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#742 ペンキ画家SHOGENさんの講演会に参加しました
2026-04-24 22:15

#742 ペンキ画家SHOGENさんの講演会に参加しました

「しょうげんさん癒しのおはなし会」で自分の活動を応援してもらっているように感じられて元気がでました

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サマリー

このポッドキャストでは、ペンキ画家SHOGENさんの講演会に参加した体験が語られています。SHOGENさんの著書「今日、誰のために生きる?」に感銘を受けた経験や、講演会で語られたアフリカの村でのエピソード、日本人独特の感覚について触れています。また、講演会後のSHOGENさんとの交流や、自身の活動との繋がりについても語られ、日本人であることへの感謝と自分らしく生きることの大切さを改めて感じた体験が共有されています。

講演会参加のきっかけとSHOGENさんの紹介
お元気ですか。なんばるわんです。自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、SHOGENさん癒しのお話会に参加した時のことを話してみようと思います。先日、ペンキ画家のSHOGENさんによる癒しのお話会という講演会が開かれまして、そこに参加をしてきたんですね。
SHOGENさんといえばですね、今日誰のために生きるという本、こちらがかなりヒットされてますね。今年2026年の4月、今月ですね、今月にこの本の回想版っていうのが出版をされるということで、ご自身のYouTubeでもね、その宣伝もされてますね。
そちらにも非常に興味はあるんですけど、私は以前この本を購入をしていて、ある時期には、キッチンに置いてですね、常にこの言葉に触れていたいと思って、愛読をしていた時期があったんですよね。
ちなみに、表紙を取る派なんですよ。表紙を外す派で、なるべく綺麗な形で本をね、保管したいと考えているので、全然読んでいるような感じしないと思うんですけど、実は読んでます。
すごい丁寧にね、扱っているので、なんか付箋みたいのもね、ありますし、この本の中にすごくね、日本人として、日本人として生まれてよかったなって思えるような、そんな言葉がたくさんあるんですね。
講演会の内容:子どもたちとのエピソードとシークレットトーク
今回ですね、癒しのお話し会ということで、この本に書かれていることを中心に、最近では松原さんは年間のほとんどね、小中学生、小中学校を日本中をね、回って講演会をされているということで、
そこで出会った子どもたちとのエピソードっていうのも、お話を披露してくださいましたし、あとはSNSではね、明かさないでほしいんですけどっていうことで、ちょっとシークレット的な、そこでしか聞けないような話、日本に関してですね、そういうのも聞きました。
登壇者:漢方の専門医とSHOGENさんの穏やかな語り口
松原さんと一緒にですね、登壇された方がいて、漢方の専門医の先生でした。この先生は、心と体の健康をね、ナビゲートするっていう活動をされているそうです。
現役のお医者さんでもあると思うんですけども、みんなでね、健康的な、心豊かにね、そういった人生を送れるような活動をね、されているっていうので、非常にね、松原さんと違うタイプではありましたけども、お話がとても穏やかで、
松原さんもその点に関しては穏やかですし、ほんわかするんですよね。で、この日本人の心とか、体に関してはね、その漢方の先生が、日本人でこういうところがあってとか、
で、ご自身の経験というのも交えてね、いろんなエピソードを披露してくれましたけども、ほとんどの方がおそらく、松原さんのその日本人らしさっていうのをね、伝えていく活動をそちらに興味を持って、このイベントにね、講演会に参加をされたと思うんですけども、
漢方院の先生もね、とても興味深い話をされていて、お二人ともですね、やっぱりこう、スピリチュアル的な要素たっぷりあるっていう感じですよね。
で、漢方院の先生は初めて拝見しましたけども、お話もね、初めて聞きましたが、この引き寄せとか魂とか、そういった言葉に触れるような話が出たんですよね。
「怪しいから」という言葉と会場の雰囲気
で、普段はそういった魂とかね、そういう言葉は普段言わないんですと。で、何でかっていうと怪しいからって、もう自分で言っちゃってるんですよね。
で、やっぱりYouTubeでもスピリチュアル系とか都市伝説系とかっていうのは結構怪しいと思う、そう感じる人も一定数いるでしょうね。
で、そういうのを分かってて、やっぱり話せる人と話せない人がいるっていうことをおっしゃってたんですよね。
で、今回のそのお話会、講演会ではきっとね、集まっている人たちは証言さんのお話に興味を持って、やっぱりそのスピリチュアル系っていうかね、魂でつながるとか、そういった話ね、おそらく私もそうです、大好物だと思うんですよね。
だから、魂って言葉は普段使わないんですって、どうしてかというと怪しいからって、ご自身でね、かんぽいの先生が言った時に、会場みんなで笑ってましたもん。
年代的にはですね、30代から70代ぐらいのほとんど女性でしたけども、皆さんね、見守っていたし、このお二人の話を静かに聞いてたんですよね。
その雰囲気もとても良かったです。
会場の演出とアフリカでのエピソード
で、会場の中はですね、そんなに広いホールではなかったんですけども、おそらくね、150人ぐらいいらっしゃったんじゃないかなと思うんですが、会場まだ開演する前、お話会がスタートする前にBGMとしてね、
この秋の虫の鳴き声、コオロギとかでしょうかね、キリギレスとか、チチチチみたいなそういう鳴き声がBGMとして会場内に流れていて、
もしあの時ライトが全部消していたら、いないけどホタルがね、こう舞っているような、ホタルの光がふわーって飛んでいるのがきっとね、見えたんじゃないかなと、皆さんの妄想力でね、それぐらいムード満点でした。
で、なんていい雰囲気なんだろうと思いながら席について、お話が始まって、証言さんがね、登壇されて、この本に書いてあることを中心に話をされたんですけど、その会場に流れていた虫の声、これに関するエピソードも話をされたんですね。
で、よくYouTubeでも何度もお話しされていますし、あと本の中にもね、書いてあることだったんですけど、証言さんはアフリカに絵の勉強しに行ったんですね。
で、ちいさな村に滞在している中で、その村の人たちが日本人についてやたらと詳しいと、なんでかって聞いたら、自分たちの先輩は日本人だっていうことを聞いたんですってね。
で、先祖代々、この日本人の気質、日本人はこういうふうに考えるとか、その日本人の持つ感覚とか、そういった話をずっとね聞いてきたそうなんですね。だからすごく日本人に詳しい。
で、現代に生きる証言さんがその村に入っていったところ、「あなた本当に日本人なんですか?」ってみんながね疑うぐらい、証言さんはね忙しい現代人。
で、何を食べたか。2日前に何を食べたかも忘れてしまう。いちいち覚えていないっていう生活。話し方も心がそこにないでしょうみたいに指摘をされて、なんか悔しい思いをしたっていうのもね、エピソードとしてあったと思います。
で、その中で、虫の鳴き声とか、あと風が吹く音、雨が降っててザーザー降ってるねーって言ってね。結構日本語も皆さんね村の人たち、アフリカの村の人たちが日本語も理解していたっていうことでね。
で、証言今何て言ったのって言って、雨がザーザー降ってるねと。少し雨が止んできたら、しとしと降ってるねとか、ぽつりぽつりとか、そういうふうに表現をしていて、証言さんにとっては普通のこと。
私たち日本人って風がビュービュー吹いてるとか、虫がミンミン鳴いてるとか、そういう表現しますからね。感覚があって、その感覚を村の人たちは、なんかとても喜んだっていうか驚いたっていうか。
で、まあ研究結果もあるみたいなんですけど、他の国の人たちが虫の鳴き声とか雨の音とかを聞いた時には何にも感じないっていうことなんですね。ただの騒音、雑音にしか聞こえないそうです。
で、私たちはその風の音、雨の音、雨の匂いとかもね感覚ありますよね。で、セミの鳴き声が聞こえなくなると夏も終わりかなとか。で、コオロギとかね、そういったキリギリスとか、秋の虫が鳴くとなんか月が見たくなったりとか、そういう感覚ありますよね。
そういうのは世界の中で見ても日本人だけっていうことだったんですね。
まあそのほんと村の人たちはできれば日本人に生まれたかったっていうぐらい、日本人というものにすごく関心が興味があって、憧れの存在でもあったようですね。
その話をお話し会でされていて、だからこういった演出っていうんですかね、秋の虫の鳴き声が会場いっぱいに流れていてすごく良かったです、ムードが。
SHOGENさんの語り口と心に響くメッセージ
で、松原さんね、いつも普段youtubeとかでね拝見していて、そのまんまの人でした、当たり前だけど。
本当まっすぐな目でね、こう伝えるっていうこと、丁寧に自分のご自身の体験を丁寧に伝えてる。言葉がねすごく丁寧で、聞いていて本当に気持ちが良かったんですね。
youtubeでも話されているし、本にもね書かれている、何回も同じことを聞いてるんですけど、何度聞いても心に染みるんですね。
全体的にはですね、この前世代の女性、女性に限らずかな、前世代の日本人の人に響くような、そういった話もあったなぁと思いましたね。
日本の食と生産者、そして「抱きしめるように話す」こと
でね、特に印象に残っている言葉がいくつかあって、日本の食に関する話だったかな。
やっぱり守っていかなきゃいけない。生産者の人が少なくなっていくっていう話で、これをうまくいく、存続させるためには消費者がね、皆さん、私たちが生産者の声を伝えるっていうことをやった方がいいっていう風にね、おっしゃってたんですよ。
それはもう本当、今の私の活動にドンピシャリで思わずね、やってますって言いそうになりましたけども、後でね、証言さんに直接伝えましたけども、そういう話も出て。
で、あとは証言さんの話の仕方にね、そこに心がこもっていないっていうことを村の人たちに言われて、どういうことかわからなかったんだけど、村長さんかな、抱きしめるように話してごらんと。
少女だったかな、3歳のなんとかちゃんっていう子が言ったのかな。相手を抱きしめるように話してごらんみたいに。
そしたら自分の意思もちゃんと相手に伝わるし、やっぱり忙しい現代に生きているね、証言さんも私たちもそうですけど、本当に前のことを覚えていないですよね、いちいち。
もうスマホ開けば何でも情報が出てくるし、なんならカレンダーにもね、スマホのカレンダーにもいろいろ自分のスケジュールとか書いてあるから、いちいち覚えている必要ないですよね。
でも本来の日本人、昔の日本人は一言一言、相手が言ったことを自分が言ったことを全部ね、覚えていたっていうそういう感覚なんじゃないかなと、その話を聞いてね、
ちょっとジーンとしてたんですけど、納得する感じ?そうだよなぁと思って。抱きしめるように話すっていうその感覚がどうしてもわかんなくて、そしたらね、村長さんかな、これ本に書いてあったかな。
あの夕日をね、見てごらんと。そんな夕日を見て抱きしめるように話してごらんっていうのを言ってくれた人がいて、で本当にみんなとその時見た夕日がね、サーモンピンクでとても美しいもので泣いたっていうね、そういった下りがあったと思います。
しょうげんさんあの日お話しされたのかな。まあそれはもう鳥肌が立ちましたね。その抱きしめるように話す。この言葉、言葉を発して、今聞いていただいてるね、こういったおしゃべり。
これがね、すごくあの世界を救うっていう話を以前YouTubeでしょうげんさんがね、されていたんですよ。女性の話を聞けと。女性の声、女性の話によって人々が、全人類がね、日本語を聞くことによって癒されるそうなんですよ。
抱きしめるように話す。生産者の方の声を伝えるとか。しょうげんさんがいつもおっしゃってるのは、自分らしく生きるってことをおっしゃってるんですよ。
で、もうこの3つの言葉がもう私の中でぐるぐるでもずっとあります。これ私の活動そのものじゃないかっていう感じ。もう誤演をね、感じずにはいられなかったんですね。もう素晴らしい講演会でした。
SHOGENさんとの交流とサイン、写真撮影
電話その時にね、抱きしめるように話してごらんって言われて、その夕日を見て泣いた。その時描いた絵っていうのが、まあその講演会でも披露されたんですけど、私後でね、物販のところ行って、その絵のレプリカを購入させてもらいました。
素晴らしい絵でね、本の中にも出ていますしね、しょうげんさんのきっと代表的な作品だと思うんですけど、抱きしめるように話すっていうタイトルの絵があって、それを手にして本当に嬉しかったですね。
はい、というわけで今日はしょうげんさんのお話し会に参加をした時のことを話してみました。講演が終わってロビーに出たんですね。そしたら物販のコーナーが広がっていて、一緒に登壇された漢方医の先生もね、本を出版されていて、購入をされた方に対して握手をしたりサインをしたりっていうのがもう始まってたんですよね。
しょうげんさんのコーナーはバーッと広がっていて、ポストカードとか絵のレプリカ、アクリル板にプリントしたものとかいろんなものがあったんですけども、どうしようかなと思ってパッと目線をね、パッと移動した時に目の前にしょうげんさんがいらっしゃったんですよ。
気のせいかもしれないんですけど、そこだけ人いなかったんですね。しょうげんさんと私だけみたいな妄想かもしれない。本当にぽっかりと空間が空いてて、そこにしょうげんさんいらっしゃったんですよね。
私はまあ遠慮することなくですね、しょうげんさんありがとうございましたって声かけちゃったんですね、とっさに。
それでありがとうございますって。
で、この講演会の中に出たね、生産者の方の声を伝えるとか話を伝える、自分らしく生きるっていうこと、抱きしめるように話す、全部ね自分の活動のことなのかなって勝手に思って感動していたので、そのことを伝えたんです。
私、農業系のコミュニティで農家さんを推すという活動をしておりますと、ポッドキャストやっててとか、おしゃべりしてるんですよっていうのを、とっさにね伝えていたんですよね。
それでわー素晴らしいですねって言っていただいて、当日ですね、この本、私も何も考えずに本持って行ったんです。
サインしてもらうとか、お話できるとか、何も特に分かんなかったんですけど、とりあえず本持って行ったんですよ。
それで証言さんに、私本持ってきたんですけどって言ったんです。
そしたら、あ、サインしますよって。
サインしてくださいって言う間もなく、証言さんの方からそういったことをね、言葉をいただいたんです。
そしたらマネージャーと思われる男性がサッと来られて、3人で端っこの方にファーって移動して、マジックも証言さん持っていました。
お名前なんて書きますかって聞かれて、本名を言おうかどうしようか迷ったんですけど、やっぱり活動のことをね話をさせてもらったので、
じゃあナンバルワンでお願いしますと、ひらがなでって言ってね、書いてもらいました。
トマジョダオで作ってもらっているナンバルワンの名刺も持っていたので、とっさにそれも証言さんにお渡ししました。
勘違いでもいいと思うので、ご縁があればいいなと思ってね。
ナンバルワンって書いてもらいました。笑うように生きる証言って日付も入れてもらったんですけども、本当にね、いい思い出になりましたね。
講演会を終えての感想と感謝
youtube で見ている通り、お話し会でも数メートル前に立っていて、ステージ上にいらっしゃいましたけど、目の前で本当にいるんだなっていう実感。
不思議なものですよね、あれってね。
普段ね、youtube で見ている人が目の前にいる、自分と通してくれているっていうのが、とても不思議な感覚でしたし、嬉しかったですね。
それで、ツーショットの写真もね、マネージャーさんから言ってくれて撮ってもらいましたね。
で、証言さんの抱きしめるように話すっていうタイトルの絵もね、レプリカも買わせていただいて、その言葉のありがたさっていうんですかね。
あと日本人に生まれてよかったなっていうのは、このお話し会でもね、改めて感じることができました。
エンディング
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
この放送はスポッティファイ、アップルポッドキャストなど主要プラットフォームでも配信中。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルマンでした。
元気でいてくださいね。
22:15

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