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なんちゃらアイドルのなんちゃラジオ
みなさーん、悔い改めてますか?
えー、こんばんは。始まりました。なんちゃらアイドルのなんちゃラジオを自己紹介します。
ミサミマミです。というわけで、本日はですね、
死刑について考えていこうと思いまーす。
えー、なぜ死刑について考えていくかと言いますですね、あのー、
うちの運営さんのキュタロさんにですね、ゴーダ・マモラという人が書いたモリのアサガオという漫画をもらったんですが、
このモリのアサガオっていうのがですね、新人刑務官と死刑囚の友情物語ということですね、
友情を介して、新人刑務官である
及川直樹という主人公がですね、死刑制度があるべきなのかないべきなのか、死刑制度を是非を問うような内容になっております。
ではあらすじを紹介したいと思います。
新人刑務官である及川直樹は死刑囚者傍に配属される。
深く反省している者や無気力な者、自らの罪を罪と思わない者など、死刑囚の性質も様々であった。
そんな彼らと接していく中で直樹は死刑制度の是非について深く考えるようになる。
それと共に死刑囚渡瀬光鶴との心の交流を深めていくというわけでですね、
この死刑制度というものがあるべきなのかないべきなのかというのと、刑務官の及川直樹と死刑囚の渡瀬光鶴が仲良くなると、
表裏一体じゃないですけど、こうね、白と黒に分かれているような内容となっております。
なんで森の朝顔っていうタイトルなのかっていうのは、漫画を読んでいればわかりますので、
このラジオを聞いてですね、興味を持ってくれた方、
Amazonプライムとかでも、AmazonとかKindleで買えますので、
ぜひ、どうでしょうかというわけでですね、
死刑制度って一体なんなのさっていう字を読んだことし、悪いことをしました。
もう、これは悔い改められないよ、あんたはって。
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まあ、もう、あんたは生きていくべき人間じゃないよって、
いうことですよね。
そうですね、死刑制度。
この森の朝顔の舞台がですね、何和公治所の死刑囚者簿となっておりまして、
あの、公治所って、2箇所あって、死刑囚がいるとこと、確定してない人たちがいるらしく。
まあ、その差はすごいわけですよね。普通の刑務所っていうのは、
その、イメージする通りですね、
こう、規則正しい生活をして、
兵の中で働いて、みたいな。
そういう、社会復帰と、
その、反省をするための場所なのですが、
まあ、死刑囚者簿も同じく、反省をするべき場所なんですね。
でも、この人たちは一生兵の外には出られないし、
もう、身が自由になるときは死ぬときなんですね。
そうですね、まあ、その死刑囚というものが、
なんだろうな、その、
まあ、身近ではないですよね、普通に。
まあ、死刑囚になるって、相当人を殺していたりとかする人たちなので、
まあ、そんな人を殺したりとか、まあ、思わないですよね。
まあ、死んでくれねえかな、ぐらい思うかもしれないですけどね、わかんないですけど。
で、まあ、この主人公の及川直樹という人物はですね、
もう本当に、甘ちゃんのバブちゃんな感じでスタートするんですが、
まあ、経験を積んでいく中で、
なんか、まあ、どんどんと大人というか、考えを深めていくんですが、
まあ、もう死刑はあったほうがいいのか、ないほうがいいのか、
一体どうしたらいいのかわからなくなってきたと。
で、ずっともう、7巻の、7巻が最終巻なんですかね、
かな、7巻が最終巻なんですが、
7巻もまだ悩んでるんですね。まあ、なぜかって言うと、
そのー、
えー、何でしたっけ、
渡瀬美鶴というね、あの、この作品のもう一人の主人公である、
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あの、死刑囚と仲良くなって、
その、日々の心のきびだ、きびというか、そのね、
この反省したりとか、
その心が乱れたところとか見て、やっぱり死刑は怖いんだなみたいな、
死ぬということは恐ろしいことなんだなと、
実感するときにですね、
本当に、殺していいんだろうかみたいな、こんなに反省しているのに、みたいな、
この、
この公知書にですね、
若林雄三という監修長がおりまして、
その、若林雄三自身はですね、被害者やその遺族のためにもね、
あの、死刑は必要だって思ってはいるけど、
それと同時にこう、自分の犯した罪を心から反省している死刑囚を見て、
死刑にするのって本当に正しいのかどうかわからないっていう、
その、投げかけるんですね、主人公。
お前だと思う?って。
で、まあずっと悩んでます、仲間で。
どうしたらええやろか?って悩んでるんですけど。
まあこの刑務官の中にもですね、あの、死刑をするべきだという人物、里中が現れてですね、
もう本当に、
これって罪に問われないんですか?レベルで、死刑囚をいじめたりするんですよ。
あの、こいつらは死ぬべき人間なんだからええや!みたいな感じで。
まあなぜそういう、そんなにもう、その死刑囚を憎むのかっていうのも漫画の中で出てきます。
そうですね、じゃあ死刑囚、死刑について考えていきましょう。
あの、まだ考えきれてないので、あの私もどうしたらええんやっていう、もうその上川直樹になってますので、
もう紙に書いてやっていきますね。
まず死刑、と書きます。
死刑、これは死ぬってこと。
そうですね、死刑囚の生活って、その、刑務所の中よりも自由度が高いんですって、髪型だったりとか服装だったりとか。
で、会える人っていうのは、その、えっとね、家族、近親者と
親族のみだったかな?なんかその、配偶者と親族のみだったかな?
らしいんですが、まあ差し入れとかも全然受け取れるし、
まあ、悠々時的なんじゃないかって思うんですけど、
あのね、死刑って朝9時から朝10時までに必ず行われるんですって、起こるときって、あの、
実行されるときって。だからその、
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あの、その死刑囚の中、死刑囚がですね、
わしらはな、朝は咲いて、その後、しょるってしまうかもしれない、朝顔見てみたいなもんなんや、みたいなセリフがあるんですけど。
で、まあ森っていうのがですね、その、
その、どう、なんだ、こう、
まあ、高知省内というものはですね、深い森のようなものだと。
森、もう外の人は誰も見ないような森の奥深くで朝顔たちが咲いているというような感じで。
朝顔っていうのは死刑囚のことを指している。森がその高知省のことを指しているって言ったりとか、あ、言っちゃったね。
読んでみたらわかるって言ったのに言っちゃったね。もういいか。
まあ死刑、これ9時から10時行われる。
だからなんかそのね、9時から10時の時の見回りの時間って、やっぱもうみんなドキドキしてるんだって。
まあそうだよね、だって、9時から10時に扉が開いて、
あ、な、な、なんばん、なん、なんばん、出なさい、みたいな言われて。
で、面会の時もまあそうやって呼ばれるんでしょうけど、何も言われずに、その、執行部屋に連れてかれて、
首に縄をかけられ、そして、あの、バツンと落ちていくわけですから。
まあ怖いですよね。
まあじゃあ死刑について、まず被害者側から考えてみましょう。
そうですね、被害者側ということはですね、あの遺族ということになりますね。
まあ遺族とか、まあ自分自身が殺されたりとかっていうのが被害者なわけですが、
そうですね、被害者、まあ例えば私が、子供を殺された、親を殺されたってなったら、まあ憎んじゃいますよね。
もう自分の手で殺してやりたいって思っちゃうんでしょうね。
その、あの、昔ですね、あの母親がですね、あの若い女の子に軽く惹かれまして、
まあこの軽くっていうのはですね、あの、母が横断歩道を歩いてたらですね、
あのちょっと、あの車輪が足を踏んだと、まあでももしかしたら骨折してるかもしれんから、
で、また病院に行きましょうみたいな感じで、あの病院に行った時に、
その、まあ私は後から病院にこう、病院に運ばれたみたいな言われて行ったんですけど、
なんか憎々しく思いましたからね、その若い女性の子と、もう本当にしょんぼりしてるんですよ。
本当にしょんぼりしてて、もう本当ごめんなさいみたいな感じなんですけど、
もう本当に憎らしくて、もう本当に苛立っちゃう、
苛立ってしまってね、もう本当になんだこいつ、運転すんな、みたいな思ってたんですけど、
まあきっとそういうタイプの人間ですので、まあ人ね、殺されたりなんかしたらもう殺してやると思うんでしょうね。
まあその、その漫画の中にも出てくるんですが、死刑っていうのは、
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なぜその死刑制度があるのかっていうのがですね、
まあ昔江戸時代とかは、その親を殺されたら、子供が仕返しをする、その、
仇討ちをするということが美談として語られていてたらしいんですよ。
でも、その大体の仇討ちって失敗するんですって、逆にやられちゃう、逆に殺されてしまう、
そういうことがないように、じゃあ代わりに私たちが死刑という制度で、
その、仇討ちをしますよっていう形らしいんですよ。
まあそう聞くと、ね、あるべきなんじゃないかって思うんじゃないですか。
では次、加害者側ですね。加害者側。
まあこれは死刑囚と死刑囚の家族、加害者家族になりますね。
まあうちの両親はもう人を殺したりなどのあの、パッパラパにならないと思いますので、
まあ私あるいは私の子供が、あの、なるという想像をしてみましょう。
うーん、ねえでも死刑になるほど、人を殺す。
まあでもそうですよね、まあ、まあ死にたくないから、殺したくないな。
なんか、なんだっけ、なんかで見たんですけど、
その、犯罪を、なぜ犯罪、その罪を犯してはいけないのかっていうことを、
っていう問いってあるじゃないですか、あの、なんだっけな、まあ普通だったらね、まあその、刑に処されるから、
やっちゃいけない、やっちゃいけないことだから刑に処されるんだよと、
っていうのが普通なんですけど、なんだっけ、ちょっと言ったの、あの、その、
限界突破されている方はですね、その、
罪に問われるからやっちゃいけないのであれば、コスト支払いさえすれば、その時間だったりとか、社会的信用だったりとか支払いさえすれば、
別に、ただその犯罪自体は行動のだけだから、
っていう人もいるらしいんですよ。 フーム、まあ確かにそうであるが、みたいな。
まあそれはね、その、相手の気持ちを考えてない、その、なんて言うんですかね、
効率じゃない、なんて言うんですか、こういうのって。 まあ事実としてはそうなのかもしれないけれども、そのモラルとして、その倫理観っていうか道徳として、
の心はないよね。 本当にそういう人って人って言えるのかな、人のことを考えられない人って、
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って私は思っちゃうんですが、 まあその死刑囚はですね、死刑になってもいい、
むしろ、俺はヒーローだと思っている、もう罪を詰めとは思ってない人が
いたりもして、 ただその死刑囚の中にもですね、私は自分はなんてことをしてしまったんだと、
自分の罪に改めてこう向き合ってですね、その、
その向き合わないという弱さを捨てた人たちもいるんですね。
あの、まあ罪に向き合うことで、 悔い改めると。
まあただその死刑っていう、まあ死ぬっていう命を、 例えばまあ、
あの、 親殺されました、相手が死刑になりました。
でもまあ親は帰ってこないわけじゃないですか、その、 失われた命はもう一方通行なわけですから戻ってくるわけがなくて、
どういう気持ちになってしまうんだろうね。 やっと終わったと思うのかな、被害者というかその遺族の方も。
どうなんでしょう。私はどっちかっていうと、読み始めた時、死刑制度は、 ありだなと思う、必要だと思う側で、
まあうちの運営さんはですね、あの、なくていい派だったんですね。 なくていいじゃなくて、なんかなんだったかな、ちょっと。
まあその、 その是非についてはですね、まあその気になった方は、その、読んで、
意見交換をしてみてください、運営さんと。
そうですね。
他がいい。 子供が死刑囚になったらどうしよう、もうほんと、
世間様に対して申し訳が立てないというか、 生きていけないかもしれないですね。でも自分が生きていかないと、子供を支える人はいないし、
でも、絶縁する人もいますから、むしろ絶縁された状態の人の方が多かったりするでしょうが、
死刑制度ね、
あった方がいいんでしょうか。 まあこの及川直樹がですね、まあ死刑囚というものは、その死刑執行、死刑、
という、
死刑ですよーって。 待って、全然語彙力ないな。
死刑を言い渡された
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人物にもね、まあやっぱ人間の心を取り戻すというか、
反省する人たちを見て、こんなに反省しているのに、
この人を殺していいんだろうかってやっぱ思うんですよね。 でもどうなんでしょう。だってその中で反省しても、
出た瞬間にまた罪を犯す可能性があるわけじゃないですか。 その可能性の目をつむために、
死刑が執行されているのではないだろうかと思うんですが、 まずはその死刑執行するにかかってですね、刑務官はやっぱ心を病んでしまう方が
多いんです。 心を病んでも、人間として生きていけないぐらい心が壊れてしまったり
だとか するんですよ。やっぱこう、やっぱこうね、みんな覚悟は
完全に決まって死んでいくわけではないですから、 泣き喚いて暴れて叫んで、
ぐちゃぐちゃになりながら死に行く方も いらっしゃいますから。
でまぁ刑務官、その死刑執行する時に、 誰がその手を下したかっていうのを特定できないように、何個かボタンが
せーので押すんですよ。 だから誰が殺したかはわからないけど、自分かもしれないという立場に
いるんですよね。 これがね、なんかね、主任監修、
監修主任だったかな。 以上の役職がないと
あの執行メンバーには選ばれないらしく。
まあそれなりに勤め上げた、 勤め上げてその死刑について考えたりとか
そういうもの、そういうものだと受け入れたりとかしている
人が執行するんですが、その監修、その 刑務官側から思うと
その罪を犯した人とはいえ、人を殺すという行為なわけですから、死刑というのは。
まあ病むし、その真っ当に生きてい
ている人が心を壊してまですることなのだろうか。 って思うので、死刑はあってもいいと思うんですが、全てオートマティックにね
してもいいんじゃないかなと思うんですよ。 ただこの刑務官って死刑囚
に対してその
後悔のないように死んでいってほしいという 感じで対応していくんですって。
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で、その心から罪を
反省できるように
その望むものは渡すし、その ハサミだったりとか
絵が書きたいって言われれば、その画材だったりとかを渡すんですが
どうなんでしょうね、なんか 反省したとはいえね、だって人殺してるんだから
ごめんなさい、じゃすまないですよ。 そんなもんはね。
あとは人間として 死んでいってもらうために
その反省をさせるべきであると。 反省しとるのに死刑する必要あるかって悩むんですけど
ただ最後の最後にやっぱり答えを出すんですよね。
その答えがね、その読んでいる
こちら側の納得いく
かどうかはね、まあ自分自身の考え次第なんですが。
死刑制度として的にはあり派ですね。 私は必要派でございます。
ただね、刑務官の心ですよね。 そういう覚悟でやっているでしょうね。
どうでしょう?皆様は死刑についてどう思いますか? 死刑
どうでしょう?死刑。 死刑って
ぜひ、すっごく
ズーンと重くなりますが。 あとね、私ゴーダンマモラーさんの
絵の好き嫌いはめっちゃ分かれると思います。 私は好きだったんですけど
全然分かれると思う。
あのドラマとかもありますんでね。もし気になる方はドラマでもありますので。 同じこと言ったけど見てみてください。
内緒はドラマ見てないんですけど。
そうですね、死刑か。 まあでもなんか
死刑囚、死刑が
判断が下されましたってなったらまた良いニュースですよね。 まあ死刑執行する順番って準不動らしくって
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次は俺か次は俺かってやっぱみんな思ってるんですって。 なんで
その命の 一歩手前
まで行ってしまうんでしょうね。 まあその渡瀬充っていうのがですね
親を殺され自分も民牛でダメにされ っていう
経験で復讐をして死刑 執行
死刑 って言い渡された人物なんですが
ねえ まあ親殺されたら殺したいって
同じところまで落ちてしまうわけですよね。 その自分の
憎しみをこう あれなんですよね、確かあの
あのね、その渡瀬充の家族を手にかけた人物はですね 12、3年で出てきちゃうんですよ
シャバに。 なんでかって言ったら心身喪失状態だったかな
で あの判決が下って
12、3年たった12、3年で人の命を奪った人物が 外に出てくるっていう
このざるさどうなんと思いますけどね 人殺したらもう殺してる。事実として殺してるわけですから
なんでっていう。あと冤罪もありますよね死刑には その死刑囚としてずっといたけどあの冤罪でした釈放です
みたいな その人たちの人生って戻ってこないですし
死刑囚の お部屋なんて広くないですから
狭い場所で窓からも出れない 自由もないってところで何十年もいるとですね
心が壊れちゃうんですって 感情の
コントロールができなくなっちゃうらしいんですよ それ
事態は罪じゃないのか 違うだろうみたいなことですよね
冤罪がね、昔よりも少なくなってきているとはいえ
一度疑い悪ってさ、罪を犯していないのに
身柄を拘束されて、仕事をクビになってしまうんですよね その無断決起になってしまうわけですから
社会的信用も一時的とは落ちてしまうと 何も知らない人が見て、あの人って捕まったらしいよ
みたいなことになって 今後生きていくのにも苦労しますしね
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どうなんですかね
平和な世界になれって 思ってしまうのかわからない
どうしていいんだろうって 自分自身もですね、その死刑の罪についてなんて
考えてこなかったというか、あるのだからあるのだろうな ぐらいのあれだったんですけど
主人公の及川直樹のようにですね、死刑はあった方がいいのかないのか どっちなんだーっていう気持ちで
読み続けていましたね 本当に絵力があるので全然止められなくて 結局朝まで
読んでましたね 全6巻
ゼロ巻特別編としてのやつも 読んで、まあ計8冊ですね
なんか
宇宙に 宇宙人、他の星に行った人が行ってたらしいんですけど
えっとね、ノーホスピタルノーポリスって言ってたんだって つまりはその他の星はですね
病院もなく犯罪を犯す人もいない っていうらしいんですよ、じゃあ人間ってこう
文明とかが発達してきていますが そこの境地まで行けるのか、いや行けるわけがないだろうみたいな
行ける可能性はあるのに 行けていない
可動生物なんですが
罪を罪として認めて 人間の心を取り戻すという
過程は本当に大事なことだと思うんですよね 死刑囚にとって許されないことをして
したとしても この中で
死刑囚で心を改めた人は
自分自身を許してないんですよね
その 許してもらうために
謝るわけじゃないというか
人ってね 絶対なんてことはないですし
絶対正しいとか絶対正義だとか絶対悪だとかっていうものはないわけですよね ただこう
改められるかとか 自分の罪を認めることができるのか
ね 難しいですね
その 被害者も
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加害者も 自分自身と
向き合いましょう
私もねその至らないところばかりですが こうね
見つめて
改めるべき場所は改め 大事にすべきとこは大事にしていこうと思います
皆様 死刑についてどうお考えでしょうか
読み始めるのは夜8時ぐらいからがおすすめです マジで8時間以上かかるので
まあ3なんか でもそうあのねいっぱい寝れる日に読んでくださいあの夜更かしして読んでも
大丈夫なように 本当に落ち込みます
あの 元気よく寝れないので
気をつけてくださいすいませんなんか別に答えの出ない ラジオを30分以上も撮ってしまいましたね
はいね罪を 責める
という 行為は心がこう病んでしまいますからね
やっぱりその罪に囚われてしまうわけですからそういうことになりますと みんなで笑って生きていきたいね
犯罪は犯すべからず というわけでそろそろ別れの時間が近づいてまいりましたここまでの相手は3さんのみ
でした バイバイ