新年のご挨拶
はい、おはようございまーす。横浜で15年以上、犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。
本日は1月3日、3日ですね。はい。今日は、土曜日かな?土曜日だと思います。はい。
昨日はね、今、私は千葉県に来ています。
そして、えーと、このね、サムネイルは外の景色なんですけど、今日はね、非常に晴れていて、もう海がね、真っ青で、とっても美しいですね。うん。
だけど、昨日の夜はね、すごい寒くて、あのー、こちらでもね、雪がちょっと降っていました。
ここの地域で雪を見たことが、私は初めてだったので、驚きましたね。海からこんなに近いのに雪が降ってね、かなり気温が下がってたんじゃないかなと思います。
ですけど、今ね、外に出てお話ししてるんですけど、太陽がね、すごいあったかいので、今はね、そんなに寒さを感じません。
あ、コモヒさんおはようございます。はい。えーと、今日はね、えーと、親族でね、何人いるんだ?今。えーと、1が4人でしょう?
3、2、4、3、2、全部で9人か。4、3、4、3、2を足すと9ですよね。はい。
はい。9人でね、同じところに家にいるので、静かに1人でね、ライブができるのが、このベランダぐらいしかないんですけど。はい。中に入るとね、もう非常にうるさいですね。
マルさんおはようございます。18人でお正月。あ、おめでとうございます。コモさん今年もよろしくお願いします。
そう、うちもね、親族会の時は人数が増えてましたね。プラス、えーと、何人いたんだろう?プラス、1、2、3、4、5人?6人?だから、15人でしたね。はい。親族会の時は15人はい、いたんですけど、今はね、減って9人になっております。
母とのインタビュー
今日はね、この後、えーと、こちらの地方の神社にお参りをして、その後ね、みんなで、9人でね、みかん狩りに、はい、行くという形になってます。はい。でね、えーと、この10日間連続の朝ライブは、明日の朝が一応最終の予定となっています。はい。なので、明日までね、お付き合いいただければと思っています。
はい、ということでね、今日はね、たくさん人がいるので、あんまりやばい時間ができないと思うんだけど、ちょっと中に入りますよ、みなさん。乾燥機と洗濯機が同時に動いてるんで、ちょっとうるさいかもしれない。はい、ありがとうございます。おかげさまでね、あの、お年玉も無事に、みんなに渡し終わって。
ちょっとね、今日母がいるので、あ、出て出て。何?あのさ、ちょっとちょっと。
こんなうるさいところ、だってうるさ、うるさくないとこ一つ、ここ温かいよ、外。ちょっと。
今母がちょうどいたので、母を連れ出してきました。
あの、私はスタイフでね、父の話はちょいちょいするんですけど、母のことはあんまり話したことがないので、直ちゃん先生はお母さんはいるのかと。
うん、そして、直ちゃん先生のお母さんどういう人なんだと、いうことをたまに聞かれることがあるので、今ちょうど確保したところですので、ちょっと話を聞いてみたいと思います。
あ、まことさんおはようございます。
今日はね、あの、親族9人で同じ一つの家にいるので、とてもうるさいので、はい、ちょっとあまり中で長くは話せませんので。
ちょっとね、母が今いたので、母を捕まえて、インタビューをしてみたいと思います。
はい、えーと、私、なんか皆さん、お母さん、私の母親に聞きたいことありますか?ないかな。
ありますか?あったらこの場で教えてください。
はい、なかったら私が勝手に、あの、ちょっと質問をしてみたいと思います。
ではですね、えーと、まず第一の質問は、えーと、今日は、2026年?
2026年のお正月を迎えて、今どんな気持ちですか?
うーん、別に特には。
特には。
特にはない。
特にはない。
みんな元気でよかったなと。
そうね。
元気に迎えられて、インフルエンザ疑いがあったり、何、疑いがあったり。
そうね、そうね。
肋骨ひび剥いたっていうやつもいたりしながらも、元気に迎えてます。
はい、じゃあ、昨年、2025年で、良かったこと、一番良かったなと思うことは何ですか?
一番良かった、なんだろう。
あ、アリさんおはようございます。
一番良かった。
ちょっと今ね。
ひいちゃんの入学式。
ひいちゃんの入学式が良かったことなの?
あ、そう。
小さいな。
七五三じゃなくて入学式ね。
入学式。
そう、だそうです。
なんかうちの母親に聞きたいことがあったら、あの、言ってくださいね。
このアリさんという方は、この前奈良行った時にね。
お世話になりました。
鹿せんべいを配りまくるうちの子供たちにずっとつきしたがってくださった。
申し訳ない。
はい、あの方です。奈良県にお住まいの。
いいとこですね。
ね、奈良お母さんも行ってたもんね、お友達とね。
なんだっけ、サイクリングしたんだっけ?
そうそうそう。
ホテルのね。
平らだもんね、結構。
奈良ホテルに泊まった。
なるほど。
じゃあ、今年2026年楽しみなことは何かありますか?
えーとね、もう再来週行くアンコールワット。
再来週アンコールワットに行くんですよ、この人。
そうだった、忘れてた。
その前にどっか行くの?京都?
その前に京都か。
はい、京都に行ってからアンコールワットにこの1月中行くらしいですよ。
相変わらずうちの親たちは元気ですね。
それも、なんと旦那さんと行くんじゃないんだよね。
お父さんと行くんじゃないんだよね。
お母様の教えは素晴らしく素敵なお母様だなと思っていました。新年からお声を聞けて嬉しいですよって。
ありがとうございます。素敵かどうかはさておいて。
じゃあ、子育てで3人育てたでしょ?
はい。
私が長女で、あと弟2人ね。
うん。
気をつけていたことはありますか?
一貫することですよね。
行けないってことは全てに一貫して、
この時は良くてこの時は行けないだとみんな迷っちゃうじゃないですか。
だから行けないはとにかく行けない。
そんな感じかな。あとは自分で考えなっていう。
そうね。
あと伝言ゲームはしない。
母の教え
用事がある人が用事がある人に直接話してっていう。
間に入らないようにしてたもんね。
それは感じましたね。
なんたってうちは親族が全員うるさいんで。
うるさかったね。
うるさかったよね。だいぶ多回したけど。天国からやんや言ってるかもしれないけど。
みこさんおはようございます。明けましておめでとうございます。
このみこさんという人はこの前大阪万博行ったじゃん。
その時に初日にアテンドしてくれて、全部手配してくれた人です。
お世話になってます。ありがとうございます。
こもさん覚えてるでしょ。洋服作家で一緒に北カマクで買いに行った人。
お元気ですか。
こっから手振ってもわかんないんだよ。
お元気ですか。
そうですね。私自身はうちの親族が非常に父方の親戚。
そして母方の親戚。全員うるさい。
なんていうの。よくしゃべるっていうことプラスちゃちゃ入れが多いんだよね。
押しが強い。
押しが強い。圧が強い。全員圧が強い。
全員圧が強い中、母は唯一、なんていうのかな。
存在を消す。
存在を消すという技を身につけていたと思うんですけど。
私にとって、うちの母親は柳のような人間だなっていつも思ってるんですけど。
周りが台風のような嵐。
ハリケーンだ。嵐だ。十何号だ。キャサリンだ。みたいな感じの台風が。
ずっと結婚してから50年くらいね。
ずっと吹き荒れてるから。
彼女はですね、あっちに揺れたりこっちにバッサバッサって言っても常に自分の立ち位置は変えないっていうようなスタンスに私は見えていたんですけど。
それはあってますか。
あってますね。
うちも女子、男の子、女の子、男の子、男の子3人でうるさいですだって。
しなやかな強さと優しさなんですねということで。
美子さんも産業カウンセラーさんなんですよ。
あーそうなんだ。カウンセラーさんやってるとよくわかりますよね。人の問題で悩んでる人が多いって。
そうね。
その大変で、うちの母は別に専業主婦だね基本ね。
だから職場の人間関係というよりもむしろ家庭内というか親族というか、すごいうるさい中で育てていうか暮らしてきたので。
大変だったと思うんですけど、それを乗り越える悩んでる人はやっぱり嫁姑だ、親戚だ、近所だって悩んでる人もいると思うんで。
何かそういう方に柳の強さを持つアドバイスがあればありますか。
さっき言ったやつじゃないやつにして。
誰の問題なのかはっきりする。その問題は誰の問題なのか、自分の問題なのか相手の問題なのかというところをはっきりさせる。そうするとすごく楽になります。
アドラね。課題のぶりやね。
そうです。私の場合はCLアドラじゃなくてCLっていうのをずっとやってたんですけど、今も細々とやってるんですけど、その中で誰の問題なのかっていうのははっきりして、それと同時に自分以外は変えられない、変わらない。
今日の天気と一緒です。
そう。
こうすると夫も今日の天気と一緒です。
母親との関係
私ね、小学校の時にうちの母親に質問したことがあったんですよ。周りのお友達のお父さんとお母さんはね、昨日もうちの親が夫婦喧嘩しててさみたいな感じで言ってるのを聞いて、私はうちの親が喧嘩しないから不思議に思ったんですよね。
どうして、なんだっけ、どうして喧嘩しないのとかなんか言ったんだよね。
なんて答えたんだっけ。
今日の天気と一緒だ。火山の噴火は私には収められません。
火山の噴火は人間には止められないでしょって言われたんだよね。
それで、ああ確かになって納得しましたね私はね。
噴火だったよね。
今はね、だいぶ体力が落ちて噴火もしなくなったけど。
もう、なんて言うんだろう、怒ってる内容じゃなくて怒ったエネルギーをとにかく発散したいっていう感じだね、あの怒り方はね。
あの怒り方はね、もう誰にも手がつけられない。
本当に富士山が噴火するか、うちの父親が怒るかみたいな感じだよね。
まともに浴びると傷ついてしまうので、浴びてるような態度をしながら心は違うところにいる。
確かにお母さんによく、それは私の問題じゃないってよく言われたもんね、私もね。
だから、あんまり相談とかもしなかったんじゃないかな。
どうだろう、そうかもね。
でも、お母さんの方がまた相談したかな。お父さんはほら、相談する相手じゃないから。
自己承諾?もしくはプレゼン?
プレゼンだね。プレゼンだね。
私はこれをしたいので、出資してください。つきましてはこういうメリットがありますみたいな、そういうプレゼンだったよね。
あすやちゃんおはようございます。洋子さんもおはようございます。
男の人の方が結論を出して、そのためにはどうしたらいいかみたいなのを言いたがるから。
一緒に悩んだり、一緒に考えたりじゃないんだよね。
一緒に何かする相手じゃないよね、あの人はね。
自己承諾かプレゼン。
だから行動もついていくか、行かないか。
ついていくなら、もう何一つ口を挟まない。
そして買い物はさっさと済ませる。
大変なんですよ。
母さんの噴火は止められない、座右の上にしまう。
洋子さんは東京でキャットシッターさんと保護猫の活動をされている方。
しかもご夫婦でね、やられていらっしゃるので。
夫婦一緒の職場って大変ですよね、やっぱり。
そうだと思います。
プレゼン確かに父に対してはそうだったと思います。
私メモしました。母さんの噴火が皆さんに響いております。
親子もやっぱりそういうところがあるなと思ってて、
うちの母ともう亡くなった祖母っていうのは、
すごく私は初孫、そして娘として見てて、
すごい大変そうだなと思ったんだよね。
個性的でしたから、母も。
私がよく喋っているレジェンドのおばあちゃんの話なんですけど、
本当に、母であってもやっぱりそれは自分の問題じゃないっていう、
切り分けるっていうのが大切かなっていうのはそれを思いましたね。
その辺はおばあちゃんもどうでした?
旅行の思い出
私が怒らないことを怒ってた。
なんであんたは怒らないの?
片屋富士山、片屋桜島みたいな感じだったからね。
夫が瞬間におかしい。
ノリさんってそうなんですか?そんな風に見えないけど。
あのノリさん?
違う、あのノリさんじゃない。
富士山と桜島。
富士山と桜島に挟まれた太平洋みたいな感じだったので、
もうないでるより他はないみたいな感じだよね。
そうね、だから母が、
母も怒ったことはあったと思うけど、
母が怒るの30倍ぐらい怒るのが周りにいたから、
いっぱいいたからね。
そうね、でもそんな母に我々3人は育てられましたけど、
そんな感じですね。
何か皆さんご質問ありますか?
特に私はね、母とは結構旅行にできました。
2人で旅行に行くことがよかったんですけど、
フランスと最初どこ?最初フランス?最初イタリア?
最初は、
最初フランスだよ、寒くて、違う熊野に行ったんだ。
2人で熊野に行って、次台湾?
台湾に行った。
熊野行って台湾行って、フランス行って、
フランスはほら、なおかイギリスから行って。
そう、英語が一つも喋れない母親を、
サルドゴールで待ってるって。
そう、パリの空港までぐらいだったら一人で来れるんだろうって言って、
無理矢理来させるっていうね。
私はイギリスからフランスに上陸するんでっていう。
その後、フランスが寒すぎたから、
12月に行った時にね。
フランスが寒すぎたから結局、
次はイタリアに11月に行こうとやったね。
あのさ、
何?
あのさ、イタリア語が分かんなくてさ、
2人でローマ、ローマだったかな?どこだか忘れたけど、
どっかでレストランに入って、
英語が書いてないし、メニュー表にね。
今みたいに。
お肉は食べたくないねとか言って。
母と2人の旅行なんで、
フルコースは2人分とか無理なんですよ。
食べれないからそんなにね、向こうの人いっぱい食べるし。
だから前菜2人分、
メイン1人分、
パスタ1人分、デザート2人分みたいな感じで頼んでたんだよね。
それでさ、なんか、
イタリア語しか書いてなくて、
写真もないから分かんないから、
なんか頼んだら、
カプレーゼだったんだよね。
メインがカプレーゼが出てきて、
あれ?肉じゃないみたいな。
あったよね、そんなのね。
色々あったね。
フランス、パリにさ、マルセイユから戻ったらさ、
寒すぎてさ、
お母さん一言も喋んないわ。
顔がこわばっちゃって。
ね。
いろんなものを、いろんなところに2人で行ったり、
いろんなものを食べたりしてましたね。
すごいかっこいい人がいてね、後ろ姿が。
電車の中で。
あれフランス?
あれはイタリア。
イタリアか。
カプレーゼ、
ナポリだ。
ナポリからローマに戻るところがあったかな。
電車の中で、
すっごい後ろ姿のかっこいい人がいて、
2人でかっこいいねって日本語で、
かっこいいねこっち向かないかしらとか言って、
駅に着いて、
あれどっち側に降りてね、
どっち側行くのかなって。
右かの左かなとか言ってたよね。
後ろから、
こっちですよ。
ガチガチとかって日本語で言われて。
全部聞かれてたっつってね。
いやー面白かったね。
あ、そうそうそう、エルさんこんにちは。
人生の振り返り
エルさんはカナダに住んでるんです。
いやー寒いでしょー。
それしか出てこない。
我々昨日ここでさ、
雪がちらついたんだけど、
死ぬかみたいな話してたよね。
あ、ヨシコさんこんにちは。
ヨシコさんはね、
たぶんお母さんに一番年代が近いんじゃないかな。
もうお孫ちゃんがいる。
この方も奈良の方で、
で、世界中飛び回ってます。
アンコール、
アンコールあとこの前行ってましたよね。
去年か、去年ヨシコさん、
カンボジア行ってましたよね。
そう、うちの母ね、1月に、
この後京都に行ってから、
カンボジアに、
謎にアンコールあとに行くんですけど、
うちの家族はですね、
私が弟2人いて、
私も弟たちもみんなアンコールあと行ってるんですよ。
それぞれ別々に。
父も行ってて、父も別々に行ってて、
母だけなぜか行ってないんだよね。
そう、母だけ行ってないので、
母は、なぜ、
なんでかわかんないけど、
ギリの、
ギリの妹の両親、
妹の両親と3人で行く。
息子のお嫁ちゃんの両親。
と、3人で行く。
2回行ったの?え、すごーい。
あ、すごーい。どうですか?
どうですか?
足元、私夏用のなんか、
ごっついサンダルで行くつもりなんですけど、
それで平気ですかね?
ずっと暑いもんね。
エルさんが、
そうでもないです。
多分ここ2、3日は東京と同じか、
それより暖かいくらいだって。
え、そんな涼しいの?
暖かいらしい。
暑いと思うって、サンコールは。
なんか、おすすめの食べ物とかあったら、
吉子さん後でDMください。
はい、言っときます。
はい、ということでですね、
何か、そしたら最後に、
何かあるかな。
じゃあ、あなたの人生を振り返って、
ちょっと壮大すぎるけど、
はい、
私はこれを大切に。
何が大切?
やっぱり、今やんなきゃいけないこと、
後で後悔するのは嫌だったから、
今、やらなきゃいけないことは、
一生懸命やりました。
何、一生懸命やってきたの?
例えば、母の介護部じゃないけど、
面倒見るとか、
介護じゃない、あれはもう。
そうね。
介護どころの騒ぎじゃないよね。
なんかそういう、
噴火を収めようという、
母の登場と子育ての話
努力が大変そうでしたけど、
そういうことをね、後悔したくないんで、
そうね。
それと、私、一目を、
誰かに見られてるって意識が割と少ないので、
全然気にしないよね。
全然気にしなくて、
自分なりのやり方でいいから、
自分、何て言うのかな、
相手が喜んでくれるような形を目指して、
やってきたっていうかね。
じゃあ、子供3人育ててどうでしたか?
やっぱりね、楽しいですよ。
大きくなった時に楽しい。
小っちゃい時は可愛くて当たり前なんだけど、
大きくなってもこうやって、
みんな40前後なのに、
行くよって来てくれるし、
結構みんなかばってくれたり、
いろいろ楽させてもらってます。
はい。
そうですね。
じゃあ、何か最後に皆さんに伝えたいことがありますか?
よくね、子供とか孫とかのことで、
私も同じような年代の人で、
お友達からいろいろ話を聞くんですけど、
違う人生、
自分とは違う人生なんだっていうところを
抑えとかないと、
言うこと聞いて当たり前みたいになっちゃってる
おばあちゃんもいらっしゃるので、
それは気をつけた方がいいと思う。
徹底的な課題の分離ですね。
自分ができるところまでやるってことね。
そうそう。だから頼まれたらやるけど、
頼まれる前にはやらないって感じ。
そうね。
それが自分ではやってあったのにっていう意識になるのが嫌だし、
そういうふうに言われたのも嫌だったので、
だから頼まれたらやる。
さくらじまにね。
はい。さくらじまに。
さくらじまにね。やってあげたのに。
私はこんなにやってあげたのに。
そう。ずっとそう言われてきたので、
それはとっても嫌なことなので、
私も言いたくないし、言われたくないし、
っていうところで。
はい。わかりました。
心してます。
家族の価値と対話
どうもありがとうございました。
それでは中に入っていただいて大丈夫です。
ありがとうございます。
暖かいね。
暖かいでしょ。外。
意外と暖かいんだよ。
あふゆ子さん、こんにちは。
おはようございます。ありがとうございます。
すごいいっぱい皆さん。
シルフィーさん、初めましてかな。
こんにちは。ありがとうございます。
みゆこさんが大きくなった時に楽しいという言葉、
希望ということでね。
うちはこんな感じで、
親族がよく集まるんですよね。
素敵なお母様ということで。
よしこさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
自分から出てきたけど違う人格よね。
よしこさんはこの境地に立たれていると思いますので、
胸に刻みます。
ありがとうございましたということで、
皆さんありがとうございました。
今日は母を途中で、
廊下を歩いているところを捕まえましたので、
母に突撃インタビューということで、
ゴッドファーザーの存在感。
ゴッドファーザーが東の
富士山だとしたらですね、
うちのレジェンドおばあちゃまはですね、
桜島みたいな感じの噴火の間に絶えず、
いろんな火山灰に晒されてきた、
うちの母親ですね。
薙ぎの精神の、
柳の精神の母親にですね、
子育てのことや、
彼女自身の生き様のこと、
何かを教えてもらえればと思いますので、
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
何かを少しお話を聞かせていただきました。
そんなのよ。
そうそうよしこさん、本当にそうだと思います。
でも今、話聞いていてもね、
どうして私という人格がね、
やっぱりこう、他の人あんまり気にしないとかね。
何ていうのかな、
それは私の問題ではないときに
境界線を引くことっていうことっていうのが、
小さいころからね、母親を見て、
父の影響もそれなりに多いんですけれども、
やっぱり母の姿を、
母の姿をね、親戚ものすごい、古住届が3人いますしね、もうおばたちも静かになりましたけど、古住届3人でね、うちの父は末っ子長男で後取り息子なので、かなりね、そして母はシングル、母子家庭に育ってますので、相当ね、いろいろ苦労したと思います。
でもね、あまりそういうことを言わない人でした。自分の頃はあまり口には出さない人でしたね。だけどこの芯が、私はすごく強いなって、自分が大人になってみるとね、そういうふうに思うし、ああいう生き方、ああいう強さっていうのね、父はもうじたともに認める強いんだけど。
え、嘘?どこ行っちゃったの?え、どこ行っちゃったのみんな?え、嘘でしょ?え、どこ行ったの?靴?どこ行っちゃったの?みんなどこ行っちゃったみたいですよ。私がベラベラ喋ってるうちにどこ行っちゃったんだろう。はい、大変。なので、あの、そろそろ分かんない。どこ行ったんだろう。はい、これから神社前よりとね、あとみかん狩りに行くつもりなので。
すいません、またねー。