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おはようございます、かなやなおこです。
はい、本日は7月16日日曜日ですね。
はい、皆さま三連休中日ですけれども、いかがお過ごしでしょうか。
私はですね、ちょっとどこ行こうか悩んでいるんですけれども、
気になっているのが一つありまして、もしかしたらね、関西の方はご存知かもしれないんですけれども、
今、京阪電車でですね、平原かな、平原で仮面ライダー展というのが開催されているみたいなんですよね、7月15日から。
それで、京阪沿線もですね、駅の要所要所に仮面ライダーのですね、駅看板があるようでして、
ちょっとそれをね、見に行きたいなーって思ってるんですけれども、
この三連休中に行こうかどうか迷っております。
はい、今はですね、ちょっと声が聞こえたかもしれないんですが、息子と一緒に収録しております。
はい、ちょっとお知らせなんですけれども、毎週日曜日夜の9時からですね、
夫と一緒にどうするイイヤスどうだったライブということで、
独断と偏見に満ちたですね、どうするイイヤスの感想ライブをしておりました。
今日の夜もですね、感想ライブしようかなと思ってたんですけれども、
本日はですね、9時にアップできるように収録をしていきたいなと思っております。
というのもですね、ちょっと私が聞きたいライブがあるんですよね。
というのも、以前こちらのライブで一緒に対談させていただきました、
漫画家の朝昼さんという方と、あとですね、大手企業で働くわはままさんのよつ葉さんという方がですね、
なんと恋花のコラボライブをですね、本日の夜9時からされるんですよね。
それをね、どうしてもリアルタイムで聞きたくてですね、
今日のどうするイイヤスどうだったライブ、ライブじゃないけど収録でいいかなって言ったら、
2つ返事ではいと言ってくれたので、
なので、どうするイイヤスどうだったライブに関しては収録でしていきたいなと思っております。
恋花ね、やっぱり恋花楽しいんですよね。
恋花、なんか花が咲くというかね。
それでちょっと私も昔の恋のお話を少しできたらなと思うんですけれども、
もう遡ること20年以上前ですかね、私が小学生の時です。
小学校の高学年ぐらいかな。
その時に初恋、初恋じゃないな、初恋って全然なかったです。
片思いの人がいたんですよね。
その片思いしていた相手がですね、大学生のお兄さんでして、
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年齢差で言うとだいたい7歳ぐらいだったかな。
それでなんでその大学生と知り合ったかと言いますと、
うちの母がね、ある集団、集団ってなんか怖いですけどそんな怖い集団じゃないです。
あるところに理事をしてたんですけども、
その理事で、理事合宿っていうのを毎年夏にしてたんですよね。
その理事合宿にもちろん私も子供なのでついてて、
理事合宿で大人が勉強している間に子供は近くの海で遊んでいるっていうような、
そんな感じだったんですけれども、
もちろん子供だけでは遊べないので大人も必要だなっていうことだったんですけども、
多分その入っている集まりの中のツテなのかな。
その大学生で子供と遊ぶっていうのを研究しているサークルがあって、
その方々が私たちの面倒を見に来てくれたんですよね。
で、その私が好きだった片思いしていたお兄さんは、
そのサークルに参加している一人の方だったんですよね。
そうまあ今で思えばね、本当に好きは好きだったと思うんですけども、
どちらかと言えば憧れに近い存在だったのかなと思います。
やっぱりまあ大人ではあるんですけれども、
私たちの周りにいる大人とは違うので、
誰かの親とかそういった親みたいな大人ではなくて、
大人やけれども私たちに比較的年齢が近いっていう大人の存在って、
なかなかね小学生の時っていなかったんですよね。
先生もまあね今だとわからないですけど、
若い先生って私の時いなかったんですよね。
だいたいもう自分の親ぐらいか、それか自分の親よりもっと
10歳ぐらい上の人たちが本当に多くて、
そんなね若い人がいるっていうのがすごく新鮮だったので、
多分今まで知らないような人と知り合ったっていう新鮮さもあったり、
その人たちから得る情報というか、
すごい知らない世界の情報を得ているみたいで、
そこがすごく新鮮で楽しくて、
まあこうに落ちたのかなと思うんですけれども、
結局片思いしてたのは3年ぐらいかな、
中学2年生ぐらいまで片思いしてたんですけれども、
中学2年生のちょうど冬ぐらいかな、
その方に彼女ができたということで、
私も気持ちが区切りがついて諦めた記憶はありますね。
やっぱり7歳差って今思えば30歳と37歳だったりとかしたら、
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そんなにめちゃくちゃ差があるようには感じないんですけれども、
10代の7歳差ってかなり大きいですよね。
10代の時って本当1年1年が差が大きいなっていうのもありますしね。
中学3年生と中学2年生ってやっぱり全然違う印象があったりとか、
すごくお姉さんに見えたりとかありませんでしたか。
私は結構そういうのあったんですけれども、
なので本当に12歳の時に見た大学生のお兄さん、
7歳差の19歳か、
19歳のお兄さんって本当にすごく大人に見えたんですよね。
本当にね。
だから結構憧れの方が強かったのかなとは思います。
でもね、彼女になれたらいいなってそれは思いましたけどね。
叶わずでしたね。
でも今ね、思いはなんですけども、
私19歳って言っても、
もうそれも20年近く前なんですよね。
19歳の時にも自分で思ってたんですけども、
その時に7歳下の小学生に好きになるかって言ったら、
ならないですよね。
男女の違いもあるのかもしれないんですが、
めっちゃ子供じゃないですか、19歳から見てって。
だってね、正直言うと、
私今37歳なんですけど、
大学生ってめっちゃ子供ですよね。
見た目がっていうよりも、
やっぱり考え方にだいぶ違いがあるので、
やっぱり社会経験があるかないかっていうのも大きいですしね。
なので、19歳から見て、
小学生にまず恋に落ちることは、
よっぽど可愛くて、よっぽど人間性がね、
もうできてる子だったらまた違うかもしれないんですが、
普通の小学生には恋しないでしょうね。
恋したらちょっと、その19歳だいぶ危ないんちゃうかなって、
逆に思いますけどね。
だからもう、あの時は本当に淡い思い出で良かったのかなって思います。
まあね、今彼どうしてるんでしょうね。
7歳上なので、44歳ですね。
全然ね、もう連絡取ってないので、
分かんないですしね、もう連絡先も分からないですしね。
どうなってるんでしょうね。
気になるんですけど、見たいけど見たくもないかな。
なんかね、思い出は綺麗なまま残しておきたいというか。
そうですね。
ちょっとね、今でも思い出すんですけど、
宇多田ヒカルさんのアディクティー・トゥ・ユーっていう曲があるんですよね。
その歌詞の中で、大人になりたくて、
でもすぐにはなれなくてっていう歌詞があったんですよね。
なんかね、それ聞くとやっぱり思い出すんですよね。
その小学生の時から好きだった大学生のお兄さんのこと。
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本当にね、あの時は私自身も、
本当にこの年の差が憎いって何度も思ったし、
本当にこの年の差がなければ、
お兄さんはもしかして恋愛対象として見てくれたんだろうかとか、
すごくね、そんなことで悩んでましたね。
もし恋愛対象として見られていたのであれば、
もうね、早々と連絡を立たれてる可能性もあったので、
ある意味ね、恋愛対象に見てもらえないからこそ、
長く続いてくれたのかなってちょっと思ったりもします。
はい、そんな本日は片思いのお話をさせていただきました。
どうしてるんかな、あのお兄さん。
ちょっと思い出は綺麗なままの方がいいので、
私はただ彼の幸せを祈るばかりでございます。
はい、それでは最後までお聞きくださりありがとうございます。
本日もご機嫌な一日となりますように、金谷直子でした。