1800分。 1800分だったんですよ。
え、1800分?と思って、時間がそんな時間ないので、
あのそのままね、ちょっと今日事情がヒップホップがありますので、 今中学校の迎えに来ているんですけれども、パソコンそのまま立ち上げて、
アップロードボタンを押したまま、家を離れてしまいましたが、 数時間後にね、おうちに帰るので、その時どうなってるかなというふうに思っていますけれども、
今日中に、私自身の今日中なので、日本はもう明日になっていますね。
本日中に配信できるかなと思いますし、 今これを配信する前にはちょっと難しいですね。
この今喋ってるやつが、配信された後に配信になるかと思うんですけれども、 配信されたらね、Xに投稿の方しますので、
ぜひね、聞いていただけたらね、嬉しいなというふうに思います。 私もともと読書っていうのは子供の頃から好きで、最近気がついたんですけれども、
今でも月に、まあ多くはないのかな?どうなんでしょう? 5冊ぐらい、5冊前後の本を毎月読んでいるみたいですね。
自分でね、結構多読をするんですけれども、いくつかの本を並行して、例えば寝る前はこれを読むとか、
この時間にはこれを読むみたいな感じで、 結構いくつかの本を3冊くらいは並行しながら読むことが多いみたいです。
あんまりね、意識してなくて、そういうことをやってるんですけれども、そんな感じですね。
その中には漫画も入っている時もありますけど、今読んでいる漫画は特にはありません。
で、私は読書は子供の時から好きっていう話をしたんですけれども、私がたぶん幼稚園ぐらいの時に、うちの近所にちょっと小さめなんですけれども、
区立の図書館ができまして、うちから本当に子供の足でも5、6分のところにあるんですね。
で、我が家は子供の時はあんまり自分たちで好きなテレビを見るということができなくて、
なのでエンターテイメントって言うと、本であることが多かったです。
で、母もね、よく本を読んでくれましたし、で、私自身もすごく本が好きで、
子供の時からその本の手触りであるとか、なんか紙の匂いとか、本をめくっていく時の感じとか、
ちょっと重たい本を手に持ってる感じとか、本にまつわるいろいろなことがすごく好きでした。
で、自分の家にある本にはプラスチックのカバーはね、ついていないんですけれども、図書館の本とかね、
学校の図書室の本とかにはカバーがついていて、そのカバーのツルツルした感じも好きでしたし、普通の紙の感じも好きでした。
うん、なので本にまつわるすべてが好きですね。今もそうですね。
実際の本をさわるの好きです。パラパラするのも好きです。
うーん、そんな縁もあって、私は今小学校の図書室でボランティアをしてね、日本の図書館と同じように、
ああいう新しい本にプラスチックのカバーをつけたりとか、ラベルを貼ったりとか、あと壊れちゃった本の修復なんかもしています。
こちらのボランティアは今年で12年になりますね。結構長くやっています。
子供がもう小学校にいなくなったのにまだいるし、もう昔から知ってるね、先生たちもいて、
なのですごく、私に会いに来てくれる先生とかもいてね、嬉しく感じています。
私の一つのアルバイトの夢っていうのがあってね、若い時からいつか本屋さんで働いてみたいっていうね、気持ちがあったんですよね。
結局ね、この本屋さんで働くっていう夢はかなわなかったんですよね。
というのも、19歳くらいの時に追加マイヘルミアをやってしまって、腰を痛めてしまったんですね。
本屋さんの仕事って、やっぱり重たいものを持つ仕事なので、ちょっと腰にすごく負担がかかることと、
あとはアルバイトのその時間帯っていうのが、自分の生活のリズム、生活パターンとうまいことフィットしなかったっていうのもあって、
本屋さんでアルバイトしたいっていう夢はね、叶うことができませんでしたが、
今、図書室でそうやって本と触れ合って、ボランティアとして働かせてもらっているので、ある意味ね、夢は叶ったなというふうに感じています。
皆さんと本はどのような関係がありますか?
読む本のジャンルで言えば、最近は小説を読むことがすごく多いんですけれども、
私、Kindle Unlimitedに加入しているので、Unlimitedのリストに載っている本だと無料で楽しむことができます。
漫画とかだと、例えば8巻とか10巻とか何巻も続いている漫画の、5巻まではUnlimitedで、
その後はお金を当然払わなきゃいけないみたいな感じになっていることが多くて、
その罠にかかってつい大人買いをしてしまったりっていうことがあってね、
どの本を読んでも比較的ね、面白いなっていうふうに思ってしまって、つい買ってしまうんですけれども、
これはね、別に、あ、こういう本があるんだ、Unlimitedに入っている、じゃあ読んでみようって、面白いなって思って買ってしまうので、
なんか事前情報とかがあってね、この本が面白いらしいよとか、お友達からの事前情報とかがあった上で読んでいるわけではないので、
なんていうのかな、なんか釣りぼりの魚みたいな状態に自分がなっているなっていうことに早く気づけばね、よかったんですけれども、
最近気がつきまして、あんまりね、漫画はこのところね、読んでいないです。
今まで読んでね、面白かった漫画の続きが出た時は買って読んでいるんですけれども、今はね、漫画読んでないですね。
小説を読むことが多いです。小説だと、テレビドラマをね、見ている時と同じような感じ、映画を見ている時と同じような感じでパーって読めるんですよね。
で、特に感想を差し挟まないわけではないんですけれども、あまりこう難しいことを考えずに読むことが多いですし、
あとは気候とか、スピリチュアルラジオなんかもやっていますので、自分自身でね、検討したいみたいな気持ちがあって、
そういうスピリチュアル系の本、あと気候の本、そういうエネルギーの本、中医学の本とか、そういった自分の仕事に関係するような本を読んだりしています。
あとは、読書部の来月の課題図書というものが決まっていて、それが実用書の方なので、実用書、今読んでいるところですね、
ポッドキャストの作り方という、野村さんという方が書いた本なんですけれども、
ポッドキャストの全てがわかる、みたいな本らしく、まだ途中なんですけれども、その本を読んでいますが、
実用書はね、やっぱり小説などを読むよりも、ささっとは読めないですね。
私、実用書、そんなに普段読まないこともあるせいか、ちょっと読みづらい印象です。
ただね、やっぱりポッドキャストのことについてね、書いてある本なので、お勉強にはなっています。
なので、来月ね、この課題図書のことをね、またもうさんと一緒に、あれこれお話しするの楽しみですし、
もうさんは私にとっては、まあママともなんですけれども、ポッドキャストで言えば、私の先輩にあたりますので、
もうさんが野村さんの本を読んでね、考えたこと、感じたこと、学んだこと、から私もさらにね、学ぶことができるのかなというふうに思って、楽しみにしているところです。
うーん、まあ読書の秋っていうと、もう終わりに近づいていますね。
11月の終わりなので、12月だともう冬ですよね。
今年の秋はすごく暖かくてコロナの、私は助かってはいるんですけれども、やっぱり早い時は9月とかから雪が降り始めたりとかして、
いつも降ってるわけではなくて、時々はね雪が降って、でまた晴れて雪が溶けてっていう感じで、
もうちょっと湿気が出るっていうか、湿気が出るって言ったってみんなが考える湿気よりは、ずっとずっと乾燥しているんですけれども、
でも今はね、雨も降らないし、一応今日の夜から雨の予報出てるんですけれども、