だからブログをたくさん書くっていうのは、
発色するドットにも色があるんです。
RGBって言ったりします。レッド、グリーン、ブルーって言ったり。
いろんな色を発色する点が2000万個とか集まるから、
一眼レフとか、センサーって言うんですけど、何万画素数みたいな。
最近のiPhoneとかでも画素数すごい高いですよね。
いろんな色を発色する点がたくさんあるから、
より解像度の高い綺麗な写真になるのと一緒で、
お話はなおとっていう人間を、僕のこのラジオを聞いてくれてる人にもそうですけど、
知ってもらうためにはいろんな僕を見せていく必要があると。
そのためにはいろんなメディアをやった方がいいんだよっていう話をしたんですけど、
じゃあそこで何から始めていけばいいですかねみたいな話になって、
僕はYouTubeだよって言ったんですよね。
もちろん今まで僕も発信で動画は強いから動画をやった方がいいよっていう話もしたんですけど、
でも今日伝えたのはYouTubeをやると、
YouTube動画には乗り切れなかった情報とか伝えたいこととかがいっぱい残るんですよ。
10分の動画作るのに何時間も何十時間もかかっちゃうんで。
てなるとその余った情報量、だからYouTubeに詰められなかった、
これはYouTubeで話したらちょっとなんかうまくまとまんないんだけど、
でも伝えたいなーって思うことだったりとか、
だからYouTube動画撮ってるとボツいっぱい出るんで、
そのボツにしたネタとかをじゃあ台風で喋ってみようとか、
ノートでかき殴ってみようっていう風にすると、
ノート単品で書こうと思うと文章にしかならない。
せいぜい書いたブログをスタイフで読むぐらいだと思うんですけど、
多分そういうことやってる人いっぱいいると思うんですけど、
ブログで書いた文章をスタイフで読んでもなんかしっくりこないと思うんですよ。
それはテキストっていうものが音声よりも画素数が荒いものなので、
情報量が少ないものなので、
情報量が少ないものから情報量が多いものを作るってやっぱり難しいんですよね。
でもそのYouTubeっていう動画っていう一番情報量が濃いものを作ると、
必然的に余りものが出てくると。
そうするとそれをスタンドFMだったりノートだったりね、
っていうところで出していくと、あら不思議と。
余すことなく使った時間をコンテンツにすることができるねっていう話をしたんですよね。
で、これが今日は後で喋ろうと思ってた賄いの話につながるんですけど、
さっきちょっとツイッターでお酒飲みながら連追したんですけどね、
僕の奥さんがJKだった頃に焼肉屋でアルバイトしてましたと。
で、そしたら僕の奥さんがJKだった頃に焼肉屋でアルバイトしてましたと。
で、そしたら僕の奥さんがJKだった頃に焼肉屋でアルバイトしてましたと。
で、そしたら僕の奥さんがJKだった頃に焼肉屋でアルバイトしてましたと。
焼肉屋ではそこで黒毛和牛のチャーハンがまかないで出てたんですよね。
で、黒毛和牛のチャーハンなんか僕食べたことないから、いいなって言ってたんですけど、
焼肉屋ってそのお肉を切ってお客さんに出すと端っこが出るわけなんですよ。
お客さんに出せないお肉の切れ端みたいなのが出て、
ビジネス上はゴミじゃないですか。でもそのゴミだって黒牛牛なんで、それを店長はね刻んでチャーハンに入れてバイトのJKに食べさせると
JKはケイケイって喜ぶから、もう店長鼻高いよねみたいな、なんかそんな感じだったらしいんですけど
まあやっぱその時の話をね奥さんずっとするんですよ。あの時食べたチャーハン美味しかったなぁって
だってもうそれいつよって、17歳とか18歳でバイトして食べたチャーハンのことを、だってもうあの子今30歳で子供いるよ
それでも覚えてるわけなんだから、そのぐらいやっぱ美味しかったんでしょうね。でもこれって、なんか黒牛和牛のチャーハンを作ろうと思って
あの、市から材料を買いに行って作るもんじゃないじゃないですか。チャーハンいっぱい作るのにいくらかけるつもりないよっていう感じなんだけど
でもその焼肉屋さんをやって、切れ端が余るっていう状況だったら
どうせ捨てるもんなんだから、どうせ捨てるんだったらバイトのJKに食べさせて喜ぶ顔を見た方がいいよねっていう風になると
まあまあ福利厚生の一環っていうのもありますけどね。なんかそういうこう
作ったものの余り物を使って、なんかまた美味しいまかないを作るみたいなことって
すごい個人のビジネスをやる上では大事だなぁと思って そのさが youtube を先にやる youtube をやるっていう柱を立てると
自然とこうスタイフとかノートとかの箸にも増えていく それは youtube っていうものを作るのがまあ焼肉屋でお客さんに出す綺麗な
赤い刺しの入ったお肉だから そのやっぱねお肉として美味しいんだけどこれは youtube で出せないお肉だなっていうお客さんには
出せないなっていうものが余るから絶対 それをうまく回していくと結果としてあのノートを単体で書こうと思ってた時の3倍とか4倍の
コンテンツができると そういうことをしていくと
いろんなところに点が打てるようになるから 画素数が上がって
解像度が上がって であの自分っていう人間をより多くの人に解像度高く知ってもらえるというか
やっぱりこう文章だけ読んだ人 僕のノートだけ読んでる人と話すと
なんかそんな声してたんですねとか 全然違いますねって言われたりするんだけど
ノートとかノートスタイフ youtube 全部見てますっていうような人とお話しするとすごく話が早いんですよね
まるで何回も会ってたような感覚で話しできることが多いんですけど それはやっぱりその読者さんだったりお客さんの頭の中に
その僕っていう情報がいろんな方向から動画であったり音声であったり文章であったり いろんな方向から伝わってるから
なんかできることなんだなぁと思ってね でもそれって文章から作ろうとするとやっぱり文章から動画ってやっぱなかなかできないんだけど
動画から文章って簡単にできるんですよね 黒毛和牛チャーハンですよ
黒毛和牛チャーハンっていうのが黒毛和牛っていうのが youtube だとしたら切れ端で作った黒毛和牛チャーハンは
このスタイフの寝る前放送だったりノートでたまに書く記事だったりするんですよね そういう記事はね反応がいいんですよ
なぜかって黒毛和牛なんで 時間かけてねー
の調理してる黒毛和牛なんで反応がいいの当たり前なんですよ 本来チャーハンじゃ食えんのやでその肉はっていうものを出してるからやっぱり反応もいいと
なんかそうやってとにかくその 僕は最近社長として生きていこうねーって発信よくしてますけど
社長として生きていくっていうことは自分が料理できるものをとにかく 余らせることなくフードロスゼロですよね
状態で作ってとにかく回していくっていうことが大事で これはなんかそのコーチングをする時もそうなんですけど
そのねコーチングをするからにはそのコーチング技術を知ってないといけない もっとレベルの高いコーチングができるようにならないといけないって思って
その勉強しに行くのは僕はすごい真面目な人だなぁと思うんですよね なんかもちろんそのベース学ばないと概念わかんないと自分で学べないから
その学びに行くことが良くないとかじゃなくてずっと学んでる人いるじゃないですか その起業したいって言いながらね
学ぶことが目的なんだったらそれはいいんだけどね お金のかかる趣味として割り切れる人がいるんだけど
いつか自分もコーチやりたいんですって言いながらずっと学び続けてる人っていうのは 結局のところそのどんだけいい肉詞入れてもまかないを作る力がないから
なかなかね美味しい料理にやりつけないんだなってお金稼ぐって美味しい料理食べた時 と感覚似てるなぁと思うんですよね
なのでまぁ別にそういう人たちのことを悪く言いたいとかじゃないんですけど そういう人たちのことを悪く言いたいとかじゃないんですけどそのやっぱりその社長としてね個人起業家と
そしたらもうだって競争ゼロなんだから完全に独占市場なわけだから いいねで売れますよねっていうね本当にシンプルな話です
中学3年生の公民とかで公民でこういう話するよね確かね なんかちょっとした経済の話みたいな
しないっけ公民でしたと思うんだけど 中3の公民で習うようなことが分かっていれば
お金稼ぐのなんて簡単なわけなんですよ 供給量が少ないものを
に需要が出てしまえばあとはもういいねっていうね もちろんそのね
5000万円ですって言って買える人がいるかどうかってまた別の話ですけど 5,000万出してまで欲しいものじゃないなぁって言われたらそれはそれで需要消えちゃうんで
まあ調整は難しいところではあるんですけど でも結局他の人が真似できないことを
美味しく料理にできれば 結局ね
あなた自身に需要がつきますから その需要に応えられるのってあなただけじゃないですか
そしたらもうあなたは儲かりますよねっていい値段をつければいいじゃないですかって みんなそのなんか
他の人もできるようなことをやろうとするというか 僕コーチン企業なんでコーチングだったりしますけど
コーチングっていうのは学べばできることじゃないですか けどあなたがやるコーチングっていうのはあなたにしかできないから
じゃああなたとコーチングどっちを伸ばしていくべきですかって言われたら あなたでしょって言うね
だってコーチングをどれだけ伸ばしてもコーチング力をどれだけ伸ばしても コーチング提供できる人っていっぱいいて
だって今からコーチングやろうと思って純粋に馬車で10年やってる奴に勝てることないでしょ
だってその人も経験積んでいくわけだから音速で どんだけ頑張ったってもう10年選手に追いつくの無理なんですよね
10年選手だってずっと伸び続けてるから10年選手は5年後には15年選手になってますから
絶対追いつけないんですよ だから
まあ供給
が多いわけですよ だけどあなたですよね
あなたが持っている知識や経験っていうのは どれだけ上手に料理できるようになっても
そもそもその材料である経験を他の人が得ることはできないわけだから
これはもうね供給1ですから 需要は別にいくらでも増やせるからね
需要1000に対して供給1やったらもうさ それもうサザンピークオークションやろそれ
オークションやろそれもうね そういうもんなんですよでもコンサルとかもそうですし
バカみたいに値段が高いコースとかも結局は その人のコーチングその人にしかできないコーチングに需要がいっぱいあるから
高くてもポンポン売れていくっていう 本当経済の基礎中の基礎さえ抑えればわかることなんですけど
なかなかね 日本人真面目なんでね特に大人はね
真面目やから 真面目な人は学校で勉強したはずなんですけど
こういうこう需要と供給っていうこともやっぱりみんな見逃して 供給需要があることをやろうとして
誰でも供給できることをやればそれは収入は低くなってて当然だよね まあだから何が言いたいかっていうと
jk の真っ黒毛和牛を巻かないチャーハンですよっていうね だからさっきのその解像度を上げる話もここに繋がってくるんですけど
解像度を上げるっていうことは自分っていう人間をいろんな方向から知ってもらって まあその唯一無二の自分っていうのを
情報の受けてにね その
感じてもらうことであると だから僕はいろんな発信してますけど僕の媒体を全部見てる人
多分このラジオを聞いてくれている人の中でも youtube を見てるしノートを見てるし twitter を見てるよって人多いと思うんですけど
もうその人たちにまあこう聞きたいんですよね 僕の代わり勤まる人いますか別にその僕からセッション受けろとかそういう話じゃ
なくて 僕が言ってることを他の人が同じこと言っても
あこれなおとさんの2番戦時だって思いません たとえ僕が2番戦時だったとしても多分
僕の発信をいろんな媒体で見てる人からしたらもう僕の代わりって聞かないと思うん ですよね
それは僕っていう存在がまあいろんな媒体を通じて あなたに入ってきて
youtube で喋ってる僕もこの話や なん違うはなんだっけ
寝る前ラジオでダラダラ喋ってる僕も同じ僕なんですけど全然違うじゃないですか 全然違うってことはこれいいことで
まあだから青の点と赤の点と緑の点がいっぱい打たれているみたいなもんなんですよね 同じキャラで同じ発信続けてても同じ色の
点しか打てないから赤い点ばっかり打ってたらいっぱい打っても画面赤くなっちゃうじゃないですか けどいろんな色を発色できる点があるから
僕の解像度が上がっていくわけなんですよね だからそのいろんな発信することが大事だし
いろんな発信するにはどうしたらいいのって言ったらもう新しく仕入れてる暇なんかないから マカナイ作れーって言うね
jk 黒毛は牛マカナイチャーハンを俳言葉にしましょうはい jk 黒毛は牛マカナイチャーハン
はい今度僕と喋った人はこれを言ってみてください 言ったねーって言いますのでねよろしくお願いします
じゃあ今1番と3番を言っちゃったのか一つ目と3つ目を言っちゃったからじゃあ 2つ目
最後なんだけど youtube のスランプをねー脱出できたなーっていう話を したいですってこれはあの僕がね
その話アナウンスの頭の中ってオープンチャットをやってるんですけどもそこで投げ た内容に被るんですが
オープンチャットのリンクは概要欄に貼りませんので あの僕のツイッター遡ってみてみてくださいちょっとなんかさっき
あのプチャの入り口投げたのでそこから見てみてください 概要欄には貼りません
てあの youtube のスランプを抜けた気がしていて ダメ出しの悪魔って話をどっかでしたと思うんですけど
僕は youtube でダメ出しの悪魔に取り憑かれていまして 取り憑かれていてまして
カメラを構えてね下反逆に置いてね照明焚いてね 電源ボタンを押すと喋れなくなっちゃうんだーって多分昨日言ったんじゃないかなと思うん
ですけど 一昨日かな一昨日の年前配信で言ったかもしれない
でねー
カメラをマイルするともう全然喋れなくなっちゃうことが悩みだったんですけど なんでできなくなっちゃったんだろうと思っていろいろ考えたんですけど
一つはプレッシャーなのかなぁと思って まあそのマリちゃんが青木さんね編集手伝ってくれるようになったじゃないですか
非常に手伝ってくれるようになってお金も払ってるんで 結構 youtube って僕の中でちゃんとした仕事なんですよ
カッチリとしたねカッチリとした仕事なんだけど
なんていうのかななんかなんとなく youtube やろうかなぁみたいな感じでやってるわけじゃなくなっちゃってるわけなんですよ
お金も人も動いているので でなるとやっぱりそのマリちゃんとまだ編集を始めて1ヶ月のね
素人に怪我を吐いたような素人に怪我を吐いたにしてはよくやってくれてるなぁと思うんですけど 人間って1ヶ月でこの動画編集を覚えるんだっていうぐらいやってくれてるんですけど
でもやっぱりそのねすごい大変なことしてもらってるから なんかもっとわかりやすく喋んなきゃなんとか動画短くしなきゃなんとかその中でも
やっぱりマリちゃんがやって良かったって思えるぐらいのやっぱりクオリティにしていっぱい再生数稼いでいっぱい儲けて
ヘイヘイヘイヘイヘイってなんか言わなきゃいけないなっていうプレッシャーを 僕は勝手に感じていてですね
そのなんかちゃんとやらなきゃいけないみたいな感じでできんでたんじゃないかなっていうのが一つの分析で
でもうまあしょうがないじゃないですかもうだって給料払い始めちゃってるし財務省にね
あの給料所得事務所の開業手続きみたいなの出したしもう今更やっぱなしって言えないわけですよお金払っちゃってるし
ってなった時のプレッシャーが大きいのかなと思ってどうやってこのプレッシャーを解決しようかと思って始めたのがこの寝る前ラジオっていう話は
昨日か一昨日かその前かにしたじゃないですか
寝る前ラジオのね感覚が良かったからね森に行ってみたんですよ
森に行ってみたらめちゃめちゃ喋れて
でそれもそこまで昨日話してたと思うんですけど
で森に行ってみてめちゃくちゃ良かったので今日の朝ですね
あのもう一回カメラの前で喋ってみようと思って
森の気持ちを忘れないようにというかリベンバーモリーみたいな感じで
カメラの前で喋ってみたんですけどねなんとダメ出しの悪魔が現れなかったんですよ
もう一発ok一発でもう台本も今までの5分の1ぐらいの今なんだけど
一発で喋れてうわ今までのあれなんだったんだろうみたいな
やっぱ動画見てもいいんですよねすごくなんか画角とかもすごい決まってる気がして
もう直感でパパッと決めたんですけどなんか余計なことを考えてない自分がいて
あすげーいいなみたいなこれだったら無限に出せるなと思って
でまぁ動画撮った後にその編集もやってみたんですよ
まぁっていうのもその今僕マリちゃんにファイナルカットプロっていうソフト使ってもらって
カットとかテロップ入れとかしてもらってるんですけど
まぁでもやっぱねすごい時間がかかるんですよ
特にカットとテロップ入れがもう8割ぐらい時間を使ってて
もうね本当大変みたいな僕1日5時間やって3日かかるんですよね
子供育てながらなんで細切れの時間でやってるから
まぁ5時間集中してるわけじゃないんですけど
まぁいろいろやろうかなって思って5時間ぐらいはやってるけど
やっぱ3日ぐらい終わんなくてっていう状態だったんですけど
やっぱそんだけプレッシャーというかコース掛けさせちゃうから
なんかこううまく喋んなきゃなってなったんですけど
今うまく喋んなきゃなって思うことで全然喋れなくなっちゃってるんで
これは本末先頭だなと思って
あれにしたんですよ
カットとテロップ入れだけ僕がスマホアプリでやって
あとオープニングとかBGMとか
もうほんと細かいところだけ仕上げマリちゃんにしてもらうみたいな形に
もうするって決めたんですよねとりあえず
そしたらなんか僕もう喋れそうだなと思ってやったらめっちゃ喋れて
スマホアプリでカットとテロップ入れするのに
だいたい1時間半2時間ないぐらいかな
かかるんですけど
でも僕結構毎朝台本作って喋って
悪魔に囁かれて撮り直しみたいなことを2時間はやってたんですよね
ってなると意外とトータルで使う時間変わってないなみたいな