信号待ちの危険
皆さんおはようございます。お届けびと|いずです。今日は信号待ちというテーマでお話ししていこうかなと思います。ぜひ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということで、今日は信号待ちというテーマで話すんですが、今、無理矢理ちょっと外を歩いてるんですけど、昨日もちょっと仕事、夜忙しくて
全然寝れなくてですね。ただ、家帰って寝ちゃうと多分もう全く起きれない。
夜、夕方になっちゃうだろうなと思ったんで、無理矢理今外を歩いてるんですけど、その今無理矢理外を歩いている中で、
パッと普通に目に入った光景で、歩いてたら信号待ちで
子供を自転車に後ろに乗せたお母さんが、
信号待ちで横断歩道のすぐ手前で止まって、待ってたんですけど、
それ見て、あーっと思って、自分が普段思っていることに、ちょっとこれ職業病なのかもしれないですけど、今ここまでを聞いて
違和感を、違和感というか、
危ないなーって思った方
いたら、ちょっと自分と同じ感覚かなと思うんですが、違和感ない人の方が多いと思うんですけど、
本当全然今日これ、全然深くないんですけど、深くないというか深い話ではないんですけど、
職業上の観点から言うと、信号待ちする時皆さん、どこで待ちますか?あの歩行者として信号待つ時ですね。
結構、あのギリギリ、歩道ギリギリ、横断歩道ギリギリ手前で待ちません?待ってる人多くないですか?
特に、あの子供を自転車の前に乗せてようが、ベビーカーをしている方であろうが、
全然、あの本当ギリギリのところで、なんならね、自転車とかの人だとちょっと前輪
はみ出ちゃってるよーみたいなこと、車運転
している方とかだと、ちょっとわかるかなぁとは思うんですが、
わかりますか?この、めちゃくちゃ
危ないっていうのはこれ伝わりますかね?この位置で待ってるっていうのが、すごい自分は
職業上、まあ仕事の中で自分車運転することもあるんですけど、
その時に教えられたのが、もう自分以外誰も信じるなと、運転している時は
教習所で、だろう運転、大丈夫だろう、飛び出しこないだろうとか、
止まってくれるだろう、ではなくて、かもしれない運転してくださいって教わったと思うんですけど、免許持ってる人が
飛び出してくるかもしれない、止まらないかもしれない、
避けてくれないかもしれない、止まってくる、いろいろ
あると思うんですけど、本当に自分以外、信じるなって言われてて、でもそうですね、もう本当に日頃ニュースとかで流れてくる交通事故とかのニュースも本当、
なんでそんなこと起きるの?っていうようなことが起きるから事故起きるわけで、
交差点って本当に複雑なので、まっすぐ行く車、人もいれば、
自転車も含め、曲がりたい車、
右から曲がりたい車もいれば、左で曲がりたい車もいますし、
ってなった時、本当複雑な場所なので、何が起きるかわからないんですよ、交差点で特に。
本当に車運転してる方だとわかると思うんですけど、曲がる時ね、視覚で見えない部分もあったりしますし、
信号ギリギリだと、もうスピードで突っ込んできてそのまま曲がってくるみたいな車も絶対見たことあると思うんですけど、
そういうちょっと危険なところで、
あの、歩道のギリギリで特に子供を自転車前に乗せてる人とか、ベビーカーでお子さんと散歩されてる方とかが、
あのギリギリで待つ意味というか、メリットがあるのかなって自分はずっといつも思ってて、
自分はいつも信号をちょっと離れたところ、壁あれば壁際で待ってますし、
子供にもそれは教えてて、教えながらも普通に一緒に音楽を聴くときは無言で当たり前のようにそこで待つというか、
信号を待つときはそこいうところを離れて待つのが当たり前だというふうに無意識に擦り込もうかなと思って、
言葉で伝えつつも、歩道芸も何も言わなくてもそこで待つというふうにやってるんですけど、
あれは本当に、お願いというほどのものではないですけど、一個のアドバイスとか提案として、職業上のアドバイスとして、
信号待ちをするときに本当にギリギリで待つのは、本当にお勧めはしないですね。離れた方がいいですよっていう。
安全な信号待ちの提案
本当に車が、ハンドル操作ミス、
もしくは何かしらのアクシデントで、突っ込んでこないっていう可能性はないので、
本当に特に子供、お子さんを連れて信号待ちされてる方は、特に自分のこれを聞いてる方で、小さいお子さん、いるママさんが聞いてるとは思わないんですけど、
知り合いの方でもそういう方がいれば、これを聞いてて、知り合いでそういう方、ママさんとかパパさんでもいいんですけど、
ご自身にお子さんがいれば、ぜひこれはちょっと、独立企業を目指しているという立場よりは、現在の仕事、職務上の観点からで、ふと散歩をしてて、
目に入って、日頃思ってたことだったので、ふと思い出したのは、今何話そうかなっていうネタ探しのところでもあったので、今ふと喋ってるんですけど、
ぜひぜひこれは、周りの人にも伝えていっていただいて、ご自身も聞いてる方がいれば、実践していただきたいなと思います。
そうするとね、間違いなく、車の交通事故が起きたとしても、命が危険に晒されるリスクがね、無駄な命が危険に晒される可能性は間違いなく下がると思いますので、
ぜひやってみてください。
ということで今日はこの辺で終わりたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
もしよろしければ、いいね、コメント、フォローとよろしくお願いします。
それでは次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。