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2025-12-27 1:04:38

【提言】食っていきたいなら「稼ぐ」から逃げるコーチと馴れ合うな

今日は月に1回受けているマイコーチとのセッション。
本音が出ました。
このままじゃいかん。

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#全国講演 #セミナー #講演家 #おはなし屋なおと #コーチング #ライフコーチ

サマリー

コーチ業界では、馴れ合いやお世辞が蔓延していることに警鐘が鳴らされており、真剣に成長を目指す人たちには厳しいフィードバックが必要とされています。また、自己成長の重要性や、それには適切な負荷が求められることが強調されています。このエピソードでは、コーチとの関係性や学びがクライアントに与える影響について語られています。本気で活動することで得られる成長や、参加者との絆の重要性も強調されています。 コーチが「稼ぐ」ことから逃げる姿勢に対する警鐘が鳴らされ、チームでの成功を重視する態度が強調されています。また、クライアントが満足する体験を生み出すことの重要性についても言及があります。 コーチングの世界では、成長のために厳しいフィードバックが不可欠であり、心理的安全性がその基盤となります。社会に出た際の厳しさやプレッシャーが、コーチとしての成長を促す要因となることが議論されています。 成功するためには、他者との馴れ合いを避け、厳しいフィードバックを受け入れることが重要です。また、ビジネスとしての実践や、家族を養うための真剣な姿勢が求められます。このエピソードでは、コーチング業界の現状と、成功するために「稼ぐ」ことから逃げない重要性が語られています。特に、クライアントとの絆や厳しさの中に潜む成長の機会について深く掘り下げられています。 AI時代における自己ブランディングと収入の得方についての提言も行われています。

コーチ業界の現状
今のコーチ業界、よいしょしあう、馴れ合うばっかりじゃない?
すごい時代になっちゃったね。
コーチングの世界、これじゃダメじゃね?
ちょっぴり余裕のある人の暇つぶしに付き合ってる暇がないっていうことでしょ?
そう。
守りに入っている人ほど、やっぱりコーチングっていうものに強く惹かれるじゃないですか。
正直言うけど、レベル低すぎ、みんな。
お前、今から事業作るんだよな。
売り始めた瞬間に売り物がないぐらいの、なんかこう、出し切った感がないと、
その売り物のレベルのものが作れない。
俺、ヤッツルーの人に、昨日、国語ドリルやれって言いましたからね。
参加者満足度がヤバい。
おやさとれさんが、当初の予定と全然違う方向に、
はい。
グワーって走りました。
ヤンピー見てる?
ヤンピーめっちゃよかったよ。
10年前にお話し屋になりたいんだっていうのを、今、形にしてるっていう。
でもランスさんはもう私のこと見ててるじゃん。
誰もいなくなったけど、最高の仲間がいるじゃないですか。
あまりにもこの業界、厳しいこと言ってくれるやつが少なすぎる。
自己成長と心理的安全性
仲間と共にいるために、自分が成長することは、
人間って幸せだと思いますよ。
成長しようと思ったら、負荷って絶対いるじゃないですか。
負荷を良くないものだと捉えすぎている。
守りに入ってる人は、自分の存在を認めきれてない人。
コーチも踏み込まずに、傾聴して、話を聞いて、
あなたならできると思いますよって言えばいいと思っている。
なんで心理的安全性を作るかっていう話で、
心理的安全性があるから、きついフィードバックが出せるわけですよ。
本気で何かする時に、
その言葉にどっぷり使って、本当にそれを信じている人と仕事したいと思う。
真の成長って、言うと表裏一体なんですよ。
ティッシュさんのコーチングってね、表面上めっちゃ優しいんですよ。
パッと見優しいけど、実はものすごい残酷なことをするんです。
本当に事業を作っていきたい人に対して、
お前それじゃダメやぞ。お前その基準値低すぎんぞ。
お前自分のことしか見てねえじゃねえか。
っていうことを伝えてやれる人が、構造上いないんですよね。
多少嫌われるかもしれないけど、
お前が本当にそこに行きたいんだったら、
お前今のままじゃダメやぞって言って。
言ってやる大人がいないと、
コーチとしてのプロ意識
2人目3人目の商兵になれる奴ってのは出てこない。
はい、やりますって言って。
これが、みんな言いたい。
これが心理的安全性の本当の使い方なんですよ。
見てる?今直接連絡取ってないけど、
俺と一緒に国語ドリルやった君だよ。
伸びてんじゃん。ドリルやってよかったっしょ。
まともな大人ほど言わないです。
あ、誰もあなたにきついこと言ってくれないし、
あんたのブログ面白くねえよ。
でもあんたのブログ面白くないって言ってくれる奴いないだろ。
お前のアウトプットは雑魚すぎる。
だからアウトプットの質上げろ。
そしたらお前の本当に言われたいことできるから。
で、その伝え方して伝わると思ってんの?
謙虚してるか?趣味じゃねえんだよっていう。
カルチャースクール化してるな。
そこですな。
コーティングの飯食うのは無理ですよね。
なるほど。
思ってる人が講師やってんだから。
そんなプロ野球行ったことねえよって言ったら、
プロ野球養成スクールできるかよって。
俺はプロとしてやってるし。
楽しんでるけど、
遊びでやってねえ。
上手くいかなかった時に、
これは遊びだからとか本気じゃないからと逃げるようなやり方してねえ。
ぶっ叩かれながらも自分の言いたいことを貫く。
そういう言い方したい人の応援をできたいなと思ってます。
いきなりそんな話しても誰も聞かないでしょ。
パワハラ気にする上司みたいなマインドがあるってある。
人に言うことはね、全部自分でやっておかないとねえ。
こうなんとです。
今回の講演を通じて最大得たものってそこじゃないんですか?
茨の道やな。
足も見れなくて、茨の道には本当に。
でも行きたいんでしょ?
行きたいしねえ。
僕ね、体が冷えたんですけど。
お前だよ。
お前に会うために俺ら動画撮ってんの。
はい、こんにちは。
大和なしアナウンサーです。
全国講演、今3講演目まで終わってて。
で、その講演の内容を、これマイコーチですね。
に、コーチングを今日受ける日なんですけど。
いろいろ話を聞いてもらいながら、
講師の僕である大和なしアナウンサーに対して、
フィードバックを出せるというか。
そういう立ち位置にいる人、今この人しかいないので。
フィードバックとかは別に出さないっすね。
絶対出すんだよ。
絶対出すんだから。
今日はコーチングを受けている最中の
この時間を動画に残しておこうということ。
僕の考えていることとか、
そのコーチから飛び出すフィードバックとかを
視聴者の方に見てもらえたらなと思いながら、
カメラを回し始めたという所存です。
よろしくお願いします。
すいません、さっき一回ボツにしちゃった動画で
自己紹介してもらったんですけど。
軽く自己紹介。
知らない人もいると思うので。
ライフコーチをしている鉄と申します。
以上。
ちょっと補足をしておくと、
僕はコーチ企業を10年、今10年目でやっているところでして、
僕はコーチ企業をする1年ちょっと前から
このライフコーチ鉄さんからコーチングを受けていまして、
毎月、ほぼ欠かしていないよね。
10年、11年間。
欠かさずやらせてもらっていて、
今日もその日なので。
クライアントとしての僕を見てもらうというのも、
ひとつ、コーチ企業をしている人とか、
これから挑戦したい人とかに、
こんだけ長い期間コーチとしてやっている奴も、
クライアントとしてコーチングを受けているんだな、みたいな。
ところが、やっぱり一番伝えたいところなんですよね。
どういうことをやっているのかっていうのは、
視聴者の方も興味を持ってくれる部分が多いと思うので、
普通にコーチングを受けようかな。
川辺に普通にコーチングを受けようかなと思って話しています。
いや、もう普通じゃないから、このシチュエーションすでに。
何が普通じゃないんですか?あえて聞きますけど。
なんかね、普通じゃないのよ。
こういう中でフランクに思いを出すっていうのは、
なかなかできることではない。
フランクですか、僕。
はい。
でね、やっぱり思うのは、
人の思いに応えていく仕事って、
一番重要なのは、
いかに自分のエネルギーを整えていくかっていうところ。
やればやるほど、人の細かい反応とか、
いろんなものに気づくじゃないですか。
いつしかそれに飲み込まれちゃうのね、僕らがね。
そうですね。
で、その正常な判断ができなくなるっていうか。
だからこそ、こういう川べりで話すことに意味があるというか。
いや、もう今この動画を見てくれた人の中で、
多分公演に来てくださった方も見てると思うんですけど、
俺、公演で話したこと、同じこと言うやろ、結局。
体現する。
だから自分がやってないと人に伝えられないとか。
結局最後はフィジカル。
人の話をやっぱり聞き続けるといけないわけじゃないですか、
俺らの仕事って。
なんか一回聞いて、わーって言わせるのって技術かもしれないけど、
俺なんか11年俺の話聞き続けてるわけで。
シチュー引きずり回しよね。
ほんとですよ、おかげで関節が強くなったですよ。
ちぎれないですよ、僕の関節は。
いやー、本当にクライアントさん達の中では、
柳本とセッションしたらサウナに連れて行かれたとか、
山に連れて行かれたとか、
あいつのセッションについて行くと体力いるみたいな感じだと思うんですけど。
俺はもう、テツさんとやってよかったことを
クライアントさん達にそのままやってるにすぎないんで。
俺が体力ある奴だなと思った時、
本当に体力あるのはこっちなんですよ。
いやいやいやいや、もう僕はもう、
ふぬけになってますよ、一日終わったら。
走り行ってんじゃん。
そうか、そうやった。
走り行ってんじゃん。
あれ、このおっさん、俺と一日セッションした後だぞ、みたいな。
結構あれです。
やっぱ僕、自分の強みだと思ってるところでもあるんですけど、
僕のコーチって、ファッションでコーチやってる人じゃないですよ。
これ別にディスじゃないですよ。
他のコーチがファッションでやってるとかじゃなくて。
そもそも、コーチをやる以前というかから、
この人、あれですからね。
こっちの九州の方だったら、誰でも知ってるみたいな規模の会社で、
役員やってますから。
しかも、役員出世コースで入ったとかじゃなくて、
あれ一般枠からずっと実績出して出して出して、最後選挙したんですよね。
選挙で役員して、それ手放してライフコーチになってる人なんで、
シンプルに、人生としてのメンターというか、
僕、テッツさんは全然そんなことないって言うけど、
結構上司的な関わりをしてもらってると思ってるんですよ。
そうですか。
そうですそうです。
だからその人としての立ち振る舞いとか、
だから僕からしたら、本当にずっと教えをこうてるプロなので、
何も教えてるって言うけど。
教えてない。
だって、年齢一回り、一回りじゃないね。
三回り近く違いますよね。
まあまあ、三回りは言い過ぎかもしれないけど。
俺、親父より上なんですよ、年齢。
やっぱその人から、こうやってフラットな状態で話を聞いてもらった時に、
言葉で教えてもらったこと以上に、
人としての振る舞いとか、
それこそお金の出し方とか、
約束に絶対ちゃんと現れるとか。
僕は今日でも4分遅れたね。
それは、全然遅れの中に遅れたには入らない。
だから4分遅れたことに対して、動画内で喋っちゃうぐらい遅れないんですよ、日頃。
だからこんだけ遅れない人が、
たかが4分遅れたことぐらい、10秒ぐらいで忘れるんだよな。
そのぐらい、本当に約束を守ることだったり、
人と人との間で、しっかり精神性に向き合うこととか、
そういうのはすごい教えてもらってる気がしていて、
勝手に学んでるだけかもしれない。
ありがとうございます。
本当に。
そういう意味で、すごい僕はテツさんのコーチングを受け続けさせてもらって、
一クライアントというより、人生のメンターとして、
本当に勉強させてもらってるような感じがしますね。
こういう人が、コーチとして近くにいるということが、僕の財産であるなと思うし、
僕はそう思ってるから、クライアントさんに、
お話し屋の後とかコーチについてることが、俺らの武器なんだよねっていう風に、
思ってほしいなみたいなのも、自分がクライアント経験から。
これって頭で勉強したって、絶対分かんないことじゃないですか。
いや、俺、伊達にあの人に育ててもらってないからね、みたいな自信のつき方あるんですよ。
でも最後はね、そういうところじゃないんかな、プライドっていうか。
なんかこの、デーンってエネルギー注入されたとかじゃなくて、
微弱なものが続いてるっていうか、その期間が自分を支えてるような気がしてですね。
コーチとの関係性
一気にこの注入されたものっていうのは、一気になくなるっていうか。
そうですね。これをずっと教えてもらってる感じなので。
だから僕もなんか、ここ数年ないですけど、やっぱりノウハウとか、
そういう知識ベースの話で傾いた時とか、
伊達さん本当にそれ思ってます?とか、
本当にそれでいけると思ってる?みたいなフィードバックとか、結構してくれてるじゃないですか。
そういう意味で、なんか良さそうに見えることの中でも、
本質的な部分は何なのか、みたいなところは考えるきっかけになるかな。
今SNSの時代じゃん。
だったらいろんなコーチがいて、特会引退することもできるわけで、
その中でたまたま地元で出会ったコーチと、
こんだけ長い時間関わらせてもらってるっていうのは、すごいありがたいことかな。
いやいやいやいや。
この前も、なおとさん言ってないですか、
キングコングの西野さんが、いやもうそのノウハウじゃないよ。
いやノウハウじゃないね、ノウハウじゃないね。
でも確かに10年前はね、ノウハウでね、一攫千金やったんよ。
いやーそうやったっすね。だから俺がそこに乗り始めた時ですよね。
ブログブスクールに通って、やり始めた時は。
本当ノウハウを先に掴んで、実践したやつが、もうたくさん儲かるみたいな時代はありましたもんね、正直。
で、表を変えてね、同じことをさ、何度も何度も焼き増ししていくような。
なぜか企業塾が頻繁に、その塾の名前を変えるんですよね。
謎の現象が起きてたような、思いますね。
もうみんな慣れちゃってるし、AIが聞いたら何でも答えてくれるしね。
そうね、すごい時代になっちゃったね、そう考えると。
新しいものを作る
で、なった時にやっぱり今回、全国公演やらせてもらって、
なんか本当に改めて現場に立ったり、参加してくれた方と一緒に握手をしたり。
一番はあれっすね、僕のクライアントさんでお話し会っていうのを作ってるんですけど、
お話し会メンバーと一緒に何か新しいものを作る。
なんか僕が持ってるものを伝えるとか、クライアントさんがやってることを手伝うとかじゃなくて、
一緒に何か作っていくっていうところで結束というか、
学んだことも大きいし。
講師とクライアントっていう関係ではない線が繋がるわけじゃないですか。
学ぶこと多いっすね、本当に。
出し切ることが大切よね。
出ししぶったらさ、止まるんよね。
止まるね。
もう逆さに振っても出てこいよって言って、そこからが飛ぶやけね。
いつも僕ないよ、もうこれ以上。
俺もずっとそうかもしれない。
出し切れ、出し切れっていうのは。
僕はあれですけどね、最初10年前入ってた企業スクエアでも同じこと言ってましたけどね。
まず無料で情報全部出し切れ。
その上で出し切ったら成長するから、それでメルマガ家計。
メルマガで出し切れ。
メルマガで出し切ったらまた成長してるから、そこからローンチ、シロ、出し切れ。
それで商品をこれでいくらで売りたいから、出ししぶるとかするな、全部出せって。
だから売り始めた瞬間に売り物がないぐらいの、出し切った感がないと、
売り物レベルのものが作れないから。
で、売れたらもうお客さんを絶対買たせろ、それだけみたいな感じだったけど。
僕素直なんで結構それ受け取れたんですけど、
なんかみんなそうじゃない?
なんかね、保険かけるんよ、全部出したんで。
2割ぐらいとっておく、その2割がけっこう肝な部分であってさ、それを出さないみたいな。
できてる自分を崩さない感じ。
それこそお話し会のメンバーとかでセミナー作る時に3つ目言うんですけど、
あなたが本気で駆けずり回ってドブ板営業して、泥まみれになって人集まらなかった。
ごめんって言われたら俺は絶対責めないよって。
ただ、僕から見てまだあなたいけると思いますよ、みたいなフィードバックめちゃくちゃしてるんですよね。
綺麗に終わって、綺麗に80点ぐらいの成功で終わりましたってなると、成長がない。
できたことを確かめただけになっちゃうから、
今回そういう意味で僕は殻を破るみたいなことはめちゃくちゃしてますね。
いわゆる本気出せってやつですな。
いや本気出してるわ。
それが一番クライアントさんに対して渡せることなのかなと思う。
俺がこれだけ本気出す。
みんな僕のことすごいと思ってくれてるから、
こんなの楽勝にできるんじゃないの?みたいな。
いや全然違うやんね。
お話し会のメンバー見てくれてると思うけど。
俺マジ必死やんね。
言葉選んでる余裕がない。
そのぐらいの中でやっぱり作ったものだから、
参加者満足度がやばいんですよ。
すごい。
1回目の高松はちょっとアンケート取れてないんですけど、
でも参加した最初4人やったんですね。
4人の人全員ノートでレビュー書いてくれた。
いやこれ星5やろ。
だって本人がコンテンツ作ってくれてるやんから。
で新宿公演は98.4パーセント。
で札幌公演100パーなんで。
いや長利用ないんだよな。
アンケート集計で100点超えることないんだよな。
まさかのMAX値が出てくるという。
今回だからその時にも聞いて欲しかったのが、
札幌セミナーですよ。
これがすごい僕の中では挑戦で、
僕の内側とかはメンバーには共有してるし外にも出してるので、
ちょっと改めてになるんですけど、
当初の予定と全然違う方向に進んだんですね、セミナーが。
一応これ僕の全国公演なんで、
僕が喋る場を皆さんに作っていただくっていう定例だったんですけど、
今回ヤサトレ山口さんって北海道の方が、
北海道山口さんのヤサトレさんでしょうか、
ヤサトレさんのホームで本当にいろんな方を呼んでくれて、
場を作ってくれて、
で僕そこに関してはもう、
ドブイタ営業みたいなことしてないし、
全部作ってくれて、
でじゃあヤサトレさんお願いしますって、
ヤサトレさんが会を始めたんですけど、
ヤサトレさんが当初の予定と全然違う方向に、
うわーって走り出したんですよ。
あ、これやばい、全然違うぞみたいな。
でもそれも正直ヤサトレさんが悪いとかいいとかそんなんじゃなくて、
絶対になるんですよ。
やっぱ本気でセミナーを良くしようと思って、
でも人前に立ったことないから、
一生懸命そのイメージをして本番臨むんだけども、
いざ立ってみたら何喋っていいかわかんないし、
自分が喋っていることが合っているのか間違ってもわかんないし、
でもその孤独感の中で、
なんか突き進むしかないみたいなシーンって、
僕もやっぱり人前にずっと立っているからすごくわかって、
そしたらその当初の予定とは違ったんだけど、
それはヤサトレさんのものすごい、
なんかもう本当に一生懸命喋ってる。
合ってるか間違ってるかとか、
もうお客さんの反応がどうか関係ねえと。
俺はやるしかないんだ。
俺は絶対この場を成功させるんだと思って、
後ろを全く振り向かずに走っている姿に、
なんか僕はすごい胸打たれちゃって、
なんか嬉しかったんですよ。
こんなになんか自分と同じ思いで、
そこに走ってくれてると嬉しかった時に、
確かに飛ばしすぎたなと思いました。
参加者すら置いてってんなと思ってるところがやっぱあって、
だけどなんかもういい、
なんか本当にヤサトレさんが今頑張って、
かっこよかったんですよ。
素直にかっこよかったので、
俺の全国公演じゃなくていいやと思って、
もうその日は本当、
僕もなんか後から見たら意外と喋ってたんだけど、
ほぼほぼヤサトレさんの補足なんですよ。
ヤサトレさんの補足をずっとしてて、
そのワークの内容とかにもつなげるように。
ヤサトレさんがブワーッ喋って、
俺が今のはですね、みたいな感じで補足して補足して、
じゃあこの流れでワークに、みたいな感じで。
だから動きとしては僕が主催者やったらって動きになったんですけど、
なんかその日の判断としてはもう、
もしこれでその参加者の満足度が取れなかったとしても、
なんかそれはもう俺が頭最強って思ったんですよね。
本当にすいませんと。
ただその場の判断でこれが一番良いと思ったんで行きましたって言おうと思ったら、
まさかの満足度が100点だったんですよ。
半と出るか超と出るか、半が出た!良かった!
家族の前での挑戦
本当にいちかぼちかだったんですけど。
参加してる人ってね、言葉じゃなくて心を聞いてるからさ。
いや心はね、本当に一緒やがってたっすね。
だからヤストレさんの奥さんとか息子さんとかも来てた時に、
例えばですけど、僕はここで、
ちょっとヤストレさん話しすぎっすね、マイク返して!みたいな感じで、
ちょっとおちゃらけて戻す方法もあったんですよ。
最初はそれしようと思ったんだけど、
ってなった時になんか、
親父頑張ってる姿に、
なんかちょっと茶化して、水さして、
どう思う?
俺できんかったっすね。
たぶん息子くんも見に来てて、覚えてはないと思う。
途中ね、YouTubeとか見ながら、
話してもらってたりしてたので、
覚えてないと思うけど、
なんか俺だったら、
なんかその、
親父が一生懸命喋ってる姿とか、
ね、奥さんも来られてたんで、
自分の夫が本気で突き詰んでる姿とかって、
絶対感じるものあるなって思ったから、
ここで茶化してマイク取るの絶対やっちゃダメだな。
なんか失礼だなって思うんで、
そのぐらい本気だったっす。
山口さんがそこで、
え、なんすかね、ちょっと分かんなくなっちゃったみたいな感じで、
ちょっとボケに入れたフリでやってたら、
俺後でガン詰めしてたと思う。
なんであそこ行かんかったの?
俺行かせつもりだったよって、
言おうと思ったけど、
山口さんの良かったのはね、
それしなかったっす。
走り切った最後まで。
なんか山口さん褒める回みたいになってるけど、
本当にかっこよかったよ。
本当にかっこよかった。
で、俺は主催じゃなくて、
俺は全国公演家だったけど、
俺の公演だったけど、
今日はもう山口会でいいと思って。
しかも山口さんが作った場なんだよ。
集めた人たちなんで。
あとはもう、俺がもう骨拾うわっていう、
そんな気持ちになれたのが、
すごい嬉しかったですね。
本当に山口さんが一生懸命やってるのは、
俺は嬉しかった。
いやーでもね、あれね、
その場にね、
自分の奥さんとか子供がいた時のね、
高揚感ってね、ちょっと違うんよ。
これね、
俺もやったことないからね。
これはね、そうなるのよ。
一生懸命になっちゃうのよね、これね。
でも幸せなことよね、それって。
本当に幸せなことだと思うね。
なんかね、自分の家族の目の前で頑張れてるって、
やっぱ嬉しいよ。
ないもんね。
俺もその帰りでタクシーの中とかで、
動画撮ったりしてそこにも書いてるんだけど、
やっぱ自分の親父が一人の社会人として、
働いてるとことか見たことないから、
ここで働いてるよみたいな社会科見学をしてもらったことあるけど、
なんかそういう機会ってないから、
チームの重要性
やっぱそういうのから山口さんの人徳の成すところじゃないですか。
マリちゃんは来ないだろ。
当たり倒れ連れては来ないだろと思うし、
なんかそうやってね、
山口さんの奥さんが別のご友人呼んでくれたりとかして、
本当に愛されてるんだなって思った時に、
俺が、いや俺の公園だからって言って、
マイク取るほど野暮じゃねえと思った。
もういい。俺サブでいいから。
結果動画、公開した動画ね。
見たら俺いっぱい喋ってました。
ただいっぱい喋ってた理由は、
それほど拾わなければいけない伏線がいっぱいあったから、
無駄なこと言ってないし、
俺が喋ろうと思ってたことは正直一つも喋ってないです。
ただそうやって山口さんも全力でやった。
俺も全力でフォローした。
結果も100点だったので、
救われたなっていう。
それがあるべき姿じゃないんですか?
人を輝かせるっていうのが仕事じゃないんですか?
そうですね。
最初からああしようはできないです。
だって俺の公園だもん。
ただあの日、
言ってしまえば主役って僕なわけですよ。
全国公園の主役って僕だけど、
その主役を一歩下がらせるぐらい、
安徳さんには決起迫るものがあった。
俺が胸に打たれた。
だから俺の反省はないもん。
俺の反省はない。
できることはやりました。
全力です。
その情熱に押されたっていうかね。
押されたね。
よかったよ。
ヤンピー見てる?
ヤンピーめっちゃよかったよ。
めっちゃよかったっていう話を、
九州に帰って自分が受けるセッションで、
こうやって前コーチに喋ってるんだから、
本当によかったよ。
本当によかった。
かっこよかったよ。
素晴らしいことですよ。
クライアントのクライアントがかっこよかった話聞かされてる60歳のおじさんよもんね。
別に、はい、喜んでいいじゃないですか。
はい、喜んでいいよね。
あなたが頼んだね。
繋がりましたね。
慎んでますね。
おもろいわ。
相当おもろいですね。
でもそういう瞬間が、
やっぱり仕事することの面白さ。
心ごとは思わんかったけど、
でも俺もお前も一生懸命やったよなみたいな。
そういうのかな。
個人競技じゃなくて、こういう世界ってさ、
そこで皆さん感動してたんですか?感謝してたんですか?みたいな。
ありましたね。
なんかね、そういうことじゃないですかね。
自分が当たり前にやってることをありがたく受け取っていた人とかね。
なんかそういうのが結果なのかな。
だから参加者の満足度が高かったっていうか。
コーチの役割
びっくりしました。
だって、100点ってなんなん?
いや、なんなんそれ。
こっちからしたら、もう大丈夫やったからなって思ってるんで、
万丈いっちゃったってことですよ。
そうですね。
山口さんだけじゃなくて、参加した人も一緒に作ってた場で。
それね、書いてましたね。セミナーアンケートにも。
みんなで作れたのがすごい楽しかったって思った時に、
なんか僕が思ってた全国公演、
公演家としての生き方っていうのは、なんか違うのかなって。
最高のパフォーマンスを出すことが、僕は公演かなって思ってたところがあったんですけど、
だから高松やって、新緑やって、札幌やった時に、
結局みんなで作るものだから、
逆になんか俺が最高のパフォーマンスを一人でバーってやることが、
本当にその会場にいる人たちのウィンになるのかっていうのはすごい覚えましたね。
なんか、野外ライブみたいなもんでしょ?
ああー。
そう、コール&レスポンスでね。
みんなの盛り上がりと一緒に、いい場所だったねみたいな。
たまに、野外ライブを見て、歓喜を余ったアーティストの人が歌詞が飛んだりとかした時に、
お客さんが歌ったりとかしてるのがあるわけですよ。
それを味わいにみんな来てるっていうか。
何やったかな?
俺は直子さんが言ってたんですけど、
さだまさ氏のコンサートで、
さだまさ氏ってトークめちゃくちゃ面白いんですよ。
なんかそう、あの人で喋りがねって言われるもんね。
ってなった時に、みんなさだまさ氏のライブトーク聴きに来てるから、
曲、死ぬほど聴いてるじゃないですか。
その時トイレ行くらしいんですよ。
ああー、なるほどね。
休憩のライブのコンサートで。
トークは一言一句漏らさないと。
漏らさないように。
で、ライブ聴きに来てるはずなのに、
曲の時にみんなトイレ行ったりする。
相当おもろいやん、それ。
そういう、現場で作ってみないと分かんない世界がめっちゃあって、
準備めっちゃ大変なんですけど、
でもやってよかったなあ、やってよかったなあかな。
今、動員が34人かな、計算したんですけど。
ってなった時に1人6千円いただいてやってるんです。
ザカマズに関しては1万2千円いただいたので、
だから動員、売上的には38人分なんですけど、
そしたら、22万8千円くらい。
だから公演で一応売上的に20万円超えてるみたいな状態なので。
ちゃんと言われること言われてる。
今のところ全公演黒字なんですよね。
もちろん打ち上げで飲んだ酒のお金とか、
今回僕北海道行った時に本当妻にもいろいろ迷惑かけたんで、
お土産だけで飛行機代プラスホテル代超えてるんですよ。
3万近くいってるので。
そういう意味でもう利益は全然残ってないんだけど、
生き生きとした活動
ただ一応セミナー単体ではしっかり黒字も出させてもらってるので、
これ一生やりたいなって今のところ思ってますね。
本当に。
ちゃんとやれてる。
楽しかったから今は赤字垂れ流してでもいいなって。
もちろんそうなんですけど、
そこで今まで自分がビジネスちゃんとやってきて、
貸し提供して、6千円もらってこの満足度なので、
すごいやったことないことやってるにしては、
ちゃんとやれてるのかなという感想はありますね。
でも本来のあれにね、
10年前にお話し屋になりたいんだっていうのを今、
仇にしてるっていうところではね。
してますね。
本来に戻ったっていうか。
今日も行きの車、セッション来る車の中で、
僕はあれなんですよ。
起業した当初ちょっと簡単な組織を作ってて、
メインアクターファクトリーっていう名前を付けてたんですよ。
だから俺たちは主人公を作る工房だと。
コーチングっていうのはその人の人生にスポットライトを当てることで、
それは自分の人生の主人公になるという生き方を取り戻してもらうことで、
それを、主人公たちを排出するから
メインアクターファクトリーっていう名前で。
だから僕やっぱり名前付けるときすごい考えるので、
今でもなんかちゃんと考えてたなと思うんですけど、
そこでやっぱり本当はそういう今みたいなことを
したかったんじゃないのって。
メインアクターファクトリーのことは知ってるので。
でも見事に誰もいなくなったけどね。
でも誰もいなくなったけど、最高の仲間がいるじゃないですか。
だからお話し会って言ってるけど、
やってることはメインアクターファクトリーでしょ?
一緒ですね。本当にやってること一緒。
で、そのお話し会っていうのはメインアクターファクトリーの
アジトになってるわけだって。
そうだね。俺はアジトを作りたいってずっと言ってたもんね。
そうなのよ。だからそういう意味で、
一緒に成長しあえてる感じとかが良かった。
みんななんか昔からそうなんですけど、
僕をこう深刻化するというか、僕できるので、
できるというか誰より動いてるだけなんですけど、
ってなったら、なおとに認めてもらおう認めてもらわない
みたいな基準値になってきて、
そうすると、そういうレベルで話してないからこっちは
っていうのがやっぱ僕の考え方なので、
やっぱ寂しかったんですよね。
同じものを見れてないっていうのがやっぱ凄い寂しくて、
同じものを見てないからこっちが思いを伝えても
恨みに出るんですよね。
いやいやいやいや、そうは言ってないじゃんとか、
なおとさんはもう私のこと見捨ててるじゃん、
みたいなこと言って、いやだから見捨ててたら
お前にこんな時間使わないだろうっていう。
一味にも思ってねーよ、逆だよって。
お前が自分のこと見限ってるんだろうって。
だから俺のことも信じれねえんだろうみたいな。
ほんまに胸ぐらいの使い目をしたことあるし。
本当に。
やっぱその結果人離れて、
で、それも僕トラウマで、
やっぱりここ特に何年かコロナのこともあったからね。
一人でやるっていうことをずっとやってて、
でマリちゃんとやって失敗して、
また青色戦獣者として解雇してますから、
マリちゃんの方。
でまた一人でやるってなった時に、
こうやってお話し会のメンバーと一緒にやれて、
なんか楽しい。
こういうのを追い求めてたんだなーっていうのはすごい、
長く見てもらってる鉄さんだから、
出るフィードバックですね。
結局ね、一番最初の情熱に戻るんだよね、僕らって。
戻りますね。
途中、時代に適応能力があるから時代に乗っかっていくんだけど、
でもやっぱり一番最初の思いを実現した時が一番心地いい?
心地いいっすね。
なんか今本当になんか、
学生の時とか社会人1年目の時、
僕スポーツ練習してましたけど、
長い準備期間を経て、
その緊張を高ぶって、
でその飛行機乗って試合しに行って、
で満足いく試合ができて帰ってきた、
次の日の休みみたいな雰囲気です。
終わったー、よかったー、なんとか無事、みたいな。
役割を果たせた、みたいなね。
で一旦またちょっと充電して、
また次の準備が始まってみたいな。
そんな時期の雰囲気出てますね、今ね。
人との出会いの中で磨かれていくものですよね。
Zoomとかもいいんだけど。
結局うちのお話し会も、
毎週水曜日Zoomでやってて、
最初あんまりうまく機能しなくて、
みんな来れたら来るみたいな感じだったんですけど、
だんだんみんなの熱が集まってきて、
水曜日の午前中は死守するみたいな。
そこからだって仕事変わった人とかもいて、
水曜日の午前中私勤務できないんですけど、
いいですかそれでも、みたいな条件で
水曜日の午前中開けてくれてる人とかいて、
そのぐらいお話し会っていうところが
みんながホームだって感じてくれた上に、
みんな飽きたらず合宿とかやってますから。
この間帰宅一緒に全員揃ったからね。
もうVlogも出してるけど。
だから僕一人のコミット力じゃなくて、
みんながそこを目指してやってるみたいな状況が
すごい心地いいとか楽というか、
今まではずっと俺がワンマンでやってきて、
俺が目をそろしたら終わりみたいな感じだったけど、
今もね、こうやって僕が接種を受けたら間に、
またそれぞれの会の制作人が
いろいろ動いてくれてたりするので、
楽だな。一番大変だけど一番楽。
そうですね。
コーチングにおける成長の重要性
何より自分自身もちょっぴり成長し続けるという感じですね。
そうなんですよ。いい意味で、
俺の成長が止まったら今のムーブメント終わっちゃうので、
プレッシャーではありますよね。
いいプレッシャーだなって。
そうなりたい。嫌なプレッシャーじゃなくて。
仲間と共にいるために自分が成長することは、
人間って幸せだと思いますよ。喜びなんじゃないかな。
人によっては一緒にいるということが目的になっちゃうと、
一緒にいれたらそれを守ろうとして、
相手を大事にしすぎるがあまり自分が成長しなくなる人っていうのも、
経験上結構多くて。
自分をないがしろにするんですわ、みんな。
自分自身がない人とかそうよね。
そこを最高の一枚絵として保存したくなっちゃって、
それよりもっと良くするということが発想にない人も結構いると思ってて。
話全然変わるんですけど、
めっちゃ思ってたことを最後にYouTubeで話す動画なので、
ちょっと使命感があるんですよ。
使命。
コーチングの世界。
言ってしまえば僕が関わっている人たちはコーチ企業の世界の人が多いので、
これじゃダメじゃねえ?
ダメじゃねえというのは?
なんか、傾聴とか共感とか。
そういうのに魅力を感じる人。
心理的安全性の担保されたとか。
でもコーチをやっている人って成長力も高いわけじゃないですか。
なんかね、守りに入ることで一生懸命で。
なるほどね。
守りに入っている人は、
自分の存在を認めきれていない人と僕は思ってますよ。
守りに入っている人ほどコーチングに強く惹かれるじゃないですか。
守りに入っている人は自分の存在を認めているんじゃなくて、
コーチングという手段を認めているわけよ。
てなった時に、本当にコーチ企業で頑張っていきたいんですっていう人を応援したいなって思った時に、
あまりにこの業界厳しいことを言ってくれるやつが少なすぎる。
本当にお話し会のメンバーには、申し訳ないというか、申し訳なくはないな。
でも本当に負荷かかっている人もいると思うんで言っておくんですけど、
俺ガチで厳しいじゃん今。
そうなんだ。
するようにしてます。頑張って。
今まで僕もコーチとクライアントだから、
これはいつか分かればいいよね。いつか気づけばいいよねっていう感覚で言ってたけど、
今俺、制作陣の人に国語ドリルやらせたりとか、
そのレベル全部ダメ出しで返したりとかしてるけど、
そういう僕らが社会人になって洗礼を浴びるじゃないですか。
てなった時に、その洗礼に耐えられなくてコーチの世界に来た人っていっぱいいると思うんですよ。
てなった時に、本当に自分に負荷をかけて成長するっていうフェーズが、
コーチングに救われるフェーズには必要ないと思います。
負荷かけすぎてダメになってしまったっていう経験もいっぱいあったかもしれないけど、
成長しようと思ったら、負荷って絶対いるじゃないですか。
筋肉を大きくしようと思ったら、もうやり方一つしかなくて、
負荷かけて筋肉傷つけて、飯食って寝て、超回復させるしかないのに、
負荷を良くないものだと捉えすぎている。
そのコーチも踏み込まずに傾聴して、話を聞いて、
あなたならできると思いますよって言えばいいと思っている。
そういう世界もあるんだけれど、あまりに癒やされることに、
癒やしというサービスを受けることにフォーカスを置きすぎて、
心理的安全性と厳しいフィードバック
負荷に感じることは全部無理というか、なんて言ったらいいのかな。
言葉になってないんで初めて言葉にするんですけど、
SNSとかでも、もう頑張らなくてもいいよとか、
あなたらしくでいいんだよみたいな声が、
ここ2,3年流行ったじゃないですか、コロナとかで。
もう頑張らなくていいよみたいな。
本気で何かするときに、その言葉にどっぷり使って、
本当にそれを信じている人と仕事したいと思わんの。
真の成長って勇気と表裏一体なんですよ。
そうでしょ。
何の担保もないけど、勇気を振り絞った人だけが、
真の成長を手にすることができるって僕は思ってますよ。
てつさんのコーチング受けててずっとそうなんですけど、
てつさんのコーチングってね、表面上めっちゃ優しいんですよ。
めっちゃ優しいけど、
あれこれ、これてつに言われてしまって、
これを例えば向き合わずに、
次のセッションを迎えたとしたら、
バレるやんってなるんですよ。
絶対バレるし、でもてつはバレたとしても、
そこを追求するようなことはしないけど、
ただ、さっさと自分の力で築けようみたいな。
だからコーチングのコミュニケーションって、
ぱっと見優しいけど、実はものすごい残酷なことをするんですよ。
だよね。
9年間見逃して、9年目に気づいた人もおるしね。
これですかって、伝えたかったこと、
知ってたんでしょみたいなこと、言われたことありますよ。
コーチングって接客じゃないんですよ。
その人の今一番欲しい言葉を言うことじゃないのよ。
ってなった時に、
なんか俺はコーチとしてやっていきたいんですっていう相談を、
いっぱいもらいます。
で、もう俺、言いたくなかった。
言っちゃダメだと思ってだから言わなかったけど、
正直言うけどレベル低すぎ、みんな。
みんなって状況変えそうで荒いけどね。
コーチとしてはいいかもしれない。
優しい気持ちはいいかもしれない。
お前今から事業を作るんだよなっていう。
事業を作って、経済を作って、
自分を幸せにして、クライアントを幸せにして、
自分がそうやって事業で成形を立てることで、
周りの人も幸せにしていくんだよなっていう。
いやいやいや、レベル低いやろ、それやったら。
でもこのフィードバックってコーチの業界は落ちてないんですよ。
僕が一番ムカついてるというか納得いってないのが、
今コーチングスクールとかの売り方が、
個人でやってる人もたくさんいますよっていう売り方をしてるところが増えてて、
でも実際にじゃあ基準値の高さの話とか、
いやいやそれじゃいかんよお前っていうようなきついフィードバックは、
コーチをやってる人からしたら構造上出ないんですね。
ってなった時に、あなたはいけますよと言われるんだが、
いけるために必要な負荷を与えてもらってないし、
それが不可能なのか何なのかもわかんないから、
もう成長することができないっていうその状況。
でもコーチングって本来成長を司るものなんじゃね?って思った時に、
気持ちいい世界に逃げて、
でも本人がそれが癒しが必要な場面もあるから、
でもそれってカウンセリングの役割じゃない?とか思ったりするわけですよ。
ってなった時に、本当に事業を作っていきたい人に対して、
いやお前それじゃダメやぞ。
お前その基準値低すぎんぞ。
お前自分のことしか見てねえじゃねえか。
っていうことを伝えてやれる人が、
俺だけ気づいてるとかじゃなくて、構造上いないんですよね。
コーチの世界ってだから、心理的安全性みたいな。
なんで心理的安全性を作るかっていう話で、
心理的安全性があったら安心だよじゃなくて、
心理的安全性があるから、きついフィードバックが出せるわけでしょ。
きついフィードバックを、あなたの人格を抗議してるわけじゃない。
あなたの価値観を否定してるわけじゃない。
ただあなたは、ここができていないあなたの目的に対して。
っていうこの一見苦手に捉えられるフィードバックを、
ちゃんと渡してあげるために安全性を担保するのが、
本来のコーチの安全性の確保じゃないですか。
そう思ってるよ。
社会での実践と挑戦
ですよね。
って思った時に、きついフィードバックがなくない?
この業界あまりに。
みんな本物を知らない。
本当のプロ野球選手の葛藤とか、練習量とか、
感じてる責任とか、社会的責任の重さとか、
そういうものを誰も教えてくれないまま、
テレビで見る大谷翔平を見て、
プロ野球選手になりたいって言ってるだけ。
でもそれは翔平はできるよって言うよ。
そりゃそうよ。
だって翔平育成する仕事じゃないもん。
ってなった時に、
そうなったら、学校の先生とか、
クラブチームの監督とかが、
多少嫌われるかもしれないけど、
お前が本当にそこに行きたいんだったら、
お前今のままじゃダメやぞって言って、
言ってやる大人がいないと、
本当に2人目3人目の翔平になれるやつってのが出てこない。
そういうことを感じます。
僕は体育会系で、
最近特にこうやって自分で、
いろんな講演とかを作る中で、
自分の基準値が高いとか、
そういうのって全部やっぱり、
20代前半、10代後半に、
僕は体育会系、本当厳しいところにいたので、
俺が送った体育はマジ厳しかったじゃないですか。
そうよ。
昔本当にお世話になってたボスがいて、
そのボスからものすごい基準値高くやってもらって、
なんで尚人ばっかり怒られてるんだろうね、
とか言われてきたし、
俺もそう思ってたけど、
なんでそんなに詰めるんすかみたいな。
ってなったけど、
でもやっぱその時のボスが、
僕が将来困らないために、
いろいろ言ってくれてたこと、
飲み会での立ち回りとかも言ってもらってましたからね。
いざ大人になって、
僕今自分より年齢上の人たちとばっかり関わってるけど、
それをやっぱ教えてもらえてない。
もうフィードバックとして来ない。
俺8つ目の人に、
昨日国語ドリルやれって言いましたからね。
でも、
その人何て言ったと思います?
それやれって言った時。
はいとはすぐには言えないよね。
実は言ったんですよ。
言ったんですか?
はい、やりますって言ってくれた。
これが、みんな言いたい。
これが心理的安全性の本当の使い方なんですよ。
尚人が国語ドリルやれって、
じゃああなたにですよ。
じゃあ僕のクライアントじゃない人に、
いやあんた日本語力なさすぎ。
国語力やった方がいいよって言ったら、
バカにされたように聞こえるやろ。
しかも俺、
小1、小2のドリル送りましたからね。
でも、何でそれができるかって言ったら、
その人との関係の中で、
NAUTOが自分を落とし入れようとして、
バカにしようとして、
そういうことを言ったわけじゃないっていうのが、
伝わる関係性だし、
俺もやったドリルなのよ。
なるほど。
見た。
そのAmazonでリンク送ろうと思って調べたら、
2024年1月に俺買ってたのよ。
当時もう別のクライアントさんとやってて、
そのクライアントさんも卒業されてるんですけど、
見てる?
今直接連絡取ってないけど、
俺と一緒に国語ドリルやった君だよ。
伸びてんじゃん。
ドリルやってよかったっしょ。
でも、本来大人になって30越えて、
国語ドリルからやり直した方がいいんじゃないですかって、
これディスでしかないやん。
だけど、
僕が実際にいろんな人と、
特にここ3年かかってて思うのが、
みんな厳しいフィードバックを求めてる。
厳しいフィードバックの重要性
受け入れられないことも分かってて、
跳ねつけることも分かってるけど、
痛いのも分かってる。
避けちゃう自分もいる。
ただ、
変わりたいって思いながら、
でもコーチの世界ってそれが落ちてないから、
コーチ同士で釣るんでさ。
俺ずっと言ってるやん。
そこ批判的やないですか。
ってなった時に、
お前ここ足りてねえよ。
はっきり言う。
しかもコーチとして、
コーチングの技術に対してじゃなくて、
俺は事業家として見てるから。
ビジネスオーナー。
ビジネスを作っていく人間として、
お前それで家族を守るんだ。
その基準値でどうすんの。
っていうところ。
で、何ができてないっていうことをちゃんと言える?
お前できてねえよ。
やり直せ、バカ。
じゃなくて、
お前できてねえよ。
何が、これがな。
何でこれずれるか教えてあげましょうか。
読解力です。
読解力があったら、
書いてある以上のことは読まなくていいし、
読んだ以上のことを書く必要はないんですよ。
っていうことが分かる。
何でか。
国語なんですよ。
っていうことまで言えるから、俺は。
これ、
俺の使命かなって、
ちょっと思ってるんですけど、正直。
俺めっちゃ喋ったけど、
おじいちゃん聞いててどう思った?
いやいやいや。
まあ、あの、
伏線を今回収したなというですね、
あのー、
今日、
会ってからのね。
あのー、
そうだと思いますよ。
僕のセッションが長く続くのは、
僕は言うからですよ。
うん。
あの、
だと思いますよ。
うん。
あのー、
よいしょよいしょされてたら、
成長してないじゃん。
そう。
あの、
今のコーチ業界、
よいしょしあうされあうばっかりじゃない。
分かんない。
俺が見てる世界が狭いのかな。
僕はもう、
なんかあの、
僕のスタイルしかやってないから、
その、
他の人のことはどうのこうの言わなきゃ。
でも、
本当に相手のことを思ったら、
そういう気持ちになりますよ。
そう。
で、きついフィードバックって、
相手が受け取れなかった時に、
事故る可能性があるから、
まともな大人ほど言わないです。
うん。
絶対言わない。
うん。
で、見切るんですよ。
こいつここもできてないのか。
ビジネスとしての真剣さ
うん。
じゃあ今、35とか40ぐらいの、
社会末盛りを超えて、
自分の事業作ろうと思ってる人、
誰もあなたにきついこと言ってくんないっしょ。
うん。
あんたのブログ面白くねえよ。
でも、あんたのブログ面白くねえって、
言ってくれるやついないだろ。
うん。
なんかそれがね、
なんか俺は今すごい、
なんか危機感というか、
なんか下手に定調にもてなされて、
自分の殻破ることもできなくなって、
で、それでコーチやって、
あなたの可能性こんなもんじゃないよって、
言ってるわけですよ。
俺のところに来る問い合わせで、
コーチやってますって言ってるやつの、
問い合わせの質が一番低いもんな。
うん。
お前国語できてるかって思う。
うん。
こうやってこんだけ情報発信してて、
うん。
こんだけ前に露出してて、
うん。
で、露出するために相当時間かけて、
お金かけて、
俺高えよっていうことも伝えてるのに、
うん。
コーチ仲間ですねみたいに来るやついるんすよ。
うん。
雑魚かよ。
うん。
文脈読めてなさすぎだろ。
うん。
マジで。
いやもう本当にお前だね。
そう。
俺こういう話したかったよ。
マジで。
うん。
でも雑魚かよって言ったら、
キレちゃうんすよ。
うん。
でも僕が言ってる、
お前雑魚かよっていうのは、
お前がやろうとしてること、
お前が持ってるものに比べたら、
お前のアウトブットは雑魚すぎる。
だからアウトブットの質上げろ。
そしたらお前の本当に言われたいこと、
できるから絶対っていう、
これ。
だからたまに、
こういうのがポロって出た時に、
ナウトブシいいねってやっぱ、
言うんですけど、
俺もこれダメだと思ってる。
うん。
ダメだと思ってるから、
出してこなかったし、
これを出したら失敗することも多いのに、
リスクがあるんですよ。
だから俺YouTubeで雑魚かよって、
言うまでに40分かかってるからね。
言おうと思ってカメラ回してるのに、
40分かかってる。
けどなんか、
そうやって、
あなたできるよって言い続けてきたからこそ、
本当に相手のためにやろうと思ったら、
お前このブログ見て本当に面白いと思ったの。
本当にこれ見て、
誰かの人生変わるの?
人生変えたいから情報発信してる?
誰かにそういうの伝えたい?
うん。
で、その伝え方して伝わると思ってんの?
うん。
謙虚してるか?
みたいな話。
基準値引き上げるためには、
アラチニをするしかない?
それに耐えられる人もいる。
時間かけて気づくことによって、
叩いてくださいっていう人もいる。
状況にもよるからね。
なんか本当に、
その人の成長ってこと考えたら、
それでいいと思うんですけど、
俺はこの事業で、
家族5人、
自分も含めですけど、
来年子供生まれて、
養ってるし、
で、僕のクライアントさんには、
その仕事で家族を養っていきたいっていう人がいるわけで、
じゃあお前はそうやってね、
優しく優しくされながら、
5年かけて気づきたい。
え、わかる。
じゃあその5年間どうすんの?家族とか。
なんかそのぐらいの気持ちで、
ビジネスと向き合ってるやつの、
なんか応援してやりたい。
なんか趣味じゃねえんだよっていう、
奥様の、
なんかこうさ、
旦那様が出て行ってる間の、
お昼のお稽古みたいな。
カルチャースクールじゃねえんだよ、
ビジネスはって思う。
カルチャースクール化してるな。
そこですよな。
そこですよな。
その、
いわゆるちょっぴり余裕のある人の
暇つぶしに付き合ってる暇がないっていうことでしょ?
本当に本気だから。
これねマリちゃんが、
うちの妻なんですけど、
いい表現してて。
コストコってあるじゃん。
うちもコストコ好きなんですけど、
コストコのことを、
マリちゃんが最高の言葉で表現してたんですよ。
何だと思います?
絶対出ない。
絶対出ない上で聞いてる意地悪な人に。
コストコはコストコでしょ。
マリちゃんは、
金持ちの節約遊びって言ってる。
やばくない?
あいつたまにパンチライン出すんだよな。
だから結局コストコって、
まとめ買い買ったら安いようじゃん。
でもマリちゃんは、
電卓叩くので、
本当に安いか絶対見るんですよ。
ってなった時に、
一つもないって言った。
確かにコストコは、
肉とか野菜とか全部美味しいから、
いいけど、
あれはただの高級スーパーやと。
それで、
なんかお金に余裕がある人が、
ただお金を使って、
いっぱい使って、
贅沢したって思いたくないから、
まとめ買いして、
安い、いいお肉安く買えたって。
確かに肉の品質的には安いかもしれない。
ただ本当に節約してるやつは、
あの品質の肉は食べる必要がない。
ってマリちゃん言ってて。
だから、
あれはおかしいと。
高級なものを、
たしなみにいくっていう見せ方が、
正しいというか、
そうするのが筋なのに、
なんか安く買えたみたいな感じで、
なるほどね。
貧乏人からお金を巻き上げてる。
なるほど。
安く買えた気持ちになるけど、
全然安く買えてないんだと。
素晴らしい。
だから、
あそこは、
種持ちの節約遊びなんだと。
だってまとめ買いしたって、
安くなってねえんだからって。
最高やなと思って。
でもコーチングもそうなってると思う。
別にそれでいい。
それが満足できるやつはそれでいいんだけど、
ただ俺のとこには知ってる。
本当にこれで人生が上げたいんだ。
家族を守っていきたいんだ。
自分のクライアント成功させたいんだって。
言ってしまえば、
プロ野球選手になりたいんだって。
プロ野球選手になれたらそれで終わりでいいんだ。
じゃなくて、
プロ野球選手になって、
それで家族食わして、
後輩に夢見せて生きてるんだっていう、
人たちがやっぱり、
いたときに、
その人たちに今の
コーチングの世界観?
だと、
ヌルすぎるというか、
みんなコーチングコーチングって言うけど、
本心聞いたら、
コーチングで飯食うの無理ですよね。
って思ってる人がコースやってるんだから。
プロ野球行ったことない奴が、
プロ野球養成スクールできるかよっていうのは、
めっちゃ思ってて。
それはすごいYouTube上でか、
分かんないけど、
形にしたいなというか。
結局俺がYouTube始めたときの原点それなんですよ。
あの時の見せ方は、
確かに俺も自分を大きく見せすぎたところあるけど、
売れることを目的にしてたからあれだけど、
コーチングの現状
やりたいこと変わってなくて、
食いたいなら食えよ。
俺はプロとしてやってるし、
プロ野球養うためにやってるし。
遊びじゃねえ。楽しんでるけど、
遊びでやってねえ。
上手くいったときに、いかなかったときに、
これは遊びだからとか本気じゃないからって、
逃げるようなやり方してねえ。
のたれ陣でもいいと思ってやってるので、
倒れるなら前のめりだって。
そのぐらい本気で、
やろうとしてる人たちに向けて、
情報とか伝えていきたい。
体感、みんな、
口では優しい方に言うけど、
内心厳しいフィードバック求めてる。
ありがとうって言われるもん。
すごい。でも今やっぱそのね、
ノミニケーション、飲み会の配信とか、
Z世代がなんとかとかで、
コーチングにおける挑戦
社会的にズバッと言うことが
よくないとされてるやん。
でもじゃあSNSで受けてるのは誰?
ヒロユキ、コリエモン。
俺そしな大好きなんですけど。
ちょっと前だったら、
島田信介さんとか、
ああいうLINEが好きなんですよ。
結局そういう人たちで、
ぶっ叩かれながらも、
自分の言いたいことを貫く。
それなんじゃないかな、
本当に必要なのはっていう風に思ってて。
ですね。
確かにこの道に行くには、
俺も相当リスクがあると思うし、
多分アンチも出てくるみたいな。
実際昔めっちゃアンチいたんで。
だからそのぐらい本気で頑張りたい奴の
背中を押したいし、
本当に俺10年コーチやってきて、
いい仕事だよと、これで飯食ってね。
生きていく。
コーチングをどっかで稼いだ金を使ってやるんじゃなくて、
これで飯食って、
これでクライアントの成功に
一役かわしてもらって、
一緒に乗り越えたからこその絆ができて、
そして何かのタイミングで離れる時が来て、
喜んで送り出す人もいれば寂しい気持ちで、
みたいな。
本当に面白いから、
そういう生き方が。
そういう生き方したい人の応援をしていきたいなと、
思ってます。
ハラスメントの影響
という話がしたかったけど、
時間かかった。
十分じゃないですか。
いきなりそんな話しても誰も聞かないでしょ。
徐々に温まっていって、
こう思うんですけど、
そういう流れじゃないんですか。
思いますね。
やっぱり前菜が出て、
それからメインにいくわけでしょ。
今ステーキ食わしたね。
ちゃんと消化するけど。
本当に基準値低すぎって、
全員に思ってるんですけど。
正直。
でも言ってないんですよ。
私、
YouTubeとかもそうやけど、
もっとこうしたいんですけど、
こうできないんですけど、どうしたらいいですか、
みたいな相談全然来ないし。
テクニカルな話しか全然できてない。
今のクライアントさんとかでもそうです。
本当に教えたいことくそほどあるけど、
相手のペースに合わせることが大事だって、
俺も思っちゃって、
言ってるところがある。
これ言うの俺のエゴなんじゃないかとか、
言ってしまえば、
パワハラ気にする上司みたいなマインド語が、
あるっちゃあるんですよ。
それも俺が時代の流れに飲み込まれてる、
俺自身が飲み込まれてるところでもあるし。
でもそうだと思いますよ。
今、
ハラスメントって全部分類したら
38ぐらいあるとか言われてるんよね。
意味わかんないっすね。
でも昔はハラスメントで成長してたっていう部分もあるわけであって、
設定が悪いとは僕も思わない。
上から何か物を言うのが良くないみたいな。
それは、
上から物を言われて育っている奴の中で、
対して、
相手が伝えたいことも分からずに、
上から物を言われたということだけしか受け取れなかった奴が、
上に立った時に、
上から物を言ってそうなってんじゃん。
って思うっすね。
だからうちも家族で、
妻が結構上からガンって言われて育った人じゃないですか。
でも、
僕は義理のお父さんですね。
お父さんが、
どんな気持ちで厳しくしてるかは知ってるんすよ。
2人で差し伸びも何回も言ってるし。
だけど、
うちの妻は結構それ受け取れてないタイプなんで、
この間ね、
あかりがね、
僕の靴の上に座って自分の靴を履き出したんすよ。
玄関の。靴並んでるところに。
そしたら、
ママが、「あかり!そんなこと教えてないでしょ!」
って言ったんすよ。
もう俺、
尊敬する人との関わり
マリちゃんにガン詰めしました。
その言い方で、
今あかりを制してしまったら、
あかりは、
ママに教えてもらったこと以外をしたら
怒られるっていう風にとるよ。
そういうことが言いたいんじゃないでしょ。
ちゃんと日本語使おう。
上から言っていいし、俺は厳しく言うのは賛成だけど。
俺も怒られちゃうことあるし。
だけど、ちゃんとロジック通さないと
子供は聞いてるよ。今の言い方だったら、
私の言ったこと以外をしたら
怒っても私はいいよね。
じゃあマリちゃんが絶対正しいのかって言われたら
結構うちら夫婦はそういう話をするんですよ。
怒ることは悪くない。
上から言うのも悪くない。
なんなら俺は別に、
手を挙げなきゃいけない時も
あると思ってるタイプなので。
ただ、その怒り方だったら筋通らん。
子供だったら納得せんよっていうこととか
マリちゃん全然理解してない。
全然意味わかんない。
何か違う。
俺はちゃんと説明してる。
彼はわかってるので
俺の言うことは聞くんですよね。
そしたら妻がまたアフティックされる。
なんで私の肩持ってくんないのって
昨日の夜なんか言われた。
それはお前32歳と4歳が同じレベルで
お前なんかやりあってんだから
俺4歳の肩持つしかないじゃん。
俺があんたの方行ったら潰れちゃうだろ
娘がっていうことを言ったりするんだけど。
そういう
強く言うことが良くないとか
ネガティブなフィードバックが良くないじゃなくて
背景で言っても説明できる奴が少ないから
説明できない状態で
それをやったらハラスメントですよ。
ただ説明できる奴が
それを言ってやらないと学ぶ機会がない。
っていうのが無事実だと思うので。
僕はなんかそれができる力は
蓄えてきたつもりだから
だいぶ度胸いるんですけどね。
いりますよ。
帰ってくるから自分に。
そう。
それはね
そのリスクは僕はいつも背負ってますよ。
人に言うと帰ってくるもんね。
俺もねこの間セミナーで
一緒にやってくれてるクライアントさんに
いやもっとひねり出そうや
めっちゃ言ったんですよ。
本当に言いました。伝わってたみたいですけど。
そしたらやっぱりひねり出さなきゃいけなくなるから
こっちも。
なんかすげー考えてなんかできることないかな
その人に背中で見せれることないかなって思った時に
新宿公園のCM作ったんですよ。
見ました?今度ちょっとX見てみる?
いやいやまだ見てないよ。
映画の盤線みたいな15秒ぐらいの動画作ったんですよ。
人にひねり出せって言ったから
俺ひねり出した。
この後載せときます最後に。
作ったんですよそれは。俺が作ったっす。
そういう
人に言うから自分にも
ちゃんと帰ってくるみたいな。
その通りなんですよ。
人に言うことはね全部自分でやっとかんとね
通らんとですね。
話聞いてもらえなくなるので。
強いこと厳しいことを言っても
話が聞いてもらえる人で
あり続けたいなって強く思ってます。
今までだからその自信がどっかでなかったりとか
俺優しいじゃないですか。
なんですごい嫌なんで
人と衝突するのとか。
ちょっと相手がネガティブな雰囲気になるだけで心ざわざわするので
だけどなんか
そこで自分守ってもしょうがないやん
と思うから。
それじゃないんですか?今回の公演を通じて
最大得たものってそこじゃないんですか?
そんな気がする。
そんな気がしますね。
つまりその
自分の存在を確認できたってことですよ。
ですね。
茨の道やな。ここから俺が行こうとしてるとこ
とか思うけど、本当に
一番は
あれですね。10年前に
その時は鉄のコーチング受けてましたけど
別れたボスに
本当になんかこう
不義利をするみたいな形で
出て行ってしまったなと思ってるんですけど
めちゃくちゃ感謝してますね。
あの時あんだけ縛れて
しかも最後本気で揉めたじゃないですか。
本当に感謝してるっすね。
マジで。
そうなんです。
でも10年とかかかったりするんだよな。
本気でぶつかって上下の立場がある状態で
揉めると
しばらく恨まれるんだよな。
でもなんかそのリスクも超えて
関わるから
足向けて寝れんすね。
当時のボスには本当に。
本当に
茨の道ぞーと思う。
そっちに進もうと思うのは。
でも行きたいんでしょ?
行きたいっすね。
本当に人生で最初で最後
あんな人尊敬したら本当にかっけえなと思ったし
あれ以降出てきてないですね。
あんなに尊敬した人って
今でも尊敬してるし。
でもそういうなんか
人になっていきたいんだろうなと思いましたね。
なんか優しくして
良い衣装持ち上げて
その気にさせることだけが
人の人生変えることじゃないんだな
というのを強く感じましたというのがオチです。
ありがとうございます。
もう僕ね
体が冷えたんですけど。
そろそろ風呂入ろうか。
風呂入りに行きましょう。
今セッションで温泉の近くに来てるので
お風呂に入っていきたいと思います。
今日は長い間ありがとうございました。
おじさんのフィジカルの限界が来た。
いやいや
今日ちょっと離れて出とったら
ちょっとエフェクト掛けとってくださいよ。
いや俺そんなに気絶ないまだ。
洗うの綺麗に
ここだけもおかゆとかになっちゃうけど
それでも良かったよ。
もたい掛けたら
余計おかしくなるから
それはやめてください。
なんかよっぽどえぐいものついてるから
くそでか腹くそついてるのが疑惑ができちゃう。
いやでも本当になんか
すごい動画に残したいものが残せたので
ありがとうございます。
また編集時間かかるんだから
1時間だよ見て見て見て見て
いやもうだって
僕は喋ってないよ。
申し訳ないけど
僕が引っ張ったみたいな感じになるけどさそれは。
いやもう俺はあれですから
全部おじのせいだと思う。
こんなの誰が聞くのって
思わないでしょでももうちゃんと。
映像撮ってると思いますよ。
本当?だったらいいんだけど。
いやでもこうやって師匠がここにいてくれないと
大仕事ありがとう。
じゃあこれ頑張って編集するので
じゃあ最後新宿の予告編だけ
流すので
それを見て概要欄からですね
自己ブランディングの重要性
新宿1月22日です。
来年2026年1月22日
最強のパートナーハナさんとですね
AI時代だからこそ
自分の魅力を売って食っていく方法というね
テーマでお話ししますので
内容は全部出してるし
全部言ってるし俺が言いそうなことしか言わないから
当日俺たちに会いに来てください。
過去の公演の動画とか
全部出してるので
YouTubeチャンネル登録していただいて
動画遡ってくれればありがたいです。
今日初めて聞いた人は何の話だと思ったんですが
1時間も聞いた変態なあなたですね。
お前だよ。
お前に会うために俺ら動画撮ってんの。
ということで終わりたいと思います。
公演の案内
以上です。ありがとうございました。
ありがとうございました。
手が冷たいんじゃない?
手が冷たい!
お風呂に連れて行きますんで。
以上です。
01:04:38

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