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2023-02-24 46:50

【寝る前ラジオ】JKまかない黒毛和牛チャーハン 自分で仕事を作る時の感覚

寝る前ラジオは入眠10分前のおはなし屋なおとが布団に横になって真っ暗な部屋でお送りするラジオです

#寝る前ラジオ #おはなし屋なおと #好きなことで生きていく #起業 #コーチング
00:08
こんにちは、おはなし屋なおとです。
今日も寝る前ラジオを始めていきます。
この寝る前ラジオは、電気を消して布団の横に乗って、
入眠10分前のおはなし屋なおとがお送りする、
今日の一日の振り返りみたいなラジオです。
この寝る前ラジオは好評なんですけれども、
先にお伝えしておきます。
多分、今日の話が長くなる。
今日の話が長くなります。
今日話したいことは3つあるんですよ。
3つあるんですけど、4つ、3つ、3つにしよう。
本当は10個あるんだけど、3つにしたとして。
今日、僕ちょっとお酒入ってるんで、そんなにたくさんは飲んでないんですけど、
ちょっと夜、ウイスキーの水割りをコップ1杯飲んだので、
若干お酒も入っていて、まず間違いなく長くなるなと思ってね。
まあ、所詮入眠10分前のタバコとなんで、
時間のある方だけお付き合いください。
今日、まず話したいことは3つ並べようか、1つね。
自分自身を仕事にしていくっていう話、
これはクライアントさんとのセッションの話と、
YouTubeのスランプを脱出した話、
あとは賄いの話ですね。
3本だけでお送りしようと思っております。
はい、それではね、1つ目。
今日午前中は朝YouTube動画を撮った後に、クライアントさんとのセッションでした。
で、そのクライアントさんは今まで1年間ですね、
僕のコーチングを受けていて、受けてくれていて、
そこからまたさらに、これからも一緒にセッションを重ねながら、
いろんなことを進めていくことになったっていう人の、
だから新しい契約の1回目のセッションをやったのかな。
その人とはもうセッションを10何回ずっとやってるんですけど、
そのギアを入れかけて、
そこでやっぱりこれからね、自分の仕事、
自分を仕事にしていく生き方をしましょうねっていうようなセッションになったんですけど、
そこで自分自身の生き方、そのものを仕事をするためにはっていう話で、
カメラの解像度の話が出たんですよ。
03:02
まあというのも、これは僕のセッションだったんですけど、
僕は最初起業したときに、知ってる人もいると思うんですけど、
いろんなところで話してるんで、対面で人と会って、
コーチングセッションを売るっていうところから、
僕のコーチング起業は始まってるんですけど、
実際に会うと、
コーチングセッションを売るっていうところから、
実際に会うとその人のことがわかるじゃないですか。
やっぱり10分でも20分でも直接会うと、
その人がどんな人かって直感的にわかるし、
いろんなことがわかりますよね。
情報発信で人となりを伝えるっていうのは、
会わずしてどれだけ会ったときの感覚になってもらうかっていうのが大事だよねっていう話になりまして、
そこで僕が、
自分が直接人と会って起業したときの話をしたんですけど、
会うことが一番いいですと。
コーチにとって自分のサービスを売っていくためには、
会うっていうことが一番いいですと。
会えばわかりますから。
会えばわかるじゃん。
だけど、情報発信で仕事を作っていくとなると、
自分の言い方そのものを仕事にするとなると、
いかに会わずして会ったときの感覚を持ってもらうかっていうのが、
大事なわけです。
同じこと言っとるね。
酒入っとる気かな。
でね、それでその僕が意識してるんですけど、
会うと、なんでその人のことがよくわかるかっていうと、
すごく解像度が上がるからなんですよね。
解像度っていうのは、
カメラで言うと2160万画素とか、
画素数とか言ったりしますよね。
画素数っていうのはドットがバーって並んでいて、
その色がね、ドット一つ一つが発色して、
その点が細かければ細かいほど解像度が高い、
綺麗な画像に見えるわけなんですけど、
会うと、語感を使ってその人のことが全部わかります。
話してる内容は情報ですよね。
その人がどんな格好をしているか、
どんな外見をしているかであったり、
喋っているスピードとかね、
雰囲気とか、
匂いでその人の良さを判断することはないんですけど、
どんだけいい人でも、
ちょっとそのね、大衆がきつかったらきついじゃないですか。
なんかそういう意味で、
06:01
会うっていうことは、語感を使ってその人を理解することだと。
じゃあ、いかに情報発信で自分のことを理解してもらうか、
自分っていう人間の存在を知ってもらうかっていうのは、
この語感を使うっていうこの状況を
なるべく近い形で再現させてもらうのがいいんだよと。
で、僕はどういうことをやっているかっていうと、
YouTube、ラジオ、プログラム、
いろんなことをやって、
いろんな自分を見せていると。
いろんな自分を見せて、
で、その自分を、
その人の中に、
お話屋なおとっていう人格、
人間を、その人の中に、
バーチャルだけど、
作るっていうことを意識して発信をしているんですよね。
これ酒のせいなの?
酒のせいなの?
ちょっと声出にくいんだけど、
お酒飲むと声出にくくなるんやね。
寝る前ラジオしなかったら分かんなかったことだ。
そう、それでね。
何が言いたいかっていうと、
例えば、
ブログを書いて集客できるんですかっていう人がいるけど、
別にブログを書いて集客できる人いますと、
それはどういう人かっていうと、
文章っていうのは情報量が一番少ないメディアなんですけど、
そのメディアでも、
その相手に自分の存在を匂わせることができるというか、
自分の書き方とかね、
表現できる場所は少ないんだけど、
文章だけで、
その人にまるで会ったかのような感覚を覚えてもらえるだけの文章が書ける人ってやっぱりいるんですよね。
で、そういう人たちは別に文章だけ書いても生きていけるんだけど、
でも今ね、これだけ情報発信をありとあらゆる方向からできる文章、音声、動画、
できるこのご時世で文章だけで勝負する理由ってあんまりないなぁと思うんですよ。
文章だけで人となりっていうのはやっぱり伝わりにくいと、情報量が少ないからね。
音声もそうですよね。
音声っていうのはやっぱり声だから、文章よりは情報量が多い。
だから文章よりは人となりが伝わりやすいんですよ。
でも、音声だけで自分のことを新しい人に知ってもらうのはちょっと難しかったりすると。
じゃあ動画、
外見、リズム、いろんなものが伝わると。
それは結局さっき言ったカメラの画素数、一つ一つの発色するドットと一緒なんですよね。
どれだけその人の動画を伝えるかっていうのは、
一つ一つの動画の色を伝えるかっていうのは、
一つ一つの動画の色を伝えるかっていうのは、
その画素数、一つ一つの発色するドットと一緒なんですよね。
どれだけその人の頭の中に、じゃあ僕なんだったら、お話はなおとっていう情報をいろんな側面から出していけるか。
09:07
だからブログをたくさん書くっていうのは、
発色するドットにも色があるんです。
RGBって言ったりします。レッド、グリーン、ブルーって言ったり。
いろんな色を発色する点が2000万個とか集まるから、
一眼レフとか、センサーって言うんですけど、何万画素数みたいな。
最近のiPhoneとかでも画素数すごい高いですよね。
いろんな色を発色する点がたくさんあるから、
より解像度の高い綺麗な写真になるのと一緒で、
お話はなおとっていう人間を、僕のこのラジオを聞いてくれてる人にもそうですけど、
知ってもらうためにはいろんな僕を見せていく必要があると。
そのためにはいろんなメディアをやった方がいいんだよっていう話をしたんですけど、
じゃあそこで何から始めていけばいいですかねみたいな話になって、
僕はYouTubeだよって言ったんですよね。
もちろん今まで僕も発信で動画は強いから動画をやった方がいいよっていう話もしたんですけど、
でも今日伝えたのはYouTubeをやると、
YouTube動画には乗り切れなかった情報とか伝えたいこととかがいっぱい残るんですよ。
10分の動画作るのに何時間も何十時間もかかっちゃうんで。
てなるとその余った情報量、だからYouTubeに詰められなかった、
これはYouTubeで話したらちょっとなんかうまくまとまんないんだけど、
でも伝えたいなーって思うことだったりとか、
だからYouTube動画撮ってるとボツいっぱい出るんで、
そのボツにしたネタとかをじゃあ台風で喋ってみようとか、
ノートでかき殴ってみようっていう風にすると、
ノート単品で書こうと思うと文章にしかならない。
せいぜい書いたブログをスタイフで読むぐらいだと思うんですけど、
多分そういうことやってる人いっぱいいると思うんですけど、
ブログで書いた文章をスタイフで読んでもなんかしっくりこないと思うんですよ。
それはテキストっていうものが音声よりも画素数が荒いものなので、
情報量が少ないものなので、
情報量が少ないものから情報量が多いものを作るってやっぱり難しいんですよね。
でもそのYouTubeっていう動画っていう一番情報量が濃いものを作ると、
必然的に余りものが出てくると。
そうするとそれをスタンドFMだったりノートだったりね、
っていうところで出していくと、あら不思議と。
余すことなく使った時間をコンテンツにすることができるねっていう話をしたんですよね。
で、これが今日は後で喋ろうと思ってた賄いの話につながるんですけど、
12:02
さっきちょっとツイッターでお酒飲みながら連追したんですけどね、
僕の奥さんがJKだった頃に焼肉屋でアルバイトしてましたと。
で、そしたら僕の奥さんがJKだった頃に焼肉屋でアルバイトしてましたと。
で、そしたら僕の奥さんがJKだった頃に焼肉屋でアルバイトしてましたと。
で、そしたら僕の奥さんがJKだった頃に焼肉屋でアルバイトしてましたと。
焼肉屋ではそこで黒毛和牛のチャーハンがまかないで出てたんですよね。
で、黒毛和牛のチャーハンなんか僕食べたことないから、いいなって言ってたんですけど、
焼肉屋ってそのお肉を切ってお客さんに出すと端っこが出るわけなんですよ。
お客さんに出せないお肉の切れ端みたいなのが出て、
ビジネス上はゴミじゃないですか。でもそのゴミだって黒牛牛なんで、それを店長はね刻んでチャーハンに入れてバイトのJKに食べさせると
JKはケイケイって喜ぶから、もう店長鼻高いよねみたいな、なんかそんな感じだったらしいんですけど
まあやっぱその時の話をね奥さんずっとするんですよ。あの時食べたチャーハン美味しかったなぁって
だってもうそれいつよって、17歳とか18歳でバイトして食べたチャーハンのことを、だってもうあの子今30歳で子供いるよ
それでも覚えてるわけなんだから、そのぐらいやっぱ美味しかったんでしょうね。でもこれって、なんか黒牛和牛のチャーハンを作ろうと思って
あの、市から材料を買いに行って作るもんじゃないじゃないですか。チャーハンいっぱい作るのにいくらかけるつもりないよっていう感じなんだけど
でもその焼肉屋さんをやって、切れ端が余るっていう状況だったら
どうせ捨てるもんなんだから、どうせ捨てるんだったらバイトのJKに食べさせて喜ぶ顔を見た方がいいよねっていう風になると
まあまあ福利厚生の一環っていうのもありますけどね。なんかそういうこう
作ったものの余り物を使って、なんかまた美味しいまかないを作るみたいなことって
すごい個人のビジネスをやる上では大事だなぁと思って そのさが youtube を先にやる youtube をやるっていう柱を立てると
自然とこうスタイフとかノートとかの箸にも増えていく それは youtube っていうものを作るのがまあ焼肉屋でお客さんに出す綺麗な
赤い刺しの入ったお肉だから そのやっぱねお肉として美味しいんだけどこれは youtube で出せないお肉だなっていうお客さんには
出せないなっていうものが余るから絶対 それをうまく回していくと結果としてあのノートを単体で書こうと思ってた時の3倍とか4倍の
コンテンツができると そういうことをしていくと
いろんなところに点が打てるようになるから 画素数が上がって
解像度が上がって であの自分っていう人間をより多くの人に解像度高く知ってもらえるというか
15:09
やっぱりこう文章だけ読んだ人 僕のノートだけ読んでる人と話すと
なんかそんな声してたんですねとか 全然違いますねって言われたりするんだけど
ノートとかノートスタイフ youtube 全部見てますっていうような人とお話しするとすごく話が早いんですよね
まるで何回も会ってたような感覚で話しできることが多いんですけど それはやっぱりその読者さんだったりお客さんの頭の中に
その僕っていう情報がいろんな方向から動画であったり音声であったり文章であったり いろんな方向から伝わってるから
なんかできることなんだなぁと思ってね でもそれって文章から作ろうとするとやっぱり文章から動画ってやっぱなかなかできないんだけど
動画から文章って簡単にできるんですよね 黒毛和牛チャーハンですよ
黒毛和牛チャーハンっていうのが黒毛和牛っていうのが youtube だとしたら切れ端で作った黒毛和牛チャーハンは
このスタイフの寝る前放送だったりノートでたまに書く記事だったりするんですよね そういう記事はね反応がいいんですよ
なぜかって黒毛和牛なんで 時間かけてねー
の調理してる黒毛和牛なんで反応がいいの当たり前なんですよ 本来チャーハンじゃ食えんのやでその肉はっていうものを出してるからやっぱり反応もいいと
なんかそうやってとにかくその 僕は最近社長として生きていこうねーって発信よくしてますけど
社長として生きていくっていうことは自分が料理できるものをとにかく 余らせることなくフードロスゼロですよね
状態で作ってとにかく回していくっていうことが大事で これはなんかそのコーチングをする時もそうなんですけど
そのねコーチングをするからにはそのコーチング技術を知ってないといけない もっとレベルの高いコーチングができるようにならないといけないって思って
その勉強しに行くのは僕はすごい真面目な人だなぁと思うんですよね なんかもちろんそのベース学ばないと概念わかんないと自分で学べないから
その学びに行くことが良くないとかじゃなくてずっと学んでる人いるじゃないですか その起業したいって言いながらね
学ぶことが目的なんだったらそれはいいんだけどね お金のかかる趣味として割り切れる人がいるんだけど
いつか自分もコーチやりたいんですって言いながらずっと学び続けてる人っていうのは 結局のところそのどんだけいい肉詞入れてもまかないを作る力がないから
なかなかね美味しい料理にやりつけないんだなってお金稼ぐって美味しい料理食べた時 と感覚似てるなぁと思うんですよね
なのでまぁ別にそういう人たちのことを悪く言いたいとかじゃないんですけど そういう人たちのことを悪く言いたいとかじゃないんですけどそのやっぱりその社長としてね個人起業家と
18:11
して その職業につくんじゃなくて自分を職業にしていく生き方っていうことをするんだったら
新しいものを水田に行く力よりもとにかく今あるものでね 出していきましょうっていうことが大事なんじゃないかなーって
思ってますね 黒牛揚げチャーハンなんですよ
黒牛揚げなんか本来チャーハンにするもんじゃないでしょ だけど焼肉屋さんをやっていれば切れ端が余るから
切れ端も黒牛揚げチャーハンからねっていうね だからまあね起業する時もさあやっぱり自分にはね人生生きてるとさ
ね昨日生まれましたよーっていう人リスナーさんで多分いないと思うんでねうちの娘でさ 1歳4ヶ月生きてるんだから1年4ヶ月生きてるわけだから
いないと思うんですけど あの
そういうね自分の人生長く生きてたらさすげーつまずいたこととかさあ大変だったこと とか苦しいことがあるじゃん
ねあったよねなんかそれって他の人には得られない体験なんだから その体験とか経験を美味しく料理してしてあげれば
もちろんそれ好き好みはあると思いますけど 少なくともそのあなたの経験から作るまかないっていうのは他の人じゃ作れないわけ
なんですよ ということはそのまかないが美味しいそのまかない食べたいって
いう人がもし今はいないかもしれないけどもし現れたらそのまかない作れるのって あなたのわけじゃないあなただけのわけじゃないですか
でねその商売の原理原則ってのは需要と供給で決まるんですよ 需要が多くて供給が少ないものっていうのは値段が高くなる
そりゃそうですよね 今ね何でもものの値段上がってますけど
それはやっぱり供給量が少なくなってくるからっていう 海外から輸入する天然ガソの量が少なくなっているからガス代って上がってるわけなんですよね
別にそのガスの能力が上がってるわけじゃないんですよね なんか同じ量のガスでも発電発熱できるというか
燃やせる量が増えましたみたいな感じじゃない質が上がってるから価格が上がってるん じゃなくて供給量が少なくなってるから
でも需要は変わんないから値段が上がってるっていうまあこれはもう経済の権利原則なんです けど
じゃあ個人が作る 賄いがあなたの作る賄いに
そのね需要欲しいよっていう人が現れればその賄いは あなたしか作れないわけなんですよ
21:00
そしたらもうだって競争ゼロなんだから完全に独占市場なわけだから いいねで売れますよねっていうね本当にシンプルな話です
中学3年生の公民とかで公民でこういう話するよね確かね なんかちょっとした経済の話みたいな
しないっけ公民でしたと思うんだけど 中3の公民で習うようなことが分かっていれば
お金稼ぐのなんて簡単なわけなんですよ 供給量が少ないものを
に需要が出てしまえばあとはもういいねっていうね もちろんそのね
5000万円ですって言って買える人がいるかどうかってまた別の話ですけど 5,000万出してまで欲しいものじゃないなぁって言われたらそれはそれで需要消えちゃうんで
まあ調整は難しいところではあるんですけど でも結局他の人が真似できないことを
美味しく料理にできれば 結局ね
あなた自身に需要がつきますから その需要に応えられるのってあなただけじゃないですか
そしたらもうあなたは儲かりますよねっていい値段をつければいいじゃないですかって みんなそのなんか
他の人もできるようなことをやろうとするというか 僕コーチン企業なんでコーチングだったりしますけど
コーチングっていうのは学べばできることじゃないですか けどあなたがやるコーチングっていうのはあなたにしかできないから
じゃああなたとコーチングどっちを伸ばしていくべきですかって言われたら あなたでしょって言うね
だってコーチングをどれだけ伸ばしてもコーチング力をどれだけ伸ばしても コーチング提供できる人っていっぱいいて
だって今からコーチングやろうと思って純粋に馬車で10年やってる奴に勝てることないでしょ
だってその人も経験積んでいくわけだから音速で どんだけ頑張ったってもう10年選手に追いつくの無理なんですよね
10年選手だってずっと伸び続けてるから10年選手は5年後には15年選手になってますから
絶対追いつけないんですよ だから
まあ供給
が多いわけですよ だけどあなたですよね
あなたが持っている知識や経験っていうのは どれだけ上手に料理できるようになっても
そもそもその材料である経験を他の人が得ることはできないわけだから
これはもうね供給1ですから 需要は別にいくらでも増やせるからね
需要1000に対して供給1やったらもうさ それもうサザンピークオークションやろそれ
オークションやろそれもうね そういうもんなんですよでもコンサルとかもそうですし
バカみたいに値段が高いコースとかも結局は その人のコーチングその人にしかできないコーチングに需要がいっぱいあるから
24:00
高くてもポンポン売れていくっていう 本当経済の基礎中の基礎さえ抑えればわかることなんですけど
なかなかね 日本人真面目なんでね特に大人はね
真面目やから 真面目な人は学校で勉強したはずなんですけど
こういうこう需要と供給っていうこともやっぱりみんな見逃して 供給需要があることをやろうとして
誰でも供給できることをやればそれは収入は低くなってて当然だよね まあだから何が言いたいかっていうと
jk の真っ黒毛和牛を巻かないチャーハンですよっていうね だからさっきのその解像度を上げる話もここに繋がってくるんですけど
解像度を上げるっていうことは自分っていう人間をいろんな方向から知ってもらって まあその唯一無二の自分っていうのを
情報の受けてにね その
感じてもらうことであると だから僕はいろんな発信してますけど僕の媒体を全部見てる人
多分このラジオを聞いてくれている人の中でも youtube を見てるしノートを見てるし twitter を見てるよって人多いと思うんですけど
もうその人たちにまあこう聞きたいんですよね 僕の代わり勤まる人いますか別にその僕からセッション受けろとかそういう話じゃ
なくて 僕が言ってることを他の人が同じこと言っても
あこれなおとさんの2番戦時だって思いません たとえ僕が2番戦時だったとしても多分
僕の発信をいろんな媒体で見てる人からしたらもう僕の代わりって聞かないと思うん ですよね
それは僕っていう存在がまあいろんな媒体を通じて あなたに入ってきて
youtube で喋ってる僕もこの話や なん違うはなんだっけ
寝る前ラジオでダラダラ喋ってる僕も同じ僕なんですけど全然違うじゃないですか 全然違うってことはこれいいことで
まあだから青の点と赤の点と緑の点がいっぱい打たれているみたいなもんなんですよね 同じキャラで同じ発信続けてても同じ色の
点しか打てないから赤い点ばっかり打ってたらいっぱい打っても画面赤くなっちゃうじゃないですか けどいろんな色を発色できる点があるから
僕の解像度が上がっていくわけなんですよね だからそのいろんな発信することが大事だし
いろんな発信するにはどうしたらいいのって言ったらもう新しく仕入れてる暇なんかないから マカナイ作れーって言うね
jk 黒毛は牛マカナイチャーハンを俳言葉にしましょうはい jk 黒毛は牛マカナイチャーハン
はい今度僕と喋った人はこれを言ってみてください 言ったねーって言いますのでねよろしくお願いします
27:01
じゃあ今1番と3番を言っちゃったのか一つ目と3つ目を言っちゃったからじゃあ 2つ目
最後なんだけど youtube のスランプをねー脱出できたなーっていう話を したいですってこれはあの僕がね
その話アナウンスの頭の中ってオープンチャットをやってるんですけどもそこで投げ た内容に被るんですが
オープンチャットのリンクは概要欄に貼りませんので あの僕のツイッター遡ってみてみてくださいちょっとなんかさっき
あのプチャの入り口投げたのでそこから見てみてください 概要欄には貼りません
てあの youtube のスランプを抜けた気がしていて ダメ出しの悪魔って話をどっかでしたと思うんですけど
僕は youtube でダメ出しの悪魔に取り憑かれていまして 取り憑かれていてまして
カメラを構えてね下反逆に置いてね照明焚いてね 電源ボタンを押すと喋れなくなっちゃうんだーって多分昨日言ったんじゃないかなと思うん
ですけど 一昨日かな一昨日の年前配信で言ったかもしれない
でねー
カメラをマイルするともう全然喋れなくなっちゃうことが悩みだったんですけど なんでできなくなっちゃったんだろうと思っていろいろ考えたんですけど
一つはプレッシャーなのかなぁと思って まあそのマリちゃんが青木さんね編集手伝ってくれるようになったじゃないですか
非常に手伝ってくれるようになってお金も払ってるんで 結構 youtube って僕の中でちゃんとした仕事なんですよ
カッチリとしたねカッチリとした仕事なんだけど
なんていうのかななんかなんとなく youtube やろうかなぁみたいな感じでやってるわけじゃなくなっちゃってるわけなんですよ
お金も人も動いているので でなるとやっぱりそのマリちゃんとまだ編集を始めて1ヶ月のね
素人に怪我を吐いたような素人に怪我を吐いたにしてはよくやってくれてるなぁと思うんですけど 人間って1ヶ月でこの動画編集を覚えるんだっていうぐらいやってくれてるんですけど
でもやっぱりそのねすごい大変なことしてもらってるから なんかもっとわかりやすく喋んなきゃなんとか動画短くしなきゃなんとかその中でも
やっぱりマリちゃんがやって良かったって思えるぐらいのやっぱりクオリティにしていっぱい再生数稼いでいっぱい儲けて
ヘイヘイヘイヘイヘイってなんか言わなきゃいけないなっていうプレッシャーを 僕は勝手に感じていてですね
そのなんかちゃんとやらなきゃいけないみたいな感じでできんでたんじゃないかなっていうのが一つの分析で
でもうまあしょうがないじゃないですかもうだって給料払い始めちゃってるし財務省にね
あの給料所得事務所の開業手続きみたいなの出したしもう今更やっぱなしって言えないわけですよお金払っちゃってるし
30:03
ってなった時のプレッシャーが大きいのかなと思ってどうやってこのプレッシャーを解決しようかと思って始めたのがこの寝る前ラジオっていう話は
昨日か一昨日かその前かにしたじゃないですか
寝る前ラジオのね感覚が良かったからね森に行ってみたんですよ
森に行ってみたらめちゃめちゃ喋れて
でそれもそこまで昨日話してたと思うんですけど
で森に行ってみてめちゃくちゃ良かったので今日の朝ですね
あのもう一回カメラの前で喋ってみようと思って
森の気持ちを忘れないようにというかリベンバーモリーみたいな感じで
カメラの前で喋ってみたんですけどねなんとダメ出しの悪魔が現れなかったんですよ
もう一発ok一発でもう台本も今までの5分の1ぐらいの今なんだけど
一発で喋れてうわ今までのあれなんだったんだろうみたいな
やっぱ動画見てもいいんですよねすごくなんか画角とかもすごい決まってる気がして
もう直感でパパッと決めたんですけどなんか余計なことを考えてない自分がいて
あすげーいいなみたいなこれだったら無限に出せるなと思って
でまぁ動画撮った後にその編集もやってみたんですよ
まぁっていうのもその今僕マリちゃんにファイナルカットプロっていうソフト使ってもらって
カットとかテロップ入れとかしてもらってるんですけど
まぁでもやっぱねすごい時間がかかるんですよ
特にカットとテロップ入れがもう8割ぐらい時間を使ってて
もうね本当大変みたいな僕1日5時間やって3日かかるんですよね
子供育てながらなんで細切れの時間でやってるから
まぁ5時間集中してるわけじゃないんですけど
まぁいろいろやろうかなって思って5時間ぐらいはやってるけど
やっぱ3日ぐらい終わんなくてっていう状態だったんですけど
やっぱそんだけプレッシャーというかコース掛けさせちゃうから
なんかこううまく喋んなきゃなってなったんですけど
今うまく喋んなきゃなって思うことで全然喋れなくなっちゃってるんで
これは本末先頭だなと思って
あれにしたんですよ
カットとテロップ入れだけ僕がスマホアプリでやって
あとオープニングとかBGMとか
もうほんと細かいところだけ仕上げマリちゃんにしてもらうみたいな形に
もうするって決めたんですよねとりあえず
そしたらなんか僕もう喋れそうだなと思ってやったらめっちゃ喋れて
スマホアプリでカットとテロップ入れするのに
だいたい1時間半2時間ないぐらいかな
かかるんですけど
でも僕結構毎朝台本作って喋って
悪魔に囁かれて撮り直しみたいなことを2時間はやってたんですよね
ってなると意外とトータルで使う時間変わってないなみたいな
33:03
でもこれって結局なんていうのかな
いろんな動画の中でリテイクがないからその分動画の本数貯められるし
カットとテロップ入れて喋ってる本人がやるのが一番いいんですよね
自分の話してる意図とか
ここは別になくても伝わるなっていう部分が
本人じゃないと分かんないところがあるので
そういう意味で僕がカットとテロップ入れまでやると
僕の喋りが軽快になってリテイクが減って
マリちゃんの負担が減ってみたいな
動画のクオリティもテロップのクオリティとか
演出のクオリティは下がるんですけど
けど動画の内容カットのクオリティとかが上がる
しかもこうやって楽しく喋ってるから
演者のテンションが高いのも分かるし
そしたら動画編集のクオリティがちょっと下がっちゃうんですけど
無料アプリでやってるんでね
下がっちゃうけれども
盛り歩いてるから画角が良かったりだったりとか
その内容が載ってたりだったりするので
これ結局クオリティが下がること以上のプラスがあるんじゃないかな
トータルクオリティ下がってないところかむしろ上がってるなみたいな
マリちゃんはこんなに楽な仕事ないわーって
ただそうにしてたんで
これは夫婦仲にも良いなみたいな
3歩およしどころか4歩およし5歩およしぐらいになってて
新しい方法見つけたなと思って
同時にやっぱり編集に凝りまくってる自分にも気付けたというか
ファイナルカットプロっていうソフトでやってるんですけど
あれやると字幕とか凝れるんですよ凝れちゃう
漢字だけ大きくしたりとかテロップのね
そういうことマリちゃんやってくれてたんですけど
無料アプリって漢字だけ大きくするのとかって難しいんですよね
別に漢字だけ大きくしなくてもいいじゃないですか正直
だけどそこのプライドみたいな
俺はこんぐらいのクオリティじゃないと満足しないぜみたいなところが
あったんだなって別に無料アプリで十分だったなみたいな
その完成品見たときにマリちゃんもね
いやいや無料アプリで十分やんかいって言ってたんですけど
本当その通りで無料アプリで十分なんですよね
十分なんだよなこれ
アハハとか言いよるけど本当そうなんですよ
無料アプリで十分なんですよね
だからこれも一つの学びだったというか
最初のJKはまかない黒岩牛チャーハンの話につながるんですけど
今日のタイトルJKはまかない黒岩牛チャーハンにしよう
36:04
なんていうのね全部つながってくるんですけど
結局のところ僕の生き方っていうのはまかないパラダイスなんですよね
自分の作れるもので作っていくってなると
クオリティの高い動画っていらないんじゃないかなって思って
僕が大事なのはまかないで美味しい料理を作る
結局その余りものでできる範囲で作るっていうところであって
JKまかない黒岩牛チャーハンにトリフとか乗せ出したらダメじゃないですか
まかないの意味ないじゃんみたいな
トリフあるんだったら焼肉屋で使ってよって
お客さんに出せよって話になるじゃないですか
さすがにトリフはかけないじゃない
それと似てるなと思って
俺トリフかけてたんだなみたいな
動画編集のクオリティが上がったところで
結局僕の伝えたいことでできないし
クオリティに時間かけるぐらいだったら
1本でも2本でも動画追加で撮ったほうが
僕のやりたいことからしたら叶う
曲論もカットとテロップとBGMだけ入れて
毎日とか出せたほうが
まだ僕の目的っていうのは叶いやすいかな
僕の目的は
僕の情報の受け手の皆さんに
解像度高く僕のことを認識してもらって
僕を森に引きずり込むっていうことなので
森に引きずり込むだけじゃないですけど
セミナーして呼ぶかもしれないし
合宿しようぜってやるかもしれないし
分かんないけど
とにかく僕を身近に感じてもらう
いろんな僕を見てもらって
いろんな僕の考え方に触れてもらって
別にそれ触れた上で
僕っていう人間を判断してくださいねっていうところが
ゴールなので
そう考えると
編集にめちゃめちゃ凝った動画を出すことで
1週間に2本しか出せませんよっていうのよりも
最低限の編集だけして
週に3本とか4本とか出せるほうが
いいなって思って
なんかすごい経営してるなって思ったんですよね
自分の持ってるリソースの中で
作れるまかない作って
コスト抑えるところは抑えて
捨てるところは捨ててね
完璧主義の自分だったり
ある程度のクオリティ出さないと恥ずかしいみたいな自分だったりね
そんな読者クオリティなんか見てないから
この寝る前ラジオが何よりじゃないですか
今日何分喋ってんの?
うおー38分だ
今38分喋ってるわけでしょ
こんな話誰が聞くんよって言うけど
どうせ聞いてんだろ
お前だよお前みたいなね
そんな寝る前ラジオみたいなことをね
38分も聞く人がいるんですよ
39:00
不思議だね
不思議だよ
そんなに聞く人がいるんだからさ
なんかそういう
何の話だっけ
時間見たら忘れちゃった
とりあえずJK黒岩でチャーハンなんですよ
まかないなんですよ
今日もなんだかんだ色々話したけど伝えたいこと一つだったのは
自分が自分の中のね
余り物売れというか
昨日のポテトの話したじゃないですか
ポテトキッチンか
300万円荒稼ぎ建設業社長
あいつもそうですけど
なんでポテトなのって言ったら
ポテトが美味しいのはそうなんだけど
ポテトってフードロスがほぼゼロなんだよね
って言って
余んないんだよねって
注文来てからあげるからみたいな
注文がゼロ
その
あれがゼロだから
フードロスがゼロだから
やっぱりその
飲食やってるとその排気
フードロスってめちゃめちゃでかいんだよねみたいな
結局って
たくさんに食べてもらうために
仕入れたのに
結局それ出せなくて
ゴミ箱に行っちゃうみたいな
結局ね
やっぱまかないで食べるのも
限界あったりするからみたいな
だからやっぱポテトっていうね
商売ありにかなってんだよ
フードロスが出ないからね
もともと限界安いのに
フードロスも出ないから
そりゃ儲かるよねって言ってて
いやほんとなんかね
彼とは感覚が近いなっていうか
あの僕らはね
経験をまかないにしますから
原価ゼロなんですよ
わかります?
僕と同じ経験を仕入れようと思ったら
相当コストかかるんですけど
でももう経験ってもうすでに
在庫にあるわけじゃないですか
だからそれで料理作れば
なんとゼロ円のものを売って
お金を稼げるっていうね
もうね
なんでみんなやんないんだろうなって
ほんとに思う
そうやってさ
手にいるのにお金がかかるものばっかりをさ
仕入れて一生懸命売ってさ
雀の涙ほどのお金を得てさ
好きなことで生きてるから貧しくてもしょうがない
今楽しもうって言ってる人いるじゃん
もったいないよね
だってもうね
人間がやってきた経験なんてさ
すごいものじゃないですか
やっぱ人間なりましょう
生きてればね
なんか他の人がやってないような経験
するじゃないですか
僕もやっぱね
スポーツで日本一になったとか言ってますけど
それはちょっとわかりやすすぎるからな
あんまりこれを例に出したくないんだけど
他に何か人に言える経験だとしたら
僕女の子とね
別れたことがないんですよ
なぜかというと
17歳の時に
付き合ってない女の子に振られたことは
何回もあるんですけど
僕初めてできた彼女と結婚しちゃったんですよね
17の頃に告白して
絶対付き合えると思ってたのに振られて
眉毛の細いなんか
僕仲良いやつだったんですけど
42:00
眉毛細いちょい悪の工業高校の男に
負けた男と付き合い始めたJKが
今の僕の奥さんなんで
あの時は何でコウスケにしたの?
っていう話をね
未だにそういうネタで言ったりするんですけど
なんであんな奴にお前行った?
みたいな話をしたら
やっぱり眉毛かなって言って
眉毛が細かったからかなって言って
眉毛そっつけよかったな
でもあんたの学校厳しかったから
あそこで眉毛細くする勇気ないでしょ?
ないな
だからもうどうしようもなかったのよって
言われるんだけど
でも結局そこで付き合った女の子と
僕何年だ?
10年?
9年付き合って結婚して
今結婚もう4年目か5年目か
よくわかんないんですけど
その辺になってるんで
やっぱりこう
それをどう切り出すか
どうおまかないにするかっていうのを
考えなきゃいけないけど
これって結構レアな経験じゃないですか
それとか23歳で起業してるってのも
レアな経験だし
起業してからの出来事なんか
レア中のレアですよね
起業したい人いっぱいいるんだから
需要もバッチリだってなったら
それは起業の方法を売るわなっていう
だってこのまかないが一番売れるのは
わかってるもんっていうね
でももちろん売れやすい材料ばっか
持ってるわけじゃない人もいると思うんですけど
探しはあるんですよ絶対
平凡な
生まれてから今日に至るまで
全て平凡平均値でございますみたいな人
絶対いないんでね
トータル慣らしたら平凡って言えるかもしれないけど
でも一個一個の出来事は結構激しかったりとかね
する
貿易関係悩んでるとか
それも一つのさ経験値だし
恋愛で悩んでてそこからうまくいった経験があるとかも
選択肢だし
そういうこういろんなこの自分の経験みたいなものを
まかないにして
出せる技術さえあれば
黒毛和牛JK茶飯和牛
なんかおかしいな
JK黒毛和牛茶飯
JKまかない黒毛和牛茶飯や
そうJKまかない黒毛和牛茶飯をね
作ればいいんですよ
簡単やろ
簡単なんよ
だけどまあ
あんまりそのことに気づいてる人いないから
そういうこと言ってる人少ないと思うんだけど
結局ね
あるものをどうやって使うかっていう話で
今日の話は終わりたいなと思っております
はい
今宵もですね
最後まで付き合っていただき本当にありがとうございました
45:01
もうね
こんなダラダラした話をね
最後までね
聞く人はね
もう本当にもうなんかもうご飯作ってあげたい
ご飯作ってあげたいな
でもなんかな
わざわざ福岡もできたらさ
ご飯作るよりおいしいご飯食べに行きたいやんってなるやん
だからやっぱ手料理って貴重なんよね
まあ今うちね
ちっちゃい子もいるからね
なかなか人をあげることはできないからね
物理的に僕の手料理は皆さん食べられないんですけど
でもまあご飯食べさせてあげたい
最後まで寝る前ラジオを聞いてくれた人には
ご飯食べさせてあげたいな
ご飯食べようね一緒にね
はいそういうことで
今日喋りたいことは全部喋ったので
気持ちよく寝ようと思います
明日も朝からクライアントさんとセッションなので
その時間までにyoutubeを撮って
編集できるところまで進めて
セッションして
午後は何にもないんで
まあちょっとゆっくり過ごそうかなって思ってます
はい以上になります
おやすみなさーい
はいJK黒岩牛
まかないチャーハン?
違うなJKまかない黒岩牛チャーハンやね
上塩炭ネギ塩680円みたいな歌あったよね
懐かしいな
大塚愛やったね
世代おやすみ
46:50

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