1. 自分らしく生きるためのラジオ
  2. #671 闘う者の周りに仲間は集..
2026-02-11 14:07

#671 闘う者の周りに仲間は集まる

ドラマ「サムライせんせい」に見る「仲間の存在」を言語化してみました
_____________________________
【PR】

📕はじめてのKindle本
『スマホの中の農村tomajoDAO』
-現代の百姓一揆-Web3で農家の所得を上げる!!
by なんばるわん
https://amzn.to/4a17ziy

📚kindle unlimited 本読み放題
30日間無料体験はこちら
https://amzn.to/3Y2piCd

🎙️ピンマイク聴き比べてみた
https://stand.fm/episodes/68e76b4c880a7e68afecda1a
_____________________________

\ チャンネル登録お願いします /

なんばるわんYouTubeチャンネル
ポッドキャスト番組を動画で配信!

🐈『自分らしく生きるためのラジオ』
https://youtube.com/@nanbaruwan

💍『国際結婚リアルな話。』
https://youtube.com/@kokusaikekkon.nanbaruwan

🌸密かにアカペラ唄ってます
スタエフコミュニティ欄に
限定URL記載してます♪
_____________________________

[ スペシャルサンクス ]

🍅小野ファーム園主・HROさん
・公式サイト
https://www.ono-farm.net/
・HROの程よい田舎暮らしラジオ
https://stand.fm/channels/632f8a388fc92d08ba5e0e2a

🍅農業系コミュニティ
スマホの中の農村『tomajoDAO』
・公式サイト
https://tomajodao.com/
・Discord招待リンク
https://discord.gg/4yKSwHmB79

🍅生産者と消費者がつながる
産直サイト『農村日和』
https://shop.tomajodao.com/

🟢LINE公式アカウント
『農村日和』友だち募集中♪
https://lin.ee/AanQ2DL
_____________________________

#仲間
#サムライせんせい
#黒岩勉
#ラストマン
#脚本
#tomajoDAO
#スタエフ文化
#時間は有限です
#大人女子
#50代
#自分らしく生きる
#猫のように生きる
#なんばるわん
#202602nanbaru
#2026nanbaru

「完全フリーロイヤリティBGM・BGMer」
http://bgmer.net

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/604ab147e6747bcbc83f03f0
00:05
お元気ですか。ナンバルワンです。自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。この番組は、国際結婚25年目の私、ナンバルワンが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、仲間という言葉にジーンとくるね、ということで話をしてみたいと思います。その前にお知らせです。初めてのGindle本、スマホの中の農村トマジョダオ、現代の百姓一揆、web3で農家の所得をあげるがAmazonにて販売中です。
農業系コミュニティトマジョダオの創設者トマトロさんの音声配信を文字に起こしてまとめました。生産者と消費者がつながるためにできることや心豊かな人生を送るためのコラムなどを掲載、Gindle Unlimitedでは無料でお読みいただけます。その他詳細は概要欄のリンクをタップしてご覧ください。
最近またTVerで面白いドラマを発見しまして、侍先生という西木土梁さんが主人公のドラマがやっています。
脚本家が黒岩つとむさん、ラストマンとか、東京MER、グランメゾン東京とか、なんか面白いなーと思ってたんですよ。言葉もね、一つ一つが、そしたらテロップに脚本、黒岩つとむって書いてあったんで、ああ、だからかと思ってね。
侍先生というだけあって、侍が先生になってるんですけども、現代にタイムスリップしちゃったみたいな感じでね。西木土梁さんね、前に侍プリンだか、ちょんまげプリン、なんかそういうプリンのついた侍の役やってたんですよね。
今回もね、すごく似合ってて、この言葉がね、なんか胸にグッとくるような、そういうセリフがね、結構あるんですよ。
で、一番ね、あれは何話だったかな、3話か4話ぐらいのところで、戦っている人のそばに仲間は集まってくるんじゃないのか、みたいにね、侍が言うわけですよ、現代人に。
で、そんな人がね、助けてくれるなんて期待もしてないところに侍、はじめ、いろんな知り合いとか兄弟とかが助けに来てくれるわけですよ。
で、その現代人が、まさかそんなね、人が助けに来てくれるなんて思わなかったって驚いていると、侍が、お前はね、戦っているんだから、俺たち仲間がいるんだからね、一緒に戦うんだよっていう感じで、その戦っているやつのそばには必ず仲間が集まってくるんだっていうね、セリフがあったんですね。
03:19
で、その仲間っていう言葉が結構ね、最近グッと来ちゃってね、今所属をしているコミュニティでもね、やっぱり仲間、仲間じゃないですかっていうことをね、一般の主婦にね、言ってくれる農家さんとか、
その仲間っていうワードは、結構私がウェブ上で活動するにあたって、すごい、なんていうのかな、励ましっていうか、糧になっています。生きていく糧。活動する原動力っていうふうになってて。
で、今日ね、このドマジョダオの創設者トマタロウさんが、スタンドFMのライブでね、話をされていたんですけど、そこでもね、仲間っていう言葉が出てきたんですね。
トマタロウさんがよくね、おっしゃってる言葉で、私が覚えているのが、「一人はみんなのために、みんなは一人のために。」っていうね、言葉。
あと、イワシの大群は、一匹だったら何も叶わないけど、イワシがね、大群になったら、大きいクジラでも相手でも退治できるっていうか、そういうことを時々トマタロウさんの口から出るわけですね。
で、それが私の原動力にもなっている。うん、そこで仲間というものを意識するようになったんですよね。
で、過去の仕事とかね、仲間の存在を感じたっていうことを今思い出してみると、ないんですよね、あんまりね。
で、結構職を転々としてきたので、なんでね、その続かないのかなって、以前から時々考えることがあるんですけど、
今、このWEB3の世界で、農業系のコミュニティの中で、こう活動がね、続いている、継続できているっていうのは、仲間のため。
仲間がいるから、その人たちが元気になる姿が見たいとか、なんか喜んでほしいとか、そういう思いがあって、いろいろやってるんだなーって気が付くんですね、自分で。
06:09
仕事が続かなかったのは、そう思える仲間がいなかったからだなーって。
もうね、30年以上前の話ですけども、やっぱり20代の頃は、結構職をね、転々としていましたので、なかなか続かなかったですね。
きっと、上司に命令されて、リーダーさんに命令をされて、やっていくんじゃなくて、自分から、このリーダーが頑張ってるから私も支えたいとかって思えるような、そういう仲間がいたらね、きっと続いていたのかなって。
人のせいにするわけではないですが、きっと自分が忍耐力がなかったからね、続かなかったって、それが一番大きな原因だと思いますけど、もしも仲間っていう存在がいたならば、もしかしたら続いていたかもしれない。
今、そういった活動が続いているのが、やっぱり仲間という存在かなーって思います。
友太郎さんのスタンダイフェムのライブの中でも、友達関係とか夫婦関係とか、そういう話も時々出て、今日もね、そんな話になったんですね。
友太郎さんのお話とか聞いてて、あと皆さんのコメントとか読ませていただいていて、私はね、夫、夫婦間の中で仲間、仲間みたいな存在になってほしいんですよ。
仲間って、私が意識している仲間、友太郎の皆さんたちとの関係は、やっぱりね、支え合ってる。
そしてお互いを見守っている。何か話があったら聞くし、あと聞いてもらいたいっていうことがあったらいつでも誰でも聞いてくれるんですよね。
そういう環境になってる。それが、やっぱり夫婦間で私が今求めているのはね、そういうことなんだなぁと思うんですよ。
自分のやりたいことを応援してくれる、それも仲間です。私の周りの仲間たちが応援してくれてます。
そういった仲間の人たちも、もちろんね、家族も大事なんですけど、やっぱり仲間の存在は大きいという、そういう話もよく出ます。
何か自然と集まってきてね、こういうことがあった、ああいうことがあってちょっと悲しかったとかね、話聞いてもらうだけでもいいじゃないですか。
09:10
それが今、私たちのこの夫婦関係だと、その今日あったことっていうのをゆっくり話す時間がまずないんです。
一方的に夫の話を聞いて、江戸時代の時代劇のドラマを見て、
仕事人とかね、夕方から始まってるんで、もうしょっちゅうなんか恨みつらみ、そして仇討ちとか、仇を取るとか、もうね物騒な、そんなことしかこの夫婦間にないんですね、話題が。
まあいいですよ、面白いから、水戸顧問とかもね、面白いからいいんだけど、やっぱり私がやってることを彼は知ろうとしないんですね。
私から言えば、コミュニティの人たちってちゃんとね話聞いてくれるんですよ。
で、ああ見ててくれたんだって気がつく瞬間もあったりとかして、それってやっぱりね、仲間、本当はね家族間でもそういう関係でいられたらいいんでしょうけども、我が家の場合にはね、それが全然違うんですよね。
夫はやっぱり社長、上司のような、そういう立ち位置でねご自身は、自分は生きてるような、そんな感じがします。
そして私はブラック企業で働く部下で、なんか言うことを聞かなきゃいけないみたいなね、そういう関係になってるので、やっぱりこれじゃね長続きしないし、夫婦として一緒にいる意味がないなって、なんか改めて思いましたね。
やっぱり仲間、あと同士ね、同じ志を持つ、その存在はやっぱりねトマジョダオの中で活動させていただく中で、それを強くね感じています。
みんなすごいバラバラなんですよ。全然環境も違う。暮らしているね、教軍も全く違う、職業もちろん違うし、住んでるとこも全然もう天でバラバラでね、いるんだけども、みんな同じところで笑ったりね。
一つの話題でみんなで盛り上がったりね。この本当に一つになっている気持ちが一緒にもう隣にいるっていう感覚がね常にあるんですね。それが仲間なんでしょうね。
サムライ先生のセリフでね、戦っている奴の周りには必ず仲間が集まってくるんだって言って、これ本当に私が今コミュニティで活動している、もうその状況じゃないかと思ってね。
12:13
友太郎さんもその仲間という言葉にちょっとグッとくるんだよねっておっしゃってて、もうまさにねその通りなんですよ。本当にね、冗談ばっかりいつもね、皆さんで話が本当に面白いの。
でも、みんないろんな経験してきて、私なんかもね、現在進行形で葛藤もあるし、やっぱり自分で成長していきたいなという気持ちもありますしね。
これが年代とか関係なくて、やっぱりみんな同じ志、同じ方向を向いて歩んでいる。みんながね、心で寄り添って、寄り添い合って生きている。
そう、その関係がね、やっぱり仲間なんだろうなぁと思って、はいもう本当にこの仲間っていう言葉はね、もう50代過ぎて友太郎というコミュニティに出会って、もう本当に何十年ぶりというかね、小学校とか中学校以来じゃないですか、仲間っていうのを意識するようになったのは。
コミュニティのおかげでいろいろ気づきがあってね、本当に幸せだなぁと思う毎日です。はい、というわけで、仲間いますか?あなたには。
いい仲間がいると願っています。はい、というわけで今日は仲間という言葉にグッとくるねということで話をしてみました。最後まで聞いていただきありがとうございます。また次のラジオでお会いしましょう。ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。
14:07

コメント

スクロール