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お元気ですか。国際結婚25年目、専業主婦のなんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオ、今日もKindle本の紹介をさせていただこうと思います。
先週発売となりました2冊目のKindle本ですね。 私の推し農家 食べるたびに会いたくなる推しに捧げるエッセイ集
こちらの本にはですね 私の3年間にわたる推し活の集大成としてですね
農業系コミュニティトマジョダオの農家さん、クリエイターさんなど 総勢ですね21人の方に登場していただいています
この本を作るにあたって21人の方全員にですね 承諾を得てご希望があれば原稿もねお読みいただいた方もいらっしゃいました
どういうふうに紹介していこうかなーって今考えながらおしゃべりしてるんですけど 今ねKindle本開いていますので
どうでしょうねあのエッセイ風にしているので 全部で21章です。そのすべてにタイトルつけてるんですね
これも一緒に お話しましょうかね
ではですねトップバッタートマタロウさんですね ミニトマトをねいただいた時の感激が書いてあります
タイトルはシンパシーを感じる動詞です
反の反Xっていうのをずっとねおっしゃってて そのXの部分がトマトロウさんの場合は
SNS発信ですね それでもう確実に
成果を出されているので
この一般の消費者としてはすごくね 参考にさせてもらっている部分が多いんですね
でトマトロウさんは農業 私は自分らしく生きたいというその自己啓発的な
そういう発信で内容は全然異なるんですけども この発信の仕方とか
志まあそれこそ動詞 志が似てるなっていうのをすごく私の方からすごく感じていて
やっぱり大好きな人でね追いかけさせてもらってるんですけど そういったねこのトマトロウさんを推すようになった
そのきっかけみたいのが書いてあります ちょっとね妄想も入ってたりしますけども
トマトロウさんに会えた時のね感激 あとこのショーの最後に一応ここにねエッセイっていうふうにしてあるんですけど
あの このトマトロウさんの音声配信で
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農業用語 農業に関わる用語が出てきて音だけ聞いてるとね耳だけで聞いてると
その漢字とか文字がね浮かんでこないものが結構あるなぁと思って それをね調べながら
トマトロウさんの情報発信を聞くのがすごくねエモーショナルだよっていうのがね 書いてありますもうね本当にファンだから
もう本当に 恋は盲目ですよ
ね
はいまぁでもしっかり私は推しのことをちゃんと見てますけどねそして次が 和歌山県のミニトマト農家
HROさんのことが書いてあります タイトルは年下の彼は私のヒーロー
ねー HROさんが
トマトロウで活動するにあたって必要な NFT を私に譲ってくれたことがあって
一時期はスポンサーコールっていうのも音声配信で知っていました その中にHROさんのお名前で呼ばせていただいていて
もうこの NFT がなければ金泥棒を出すっていうその本当コミュニティ活動ですよね
これがねかなわなかったわけなので やっぱりHROさんは私のヒーローだなって
そういった思いがね綴ってあります はいそして次が長野県の
パプリカ農家の桃さんです トマトロウのね2代目村長さんなんですけど
タイトルはもうあなたのパプリカしか食べられない そういうことですねもうこのまんまです
今はね桃さんのパプリカバレルもこれを知ってからは スーパーで買わなくなりましたパプリカ
ほとんどがね外国産のものですので最近本当桃さんのパプリカを知ってからは 国内産のパプリカがあるっていうのを
後から知ったんですよねそれでもね私はやっぱり パプリカ食べるんだったら桃さんのかなーって
考えていますそういったことがね書いてあります そして次が千葉県の林さんですね
こだまスイカとキャベツの農家さんです タイトルがスイカのモクテルは初恋の味
かわいいでしょ 林さんが結構ねロマンチックな人なのかな
あのすごく エンターテインメントっていうか
ただ食べるだけじゃなくて思いを巡らせて 結構思い出となるような
そういった農作物を自分は 提供したいっていうすごく熱い思いを持った方なんですね
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コミュニティでその林さんの存在 そしてスイカのことをね知った時のちょっとした戸惑いなんかもあったので
その辺もね書いてあります そして林さんが好きすぎてですね
音声配信も必ず聞かせていただいてるんですけど その
内容ですね放送内容を少しずつこうつまんできてですね 一本のショートストーリーというのをね作っちゃいました
これもすでに音声配信であと youtube でも放送されてるんですけど
そのリンクをねつけちゃいました 林さんのこのショーの最後にね
あのリンクもね 載ってるのでキンドロボンでしたらこのリンクタップしていただければ youtube に飛びますので
それも本当に 林さん大好きっていう感じでね作っていますので
よかったらね楽しんでみてください そして次が焼き芋マフィアのひろすけさんですね
千葉県で焼き芋を販売している サツマイモね加工した
フィナンシェとかチップスとかこれがねまあ美味しいんですよ
タイトルは歓励祝いに赤いマフィアと記念撮影
これですね去年私55歳になって歓励まであと5年だっていうので
あのひろすけさんが出展されていたイベントに行って
直接ですね 60になった時に歓励になった時に私も一緒に赤いのスーツ着るから
撮影写真を撮影してよってお願いしたんです
そしたらね心よく
じゃあ約束ねっていうのでその約束を取り付けたってね
そういうことが書いてあります
ひろすけさん本当に額があるっていうんですかね
すごくね知識人なんですよ
いろんなこと知っててそれがね結構面白いんですよね
音声配信とか直接お会いしてお話しする際に楽しくてしょうがないんですよね
そういったことがね書いてあります
ひろすけさんのショーの最後にもエッセイとしてね
会いたくなったら会いに行くっていうのをね書いてあります
これもですね音声配信の放送を文字起こししているんですけど
この本のねテーマでおしかつ
そう私のおしかつの流儀ですみたいにね
そういった言葉がね書いてありますので
これもきっと楽しんでいただけると思います
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そして次が飛鳥さんですね
北海道のチーズ工房をね経営されている方です
タイトルが空飛ぶチーズに込められた母の愛ですよ
飛鳥さんのチーズが去年ですよね
1年間JALのファーストクラスの機内食に採用されていましたので
そのことをね書かせていただきました
幼い頃から憧れだったこのホールチーズ
これをいただく際のその感激みたいのもね書き記してあります
その次が清水の茶農家みっちゃんですね
静岡県のお茶と柑橘を栽培されている農家さんです
タイトルが大地をも包み込むような安心感ですね
みっちゃんのお声もね本当にあの包み込むようなね
素晴らしいお声をされています
活動も職人気質なんですよね
みっちゃんの発信を拝見していると
それがお茶とか柑橘の味にね現れてるなーって
そういったことがね書いてあります
なんかみっちゃんがいつもコミュニティでね
みんなのことを見守ってくれているよっていうのを
以前聞いたものですから
なんか父親のようなねその本当に寛大なね
そういう性格の人なのかなと思って
まだね一度だけしかお会いしたことないんですけど
ご家族をすごく大切にされていてね
そういった普段の感謝の気持ちみたいのはね
書かれて書いてあります
そして次が伊関俊介さんですね
伊関さんは兵庫県でアイガモ農法っていう
栽培方法でお米を育てている方です
そのアイガモ農法で育てたお米
その田んぼではもう農薬とかも使わずにね
住んでるわけですよ
アイガモちゃんたちが頑張ってくれてね
その辺もね書いてあります
タイトルがアイガモ農法のお米をひょいパクしよう
ひょいパクは伊関さんがね
作ったトマジョの中ではひょいパクっていうのはね
当たり前のように使われて
私が使う時には伊関さんのねアイガモ農法のお米
これを新米の時にいただいて
炊くんですよね炊飯器で
炊飯器で炊いて炊きたてを
もう一口口の中に放り込むんですよ
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ちょっとねお行儀は悪いんですけど
塩とか海苔とか何も味つけなくても
ひょいパクっていう感じでいただけて
そういった時にひょいパク使いますね
このアイガモ農法について
ちょっとした豆知識みたいのも書かせていただきましたし
あとはね伊関さんの活動ですね
やっぱりね志があるので
その辺もね紹介させていただいてます
次がココノサトシさんですね
愛知県の玄米農家さんです
タイトルが子どもたちの夢に寄り添う農業体験
実際にココノサトシさんは農業体験
とてもね体験教室っていうかな
それにすごく力を入れていて
餅つきやってみたり
味噌作りの講習っていうんですかね
そういったものも積極的にされていてね
メインの商品は黒ほうじ玄米茶なんですよ
今ね梅雨ですし
涼しい感じはするんですけど
汗をたくさん出して脱水症状
これがねいつの間にかなってるんですよね
喉乾いた時にはもう遅いって言われてますよね
それを飲んで
毎年夏を乗り切っているという農家さんたくさんいらっしゃるんですよ
この本には私の体験談もね書いてあります
結構ね体の中からすっきりするような
そういった実感があったので
実体験としてねこの本に綴りました
その次がサンセットオレンジ竹さんですね
テイクさんって書いて竹さんなんですけど
愛知県の会社員さんなんですが
お家でね自家焙煎で豆をひいて
ドリップコーヒーとして販売をされています
タイトルが程よい距離感のコーヒーと私
なんか歌にあったようなタイトルでしょ
数種類のコーヒーの豆を扱っているんですけど
その中でも飲み比べて楽しんでもらおうっていうね
すごくねサービス精神っていうか
ビジネスを学ばれていたり
武術をねたしなまれていたりとか
いろんなアンテナを張っている
それがちょっとなんか
武士道にもつながるようなね
なんかねキリッとしたとこあるんですよ
それが竹さんの人となりが
コーヒーの味にもね現れてるなぁと思って
なんかキリッとするっていうところだけじゃなくて
大人特有のゆるいところっていうのも
竹さんって金備えていらっしゃるなーって私はね
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一応私の方が年上でございますので
そういった感じを受けるわけですよ
やっぱりね推し活の究極の楽しみ方っていうのは
農家さんを推す生産者の方を推すことで
一番の楽しみっていうのは
やっぱりその推しが作ったものを食べられる
飲めるこの経験がもう最高ですね
もう焦点です
そうでもう竹さんのコーヒーも
本当にいつも美味しくいただいていて
先日のニンケットで
新作のコーヒーをね買わせていただきました
それを飲ませてもらったんですけど
なんか今までのやつと全然違うんですよね
このコーヒーのパッケージ
今でちょっとここにあるんで
ビデオモトキャストの封も開いてるんで
これねあのパッケージには筆の文字で
この豆の名前とかね
今回7日発行と書いてありますけども
奥様の手書きだそうです
これを聞いた時に
すごいなぁと思ったんですよ
私以前ねあの幼い時
囚人をちょっとやってまして
6年間ぐらいやっていたので
この筆の文字っていうのは
すごいねエモーショナルなんですよ
どうですか
かっこいいでしょ
そう本当にご夫婦でね
一つの作品を作り上げているのかなと思って
そういったこともね
竹さんのショーには書かせていただきました
コーヒーの名前難しくてね
これ何回か調べましたよ
エチオピアイルガチェフフェコチャレ
読めない
見ていても読めないですからね
はいということで
まだねこれご紹介しきれてないんです
半分ぐらいなんですこれで
やっぱり推しのこととなると
お伝えしたいこといっぱいあるので
ついつい時間が長くなってしまいましたので
続きはまた明日放送を撮ってみたいと思います
最後まで聞いてくださりありがとうございます
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それではまた次のラジオでお会いしましょう
お相手はナンバルワンでした
元気でいてくださいね
いっぱい喋っちゃった