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2023-12-01 08:31

#249 呼び方が変わってショックだったこと


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おはようございます。パートタイムはママでキャリコン受験生、そしてなんちゃって社会保険労務士のかなや なおこです。
本日はですね、少しねショックだったなーっていうことを共有していこうかなと思います。
なんか、まあ私だけかな、結構ね呼び方が変わると、あのもやっとすることもあったり、おーって思うこともあったりとかありません?
私であれば、あのかなやさんって呼ばれているところから、なおこさんとかなおちゃんとか言われるとね、おーってなるんです。
はい、なんかね、やっぱりそれだけ相手から私と親密になりたいのかなーっていう、それ私の勝手な思い上がりかもしれないです。
かもしれないですけど、なんかね、あの名前で呼んでもらうっていうハードル、あの苗字じゃなくて、
そこでね、なんか、私との関係性を縮めたいのかなっていうのが伺えるので、すごく嬉しくなります。
おーって、そうそうなるんですよね。
で、かたや、例えば今までなおこさんとかなおちゃんとか呼ばれていたのに、かなやさんって呼ばれると悲しくなるんですよね。
うん、でそれがね、先日あったんですよ。はい、いやー、それはね、あの別に現実の世界であったわけじゃなくて、
あるSNSのコメント上のことですね。 私は結構その方と仲良くさせていただいているなーっては思っていてたんです。
で、その時に久々にコメントしたんですね。 そうしたら、
あ、まあ、あのなんていうのかな、 あのなおこさんってその方は今まで呼んでくださってたんです。
それが、 あのー
苗字に変わってたんですよね。 なんかね、そこでね、ちょっともう
ショックでしたね。 あの、苗字から名前を呼ばれるようになったっていうことは、
まあ、そのすごく親近感がわくってたし、先ほどね、お伝えしました。 で、逆だと、あ、もう私と一歩距離取りたいんかなっていうふうに感じられるんですよね。
で、なんかね、それで、ちょっと彼女とのね、やり取りを思い返していたんですよね。
あのー、ちょっとね、いつだったか忘れたんですけど、 ショックなことが私一回あったんですよ。
それもSNS上のやり取りなんですけど、 私が
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いくつかのコメントがついていた中で、私のコメントだけ、 お返事がなかったんですよね。
で、それで、なんか、それは彼女にとってすごく気に触るような コメントだったのかなって思いましたので、
メッセージを送ったんですよ。 で、そしたら、別にそんなことないですよっていうふうに返してはくれてて、
ああ、じゃあたまたまコメントを読み飛ばしただけなんかなって思ったんですよね。
ただまぁ、私も私でね、ちょっとね、早加点しすぎなところがあって、
こんな貴重めんな、本当にね、あのコメントを返し忘れることが、 私が見た感じない方だったんですよ。
で、まぁない方で、私のコメントだけスルーされているっていうところを見て、
でも私のことをこの人は嫌なんかなぁと思って、 あるSNSのフォローを、相互フォローしてたんですけど、
どっちも外したんですよね。 まあそれで、
まあ、もしかしたらそれも彼女が気づいていて、心よく思ってなくて、 今回のナーコさんからカナヤさんという発言に移ったのかなぁと推察はされます。
まあ真相はわかんないですけどね。 まあただ、今回のことで確信したのは、
彼女は私と距離を取りたいんだろうな、ということが分かった、 事実として分かったのかなぁっていうふうには感じております。
あのショックでしたし、本当はね、いつか、ちょっと遠方の方なので、
いつかうちの息子と遊べるような、 そんな関係になれたらなぁと思っていたんですけれども、
私もあまりね、猿物を追わずタイプの人間なので、
というか相手が拒絶している中でね、更にグイグイ行くような私は、 勇気もないので、
まあ、そう思われてるんだろうなぁ。 環境が違うのかなぁ。
だからそれになったのかなぁというふうに思うようにしました。
まあね、結構前からのお知り合いだったんですよね。
でも、まあその時仲良かった方っていうだけで、
ずっとね、自分の環境や相手の環境が変わったとしても、 仲良くいられるかというのはまた別問題ですしね。
ということで、そんなことがありましたとさ、というお話です。
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まあでもね、うん、いいんですもん。 そうそう。
まあそういう人間関係もあるだろうし、 きっとまあ私と彼女が違う道に歩んでいるっていうことなんだろうなぁっていうふうにも感じたりしています。
まあでもちょっと悲しかったなぁ。 うーん、悲しかった。
なんか本当にね、ちょっと仲良くさせていただいてた方なので、 うーん、ちょっとね、ショックでしたね。
ということで、ただね、ちょっと私今の職場で嬉しい呼び方されてるんですよ。
あの、通常カナヤさんなんですけど、 なんかね、ナオカナちゃんって呼ばれている時があるんです。
ナオカナちゃん、そんなしょっちゅう呼ばれないですよ。 そのね、私カナちゃんっていうのがね、
私の中では、ちょっとね色素の薄い可愛い子を彷彿させるようなワードなんですよね、カナちゃんって。
多分ね、近所にね、カナちゃんっていう子がいてて、 そのイメージが強いからだと思います。
ほんとね、色素薄くて、目ぱっちりで、可愛くて、 私はね、その全く正反対の方にいる人間なんで、
全然可愛くもないですけど。 でもね、そうそう、
なんかその、私カナヤ、ナオコで、 このカナヤっていうのは夫のせいなんですよね。
それで、なんかナオカナちゃんとかね、 カナちゃんとかね、言ってもらえると、
なんかお馴染みをしてもね、なんか、 テンション上がりますね。
カナちゃん、私は色素薄い系可愛い女子の名前である、 カナちゃんと呼ばれてるの?みたいな、
そんな感じでウキウキしましたね。 だからなんかね、夫のせいになって良かったなーって思う、
副産物的なことって言えば、そんな感じかな。
はい。 あなたはどういう呼び名で呼ばれると嬉しいですか?
またこっそり教えていただけると嬉しいなぁと思いますし、
こういう呼び名が嬉しいなーっていうことを 思い浮かべていただけると嬉しいです。
はい。最後までお聞きくださりありがとうございます。 本日もご機嫌な一日となりますように、
カナヤ、ナオコでした。 行ってらっしゃーい!
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