自転車の運転に関する警告
お元気ですか?なんばるわんです。自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、自転車に気をつけてということで、最近無謀な運転をする自転車多くないですか?車の運転者として、自転車の無謀な行動、運転技術についてアウトプットしようと思います。
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ほぼ毎日のように車を運転していますが、地元に限ったことではないんですけども、走っているとあっちこっちでね、この自転車危ないっていうヒヤリハットとかね、言いますね、そういう瞬間がもう常にあるんですよね。
毎日同じところを走ったり、時々ルートを変えたりとか、いろいろやっているんですけど、同じ時間で、そういえばこの間ここで自転車飛び出してきたなーっていうところがあると、特にね、もうアクセルからは足を離して、ブレーキの上に足をスタンバイするっていうんですかね、構えている、そういう状態にします。
自然とスピードも落ちてくるのでね、万が一飛び出してきた時にはすぐにブレーキが踏めるような状態には一応しています。
そういう場所っていうのは、だいたい一時停止の標識があるわけですね。道路にもちゃんと書いてあるんです。停止線もありますしね。
それを、まあ普通の乗用車とかトラック、守らない運転車っていっぱいいるんですけど、私がいつも一時停止するとこなんかほとんど見たことないですよ。一時停止してる車。
まあそんな感じなので自転車も当然ね、しないですよ。
いつもね、高校生、中学生かもしれないけど、高校生もよく自転車で朝決まった時間に走っている。
一時停止の標識もあるし線も書いてあるのに、ピューンって飛び出してきて角を曲がっていく、そういう場所があるんですね。
それで娘を地元の最寄駅まで送っていく際に必ず通る道で、ルートを変えればね、そこを避けることはできるんですけど、何気なく走っていると絶対にそこ通るんですよね。
でも本当にいつものようにブレーキに足を乗せるようにスタンバイしていると、おっとってね飛び出してくるわけですよ。
本当だったらね、怒りたいですよ。パワーって鳴らしたいぐらい。
でもどこの高校なのかどこの中学なのかすぐ分かっているんで、いつでもね、その学校に対して苦情は入れることはできるんですよ。
その高校中学の周辺の横断歩道を渡る時とか、歩道を歩く時に何列にもなって横に広がって歩く学生たち、生徒たちたくさんいて、
時々朝ね、そこの教師と思われる方々が横断歩道の各所に立って見張っているんですよ。
きっとね、道路を走る車からは苦情がたくさん来ているんだと思います。
危ないからちゃんと歩道を歩いてと、はみ出して友達とふざけてね、押し合いへし合いやってると本当に惹かれちゃうんでね。
でも責任は車にありますから、なんていうんですかね、通学路っていうのかな、それがあってそこは本当に危険な場所だなっていう認識はあります。
それとこの間、国道を走ってて、すっごいびっくりしちゃったんですけど、本当目を大きく見開いてじーっと見ちゃったんですが、
国道ですのでね、片側2車線、全部で4車線あるんです。
とても広い、もう車の往来もすごい激しいところでね、国道なので、そういうところの、私は右折レーンに入りました。
で、その手前のところから、ちょっと歩道を走るね、自転車が気になったんですよ。
で、男性が立ち漕ぎしてるんですよ。ものすごいスピードで。
交通ルールの重要性
で、その国道沿いの歩道、ほとんど自転車ですね、歩いてるって人はほぼいない、見かけない道なんですけど、
途中でね、バックミラーかな、私あれかな、サイドミラーかな、何気にチラッと見たら、その自転車が国道を走ってるんです、今度。
それでもびっくりしたんですが、さらに私はその時右折レーンに入ってたんですけど、その自転車も右折レーンにいたんです。
それで、だんだん近づいてきますね。左側のサイドミラー見て。
それで、あれ、来てる来てると思ったら、私の車の左側を追い越して、で、右折しようとしている車の一番先頭に、その自転車が片足ついて停止したんです。
まだね、直進の方の信号だったので、右折レーンの私たちは右にね、ウィンカー出して、右折レーンにじーっとしてたわけですよ。
で、その自転車もじーっとしてるんですね。初めて見ました、右折レーンに入る、しかも国道。国道の右折レーンにいる自転車というの初めて見ました。
多分40代ぐらいの男性ですね。ヘルメットしてたような記憶もあります。
そう、それで右折の信号が青になって、普通に列はね、進んだんですよ。
それで、その先を行ったら、その自転車は歩道を走ってました、また。
なんかね、その自転車が軽車両っていうのは、一応何かこう文字で、文字で記憶してるんですね。私はこの車の運転者として。
だから、本当に歩道を走るのは違反なのか。
あと、歩車分離信号とかありますよね。あれ結構周辺にあるんですよね。
それで、自分たちは車なので、この車の方の信号が赤になってれば普通に止まるんですよね。
走行しているうちに、今度歩行者用の信号が全部、交差点だとすると、1、2、3、4箇所ありますよね。あれが全部青になるんですね。
それで、隣で待ってた自転車が、その歩行者信号が青になったら、走行進むんですよ。
で、また違う時に、今度ね、歩行者のが青になってても進まない自転車もいれば、今度車の方が青になったら、一緒に進んでいく車と。
だがこれ、何でしょうね、小学校で習う交通ルールの教室みたいの、あれはどこまで記憶してるんでしょうかね。
まあ私は車の免許取ったので、その法律はね、一応覚えていて、試験にパスして免許をもらったんですが、
自転車。
うーん。
だがその歩車分離式だと、一体どっちを走ればいいっていうのは、多分表示をしておかないと、いちいち勉強しませんよね。
うーん。
これはもう親が子供に教えるしかないのかな。
表示を増やすとね、もう限りなく、なんか標識だらけになっちゃうのはわかりますよね。
だから一人一人のこの認識がしっかりしてないと、やっぱり何かあった時に、その責任問題がね、その比率が。
今はドライブレコーダーというものがあって、何かあった時にはちゃんと録画をね、見れば、
自分の車についてなくても、その近所にあったお店の防犯カメラとか、
そういうのでね、結構、その事故の瞬間とか、何か犯罪があった時の瞬間っていうのは、抑えられるので、いいですよね、まだね。
でもそれはお互い様で、自転車も歩行者も車も、やっぱり人の命は守られなきゃいけないんでね。
こちらも守っていかなきゃいけない。
その責任はやっぱり一人一人にあると思うんで。
でもほんと一時停止とか、その角を曲がる時に、やっぱり一時停止って表示があるってことは理由があるんですよ、ちゃんとね。
それをやっぱり子どもでも、学生生徒でも、やっぱり理解していかないと、それにはやっぱり大人が指導しないといけないということでしょうね。
はい、もう自転車ほんと何年も乗ってないですけど、
えーもう10年ぐらい前に、そこに住んでた時のレンタサイクルみたいな、そういうのでちょっとプラーっと走ったことはありますけどね。
なんとか乗れましたが、体は自転車の乗り方を覚えてたので乗れましたけど、
いやでも本当に気をつけたいですね。
お子さんも、なんか新学年とかになると、自転車乗ってお母さんの自転車の後ろ走ってね、一生懸命。
そういう子たちはやっぱり、守んなきゃっていう反射的にね、そういう気持ちになりますけど、
やっぱり学生とか大人がそういう無謀な運転してると、やっぱり頭にきますね。
なんだろうみたいになっちゃいます。
私もですね、運転者としてなるべくこう冷静にね、
ほんと時々口がものすごい悪くなる時ももちろんあります。
ね、あの車内ということをいいことに、ものすごい言葉で言う時ありますけど、
やっぱり一人一人が気をつけないとね、もう一時停止だけはしてほしい。
もうこれだけはね、捕まっちゃうからやるんじゃないんですよね。
本当に一時停止には理由があるので、その辺を理解してね、
やっぱり時間に余裕を持って家を出るとか、そういう行動も積み重ねてね、
経験としてやっぱり覚えていった方がいいんじゃないかなと思います。
怖い思いしてからじゃ遅いからね。
で本当にヒヤッとして、はぁ怖かったってドキッとする時もあるんですけど、
それでもね、私たちは自転車もそうだし車もね、運転して生活していかなきゃいけないので、
そういった怖い記憶はなるべく忘れようとするんですよ。
それでもね、何かの檻に思い出してズワーッとしたりね、
本当にあの時ぶつからなくてよかったとかね、
後々までそういった記憶ってやっぱり残っちゃうんでね、
お互いに交通ルール守っていきたいですね。
はい、というわけで、自転車の運転技術大丈夫かなーって心配する日々ですが、
自分は気を引き締めて運転していこうと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
また次のラジオでお会いしましょう。
ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。