セミナーに向かう心境
おはようございます。おはなし屋なおとです。今日は1月22日、新宿で開催するAI時代だからこそ一生仕事に困らない
あなたの魅力を売って生きていく方法というセミナーに向かうべく
朝の空港に向かう車の中からお送りします。
こんにちは、おはなし屋なおとです。 とうとう来たなこの時が
やってきました。 ついに
出張に スタートして
出張に出発して その
胸中を こうやってここに残しておこうかなと
思っております。 いやーついに来た
やっと来た 正直ここまでの道のり
本当に大変なものばかりでした 今までの人生で
一番大変だった1週間かもしれません ただ
今になって思うことは 今日という日を迎えられたこと
本当に当たり前じゃないんだなということを 強く感じていますし
今僕はそのセミナーは明日なんですけど に向けて
当日皆さんと お会いできる
ことが 本当に嬉しいという気持ちで
お話ししたいなというふうに考えております 台本も今回死ぬほど作りました
家族の支えと困難
ただ 最後まで
書き上げることは できなかったんです
なぜかというと こうやって毎日必死にこの日に向けて準備を進める中で
日に日に 伝えたいことが
溢れていくし 毎日毎日
トラブルの連続で 次の日には
もっとこれを伝えたい もっと皆さんにこうなってほしい
もっと皆さんにこれを持って帰ってほしいということが 溢れ出てくるので
1日で台本が腐ってしまうんですね
だから 僕は今回
この魅力を打って生きていく方法というテーマで ザン煮詰めた
この思考と 皆さんに
会えるかどうかわからない中で 必死に1日1日を乗り越えてきて
ようやく会えると その感動 喜びを
伝えるところから始めたいなというふうに 思っています
今回新宿に僕と主催含め 今のところは22人が
同じ部屋に集まるというような そんな状況なんですが
もう本当にこれって当たり前じゃなくて 正直今回
もう開催できないかもなと思うような出来事が 3回ぐらい起きました
その中で特に大きかったのは 妻の緊急入院ですね
妻が入院したのがちょうど1週間前なんですけど その時点で
今日生まれるかもしれないというような話でした
だからもう その日に生まれてしまったら
いくら入院してるとはいえ 退院したら僕が家にいないと
どうしようもなく困ってしまうので
もう物理的にセミナーは無理だよねと だしやっぱり妻が今回
何としてでもセミナーは行ってこいっていうふうに 背中を押してくれなければ
僕のそのメンタリティ的にどうしてももう セミナーを中止してでも妻の横に
いるべきだっていう判断を下したかもしれません 本当にいろんなことが起こりました
それでも セミナー作ってくれているみんな
そして今回セミナーを楽しみにしてくれるみんな 何より妻が
やっぱりこの僕を11月22日に 新宿に立たせるということに向けて
全力で動いてくれた結果 無事にというか母体も今は安心安定していて
毎日生まれるかわかんないというプレッシャーはあるけれど
なんとか やり過ごせそうだと
もしこの 遠征中に
出産が始まってしまっても妻の中では ちゃんと病院でそのプロフェッショナルに囲まれてるから
そこは大丈夫だっていうふうに言ってもらって ここまで来れてるっていう
魅力の重要性
状況があります 今娘たちと実家で暮らしてるんですけど
今日明日は僕の母ですね 婆ちゃんがお休みを取ってくれて
今子供たちを見てくれているような状況 本当にいろんな人の助けがあって
今日この日を迎えられている 今僕は高速で
空港の方に車で向かってるんですけども こうやって迎えることは本当に当たり前じゃない
そしてセミナーを裏で作ってくれた主催の花さんであったり 人生活動コーチの直子さん
八里山口さんであったり 本当にこう自分一人の力じゃ絶対に無理だったんですね
今回のセミナーに関しては 今までもいろんな
お力は借りてきたわけなんですけれども 今回ほど自分は一人じゃないんだなと
感じさせてもらえたことっていうのは ないなと思っていて
天気も今予報ではもう この日雪で飛行機飛ばないかもしれないみたいな状況もあって
今のところ特にそういう連絡は来てないので 空港からね
なんとかなるということで 本当に神様が
僕を新宿に導いているみたいな状況になってて
ここまでの ストーリー厚みがあって乗り越えられてきた僕が
1週間前とか2週間前に作った台本を皆さんの前で読んで
本当にいいのだろうかっていう感じで 僕は今この
新宿のセミナーに立てるという喜びを かみしめることの方が大事なんじゃないかなというふうに思っています
当たり前じゃないですね
自分がこうやって毎日生きていることですら当たり前じゃないし こうやってイベントを企画して20人
の参加者が今いますけれども 参加してくれる皆さんが貴重な1日を使って会いに来てくれるのも当たり前じゃないし
こうやって手伝ってくれたりするのも当たり前じゃないしお話し会のみんながね なおさら僕が
この子供をね2人いて妻が妊娠しているという僕が状態の僕が 一人で東京に行ってセミナーできるっていうのも本当に当たり前じゃないし
何かこう魅力を売るという テーマで
セミナーをする僕たちが 一番魅力について試されているような
そんな感覚があります パトカーがパトランプを回して僕の後ろにぴったりついてたので
今捕まったら飛べねーなと思って左車線に移りました よかった俺じゃなかったみたい
なんかこういうのも何か一つアクシデントがあったら 今日この日この時間
明日のセミナー 成り立たなかったんだなぁと思うとですね
なんか僕は皆さんに本当に感謝を伝えたいし だからこそ集まってくれた皆さんに
このセミナーに参加しないと 感じられないものを
感じてほしいなって 思っています
なんか自分が大変だったっていうのは確かにあるんですけど なんかそれよりもなんか今感じているのは
多分僕は皆さんに伝える 使命を
神様なら何なりに から授かっていて
僕がいろんな経験をしてそれを伝えなさいと いうふうに言われてるんじゃないかなと
真っ本気で思っていてなんかスピってんじゃねーかなとか思ってる人もいるかも しれないですけど
いやもうスピランってやってられへんやろ
今回マジ大変だった だけどそれはなんか大変だったからねぎらってほしいとかじゃなくて大変だったからこそ
伝えられることっていっぱいあるなって思うんです セミナーの内容にも入りますけど
やっぱり魅力を売るっていうことは 魅力的であるということと同義だと思うんですよね
その人に魅力がないと魅力って売れるわけないじゃないですか だってリンゴ作ってないとリンゴは売れないじゃん
別に仕入れてもいいと思うけど手元にリンゴがないとリンゴは売れないのよ それと一緒で魅力がないと魅力って売れないんだけど
魅力って何って言われたら やっぱり人を惹きつける力のことですよね
人を惹きつける力の根っこには大体辛かったこととか苦しかったこと困難 僕の今の表現で言うと痛みですね
痛みがあるわけです なんかずっと成功してるけどなんかこの人から痛み感じないなみたいな
なんか人のことを人としてしか思ってないという 話しててこの人ってなんか
すごく表面上は頭良さそうに見えるけど なんか心にグッとくるものがないなっていう方っていらっしゃると思うんですよね
僕も何人か今まで会ったことあるんですけど そういう人って痛みがないんですよ
あるのかもしれないけどその痛みと向き合ってないんですね だから魅力に感じないと
つまり魅力とはやっぱ思い悩んだ数であるし それと向き合った数なんですね
やっぱ魅力的な人っていうのは大概とんでもないエピソードがあったりするじゃないですか よくそんな過去を乗り越えてきたねみたいなエピソードがそこで悔し涙を流したり
辛い思いをしたりしてこの辛い思いを何とか前に進むために 踏み出した一歩であったり生み出した活路が魅力になるわけですよね
だから僕は今回セミナーに参加する皆さん全員に魅力はあると思ってます だって痛みがない人は俺みたいな人間とつながろうと思わないもん
俺みたいなセミナーに6千払おうと思わないもんみんな痛みがあるんだよ だけどそれの多分出し方がわからなかったり
そもそもその痛み自体を隠すべきことだとか 弾くべきことだって思っちゃってるのかもしれないしそれはわからない
わからないけどみんなできるんですよ みんな魅力的なの本当に
ただ その魅力を売って生きていくためにはその魅力に気づかなければいけない
自分が魅力的な人間だということを認めなければいけない 今回僕も自分のパートナーシップとかと向き合いながら思ったんですよ
なんで妻がこんなに 受け取るばかりで自分から奪っていくんだ
なんで自立してくれないんだと思ったら結局僕は妻に対して もう本当にお前は俺がいないとダメだなって思いたい節がどっかにあるんですよ
もちろん100%そうだとは言いません ただ
妻に何からかんから世話を焼いてきた僕は世話を焼くということで 自分の価値を認めようとしてたんですね
でもそんなことしなくたって自分に価値あるじゃん だって俺はこうやってビジネスずっと10年やってるわけでお客さんに喜んでもらってないと
さすがに10年はビジネス続かないでしょう できてるのに
でもやっぱりどこか自信がないんですね特にパートナーシップにおいては お話し屋ナウトという文脈ではすごく自信があるんですけど
僕本体のクラトナウトとしては正直自信がないところもあったんでしょうね だから
自分に価値がないと思ってるから 妻に対してその価値を一生懸命認めてもらって俺がいないと困るだろって言いたいから
そうやって世話を焼いて世話を焼いて で結局こっちが限界来てるんだから
だから自分の体力が無限にあったら別に僕と今の妻の関係でも何の問題もないわけですよ 実際家事は回ってるわけですから
育児も回ってるわけですから ただ結局そのすべての世話を自分がやり続けてももう持たないと
人間だから限界があるということで 今回妻との争いがあっているわけですよね
それは皆さんに聞いてもらいましたが そういう意味でやっぱり自分の至らないところとか弱いところですよね
と今回すごく向き合う機会になったし 自分の
弱い心というか 弱いから良くないとかじゃなくて
被害しゃぶりたいところがあるんですね どうしてもなんでこんなにやってるのに報われねえんだよって思ってる自分とか
それを掘っていけば結局 自分の痛み
自分は 必要とされない人間だっていうような
思い込みがやっぱりまだどこかにあって 仕事をするという文脈ではそれは解消することができたかもしれないけど
一人の人間としてまだやっぱりそこがあって もっと掘っていくと
僕は
小学校1年生の時に 弟ができたんですよね
だから6個下の弟と4個下の妹がいるので まあだから6歳ですよねまでは
一人っ子として育ったんです もう世界の中心です
母親の愛をすべて一心に受け 世界の中心として君臨してきた自分
ただ 弟ができてものすごい覚えているのが弟が憎かったっていう感情なんですね
小学校1年生ぐらいの時に弟に対してものすごいなんか当たりが強い まあ初心5年ぐらいかな
過去の孤独といじめ
だから弟が物心ついてきて兄ちゃん兄ちゃんって後ろについてくる あの年代に結構弟には酷いことをしてしまったなという記憶があります
じゃれ合うって言いながら本気で殴ってた気がします 結局それは自分が世界の中心からこぼれてしまった
でちっちゃいね弟が生まれて妹が生まれてってなった時に 6歳まで自分の城だった場所がもう自分の城じゃなくなったんですね
ってなった時にまあその自分は小学校に帰ってますから その小学校に居場所を求めるわけです
だけどその居場所を 求めて
いた小学校で僕は まあいじめいじめというかいじめほどじゃないでもいじめられたやつみんな言わない
いやいじめじゃなかったかもしれないけどみたいな まあだから近距離でボールぶつけられたりだとか自分が鬼のまま一生後退することがない
鬼ごっこを10人ぐらいで昼休み45分ずっとやられたりとか あんまり良い思い出がないんです小学校は
だから小学生の時は ずっと孤独で家にも居場所がない学校でもいじめられる
なんかそんな記憶があるんですねまあひょっとしたらそうじゃなかったかもしれないけれど いつもなんか笑われてた気がします
足が遅いから速くなる努力をしてみても速くなれない だから僕はキンチャンバシリって言うね
キンチャンって言うじゃないですか 萩本ホッキンジやったかなちょっと忘れたけど
ちょっと面白い走り方をして うわナウトはキンチャンバシリだみたいな感じで受けを狙ってそれで半分バカにされてるんだけど
ただ誰にも注目されてないよりはいいって同居を演じて でも結局大事にされてないから
そのまま なんかバカにされて
来て その時太ってたんでデブだデブだって言われて
だからなんかこう雑に扱っていいデブっていう立ち位置だったんですよね小学校の時の僕は それがものすごい苦しくて
で母ちゃんに友達がいないって泣きついたことはラジオでも話してます で中学校になったらなったで
そうやってこういろんなこうね世紀末みたいな中学校だったので ヤンキーに体がでかいというだけで目つけられて
何回かポコポコされたことありますね一方的に お弁当の唐揚げだけなくなっているとか日常茶飯事だったんで
でもやっぱりこう自分は世界に存在することができないのかなみたいなふうに思ってて でもその時期ぐらいから小学校で同居を演じて疲れ切ってたのでもう知らねえわ
つって開き直って なんかちょっとこう自分を出してたらなんか目はつけられたけどその中で今でも
つるんでるようなね一緒に起業した友人とかとも仲良くなることができて だんだんその自分の生き方というのがわかってきたのが中学生
スポーツと反骨精神
まぁでもまぁまぁ微妙だったなぁ最後までな怖かったな中学校は で高校に入って
それでその僕はスポーツに目覚めるわけなんですけどそのスポーツで目覚めたのも結局 なんか僕のなんか今振り返ればね
人間性がなんかその学校の先生たちにはとても気に食わなくて 暴力も受けまったし
あの画面パイプして殴られたって言ってたじゃないですか あんなんされたりだとか
他にもねやっぱ合宿みたいなものに参加した時に何か僕の態度が不適されてるとか 言って
その合宿の 担当の先生からめちゃくちゃ干されてね
400メートルの グラウンド27周ダッシュさせられて
その後なんか27周ダッシュして許してもらえるかと思って謝りに行ったら なんかもう全く口聞いてもらえなくて
でその僕の当時の部活のメンバーにおいこのゴミ片付けろって言って 顎で食いってされたのすごい覚えてて本当に大人に目をつけられるというか
なんかそこでやっぱりちょっと反骨精神みたいなものが生まれて 何くそって
練習してたら なんかこう
自分の中の何かと噛み合って スポーツで結果が出始めて
大人の目線がですねどんどんコロコロ変わっていくのを見て でももうそこでまあその僕の周りにいる大人たちはこいつはもうほんとこう叩けば
強くなると突き放せば強くなるということを まあ
学習したのか まあ結果は出ているけど自尊心は常にズタボロで
でももう自分はもうスポーツの結果にすがるしかないからということで まあ生きるために
競技をやってたみたいな感じでしたかね そうやって日本一っていうタイトルを取ることができて
でも結局そこでも最終的には自分を 出すと周りに嫌われる
周りとトラブルになるっていうことからは逃げられず 最終的に23歳でスポーツは引退するという
形になったわけなんですけれども そこで出会ったのが企業だったんですね
自己責任と感謝
なんか自分が 認められないのは
世界が悪いからだって思って だったら人の作った場所じゃなくて自分が作った場所でやろうと
いうことで23歳からはどこにも所属せず 一匹狼としてやってくるし
家庭は家庭で自分で作っていくしみたいな風にやってきて まあ
20代はそれなりにうまくいったなぁと思いますその後半は20代後半23から 31ぐらいまでからは結構うまくいってたなぁと思うんですよ
それでね怖いものなかったし やっぱり今まで認められてきてなかったから人に
やっぱそうやってこう起業し始めて人ができないことができるようになって やっぱこうなおつさんすごいなおつさんすごいって言われることが増えて
なんか自分が認められたような気がしてすごく嬉しかったですね でも結局30まだ32なんですけどもうちょっとで33になるんですが
時間が経って やっぱり
邪魔をするのはこの生き方 自分の思い通りにやった時に
人がついてこない 周りから痛い目で見られる
でも今回何が違うか今までと何が違うかというと 家庭も自分のビジネスも全部自分で作ったことなんです
10代後半から20代前半までは他人が作ったフィールドで 全力でやって
うまくいかないということばかりでした ただもう言い訳が聞かないんです今僕が所属している家庭ビジネスお客さんとの関係
全てが僕がゼロから作ったものです だからここで起きるトラブルやエラーは人のせいにはできません
だから20代前半思ってましたあの集団が悪いあの高校が悪い あの
環境が悪いっていうこともできたし実際その部分もあったと思う ただ
今はもう何も言い訳が聞かない 妻との関係は別に誰から作れって言われたものじゃないし
なんか僕はその妻と結婚する時になんかユイノをするしないみたいな感じでね 向こうのお父さんはユイノをしてほしいみたいしかもそれもしなくていいって言ったのに
直前の顔合わせになって急にユイノはどうするんだって言い出して 話違うじゃないですかみたいな感じでちゃんと揉めるところはしっかり揉めて今でも
あんまり関係は良くないですけど ちゃんと自分の主張はするというような生き方をしてきました
でそれで限界が来ているわけです これでうまくいくと思った
これで誰にも邪魔されず自分ができると思った それでうまくいかなくなっているわけですね
それはもう自分の責任じゃないですか なんかそういうところでやっぱり自分
の弱いところとかなんか向き合わなきゃいけない 本当の部分みたいなものにこの1週間2週間忙しい中ではあったんですけど
向き合わざるを得ない状況になっていて 正直まだこれだっていう答えってあんまり出てないんですけど
まあただ 言えるのはまだ俺はこの場に立たせてもらえるんだなって
思います このセミナーのステージにまだ立たせてもらえる
前半でも言いましたけど何回ももう無理かもしれないなって思う瞬間があったんですよ 何回もあったんですよ
だけど僕は今 新宿に向かって車を走らせることができているわけで
それはつまり まだお前はここにいていいよって言われてるんだと思います
本当にありがたいことです 今まで何度も何度も
ステージに立ってきて何度も何度もステージを降りてきて
今までの人生だったら多分この 今回の
セミナーは中止になってたと思います 何らかの形で僕がそこに立てないという状況になってたと思います
ただ まだ立てるんですまだやれる
それは本当にありがたいことだし やれるんだったらやるだけやっちまおうというふうに今は思ってます
ありがたいですね なんか結局人は困難に追いやられて初めて感謝をするというか
バチバチ争ってた妻にも今はありがたいなってそうやって応援してくれてる セミナーだけは行ってこいって言ってくれるのは本当なんか感謝でしかないし
やっぱり企業家の妻として生きてくれてるんだ なんか自分はそういうところが
妻に対して好きになったところだったんだなって 思いましたここぞという時は強いんですね
だから今の妻だったら そうですね
いや寂しいから 横にいてよって
言いたいと思いますものすごく 毎日100通くらい来るんで
でも セミナーに関しては行ってこいって言ってくれる
なんか本当にこれ感謝しかないなっていうふうに思うし 自分のバーマもそうですし
セミナーメンバーもそう 私にできることないですかって
聞いてくれるわけです こんなにありがたいことはないですね
生かされているなって思います だから
今の自分にしか伝えられないことを伝えたいな だから今回はちゃんとセミナーに向けてのタイムテーブルもしっかり作ったので
あとはタイムテーブル内で 皆さんに伝えたいことをしっかり伝え切ることが僕の仕事だなぁと
思ってますので 何とか新宿にたどり着いて
皆さんと合流して 来てくれてありがとうって
握手して あとはこの与えてもらった舞台を
いっぱい楽しむ ここまで来て楽しむなんだなって思います
確かに 当初思い描いてたような十分な準備ってできなかったです
本当はもっと今回なんかも一号一句台本詰めるぐらいの勢いで 内容を作り込みたいなっていうのはあったし
正直前回の北海道セミナーから 次はこれをやろうと思ってたことの半分ぐらいはできてないです
ただ 今の自分でやれることはこの1週間で本当にバタバタしながら全部やったなと思います
多分 東京ついて忘れ物も出てくるでしょう今の状況だったら
もう10回で確認したけど今回はかなり荷物も少なくっていうイメージでね そのパソコンとかもちょっと ai とか使いたいなぁと思ったんでバック言ったんですけど
ちょっと朝車取りに行く最中にちょっと荷物があまりに重すぎるのでパソコンは置いていくか ということでパソコンも置いて行ったし
多分出てくると思いますいろいろ 出てくると思うんだけど
それはそれでいい だってこうやって待ってくれている人がいるわけで
もう万全じゃないけど それは何か万全じゃないことは
場に立たない理由には一切ならないなって 思います
僕はこの場に立たせてもらうことに感謝したいし
今の自分だから伝えられることを伝えたいと その思いだけですね
本当に大変でした けど意味のある大変だったと思っています
いい時間にします いい時間になることは
確定しているでしょうね あとは
明日の朝起きた時にやばい熱が40度出ているとか 飛行機飛ばなかったとか
そういうことさえなければ
でもあれですね 昨日の夜ワイシャツ準備したんですけど
準備したワイシャツにシミがついてて これはダメだということで
あれにします 無印で買います今日新宿で
そんぐらいかな やることって言ったら
またあれですね 傘
セミナーに向かう思索
今空港の周り雨が降っているんですけど 傘折り畳み傘持っていかなきゃなぁ
せっかくパソコンで荷物減らしたのに折り畳み傘も重いからまぁ まあでもしょうがない
さすがにセミナー開始前に濡れるわけにはいかないので この少しの間のために折り畳み傘は持っていこうかなと
やだな重いな 重いな傘
そんな感じですね
やっぱ僕らがやってるセミナーってどこまでもリアルを追求するというか
俺らだから できることやれること
それがやっぱりテーマなので 今の状況をありのままに見せていくことしか僕はできないなぁと思いますし
これが魅力を得ていく方法なんじゃないですか 自分のここが魅力だって思うのはまぁそうなんだけど
なんか僕はもうなんか自分の魅力発掘スキルは諦めていて なんかもう全部出すから好きなとこ持ってってよみたいな
なんかそんな感じに思ってますね だからなんか人の行為というのは
コントロールできないんですよ これセミナーの革新にもなると思うんですが
コントロールできないんです自分がここを魅力に思ってほしいというところを魅力に 思ってもらうということは難しいんですただ
自分が 全てをさらけ出して
それで相手に魅力を見出してもらうということはそんなに難しいことじゃないんですね だからさらけ出す勇気なんだと思います
僕は正直苦しかったこの2週間 自分の魅力が何かなんてわかんないなって思ってました
だから 全部出したんです何を魅力に感じたか
みんなに聞かせてほしいなと思って 本当は隠したかったけど
全部出しました それで実際にまあ今日はさ僕の全く知らない人が僕のそのラジオを聞いてくれて
それをなんかノート記事に書いていや私もこれ痛かったはこの放送聞いてみたいな ふうに言ってて
それ読ましてもらってああそういう人もいるんだなぁということを思ったんですが まさかこんな人がいるとは思いませんでしたし
そういうものじゃないかなと思います魅力って ここ魅力に感じてくれるんですねみたいなものって表に出さないとわかんない
し 自分の魅力を発見してくれるのは他人なんだと思います
だから僕も今のこのセミナーがどういうところが皆さんに受け取ってもらえるのかって 正直まだ想像ついてないんです
ただ こちらは出し惜しみせず全部出すから
それを各々どこ魅力と感じるかは自由だけど もっと帰ってほしいし
魅力の発見と自己開示
何か魅力に感じたことがあったんだったら何かそれを俺たちに教えてほしいなって思います 友達を作るっていうキーワードもそうですよね
友達ってなんか そういうところ好きでいてくれたの?みたいなところを好きでいてくれたりするじゃないですか
でもそれってその友達を作る前には知り得ない情報というか 確かに自分はその魅力の種を持っているんだけれども
それを狙って出しているわけじゃない わかりますか
やっぱり友達って同じ環境にいたらできやすいですよね 僕昔からなんでみんなこうね
部内恋愛とか職場恋愛するんだろうって思ってたんですけど そりゃそうですよね
共に過ごす時間が長ければその中で魅力を抽出する難易度というのはどんどん時間に応じて比例して下がっていくわけで
長い時間一緒にいれば まあ魅力は見出しやすくなるよねっていうのは当たり前のことで
だから職場で結婚するんでしょみんな そう考えるとなんか魅力を自分の魅力を売って生きていくっていうのは
どこが売れるかわかんないけれど 曝け出し続けるということなのかなって思います
大事なのは嫌われることを恐れないことね あの魅力を出せばですねあの人の魅力と
人の魅力とかその 好きと嫌いは紙一重ですから
嫌われることもあるんですよ 好きになってもらえないことなんか普通にあるんですよ
だけどそれでも出すか 嫌われる覚悟がないと
好きになってもらえるまでの情報量を与えることってのはできないので 繋がるねー
繋がるねー いやー繋がりますね本当に
繋がるね だから皆さんも
魅力を売って生きていくというためには 人に嫌われる
覚悟を持ってしても 自分のことを
人に伝え続けるというところが 魅力を売るということの答えなんじゃないかなと
僕は思います はいじゃあ空港の方着きましたんで
そろそろ収録は終わりにしたいかなと思います 当日ですね会場でお会いする皆さん
本当にお会いできることを楽しみにしておりますし まだチケット残りありますのでこの放送を聞いてね
あちょっとまだ新宿行けそうやなーっていう人いましたら ぜひ概要欄からチケット購入して
明日僕らに会いに来てください お願いします
よし よしよしよしよしよしよしよしよし
よしよしよしよしよしよしよし オッケー
はいえっと無事に空港の 駐車場に車を止めることが
できました 隣の車がだいぶ曲がってるんだよなぁ
雑なんだよ 止め方が
もうちょっと寄るか 空港の駐車場狭いんでねぇ
狭いんだが 良きでしょ
よし じゃあ行ってきます