構ね、ここ最近妙に暖かかったり寒かったりで、久々に私ちょっと体調を崩して、崩して別に対象悪くはないんですけど、ちょっと喉がイガイガするのと、若干鼻が詰まり気味っていう感じで、皆さんも体調にはお気を付けください。
ということで、今日何を話すかというと、大人になってから友達作るのってめっちゃムズくないっていうテーマで話をしたいなと思ってます。
なんでこんなこと急に言い出すかっていうと、最近ね、結構ちょっといろんなご縁でいろんな人と出会わせていただくことが多くてですね、すごく私人に恵まれてるなって、すごくね、出会う人みんないい方ばかりで、結構お仕事に直結したりとか、
そういうありがたい出会いなんかもたくさんいただいてて、めちゃくちゃ人に恵まれてるなって日々感じてるわけなんですけど、お仕事としての関係性っていうのは一つあるんですけど、
友達、大人になってからさ、友達作るのってめっちゃムズいよなって思って、そんなことをふと思ったんです。
なんかさ、子供の頃ってたまたま同じ地域に住んでた、同い年の子たちが同じ学校に集められて、同じクラスになって、それでその中で自然と仲良くはなっていくんですけど、
結局それって、何かで有名な誰かがつぶやいてた気がするんですけど、同じ電車の同じ車両に乗ってる人、今からみんな友達ねって言われてるようなもんで、
それ聞いたときに確かになって思ったんですけどね。
そう、だから友達にはなるんだけど、結局そのライフスタイルとかさ、価値観とかさ、そういうもののすり合わせで仲良くなっていくというよりかは、共通点が同じクラスとかさ、そういう共通点で仲良くなっている。
でさ、学生時代めちゃめちゃ仲良くても、なんかお互い結婚して疎遠になっちゃったとか、たまに連絡は取るけど、みたいな友達っていません?
そう、私もね、めっちゃ仲良い子いるんですけど、そう、それでもね、やっぱその、自分が過程を持ったりとかさ、私なんて今お仕事変えてさ、打ち込んでるものがあったりするとさ、そう、どうしても、やっぱり距離がね、できていく。
別にそれは悪いことではないんだけど、そう、なんか、なんだかなーって思うこともありますね。
一方で、大人になってからできた友達ってさ、なんか、そもそも友達になるのがむずいんだけど、なんか友達になった後って、なんかめっちゃ深い仲になれるなって思ってて。
だってさ、大人になってから友達になるってさ、自分で決められるわけじゃん。子供の頃みたいにさ、同じクラスだからみんな友達ですってさ、決められるんじゃなくてさ、この人と友達になりたいって自分が決められてさ、相手も同じように自分で決められてさ。
そこが価値観とかさ、考え方とかフィーリングとか、何かいまいちだなって思えば、友達にならないっていう選択ができるわけでしょ、大人になってからって。
それでも、友達になりたいってお互い思ってさ、仲良くできてるってことは、なんかすごい、なんだろうね、なんかでも結構奇跡レベルだなって私は思ってて。
なかなかね、ママ友ってさ、ママ友って言うけど、私の中では友達じゃないんだよ。あんまりこういうこと外で言っちゃうとあれなんだけど。
友達、仲良くはするよ。仲良いママ友もいるんだけど、それもさ、やっぱ子供がっていう共通点があって、一緒にいるっていうとこもあるからさ、本当の自分のすべてをさらけ出せるとかさ、何でも相談できる。
本当の意味での友達ではないんだよ、ママ友って。
だから本当に大人になってから、本当のね、友達っていう関係になれた人って、めちゃめちゃ貴重だなって、めちゃめちゃ貴重だし、
これからもずっと仲良くしていきたいなって思うからこそ、なんかね、友達になれる。
最初に言ったようにさ、だってそこって自分で選べるわけじゃん、友達になるのにならないのも。
だからそれで選んだ上で、お互いの価値観があってさ、お互いに友達だって言い合える関係、めちゃめちゃ素敵だなって思うし、
そんな友達のことはね、本当にこれからも大事にしていきたいなって思ってます、という取り留めのない話になってしまいましたが。
運命的な出会い
でね、私、そうなんです、大人になって友達できたんですよ。
インスタとか発信を通してなんですけどね。
なんかね、もうその、なんだろうね、すごく不思議、初めて会った時からね、初めて会った気がしなくてね、めちゃくちゃなんか、出会いからして結構運命的だなっていう、
なんかすごい、いきなりちょっとスピリチュアルっぽいこと言っちゃうんだけどさ。
でもなんかすごい初めて会った気がしなくて、なんか前世姉妹かなんかだったんかなって、たまに思うくらい。
そう、そのくらいなんか今も私のね、生活の中に彼女がいない日はないくらい、
そう、もう友達というか親友だと私は思ってるんだけど、
そう、そんな風に思える親友が大人になってからそういう人に出会えてさ、
しかもなんかお互いに一緒にいたいって思えてさ、いい関係を築けてるっていうのはめちゃめちゃありがたいし、
なんかこれからもね、そういう出会いを大事にしていきたいなと思います。
本当になんか取り留めのない話、ただただ自分のことを話してしまっただけなんですけど。
今日はこの辺で終わろうと思います。最後まで聞いていただきありがとうございました。
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それでは次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。