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  2. 【永久保存版】何度でも高単価..
2025-12-28 1:30:36

【永久保存版】何度でも高単価が売れる状態を作るためのコンテンツ作成の手順

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サマリー

このエピソードでは、高単価のクライアントを獲得するためのトレーニング手法が取り上げられ、具体的な方法や心構えについて議論されています。また、発信の質を向上させるために必要な実践的なアプローチについても触れられています。 コンテンツ作成の手順を通じて高単価の商品を販売するための重要性が語られ、特に即興力を上げることや台本作成の重要性が強調されています。フリースタイルでの表現力がコーチングにも影響を与えることが解説されています。 コンテンツの役割とサービスの定義について議論され、読者やフォロワーとのつながりを深め、高単価のサービスを提供するための方法が解説されています。特に、パーソナルトレーナー育成の事例を挙げ、解決策としてのコンテンツの必要性が強調されています。 コンテンツ作成のプロセスと高単価の販売を実現するための方法が語られ、特に山口さんが提案する盲点の発見やセールスの流れの重要性が強調されています。成功を収めるための実践的なステップが紹介されています。 台本作成のための重要なステップや読者の悩みを特定するプロセスについて議論され、トレーニングメニューの組み方や信頼性の担保についても触れられています。 トレーニングにおける基礎種目の重要性が強調され、効果的なトレーナーになるためのアプローチが説明されています。短期的な結果を追い求めるのではなく、基礎を徹底的に行うことが、クライアントとの信頼関係を築き、成果を生む鍵であると語られています。 トレーニングメニューの組み方についての基礎的な考え方が提示され、効果的なコンテンツ制作の手順が解説されています。基礎に立脚したトレーニングメニューが顧客の悩みを解消し、持続的なリピートに繋がることを探ります。 トレーナー育成におけるコミュニケーションの重要性や、成功のための基礎メニューの必要性について議論されています。個別のトレーニングメニューの作成に関して、リスナーとのコミュニケーションの活用法が紹介されています。 高単価が売れる状態を作るためのコンテンツ作成手順について深く掘り下げ、成功するための取り組みや考え方が共有されています。

トレーニングの始まり
こんにちは、おはなし屋なおとです。
今日はですね、前回の人生加速コーチの直子さんとの対談での公開トレーニングを受けて、
俺もトレーニングをやってくれ!という模索がですね、
ストリートファイターでいう対戦者乱入ですね、起きたので、
今日はトレーニングをまた公開でやっていこうという趣旨です。
なんか直トレという企画をやろうかなと考えています。
直とのトレーニングです。
今日はゲストの方、この方です。
こんにちは、優しいトレーナー育成コーチ山口哲也です。
お願いします。
お願いします。
優しいトレーニングに直トレをしようとしているというのが、今日のたてつきです。
トレが渋滞してますね。
トレが渋滞してますね。
調子いいな、ヤンピー。さすが。
それがその間で出るのは、やっぱり仕上がってますね。
そうですね。
仕上がってますね。
そうなんですよ。
昨日、この間の対談を取って山口さんがそう言ってくれる前に、
ちょっと経緯を皆さんにお伝えしていただきたいなと思って。
はい。
僕が何で頼んだか。
そうそうそうそうそうそうそう。
そうですね。
僕も直さんと状況はちょっと似てると思うんですけど。
一緒ですよね、ほぼね。
そうですね。
発信からも高単価のクライアントさんを取れてるんですけど、
やっぱり再現性っていう意味では、まだまだかなっていうところがあって、
そこで発信の質だったりとか、
そういうところを一段階さらに上げていきたいっていうのがあるんですけど、
実際何をやったらいいかわかんないんで、
直さんお願いしますっていう。
そういう感じですね。
安心感の重要性
お願いします。
そう、山口さんが何かを頼んだ時に胸を張って、
お任せくださいって言ってくださるんですけど、
俺はそれものすごく評価させてもらってるじゃないですか。
はいはい。
これなんだよ個人事業として大事なのみたいな。
できるかわかんないけど、絶対やったるでっていう気持ちで言うお任せください。
そうですね。
これ言えない人多いので。
はい。
実際僕から山口さんが今悩みがあるじゃないですか。
はい。
それを俺もトレーニングしてくれて僕に言ったじゃないですか。
はい。
お任せくださいって言われてどうですか?
いやもう安心感半端ないですよ。
そうさっきも言ったけど、
あなたはこの安心感を人にプレゼントし続けてる人なんですよ。
うーん。
そうです。
あなたが感じてる安心感を私はあなたにたくさんいただいてますので。
そうだな。やってきましたね確かにトレーナーとして。
そう。どう?やり返された感想。
いやだから今まで自分やってきたこと価値あったなって思いました。
ははは。
ははは。
この安心感耐えられてたんだみたいな。
そうですよ。やっぱ山口さんの安心感ここですよ。お任せください。
やっぱね。
なんか自分今わかんないことあったとしても全部調べるんで全力で。
そうそうそうそう。
だから大丈夫なんで任せてくださいっていう感じです。
そうそうそう。
なんか今の自分でできるから任せてください簡単にできますよじゃなくて。
はい。
もうお前の悩みは俺が責任を持って解消するからよ。任せろよ来て。
うん。
いやいいんですよ別にそれで解消しなかったとしても苦労したとしても。
うん。
この姿勢は本当お話し会のメンバーみんなにできるようになってほしい。
うん。
できますよじゃなくて俺が何とかするからの意思表示じゃないですか。
本当にそうです。
これは本当に大事なのよ。
うん。
どんだけ能力があってもちょっとできるかわかんないですけどって言ってる人に頼もうと思わないからね。
間違いないっすね。
本当にそうよね。本当に山口さんのあり方に僕も学ばせてもらってるので。
いやもう還元できることは還元したいなと。
確かにな。僕らみたいな仕事って高単価なんでよりそうですよね。
そうです。
うん。
俺だってお話し会のメンバーに
いやーちょっとできるかわかんないけどって俺絶対言わないじゃないですか。
うんうん。
どんだけ仲良くなってもそこは言わないじゃん。
うん。
距離が近くなってもちょっとできるかわかんないとか。
うん。
なんかやれんかったらごめんねーみたいな。
うん。
なんかそこは人と関わる上ですごい僕も大事にしてるところなので。
うん。
コーチがいる理由って安心でしかないですからね。
台本作成の必要性
そうですね。本当にそうですね。
情報なんていくらでも調べたら出てくるんだから。
うん。
というのはすごく思いますね。
だから山口さんのやっぱりすごいこう個人事業主としての大事な資質ですよね。
うん。
でこれ今日の話にもつながってくるんですが。
はい。
その今の山口さんの悩みもう一回言ってもらっていいですか。
発信からクライアントさんを再現性高く撮り続けたい。
はい。
そのために発信をお手こいでしたい。
そうですね。
はい。
これ今の僕の課題でもあるんですよ。
はい。
だから僕が今YouTubeを伸ばそうと思って。
うん。
そうなんですよ昨日ですね。新しく編集チームがまた立ち上がりました。
はい。そうですね。
ちょっとこれ胸アツ展開ですよね。
もうこの昔からラジオを聴いている僕らからすると。
うん。
なんか伝説のメンバーが出てきたみたいな。
そうですよ。
うん。
伝説のお話や尚人のYouTubeメンバーの立ち上げのメンバーが。
うん。
ロン毛になって帰ってきた。
いや。
まじでロン毛でヒゲで革ジャンはR指定だろ。
確かにな。なんかイケてますよね見た目。
いやあいつもともとやっぱオシャレなんで。
そうなんですね。
でも本当にその経緯を説明すると、
昨日のラジオを聴いていただいた方もいらっしゃると思うんですが。
はい。
僕は今YouTubeを本当に頑張ろうと思って。
思ってというか動いているんですけど。
お話し会のメンバーにも続々とYouTubeやろうぜって言ってるじゃないですか。
はい。
あれで僕もそのつながりの中でYouTubeの登録者何万人もいる人とかが結構僕のコンサルしてくれてたりするんですけど。
はい。
その人からも言われてる尚人さん昔はできてましたよねって。
うん。
ああそうです尚人さん昔の伸びてる動画全部めちゃくちゃ台本書き込んでましたよね。
はいそうですめちゃめちゃ書いてました。
今やってますか。
やってないですごめんなさいみたいな。
だから教えてもらったんだけど新しいこと何も教えてもらってないんですよね。
はいはいはい。
尚人さんはできてた人だから大変だと思うんですがあれをもう一回やりませんかって言われてて。
うん。
でそこで昔何できてたのかなっていうのをずっと考えてたんですよ。
うん。
そしたらこれ山口さんに今日提案する解決策もこれです一つ。
はい。
台本を書く。
うん。
なぜかというと台本を書くというのはこれちょっと例えることで分かりにくくなる人もいると思うんですけど
ラッパーがフリースタイルで会場を沸かすのか曲で会場を沸かすのかの違いで
うん。
曲ってやっぱり言いたいこととか譜面もそうなんだけど全部詰め込んで何回も何回もやり直しして最高のものを作るんですね。
うん。
でもフリースタイルっていうのは自分を仕上げてその場で何が出るかっていう勝負なんですね。
うん。
だからラッパーの世界でもうフリースタイルに逃げんなって言葉あるんですよ。
はー。
お前はバトル出てるだけだろみたいなディスってあるんですよね。
うーん。
結局フリースタイルってやっぱ度胸とかでやっぱある程度の仕上がれるし。
はい。
山口さんラップバトルとか見ますか?
あー見てましたね。
ラップバトルって結局そのやっぱラップバトル自体がものすごくこうね数字のあるコンテンツなので。
うん。
やっぱバトル出て一発かますと名前売れるんですけど。
うーん。
結局それってバトルに集客してもらってるだけなので。
うん。
自分の曲書いて自分でライブしてっていうことをやらない限りやっぱラッパーとして売れることはないんですよ。
あーなるほど。
だから結構そのもう本当に今で言うとクリーピーナッツのR指定ですよね。
元々UMBっていう全国大会を3連覇して僕はだからヒップホップめちゃめちゃヘッツだった時のもうキングオブキングなんですけど。
うんうん。
そのRがフリースタイルバトルを引退してそっから曲を作り始めて。
はい。
もう曲を自分で作ってライブをするっていうことに集中し始めた結果もう今もうトップオブトップになってるじゃないですか。
そうですね。
だからそれなんですよ本当に今の僕がやろうとしてること。
うんうん。
フリースタイラーとして通用することはもう分かったので。
はい。
やっぱ曲で勝負していかなきゃいけないなと。
うん。
山口さんも今これなんですよ。
なるほどなー。
YouTubeもラジオも全部フリースタイルじゃないですか。
そうですね。
だから度胸もついたし喋ることもできるってなった時に限界があるでしょ。
うん。
ラップバトルもそうなんですけど結局その相手との関係性とかその場の盛り上がりとかそのステージに立つまでのストーリーとかが乗って初めて作品になるみたいな感じなんですよね。
その場でしか生まれないものっていう意味ではとても大事なことなんですが結局フリースタイルって限界がある。
うん。
めちゃめちゃ面白いテレビとかそういうの平場って言ったりするんですけどトークとか。
はいはい。
パッと振られて面白い芸人さんとM-1で優勝する芸人さんって違うんですよ。
うん。
それ平場なのかネタなのかっていう話なんですけど。
はい。
結局M-1見ました?
M-1はなんかYouTubeで何組かその上位のやつだけ見ました。
はいはい。で今年タクローが優勝しましたけどすごい盛り上がったじゃないですか。
はいはい。
M-1って結局4分間の中でどれだけ笑いを取れるかっていうショーレースなわけですね。
うん。
だからM-1に出る人たちっていうのはそのM-1に出るために自分をブラッシュアップするのはもちろんそうなんだけれどもネタを作り上げるんですよ。
うん。
M-1に出る人ってそのネタを何個も何個も準備して1年ぐらいかけて劇場でやって改善してやって改善してを繰り返して1年かけて仕上げるんですよM-1までに。
はいはい。
でその仕上げたネタが何本あってその会場によってやるみたいな。
うん。
だからM-1で即興やるやつなんかいないんですよ人にも。
はいはいはい。
ここなの。
うんうん。
俺はめっちゃ今それ感じてて。
うん。
即興って再現性ないんですよね。
うんうん。
いいものは出るし正直即興って自分が仕上がったらいくらでもできるので楽なんですよ。
うん。
楽なんだけどそこで満足してたら次はないと。
うん。
なので今日は僕は山口さんに台本の作り方を教えたいなと思ってます。
はいはいはい。
台本作成の重要性
昨日のラジオを大成に聞かせたんですよ。
ちょっと話戻そうか。
大成っていう昔の編集チームがいて一緒になってお話をYouTubeで作りました。
うん。
彼も当時大学生だったので。
はい。
社会人になって。
うん。
まあいろいろ挑戦したいことができて。
うん。
尚人くん俺カメラで勝負したいからカメラで一回就職するわってなって。
うん。
行ってらっしゃいってなって大成が抜けたんですね。
はい。
別に喧嘩分かれしたとかじゃ全然なくて。
うん。
上手くいってたんだけど。
うん。
まあ離れることになって。
で僕は一人になったからまあもう全部自分でやるようになった時に台本という一番、一番汗をかくところをやっぱりやらなくなってたんですね。
うん。
だからノートも全部一筆書きだし。
はいはい。
で一筆書きで5000字とか普通に書けちゃう体力はついてるんですよ今。
うん。
だから台本がないと喋れないっていうフェーズじゃないもう完全に。
うんうん。
その上で台本を作るとどうなるかというと情報の濃度が圧縮されるんですね。
あー。
うん。
やっぱM1のネタっておもろいじゃん。
そうですね。
でもあれってその人が面白いからあんなに面白いんじゃないんですよ。
うん。
そこに向けてもうその4分間という持ち時間の中でどうやって最大の笑いを取るかっていうことを緊急に緊急重ねてああなってるわけで。
うん。
いや俺らに必要なのはここだなということを。
うん。
思いまして。
うんうん。
今大成がちょうど今ねあの現場仕事してるんですけど。
はい。
なぜかアキレスケを着てマツベズをついて僕の実家に現れたんで。
はいはいはい。
どうしたよってまあ話は聞いてたんですけど。
うん。
いやもうちょっと働けなくなっちゃって今ちょっとやばいっすよね。
うん。
時間だけはあるんすよ。
え、お前もう一回やってくんねえかみたいな。
うん。
今度はちゃんと金も払う、まあ前も払ってたけど。
はい。
前よりも高い単価でちゃんと金払うから。
うん。
ね、あの他のね変な動画発信者育成するより。
うん。
あいつはお話アナウンスのYouTubeチャンネルのすべてを知ってますからね。
はいはいはい。
クライアントとの対話
絶対いいじゃん大成が入ってくれた方が。
うん。
ということで昨日商談をまとめました。
うーん。
でそこであのもうやっぱり台本だなってなって。
うん。
まあ今もうみんなもそういう雰囲気だったのでやっぱり台本やなってなったときに。
うん。
その昨日の夜ラジオを撮って。
はい。
大成に聞かせたんすよ。ちょ聞いてごらんっつって。
そしたら大成がああR指定がフリースタイル引退してリリック書き出したときと同じ感じだって言い出した。
へー。
ああそこそこそこそこと思ってさっきのそのフリースタイルの例えにたどり着くという。
うーん。
こういうストーリーです。
めっちゃわかりやすかったっすね。
うん。
うん。
M1の例えもめっちゃわかりやすかった。
うん。
いやだから僕は今クライアントさんたちにも即興力上げろっていうのをずっと言ってたんですよ。
はい。
なぜかというと台本に頼りすぎると結局センションできないんですよね。
うん。
あのセンションってフリースタイルなんで平場で喋れないと平場っていうか芸人さんでいうそのテレビのひな壇とか
うん。
パッと話振られて面白いこと言えるとか
うん。
その力がないとコーチングセッションってできないんですよ。
そうですね。
だからYouTubeでやり方知ってバーンって売れた人とかで
うん。
セッション買ったら大したことなかったって言われてる人めっちゃ多いんですよYouTuber達って。
あーうんうんうん。
それを結局その台本の力に頼りすぎてるから
うん。
フリースタイルできないんですね。
うん。
フリースタイルでちゃんと落とすところに落とすっていうことができないと結局売れた後困るから
うん。
だから僕はもう今お話し会のメンバーにずっとその発信をしろと
うん。
でその対話をしろと
うん。
開かずを稼げって言ってるんですよね。
はい。
これはラッパーで言うお前はバトルに出ろと
うん。
いろんな奴の言葉を浴びながら
うん。
ポッと出せる即興の質を上げろと
うん。
お前は言葉を知らなさすぎると
うん。
ディスられてこいみたいな感じですよね。
あーうん。
ってなった時にじゃあその次のステージとしてじゃあもう売れるんだなと
お客さんさえいればセッションできるなちゃんとその体力あるなって僕フィジカルってめっちゃ言うじゃないですか。
はい。
そうなったらじゃあ曲書き出そうか
うん。
っていう感じですね。
うん。
なんか今まで台本って言わなかったのは多分そういうこと
うん。
フリースタイルでちゃんとできるようにならないと結局通用しないコーチを俺はいっぱい見てきたから
うん。
だから俺より数字持ってるコーチのところに行った人とかもういろんな人の話聞くんですけど
はい。
みんなねあのーYouTubeで売れてるコーチの評価低いんですよ。
平場ができないんですよ。
うん。
だからバッて売れるしめっちゃお金も集まるし
うん。
うん。
あれなんだけど結局評判が良くない。
うん。
だから実際にYouTubeで見つけて話したらYouTubeよかったって言われないと
うん。
売れ続けることができないんですね。
まあそうですよね。
実際どうでした?YouTubeから僕と出会ったじゃないですか。
はい。
実際僕と2年関わり続いてるわけじゃないですか。
そうですね。
それって結局YouTubeで見るより俺との生の会話が良かったからじゃないですか。
まあそうですね。それでしかないですね。
そうでしょう。
うん。
だからこの状態作れない状態でYouTubeでガッと売れちゃうと
うん。
逆に燃えるんですよ。
うん。
俺より後にYouTube始めて俺より伸びた人で燃えてる人いっぱい知ってますよ。
うん。
表面では燃えてないけど
うん。
裏の評判が良くないみたいな
うん。
うん。
ことってやっぱ起きるので
うん。
やっぱお話し会のメンバーは本当に僕も家族みたいに大事に思ってるから
はい。
そうはさせたくないじゃん。
うん。
だからひたすらジジからやぞって走り込ましてきた感じですね。
うん。
ただ今もう皆さん脚力ついてるので
そうですね。
うん。
じゃあテクニカルなことを教えましょうかいっていう
うん。
そういうたてつけです。
うん。
じゃあなおこさんとのトレーニングもそこですよね。
はい。
うん。
鍛えてあげようと。
うん。
技術を教えてあげようみたいな感じかな。
うん。
で僕も今そこにすごく向き合ってる最中なので
はいはいはい。
うん。
もう本当にこれからはもうだから2026年はですね
うん。
あの歌詞を書くことをリリックを書くって言うんですけど
うん。
リリック書いて曲作って
うん。
で勝負していくみたいな
うん。
感じになっていくなと思ってます。
うん。
なので台本の書き方を教えます。
はい。
っていうのを今日ですね。
ですね。
ちょっとここまで聞いてちょっと思うこと聞きたいです。
そうですね。台本が必要なことっていうのはもう完全に腹落ちしたんで
うん。
あとはその書き方
はい。
どういうふうに書いていくのか
はい。
そこを多分いろんな考え方意識があると思うんで
はい。
うん。
それを早く知りたくなってます。
あーいいことですね。
コンテンツの理解
ちなみに今日のこのお話の仕方も
まあ今日対談なんでかなり尺長く撮ってますが
はい。
これも台本で説明てます。
うーん。
別に台本書いてるわけじゃない。
しかも山口さんとの対話なので
うん。
台本を作ってるわけじゃない。
共有とかしてないですもんね。
そうですね。
ただ、あいつの読者が早く聞きたくなるような手順で喋ってます。
あー。
これも頭の中に台本があるだけでこうなるんですよ。
うーん。
めっちゃ喋ってるけどだらっと喋ってないでしょ今日。
そうですね。
これが
必要なことを喋ってますね。
そうです。これです。
台本が書けるようになると
うん。
必要なことを喋れるようになります。
うーん。
台本が書けないと必要なことを喋れないので何かわからないから
うーん。
言いたいことを言ってしまいます。
うーん。
だから話が長くなります。
はいはい。
そして伝わりません。
うーん。
だからもっと伝えようとしてもっと話が長くなります。
うーん。
うん。
で、あのまあ、長い話の中で刺さる人は刺さるので
うん。
台本がないとお客さんをつかめないわけではないです。
うーん。
ただ、まあ伸びません。
うーん。
コンテンツ自体も。
今の山口さんとかはもう本当にそこですね。
そうですね。
だからなんかその、今まで出してきたコンテンツの中で
はい。
たまたま引っかかった人は来てるんだけども
そうね。
そこを狙いに行けてる感じじゃないから
はい。
まあそれを狙いに行けるようになりたいってことですよね。
うん。
いやこれはお話し会のメンバーを含むやっぱビジネスやってる人全員に聞いてほしいですね。
はい。
じゃあなぜ台本を作らなければいけないかということがわかったかな。
はい。
じゃあ台本を作るとは何かという話をしていくんですが
はい。
結論をテンプレに落とすんですが
はいはい。
でもそのテンプレの意図がわかってないと
うん。
多分それはただテンプレをなぞるだけになってしまうので
うん。
なんか知らんけどいい台本ができた、じゃあ意味ないんですね。
うーん。
ちゃんと理解しないといけない。
うん。
で、そのためにまずコンテンツとは何なのかという話をしたいと思います。
はいはい。
うん。
だから山口さんも多分今から聞く話は
うん。
あ、確かにそうだわだと思います。
目からウルコはないです。
あー。
やってるのでちゃんと。
うん。
うん。
だからこれで目からウルコが落ちちゃダメです。
はい。
目からウルコだわっていう人はできてない人です。
うん。
うん。
コンテンツの役割
じゃあちょっと僕の好奇パートいきますよ。
はい、お願いします。
まずコンテンツとは何か。
うん。
ここです。
ここの定義ができてないとダメ。
はい。
コンテンツとは何でしょう。
コンテンツはまずその読者とかフォロワーとつながるための最初の入り口みたいな感じですか。
えーとそれはコンテンツの役割ですね。
はい。
うん。
じゃあその役割を果たすためにコンテンツは何じゃないといけないんですかっていう話をしたいです。
あー。
多分言語化できないでしょ。
そうですね。
それはあなたがフリースタイラーだからです。
うーん。
え、いいんですいいんですいいんですいいんです。
フリースタイラーであることは素晴らしいことなので。
はい。
はい。じゃあなぜか何かというと。
うん。
僕たちは自分の高額なサービスを売っていく。
まあこれサービスとは何かでもいいですし。
うん。
もう全部に共通する話です。
うん。
じゃあもっと広げようか。
コンテンツとは何かではなく。
うん。
山口さんの提供しているサービスとは。
はい。
何なのか。山口さんのじゃなくてもいいです。
もうじゃあ今僕の話を聞いている無形サービスを売っている人全員に聞きます。
はい。
サービスとは何ですか。
そうだな。
よく聞くやつで言うと。
はい。
お客様の課題解決みたいな。
はい素晴らしい。
はい。
素晴らしいです。
そう。
つまりサービスとは。
うん。
ソリューションです。
うん。
これはソリューションでは解決策っていう意味です。
うんうん。
だから誰かの悩みを解決すること、もの。
はい。
誰かの悩みを解決することが仕事であり。
はい。
誰かの悩みを解決するものがサービスであり。
うん。
そして誰かの悩みを解決できるということを伝えるものがコンテンツです。
うん。
だからサービスも仕事もサービスもコンテンツも全てソリューション、解決策です。
うん。
解決策を提示しなければいけないんです。
うん。
じゃあお話しアナウンスのプロデュースは何の解決策ですか。
自分のビジネスを成り立たせるため。
そういうことです。
はい。
そのために僕は対話をしているし。
うん。
お話し会というグループを運営しているし。
うん。
全国公演もそうですよね。
仕事を作っていくとは何かということを。
うん。
お客さんにも伝えているし。
はい。
関係者ですよね。
はい。
関係者の皆さんにもその僕の背中で見せるという。
うん。
だから仕事を作るとは何かということを教えているということは
つまり自分で仕事を作りたいんだけれども
どうしていいか分からない。
うん。
これに対するソリューションが僕のコンテンツでありサービスであり仕事です。
うん。
ここをまず定義しなければいけない。
はい。
誰の悩みを解決するものなんですかが
はっきりしないと解決できたりできなかったりするので
うん。
再現性を取れないということです。
うん。
これは分かりますか。
分かりますね。
うん。
とても今分かりやすい話ですね。
まさにだから最近何か感じてましたね。
はい。
多分コンテンツでこの人の課題を解決するんだっていう
人が何か毎回ブレてたりするから
はい。
それによって
まあ再現性取れないですよね、それでは。
そうです。
うん。
一貫性が必要だなって感じてました。
そうです。
だからその一貫性がないから言いたいことを言っちゃうんですよ。
うん。
サービスの定義
だからたまたま出会えてくれた人には解決はできるんですけど
うん。
何を解決するよっていうことを明示しないと
うん。
悩んでる人と繋がれないんですね。
うん。
だから再現性が取れずに悩んでる人は全員これです。
あなた何解決する人なんですかっていうのが明言できない。
うん。
はいはいはい。
だからここを定義するとどうなるかというと
まずあなたの仕事は何ですかっていうことをまず定義しましょう。
うん。
そうするとあなたのサービスはその仕事を全うするための手段であるはずですよね。
はい。
じゃあそのサービスの前にコンテンツがあるわけじゃないですか。
はい。
そのコンテンツとは何かというと
あなたのサービスを提供するためにあなたが何を解決できるかということを示す
これがコンテンツの役割です。
うんうん。
ここまでOK?
はい。
じゃあ聞きますね。
八里山口さん。
はい。
あなたの仕事は何ですか。
パーソナルトレーナーを育成することです。
はい。
パーソナルトレーナーを育成することが山口さんの仕事ですか。
そうですね。
うん。
それってじゃあパーソナルトレーナーだったら誰でも育成できるんですか。
あー。
どちらかというと自分が過去に悩んだようなことに悩んでるパーソナルトレーナーですね。
あーそれは何ですか。
例えば組織の中でうまく立ち回れないとか。
はい。
あとは不安とか恐れが強いときに踏み出せないみたいな。
はい。
うん。
それはシンクっているなと自分で思います?それともなんかぼやっとしているなと思いますか。
ぼやっとしてますね。
ぼやっとしてるんです。
うん。
そう。だから僕が言った優しいトレーナー育成コーチ。
はい。
トレーナー育成コーチじゃないんですよ。
うん。
ヤサトレを採用する田舎みたいな俺らエピソードあるじゃないですか。
はい。
あれと一緒で僕は山口さんのように優しいままでもトレーナーとして活躍できるんだと。
うん。
それを伝えることがあなたの仕事なんじゃないですかっていう定義をしたんですね。
うんうん。
優しいトレーナー育成コーチとはどのような仕事ですか。
優しいトレーナーでもトレーナーとして生きていけるっていうことを伝える役割。
そうですね。そうです。
だからそれはもちろん優しいの定義もできてないとダメだけれど。
うん。
優しいままじゃダメなのかと。
うん。
強くないといけないのか。
トレーナーはゴリゴリに鍛えてコンテストに出て朝4時半から氷の入った水で洗顔をしなきゃいけないのかと。
うん。
そう思ってる人がたくさんいるわけで。
そうですね。
うん。
そんなことしなくていいと。
トレーニングの知識が最低にあるのはそうだが大事なのはコミュニケーションだと。
うん。
だからそのお客さんと深い関係を築くことができれば別に優しいままでもちゃんとトレーナーとしての役割を果たせるんだぞと。
うん。
それがあなたの仕事じゃないんですか。
全くその通りです。
全くその通りでしょ。だから俺の方が解像度高いんですよ。
ああ。
全員そうだと思いますけどね。
うん。
自分で自分のこと分からないので。
うん。
じゃあ1個避けますよ。
はい。
あなたのサービスとは何なんですか。
僕のサービスは今言ったことを実現していくためにコーチングをするっていう。
そうですね。なぜコーチングをするんですか。
そうですね。なぜ。
なぜですか。コーチングをするって言ったってイメージつかないですよ。
確かにそうですね。
うん。
そうだな。対話をすることによって相手がまだ気づいてない本当は取り組まないといけないことに気づけたりとか。
うん。
あとは自分がやりたいと思ってることがあるんだけどもそこを踏み出せないっていう後押しをできたりとか。
うん。
そういったことをするためかな。
つまり優しいトレーナーになるためにはやらなければいけないことがたくさんあって。
はい。
ただそこに対して優しいトレーナーになろうとしている人に対してその本人では気づけない盲点があるってことですね。
そうですね。
盲点に気づかせるために山口さんのサービスがあるんですね。
そうですね。
それはあってますかニュアンスは。
そうですね。
盲点があってそれは普通にその業界の中だけで生きてると最適な解決策って多分難しいんですよ。
自分で見つけるのって。
うんうんうん。
そこをもう僕は乗り越えてきてるんでこういう順序で取り組んでいくといいっていうことがわかるのでそれを提供するっていう。
うん。
わかりました。
じゃあつまりそれが提供できる人間だということを伝えるものが山口さんのコンテンツなんじゃないですか。
そうですね。
じゃあそのコンテンツとはどういうものでないといけないんですか。
あなたは盲点を伝えるサービスをやってるんですよ。
はい。
じゃあそのコンテンツはどういうものでないといけないんですか。
そうですね。
盲点に気づかせる。
そうですね。
そうですね。
はい。
だから山口さんが作るコンテンツというのは優しいトレーナーになるために必要なただ本人では気づけない盲点。
だから僕が山口さんから聞いてる範囲だと業界に答えが落ちてなかったり優しいままじゃダメなのかとかであったり。
結局パーソナルトレーナーとして売れるためには体の知識トレーニングの知識をとにかくたくさん詰めて自分も実践してベストボディジャパンに出てやっていかなきゃいけないと思ってる人がたくさんいるわけですね。
まさにそうですね。
そうじゃねえよと。
そしてその話が伝えられる根拠としてあなたは札幌のジムでナンバーワントレーナーをやっていたわけですね。
ナンバーワンになってるんだというこれが信憑性ですね。
だからあなたが伝えるコンテンツというのは実際に結果を出したあなたがこれから結果を出したいトレーナーに向けて優しいままでいいんだよと。
そして優しいままでいくために必要なことはこれだし、あなたが見えてないことはこれだよっていうことを教えてあげるコンテンツじゃないといけないですよね。
そうですね。
そうなると読者の悩み、ソリューションって解決策なので、じゃあそのコンテンツの中で山口さんが解決しなきゃいけない悩みって何なんですか?
大きく言うとファースナルトレーナー業界の風潮だったりとか雰囲気に自分は合ってないんだけども、自分はそこに合わせていかないといけないんだって思い込んでる人たちにそんなことないんだよってことを伝える。
そうですね。そんなことないんだよは一貫したテーマですね。
じゃあそれを伝えなきゃいけないですね。
そうですね。
ってことは読者の悩みとしてはファースナルトレーナーとして成功したいんだけれども、成功する方法は分かっているんだが、それはやりたくてもできないというか、性格であったり、自分の戦術というか能力的に。
無理したらいけるんだけれども、本当になりたいのはそこじゃないんだっていう違和感ですね。
そうですね。
コンテンツと盲点の発見
そういう人たちに対して、そういう人たちが悩むことに対する解決策を提示してあげるのがコンテンツであれば、何か悩んでる人がいて、山口さんのコンテンツ、タイトルとか導入とかそういう部分が、これ俺の悩み解決できるかもしれない。
ここ盲点だったわ。面白いな。自分に必要かもしれない。そしてコンテンツを何度も見るよね。それはだって自分に必要な情報がやっと手に入ったんだから何回も見るよね。
そうですね。
そのうちに、この人が教えてくれてることをこの人から直接習いたいな。こうやって動画で一方的に受信してるけど盲点とは自分が気づけないことであるから、自分にも盲点があるんじゃないか。
だからこの人のサービスが自分には必要なんじゃないかと思います。
そして山口さんのサービスに問い合わせをして、山口さんがその人に、あなたがここにたどり着くためにはこうなる必要がありますよっていうことを伝えてあげる。
で、僕はこういうふうにサポートしてますよ。これがセールスになります。
そしたら山口さんのお客さんになって、そして山口さんはそうやって関わりの中でその人の盲点を見つけてあげること。
で、やっぱり勇気を出せるように背中を押してあげることができますね。
そうですね。
そうすると優しいトレーナーを育成するという仕事を全うすることができますね。
そうですね。
再現性ありませんか?今の話。
ありますね。
こういうことです。
美しいですね。
一旦感想を聞きましょう。
でもやっぱり聞いてて一番思ったのは、僕が直人さんのサービス買った時の流れかなと思いました。
そうですね。
だから僕はおそらく直人さんと対面セッションを初めてした時に、実際に僕が直人さんのサービスを買うまでの流れが美しいと感じたんですね。
多分その時にそういった趣旨のことを伝えてるんですけど、そういうふうに自分でそれを作る必要があるということですね。
そういうことです。
だから僕覚えてますよ。
山口さんが対面セッションを受けに来てくれた、今より2年前の1週間前くらいですよね。
そうですね。
山口さんに対して僕はひたすら山口さんに解決策を提示してたんですよ。
こうやったらできますよ。あ、そこ盲点ですね。こうですよ。盲点って言葉多分使ってなかったけど。
5時間経っちゃったんですよ。
山口さんから、サービスの案内はいつしていただけるんでしょうか。
あ、そうやった、みたいな。
ごめん、今日もう単発セッションでお金もらってるから一生懸命解決策提示してたわ、みたいな。
で、予算感とかもちゃんと擦り合わせができてたので。
じゃあそれでっていう。
もうあれなんですよ。この流れができてるとセールスがじゃあそれでになるんですよ。
これですね。
そう考えると俺もこの1年そこにフォーカス当たってなかったっすね。
そこの流れ作り込めてなかったです。
やっぱこう、自分のフリースタイラーとしてに手力を伸ばしていたし、もうすでに人が集まってるので僕の場合は。
成功に向けたアプローチ
クライアントさんたちに対するフルコミットに今年は捧げたので。
自分で説明したいと思います。あ、俺できてたやん。
やっと言葉になったなっていう。
確かにな。だから説明がつくってことですね、今ので。
説明がつくんですよ。でもやっぱりフィジカル売り、フリースタイラーとしてのしあがっても説明つかないんですよ。
あーそうですね。
その場の雰囲気が。でもその場の雰囲気で前の目に行ってチャンピオンマイクを奪い取るっていうのは絶対必要な資質なんです。
だって山口さんに2年前に今俺がこの話をこの言語レベルでして、わかった作ろうってできましたか?
無理ですね。
なんで無理なんですか?
そもそもコンテンツを出すってこと自体の筋力が育ってないんで。
その状態で台本の作り込みとかを考えちゃうと出せなくなります。
人前でラップできないんですよ、まだ。
どんだけ良い歌詞書いて良い曲作ってもパフォーマンスできないんです。
これはお話し会全員にそうですね。全員に俺発信させてるじゃないですか。でも何も言わないじゃん発信の内容。
表舞台になれるというものすごく大事なことなんだけれども、みんなが見落としていること。
みんな表舞台に出ないのよ。だから分かんないの。何を準備していいかが分かんないの。
ステージでマイクパフォーマンスしてないから。
だから多分僕の中で無意識にこれよりも言わなきゃいけないことがいっぱいあるなって思って、ここ蓋してた感じですね。
これやったら潰れてるみんな。
分かりますね。
ベンチプレスで言ったら100キロみたいな感じなんで、まだ50キロ60キロしか持ててないやつにいきなり持たせたら怪我する。
怪我する、怪我する、怪我する。そう怪我するんよ。怪我する。
それでもし持てたとしても、それで持てちゃったら売り上げ出ちゃうわけじゃん。
そうですね。
ってなったらそこから競技ベンチのやり方を教えて、専門的な話にはなるけど、背中のアーチというか作り方を教えたって。
いやでももう100キロ上がったしいいわってなるんですよ。伸びないのよ。
だからその人を短期的に勝たせることと長期的に勝たせることじゃアプローチが真逆になるんですよね。
ってなった時に僕のクライアントさん達って人生かけてる人ばっかりじゃないですか。年齢も僕より上だから。遊びでやってるわけじゃないのでみんな。
ってなったら本当にどっから教えなきゃいけないかってなったらやっぱ舞台に盾になっちゃうんですよね。
昨日僕が太鼓君にカメラ向けてる動画見ました。
はい。
彼も若者ハウスの一員で。ラジオ出たことあるよね太鼓もね。
聞いたことありますね。
太鼓は当時僕が編集チームでケンちゃんと大成とやってて。
ケンちゃんと大成と太鼓君で3人でシェアハウスをしてたんですよ。
だから太鼓も一生懸命頑張って発信とかビジネス作りとか頑張ってたんで。
いろいろ教えてたんですね。
でもその時も俺やれしか言ってなかったんですけど。
なかなかできなくて。
若者ハウスが解散になった時に太鼓も今ゲストハウスの店長とかやってるんですよ。
それしながら日本語講師。英語ができるのでテーマが英語なんで。
日本語講師の副業やってもう9万ぐらい稼いでるって毎月今。
それで日本語講師のやり方をYouTubeとかで発信して今大成に編集お願いしてやってるみたいな。
ナオト君が言ってることマジもう本当もう毎回思う。
ナオト君が言ったことってこれかみたいな。
だから今太鼓も周りの友達とかに何かしたいんだけどどうしたいって相談される立場になってるんですよね。
した時にいやとりあえずやれしか言うことがねえ。
いやーナオト君俺にこれ言ったんですよねーって言ったんで。
お前それもう一回カメラの前で言えって動画撮ったのがあれ。
昔育てた若者がでかくなって帰ってきてるんですよ。
いや本当にそういう感じですよね。
本当に。
あの子達からは別に直接お金もらってやってたわけじゃないけど頑張ってる子達だったんで。
本当もう僕の講座を家に行くたびにやってたんですよね。
僕も若者ハウス結構居場所になってたんで。
そうやってこう物資を育てるじゃないけど。
若者を育てるみたいなことをやってて彼らも今そうやって育ってる状態なので。
やっぱ言ってることは間違ってなかったんだな。
太鼓すごいですよ。チャンネル登録300人ぐらいだけど僕より再生多いもんな今。
しっかりやってるので。
すごい頑張ってて。
なんでまあ体力がついてるっていうか。
とりあえずやるができてからじゃないと。
当時も技術的なこととか太鼓とかめっちゃ教えてたんですけど。
でもできないんで。
でも今話したらもうめちゃめちゃうなずいてました。
いやー俺これ直人君に言われてたなーみたいなずっと言ってた昨日。
言ってたやろーみたいな。
今なら分かるってめっちゃ言ってました。
野球部がめちゃくちゃ走らされる理由ですよね。
山岸野球部だから。
野球部ってバスケ部ぐらい走りますよね。
走りますね。
野球って正直そんなめっちゃ走る試合ないじゃないですか。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
走りますね。
野球って正直そんなめっちゃ走る試合ないじゃないですか。
ないですね。
攻撃側の時なんかバッターボックス立ってるやつとルイ出てるやつ以外は座ってるんだから。
そうですね。
そんなスポーツないよね。
全然オンタイムじゃないじゃないですか。
守備だって基本的に自分のところにボール転がってくるのって
外野とかだったら1試合で10回なくないですか。
ないですないです。
外野とかだったら1試合で1回も来ないってこととかありますよね。
なのに野球部の練習ってめっちゃ走るじゃないですか。
なぜかっていうと、これ僕なりの見解。違ったら言ってね。
野球の試合って長いので、
集中力はずっと入れとかなきゃいけないんですよね。
それはありますね。
野球ってほんと技術スポーツじゃないですか。
完全にそうです。
パッと来た時にパッと動けるように。
ってなると野球部の練習ってクッソ長いんですよね。
うん。長いです。
でもグーッと負荷かけるみたいな練習ってあんまないじゃないですか、イメージ。
言葉悪いかもしれないですけど、野球部ってダラダラ長くないですか。
うん。長いですね。
でも野球の試合ってダラダラ長いんですよ。
2時間3時間あるじゃないですか。
普通にありますね。
普通にあるし、その2時間3時間の中でパンっていつ来るか分かんないボールに
マックスパワーで捌くっていうことをしなきゃいけないから。
体力いるんですよ、あれは。
うーん、確かにな。
うん。
ってなったら野球部が走らされるのも納得。
うん。
それと一緒ですね。
企業って体力いるんですよ。
うん。
それ稼げる時って一瞬だし、
コツコツやるってやるけど、ブログでコツコツ書くとか、
普通のそのなんか、正社員フルタイムの仕事に比べたら、
正直負荷って大したことないんですけど、
それをちゃんとこう自分で再現性持ってできるとか、
誰に何を言われずとも毎日コツコツ積み重ねるとか、
痛いフィードバックを自分から取りに行けるとか、
これはないですよね、会社員の筋肉として。
うん。
そうですね、ないですね。
ないですね。
だから体力があった上で技術。
構造としてなんか野球と似てるんですね。
似てますね。
企業は365日ずっと試合してるみたいな感じ。
これなんか音ずれてません?
俺も思いました今。
ね、時差ありますね。
時差あるよね。
ちょっと一回止めてみようか。
時差あります。
はい、ちょっといろいろ機材トラブルで
15分ぐらいモミモミしてましたけど戻ってこれましたね。
はい。
何の話でしたっけ?
何の話したっけ?
台本の作り方?
あ、そう。
じゃあここまで分かったこと山岸さん教えてください僕に。
そうですね。
え、どこまで話したんだっけ?
まあでも台本を作るっていう…
あ、違うな。台本作ることが大事なのは前半で話しました。
台本作成のステップ
台本を作るために必要な前情報を集めましたね。
山岸さんの仕事何なんすか。
あ、そうですね。
サービスは何なんすか。
で、そのために必要なコンテンツは何なんすかっていうのが分かりました。
うん。
じゃあコンテンツとは何かっていう話が解決策であるってことですね。
コンテンツの商品も仕事も全部そうなんだけど。
はい。
何かしらを解決しなければいけない。
うん。
でなった時にじゃあ台本作成入りましょうか。
そうですね。
えっとまず大事なのがその読者の悩みをまず集めなきゃいけないんですよ。
はい。
山岸さんが出すコンテンツは読者の悩みを解決するコンテンツにならなきゃいけないんですよ。
はいはい。
これは分かります?
分かります。
そしたら山岸さんが自分のサービスで解消したいと思っている、
まあ実際にねくらやさんもいらっしゃるわけじゃないですか。
はい。
取り組んでいる人たちが持っている課題って何なんですか?
うーん、そうだな。
なんとなくそこに行くための方法みたいのは分かるんだけど、
やったことないことなんで、
行動できない。
行動できない。
行動できない。
何をするために行動できない?
例えばなんかトレーナーとしての仕事を始めようと思ったら、
どっかのジムでどういう形であれ働いてみるとか、
知り合いにまず自分のセッション提供してみるとか、
そういうことをしたらいいっていうのは分かるんだけども、
一歩踏み出せない。
なぜ?
やっぱり不安とか恐れみたいなものがかなり強いから、
頭で考えちゃって結果やめるっていう決断になる。
それは読者は悩みとしてどう抱えてるんですか?
それは課題な気がしていて、
課題と悩みって厳密に言うと違うんですよ。
そういう課題を抱えてる人はどういうことに悩んでるんですか?
そうだな。
本当にやりたいことあるけどできない。
本当にやりたいことがあるけどできない。
悩んでいる。
そういう悩みになりますか?山口さんその時のこと思い出して。
悩みは何か。
悩みは何ですか?
悩みは何ですか?
まず悩みの特定がないと、
記事とかブログ記事とかYouTubeの動画って解決策なので、
まずじゃあこれみんなに分かるように第一ステップですね。
まずあなたの仕事とあなたのサービスとあなたが作るべきコンテンツの定義してください。
これ今までやったのが第一ステップ。
第二ステップじゃあコンテンツの作成に入ります。
まず読者の悩みを特定してください。
読者の悩みを特定してください。
そう言われてみたらなんか昔作ったのそれ。
多分俺作らせてるよねテンプレートとか。
だから何が一番大事で、俺も抜けてたとこなんですけど、
悩みの特定が甘いんですよ。
だからこれってつまり山口さんの解決策を振りかざしてる状態になるんですよ。
見せてるみたいな。
そうじゃなくて何が解決、どんな悩みを今から解決するんですかってここですね。
だからステップ2悩みの特定です。
なんですかね。やる前の人だからな。トレーナーになりたいけどなってない人ですからね。
それってぶっちゃけ自分の頭で考えてわかんなかったら調査がいるんですよ。
クライアントさんいらっしゃるじゃないですか。何に悩んでるんですか。
なるほどな。
だから今日の放送思い出してください。
僕は山口さんの悩み特定しましたよね。
何の悩みでした今日は。
今日はクライアントさんを再現生タイプに取り続けたい。
お客さんを自力で取ることはできるんだが、繰り返しそれを再現性を持ってお客さんを取ることができないという悩みです。
これに対して僕が提案したソリューションが台本を作ろうよ。
その台本を作るっていうのはこういうことで、そのために必要なのはまずここから考えた方がいいんだよという過程を踏んでるんですね。
今日のこの回自体が悩みの特定から始まったのが理解できますか。
これをしなきゃいけない。
現状とかで言ったら、これからセッションやるんだけども、実際そのトレーニングメニューとかどうやって組めばいいかわからないとか。
素晴らしいですね。
コミュニケーションをしていくんですけど、コミュニケーションにおいて何を意識していけばいいかわからないとか。
また違った視点で情報発信をしていくんだけども、ちょっと前で言ったらサンドFMやってみましょうみたいな話をしても、
なかなかちょっと自分の中でのハードルが高くて挑戦できなかったりとか。
あとは自分に対する知識とか技術の不足が強すぎて、提供したらまだダメなんじゃないかみたいな、まだ早いんじゃないかみたいなこととかもあるかな。
一個絞りましょうか。
別にそれ、悩み全部記事に書いていいんです。
全部使っていいので、今日は一個進めたいので、何か一つ選んでください。
これからセッションをやるにあたってのトレーニングメニューの組み方。
トレーニングメニューの組み方にしましょうか。
トレーニングメニューの組み方がわからない。
これ読者の悩みとして一回特定しますね。
そしたら山口さんがそれに対してどういう解決策を出せますか。一言で。
一言で。
どうしたらいいですか、そういう人たちは。
基本のメニューを教えますよ。
基本のメニューを教えますよ。いいですね。
基本のメニューを教えるっていう、例えばブログ記事だと思って考えてほしいんですけど、そういう悩みの人ってトレーニングメニューを教えるよって言われたら、これは自分に必要な情報だと思いますか。
そうですね。タイトルの付け方とかをちゃんと工夫すれば思ってくれるんじゃないかなと思います。
例えば、優しいまま、優しいトレーナー、コミュニケーション、優しい優しい優しいテーマだけど、大事なのが俺が伝えたいことなんですけど、いきなり全部伝える必要ないんですね。
だからそういう悩みの人に解決策として、トレーニングメニューを教えますよって。
それで、じゃあまず組みましょうね。
でなったら大事なのが、じゃあなんであなたがそのトレーニングメニューを教えられるかっていうところなんですけど、なぜあなたはそれを言えるんですか。これ信頼性の担保ですね。
そうですね。もう7年とかやってるからですからね。
僕はパーソナルトレーナーとして7年間ジムでトレーナーをしてきました。そこでナンバーワンを獲得した経験もあって、最後はジムの所長も任せてもらえるようになりました。
僕の場合はコミュニケーション特化のトレーナーで、トレーニングの技術とか知識とかじゃなくて、人間関係をちゃんと一人一人と重ねていくというスタイルでナンバーワンになりました。
だから僕の特徴として圧倒的にリピーターが多いし長いです。
今日はそんな僕がトレーニングメニューについてお伝えします。
ってなると立てつけしっかりしません。
そうですね。
まずこの3本柱を作ってください。
読者の悩みの特定、解決策、そして信頼性の担保。
これできましたね。やっと台本が書けます。
なるほど。
読者の悩みの特定
だからまず台本書く前にこの3つを準備してください。
そうすると例えば信頼性の担保の部分で悩みによって出さなきゃいけない信頼の担保が違ったりするんですよ。
例えばトレーニングメニューがわからないなら7年間やってきました。ナンバーワンもとってます。
例えばお客さんとの信頼関係の築き方がわからない悩みだったら
僕はナンバージムでお客さんとの関係を構築するという意味で
誰よりもトレーニング技術があるのではないけれど
深いお客さんとの関係を築いてきてリピート率が高くて長い。
そしてフリーランスになってから独立した後からでも
僕の方についてきてくれるお客さんが何人もいて
実際今はフリーランスとしてやれてます。
だから僕の言っていることを聞いてもらえれば
その所属しているジムの一員じゃなくて
一人の人間として尊重を尊敬してもらえるようになりますよ。
とかいう言い方に変わったりするんですね。
だから悩みの特定が絶対大事なんです。
これ分かりますか?
分かります。
この三本柱をまず準備してください。
そしたらいよいよ文の型になります。
これはもう簡単で
主張、理由、具体例、反論、理解、もう一度主張
というこの5本セットが基本です。
まあ、知ってますよね。
知ってますね。
知ってるんですよ。
言うはやさし、行うはかたしです。
多分ブログの書き方を習った時にそういうのを習いましたね。
僕は一回教えてますよね。
そうですね。
結局だからそれをもう一回やれってことだね。
そういうことなんです。
僕もだからテクニカルなことは言ってないと言うけど
みんな覚えてないだけで僕は結構言ってます。
ただみなさんの記憶に残ってない。
それはなぜか体力がないからです。
やっぱそれを、そうですね。
一時期やってたんだけども
ずっと継続してやるってなるとまた話が変わりますね。
変わります。
体力ないと。
まあでも今だったらできるな。
今だったらできます。
じゃあ主張を作っていきます。
はい。
この動画で伝えたいことは何ですか?
主張。
トレーニングメニューの組み方を教えるんですね。
はい。
どういう組み方すればいいんですか?
そうだな。
基本的には
トレーニングの基礎種目みたいのがあるんで
それを軸に組みます、メニューを。
じゃあそれが基礎種目を軸に組めばいいような主張ですね。
そうですね。
じゃあその理由って何ですか?
理由は
僕が体作りする上で大事だと思っている
3つの大きなポイントがあるんですけど
そこに全部関わってくるからですね、基礎種目をやることによって。
大きくはそこをまず押さえとけば
最低限のレベルの
最低限の点数を取れるメニューが組める。
ってことは今の話でいうと主張の形が変わってきて
難しいことはしなくていい
基礎種目でまず組めるようになれじゃないですか、主張。
トレーニングメニューの組み方
そうですね。
その理由は
最低点をちゃんと取るのが大事なんだと。
そうですね。
が理由になりますね。
だから悩んでる人って結局難しいことしなくちゃいけないのかなとか
トレーニングメニューでお客さんに価値提供しなきゃいけないのかなと思ってるから悩むわけで
トレーナーだったら誰でも知ってるレベルの基礎的なことでいいから
ちゃんと最低点を取れってことでしょ。
まさにそうです。
それが主張じゃないですか。
そうですね。
難しいことはしなくていいと。
基礎的なトレーニングで
しっかり
最低点をクリアしろ
が主張じゃない。
そうですね。
その理由は難しいことはしなくていいんだと。
基礎の重要性
なぜかというと基礎というのは誰がやっても必要だから基礎なんだと。
基礎をしっかりできるトレーナーになることが
トレーナーとして一番大事なことだからですと。
難しいことするなと。
じゃあ具体的に僕はこういうメニューでやってますよですね。
具体例。
そうですね。
で、こうなった時に
反論パートがあって
今の話聞いた時に
そんな簡単なことでいいの?みたいな。
お金もらってやってるんだから
もっと難しいことやらなきゃいけないんじゃないの?とか
そんな誰でも教えられる内容で
人気トレーナーになれるの?
みんな思うわけじゃないですか。
そうですね。
それに対して山口さんどういう反論します?
甘いねって言いますね。
なんで?
基礎種目を本当に正しいフォームとか
ペースとか正しいアプローチでやるとですね
自分一人でできないトレーニングができるんですね。
効果もその効き方、効いてる感じも。
そこにはお金を払う価値があるので
実際僕も7年やってるんだけども
基本的にメニューって基本の基礎種目で組んでるんで
はいはい。いいねいいねいいね。乗ってきたよ。
5年とか続けてる人がずっと基礎種目の
レベルを上げるってことをずっとやっていて
基礎種目のレベルが上がるとすごいいろんなメリットがあるんですね。
だからこそそこを軸にずっとメニュー組んでるのに
4,5年通うとかってことが起きてくる。
おーいいじゃんいいじゃんいいじゃんいいじゃん。
じゃあ最後にもう一回主張いきましょうか。
改めて今の話をした上で
どんなことを主張したいですか?
改めて、そうだな。
信頼関係の構築
基礎種目をなめるなってことですね。
徹底的にやれと。
徹底的にやれっていう。
それでちゃんと。
それで食っていけるからですね。
分かります?今冒頭の主張よりも次の主張の方が強くなったじゃないですか。
そうですね。
じゃあその主張の裏付けでもう一回理由言ってみようか。
あー。
食っていけるという裏付け。
うん。
なんでそんな基礎種目でお客さん取れるのにみんなやらないんですか?
みんな難しいことやらないんですか?
あーそうですね。
一つはその基礎種目を
本当に正しいフォームというか
その人の体にとって利にかなったフォームでやるっていうことを
突き詰めてやってくって
意外できないトレーナーが多いですね。
あーうんうんうん。
なぜならやっぱ短期的に見ると
クライアントさんはその目新しい種目とか
毎回違う種目やるとか
そういうことをすると喜ぶんですよね。短期的に。
あーうんうんうんうん。
でもそればっかりやっててもその基礎的なところをつかないと
その目新しい種目とかって応用なんで
クライアントさんの本当の実力つかないんで
いいじゃんいいじゃんいいじゃん。
頭打ちになっちゃうんですよね。変化が。
うん。
だからやめてっちゃう。
だから短期的な
お客さんを喜ばせるためには
なんかそのすごいエクセレントな
トレーニングメニューを
組んであげた方がその場は喜ぶんだけど
結局実力つかないから
お客さんやめてっちゃうんだよと。
そうですね。
ってなると
だったら必要なのって
難しいトレーニングメニューじゃなくて
お客さんにいかにこの基礎が大事なのかっていう話であったり
基礎ってつまんないじゃないですか。
でもそのつまんない基礎を
山口さんが言ってくれるんだったら
一旦頑張ってやってみようかな
っていうその基礎で結果が出るまで
結果が出ない時期を
ちゃんと乗り越えていただけるだけの
信頼関係が必要なんだよって
そうですね。
っていうことをめっちゃ言いたくない?
今、理由と具体例をもう一回挟んだので
ここまで言って
でもってくじ下がる反論があるとしたら
何だと思いますか。
あー
とはいえ同じことをやってたら
クライアントさん飽きちゃうんじゃないですか。
はいはいはいはいはいはい
言ってることはわかりますけど
うん。
じゃあそれに対して反応してみてください。
だからそのトレーニング種目で差をつけるんじゃなくて
うん。
そこで大事になるのはコミュニケーションなんだよ。
はい。
コミュニケーションで
クライアントさんと人間的な繋がりを強めていけば
うん。
そのトレーニング種目が毎回
その同じような基礎種目をやるっていうことになったとしても
続けてもらえる。
うんうんうんうんうんうん。
だからコミュニケーション大事なんだっていう。
そうだね。そうだね。
だからトレーニングはつまらんけど
はい。
トレーナーに会うの楽しみだな。
うん。
ってなったら
基礎で結果が出るまで関係が続くじゃん。
あーそうですね。そういうことですね。
だから最後もう一回主張してください。
はい。
だから
基礎種目をやるのが大事なんだよ。
そう。
違うっすね。今のだと。
違うから。
だから
基礎種目でもお客さんが
うん。
通い続けてくれるぐらいの
うん。
関係性が必要なんだよ。じゃないですか。
うん。そうですね。
メニューじゃねえんだよってことですよ。最終的には。
本当にそうですね。
うん。
だからお前メニューのことばっか考えてるから
リピート取れねえんだよって。
そうだなー。
だからそこがやっぱりクライアントさんに
フォーカスしてないってことですね。
具体的なアクションプラン
そうやね。
自分がちゃんとメニュー組めるトレーナーだってことを
見せたいっていうのが先に立っちゃって。
うん。
どう?今
俺が深掘りしてったけど
はい。
これ即興じゃ出なくない?
出ないですね。
今喋ってみてどうですか?
どんな感じになりましたか?山口さん。
いやーなんかこのテーマでやっぱり話したいってなりました。
そういうことなんです。
うん。
話したいし多分伝わるだろうなって。
伝わると思う。この手順で話したら伝わるよ。
うん。
喋ってる本人が
いやーマジそれ言いたかったんだよーってなってるじゃないですか。
なってますね。
これなんですよ。
じゃあ最後に今すぐどうしたらいいの?
はい。
これCTAって言われて
はい。
コールトゥアクションって言ったりするんですけど
うん。
どうしたらいいんですか?
どうしたらいいの?この話聞いて
なるほどなって思ったあなたに向けて
山口さんが今すぐできることとしては
何をしてほしいの?
そうですね。
まずトレーニングメニューを基礎種目で作ってほしい。
うん。
具体的に言うと?
具体的に言うと
スクワット
あとはラットプルダウン
うん。
あとベンチプレス
うん。
あとは体幹の種目
うん。
っていうところが基本になりますね。
うん。
だから僕が聞いても
その種目の名前ぐらいしかわかんないけど
うん。
トレーナーだったら
その辺でやるよねっていうのは当たり前なんでしょ?
当たり前です。
だから当たり前のメニューで組んだ上で
うん。
そのメニューを
続けてもらえるような関係性を作ってください。
うんうんうん。
そうですね。
続けていけば
基本種目が上達すれば
体の使い方がうまくなるんで
うん。
いろんな不調を改善したりとか
うん。
見た目変わったりとか
もう時間の問題なんでしてくるのは
うんうんうんうんうん。
そこを繋ぐために
そのコミュニケーションだったりとか
うん。
で、まぁ経験が長くなってくると
そこにちょっと
短期的に効果出るような
ものをちょっと
差し込んでいくんですけど
うん。
まずは
基本的なところができるのが
大事かなっていう。
うんうんうんうんうん。
例えば
もしトレーニングメニューの組み方で
分かんないことがあったら
僕、公式LINEだとやり取りできるので
うん。
相談してください。
うん。
概要欄に公式LINEのリンク貼っておきます。
うん。
トレーニングメニューで
分かんないことがあったら
僕に連絡してください。
うん。
それでいいのか。
そしたら公式LINEに連絡する理由も
できるじゃないですか。
そうですね。
で、例えばこの動画が
まぁそのじわじわと
100回200回って再生されて
うん。
長く再生される動画になったら
うん。
この動画だけで
問い合わせ10件とか20件取れますよ。
うん。そうですね。
うん。
だって俺が
必ずこっち当たるところですからね。
最初に。
俺がトレーナーで
トレーニングメニューの組み方悩んでて
うん。
この動画に出会って
今のちゃんと手順で
この深さまで話してもらえたら
うん。
あ、こいつに相談しようって
なりますもん。
うん。
絶対なるもん。
間違いないな。
間違いないでしょう。
だからこれをやっていけばいいのか
全部。
そういうことです。
なるほど。
そう。
だから動画回すまでが勝負なんですよ。
うん。
これ分かりますか。
ですね。
うん。
これをだから台本で
組んだ状態で話せばいい
ってことなもんだ。
そうです。
全部同じですね。
だからスタイフも
ノートも
YouTubeも
うん。
これが大事ってことですね。
この流れが。
で、これ慣れてくると
どうなるかっていうと
はい。
僕今別に台本見てないじゃないですか。
はい。
思い出しただけで
この手順組めちゃうんすよ。
うん。
だからつまり
読者の悩みさえ
特定できれば
最終的に
フリースタイルでも
トレーニングメニューの基礎
この手順いけちゃうってことです。
うーん。
だから最初書くの
大変だけど
一人でやるのも
大変だし。
うん。
思いますよ。
次じゃあ
自分で台本作ってみようって
あれーノートどうやったら
あんなに簡単だったのに
ってなります絶対。
そうですね。
絶対なるんだけど
これに慣れてくれば
うん。
今度は
即興の質も上がってくるんですね。
うんうん。
これやり始めますもん。
うん。
うん。
だし
やっぱりこう
僕も色々その
全国公演とか作ってて
色んな人のね
その告知文とか
添削するんだけれども
うんうん。
結局これ
全員共通してるのが
うん。
何書いていいか
分かんなくなったプログって
うん。
読者の悩みが
特定できてない。
あー。
特定
まあできてたとしても
甘い。
そこが軸なんですね。
そう。
そこがブレちゃうから
うん。
もう迷子になっちゃうんですよ。
うん。
でこの
主張理由
具体例
反論理解
主張を繰り返していくと
うん。
自分の主張が深まっていくんですね。
うんうんうん。
ってなったら
まあ最後に
その導入部分ですよね。
うん。
この
この話を最後まで聞かせるためには
どういう導入したらいいかなとか
うん。
読者の悩みに共感したらいいかなとか
うん。
でもじゃあこれ台本でできたとしたら
じゃあ僕が喋るんだったら
うん。
あの
パーソナルトレーナーとして
挑戦している皆さん
うん。
トレーニングメニューの
組み方で悩んでませんかと
うん。
僕もトレーナーを始めたときは
やっぱまず
トレーニングメニューの組み方が分かんなくて
うん。
先輩のいろいろ真似してみるんですけども
うん。
そもそもそのメニューの組み方というものが
全然理解できてないので
うん。
あの
僕は
まあそれから
7年経って
うん。
パーソナルトレーナーとして
うん。
ジムナンバーワンを取ることができて
うん。
店長にまで昇格することができました。
うん。
まあそれは
うん。
今日
今日
お伝えするトレーニングメニューの組み方の
基礎的な考え方ですね
うん。
を身に付けたから
うん。
トレーナーとして成果を出すことができました。
うん。
うん。
なので
今日は
うん。
この
現在はフリーランスとして
優しいトレーナー育成コーチとして
活動している私ですが
うん。
そんな僕が
うん。
トレーニングメニューの基礎中の基礎
うん。
今日の話を聞いてもらって
うん。
そこの基本さえ
うん。
押さえてもらえれば
うん。
そのどうすれば
うん。
顧客に
うん。
最高の
うん。
トレーニング時間を提供できるかということが
分かりますので
うん。
最後までぜひ
うん。
今日の動画をご覧ください
うん。
それではいきますと
うん。
という感じで導入します
ああ、はい。
で、まず
トレーニングメニューを組む上で
僕の伝えたいことは一つで
うん。
基礎メニューを徹底的に組め
ということです
うん。
基礎的なトレーニングメニューを
組んでください
ということです
うん。
なぜなら
基礎というのは
うん。
もう全ての人が
うん。
やって再現性があるから
基礎としてそこで成立しているわけで
うん。
難しいことをする必要というのは
僕はないと思うからです
うん。
具体的に
うん。
僕は
うん。
僕の周りにも
難しいトレーニングメニューをして
うん。
お客さんを満足させようと
うん。
という形で
うん。
トレーニングメニューを組んでいる
同僚や仲間がいっぱいいましたと
うん。
僕も一時期
そういうメニューの組み方をしてたんですが
うん。
やっぱり難しいメニューって
お客さんもすごく喜んでくれるので
短期的な
うん。
満足度には繋がるんですけど
うん。
結局
基礎をないがしろにした状態で
いくら応用をやったとしても
うん。
やっぱり
難しいメニューって
うん。
お客さんの力にならないんですよね
うん。
だから
お客さんとしては楽しいんだが
でも結果出ないじゃん
ってなって
だんだんだんだん
ジムに来なくなるという現象が起きてます
うん。
そこで僕は
基礎的なトレーニングを
メニューを組んで
うん。
でもそうなると
結局
こう思う人もいると思うんですけど
うん。
そんな簡単なメニューだと
うん。
やっぱり
そういう
トレーニングメニューを
やっぱり
そういう
トレーニングメニューを
組んで
うん。
やっぱり
そんな簡単なメニューだったら
結局お客さん来なくなっちゃうじゃん
うん。
お客さん満足しないじゃん
うん。
思うと思うんですけど
うん。
そこは
うん。
トレーニングメニューで
お客さんを満足させるんじゃなくて
うん。
基礎的なトレーニングメニュー
うん。
成長
お客さんの目的を達成するために
必要なメニューを組みながら
うん。
確かにそのメニューは
面白くないんだが
うん。
うん。
僕と会いに来ることが楽しい
うん。
この人だったら理解してくれる
うん。
そういうような
うん。
コミュニケーションの部分で
勝負するようにしたんですね
うん。
そうすると結果どうなったかというと
最初はお客さんも嫌々なんですけど
うん。
僕に会いに来てくれる
うん。
でもだんだん僕に会ってるうちに
うん。
結果が出てくるので
うん。
トレーニングが楽しくなってくるんですね
うん。
うん。
そうなったら
会いたいトレーナーと
やりたいトレーニングを
しに来る状態なので
うん。
これでリピートが起きないわけないんですよ
うん。
だから僕は基礎的なトレーニングが
うん。
基礎的なトレーニングで
メニューを組むことを
おすすめしてます
うん。
そして
このおすすめする理由の
二つ目でもあるんですが
はい。
トレーニングメニューで
さっきも言った通り
満足度を取ろうとしているトレーナーって
うん。
結局どっかで
自分の持ってる知識とか
うん。
技術を
なんかこう
どやーって見せつけたいみたいな
しに来る状態があると思っていて
うん。
お客さんってやっぱそれ分かっちゃうんですよね
うん。
顧客満足のための関わり方
だから
自分の
知識とか
うん。
技術を
分かっちゃうんですよね
うん。
お客さんって
そのトレーナーの技術を
見に来てるわけじゃないので
うん。
確かに
真新しい
メニューを組んでもらうと
嬉しいんですけど
うん。
さっきも言った通り
お客さんの目的って
体を変えたかったり
体を変えた先に
実現したい理想があるわけですよね
うん。
じゃあ理想
楽しいんだけど
理想を実現させてくれない
トレーナーって
必要ですか
お客さんにとって
うん。
いらないんじゃないですか
だから僕は
トレーニングメニューは
基礎で押さえて
その基礎で押さえた
トレーニングメニューを
継続できるような
うん。
そんな
関わり方をした方が
いいと思ってます
だから
トレーナーとしての役割
トレーニングメニュー2割
コミュニケーション8割
うん。
そのぐらい
やった方が
いいんじゃないかな
と思ってます
うん。
具体的に僕が
どういうメニューを
組んでるかっていうと
こういうメニューを
組んでます
うん。
地味でしょ
うん。
でも僕のクライアントさん
3年とか5年とか
リピートする人ばっかり
なんですよって
できなくないですか
こんな簡単なメニュー
トレーニング勉強して
誰でもできるやん
っていうようなメニュー
うん。
それでも
3年5年のリピートが
取れるんです
うん。
そして
このリピートリストっていうのは
もちろん僕のジムでも
ナンバーワンだったので
僕は
ナンバーワンの売り上げを
結果として獲得することができ
うん。
店長にまでなりました
うん。
つまり
トレーナーとしての役割を
果たせてたってことです
うん。
だから
あなたにも
こうやってトレーニングメニューで
悩んで
でも
縁で僕の動画に出会ってくれたので
うん。
基礎的なメニューを
ちゃんとできる
トレーナーになってください
うん。
ただ
今の話聞いても
どうしても
抵抗があるっていう方
トレーナー育成の重要性
いらっしゃると思います
うん。
だから
それは多分周りに
そうやって
基礎的なメニューを
ちゃんとやってもらうことで
成功してるっていう
トレーナーがいないだけで
うん。
イメージができないんじゃないかな
って思うんですよね
うん。
だから
僕は
このコンセプト
優しいトレーナー育成コーチ
っていうコンセプトで
成功してる
情報発信者なんですが
うん。
僕は
コミュニケーションが
8割だと思ってます
うん。
トレーナーは
うん。
もちろん大事な知識はあるんだけど
それを最低限でいいと思ってます
うん。
だから
ちゃんと基礎を教えられるような
基礎を教えられるだけの
関係性を築けるような
トレーナーになれば
ちゃんと
うん。
トレーナーとして成功できるんだよ
っていうことを
これからも伝え続けますので
うん。
ぜひ今日の話が
面白いな
勉強になったなって人は
チャンネル登録
よろしくお願いします
そして
具体的なトレーニングメニューの
組み方
いざ自分で組んでみようと思ったら
分かんない人も
たくさんいらっしゃると思うので
うん。
公式LINEで
視聴者の方と
コミュニケーションを取ってますから
うん。
公式LINEから
メニューの相談したいです
っていうことで
お問い合わせいただければ
こういう感じでしたらいいよ
っていうことは
伝えることができます
うん。
なので
この動画を通じて
あなたの
トレーナー
人生を
もっと加速させるような
関わりができたら
幸いです
具体的なトレーニングメニュー
それでは
次の動画で
お会いしましょう
ヤサトルヤマグチでした
はい
動画を一本
喋りました
いかが出たでしょうか
いや
ヤバいですね
アハハハハハハ
ちょっと
感想聞こうか
いきなり
ごめん
いきなり始めちゃったけど
はい
いや
でも
なんか
あれですね
結局だから
伝え方っていうのの
大事さが
めっちゃ分かりましたね
うん
だってその
今回のテーマに関する
はい
知識とか
っていうのは
僕の方があるはずじゃないですか
はい
でもやっぱ
伝え方だけで
こんだけ
なんか引き付けられたりとか
うん
その一つのテーマについて
伝えれるんだなっていうのを
うん
めっちゃ感じました
だってもう今
俺のファンになったくないですか
うん
その
だって
ちょっと
そうですね
うん
チャンネル登録して
公式LINEに
連絡しようかなと思いましたので
はい
冷静に考えてください
今の視聴者の皆さんにも
このラジオ聞いてる皆さんにも
言いたいんですけど
はい
俺は安鳥山口じゃないからな
そうですね
山口さんごめん
12時過ぎてしまった
はい
大丈夫
大丈夫です
なんか息子に
ご飯食べさせないといけないから
あーそこそこ
仕事かなんかあるかと思った
まぁまぁちょっと
そろそろね
まとめましょうかね
はい
でも僕は安鳥山口じゃないんですよ
うん
でもここまで喋れるんですよ
うん
これなんですね
ですねー
いやでも
あの
そうですね
いやでもなんか
そうですね
今日お話ししてもらったことを
はい
ちゃんと順序立ててやってったら
うん
えー
その延長線上に
今みたいな話があるんだなって思えたんで
はい
うん
ちょっと
イチからその台本作り
イエス
やるべきことやっていきたいなと思いましたね
はい
でまた台本作りで
分かんないこととかあったら
どんどん
はい
僕に相談してほしいし
はい
私最初分かんないと思うんで
で何で
何で
何で
何で
何で
分かんないと思うんで
何ができてないかが分かんないと思うので
うん
そこはもうほんと
もう一人で悩んでもしょうがないから
うん
別に俺年末年始関係ないんで
うん
いつでも連絡してください
分かりました
ありがとうございます
成功への道筋
いやあのー
お話し会の他のクライアントさんもですね
はい
一回私の伝えたいことを
尚人に話させるというのは
お話し会の皆さんの特権ですから
うん
お話し会メンバーじゃないと
俺ここまでやんないからね
イメージしやすいですよね
うん
うん
はい
はい
はい
はい
はい
はい
イメージしやすいですよねやっぱり
そう
一回俺のトーク残っちゃったじゃないですか
うん
これね
100回聞いてください
うん
うん
俺が喋りたいのこれだって
なりませんでした?
いやなりましたね
これです
今のできたらもう
そりゃ売れるわなって
そりゃ売れるでしょ
うん
え、もう
今だって
八里山口に習いたいって
なりませんでした?
いやなりましたね
いやなったでしょ
はい
でも皆さん
アメージングなことに
俺は八里山口ではないんですよ
はい
はい
はい
これもう一言一句文字起こししていいと思いますね
うーん
だから
その基礎的な
それこそ
これ型ができてたら
全部応用なんで
応用なんで
全員できるってことですよね
全員できます
僕は今型通りにやっただけなので
うん
これ全員できます
うん
うん
そして
俺にここまで
やってほしいと思うんだったら
うん
俺のクライアントになって
お話会に入ればいいよ
うん
うん
うん
うん
うん
うん
うん
うん
うん
うん
本当に
それはもう
俺これマジ得意だから
あー
喫水のフリースタイラーなんで
うんうん
これ
ここまでやれるコーチ
俺知らないっすよ人にも
うん
そうですね
ゴーストスピーカーですね
代わりに喋ります
まあまあ表には出ないけど
うん
やるので
あのぜひ
あの
お話会に入りたいという方はですね
うん
僕の公式LINEの門を叩いてください
うん
うん
うん
うん
うん
これやったら
絶対売上伸びません
いや間違いないっすね
間違いないでしょ
ちょっと今までやってきたからこそ分かる
そう
これやればいいっていうのは
そう
ねお話会確かに入る
ね山口さんも結構
お金払ってくれてるじゃないですか
はい
今日の話でペイできる未来見えただろ絶対的に
見えますね
これ絶対的にできるよ
これ誰でもできる
だってこれができてきて
その問い合わせがどんどん入るようになったら
絶対に
絶対に
絶対に
絶対に
絶対に
絶対に
絶対に
絶対に
一発二発で回収できる
回収できます
回収できます
何回も言うけど
これを教えられるやつってほんと少なくて
その上で
これを教えられるライフコーチは
俺以外存在しません
うん
俺やっぱそのライティングとか徹底的にやってるので
そうですね
なんなら俺
顔出しなしのライティングだけで成形立てた時期あるので
うん
なんでお話会のみんな
来いよー
しかも
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
これ
絶対 私もこれやってもらいたい
これを教えてもらいたいよ 本気で自分でビジネスやっていきたい
ライフコースで生きていきたいだったら欲しいと思う話ですもんね
100%そうですね
これができるようになるまで俺は繰り返しサポートしてますから
年単位で そりゃ稼げるようになるやろ
まあなりますね 俺の方向性も決まったなぁ今日の放送で
なんかこっからのなぁさんのコンテンツもより質上がりそうですね 質上がりますね
いいよこれお話し会全員やろ いや間違いないですね 全員やろこれ
絶対やんなきゃダメだこれは これやらないと分かんない
分かんないですね 分かんないですね だってこんだけやり取りしてる山岸さんですら分かってないんだから
うーん なんか一部一部をなんとなくやってる部分はあるけど
こうやって全体像をちゃんと説明してもらって 実際の見本も見せてもらって
ここまでやって取り組めるかなっていう感じですよ はい
これ永久保存版だな いやーいいですね
なんでまあそのお話し会のメンバーはじゃあ私もお願いしますとあのラインリポを送るだけでよし
コンテンツ作成の手順
今僕の放送をリスナーとして見てくださっている方は もちろんね僕とすぐに関わり始めるっていうのは難しいと思うんですけど
この放送を聞いて落とし込めるとかしっかり落とし込んでください そして私もこの舞台にこの表舞台に引きずり出されたいという人はですね
あのー連絡ください
あのお話し会今7期やってるのでで8期の募集を 次の新宿でねもう公にやろうかなと思ってたので
まあもう別にフレイングで入る分は全然大丈夫だから うん
なんか俺はこういうことをこれからやっていきます ひたすら何回も
いやーいいですね 山岸さんもこれまた2回3回やりましょう
はいお願いします 実際山岸さんがやってみるとあの思ったようにいかないこといっぱい出てくると思うので
そうですねちょっとまず取り組んでいきます はい取り組んでみてまた進捗効果してください
はいすいませんちょっと予定の時間もだいぶ押しちゃったけど あっね大丈夫です 最後に一言感想もらっていいですか
いやーでもなんか今日やったことで将来に対する 明るい未来がすごい見えてきたんで
これをやればいいんだなっていう はいそれを待ってたって感じです
はいわかりましたじゃあ今日もありがとうございました じゃあこれで終わります
じゃあ山岸さんもあれかね今年話すことはもうまあやり取りはすると思うんだけど
そうですねちゃんと話すのは最後かもしれないです あーじゃあ本当今年も1年お世話になりました
はい本当にお世話になりました あの札幌またすぐやろう
はいやりましょう すぐやろうね
なおとさんが動けるようになった段階で そうもうあの土壌整えとってください
はいわかりました それでは皆さん長い間お付き合いいただきありがとうございました
最後まで聞いたらいいねとチャンネル登録必ずしておいてください こういう話これからどんどん出ますので
以上です はいありがとうございました
01:30:36

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