2026-01-12 16:44

【観察】とは何かを考えてみた( ˙ᒡ̱˙ ®)《プリコミレポ》

株式会社リフロール代表 五十嵐花凛さんの
新講座【プリンセス・コミュニケーション】
いよいよスタートしました🌟

初回の定例会はリアタイ出来なかったので
アーカイブを3回見直してみましたwww

(この時点でもう、③超コアモテの匂いしかない)

他にもいろいろ
心に残ることはたくさんあったけれど

今回は【観察】について考えさせられました

【観察】というものを
自分と他人はきっと違う視点でみている。

みんなはどう、【観察】しているんだろう
花凛さんはどう、【観察】しているんだろう

そしてその結果や
自分の視点からは決してたどり着けない
「私という人間の観察結果」を得て
どんな【私】がまた、見つかるのだろう

とてもワクワクした、初回でした💛

#プリコミ
#五十嵐花凛 さん
#ビジネス
#勉強法
#観察
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サマリー

プリンセスコミュニケーション(プリコミ)の講座では、6ヶ月間をかけてソフトスキルの向上に取り組んでいます。特に観察の重要性が強調されており、自己や他者を理解するプロセスについて述べられています。このエピソードでは、観察の重要性やその行為が自己認識や他者理解にどのように寄与するかが考察されています。また、自分と他者との間の境界線を引くことが、観察において重要な要素であるとされています。

プリコミ講座の概要
あなたの声が聞こえるだけで……
こんにちは、横浜で15年以上、犬の保育園N1クラブを運営している、なおちゃん先生と申します。
はい、かなりね、遅い時間になってしまいましたが、どうしても今日中にもう一回ね、お話をしたいと思って
先ほど、ライブでね、1時間程度お話をしたんですけれども、まとまりがなくなってしまいましたので
昨日行われました、いがらしかりんさんのプリンセスコミュニケーション、通称プリコミと言われるね、こちらの講座の
第1回定例会のアーカイブを拝聴して、気づいたことや自分自身のアウトプットをさせていただきたいと思います。
普段は、私は犬の配信についてお話しておりますけれども
土日祝日は、そういったね、ジャンルにとらわれないで、ライブや発信をしていこうと思っていますので、ギリギリ祝日のうちにね、残していきたいと思っています。
今回のプリンセスコミュニケーションという通称ね、プリコミというね、講座、この1月から半年間の開催となります。
こちらは、6ヶ月間をかけて自分のソフトスキルをどんどん磨いていこうという講座になるんですよね。
ソフトスキルって一体何というところはですね、
いわゆる自分の武器となるようなスキルだったり技術だったり資格だったり知識、そういったものではないスキルですね。
そういったものを挙げていきましょうという、今までのね、私が参加をさせていただいた、佳林さんの講座、ファンビジネス講座や発信力プラス講座とはまた一線をかくすね、どちらかというとマインドというかありがたい、そういったものにフォーカスした講座ということになっています。
私自身がどうしてこの講座を学ぼうかな、6ヶ月間もね、しかもそんなに安くもない金額を払って学ぼうかなということを決意したのかというとですね、私自身はこのソフトスキルっていうのがなくはないと思っているんですよ。
うん、なくはない。なんだけれども、それをね、きちんと自分のものとして整理整頓して使いこなせていないっていう自覚があったんですよね。
いやいや別にそんなことをする必要ないんじゃないのと言われれば、それまでだと思うんですけれども、人が私のどんなところに魅力を感じてくださっているのか、
それをですね、他者目線で見ることによってより深く理解できるんじゃないかと思ったんです。私は去年ですね、1年を通して自分が見えない自分っていうのがこんなにあるんだということに驚きを感じて、
それを知ることにすごく喜びというか、興味、関心が湧いたんですよね。自分自身はすごく探究型の人間だと思います。
これはどんな人に、どんなツールを使ってバストリングスファインダーであったり、例えば占いであったり、例えば声分析であったりしてもですね、
どんな分野でもとにかく私は探究型、真実を極めたい人というふうに言われるんですけれども、周りの人はね、それをどういうふうに価値の位置づけをするかをされておき、私がこれを価値だと感じるものをとことん追求していきたいっていうタイプの人間なんですよね。
そして、これはアリさんのね、シビトス占いの金天使かシビトスの名番にも書かれていたんですけれども、私自身はそのベクトルが自分に向いている人間なんですよね。
だからこそ半年間かけて、自分というものがさらにね、周りからどのように見えているのかっていうことをさらに深掘りして知りたくなったっていうのが一つ。
さつですね、このソフトスキルっていうものが、私のような人間以外のタイプの人にどのように捉えられているのか、そしてどういうふうに主催者であるカリンさんがタイプの違う方に気をつけてアプローチをされるのか、それを知りたかったというのもあるんですよね。
というのも、私はですね、あんまり実は大人数を一気に相手にするということは得意ではないし、好きではないんですよ。
観察の重要性
まあ皆さんね、意外と思われるかもしれないんですけれども、再三言っているように目立つのもそんなに好きではない人間なんです、本来はね。
いやいやお前嘘だろと、嘘だろという声はひとまずおいてください。
ただですね、このどうして私自身があんまり大人数を相手にすることが好きではないのか、そこに抵抗というかね、自分が得意ではないなと感じるのかというのも、今回このプリコミの定例アーカイブを拝見させていただいて気がついたんですよね。
自分が今まで言語化できなかったことや直感で判断していたことが、明確に誰か他人から言語化していただけるっていうのは非常にありがたいなと思います。
なぜなら何年生きてきたって自分で気がつかないところっていうのは自分では気がつくことができないからなんですよね。
それを知るのがとても私は楽しいなと去年1年間感じたので、今度この講座を受けてみようというふうに思ったんですけれども、
はっきり言って1番目の最初に受けたファンビジネス講座1期、そして2番目に受けた発信力プラス2期の講座とこのプリンセスコミュニケーションの講座、かなり大きな自分自身の中でも変化があるな、捉え方の変化があるな、
そしてこの講座に対しての取り組み方の見方の自分自身の変化が起きているなということをもう1回目のこのアーカイブでも思っています。
私は昨日の初回の初めてのプリコミの定例会には参加ができなかったんですよね。それは自分自身がそれを選んだんですけれども、
今の時点でこのプリコミの動画、1時間53分、約2時間の動画なんですけど3回見てます。3回見ています。
今まで3回見た動画っていうのは多分なかったと思います。カリンさんの講座を受けていてね。アーカイブでね。
なんで3回見ることになったのかというと、この講座で特にこのアーカイブで一番最初で、
2、今月の1ヶ月目はこれを注意してみましょうというところが観察だったんですよ。観察にフォーカスをして1ヶ月目、この講座を受けてコミュニティの中で活動してみましょうということを伺ったので、
私は1回目はまず内容を聞く。2回目は自分の気にかかった場所をメモしながら聞く。
そして3回目は主催であるカリンさんがどこを見ながらお話をしているのか、顔が画面に映らないときにはこの言葉は何を意識して、誰に向けてどこに刺さるように発しているのか、それを注意しながら聞いていました。
さらに3回目には1回目と3回目、心に引っかかった場所が同じなのか違うのか、同じならどうしてそこが自分の心に引っかかるのか、違うのならどうして違う場所で引っかかったのか、
これで起きる心の中の自分の変化を見てみたんですよね。
こういうふうに動画をじっくり聞くことはなかったので、これだけでも今回自分自身で非常に面白いなと思ったところでした。
今回は初回の定例会ということだったので、カリンさんはとにかく観察ということをテーマに深くお話をされていました。
この観察ということを私自身が考えたとき、観察は私にとって大好物なんですよね。
私自身は20年以上観察の場に身を置いてきたと言っても過言ではありません。
自分の意思を言葉で通そうとするよりも、相手が生き物であるわゆえに、相手を観察する、相手の出方を知る、相手が自分に対して持っているイメージを知る、
自分が相手に伝えたいことを伝えるために、まずこの観察が一番大切だということは、
特に言葉が違う生き物たちを相手にしている私のドクトレーナーというお仕事を23年してきた中で一番大切なところなんですよね。
先日、私の敬愛する大先輩と、私の尊敬する大好きなお客様と3人で飲むという謎の食事会が催されたんですけれども、
その時にお客様に尋ねられたことが、どうしたらそんな小さな声で、あ、あ、というだけで犬がやめてほしい行動をやめてくれるようになるんですかと聞かれたんですよ。
観察の重要性
その方は、私がワンちゃんに何か注意をするとき、意識を私の方に向けてほしいとき、今やっているその行動を一度振り返ってほしいときに、あ、あ、あ、という風な感じで声をかけるんですけど、
カイネさんはどんなに大きい声で、あ、あ、という風に言っても、全然うちの子、胃に返してくれないんですという風におっしゃるんですよね。
これはですね、この観察というのが非常に大きく関係してくるわけです。
私もその隣にいた、私のケアする大先輩のドッグトレーナーも、そのワンちゃん自身をものすごく観察した上で声をかけているんですね。
反対に言うと声をかけるということは最低限で良いという風な判断をしているわけです。
この話になるとちょっと長くなってしまうので走りますけれども、
この観察する行為というのがあまりにも長くナチュラルに私はやってきたためにですね、
自分がもはや観察をしているのか、ただ見ているのか、想像しているのかというのがちょっと曖昧になるときがあるんですよね。
だからこそ、佳林さんはどんなことに意識をして観察をしているのか、
また私のようなお仕事の方以外の方はどんなことをどういう風に観察しているのか、これが非常にこれから知っていきたいなと思っているところではあります。
私自身は全てのものを一旦観察するということが、自分自身でも思ってもいなかったぐらい身についているなと思います。
それはこの前、春本美子さん、産業カウンセラーの春本美子さんとカウンセリングをさせていただいた中でも、
野ちゃん先生は常にいろんなものを観察して分析してデータを蓄積されているんですね、というふうに言われたことも、非常に自分自身では、私ってそういうふうにものを見ていたんだというふうに思ったんですよ。
この観察をするということは、ぼーっとしているということでも、眺めているということでもないんですよね。
そこに感情を入れているわけではないんです。
この観察をするということを、私自身は非常にいろんな物事に対して使っているからこそ、境界線を引くということがナチュラルにできるようになったのかなと思います。
先ほどライブで話したときも、私は人や物事と自分の間に境界線を引くということをとても大切にしていますという話をしたんですけど、一見するとこの表現って冷たく感じられてしまうのかもしれません。
人と自分の間に境界線を引くということは、何となく他者を拒絶しているような、そんなふうに取られてしまうかもしれないんですが、
私の中では、人と自分の間に境界線を引いて、その境界線の向こうから他者だったり物事を観察するということは、
その人の間に境界線を引いているというのではなくて、拒絶をしているというのではなくて、その人やその物がどうなっているのか、その人が、その方が、その生き物が何を大切にしているのか、何を嫌なのか、
自分と切り離したところの、その人自身の持っているもの、美しいところ、素晴らしいところ、自分とは違うところ、それがどこにあるのかというのを観察したいからこそ、
他者理解のプロセス
この人は自分とは違う価値観の持ち主、違うものを大切にしていて、違う生き方をしている。
じゃあ、この人の最も素晴らしいところはどこにあるんだろう、それを観察して見つけ出すということに私は喜びを感じているんだな。
これは犬でも人でも一緒なんですよね、自分にとっては。
だから私にとって、他者と自分の間に境界線を引く、そして観察をするというのは、相手の尊厳をということにほかならない、というふうに思っています。
他にもいろいろと気づいたことがあるんですけれども、今回の動画を見て観察というものを私は非常に大切にしている。
その大切にしている観察というのがテーマの内容だったので、私にとって観察というのは何か、そして他の人にとって観察というのは何か、
それを観察してみたよ、観察しながら動画を見てみたよということをお話ししてみました。
長くなってしまったので、この辺で一人語りというかね、一人語りのアウトプットをおしまいにしていこうと思います。
あなたにとって観察はどんなものですか、よかったら教えてください。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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