1. フリーランスコーチラジオ
  2. 【雑談回】起業して九州は南国..
【雑談回】起業して九州は南国だと知った 人間関係の距離の話
2026-09-25 13:56

【雑談回】起業して九州は南国だと知った 人間関係の距離の話

プロフィールカメラマンをはじめました📸

SNSで飯を食っているライフコーチとしての経験を活かして、『使っていてテンションが上がるプロフィール写真』を撮影する仕事を始めました。

いい写真があれば、発信量が増える。
発信量が増えれば、活動が楽しくなる。
活動が楽しくなれば、行動量が増える。
行動量が増えれば、利益が増える。
利益が増えれば、活動をもっと続けられる。

いい写真がある未来
けっこう良さそうじゃないですか?

【サービス詳細ページ】
https://note.com/oahanashi_naoto/n/n41595697124e

【撮影事例】
https://note.com/oahanashi_naoto/n/n42ea39c74f24

【プロモーション動画】
https://youtu.be/xmhuRe9Onvs

【インスタにもアップしてます】
https://www.instagram.com/naoto_ohanashi?stkn=cTByOHJtbnh6bTZ0&utm_source=qr

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

おはなし屋なおとが、九州・東京・北海道で感じた寒さの違いを話し、地域によって気候の体感が大きく異なることを振り返ります。後半では、コーチとクライアントの距離感について、自分は近い関係を保つタイプだと説明します。近い関係には深さや得られるものがある一方、離れる際の痛みもあり、クライアントとの関係が終わるパターンについて考えます。最後は、朝早いジムに人が多く、デッドリフトができるか気にしながら収録を終えます。

九州・東京・北海道の寒さ
はい、おはようございます。おはなし屋なおとです。 今日もですね、朝の雑談回始めていこうと思います。
現在は9月25日朝6時31分です。 シルバーウィークは終わったんですけどね、朝のジムが
心地良すぎたので、今日はちょっとあの、午前中ね、 セッションがあるので、先にね、朝
パッとトレーニングを済ませちゃおうということで、 今ジムに向かっております。
あの今日、家の外に出て思ったんですけど、 寒い。初めて今年の夏に入ってから寒いと思いました。
今、外の気温が20度。 僕はあの半袖短パンで外出ているので、
ちょっと寒いなぁと思いました。 久しぶりに車のエアコンもつけずに、窓も開けずに走っています。
でもあれですよね、北海道の方とかではもう、 何だっけ、なんて地名だったか忘れたけど、1度とかの場所もあるみたいで、
まあ九州もまあ9月もね、終わりに差し掛かって、 だいぶ寒くなってきた。
20度って寒くないんだろうけどね。
朝20度だと寒いなぁ、 ちょっと長ズボンにしようかなとか思います。
僕はこの仕事、コーチングの仕事を始めて良かったことは、 全国各地にお客さんができるし、僕自身もこの仕事を始めてね、
最初4年間ぐらいは東京に住んでたので、 全国の人とつながることができたっていうのが結構大きいかなと思うんですよ。
特にここ5年ぐらいは、ずっと僕6年間、 北九州っていう地元に住んでるので、
情報発信してなければ、地元の企業に就職をしたりだとか、
地元のユージンとつるむぐらいで、 生活してたと思うので、こうやってね、ビジネスをすることで
情報発信をするようになったし、 情報発信をすることで全国各地の人とつながれる。
しかもリップ飛ばし合うとかだけじゃなくて、 実際に遠くまで行ってイベントしたりとか、
そういうことをするようになったおかげで、 いろんな気候の地域があるということを知れているので。
僕は衝撃だったんですよ。 初めに東京に行ってね、九州から来ましたって言うと、
あの南国のって言われるんですけど、 あの南国って何?確かに九州は暑いって言うけど、
別にこんなもんでしょうって思ってたらね、 東京の冬が寒すぎて、僕東京行った時、冬だったんですけど、
東京の冬が寒すぎて、九州の冬ってやっぱ寒さの質が違うんですね。
なんかね、九州の冬は肌寒いって感じなんですけど、 東京の冬は骨が冷えるっていう感じだったですね。
震えが止まらなかったのをすごい覚えてます。 東京にね、初めて移住した時、僕はその最初2,3ヶ月、
イソウロ生活をしてたんですけど、その時住んでいたのが、 そのイソウロをさせてもらった人の台所だったので、
しかも布団もなくて、台所に持ってきた服を重ねて寝ていたので、 それは寒いんだなって感じだったんですが、
でもまあ、それにしてもここまで九州で冷えることないなって 思ったのをすごい覚えてますね。
うわぁ、新宿って死神がいるって、なんかすごい思った記憶があります。 朝起きたら顎がガチガチガチガチって震えてるなんてね、
九州ではなかったかなぁと思いますし、
東京の寒さを感じた後に、これは去年になりますけど、 冬の北海道にも行ったんですね。
冬の北海道は、なんか寒すぎて、笑うしかなかった。
新千歳空港にね、初めて降り立った時に、 楽しめてしょうがなくて、冬の北海道を感じたことがなかったから、
ウィーンって空港のすぐ出口に行って、 自動ドア通って外に行って、思いっきり息を吸った時に、
一番最初に思ったことは、歯がしみるでしたね。 歯がしみるんですよ、寒すぎると。
その時確かマイナス2度ぐらいで、 でも現地の山下さんに言われて、
今日は暖かいですよ、みたいな感じだったんで、 バカじゃねえよって思って、歯しみるんだけどって思って、笑い止まらなくて。
結局その日セミナーして、夜がマイナス8度か。 マイナス8度もあれですよね。
タクシーの運転したいって言ってたけど、札幌の。 そんなにこう、めちゃくちゃ冷えるっていう日ではない。
まあ通常運転だねっていう感じで、 九州の人間がマイナス8度の世界とか経験しちゃうと、
実験がわからさすぎて笑っちゃうんですよ。 だってないもん、そんなの。経験したことないから。
笑っちゃって、 東京の寒さあたりだと、
なんかもう本当寒いと感じられるギリギリの加減ぐらいなんで、 寒い、やばいって思うんだけど、もうあのマイナス8度とかなっちゃうと、
ゲキャキャキャキャキャキャみたいな、やっべーみたいなね。 マイナス8度の方が絶対死に近いんだけど、
人間は死から遠すぎると、それを笑うことしかできないみたいな感じになるんだなというのを思いましたね。
という雑談会の始まりでございますが、 皆さんいかがお過ごしでしょうかね。
コーチとクライアントの距離感
車の温度計が20度っていうだけでこれだけ話しましたけど、 最近ちょっと考えていることがありまして、
それが人間関係の距離感ってやっぱり難しいなーっていうものですね。
やっぱりそのコーチとクライアントっていう関係って
特別な距離感あるなぁと思っていて、 友達とも違うし、先生とも違うし、
まあ その家庭にいるね、
パートナーとも違うし、もちろん子供とも違うし、 なんか全部違うんだけど、友人もパートナーも家族も子供も全部違うんだけど、
そのどれとも当てはまらないなっていうのがコーチとクライアントで、 そのまたコーチによってクライアントと作る関係性っていうのも違うのかなと思って、
このラジオを聞いている人はコーチの方多いと思うんですけど、 皆さんはどういう関係性を、
関係の距離感を作っていますか? 多分ほとんどの人は、
なんか言われて初めて考えるみたいな感じだと思うんですけど、
やっぱそのコーチとして、その距離感を意図的に保てる。 これ以上、これ以下、
このラインの中にしておこうと思える人は、 結構腕の立つコーチなんじゃないかなと思いますね。
僕は結構そこが、感覚でやっているコーチなので、
うまくいかずに、うまくいかなくなった後に、 ああ失敗したと思うことが結構多いかなと思います。
僕はですね、 コーチっていう部類の中でも、結構近い距離感を
保つタイプというか、 元々の人との付き合い方が近いので、
友人との距離感とかもね、本当に狭く深く、 会う人にはめちゃくちゃ会うけど、会わない人には会わないよねっていうような、
友人関係を作るタイプだし、その恋愛とかもそうだし、 いろんな人と付き合ってみたいな感じじゃないしね。
僕18から付き合っている野手妻とは、そういうタイプです。
一人の人と長く長く長くっていう、 友人も恋愛も、仕事のスタイルもそうですね。
あんまりたくさん新規のお客さんを取りながらっていうことはしないタイプ。
本当は一人のお客さんと長く長く付き合わせてもらって、 っていう感じでやらせてもらうので、
僕からクライアントに対して離れることは多分今まで一回もない。
基本的にクライアントが離れることを選択したら、 関係が終わるっていうような感じの距離感をずっと保っているコーチではあります。
近い関係がもたらす深さと痛み
なんでこういう話をしたかっていうと、 自分が得意な関係性の距離と、距離が持つ特性みたいなものをやっぱり理解してないと、
今こうやって僕が自分の関係性の距離について話してますけど、
これを話すことで、あれってこうだよなとか、 これってこうなって当然だよなって咀嚼できる部分があるので、
人間関係を仕事にする僕たちはすごい大事だなと思っているところで。
僕がすごい思うのは、年齢を重ねれば重ねるほど、 距離感を近くすることに対しての恐怖感みたいなものを持つ人が多いなと思って。
それは僕もそうなんですけど、距離が遠すぎて関係が離れていくときって何も起きないんです。
ただそのまま離れていくだけなんだけど、 関係性が近すぎて離れるときって痛みを伴うんですよね。
だから自分から痛みに向かっていく人っていないし、
年齢を重ねれば重ねるほど、これってあの痛みだとか、 この痛みは嫌だなって学習するので、
痛みを避けるっていう行動が強くなりますよね、どうしてもね。
そうなると離れるのに痛みを伴う、人に近づかないっていうことが結構多いんじゃないかなと思います。
でも、これは僕が勝手に思っていることですけど、
僕みたいな人間のサービスを買ってくれるっていう人は、
どこか人との距離感が若干遠めなんだけど、深い関係に憧れていたり、
深い関係性が日常にないから、そういう深い関係を取る人間のところに行きたくなると。
集まるんだけれども、やっぱり深い関係性はそれなりに与えてくれるものも多いけど、
ネガティブなものもどうしても受け取ってしまうので、
だからそれに耐えられなくて離れるっていうね。
それは結局得意な距離感じゃない、僕の得意な距離感って近いので、
その近い距離感ってことはそれだけ得られるものもあれば、
それだけ嫌な部分も見えたりだとか、嫌なものも受け取っちゃうので、
その距離感が嫌だって言って離れていくっていうケースは、
今まで10年間通して多かったなと思います。
基本的に全部それかなと思うんですよね。
だから結構僕のサービスを買ってくれる人は、
スマートな人間関係を作る人が多いし、
スマートな人がスマートでいられなくなった時に、
結構関係性が終わるというか、
スマートでいられない自分も楽しいってなったりとか、
本当はスマートでいたくないんだけどっていう人もいるんだけど、
やっぱりスマートな人間関係を作る人が、
スマートな人間関係を作る理由っていうのももちろんあるので、
そういう傾向がある。
それが良いとか悪いとかじゃなくて、
自分がサービスをする価値を提供する上で、
どういうパターンがあるのかっていうのを掴んでいくっていうのは、
僕は結構大事なことなんじゃないかなと思いますね。
朝のジムで雑談を終える
なので、やっぱり自分の傾向というか、
自分の持っているものっていうのは、
そう簡単に変わらないので、
自分がどういう距離感の人間関係だったら得意かなっていうのを、
ちょっとこの機会に考えてみるのも面白いかもしれないですね。
今日ちょっと早めに、
ジムにいつも来ない時間帯に来てみたんですけど、
意外と人がいるな。
デッドリフトできないかもな。
さっとデッドリフトして帰ろうと思ってたんですけど、
僕がいつも行く時間にいる、
ウェイトリフティング強い人の車がある。
この人こんな時間に来てんの?
困ったな。
もう誰もいないジムでサクッとやることやって帰ろうと思ってたんですけどね。
いるじゃん人。
駐車場埋まってるよ。
みんな朝から元気だな。
ということで、ジムに着きましたので、
今日の放送終わりたいと思います。
本当に雑談やったでしょ。
僕毎回思うんですよ。
雑談会で言いたいこと言いすぎて、
いやいや雑じゃない全然。
結論あるじゃんと思ったんで。
今日は結論ない話を心掛けてみました。
以上です。
13:56

コメント

スクロール