編集チームの復活
こんばんは、おはなし屋なおとです。今日はですね、すごいことがおきました。
いや、こんなことあるっていう。今日の朝、朝起きた時は全く想像ができなかったようなことが起きたんですね。
今ちょっと夜の11時なんですけど、珍しくこの時間にラジオを撮ってます。
結論から言うとですね、おはなし屋動画編集チームが復刻しました。
X見てくれた方、知っている方もいると思うんですけど、
僕ですね、YouTubeを始めた当時ですね、編集チームを最初に作ってまして、
僕がそのYouTube伸びた理由の一つ、理一つというか一番でかかったんじゃないかな。
僕最初から自分で編集してなかったんですよ。
当時の僕の動画を見てくれている人はひょっとしたらこの中にもいるかもしれないですが、
当時僕の発信ってかなり尖ってたというか、でも本当に真駆ってるようなことを言ってて、
当時の動画からの根強いファンの方っていうのもたくさんいらっしゃる状態なんですね。
なんでそれができてたかというと、編集を受けてくれる人がいたので、
本当に自分は企画作りだったり動画の内容作りっていうのにものすごく集中ができた。
当時はそんなこと何も考えてなかったんですが、
タイセイとの再会
たまたま編集できる子がいたので一緒にやろうぜということでやり始めたというのがお話し会YouTubeのきっかけで。
今最近YouTubeを本当に頑張ろうと思って、
ここ最近は1時間越え動画とかを連発していて、
お話し会のメンバーにもYouTubeやろうぜということでずっと言ってはいたんですけど、
実際に僕に昔のつながりでYouTubeを教えてくれる人がいたりだとか、
本当に動画を頑張りなさいと神様に言われているような感じがしていて、
今日僕は毎週土曜日実家に家族連れて帰るんですけど、
そこで昔の動画を本当に実家に帰る直前に見てたんですよ。
Xの方でも上げたと思うんですね。
昔の動画俺でけえなみたいな。
本当に編集がちゃんとしてくれていた状況だったので、
本当に昔の動画っていいなみたいな。
だから僕ももう自分で外注してくれる人を
そろそろ探さなきゃいけないかなっていうようなことを思ってたんですよ本当に。
で実家に帰ったら、帰ってからすぐうちのお母さんカズヨが、
今日ケンちゃん弟がお友達連れて顔を出しに来るらしいよって言って、
そのお友達がタイセイ君とタイコー君って言って、
名前に似てるんですけど、
タイセイは僕の動画編集を一緒にやっててくれてた子で、
タイコーっていうのはタイセイの友達で、
僕の弟とタイセイとタイコーは僕の住んでる家の近くでですね、
4年くらい前かな、若者ハウスって言って3人でシェアハウスをしていて、
僕も結構頻繁にそこに出入りしてて、
その様子とかも結構発信で出してたので、
ひょっとしたら知ってる人もいるかもしれないです。
その若者ハウスの3人が遊びに来るって言われて、
えーみたいな感じで、
久しぶりに再会したんですよね。
もうその再会した時点で、
いや今日昔の動画見よったんよみたいな感じで、
タイセイと写真撮ってね、出してたら、
ちょうどタイセイがですね、
今の仕事を辞めなきゃいけない理由があって、
シンプルにアキレス菌をバスケしてたら切ったらしくて、
今の仕事が現場仕事なんで、
もう続けられないから、
ということで、
今タイコーくんが頑張ってやってる動画の編集を
タイセイがやってくれてるっていう感じだったんです。
だから仕事ないんすよね今、
マジでヤバくてみたいな話してた時に、
え、俺の動画編集もっかいやってくんねって言ったら、
いやもう本当にそれ言おうと思ってて、
みたいなことを言ってくれてですね、
ちょっとそこから2人で真剣に話をしたんですけど、
彼がうちの動画チームを抜けてから4年ですね、
神様の導き
4年の間で、
本当に彼が作ってくれた、
お話や、
などのYouTubeチャンネル、
本当彼が作ってくれたみたいなもんなんですよ。
僕は本当に動画を投稿して、
彼がそれを裏方で支えるということをずっとやってて、
彼は自分のカメラを仕事にしたいということで、
一旦カメラで、
カメラの写真を撮る写真館に、
そこから就職をしてですね、
本当に自分のところで頑張ってくれてた若者が、
次のステージに行くということで、
別に喧嘩別れとかじゃなくて、
本当にタイセイ頑張れよということで、
送り出したのが4年前で、
そこから色々あって仕事が変わったりして、
今ちょっと仕事に困ってるということで、
もう一回編集頑張ってみようかなと思ってるんですよ、
っていうことを言われてですね、
すごいないですか、この流れ。
だって普通に実家に行って、
実家に行く最中に昔の動画見て、
やっぱ昔の動画切れてんなぁ、
みたいなことを思ってたら、
昔の動画を編集してくれたやつが、
俺が実家にいる時に実家に来て、
たまたま、僕も毎週土曜日しか実家にいないですから、
で、会って、
話したら、今仕事に困ってんだと、
で、動画編集もう一回やっていきたいと思って、
で、今ちょこちょこ仕事受けてんだよね、
っていう話をしてたので、
これはもうなんか、神様がもう一回組めって言ってんだろうみたいな、
だから今までも何回か誘ってたんですけど、
ちょっとすいません、今ちょっとカメラの仕事が忙しくて、
みたいな形でですね、
あのー、
やってたので、
まあ本当にまあ誘いたいけど、
まあ彼も彼の人生があるからなっていうことで、
まああれしてたら、
なんかアキレスキン切っちゃったよみたいな、
しかもそのアキレスキン切ったのも、
友達とバスケして遊んでて、
それでレイアップした時に切ったらしくて、
なんだそれ。
いやでもこういうことって本当にあると思っていて、
やっぱり神様が、
お前こっちじゃないよって、
言ってる時にですね、
そういう事故って起きやすい。
なんなら僕が、
起業する前に陸上選手をやってたんですけど、
辞めるきっかけになった一番の出来事が、
指を骨折したんですね。
しかもそれも練習中じゃなくて、
川遊びをしていて、
川遊びのターザンロープみたいなものが、
木からぶら下がってて、
そこにぶら下がってジャンプするみたいなことができる川があったんですよ。
そこで僕と、
昔一緒に起業したマーシーと、
マリちゃんですね、3人で。
その時結婚もしてなかったですけど、
よくその3人で遊んでたんで、
遊びに行って、
俺は試合とか近いから、
ジャンプとかやめとくよって言ってたんで、
僕、マリちゃんとマーシーが、
遊んでるっていう最中だったんですけど、
そこで帰るよってなった時に、
なんか知らんけど僕の中で、
飛ばなきゃって思ったんですよ。
そのまま急に飛び出すノリみたいな感じで、
降りてくるわ、
走ってジャンプして、
ロープ掴んでしたら、
体重その時120キロだったんで、
120キロの僕の体重に、
飛び乗った時の衝撃が耐えられないんだけど、
そのままズルズルズルって滑って、
ボシャーンって落ちたんですね。
川から上がった時に、
なんと右手が痺れてるなって思って、
右手の中指見たら、
右手の中指が曲がっちゃいけない方向に曲がってたんですよ。
それで、
うわっってなって、
本当にそこで終わったって思いました。
無理矢理、
指を戻して、
そこから芋虫みたいに指が腫れて、
本当に曲がらなくなって、
当時僕はスポーツ練習してて、
恩師とめちゃくちゃ揉めてたので、
まさか川で怪我したなんて言えずに、
僕は病院に行ったら、
診断がついてしまって、
もう間違いなく、
1ヶ月半後に控えてる試合には出れないなということで、
もう病院には行かずに、
自力で割り箸でギブスを作って、
そういうことをしていたら、
結局それで何とか試合は間に合ったんですよ。
それでちゃんと全国8位入賞したんですが、
本来だったら、
自分の実力だったら、
優勝絡まないとダメだよねっていうような試合だったので、
それで僕の心もポキッと折れてしまって、
引退した。
23歳でスポーツを引退したという経緯があって、
神様からのアシストじゃないですけど、
お前こっちじゃないぞって言ってくるときって、
そういう大きな事故、
アクシデントに見舞われることっていうのが、
僕はあるんじゃないかなと思っているタイプでして、
そう考えると、
このタイミングで、
俺の実家にタイセイが遊びに来て、
そしてタイセイは松葉水をついているみたいな、
いやーこれあれだろって言って、
お前はもう社会に所属して生きていくんじゃなくて、
自分の腕で飯食って行けって言って、
そのためにお話し屋を使えって言われてるんだろって言ったら、
いや俺もそう思うっすねみたいな感じで、
もう本当に熱心にくどいて、
やろうぜって言ったら、
本当にお願いしますみたいな感じだったので、
その場で、
今回はね、
ちゃんと報酬申し上げするからということで、
YouTubeチームの復活
一本当たりの単価とかも決めて、
やろうぜっていうことで、
契約がまとまりました。
なので、
なんとYouTubeチームが、
4年ぶりに復刻してしまうというですね、
とんでもないことが起きました。
まさかこうなるとは思っていなかった。
完全に、
ノーマークだったですね。
体勢が戻ってきてくれるっていうのは。
ということで、
これから彼と2人3脚やるっていうことになったので、
今クライアントさん達にも、
YouTubeをどうやって頑張るかっていう話を
ずっとしてるので、
そういう意味で、
僕もまた新しい挑戦というか、
チャンネル登録1万人はいきたいよね。
やっぱその、
武道館公演っていうことを目指してはいますので、
もちろんその、
あの、
人材集めりゃいいってもんでもないし、
僕は僕でビジネスがあるので、
ちゃんとそのビジネスにつながるような発信を
ってなると、
やっぱ一旦昔のスタイルに戻すみたいな
形になるんじゃないかなと、
思ってます。
で、今改めて思うのがですね、
昔、僕はそんなに
意識はしていなかったんだが、
編集してくれる人がいるおかげで、
台本めちゃくちゃ書いてたんですよ。
だから今、
YouTube昔ほど伸びてなくて、
もちろんその流行りしたりとかもあると思うんですけど、
伸びてるチャンネルはいつの時代も伸びてるんで、
今の僕のYouTubeと
当時のYouTubeで何が違うかって言ったら
台本なんですね。
台本の作り込みが全く違う。
今はなんかぼやっとテーマ決めて、
ぼやっと喋ってたり、
半年くらい前かな、ずっとやってて、
それで最近はもう本当に公演の動画とか、
コーチと喋ってる動画とか、
もう自分に編集技術とかがない、
どうやって伸ばしたらいいかが正直わかってない状態
だったので、
コンテンツの質で勝負するしかないということで、
自分の力をずっと蓄え続けてきたわけなんですけれども、
長尺で出すっていうことですね。
1時間以上の動画も
毎週のように出してるので、
そういう意味で、
自分の今の戦い方ではあるんだが、
やっぱり、
動画の限られた時間で、
こちらの本当に伝えたいことというか、
読者に届けたい視聴者か、
届けたいことを使っていくってなったら、
台本作ることから逃げちゃダメだなっていうのは、
今めちゃくちゃ感じてます。
ここでお話し会のメンバーとかにもそうなんですけど、
僕が
編集という構成から、
構成を
実際お金払いますからね、
お金払って解決することで、
僕がYouTubeの台本の作り方とか、
構成の作り方とか、
そういうものに対して
コミットすることで、
過去の成功体験の活用
僕が今やってる知見をそのまま、
お話し会のメンバーに共有できるっていうのが、
やっぱり皆さんにとってもすごくメリットだと思いますし、
台生にも話したんですけど、
僕の動画を手伝ってもらって、
僕のチャンネルがまた伸び出して、
っていうことをやっていけば、
僕の周りにも動画編集をしてほしい人がたくさん、
いくらでもいるので、
誰にでも紹介するわけじゃないですけど、
僕は本当に台生が大学生の頃から、
こういうYouTubeを作るんだって、
こういう風にやったら売れるんだっていうことを
伝え続けてきて、
彼は本当に一人前の動画を作ってもらって、
僕のチャンネルがまた伸び出して、
っていうことをやっていけば、
伝え続けてきて、
彼は本当に一人前の動画編集者に育ってくれている状態なので、
その台生の仕事が受けられる限りは、
僕の周りの方とかの動画編集とかも、
将来的にそういう話になっても全然大丈夫です、
っていう風に言ってくれているので、
ここで自分と台生が組むことは、
もう本当にメリットでしかないな、
っていう風に思いますね。
僕は彼と2年くらい一緒に仕事をしているので、
彼がちゃんと仕事に向き合ってやってくれる、
相手も通じているし、
僕も通じているし、
相手も通じているし、
相手も当時大学生だったので、
正直社会常識とか全く知らないところもあったりとか、
当時ああいうダメ出しをしたのを覚えているか、
当時ああいうダメ出しをしたのを覚えているか、
みたいな今日言ったら、
いやー、今思い出したんですけど、
俺、尚特にエグいことをしていますね、
そんなことをしていたんだ、
みたいなことを言っているぐらい、
本当に彼も、
僕が実力を認めているような子なので、
その意味で、
僕と彼とのコラボレーションが、
今後その僕の周りの人たちにも、
伝えていけるんじゃないかなと思った時に、
すごく良い縁が、
今日繋がったなというような感じでしたね。
なので、
僕が今回の動画で、
ラジオで伝えたいことは、
神様からのアシストみたいなものって、
本気で何かを目指している時って、
あるなっていうね、
ことを感じました。
1月に公演もありますし、
その後はちょっとね、
妻が、
出産が予定日が近いので、
しばらく動けなくなるってなった時に、
ここでYouTubeを本当に頑張って、
今はもう頑張ってますけど、
数字をしっかり伸ばしてですね、
今チャンネル登録が1600人ぐらいなので、
もう再び動けるようになる時には、
3000人、4000人、5000人ぐらい、
5000人いきたいね、
ぐらい目指せるような状態になっていれば、
かなりビジネスのフェーズとしても、
違うのかなと思いますし、
何より、
やっぱね、
台本作り込んでた時の、
自分の動画、面白いわ!
今日一番思ったかな、
やっぱりこうね、
グレンさんの台本を見せてもらったりとかして、
伝作とかもさせてもらったりしてるんですけど、
自分の昔の動画を見た時にですね、
本当に作り直そうと思って、
昔の動画を見て、
しかもその再生もね、
5000、6000、8000とか回ってる動画を、
一通り見たんですけど、
昔の俺が言ってることね、
言ってることは荒いし、
正直ね、
あるけど、
認めたくなかったけど、
昔の話の方がおもろいなって思いました。
それは何でかっていうと、
シンプルに台本作り込んでるから、
情報の密度が違うんですね。
こういうラジオとかで配信してる、
当心台の俺も面白いと思います。
別に比べて、
今の俺が面白くないって言うわけじゃないけど、
当時のYouTubeに残ってる、
10分とか15分の喋りって、
本来何も考えずに喋ってた、
時間の、
50分分ぐらいの情報が、
ギュッと詰まってるわけですよね。
この情報の濃さに、
当時のファンっていうのは、
ついてきてくれたんだなと。
もちろん、今僕が喋ってる内容の方が、
正直、
10年経ってるので起業して、
レベルは絶対高いと思うし、
言語化力、解像度っていうのは、
本当に高いと思うんですが、
ただ、
台本を作り込んで喋ってるわけじゃないので、
今のこの放送もそうだけどね、
喋った時の情報の濃度ですね。
全然違うなっていうのを、
今日改めて感じました。
だから、
僕が今考えてるのは、
今、あの時くらいの熱量で作り込んだら、
これ伸びるな絶対っていう風に、
思ってます。
だから、しばらくは、
当時伸びた動画の焼き増しみたいな、
焼き直しみたいなのをしようかなと思っていて、
今の俺が語るとどうなるのかっていうね、
トークスキルとかだって上がってるわけだし、
YouTubeやり始めた時から、
YouTubeも500本以上出したし、
スタイフは1000本出したし、
ノートも1000記事近く書いてるわけなんですよね。
ノートのフォロワーも1100人くらいいて、
コースキルラインも1600人くらいいて、
スタイフも800人くらいいる状態なので、
本当にコツコツ積み上げてきた。
ここからは、
また一旦YouTube用の、
今までできてたことですよね。
うん。
しっかり台本を作り込んで、
即興とかリアルに逃げないっていう、
今、即興で喋れるよ。
俺、動画100本撮れって言われて、
テーマだけ100本もらったら、
もう100本作れるもん。
その俺が一本一本、
一言一句書き出すぐらいの、
レベルで台本作り込んだら、
これ伸びるなと思ったし、
やっぱそこなんだなと思った。
どんだけの熱量を込めて、
情報を圧縮できるかっていうところが、
YouTube。
なんかこう、等身大で勝負するんだとか、
おはなし屋YouTubeチームの復活
自分のそういう間とかが、
人を引きつけるんだと思ったけど、
それも魅力だと思うし、
ありのままっていうのは素敵だと思うけど、
そこの濃さに欠ける能力というのは、
正直、
自分の筋力が落ちてるなと思ったし、
お笑いとかでもそうなんですよね。
面白いこと言う人とか、
笑える人っていっぱいいるんだけど、
M1とか、
この間めちゃくちゃ盛り上がりましたけど、
4分のM1のね、
持ち時間の中で、
何回笑いを入れるか、
どれだけ鈍然返しがあるかっていうのは、
やっぱりネタをどれだけ作り込んでるかに、
かかってる。
素人でも面白い人は面白いから、
1笑い、2笑い撮ることはできるんだけど、
プロは4分の中に10個、20個と、
お客さんが爆笑するようなところが、
あったりして、
その美しさに手拍子が起きる。
やっぱりね、最後は作り込むことなんだなという風に思います。
だからこれから、
僕は年末年始、
タイミングセッションとか終わって、
31日の午前中にね、
なおこさんと道場やるんですけど、
情報を、
ありのままの自分、
即興の自分に逃げるんじゃなくて、
しっかり情報を作り込んで、
濃度高く出していくっていうことも、
これからの自分には、
本当に必要なことになるなと思ったし、
今これをやることで、
YouTubeでバシンというためには、
僕自身の、
今までやってきたこととかを、
さらに言語化したりだとか、
クライアントさんにもですね、
ここ伝えてなかったなっていうところとかね、
昔はめっちゃ言ってたけど、
今のクライアントさんに伝えてないなっていうところとか、
あったりする。
やっぱ僕、即興とか大事にしてるから、
クライアントさん見て、
思ったことを言うってことをやってるんだけど、
ただその、
そうだな、
一番思ったのは、
昔の動画見てて、
昔の僕って一貫して、
先に商品作れっていうことを言ってるんですよね。
でも、今のクライアントさんに商品作りの話って、
ほとんどしてないんですよ。
それは、
クライアントさんがまず、
ちゃんと強くなんないと、
ちゃんと事業をやれるように、
コツコツ積み上げていかないと、
発信とかだけじゃなくて、
フィジカル面とかですね。
そうしないと結局、
事業をやり続けることができないから、
やっぱ体力だよなっていう風に、
この1,2年はそう考えてました。
基礎だよねって言ってたけど、
当時の僕が言ってた、
商品を先に作って、
自分のスタイルにしていくんだよっていうやり方も、
聞けば聞くほど理にかまってるなと思うし、
今のスタイルを取ってる理由は、
今のスタイルを取ってる理由でもあるんだけど、
今、僕の目から見しても、
正直ですけど、
クライアントさんたち、
本当に魅力的な人たちばっかりで、
その人の実力、
以上に売れる必要はないと思うんだけど、
やっぱりね、
もっと売れるようにできるなっていうのが
最近思ってたこと。
こんなに素晴らしい人たちの売り上げが、
自分の中でも、
なんていうのかな、
もっと売れてもいいのになって思うところがあって、
そこは日々の
対話の積み重ねの上で
できることなんだけど、
何か教えるっていう仕事をしている以上は、
明確にまずこうするんだよっていうことを、
言える自分を取り戻していくことが、
今のお話会メンバーの人たちにとっても、
すごくメリットになるんじゃないかなと。
だからここからさらに、
昔の自分と融合していくみたいな形で、
自分の力強さであったり、
情報の濃度であったり、
ここはこうするんだよって
言い切れるところですね。
マンツーマンにこだわりすぎると、
その人の状況に寄り添いすぎちゃうので、
そこも最近課題だったんですよね。
バシンと言わなくなってる。
ネガティブなフィードバックを
無意識に避けちゃってる。
それでクライアントさんの成長機会が
失われているのであれば、それはプロとして
良くないよねっていうのをすごく思っていたので、
さらにお話しアナウンスの
ギアが変わる。お話しアナウンスの価値が上がって、
お話しアナウンスの対話の濃度が上がって、
そしてお話しアナウンスに関わっている人たちの
勝ち方の幅がさらに上がるっていうね。
顧客満足だけじゃない。
顧客の未来を100%、120%、150%と
叶えていくような人間に
本当に心から今なりたいなと
思ってます。2025年も
あと何日だ?
27はもう終わりますから、8、9、10、11
もう5日しかないですよ。
4日だ!
4日しかないんですけど、
本当に2025年
本当に人と向き合い続けて
思ったこと、やっぱりもっと
未来を見せられる人にならないといけないなと思ったし、
そのタイミングで体制が
帰ってきてくれたので、これからさらに
クライアントさんたちにどんどん還元して
未来への展望
いけるものがあるんじゃないかなと。クライアントさんたちを
もっと肩させるためにも、俺ももっと行かなきゃだめだな
ということを感じています。
ということでですね、今日の放送は
終わりにしたいと思います。
皆さんですね、僕に関わってくれる皆さん、
2026年も僕に関わってくれる皆さんですね、
クライアントさん、公演来てくれる人たち、
そして僕の情報発信を受け取ってくれている
人たちにですね、皆さんが
もう本当に
最高に勝たせてもらえたなという、
最高に勝てたなというような2026年をするために
僕も成長していきたいと思いますので、
一緒に成長していきましょうという
お話でした。
今日は終わります。以上です。