親友の夢の実現
みなさん、おはようございます。なつみです。このチャンネルでは、人目を気にせず、やりたいことに挑戦できる大人を増やしたいというテーマで、私の日々の暮らしや仕事の中で気づいたことや感じたことをお話ししていくチャンネルです。
インスタグラムもやっているので、ぜひ遊びに来てください。
今日は1月26日、月曜日。今朝の5時3分です。
先日の放送で、大人になってから友達作るのってむずくないっていうお話しして、その中でね、私大人になってから親友できたんですよって話したと思うんですよ。
その親友がね、先週の土曜日に一つ夢を叶えたので、そこにね、ちょっと立ち会ってきました。
彼女の夢っていうのは、歌のお姉さんになりたいっていうのを子供の頃から思ってたそうです。
そのね、歌のお姉さんになるっていう夢を叶えて、コンサートをね、やったんですよ。
愛知県一宮市のコンサート会場、300人入る大きな会場借りて、コンサートをやったのを、私は娘を連れて見に行ってきました。
はい、なのでそのね、ちょっと感想をここでお話しようかなって思います。
でももうこれさ、2日経っちゃってるので、やっぱりね、なんかその見た瞬間、感じたそのままを、即世に出す、アウトプットするって大事だなって思います。
まだたった2日だけどさ、やっぱりその時の感じた熱量と、今ってやっぱり微妙に違うから、ちょっとね、その当時のことを思い出しながら、今からお話しするんだけど、
やっぱりなんかすぐに言葉にするって大事だなって、ちょっと今思ってます。
はい、で、あの、そう、そのね、私の親友っていうのが、一緒にね、インスタを学んでる、私去年の1月にインスタの講座に入ったんですけど、
そこでね、ちょうどほぼほぼ同じくらいの時期に入会した、ちーこちゃんっていう現役保育士の仲間がいまして、
そう、なんかね、初めて1月に入会して、3月に初めてね、オフ会に行った時に、そこではじめましてだったんですけど、
その時にね、もう話を聞いてたんです。来年の1月にコンサートやるから、会場を押さえたんですっていう話を聞いてね、
なんかすっごくね、なんか私にはね、すごくすごく遠い雲の上の存在に見えたんです。
なんかこの人はすごいと思って、なんかもうオーラが違う、なんかすごい、私とは違うみたいにね、その時、初めましての時は思ったんです。
日常からの解放
でもなんだろうね、なんかね、あの、なんか感じる空気感とか、そういうものがね、すごくマッチしてね、初めて会った感じがしなくてね、
そう、それからね、なんか仲良くなったんですけど、そう、なんか、なんでそのね、個人的にはそんないろんなね、そう、一緒に頑張ってきた、あれやこれや、あの、記憶があるので、
ちょっとね、あの普通にコンサートを楽しみに行った人っていうよりかは、なんかちょっと別の感情がね、入っちゃってるんですけど、そう、でもね、なんか何を、じゃあコンサートで何を感じたかって、
あの、特別これを感じたとかっていうよりも、あの、日常のさ、なんかすごく細かい考え事を、なんか家にいたらさ、あれやらなきゃとかさ、仕事のあのメールまだ返してなかったなとかさ、なんか、
なんかちょっとしたこと、めちゃくちゃストレスではないんだけど、なんかちょっとした考え事みたいなことって、皆さん頭の中にありません?
なんか私はいつもあるんですよ。
常に何か考えてて、多分空っぽにすることってあんまりないんじゃないかな。
でさ、あの、ちょっと時間が空くとさ、もう無意識にスマホ触っちゃってさ、また何か情報インプットしちゃったりとかさ、そう、だから、頭の中が空っぽになることって、ほぼほぼないんですよ。
でさ、なんかあの、肩の力抜いてとかさ、結構ね、そういうのは巷で言われてるけどさ、あの、抜いてって言われて抜けたら、別に誰も苦労しないんですよ。誰も鬱にならないし、そう、なんかね、抜き方がわからないっていうのもあるかも。
で、そう、そんな日々を過ごしていて、あの、実際ね、コンサートに向かう前も、私、新幹線の中でも仕事してたし、電車に乗り換えて一宮に向かうときもさ、在来線だから新幹線みたいなさ、テーブルとかないんだけど、あの、膝の上にね、ノートパソコンを浮いて、
新幹線の中で、ちょっと送信できなかったメールをさ、続きちょっとやったりとかさ、してて、やっぱり常に何か、時間、隙間時間があれば何かしなきゃ、みたいな感じでいたんですよ。
そう、だけど、あの、コンサートをね、見てる最中というかさ、あの、コンサートが始まってみたらさ、なんかあるときふって、途中で思ったんです。
あ、私、今すべてを忘れてるって、ふと思ったの。
そう、だから、それはね、あの、コンサートのね、ただ歌ってるだけ、ただ演奏してるだけじゃなくて、そうやってね、入り込めるようなプログラム、アクティビティとか入れてくれたりとか、そういう工夫もあったから、
そういう、それの効果がすごくあったっていうのはあるんだけど、そう、なんかね、日常を忘れて、その世界に入り込めてる私がいたんです。
あ、今この瞬間、私、娘と2人で楽しんでるって、いつもさ、娘と言ってもさ、なんかやっぱ、頭の片隅に仕事のことがあったりとかさ、ちょっとあれ片付けなきゃとかさ、思いながらさ、ちょっといやいや絵本読んでたりとかさ、
そういう感じだったんだけど、あ、今私目の前の娘と一緒にこのコンサートに集中してるって思える瞬間があったんです。
もうね、あの、何を感じたかっていうよりも、もうそれが私一番、一番の収穫というか、本当に行ってよかったなって思いました。
そう、なので、ちょっといろいろ、いろいろいろいろ言いたいことはあるんだけど、ちょっとそれをね、言い始めると終わらなそうなので、一つだけ、これをね、聞いてくださってる方に何か伝えるとしたら、
なんかそうやって、日常を忘れられる空間とか、体験とか、そういうもの、なんかもう日々の中で肩の力が抜けないんだったら、もうそういうところに行ってみる、
飛び込んでみるみたいなのも、ちょっとお勧めかもしれないっていう、私なりの気づきでした。
新たな体験の提案
そう、なんかあの、私ってその芸術とかさ、音楽とか、もう全然疎くてさ、多分、今回ちーこちゃんがやったから行ったんですよ。
じゃなければ、多分、コンサートに行くこともさ、こういうことに気づくっていうこともなかったと思う。
そう、なんか、そうだから、何か一つきっかけがあったら、ちょっとそこに行ってみてほしいです。
そう、あの別に音楽じゃなくても、何でもいいし、そう、なんかイベントだったりとかさ、ちょっとスポーツとかさ、
何かきっかけがあって、ちょっとだけ行ってみようかなって思ったら、そこに、あの、ちょっと身を投げ出してみてほしい。
そうしたら、あの、もしかしたらね、ちょっと日常を忘れて、そこにね、集中できる時間っていうのが生まれるかもしれない。
そうしたらまたね、自然に、肩の力抜こう抜こう抜こうって思うんじゃなくて、自然に抜けてさ、それでまた明日から頑張ろうって思えたら、
うん、なんかそれでいいんじゃないかなって思いました。
はい、なんかそう、本当にあの取り留めのない話になっちゃったんですけど、はい、長くなりそうなのでこの辺で終わりにしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
インスタグラムでは、あの、一目を気にせずやりたいことに挑戦できる大人を増やしたいっていうテーマで、
あの、私のね、リアルな姿、あの、子どもたちに残していきたい、私のリアルっていうのをね、発信しているので、
はい、ぜひそちらにも遊びに来ていただけたら嬉しいです。
はい、ちょっと今風邪が治りかけで鼻水がずるずるしていて、あの、ちょっとお聞き苦しい点があったと思いますが、
はい、最後まで聞いていただきありがとうございました。
はい、それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。