方言字東京別院の振り返り
昨日、横山商人と、ジュリーさんと私とで、
方言字東京別院の一年を振り返るみたいな感じのトークセッションをしました。
アーカイブに残っておりますので、概要欄にインクを貼らせていただきますので、ぜひお聞きいただければと思います。
一年振り返るという意味で、一年いろいろありましたけれども、
方言字東京別院という括りで一年間振り返っても、なかなかいろんなことがあったんじゃないかというところで、
個人的には楽しく話ができましたので、ぜひ共有したいので聞いていただければなというふうに思います。
さっき、走ってランニングして帰ってきたんですけれども、最近のランルートを少し変えてというか、
今、生体回路プラクティックに通っているんですね。
身体を整えるという意味では、個人的には生体は欠かせなくて、今までやっていただいた方が、
沖縄の宮古島の方に逃げちゃったというか、拠点を完全にそっちに移しちゃったというところで、
生体難民みたいになっていたんですけれども、また近所に見つけて、回路プラクティックなんですけれども、
月に2回ほど通っていまして、その先生は、やっぱりぶら下がった方がいいよみたいな話をしていて、
ぶら下がり健康期みたいな、ぶら下がりですね。本当はそれで、身体を持ち上げられればいいんですけど、
そこまで筋力がなくなってきているので、ただぶら下がるだけでもだいぶ違うよみたいなことを言われて、
昔、ありましたよね。流行りましたね。ぶら下がり健康期みたいな。
あれも、一巻に一度ありましたよね。だんだん誰もやらなくなって、最終的には物置、物干し竿みたいになっちゃうみたいなやつですけれども、
そのぶら下がりが、唯一この辺で私が発見する限り、新宿中央公園にありまして、というか、新宿中央公園にしかなくてですね。
ご存知ですかね。新宿から見ると都庁の裏にある公園なんですけれども、なので公園から都庁が見えるというかですね。
もともとあの辺、都庁の一帯というのは水道局でしたので、水道局の跡地を公園にしている。都庁も水道局の跡地なんですけどね。
そこの一帯を公園にしていてですね、そこの跡地の公園が非常に美しいんですね。
あの芝生があったりですね、スターバックスがあったりですね、しておってですね、そこに大人の遊具みたいな感じでぶら下がりのものがあったりですね、あるんですけれども。
なので、ランルートをですね、そっち方面に変えてですね、最近はぶら下がってるんですが。
まあ、皆さんどうですかね。ぶら下がってますかというか。ぶら下がってないですよね。ぶら下がれないですよ、あれ。
両手でぶら下がってですね。
30秒もたないと思いますね。半年ぐらい前にやった時には20秒でうわーってなりましたんで。
まあ、それをですね、ちょっとずつちょっとずつ秒数をね、なんとか伸ばしていってですね。
えーと、今日は50秒までできましたね、というか。
老人かみたいな。まあ50秒までぶら下がれたんで。
まあそういう意味でも、まあこの1年を振り返るというかですね。
なんていうか、大いに逆らっていけて成長しましたみたいな話かと思いますが。
来年の抱負
まあ本当にぶら下がるといいっていうのはですね、確かに。
まあ、バランスが悪いんですよね。で、どっちかというと猫背なので、猫背で完全に猫背で右側に傾いてるんですよね。
というのがですね、そのぶら下がっていることによってですね。
その傾きというかですね、割と均一化してきましたよとか言われてですね。
まあそういうのは嬉しいですね。なんか修正するっていうのは嬉しいというのとですね。
時間が伸ばせるっていうのも嬉しいという感じなんですけど。
んーと、まあお茶を始めたんで、やっぱりですね。猫背でお茶やってるのは本当かっこ悪いと思うので、猫背を直したいっていうのと。
まあ書作も美しくしたいっていうかですね。そういう思いはありますね。
まあどうしても和室に入る時にはですね、完全に普通に入っていくと頭がぶつけるんで。
それもまた猫背になる要因なんですけれども、猫背にならずにですね。
過眼でスッと入ってスッと書作を美しくやりたいなというのがですね、来年の抱負といえば抱負かなというふうに思いますね。
はい、まあそんな感じですね。
まあ猫背でもいいやみたいに本当思ってたんですけど、やっぱり書作をかっこよくしたい、美しくしたいという意味ではですね。
完全に直さなきゃいけないなというふうに思っていましてですね。
そういう意味で言うとですね、見習いたいのはのんちゃんですね。
のんねんれなさんは本当にアマちゃんの頃は猫背がひどくてですね。
本当もうなんかあれはすごい演技の時に監督に直されたとか言ってましたけど、全く直らなくてですね。
監督というかドラマー監督と言われずに、ディレクターっていうんですか。
もう諦めたって、サジを投げたって、もういいやみたいに、この猫背のまんま演技させようみたいになったっていうふうな逸話が残ってますけど、そっからですね、今本当に美しいですよね。
猫背の猫背だったのは未人に感じさせない美しさが書作がですね、ありましてですね。
バレーをやってるのかな、彼女は。それで直していったんでしょうけど、
まあそういうですね、人が直したっていうかですね、そういったものは自分もできるんじゃないかというふうに思ってですね、
ちょっと猫背を直したいのを来年の抱負にしたいなという感じで、来年もぶら下がっていきたいなと思います。
家に作りたいですね、ぶら下がるところをね、というふうに思った次第でした。
聞いていただきありがとうございました。ではまた。