2022-12-01 26:36

対話ビジネスの本質は『対話』であるよ

あなたと同じことを信じ、あなたの対話を価値だと思ってくれる人を、『5人』作ってください。そしたら食っていけるよ

#対話 #ライフコーチ #ライフコーチング #個人起業 #コーチビジネス #ライフコーチビジネス # #独立起業 #フリーランス #お話し #おはなし屋なおと
00:06
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は、対話ビジネスの本質は対話という話をしていきます。
僕はコーチとして、自分のサービスを販売して、正規を立てている個人事業主で、自分のビジネスを作り始めて、起業をして、丸6年経ちまして、
2016年の10月くらいから、起業しようと思って動き始めたので、売上が出てからは、まだ丸6年は経ってないんですけど、
こういう仕事をしようと思って、動き始めてからは、活動を始めてからは、もう7年目になります。
今日、僕は北九州に住んでるんですけど、神奈川から僕と話すために、わざわざ来てくれた人がいたので、
その人を駅に迎えに行って、森の中を連れ回して、今日はキャッチボールをして、森の中を歩いて、ドライブしながら、一緒にラップをして帰るっていう仕事をしてきたんですけど、
僕はこういう生き方をしてまして、自分のビジネスを自分でやっていくっていう生き方をしてるんですけど、
僕の発信を聞いてくださってるオアナシアヘッドの皆さんは、こういう生き方を実際にしていたり、こういう生き方をしていきたいっていう人が多いと思います。
僕は自分の対話に価値があると思っていて、対話に価値があるんだから、その対話を打って食っていくのが普通だよねっていうか、
僕の中からしたら、僕にできる一番価値のあるもの、そして僕が何よりも没頭できるものが対話なので、
その対話を打って食ってるっていう、断りすれば簡単なんですけど、なかなか一般的な感覚だと理解できないような生活をしています。
今日のテーマは対話の本質は対話っていう、対話ビジネスの本質は対話っていう話なんですけど、
僕はね、Twitterとかでもちょっとさっきつぶやいたんですけど、対話ビジネスをするときにコーチング、僕はコーチングっていう分野なんですけど、
やっぱりこういう領域で活動していきたいと思っている人の中には、自分にはスキルが足りないからもっと勉強しようとか、
マーケティングを勉強しようとか、いろんな風にやってる方って結構多いと思うんですよね。
いろんな形で活動されているコーチがいる中で、僕はシンプルに自分の対話には価値があると信じています。
僕のところに来てくれる人だったり、さっきも言いましたけど、この配信を聞いてくださってる、僕はリツナーさんのことを勝手にお話ししないと呼んでますけれども、
皆さんはやっぱり人と喋るっていうことに対して、希望を見出しているというか、価値を見出している人だと思うんですよ。
03:07
僕は僕に関わってくれている人をみんなに儲けてほしいなというか、自分の信じているものを提供して、
それでお金をもらって暮らしていくっていうのは本当に気持ちのいいことなので、楽しいことなので、
別に興味がない人にコーチングやりましょうとか、勇気はさらさらないんですけど、
やっぱり人と喋って生きていくっていうことに対して、希望を持っている人、価値を見出している人、憧れを感じている人には、やっぱりこの世界すごくいいよって伝えたいんですよね。
でもなかなかね、商売をするってなると難しく考えちゃって、どうしたらいいのかわからないっていう人も多いのも現状だと思います。
僕はコーチに向けた情報発信であったり、自分がお金を稼いできた経験だったりを発信することが多いので、
やっぱりどうしてもね、僕の読者さんが持っている共通の悩みっていうのは、どうやってこれを使って稼いでいけばいいかわからないとか、
どうやって自分の対話を価値あるものにしていけばいいのかわからない。
何をしていいかわからないから、とにかくたくさん情報を取っているんだっていう人も多いと思うんですけど、
今日僕が伝えたいのはね、シンプルに対話ビジネスで食っていきたいんだったら、
あなたの対話の価値を本気で信じてくれる人を5人作ればいいよっていう話が言いたくて、今日は収録しています。
今日ね、いつも使っているマイクを外して喋っているので、いつもと音質が違うかもしれないんですけど、
どうだったかな、音声の乱れとかあったら教えてください。
対話って良くない?いきなり変なガバガバなことを言って申し訳ないんですけど、
僕はね、今日わざわざ神奈川から僕のところに来てくれた人と、何時間かな、12時半くらいに合流して、結局解散したのが6時くらいだったので、
5時間半かな、ずっと喋ってたんですけど、やっぱりこの仕事ってすごくいいなと思うんですよね。
僕と直接話している人は、僕が日頃伝えていることの意味とか、僕が伝えようとしている真意みたいなものは組んでくださっていると思うんですけど、
僕はシンプルに人と人とが腹を割って話す対話ってすごく価値があると思うし、
これはやっぱり経験した人にしか分からない価値があると思うんですよね。
その対話の価値を信じているっていう時点で、僕の情報に集まってくれている人だったり、実際に僕と対話をね、
僕の対話を買ってくれてしてくれている人だったりっていうのは、やっぱこう人と深く話していくことの価値っていうものを信じている人だと思うんですよ。
信じているからこそこれを仕事にしたいなとか、これで食っていきたいなと思っている人は多いと思うんですけど、
06:07
対話の価値ってやっぱりすごいじゃないですか。
すごいじゃないですか。だから本当にね、こういう仕事が、僕は成り立つんだっていうことすら知らなかったし、
実際ね、僕は誰かを参考にしてずっとやってきたっていうよりかは、絶対対話に価値があるんだから対話仕事にした方がいいでしょと思って、
なんとかそのいろんな分野からこれを仕事にできる方法ないかなって思って、いろんなところで勉強をしたっていうのが始まりなんですけれども、
でもなんか結局のところ、6年も続けていると、やっぱり対話をビジネスにするって常識的ではないんだけど、
やっていることはシンプルだなと思うんです。僕は僕の対話がどういう状況になったら一番価値を感じてもらえるかっていうことを、
常々研究しているし、それはなんかこういうふうに話せば価値ある対話になりますよっていう話じゃなくて、
僕は僕の持っている対話の価値を最大化したいと思っているんですよね。
どういう状態の人と喋った時に自分の対話の価値が最大化するかというか、
どういうことをすればお客さんはもっと僕が伝えたい価値を持って帰ってくれるかなっていうことをやっぱ常に考えて、
自己分析って言ったら自己分析なんですけど、試行錯誤をずっと続けているということで、
僕が今日は森を一緒に歩くっていうサービスセッションを提供したんですけど、
そのセッションも結局僕の特性的にできるんだったら、もちろんオンラインでの提供とかもしてるんですけど、
できることなら一緒に同じ空気を共有しながら、
今日の人はグローブを持ってきてもらったんですけど、
僕にお金を払ってわざわざ福岡北九州までセッションを受けに来てくれてる人に、
グローブ持ってますか?って感じで、持ってるんだったら2つ持ってきてくださいって言って、
ボールもって言って、2人でキャッチボールをしながら色んなことを話したんですけど、
実際何を話したかって言われると、やっぱその時にしか話せないことを話しているから、
アカデミックなコーチングってこういうものでこうやったら人生が変わるんですよみたいな話じゃなくて、
本当に一緒に楽しむというか、僕が日頃から信じていることだったり考えていることっていうのを、
今日は神奈川からお客さんが来てくれましたけど、その人とぶつけて、
その人もやっぱり僕は僕の情報発信から来てくれてる人としか基本的にセッションをしないので、
僕の日頃の情報発信を見て、わざわざ来てくれるっていうことはそれなりに強い動機があるわけじゃないですか。
だからどうして来てくれたんですかっていうところから、
君はどうしたくて今日は来たんだいっていうことから、
僕は基本的に僕のセッションを受けに来てくれた人に対して言えないことってないですから、
09:06
何を聞かれてもちゃんと自分の言葉で答えるっていうことをやっているんですけど、
それがやっぱり対話の価値だと思うんですよね。
お互いの信頼関係が成り立っている中で、その時思ったことを言っていく。
相手の質問だったり相手からの投げかけに、
その時の自分ができる最大で答えていくっていうことが、
僕はすごい対話の価値だな、その番にしかないものっていうのがやっぱり対話の価値だなと思っていて、
僕はその価値を信じているんですね。
僕が何か特別な技術があるから、経験があるのはそうなんですけど、
僕は経験ない1年目から対話で飯食ってましたから、
経験があることは今の僕のセッションの価値になっていることは間違いないんだけど、
それがなかったら全く成り立たないかっていうと、
じゃあみんな最初どうしてたんですかって話になるじゃないですか。
その台本のない対話っていうか、
俺はこう思ってるよ、君はどう思ってるの、君こう思ってるんだね、
俺今こう思ったけど、君どう思うみたいな話を延々としていくことって、
これめちゃめちゃ価値あるんじゃないかなって改めて思うんですよね。
僕は自分のこういう生き方であったり、
こういう自分でビジネスを作って自分で生きていくっていうことに対して、
強い希望を身に出してますけど、
僕が日頃から考えていることをそのまま投げる。
相手も日頃から考えていることを投げる。
それのキャッチボールですよね。
実際にキャッチボールしたわけなんですけど、
ラリーの試合みたいなものが本当に価値を生むと思っていて、
確かに僕がやってるビジネスモデルっていうのは、
お客さんありきで、対話ありきで、
労働集約型というかね。
ビジネス的に言うと、
ここから僕はノウハウとかを言語化して、
再現性を持たせて塾みたいなものを開講していくのが、
ビジネス的に言うとセオリーなんでしょうけど、
労働時間を減らしていって、
教える側に回るみたいなのがセオリーなんだろうけど、
僕はやっぱりこう、台本のない対話みたいなものが、
結局一番大きな築きをもたらすし、
その人が目の前にいないと話せないことってやっぱり僕もあるし、
情報発信でもね、なるべく僕が思っていることとかを、
そのままストレートにこうやって、
スタッフ毎回聞いてくださっている方がね、
本当は二人や三人じゃないですから、
毎回聞いてくださっている方が、
今日も聞いてくれたなとか思いながら、
なるべく僕が考えていることを伝えたいなと思ってはいるんですけど、
でもやっぱり相手を目の前にしたり、
それこそ電話越しにあなたがいたり、
目の前にあなたがいたりするときの対話っていうのは、
何事にも変えがたくて、
僕はその僕のありのままですよね。
対話ってやっぱりどうしても作られないじゃないですか。
ありのままの自分が出るじゃないですか。
やっぱりこうありのままの自分で話すっていうことが、
一番価値があると思うんですよね。
だってこれは僕ではない。
12:01
他のコーチと喋っても、
僕と喋ってないと出てこないわけじゃないですか。
だから僕が喋るからこそ意味がある。
僕と対話するからこそ話せることがある。
話せる本音があったり、
それは僕も一緒ですよね。
僕もだからそのクライアントさん、
強い意思があるクライアントさんの前じゃないと
言えないこと、出てこないことっていっぱいあるんですね。
そういう対話が僕はすごく価値があると思っていて、
今までじゃあどうやって僕が
その対話の価値を広げていったかっていうと、
よく言われるんですよ。
情報発信でお客さんを取りたいから
どういうポジションを作ったらいいか一緒に考えてくれとか、
言われたりするんですけど、
僕は情報発信とかをする前から
こういう仕事ってちゃんと成り立たせられてたんですよね。
縁あって出会った人に
自分が信じている対話の価値をしっかり伝えていくっていう、
目の前の人に、
たとえお金をもらう前の人であろうと、
今自分ができる全ての自己開示をして、
自分の心の状態が整っている、
ニュータラルなポジションをしっかり維持して、
難しいこととか考えず、
僕はこう思いました。
僕はあなたと仲良くなりたいです。
僕はあなたと対話がしたいです。
対話した上で、
僕はあなたに対話相手として強く必要とされたいです。
っていうことを最初の頃からしっかり伝えて、
イメージ、
僕がすごいことをやるのでお金をくださいじゃなくて、
僕ともっと喋ろうよ。
僕とずっと喋ろうよ。
定期的に喋ろうよ。
それに価値があるんだ。
僕は信じている。
僕があなたの隣にいることで、
ずっと隣にいるわけじゃないけど、
あなたと定期的に話すことで、
僕はあなたの人生に何か価値を渡せると思っているんだ。
っていうことを一人一人丁寧に伝えていった結果、
ビジネスっていうものが最初から成り立っていたし、
実際にオンラインの世界に飛び込む前には、
アルバイトの売上が出なくなって、
半分打つ状態になって、
行動したいんだけど行動できないな、
ボーっとして、何も起きないな、
ボーっとしていた時期が1年くらいあったんですけど、
売上がほぼ出ない状態の時期が。
1年半かな?
まとまった売上で言うと1年半くらい。
全然売上出せない時期があったんですけど。
そこから再起するときに、
いよいよ東京にいる意味がなくなってきたな、
ってなった時に、
子供を育てるってなったら地元に帰りたいし、
でも地元に帰っても、
こういう対話を仕事にしていきたいと。
お金を稼ぐだけなら別に僕まだ若いんで、
方法はいくらでもあるんですけど、
やっぱり僕は、
僕の対話を強く信じてくれてる人と、
一緒に喋るっていうことが、
どれだけ素晴らしいことなのかというか、
もちろんお金を稼げるっていう意味でも、
素晴らしいことなんですけど、
15:00
やっぱり僕は、
信頼関係みたいなものの上に成り立つ対話っていうのが好きなんですね。
今日も安くお金を払ってきてくれた人に対して、
キャッチボールしようぜって言うわけですよ。
相手は片透かしくらったような気持ちになるわけですよね。
え?キャッチボール?みたいな。
こっちめちゃめちゃお金払ってんだけど。
ってなるんですけど、
でもやっぱりそうやってキャッチボールすることで、
僕はキャッチボールを通して、
自分をさらけ出すっていうことを常にやっているし、
それで喜んでもらえるって自分で信じているから、
するわけですよね。
結果として二人でケッケー言って、
そうやってボールを投げあって、
僕は取るの下手なんですぐエラーするんですけど、
投げるのも下手なんで、
すぐ変なとこやって取りに行かせちゃうんですけど、
そういうことをしながら、
今日は人間関係をやったなと思うんです。
僕は基本的に、
クライアントさんが何名もいますけど、
その方たちとやっていることって結局こうなんですよね。
直接会ってセッションをしない時でも、
電話を通じて一緒に遊んでいるぐらいの気持ちだし、
そうやって本音をさらけ出せたり、
特に僕の周りにいる人っていうのは、
やっぱりコーチとして独立したいとか、
僕みたいに対話みたいなもので自分のビジネスを作りたい、
自分の価値を信じてくれる人と、
手を繋いで生きていきたいっていう人が多いから、
そういう僕が今やっていることを理想に感じてくれている人たちと、
とにかく言葉のキャッチボールをして、
楽しいですよ。
相手が対話を強く求めてくれている状態でやる対話って面白いし、
相手が前のめりだから、
僕もなんとか今一番自分の中でいいものを出したいなと思うし、
そういうやり取りがすごく尊いなと思っていて、
やっぱりこれって誰相手でもできるものじゃないから、
やっぱり自分の対話を強く求めてくれて、
来た人には全力で返したいし、
何より僕はその対話っていうものの価値を信じているんですけど、
学生時代とかに心許せる友達と夜通し車を走らせながら、
一緒に話したこととか今でも覚えているし、
大人になるとそういう時間って減ってくるじゃないですか。
やっぱり腹を割って話すって回数も減ってくるし、
でもやっぱり腹を割って話さないと、
自分がどうしていくかっていう、
自分の人生に挑戦する活力みたいなものは出てこないし、
何歳になってもこの腹を割って話すっていう感覚、
気付いたら3時間経ってんじゃんみたいな感覚で話をできる。
この感覚を僕は自分の人生の中心に置きたいと思っていて、
やっぱり人生の中心って仕事が来るじゃないですか。
特に僕は男なんで、
やっぱり今家族がいて娘がいたりしますから、
お金を稼ぐってことからは逃げられないと。
だから別に自分で別で仕事をして、
空いた時間でこういうことをするでもいいっちゃいいんですけど、
僕はどっちかっていうと、
僕じゃないとできない仕事はあんまりやりたくないなと思うタイプで、
仕事ってやっぱり人生の大半を使うものだと思っているから、
仕事の時間が楽しくてしょうがないように、
18:00
チューニングできた方が人生は幸せなんじゃないかなと思うんです。
だから僕は僕の対話の価値を信じているし、
対話の価値を信じてくれてる人と、
一人一人とちゃんと丁寧に対話していくっていうかね、
自分が価値だと信じてもらう、
自分が価値だと信じてるものを相手に信じてもらうためにする努力っていうのは、
僕はそんなに苦にならないかなと思っていて、
なんか自分の大好きな漫画について熱弁して、
それを本気で聞いてくれる相手がいたらいくらでも喋れるじゃないですか。
なんかそんな感じです。
自分の推しを一生懸命伝えるみたいな感覚で対話をしてるんですけど、
なんかこれが対話ビジネスの本質なのかなーってきょうふと思ったんですよね。
人と対話をすることに価値があるって、
信じてるからこそ、
僕と直接付き合ってくれてたり、
僕の発信をお話し合いヘッドとして聞いてくれてたりすると思うんですよ。
だから僕はシンプルにあなたにも稼いでほしい、
あなたにも儲けてほしい、豊かな暮らしてほしいと思うから、
だからこそ、あなたの対話に何ができるのかっていうことを、
とにかく考えて、
いろんなことを試行錯誤しながら、
あなたの対話の魅力っていうのを伝えてってほしいなって思うんですよね。
だから情報発信をするにしても、
この人と話したいなって思われるような発信を心がけて、
正解はないんですけど、心がけてほしいなと思うし、
もしあなたの目の前に、あなたの対話に興味がある人がいるんだったら、
真剣にくどいてほしいなと思うんです。
俺と喋ろうぜって。
俺と話すこと価値あるだろうっていう、
俺はこれを信じてるけど、
お前は何を信じてるんだ?みたいな。
一緒に人生作ろうぜって。
やっぱり心の底から信頼してる人と、
自分の理想を応援してくれる人と、
1ヶ月に1回、1週間に1回、
別にたくさん話すんだったら、
別に今お客さんいっぱいないんだったら、
毎週話してもいいじゃないですか。
僕1ヶ月毎日喋るっていうセッションを、
5万円で売ったことがあるんです。
ほんと一番最初。
人と喋るっていうことを初めて商品にした時は、
1ヶ月毎日喋るよって、
5万円くれっていうセッションを売ったんですけど、
本当のその内容っていうのは、
毎日進捗報告をする時間を作ろうよって、
毎日10分喋ろうって。
10分だったら俺どんな日でも絶対時間作るからって、
初めての対話を買ってくれたお客さんに、
そういう売り方をしたんですけど、
でも進捗報告もらって、
僕その人好きだから、
相手も僕のこと好きで言ってくれるから、
好き同士が喋って10分で終わるわけないじゃんっていう、
ほんとに短くて1時間、
長い日は4時間毎日喋ってたんですよ。
彼女やん。
恋人やんと思うんですけど。
でもまあ、そこから始めたんですよね。
僕は自分の対話の価値を伝えるっていうことをね。
それがやっぱり良かったなと思うし、
やっぱり人と長い間継続してね、
長い時間話していくと、
あ、価値ってほんとにあるんだなってそこで実感したし、
もしあなたがあなたの対話の価値を、
まあ信じているけどまだ売れないよって言うんだったら、
もう誰とでもいいから、
21:00
誰とでもいいとは言わないけど、
あなたの価値を信じてくれる人、
なんとかして定期的に長い期間、
最低でも1ヶ月、
まあ3ヶ月が望ましいです。
自分の価値を感じられる、
自分の対話の価値を感じられるためのね。
3ヶ月、もうどうにかして、
定期的に話してみ?っていう。
毎週なんか理由つけて会いに行ったらいいじゃん。
電話かけたらいいじゃん、毎週さ。
そうやってさ、定期的に話してると、
対話を定期的にするってね、
なんかコーチングスキルがどうとかこうとか、
計帳のスキルがどうとか言うけど、
いらんよそんなの。
定期的に長期間話せって。
僕はその対話っていうものが価値を思う。
最も大事な構造ってここだと思っているんですよね。
僕と個人的な付き合いを、
3ヶ月やったら絶対人生変わりますよ。
定期的にやったら。
絶対人生変わる。
絶対はねえから、
じゃあ絶対とは言わないけど。
でも僕はそう思ってますよ。
長期的に関係を、
個人的な関係を長期的に続けること。
3ヶ月。
まあ、ワンクールは半年かな。
本気で定着させたいんだったら、
1年見た方がいいですよね。
っていうのはずっと言ってますけど、
定期的な対話。
信じてる人との定期的な対話。
この構造を取れさえすれば、
対話ってのは絶対価値を思うもんなんですよ。
大人っていうのは、
頭で考えて、
いろいろ日々ね、
猛烈に忙しい日々の中で、
いろんな決断に迫られてますと。
自分の腹の底から何かを喋るって、
喋れる相手がいるって、
喋れる相手に値する信頼関係があるって、
これだけで十分じゃないですか。
だからそうやって、
自分の対話の価値を、
どうやったら伝えられるだろう。
自分の信じてることを、
どうやったら相手にも信じてもらえるんだろう。
自分の対話を定期的に続けたいと。
継続的に続けたいって、
感じてもらうにはどうしたらいいんだろうって、
考えて行動することが、
やっぱ一番シンプルだけど、
一番大事なんじゃないかなと思って。
僕は情報発信っていうものに、
助けてもらう前からも、
オフラインでの人間関係で、
地道にこういうことをやっていて、
実際1年目も2年目も、
それで食えたので、
一人一人の人間関係を、
対話によって育てていくっていう意味で、
とにかく長期間話すっていうね。
もう形なんか別に綺麗じゃなくていいですよ。
この辺これ毎日喋ろう、
みたいなのでも全然いいんで。
そんな感じで、
あなたが自分の信じてる対話の価値っていうのを、
最初からね、
カチッとやらなくていいんですよ。
こういうセッション今後やりますよって、
最初からバチッて言うのは難しいじゃないですか。
感覚掴めないんだったら、
掴めないんだったら、
とにかく今の、
今あなたを一番信用してくれる人、
今あなたのことを信頼してくれる人と、
定期的に喋ればいいんですよ。
そうやって、
自分の対話の価値ってこうなんだな、
自分が提供できるものってこうなんだな、
自分が提供したい対話ってこうなんだな、
っていうことを、
一つ一つ確認して、
一つ一つ進んでいけば、
僕は対話でビジネスを作ることっていうのは、
そんなに難しくないと思っているので、
まあね、
あなたの対話の価値を、
将来あなたを求めてくれる人に、
まあ、提供し続けてほしいな、
これで食ってほしいなと思います。
僕がやり始めた時は、
こういう食い方をしている人って、
僕の周りにはいなかったんで、
24:01
実際に僕がやってみてね、
あ、できた。
あ、できたな、普通に。
って思うから、
やっぱ今、やっぱこうやって、
僕のところに来てくれる人たち、
僕の発信を聞いてくれる人たちには、
やっぱみんなそうなってほしい。
なりたいんだったらなってほしいなと思うし、
やっぱそれ、
この発信を聞いても、
いまいちしっくりきてない、
価値ある対話ってなんなんだろう、
と思うんだったら、
ぜひね、
僕のところの門を叩いてほしいと、
まあ強く思いますよ。
来いよ!
喋ろうぜ!
俺と、ね。
うん。
喋らないと分かんないことあるよ。
って思います。
で、もしあなたが、
自分の対話の価値をもう分かってんだったら、
それを、
一人ずつでいいから、
あなたの対話の価値を伝えてやってくださいよ。
そしたらまあ、
悪い未来は待ってないんじゃない?
対話でビジネスするって、
そんなに難しいことじゃないからさ。
まあ僕は、
やっぱこういう生活をして、
今は家族を養ってますけど、
すっごい幸せだなと思うんで、
まあこういう世界をね、
少しずつ、
まあ、
ノートを読んでくれてる人は、
ちょっと分かるかもしれないですけど、
まあお前も鬼にならないかということでね、
少しずつ、
少しずつ、
僕の周りの世界を変えていって、
まあその、
まあこういう世知辛い世の中というか、
まあ日本の経済自体はね、
右肩下がりで、
まあ不景気でね、
何物の値段が上がったとか、
何か増税したとか、
ピヒラピヒラ、
うるさいですけど、
別にそんなのは、
自分でビジネス作ったら関係ないんで、
お金欲しければ稼げばいいんで、
なんかそういう世界観でね、
生きている人が、
別に世界を変えたいとは思わないけど、
僕は半径5メートルの手が届く世界を豊かにし続けたいなと思うので、
まあね、
そうやってこう僕に触れてる人が、
僕のラジオ配信をこうやって、
25分間最後に聞くような人が、
豊かになってくれたらいいなと思います。
はい。
で、まあ僕の対話をね、
必要としてくれてる人は、
まあ12月でもう年末ですから、
まあね、
そこそこあって思う人も多分いると思うんで、
もうやっぱね、
一回喋りにおいでと。
一回喋ろうぜって言うと、
別に僕のセッション安くないですけど、
なんか本当にこう、
僕の話をずっと聞いてくれてる人、
別に今は初めて聞いた人に来いよとは言わないけど、
ずっと見てて、
ずっと聞いてて、
まあいつか僕と話してみたいなっていうね、
人が、
もし一人でもいるんだったら、
まあ12月の予定は結構、
今のところですけど、
11月はちょっと忙しかったんで、
12月もどうかなー、
プライベートに予定が結構入ってんだけどな、
まあ全然その問い合わせしてくれたら、
対応できるぐらいの時間は作るので、
やっぱりね、
こういう世界で生きていきたいと思ったら、
一回俺の対話食ってみ!
と、
今日は思いました。
はい、
ということで、
お話しアナウンスの
フリーナスコーチュラジオ、
今日は以上です。
最後まで聞いてくれた人は、
いいね押していってください。
バイバーイ。
26:36

コメント

スクロール