2026-02-13 11:15

今日から不惑


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はい、おはようございます。ライブではかなりお久しぶりでございます。 社会保険労務士でキャリアコンサルタントのかなや なおこと申します。
いつもこちらの社労士なおこの働き方・多様性研究ラジオを聞きくださりありがとうございます。
本日、2026年2月13日の金曜日。
13日の金曜日といえば、ジェイソンが出てくるとか、そんなイメージが強いかなと思うんですけれども、
本日、私の誕生日でございます。 今日から40歳になりました。
40歳って、すごく
どうなんだろう。
あのー、なんていうのかな。
こんな40歳でいいのかなっていう感じなんですけどね。なんかもっと若い時って、そもそも私が40歳になるイメージがなくて。
エゾリスセイティさん、おはようございます。2ヶ月後、保険屋になる。 えっ、そうなんですか。保険屋さんになるんですか。
政法、それとも尊法ですか。 政法かな。
おめでとうございます。
そう。
不悪。なんかね。
私40歳なんですけど、今日からね。 すごく惑いまくってるので、さすがに
不悪。なんかね、論語の中で孔子が40歳は不悪ですみたいな、そんなことをね、結構
惑わずかって書いてるんですけど、なんかね、今、小学館かな。
なんかね、どっかのサイトを見た時に、あの不悪。
正しい使い方っていうのが書いてあって、迷うことがないの意味でも用いられる。
って書いてるんですよね。で、あとね、もう一つ意味があって、本来の意味は区切らないという説もあるそうです。
なので、私はその迷うことがないっていう意味でね、捉えてたんですよね。40歳にもなれば、あのいろいろ
迷ったりとか、惑うことが少なくなるとか、そういう意味なのかなっていうふうに思っていたんですけれども、この小学館のドマーニっていうのかな、
の記事によると、本来の意味は区切らないという説があるそうなんですよね。で、孔子がいた紀元前6世紀頃
っていうのは、そもそもその迷うという漢字がなかったのではないかというふうに言われているそうです。
そのため本当は不悪ではなくて、枠の中に心が、下の心がないような漢字と記され、何千年もの歴史の中で不悪と変化したのではないかという説も生まれました。
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そう、なんかその、あるっていう字かな?なんていう字なんだろう。
あ、西歩です。おめでとうございます。ありがとうございます。西歩なんですね。
そう、不悪、これある?出るかな?
えっと、あ、これや。不悪じゃなくて、そう、不ある?
なんかこの説があるみたいで、で、あの時代が変わっていくにしたがって、このあるに心がついたのではないかと言われているそうなんですよね。
で、つまり何を言いたいかというと、40歳になって迷わないようになったというわけじゃなくて、40歳になって物事に区切りをつけないで判断できるようになっただったりとか、40歳で固定観念がなくなったと伝えたかったのかもしれません。
ということでした。えーと思って。
今の40歳ってなんだろう。
働き方とかそうですけど、私今40になったばっかりで、今4歳と1歳の子供がいてて。
やっぱり自分の、何て言うのかな。30代前半とかだったら元気ですけど、この30代後半に差し掛かってくると、めちゃくちゃ疲れが溜まったりとか、自分の体なのにこんなに体力がないのかっていうので。
あ、お帰りなさい。今ちょっと久しぶりにライブをしておりました。
全然喋ってもらって大丈夫です。
はい、そんな感じでね。
なんやろ。
そう。
不枠と言われるけれども、結構本当は今の年、今の40歳とか40代の人って、子育てをしてたりとか仕事でも、その管理職だったり責任が重くなるような役職についていたりとか、
なんやかんやいろいろあったりとかするので、実は最も惑う年齢、年代とも言われているそうです。
まあね、本来の迷ったり、わーってなったりとかする意味で言うのであれば、40歳は迷わなくなったっていうよりは、
何言いたかったかわかんない。
急に音が来てペースが崩れた。
まああのね、今は結構惑う人が多いっていうことを言いたかった感じかな、40歳は。
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でも実際私は全然役職とかないけど、やっぱり惑うこと多いかなって。
先ほど本来の意味で、本当は迷ったりするっていう意味じゃなくって、区切りをつけなくなったっていう意味もあるそう。
区切りをつけなくなった。
そうそう。固定観念がなくなったとか、そういう説もあるみたいで。
でもそれはあるかなって思った。固定観念が少なくなってきた。
あんねんけど、決めつけがだいぶ20代とか10代の頃よりはなくなってきたかなっていう感じ。
あんまり男性やからこうとか女性やからこうとか、そういうのは元々なかったけど、
なんかやっぱりこういう背景もあんのかなとか、すごくそれは感じるようにもなったかな。
いろんな人と出会うやん。出会うことで、いろんな事情を抱えてる人がいるんだなとか、
こういう事情があってこの人はこういうことをしてるんだなっていうのをやっぱり接する中で知ってたりとかするから、
やっぱりそこはすごく、全く固定観念がバリバリないですとかそんなのないけど、
ちょっと少なくなったねっていう感じですね。
ですな。
はい、不悪、そうらしいです。
今ドマーニーっていうのかな、小学館の記事をちょっとね紹介してるんですけど、
不悪以外にもいろんな呼び方がありますよねっていうので紹介されてて、
予想字、よく未想字は言いますけどね、40の道路のロかな、予想字と読むんですけど。
もう一つ、何だと思いますか、もう一つ。
初老。
そっか、私もう初老かって思ってね。
自分の年齢に老が入るのかと思うと、ちょっともう私は若くないのか、初老。
昨日ね、Zoomで、
アライエス、今私が入っている、実行員をしている、
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アライを増やす活動をしている団体があるんですけど、そこの勉強会があったんですよね。
そこで、私、明日不悪になりますという感じで言ったら、若いって言ってもらえたんですけど。
もうね、ここの、そう、エドリス政治さん、初老、初老かって思って。
でもなんかね、あの、私、シャロー市の受験生の時にも、どこの法律か忘れたんやけど、
40歳って老が入るのかって、そんなことを一回思ったことがあって。
でもまあ、法律もだいぶ前にできたものやから、
その時からしてみたら、40歳って、初老かもしれないなっていう。
あとね、なんかそのコピーライターの人がね、すごく素敵なことを書いていることがあってね。
40歳は二度目の二十歳。いいですね、二度目の二十歳。
そう、私は今二度目の二十歳を迎えているわけですよ。
もうね、私、20歳の時っていうか、もう10代、20代はもう私の中では暗黒みたいなもんだったんだってね。
もう20代なんかもう本当に黒歴史、真っ黒黒歴史みたいな感じになったけれども、
もう全然、その頃よりは楽しい、その頃よりは楽しい。
人の運転を見ているとひやひやしない。
20代、二度目の二十歳ですよ。
さすがにもうふりそでは着いへんけど、そんな感じで、ぼちぼち終わりにしたいと思います。
ちょっとまだね、今日のノート記事は書けていないので、そんな感じで。
では、皆様素敵な一日をお過ごしください。
金谷直子でした。いってらっしゃーい。
11:15

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