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みなさんこんにちは、まゆかです。本日はお昼12時に有名な配信者さんである、いがらし花凛さんとのコラボライブで公開コンサルをしていただいたので、その感想をお話ししたいなと思います。
こちらのチャンネルは、自閉症スペクトラムと軽度知的障害の5歳の男の子と障害の診断はついていないけれども、癖の強い3歳の男の子を持つ私はママまゆかが発達障害児を持つママでも明るく前向きに過ごすことや、仕事との両立を叶えるために試行錯誤する様子をお伝えしていくチャンネルです。
はい、ということでですね、本日のお昼にですね、いがらし花凛さんのチャンネルで公開コンサルをしていただきました。
花凛さんはですね、とても有名な配信者さんでご存知の方多いと思うんですけれども、私との関係でいきますと、私はですね、花凛さんが今も独立されてビジネスされてますけども、全くそんなことをしていない。
婚活ブロガーの時代からですね、大ファンで実は密かにブログを見ていて、コメントとかいいねとかも全くしない、いわゆるサイレント読書だったんですけども、昨年の春にですね、花凛さんのメルマガに登録したら、Zoomのオンライン会が参加できるということがあったので、そこに超思い切って参加してみて、そこから花凛さんとつながりを持たせていただいて、
昨年花凛さんの情報発信系講座を受けて、そこからブログを始めたということでですね、私にとっては本当に師匠のような発信を始めるきっかけになってくださった方であります。そんな花凛さんのところで公開コンサルをしていただけるということで、めちゃくちゃめちゃくちゃ緊張と喜び、すっごい嬉しかったんですけども、それで本日やってきまして、すっごい楽しかったので、その話をしたいんですが、
12時からですね、1時間ちょっとで終わったんですけど、本当はすぐこのレポをあげたかったんですけども、結構嬉しかったので、もう1回聞こうと思ってたら、そこからまた2回ぐらい聞いてしまって、1人で3回ぐらい結局飛ばしつつ聞きまして、なので花凛さんの今回の私との公開ライブ、再生回数何回か分かりませんけども、そのうちの3は私でございます。
ということでですね、何回も聞いてちょっと遅くなっちゃったんですが、ちょっと振り返りをしたいなというふうに思っています。
まず私が今回公開コンサルで見ていただいたのは、私の優位性を教えてあげますということで、あなたの優位性をまるっと全部教えますというタイトルで行いました。
なぜこういう話にしたかというとですね、最近花凛さんがスタイフで挙げていたんですけれども、今の自分のままにビジネスをしたり、橋を広げたりするにはどうしたらいいかというようなテーマのお話をされていて、やっぱりですね、みんな私には何もないからということで、資格を取ろうとしたり、技術を学んだりとかっていうふうにして、インプットを結構してしまうと。
それってでも怠けじゃないですかと。今の自分でいいところがいっぱいあるんだから、それを活かしてやっていこうよっていう話をされてたんですね。
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とはいえですね、私はそれすごいその通りだなと思っていたんですけども、とはいえ私の優位性って何だろうということがありまして、ちょっとその辺、花凛さんにお伺いしたいということで行ってきました。
ライブをするにあたってですね、花凛さんからは、まゆかさんも自分の考える優位性を考えてきてくださいというふうに言われたので、私もですね、ちょっと自分なりに考えて、花凛さんに言われたこととか、あとは友人とか家族とか会社の上司とかに言われたこととかを何ていうのかな、いろいろ思い出してみて、
その中でちょっと私が思ったのはまず大きく3つなんですけど、1つは包容力があるということですね。これは結構いろんな人に何だろう、話をよく聞いてもらえるとか、話聞いてもらいたいとか、警戒心を与えないというふうに言われていたので、そういう包容力があるのかなと。
あとはメンタルが安定してるってこともよく言われますね。あとはですね、真面目なんだ、これは人のというか自分で認識してたことなんですけども、言われたことはしっかりやるっていうところで結構真面目なところがあるのかななんていうふうに思ってました。で、そんな話を花凛さんにしたらですね、花凛さんからですね、まゆかさんはですね、私の考えるまゆかさんは、あのね、男気なんですよねっていうふうに言われたんですよ。
漢字一文字の漢の男って言われて、これ開始10分でまず私男って言われて、結構ね衝撃を受けました。包容力とか言ってた私が、男みたいな、大胆ですっていうふうに言われて。
で、その理由としてはですね、花凛さんの昨日の講座を受けているときに、私もともとブログなんかもやったことなかったですし、もちろんスタイフもやったことなかったんですけども、そんな初心者なのにいきなりゲリラライブをやっていて、その度胸がすごいなと思ったっていうふうにおっしゃってくれました。
で、それはですね、誰かがやってるからとかじゃなくて、自分がやると決めたらやるっていう、そのコミットメント力から来ていると。なので、自分でやると決めたことに対しては、もうすごく大胆にできるところがすごく優位性だというふうに言っていただけたんですよね。
で、私は結構それ衝撃でして、そうなんだということで。でも、なんていうのかな、私はどっちかっていうと、確かに言われたことをやるっていうのは自分の特性であるなと思ってたんですけど、結構なので私なんか真面目だなっていうふうに思ってたんですよね。
真面目ってちょっとつまらないイメージがあるじゃないですか。だから、別に私にとっていいことっていうよりは、言われたことはやるけどねっていうふうに考えてはいたんですけども、真面目っていうのとはちょっと違うというよりは、自分がやると決めたことに対してやりきる力だというふうに言っていただけました。
で、そこでまたエピソードもあげていただいたんですけども、私、カリンさんの独立パーティーのお手伝いをさせていただく中で、カリンさんにみんなでメッセージカードを書くっていうような企画というかイベントがありまして、そのメッセージカードの用意する係だったんですよね。
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そのメッセージカードっていうのが、ちょうどいいサイズ感というのがなくて、色取りたいというところでやらせていただいたんですけども、その隊長のおはるさんが式を切っていて、何センチかける何センチのメモ帳、メッセージカードを半分に切るとちょうどいいんだけど、半分に切るにはカードが結構厚いし技術がいるんですよねみたいな話をされたときに、
そこでですね、そういえば私、カードを切る、厚い紙を切るんだったら、会社にサイラン機っていうんですか、紙を切るガチャンって切る機械があるから、それで切ればいいんだと思って、それをちょっと会社にあるか探してきますって言って、実際にカードを買って隣の部署にその機械があったので、ちょっと同期に貸してねって言って、それを切ったっていうところのエピソードをあげてくださって、
カニーさんから、これは真面目な人のやることじゃないと、真面目な人は多分会社にあるもの、会社にある備品を使ってもプライベートで使っちゃいけないと思うから、そんなことをしないけども、まゆかさんの場合はこの紙を切るっていうコミットの方が上、目標、そっちの方が上、優先順位が高いから、そういうルールを破っても会社の備品をプライベートに使うっていうことをしれっとやってると、
それは真面目というよりもコミットメント力ですよっていうふうに言っていただけて、なんかもうそれですっごいしっくりきたんですよ、ああそうだったのかと、なんかこう、なんていうのかな、だから私は結構自分のことを言われたことはやるけども、なんか面白くない人間だと思ってたんですけど、カニーさんから言わせると、その発想力も面白いし、やっぱりやりきる力があるからこそ出てくる、面白いし大胆だし、すごくそこが本当に優位性だって言っていただけて、
なんていうのかな、私ってこれでよかったっていうようなところもすごく認めていただけた気がして、とても嬉しかったんですね。
あとはですね、他にもちょっとエピソードとして、この前カニーさんの独立パーティーのタイムキーパーをやらせていただいたんですけど、これをやりきるためにはどうしたらいいかということを考えて、自分のスケジュールが分かってないとタイムキーパーってできないんで、スケジュールをすぐ見れるようにしようということでですね、
自分のその日の工程表っていうのを分かりやすく突きつくって、それをスマホの画面、写真を撮ってですね、その紙をスマホの待ち受けにしてたんですよね、録画面にしてて、それもすごい面白いよって言われて、そうなんだというふうに思いまして、
それも面白さとか大胆さとか男気が出るのはやっぱりコミットメント力があるからだということを言っていただきましたので、なのでまずは真由香さんは自分の認識として真面目なとか優等生なとかっていうよりかは、手段を選ばない目的達成のコミットメント力があるというふうに認識をした方がいいというふうに言っていただきました。
やっぱりね、それを認識すると、そのエピソードとかっていうのも端に載せられて、それが他の方と比べて、やっぱり私の違って差別化できるいいところだから、そこをですね、どんどん端にも載せて、人にいいなというふうに思ってもらえたらいいんじゃないかということを言っていただきました。
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そうそう、びっくりですよね。男って言われた時は本当どういうことだろうって思ったんですけども。
というわけでですね、そんな感じでですね、ちょっとまず私は自分を認識していって、そういうね、なんていうのかな、いわゆるコミットメント力を発揮したエピソードなんかも端に載せるといいかなというふうにちょっと思ってきました。
そうなんですよ、あんまり自分で面白いというふうに思ってなかったんで結構意外だったんですけど、その発想力がすごくいいですよというふうに言っていただけますって嬉しかったです。
あとはですね、そのコミットメント力っていうのはやっぱり発揮される時っていうのはどんな時かというと、結構自分がやっぱり少し無理めな状況に、難しいなって状況にいた時にこそきっと働くだろうというふうにいただけて、それは本当にそうだなというふうに思ったんですよね。
で、何だろうな、昨年受けたカリンさんの情報発信系講座の中でもですね、最初はですね、なんていうのかな、私は本当にブログもやったことないし、すごい初心者なのであんまり意外とわかんないから、とりあえずそこに入って、講座に入っていればいいやぐらいに思ってたんですけども、なんか気づいたらね、やっぱりライブもやり、ケリラライブやったりとか、一人でスタイフライブやってみたりとか、今もこのように続けてるし、気づいたらあれ、なんか私こんなにやってたなってことは結構あったんですよね。
で、過去にも割とそういうことってあって、もうちょっと気楽に参加するつもりだったのに、やってみたらなんかすごい一生懸命やっちゃって、こんなはずじゃなかったんだけどってことって結構あるんですよ。
たぶんそれってやっぱり自分がちょっと難しいな、未知のところに入っていってよくわかんないなと思っていて、難しいなと思いながらも入っていったけども、その中でどんどんちょっとやってみようと、もう少しこうなんていうのかな、やるならやってみようみたいな、一生懸命やってみようみたいなところが働いてきて、そこからスピードをつけてどんどんできるんだと思うと。
なのでやっぱりそういう風にですね、ちょっと難しいところに挑戦してみるとか、あとは人との環境、人との関係性の中で、たくさんの人の中にいるとさらにそういうところって見てもらえると思うので、磨かれると思うので、そういう人といることっていうのを意識するといいと思うっていう風なアドバイスもいただきました。
はい、ということでですね、なんかもうちょっと言いたいことがありすぎて長くなりましたし、なんかもううまく言えてないんですけども、いやもうね、衝撃でしたよね。まず男に衝撃だったんですけども、でも本当にね、やっぱり自分のことって本当に自分じゃわかんないなっていうのはすごくわかりました。
なので、人の自分の優位性を探す方法としては、加林さんもおっしゃってたんですけど、やっぱりね、たくさんの人を見てる人の意見を聞くのがいいんだなってことと、あとはこの数ヶ月間で水に関わった人の話を聞くのもいいっていうふうにおっしゃってたんですけども、確かに加林さんとですね、ここ数ヶ月パーティーの中でご一緒させていただいて、近くでいろいろ関わらせていただいたので、いただけたコメントかなとも思うので、そういう方にですね、話を聞くっていうのがいいんだろうなというふうに改めて思いました。
で、あと加林さんの人の見る力っていうのが改めてすごいなというふうに思ったんですね。私はやっぱり今までいろんなことを、何だろうな、人に言われてきたことっていくつかあるんですけど、今日言われたことが一番衝撃で、一番かつ刺さって、何ていうのかな、私が今までやってきたことってこれだったんだみたいなところも分かったりしてですね、本当に目から鱗というか衝撃でした。
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というわけで、ちょっとアーカイブを貼っておきますので、もしお時間があったら聞いていただけると嬉しいなというふうに思います。はい、ちょっと長くなったんですけども、本日はこちらで終わりにします。お聞きいただきありがとうございました。