今日はそこに対して僕がどんなモチベーションというかどんな気の持ち方で、僕ビジネス始めて9年目になったんで、今年の確定申告で9回目ですよ。
個人で生きててね。それだけビジネスを続けられてるってことは、今日僕が伝えることっていうのはそうやってモチベーションが続かなくて悩んでるとかね。
そういう人に向けては価値がある話になるんじゃないかなと思います。
講座に入る前にですね、今日僕講座に向けて台本作ってきてません。
今日の話って結構その気の持ち方みたいな話だと思うので、どういう姿勢で向き合うかみたいな話なわけですよね。
そうすると結局のところ、何か情報を学んでほしいというよりかは、僕の姿勢みたいな、伝えたい感情みたいなものを受け取ってほしいなと思って。
やっぱり台本見ながら喋るとね、伝わらない部分みたいなものもありますんで、今日は一層のこと何にも作らずにフリートークで喋りたいと思います。
なんかこの感じをね、持って帰ってもらえたらなと思います。
ちょっと話前後したりするところもあると思うんですけど、ちょっと聞いてください、モチベーションの保ち方ですね。
続けていきます。
で、じゃあ本題入ります。
なんでお話し屋直人さんは、そんなに長い間ずっとビジネス、僕一本でこれやってるわけですからね。
途中その売上が出なくなって、モチベーションギレと言われる状態ですよね。
もう何もしない時期が10ヶ月続いて、そこからアルバイト生活からまたやり直したという景気はあるんですけど、それ以外はずっと続けてると。
東京から福岡に移住をしたんですけど、もうそれもコロナが始まった年だったんで、もう4年半前になります。
この4年半は少なくとも、2回出産イベントがありましたけど、自分のビジネスの手が止まるってことは一度もなかったと記憶しています。
もちろん意図的に休んだことはあったんだけど、もう続けなくていいかなみたいな風にはなってないんですよね。
なんでなってないかっていう話。
どうやったら皆さんがモチベーションを保てる、つまり長い時間をビジネスに投下したいわけじゃないですか。
でもできないわけじゃないですか。
じゃあどうやったらいいのっていう話ですよね。
こういう前置きを言っといて、こんな結論を持ってくるのはちょっとどうかなと思ったんですけど、一旦聞いてください。
僕がそのモチベーションが続かないんですっていうふうに相談されて、どういうフィードバックを出すかはその人によるけど、僕が何を思うかというとですね、
あなたは知らないんですねって思うんですよ。
知らないんですねって何が知らないんですねがっていうと、こんなに素晴らしい世界があることを知らないんですねって思っちゃうんですね。
それはどういうことかっていうと、僕はこの仕事を長く続けるのにモチベーションって必要ないなと思うんです。
自分の中でモチベーションが湧かなくて悩んだことって一回もないんですね。
だからその売上が出なくてアルバイト生活になっちゃったときはモチベーションが湧かなくて困ったか。
じゃあ困ったことあるわ。困ったことあるんですけど。
僕はこの生活というかこの仕事がめちゃくちゃ好きなんですよ。
それは人と話すことが好きっていうのももちろんあるけど、
自分の最高のお客さんと最高の時間を共有して最高の気持ちにさせてもらったのに、
その上でお金もちゃんと入ってきて生活が回るっていうのが、
もう僕ね、これ一度知っちゃったらモチベーションがどうこう言ってる場合じゃないなと思うんですよね。
僕ももちろん発信の手を止めちゃったりとかビジネスを止めたりすることってないわけではないんですけど、
僕の中で自分が何かめんどくせえから今日はいいかなみたいなふうに思ったときに何が起こるかっていうと、
今最高なんですよ。何年もだけど何年も最高なんですよ。
最高のクライアントさんと最高のセッションをして、最高のフィードバックをもらって、
おじさん最高っすみたいな。いやいや、あんたも最高だよみたいな。
最高の舐め合いみたいなことをするんですね。最高だよ。本当に最高だよみたいなことを言って、
それで生活が成り立って、奥さんからあんた最高やねって言われて、子供とずっと一緒に遊べてみたいな生活をしているとね。
もうね、これがなくなるの絶対嫌なんですよ。これ一生やりたいと思うのね。
もちろん自分のステージ、挑戦しているステージとかが変わっていって、仕事自体は変わるかもしれないけど、
人と話して豊かに暮らすっていうことに関しては、俺は一生やっていくつもりなのね。
こういうライフコーチみたいな感じで、個人のクライアントさん向けに企業のサポートをするっていうのは、
ひょっとしたらもう来年やってないかもしれない。
けど、対話で飯を送って最高の生活をするっていうのは、絶対俺は死ぬまでやめないわけよ。
それはもう自信持って言える。
やっぱそのことがね、あるんだろうね。俺がこの生き方を変えるってことは。
あるんだろうけど、でも今のところ9年半かな、やってきて、こんな最高の仕事ねえなと思うわけですね。
だから、これ知っちゃってるんで、じゃあ自分がね、やるかやらないか迷ったときにね、
これをやれば、この最高の生活がきっとこの先も続いていくだろうって思うわけですよ。
でも、やらなければですね、もちろん1日2日やらなくったって何のデメリットもないですよ、別に。
僕とかまでくればね、もうずっと積み重ねてるんでね、ラスタイフだけで800放送出しますから、
それぐらい積み重ねてたら1日2日出さなくったってどうってことない。
し、1週間ぐらいクライアントさんとセッションがないこともあるからね、どうってことないんだけど、
ただ、それが続くとどうなるかっていうと、1日仕事を開けると2日目仕事再開するのが大変なんですよ。
ってなると、2日が3日になって3日が1週間になって1週間が1ヶ月になるっていう経験僕あるんですよね。
1回ね、売り上げてなくなっちゃったから。
そのときに、もう一度止まってしまったものをもう1回動かすことがどんだけ大変かって知ってるわけですよ。
1回死んだんで、僕のビジネスは。
ってなったときにね、確かにこれ今日はだるいかもしれないけど、今日はもう眠たいかもしれないけど、
もちろんそれでまとまってから喋ろうって言って1回寝ることはありますけど、
その2、3日に全く活動しないことを続けたりはしないんですね。
なんでかって、この生活が続けられなくなるのは僕にとって何よりデメリットだから。
もうね、1回経験しちゃったら、この生活経験しちゃったら、
いや、これ手放さなきゃいけないようなリスク踏んでまでサボりたくねえわってなるんですよ。
僕はもう本当にそれ、もうね、皆さんにね、1日でいいからお話アナウンスの生活、経験してみていただきたいです。
1日単位で区切ると仕事しない日もあるからな。
1週間、お話アナウンスの1週間をね、体験していただきたいわけです。
体験した上で言っていただきたいわけです。
それでもモチベーション必要ですか?
いや、この生活手に入るんだったらやらない理由ないっすよね、みたいな。
どうせだるいからって作業しなくったって、結局やってるの何?ってYouTubeだらだら見てる、
インスタストーリーみんなの見回りしてる、あとウェブマンガ読んでるぐらいでしょ。
なんかそれをして、今のこの理想の生き方が崩れるなんて、言語道断なんですね。
絶対嫌なの。もう一度それを知ってしまったら、もうね、嫌なんですよ。
だから僕はずっと続いてると思います。
僕は別にモチベーションがどうとかじゃないです。
ここでサボったら、もう今の生活手に入らなくなる可能性があるな。
これ以上の働き方ないでしょ、自分では思ってるから、そういうビジネスができてるから。
だからこれ一生続けたいんですね。
ってなると別にモチベーション云々じゃない気がするんですよね。
逆にそのモチベーションが出なくて悩んでるっていう人って知らないんだと思うんですよ、この生活を。
最高のお客さんに出会って、最高の買われ方して、最高のお客さん入金のスピードも速いですからね。
知らないでしょ。知ってる人は知ってるよね。
すごいよ、サラリーマン時代には稼いだことないような月収が、
ボンボンボンボンっていうやり取りで、もう次の日には口座に入ったりしてますからね。
皆さん、私の口座の入出金履歴見せてあげたいですよ。
どんだけの塊で入ってくるみたいな。
普通にだって月200万以上収入入ってくることとかザラですからね。
200万以上はザラじゃねえな、でも100万以上は普通にザラです。
普通に入ってきます。1取引で入ってきます。
そういう生活してるんですね。
それを経験してしまえばですね、もうね、
あれってもうね、焼き付いてんのよ。
その瞬間の自分の興奮とか快感とかが焼き付いてるから、
だからアスリートってあんなに頑張るんだと思うんですよ。
あんなに結果出したのに、
もうこれでいいかってなんないのは、
焼き付いてるからだと思ってて。
まあ僕レベルの話ですけどね。
まあでもその焼き付いた感っていうのはすごく覚えてて、
やっぱりスポーツやってる時のモチベーションってそこをやったんですよ。
あの時みたいな感動をもう一回味わいたいなみたいなね。
もうその会場中が自分に熱狂してるとかも最高に気持ちいいから、あんなの。
あれ味わえるんだったら、
どんな時刻経験したって頑張れるなと思う、人間は。
だからやっぱりこう一回そういうのを浴びてしまった人間っていうのはね、
脳がおかしくなるんだと思うんですよ。
これ、スポーツ辞めてからこういう話ね、
共感できる人いなかったんですけど、
オリラジのあっちゃんいるじゃないですか。
中田敦彦のYouTube大学。
あれでなんかあっちゃんが同じような話してたんですよ。
そのお笑いやるモチベーションがどうとかみたいな話になった時に、
いや違うんですよって。
もうお笑いやってるやつって中毒なんですよみたいな。
ステージ出て、何万人も自分を、何千人中とか忘れたけど、見てる中で、
自分がよしこれで笑かしちゃおうって思ったことをパーンって言って、
会場がドカーン笑った時の脳内麻薬というか、
あのスポットライトとさ、あれがもうブワーって出て、
その時の気持ちよさってのはないみたいな。
それを一回味わっちゃうと、もう中毒になるよって。
だからやっぱり表に出てパフォーマンスする人達っていうのは、
表に出続ける。
それはやっぱり人前に立ってスポットライトを浴びる快感みたいなものが、
やっぱもう脳裏にこびりついて離れないからって。
あっちゃんは、いやもう俺もずっと脳裏にこびりついててって、
だからパーフェクトフィーバーとか色々やったんすよみたいな。
モチベーションって究極のところへ行くとそういうもんだなと思うんすよ。
その最高の瞬間を知ってるか知ってないかだと思うんすよね。
僕のとこに相談来るのが、やっぱ会社員をしながら企業を目指しててとか、
家事に育児をやりながら企業を目指しててっていう人が、
やっぱりモチベーションが続かないって言いやすいなと自分では思ってるんですけど、
それはもうシンプルに知らないから、その世界を。
知らないし、その世界じゃない人たちに囲まれて、
そんな世界は無理だ無理だって言われ続けてたりとか、
言われなくったとしても生活にそういう自分が感じることができる最高の瞬間とか、
最高の仕事とか、最高の取引相手とか、最高のビジネスですよね。
やっぱり想像できなかったら、やっぱり頭でどんだけこれをやった方がいいって思っても、
できないと思うんだなぁ。
だから僕はそのモチベーションを続けるとか、長く続けるコツっていうのは、
本当は今すぐにでも辞めたいですって言うんですよ。
そうなんですねって。
別にそれはじゃあ辞めようねって僕は言ってないんですよ。
それで本当の思いに気づけるって大事だねって言ったら、
もう辞める見立てがついたらしくて、
辞める手配がついたらしくて、
家族はもうそれで了承してて、
もう話通して、
あとはもう職場に言うだけみたいな状態になったらしいです。
来年の8月31日に辞めるって言ってた人が、
まだ今年の1月19日なんだけど。
本当ね、すごい人もいるもんだね。
でもみんなそう。みんなそうよ。
自分の今日1日の使い方を真剣に考えて、
自分の今日1日の使い方が自分の未来を決めてるんだってことに、
気づいた人から、
経済的な安倍取ってる場合じゃねえなってなるわけですよ。
結局ね、僕たちっていうのは、
1日1日20時間っていう時間を与えられて、
その時間をどこに配分するかっていうゲームをしてるに過ぎないんですね。
お話の後は自分のビジネスで生きていくこと以外も考えられねえから、
脳焼けちゃってるんで。
だからここにもう生きてる時間のほぼ全てを投下してるわけですよ。
やっぱりそのお金も投下してるし、時間も投下してるし、
リスクだって取ってるし、そこに向けて全部入れてるわけですね。
だからこういう未来になるの、当たり前だよね。
ただただそれだけの話なんですよね。
僕が24時間入れてる中で、じゃあ副業で1日1時間やります?
その人は1時間ずつしか入れないんですよ。
でも僕1日で24時間入れてるんですよ。
まあじゃあ睡眠は削りましょう。
睡眠と食事・拝節除いて10時間マイナス。
もちろん僕は常に残った時間、14時間としよう。
14時間、常にぶっ込んでるわけじゃないですけど、
常にビジネスのことを考えてるし、常にクライアントさんのことを考えてるし、
常にやっぱり自分の生活を良くしようってことを考えてる。
1日14時間自分の生活を良くすることに使ってる僕と、
じゃあその14時間の自由時間のうちの、
自由時間を本当はやりたくない仕事をやってる。
で、そのやりたくない仕事をやって、
疲れた体を回復させるために2時間スマホを見て、
残りの1時間半で、もうよし頑張ろうってモチベーションで頑張ってる人。
はい、どうなります?これ。
もう取り返しつかないでしょ。取り返しつかない。
で、僕長くやってるんで、1時間あたりの効率、絶対僕の方が高いですからね。
っていうこれなんですよ。
今日の時間の使い方なんですよ。
未来が、本当にくっきり未来が見えちゃった人っていうのは、
なんかそれをもう自分ごとのように感じちゃった人っていうのは、
もう自分の1日の使い方、こだわっちゃうんですね。
これ断捨離に似てますね。断捨離にも似てる。
やっぱこう自分の持ち物を減らそうって思って何かをして始めると、
自分がいかにたくさん持ってるかっていうことが気になって気になってしょうがないんですね。
だから物、余計な物買わなくなるんですよ。
だって捨てるんだもん。
自分の持てる服の数みたいなものを意識してる人っていうのは、
服買うときもすごい慎重になるし、
だから服買うときっていうのは本当に必要だって思うから、
2代目のホットクック買うのにモチベーションなんかいらないんですよ だってもう来れない生活考えられないから
ビジネスはそれと一緒だと思います もうできることなら私の体を1週間貸したい
あなたたちに貸したい 味わってほしい 最高のクライアントさんと毎日やりとりしてごらんなさい
やめられますか やめられないですよ もっと刺激の強いものをもらえないと やめられない やめられないと思います
ここまで話をねまあいろいろつらつらと今日はしてきましたけど まあこの一度知ったらやめられないというのが
モチベーションを保つ ちょっとねモチベーションを保つ方法を知りたい人からしたらちょっと意図とは違う答え
返ってきていると思うんですけど ビジネスに続けている人ってみんなそうですよ
やっぱこうねその仕事単体が好きというよりかは仕事を含めた生活が好きだったり 仕事を含めた
なんかこう自分が好きだったり するわけですよそれが売り上げとか儲かるとかだけじゃなくてやっぱりこの
この仕事をしている時の自分が好きだなぁ こういうことをしている時の自分は好きじゃないなぁってなったら自分がこういう
ことをしている自分が好きだなぁということに時間使うじゃないですか これなんかね上手い表現ないかなぁって思ってちょっとラジオ撮り始めるまで考えてたんです
けど恋するのに理由いるかっていうこと なんか伝えたいなぁって思ったんですよね
なんか すんごい恋したことあります?僕もやっぱ人生の何回か恋したことあるんですけど
恋するとさその人のことをさその異性が僕男なんで女の子だとするとさ その女の子のことを考えている時間にモチベーションもクソもないじゃないですか
なんで考えてんの うーん
好きみたいなさ そうなるじゃないですかそれと同じだと思うんですよね
なんか本当にまあそうするとさ好きってなんだとかさ なんかこうそういう感じの哲学の思考を始めちゃう人ってコーチングの世界多いと思うん
であんま深くお話ししないですけどやっぱりこうその 事柄とかその対象について何か行動を起こしちゃう時ってあるじゃないですか
なんかそれでいいんだと思いますよ じゃあどうやったらそれできるのって言われたら1回経験することだし
経験したことない人はなんかそれを 想像できる環境を自分に与えてあげるということがすごく大事だと思うんですよね
僕この講座でも言ってますけどメンターつけろメンターつけろって言うじゃないですか めちゃくちゃ言うじゃないですかでメンターサービス売ってるじゃないですか僕が
なんでって言われたら実際にそのそれをやってる人間と関わって ああこういう生活がしたかったんだって思うこと
別にそのメンターに恋するわけじゃないけどそのメンターがやってる生活を自分が やってるところを想像してその想像の自分に恋できればあと勝手にやるんですよね
別にあれがスタバでこういう飲んでる人のことを馬鹿にしてるんじゃなくてそいつらは間違い なく生きてたのね足組んでさ
こうやってこうやって家が言うわけよなミーティングのこと mtg って言ってたわ あいつらいやミーティングって言ったが早いだろうみたいなね
なんかそれって mtg で読むあれってなんかのも突っ込みたくなったのすごい思ったんです けどそれは余談ないけどさそういうことをやってる奴がよ
やってる人たちがよそれでガタガタやって何切ってんだとか思いながら いいかあってたら生きてるんじゃなくて本当に経済活動していると思うわけですよ
すげーあってなってあっちゃん俺もやりてーわーってなってでそのやっぱこうその人たち と関わるからそういうことをしている自分が想像できるんですね
で自分もやっぱりそうなりたいって思ってもちろんその時には方向修正もあると思う ねすごく恋した相手と実際仲良くなってみたら違った想像とってあるじゃん
それと一緒で僕も最初はそうやって個人で生きているブログ書いて成形立ててる人にす げー憧れてその人たちになりたくてすっげー近づいてすっげー頑張ってちょっとそれの
変臨ができるぐらいになったときにちょっと違うかもって思ってでも今まで学んだことは 絶対使えるはずだからそれを使ってじゃあもっと再現度高い自分の理想を追求しようってなった時に
コーチングっていうものと出会ってるのねな企業2回したって言ってたじゃん 2回目の企業の時ってそれだったわけ最初はあのこうやって情報発信でコーチングって生きていくとかじゃ
なくて 個人で生きていけば入れるよ何でもいいやんって思って
ブログの世界に飛び込んだでもそうなった時にそのブログで飯食ってる人たちを想像してはやり てやりてやりてだなって近づいて近づいて近づいて近づきすぎてもうあとは半歩ぐらいで手が届く
ぐらいになった時にあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあ人たちとは ちょっとノリが合わんなぁみたいなちょっと考え方の根本が違うなぁみたいなって
その方向転換をしたんですよね でそこからやっぱコーチングみたいなものに出会ってお客さんとまあ出会えるようになってまぁ実際その集客
するノウハウがあったしお客さんにセールするノウハウもやっぱ身についてたんでやっぱり 自分のサービス売るっていうことはね
01が終わってから結構そこは早くて実際できるようになってからやっぱりこういろいろは これでお金もらえるって最高やなぁみたいなお客さんのためにねいろいろ考えてたら
お客さんが紹介出してくれたりとかお客さんと一緒に何かイベントやったらその人が またお客さん連れてきてくれたりとかもそんな話ばっかりどんどん続いて
まあでもその中でもやっぱりまたそのお客さんできるようになったけど なんか自分の中でちょっと気持ちが成仏しちゃったところとかやっぱ売上げっていうものを
モチベーションにその時はしてたからどうしてもそれがまあもうなんか満足しちゃった時に やっぱ動きが止まっちゃった
で動きが止まっちゃってまあまあまあいいや現金あるしと思ってダラダラダラダラ生活してたら お金なくなっちゃってアルバイトしてっていう流れだったんだけど
でもやっぱその時また自分を奮い立たせれたのもあの時みたいな生活がしたいと このまま自分がもうビジネスに対してもう一回頑張ることができなかったら
多分もう自分のその今までの経歴とかから考えたら多分教員しかもうできないって思って もちろんその教員をバカにしてるとかそういう話じゃなくて
あの労働環境で働くしか自分はなくなるって思った時にいや それはまだだからまあ人に教えるの好きだからまだねあのそのもう本当に嫌だってわけじゃなかったけど
でもまだチャンスがあるんだったらもう一回企業で頑張りたいっていうことで頑張れた っていうのもなんかそれはこう常に自分の頭の中にその理想の未来と
なんか今日これを積み重ねたら理想の未来に近づくのか離れるのかっていうのがあったから だなぁと思いますはいなんでまぁ今日の答え長くなりましたけど
モジベーションを その維持するとか位置できないとか悩んでる人に伝えたいあの
知ってくださいあなたが頭で考えているそれ 実現してる奴が絶対いますから
そいつらと関わってそいつらの姿に自分を重ねた時に 震えますかっていう話
震えたら人はねやめろって言ってもやるんですよ さっき言った8月31日の辞めるっていうのを1年半巻いた人がいらっしゃいました
その人にいや君は仕事を続けた方がいいと思うよって言ったとしてもいい もう続けませんって言う気づいちゃったからね
自分の今日の行動一つが未来を 引き寄せていくんだっていうことに気づいちゃった人はもう
耐えられないんです 一度断捨離の快感を覚えてしまった人は余計な服なんて買わないんです
余計なものを買わなくなるんです 一度ステージに立ってそのスポットライトとか客の爆笑を
感じちゃった芸人さんは 狂ったようにステージに立ち続けるそうですよ僕は知らないけどでもスポーツ選手として
似たような経験があるからわかる あそこで覚えてますあれは大学3年生の時回収される前の国立競技場でした
覚えてますちょうどその僕が試合に出たそれナイターゲームだったんですけど その次の日に東京オリンピックが国立競技場で決まったんですよね
表なしのあのクリステルのやつが決まって次の日すっごい上空にヘリ飛んでたの覚えてるんですよ
国立競技場に決まる前日前日のないところ前日のないところ決まってる最中じゃない からまさにその時僕そこで試合してて
全日本インカレっていう大会があったんですけどそこに2番だったんですよ で僕は大学3年生だったんで大学4年生の本当トップ争っている3人の中に食い込んで大
剣刀の2番でもうね 逆転みたいな感じで一気に
射程圏外からバーンって入ってしたらもううちのチームメイトも浴び共感ですよ うわぁあいつやりやがったみたいうわぁーみたいになった時のあのこのスポットライトの感じとか
もう何年前だ 12年前とかですよ20歳とかの時なんで
12年前のことだけどやっぱり今でも鮮明に覚えてますもんね やっぱそのぐらいスポットライトを浴びるっていうのはやっぱこう自分の
感情というか自分の脳に焼き付くんだなぁと思ってでもなんかそれに近いかなぁと思います だからモチベーションを保ちたいちょっとね話しとれちゃったけどちょっと個人的な話が
今日は台本がなかったんで多かったですね でもモチベーションを保ちたいのであれば
自分の未来モチベーションを保つっていう考え方がそもそもあれなんだけど 継続したいんですよね続けたいんですねってなったら継続するためのコツっていうのは
なんか自分が どういう未来に行きたいかっていうことを頭で考えるだけじゃなくてその自分に
なってみる でなるためには自分一人でできることもあるし自分一人でできないこともあります
自分一人でできることって自分が今まで経験していることだからそれは難しいよ 自分一人でね
じゃああなたオリンピック優勝しただけのことを想像してみてくださいって言われて それデータとして知ってるけどオリンピック優勝した人たちっていうのが
その人たちがさどういう世界で生きててどういう強度で練習しててどういう 意識で飯食っててどういう意識で睡眠しててとか知らないじゃん現状ね
イチローもインタビューの時のイチローしか知らないじゃんけどインタビューの時のイチローなんか 1日のうちの24分の0.2とかよ
しか知らないのよ俺たちはイチローのことをねっていうのと同じで だから自分がそのこっちに行きたいんだっていうことを想像できるか否かだと僕は本当に思います
そこだけじゃないかな と思いますし本当に想像できちゃった人ってもう止めらんないんですね
マジで止まんないから本当に 僕も多分もう今すぐお前はビジネスをやめろ
もう休んでいいよって言われても多分 休めないだろうな
やめらんないと思う だってそれ辞めることで自分がじゃあ今の状態考えてみましょう
僕は今家族4人を大富豪地業で養っております 私の収入が止まったらまぁまぁまぁまぁまぁ今ね
あのちょっとその 自分にちょっとた具合があったりするもんですから
まぁそりゃそう9年も続けてたら利益率高い商売9年続けてたらね まぁ少しはねその生きていくだけのお金の余裕ってのはあります
まぁそれを食いつぶすまで じゃあ何もしなければ じゃあでもねその生活防衛資金ってやっぱありますから
家族を守っていかなきゃいけないってなったらお金が尽きるタイミングの前にやっぱり 僕は新しい食い口を探さなきゃいけなくて
でもねこの仕事以上にね楽しくて稼げる仕事なんてね もうそろそろないと思いますよ本当にそうそうないと思うな
めちゃくちゃ最適化してるもん だからまぁ
まあ社会でなきゃいけないでしょうね 今ほどの収入を得るのはまぁその企業という選択肢を抜ければまぁ無理でしょうね
なったらまぁ今の半分ぐらいの収入で毎日今の3倍ぐらい働かなきゃいけないですよね でまぁ全部リモートっていうのは考えにくいから外に働きに行くでしょうね
そうするとご飯を作ることもできないですし 娘ABと遊ぶこともできないですね
妻と一緒にいることもできないでしょう その状態で自分が使えるお金は進める波なほどになり
仕事もまぁ悪くはないがあの時は楽しかったなぁと思いながら 勤務先に行くみたいな感じになるでしょうね
耐えられないねもう想像しただけでちょっと気持ち悪くなっちゃった 本当にもうそれはもう一度これを味わっちゃったらもうこれないしの人生ってやっぱ
考えられないので だからまぁやるしかないよねっていうような結論になっちゃいますね
まあ全自動洗濯機あのドラム式洗濯機を持っていらっしゃる方 私今ビギナーでございますドラム式洗濯機2日目のペーペーでございますが
言わせていただきますもうない生活で戻れん はい
ホットクック2週目でございます私ペーペーでございますただもう戻れこれと一緒 企業も一緒
1回やってこの生活は上って最高のお客さんと最高の取引してもやってたらもう 戻れん
人によってはねやっぱこう最高のお客さんと取引はできるけどでもやっぱりこう 最高じゃない人もいるから
差し引きでなんかちょっと続けられないモチベーションがあって人もいると思います 知ってるけど続けられないそういう人たちはですね
その最高な時間がどうやったら増えるだろうというふうに考えてみていただきたいんですよ コーチングビジネスで消耗するときって2つしかないんですねちょっと話したか話し
ないか覚えてないんですけど 集客に失敗しているか集客がうまくいかないか
ミスマッチですね自分の価値観と合わないお客さんにすごい伝えるのに消耗して伝える のに消耗したのに全然価値が伝わってないしてそういう人ほどあんまりお金払い良くないし
自分のサービスの価値はよくわかってないからサービスでもすごい時間がかかるけど その人たちの成長薄いしっていうのがきついんですよね
はいだから自分の価値観と共鳴する人だけと取引をするように心がければですね あの基本的にビジネスでもこれやだなということはほとんど消えます
8対2の法則というものがありまして えっと自分の自分のというかそのビジネスの売上げというのは
2割の顧客が8割の売上げを持っていて残りの2割の売上げを8割の顧客を持っている っていう
ロイヤルカスタマーが大事だよと重要な顧客を見極めろっていうような格言でよく引っ張ら れてくる言葉なんですけど
これと同じですね絶対そこのポイントがあるはずなんです このお客さんとの関わりはマジで最高だしマジでしっかりお金もらったりしマジで成長
させてもらうしマジで成長してくれるしもう本当に最高っていうお客さんと このお客さんと関わるのはちょっとあれだしちょっと単価も低いしちょっと売るの大変だし
ちょっとサポート大変でしょぬかぬんっていうのがあるわけじゃないですか それをセットで企業と考えていると企業がトータルで辛いものって考える人いると思うん
ですけどそうじゃなくて最高のお客さんを増やして自分に価値観共鳴しないお客さんの ことは減らしていくということができるのが企業の素晴らしいところでございますので
ぜひねそういうことをねまあ意識してもう最高ですけこんなに最高でこんなに楽しいし こんなに成長できるしこんなに感謝してもらえてこんなに楽しい楽しい2回言ったけど
こんなに楽しいのにこんなに儲かっちゃうんすかーって なったらもう
辞める 理由がない
辞める理由がない 辞められない
焼き付いちゃってるから だからまあ最初は想像することで想像するためには自分の中掘り下げることも大事ですけどもう
あの想像できる人想像させてくれる人とやっぱり関わるのが一番いいし僕も最初は そうやって始めたし何でもかんでも一人でやろうと思ったらね
長く時間かかっちゃうこともあるんですここはある程度の費用を覚悟してそうやってそういう ことをやっている世界想像させてくれる人と関わるというのが一番
いいんじゃないかなと思うし 一回そういうことを経験したらですねそれを想像し続けたらいいんですよ
1回できたんだったら2回できるでしょっていうことで今日はちょっとモチベーションについてね お話をしましたがいかがだったでしょうか台本なくても1時間喋れんだね
もう声が出てきちゃった だけどまあ僕はすごいこれが大事だと思っているよっていうことをちょっと今日感情ベースで伝えたかった
伝えたかったんでねもう自分の中でも何話したか覚えてません まあ自分でまた放送聞いてはこういうことを話してたなっていうことをね思い出そうと思うん
ですけど僕がやっぱり一番伝えたかったのは 想像してくださいって自分が今日1日の時間の使い方考えてくださいって自分が想像した未来に
行くような時間を使い方をしてますか 1分1秒の使い積み重ね今まで積み重ねてきた1分1秒1時間の積み重ねが今日のあなたであり
未来のあなたっていうのは今日からあなたが1分1秒何を積み重ねてきたか ということで決まりますと
恐ろしいですね 言い訳できないですね
なんで私ばっかりなんでこんなに大変なのにこんなに給料少ないのでそれはあなたが その会社で時間を使っているからですねみたいな話ってね
やっぱりなんでなんでってなっている人には受け入れ難い話だと思う そういう人は聞いてないと思うので
今の今日あなたの到達地点が今までのあなたの時間の使い方の到達する到達地点です ので
30歳の人なんだったらあなたの30年間の最高到達点が今日のあなた なので
じゃあ35歳になる時33歳になる時3231でもいいですよ30歳3ヶ月でもいいわ 未来の自分っていうのは今日プラス
今日以降のあなたがその時点までに 過ごしてきた時間が
その未来になりますんで 人によってね現在地は違うと思うので一概にこうとは言えないんですよ
ただ どの未来に行くかっていうのはあなたの今日の過ごし方にかかっています
強く未来に惹かれた人はそこに気づきます そこに気づくと1分1秒だって自分の未来に向かわない方向の努力をやりたくない