気まぐれにね。
リンゴとかどうですかね?
リンゴ持ってたら、来るかな?
そうそう、長野県のリンゴぐらいは持ったけどね。
来ないですかね?
おいしそうだなーって思って。
じゃ、ちょっと、よかったらコーヒー飲んでってくれない?
あ、ほんとですか?
キャラメルマキアートでもいいですか?
キャラメルマキアートよりね、おいしいの入ったの。
あ、ほんとですか?
エチオピアコチャレ入ったから。
なるほど。ほんとですか?わかりました。
はい、ありがとうございます。
どうぞどうぞ、入ってください。
はーい、お邪魔します。
いやー、なんかね、昨日大雪降ったのよ。
あー、なんかね、寒かったですもんね。
すっごい寒かった。びっくりしちゃった。
もうね、今日なんか旬分の日ですけどね。
ほんと。
まだまだやっぱり寒い日がありますね。
すごい寒いね。そちらはどうだったんですか?
こっちも寒かったですけども、やっぱり静岡県ってほとんど雪が降らないんでね。
そうだってね。
あー、雪は。なんかフロントドラスがちょっとね、下が降りたりしてましたけどね。雪とかはなかったですね。
おかげさまで。
沼津にね、いとこが住んでて。
あー、はいはい。
おととしかな、ここから車で沼津まで行ったんですよ。
あ、ほんとですか。
そしたらね、いいとこだよって言ってて、そのいとこたちとも30年ぶりぐらいに会ったのかな。
あー、すごいですね。
女性同士だから、お互い年取ったねとか言いながら。
でもね、一人ね、独身の子がいて、その子がね、全然変わってないの。気持ち悪いぐらいに。
30年前の印象と全然変わってなくて、なんで変わってないって言って。
あー、なるほど。
彼女が、静岡いいよって言ってて、雪降らないしって言ってた。
温暖なことって多分いいことだと思うんですよね。
雪国がダメだって言うわけじゃないんですけど、温かいと、やっぱりね、それだけで気分がいいというか。
温かい、沖縄の人って明るいじゃないですか。
それがイメージですけどね。だから温かいと、変わりにくいのかもしれない。元気で変わりにくいのかもしれないですよね、比較するとね。
温かいね、すごいいい子なんだけど、全然変わってなくてびっくりした。
沼津湖とか連れてってもらって。
沼津湖いいですよね。
素晴らしいところでした。
僕も何度か行きましたけども。
あそこにはね、深海水族館っていうのがあるんですよ。
深海生物に特化した水族館があって、沼津って結構深海魚を捕るんですよね。
金目鯛って有名なんですけど、金目鯛って深海魚なんですよね。
深海の、あとタカワシガニって超巨大なカニとかね、そういう深海の水産資源を取っているので、だから深海水族館っていうのがあるんだと思うんですけど。
そうだね。
そうなんですよ。あとなんか深海魚が食べれるお店とかもあったりするんですよね。
あ、沼津湖に限らず。
その付近にね、深海魚が食べれるお店っていうのがあって、あんまり普通スーパーでは見ないようにちょっと変わった魚がね、食べれたりするんで楽しいですね。
金目鯛のなんか定食、煮物の定食とか。
あ、そうそう、それは一番有名ですね、金目鯛の煮物定食がね。
ほんと美味しかった。
伊豆半島全体でやっぱり一番有名な海産物ですね、金目鯛っていうのはね。
すごいね、長いんだって、縦に。
そうなんですよ。
沼津は全然、まだ始まりです。
そうです、まだ入ったばっかりですよ。始まりですよ。全然始まりです。
まだ結構富士山も遠かったじゃないですか、沼津だとね。
見えるけど、それがもっともっともっと西に近づけば富士山がどでかくなっていきますからね、だんだん。
もっと大きくなるんだ。
そうですね。どでかくなって、またどんどんどんどん小さくなってくる。僕の住んでるところぐらいまで来ると、もう富士山ほぼ見えないですからね。
あ、そうなんですか。
そう、もうほぼ富士山なんて全然、普段意識しないです。静岡県見ると、静岡県にあるんだぐらい、そんなぐらいの勢いになってくる。僕らぐらいのところにあるとね。
そうなんですか。
そう、それぐらい静岡県長くて、新幹線ものぞみとか乗っちゃうと、1ミリも静岡止まらないんでいいんですけど、小玉とかに乗ると、どんだけ静岡駅あんねんって話になるんですよ。
そうなんだ。
そうそうそう。確か三島があって、富士があって、静岡があって、加計川があって浜松があるじゃないですかね。
ここぐらいあるんですよ、だからね。どんだけあんねんって言うね、この県内。1個ものぞみは止まらないんですよ。1つものぞみは止まらないんですけど。
あれのぞみかな、最近乗ってんのは全部、たぶん。
のぞみだと一切止まらないから大丈夫ですよ。
スルーできます。
スルーできます。
三島もいいとこですよ。
よかった。
三島もいいとこですよ。三島にはね、滝田川有水地っていうのがあって、三島じゃないですけど、三島のすぐ近くに滝田川有水地っていうのがあって、
すごいきれいな湧き水が、富士から地下を通ってそこに湧き出てるんだと思うんですけども、すごいいいとこがありますね。
滝田川有水地の近くにね、洋魚水族館っていうのがあって、水族館なんて言われてますけども、子供の魚に特化した水族館があるんですよ。
子供?洋魚?
そう、洋魚。洋魚って幼い魚なんですよ。子供の魚ばっかり集めた水族館っていうのがあって、ただ僕まだ行けてないんですよね。まだオープンしてね、2年ぐらいじゃないかな。
そうなんだ。
ずっと行きたいなと思ってるんですけど、近いうちに行きたいなと思ってるんですけど、近いうちっていうか、
ゴールデンウィーク?
あさって行く予定です。
行くんですか?すぐじゃん。
そうそう、ちょっと数々あさってね、行く予定。
わかんない、ちょっと時間、ちょっと別の目的があって行くんで、時間が取れなかったら行かないかもしれないですけどね。
行かないかもしれないですけどね。
寄れたら寄りたいねっていう話してますね。
えー、車で行くの?そういう時は。
そうですね、車ですね。
機械用車は何なんですか?
機械用車はもうね、あれ、Nボックス。
あー、うちも。
あ、本当ですか。
私の車はNボックスです。
あ、本当ですか。
古いやつだけどね。
そうですか、でもNボックスいい車ですよね。
いいよねー。
今まで鈴木とか大発だったんですけど、あとの本田車です。
そうか、私も最初は鈴木だったな。
そうそうですね、僕も初めは、最初買った車は鈴木のKっていうK自動車ですね。
で、ワゴンRになって、大発のタントになって。
あー、タントもいいですよね。
タントもいいですよね。
で、今いるNボックスになりましたね。
あー、3人ですか。
大体3人ですね。家族、お母さんも行く時もありますけど、大体3人ですね。
あ、大丈夫ですよ。
食べ過ぎちゃう。
食べ過ぎちゃうと吐いちゃうんですけどね。
昨日朝も食べ過ぎて吐いてました。
林ライスも食べ過ぎて吐いてました。
おいしい、おいしいって言うでしょ。
そう、カレーとか林ライスとか、大人もそうですけど、ついつい食べ過ぎちゃうんですよね。
笑っちゃいかわいそうなんだけど、ちょっと面白くなっちゃった。
気をつけてほしいんですけどね。吐いちゃうと気持ち悪いんでね、気をつけてほしいなと。
お父さんみたいに大きくなるためには食べないとね。
食べないとね。
すでに大きい方とはありますけどね。
そうなんだ。
ゆるちゃんも相当背が大きかったもんね。びっくりした。
いやいや。
一応180cmちょうどなんですよね。
多分縮んでると思うんです。
姿勢が悪いのでどんどん縮んでいく。
姿勢が悪い。
ちょっと反り腰かな。
そうなんだよ。
基本下を向いて歩いてる。
だから上を向いて歩けない。
意識したら上を向きますけど、すぐ気づいたらまた下を向いてます。
ビルちゃんっておいくつなんですか?聞いていいの?
今年48歳になります。誕生日を迎えたらね。
若いじゃないの。
いやいや。若くはないですけどね。
よく言われる農業界においては若いんでしょうけどね。
若手だよね。
日本もね、超高齢化社会に向かってるんで、そういう意味ではまだ若いのかもしれないですけどね。
あったたく、もう初老なんでね。
じゃあ私今年55なんですけど、シニア割喜んでる場合じゃないなと。
シニア割いいですね。シニア割いいですよね。
あれ映画も安くなるんじゃないですか。
イオンシネマ。
そうですよね。
映画好きなんで。
大体60なんですよ。
他は60なのか。
映画私も好きなんで、55だけで十分かなと思ってるんですけど。
初老ですよね。
イオンシネマ近くいないからな。
映画。
一番近いのは東方シネマズなんで。
そうなんですか。
一番近いったって1時間かかるんですけどね。
車で。
車で。
なかなかね、なかなか見に行けないですよ。
でも映画館が入っている建物の中に直売場があって、
たまにそこに持っていくんですよ、卵は。
そこに持って行って、その日ちょっと余裕があって、
ちょうどいい上映時間のやつがあったら見れるっていう。
そういうシステムで映画を見てる。
いいな、大人の映画鑑賞だね、それね。
だから日本人って平均すると1年に1回しか映画見ないらしいんですよ。
ほんと?
日本人全体をね。たくさん見てる人はたくさん見てるし、1回も見ない人は1回も見ないんで。
平均すると1年に1回ぐらいなんですけど。
僕は大体10回ぐらい見てるんじゃないかな、1年。
だから結構見てる方だと思う。
ただ僕の友達のラジオリスナー友達ですけど、
1ヶ月に10回ぐらい見てますけどね。
それも贅沢だ、いいな。
1ヶ月に10回ってもうひどいですけど、ずっと見てる。
ずっと見てるじゃん、たまって。
そうだね。
でもなんかね、怖いからホラーは見ないとかわけわからんこと言ってるしね。
それでそんなに見る映画あるかなと思うんですけど。
アニメとかも入ってくるよね。
入ってくるとは思いますね。
1ヶ月に10回じゃん。
でもね、恋愛モノとかも結構見てますからね。
もうあれですよ、官歴なのにね。
こっちの人官歴なんだ。
そうなんですよ。官歴のクソジジイが恋愛モノ見るなよと思うんですよ。
いいな、かわいいじゃないですか。
僕は全然恋愛モノは見ないですよ。
何モノを見るの?
ホラーは結構見ます。
逆にね、ホラーは結構見ますよね。
去年3本ぐらいは見てましたね。
アニメもよく見ますよね。
なんかガンダムの話されてたね。
そうそう、ガンダムは見ますし。
SFアクションみたいなやつかな。
エイリアンとか。
エイリアンもホラーにするのかどうかちょっと微妙なところですけど。
スターウォーズがあった頃はスターウォーズとかね。
日本の映画、でも最近ってもうハリウッドの映画って2,3本しかないですよね。
日本であんまりハリウッドの映画って売れないみたいなんですよね。
日本はちょっと遅れて忘れた頃に。
アメリカでの評判が分かった状態で見れるっていう。
いいのか悪いのか知らないですけど。
そんな感じになっちゃったみたいですね。
だから日本映画のほうがいいんですよね、日本人はやっぱり。
でもまた変わってくるかもしれないですけどね。
そういうのってだんだん移り変わりがあると思うんですよね。
ほんとですか。いやでもね、トマトロダオにはだいぶ救われてますよ、本当にね。
だいぶ多分、トマトダオに入ってたバージョンと入ってないバージョンが、もし比べれるなら全然違っていることになってるんじゃないかなと、僕は思いますけどね。
もっとなんか日々暗く生きてたと思うんですけど。
あ、そうか。
ですね、多分ね。
みんなそれぞれ内に秘めたものがあって、きっと今目の前にあるビルちゃんのテキストの面白さとか、そういうのをみんな感じ取ってくれてるから一緒にいるんだと思うな。
そういう人が集まってきて、集団になってるような気がしますね。
言葉の選び方がすごいもん、ビルちゃんの。
そうですか。
ほんと面白いし、勉強になるし。
いやいや。
おしゃべりも上手だけど、文章も上手。
いやいや、それは多分ね、ラジオ投稿が勝手になっていると思いますね。
ラジオで読んでもらうために文章を構成してたのが勝手になっているんだと思いますね。
昔、頭で練ってたよね、文章を。
そうなんですよ。
はがきに書いたりしてて。
今はね、本当にメールで送れるんでね、いくらでも出せるっていうすごいありがたい時代ですよね。
はがきだと大変ですもんね、一つの番組に。
大変ですよね、だからね。
はがきの時代は大変だったんだろうなと思うんですよね。
大変だったよ、あれ。
ね。そんなもん、お金かかるし、時間もかかるし。
リアルタイムで聞かないと、オールナイトニッポンなんか1時、2時、3時で徹夜して聞いてたもんな。
そうですよね。
今なんてラジコがいますからね。
ラジコがあるから。
別にリアルタイムで聞かなくても、自分の空いた時間に聞けばいいみたいな。
本当にいい時代ですけどもね。
いい時代ですね。
言葉遣い結構厳しいから、ビルちゃん。
そうですか?
そんな厳しくないと思うよ。
あれは面白いから言ってるだけなんで大丈夫です。
本当に面白いけど。
でも口が悪いなって思いますけどね。
別に実際に会ったことないですけど、まだね。
でも知らない仲じゃないからいいですけど、
全く知らない、どこの誰かわからないようなおっちゃんが、どこの誰かわからないようなお兄ちゃんに、
どっか旗で見かけたらもう酷い人だなと思うと思うんですよね。
間柄とかそういうことを知ってるから、面白いなって済んでますけど、
全然知らない人があんなこと言われてるの聞いてたら、やっぱりそれは引かないですか。
酷いなと思う。この人酷いなと思うと思うんですけどね。
酷いながお、すごい面白い。
本当ですか。
多分そう思うと思うんですよね。
一応友達の方のメンバー内の楽しいトークだというフィルターをかけて見てると、楽しいねっていいんですけど、
どっか全く関係ない外から俯瞰した見方をするとですね、とんでもないよね。
とんでもないなと思って。
そう思うなっていう感じですね。
そう思うような発言があればマイナスしといた方がいいかなって。
しゃべりのプロはたくさんいるからね、友達にね。
友達はね、本当にね。
すごいですよね。
すごいですよ。ワイスタイルさんが一番やばいですけどね、僕の中ではね。
毎朝毎日聞いてる?ボイシー。
いや、毎日じゃないですよね。2,3日溜めて聞いてますからね。
毎日ボイシーを出してくるのはめんどくさい。
溜めて聞くみたいな方だってますね。
そんなにたくさんボイシーを聞く人いないんでね。
ね、言ってたよね、トマトナさんぐらい。
コテンラジオさんも最近でしょ。
そう、最近ね。
なんか、ビルちゃんに勧められて、私聞こうかなって思っちゃったもん、今日。
聞いてみてください。面白いですよ。最初から聞いた方がいいですけどね。
だいぶ前ですけどね、最初。
1から聞いてるっていう。
そうなんですよ。非常に面白いですよ。
僕はすごい面白いですね。
話すの上手いですね、コテンラジオもね。
いろんなプラットフォームでコンテンツ作っているんですか?
いつもなんかポッドキャストではどうのこうのとか、
YouTubeではどうのこうのとおっしゃってるんで、
僕はボイシーで聞いてるけど、だから元はポッドキャストなのかなとか。
ちょっとよく、その辺の成り立ちみたいなことはよくわかってなくて。
ただ聞いているだけなんですけど。
僕も聞き始めたばっかりですけど。
でも20くらいは聞いたかな。
おすすめです。万人におすすめですね。
耳がなかなかね。
耳がなかなかね、いろいろ聞いてるとね。
新しいのことをやると、誰かを削らなきゃいけなくなってくる。
本当にそうなんですよね。
結構削ってるんですけど、6、7人がフォローしてますかね、ボイシーだけで。
本当ですか。
トマトロさんとワイスターさんがフォローされてるってことですね。
はい。
あとイキハヤさんとかですか。
はい、イキハヤさん。
西野さんとか。
西野さんは辞めました。
辞めましたか。いいと思うんですけど。
最初に西野さんからだったんですよ、ボイシーは。
そうなんですね。
それでおすすめに周平さんが出てきて。
周平さんね。
ああ、周平さんね。
ここからは周平さん。
周平さんの次はマナブさんでしたね。
ああ、マナブさんね。
なるほど。
それから京子先生。
これはね、ビジネス系の女性です。
ビジネス系の。
タイトルによりますけどね。
自立に向けてとかそういうのとかだと。
そういうタイトルだとよく聞いちゃう。
なるほど。
タイトルは大事ですね。
西野さんもタイトルで聞く時がありますけどね。
フォローしてないんですけどね。
フォローしてない。
たまに覗きに行って、
これ面白そうだなと思ったら聞いたりとか。
僕、西野さんの本も持ってるぐらいなんですよね。
そうですか。
それで結構この人いいこと言うなと。
何の上から目線やねんって感じですけど。
そう思ってて。
だけどそんなにね、
そんなにプペルが好きじゃないんですよ。
あんまり絵が好きじゃない。
本当に?
そうそう。僕はね、
あの絵があんまり好きじゃないんですよね。
あんまりハマらないというか。
鉛筆で描いてた、
最初の頃の本とかは買ってましたよ。
それはちょっと見てないんですけど。
点画って言うんですかね。
鉛筆で点々という感じの。
あの本も持ってましたね。
なるほど。
私はアート好きなんで。
なるほどね。
ただプペルはどうかなという感じで。
そこまで描けたりしてないですけど。
プペルっていうのもね、
2回目やってて。
2回くらい行ったんですけど。
2回も行ってんのかいって感じですけど。
行ってるんだけどハマらないんですよ。
自主の本を読んでて、
すごいなと思って共感するから、
それが近くでやるっていうから見に行こうかなと思って。
見に行っては見るものも、
すごいなとは思うんですけど、
すごいなとは思うけど、
自分の好きな感じじゃないなとも思うんですよね。
だから結構基本的にプペルの話はよくボイシーでもされるじゃないですか。
そうみたいにね。
だから聞かなくて。
そうなっちゃうんですよ。
タイトル見るとね。
そうなんですよ。
申し訳ない話なんですけど。
音声配信とかラジオとかってやっぱり、
いいこと言ってるなーから入りますよね。
きっとね。
そうですね。
その次に声とか喋り方とかが気になってきたりして。
そうなんですよね。
自分が配信者になって、
いろいろ考えますね意味でも。
本当ですか。
収録し直す時。
そうそう。
ほぼ毎回し直してます。
本当ですか。
素晴らしいですね。
いやー素晴らしいですね。
撮り直そうなんて思うってことが素晴らしいですね。
本当に楽しく配聴してますよ。
そうですか。
僕は本当ひどいですけど、
撮り直さないですからね。
撮り直す時もたまになりますけど。
言ってたもんね。
1ヶ月くらい前かな。
撮り直した時。
撮り直した時。
撮り直した時。
今日もね、実は、
明日配信用をね、
3回くらい撮って全部消しちゃったんですけど、
ちょっとね、どう言ってもね、
ひどいなと思って。
内容がひどいなと思って。
過激が過ぎるなと思って。
そうなの。
なるべく買わないようにしてるんですよ。
買わないようにしてるけども、
いやでもこれは取ってほしいなとかね、
思っちゃうね、時々ね。
うん。
強国夏彦って知ってますか?
あんまり読んだことないですね。
うんうん。
分厚いことで有名なんですよ、本が。
へー。
そう。
サイコロ本って言われて、
サイコロみたいになってる。
文庫本がサイコロみたいな形してるんですよ、
分厚すぎて。
分厚すぎてサイコロみたいになってるんですけど、
でも僕が一番好きな創出家なんですよね。
へー。
そう、それの新刊が出てですね、
もう2年ぐらい経つんですけど、
1ページも読んでないんですよね。
早くそれを読みたいなと思ってるんですけど、
まあサイコロみたいな感じで、
ページ数がすごい長いし、
へー。
長い上に、
あったかね、戦後間もない頃の日本が舞台なんですよね。
うーん。
で、ちょっとまあ、
妖怪をモチーフにしたミステリー創説みたいな感じなんですけど、
うんうんうん。
だから古い文献とかがいっぱい出てくるんですよ。
作品の中に。
むっちゃ読むの難しいんですよ。
あー。
もう普段見ることがないような漢字とか出てくる。
へー、見た。
京国夏彦の創作の中でしか見ることないよね、
みたいな漢字が出てくる。
へー。
そういうのは流石にルビア打ってあるんですけども、
うん。
でも、だから普通に難しい漢字ぐらいにはルビア打ってないんですよ。
そうなんだー。
そう、でもまあそれが好きなんですよ。
というか、その京国夏彦のおかげで僕は読書を始めたようなところがあるんでね。
あー、そうなんですね。
そう。
あー、サイコロって言われちゃうんだ。
そう、サイコロ本って言われちゃうんです。
あー。
表紙のぐらいの厚さがあるってことです。
あ、ほんと、そうか。
そう、そう。
あ、ほんと、そうか。
そう、サイコロってことはそういうことです。
模型的な。
そう、立方体みたいになってますね。
あー。
恐ろしいですよね。
すごいね、なんかそういう本、20代の時なんか好きだったなー。
なんか厚い本。
うんうんうんうん。
ハードカバーのね。
そうそうそうそう。
ハードカバーもあるんですけどね、京国夏彦って。
京国夏彦って。
ちなみに。
ハードカバーはドンキって呼ばれてますね。
え、それでやっちゃうみたいな、あれですか。
そうそうそう、それぐらい重たいよって話ですね。
陽気になる。
そう、それぐらい重たいよねって言われて。
陽気は。
すごいですね。
これは。
大丈夫ですか、こんな話ばっかりで。
全然大丈夫です。
全然大丈夫です。
みんな喜んで聞いてくれるよ。
全く農業と関係ないですね。
1ミリも今のところ農業の話言ってないですね。
そうだね、後でね、ちゃんとつなげようと思ってたんですけどね。
僕からもちょっと聞いていいですか。
はい。
答えたくなかったら答えなくて全然いいんですけどね。
カットしますから。
ナンバルワンさんの名前の依頼は何ですか。
あー。
本当ですか、意外と僕ね、親近感を持ってるんですよ。
本当。
謎のひらがなじゃないですか。
そうだね。
僕も謎のひらがなじゃないですか。
そうだね。ルーが入ってるしね、ルーが。
そう、なんかよくわからないひらがなじゃないですかね。
そうそうそうそう。
そう、そういう親近感があるんですよね。
本当嬉しい。
普通みんなね、トマトダウのメンバーもなんとなくミーティアルだったり農園名だったり、
なんとなく元ネタがわかりそうなところをつくってはあるんですけど。
うん。
なんか謎のひらがなだなと思った。
そうだよね。
名前と全然、本名と全然関係ないしね。
そう、ナンバさんじゃないですよね。
そうなんですよね。だから。
そうそうそう。
沖縄の人だと思われました、最初スタイフで。
あー、なるほどなるほど。
沖縄の環境音を流しているチャンネルがあって、
そこのライブにおはようございますとかコメントしたことがあって、
そしたら沖縄の人だと思ってましたって言われたのね、ナンバルさん。
あー、なるほどね。
うん。
いやー、わかりますよ。響きがね、ちょっとね。
沖縄チックだっていうね、ナンバルのね。
いやー、あのー、関東なんですって言って。
で、まあその由来なんですけど、
はいはい。
インド人、彼らの英語の発音がですね、
はい。
これ、ナンバーワンなんです。
あー、なるほど。
ナンバーワンのことをナンバルワンと言うんです。
インド英語の。
インドの発音で、はいはいはい。なるほどなるほど。
で、それで、別にね、自分がナンバーワンとかそういうなんか、
あれじゃないんですけど、アカウント名っていうのを考えたときに、
あ、いいや、じゃあこれでナンバーワンで、きっといないだろうと思って。
はいはいはい。
SNSのアカウント名はひらがながいいとかっていうのを。
へー、そうなんですね。
で、カタカナじゃなくてひらがながいいかなと思って。
うんうんうん。
ナンバルワンにしました。
なるほどー。
そう、だからね、インド料理が好きな人とか、レストラン行くよっていう人に、
インドナンバルワンって言ってみて、もう喜んじゃうからって言ってるんですけど。
インドナンバルワンって言えばいいですか?
そうすると、インド人は、で、俺たちの国が一番いいって言ってくれてるって理解するから。
あー、なるほどー。
だからもうハイタッチですよ、多分。
ハイタッチ!
でもね、ナンバルワンってもしインドレストランとか行ったらね、
はいはいはい。
一気に友達になれますよ、インド人と。
へー、そうなんですね。
そうなんですよ。だからドクターっていう英語はね、ドクタルになるんですよ。
あー。
Rがルーってなっちゃうんですかね?
ルーってもうはっきりと言うんですよ。
カー、車はカーでもカールーになっちゃうんですよ。
カールーになるんですか?
そうなんです。カールー、カールーって言ってますよ。
へー。
オッドの国境の言葉と、インドのヒンドゥ語っていうのがほぼ似てるんですよね、同じなんです。
あー、なるほどね。
インド人俳優とかボリュートンにね、彼らが言っているセリフとか、
一応わかるんですよ。
そうですね。山から。
また抜けてる。
また抜けてる。すみません。
大丈夫大丈夫。
ポケットに入れてるんですけどね。ポケットは落ちるんですね。ポケットから作業してる。
服は販売しないんですか?業者に出してるんですか?
今は基本的にね、結局だから文字ともたれつの部分で、個人に欲しいっていう分も足らないぐらいなんで、全部そこで販売しておしまいって感じなんですよね。
そうか。それでだいたいもう捌けちゃうっていう。
そうなんですよ。
もちろんちゃんと加工して、ちゃんとお肉として販売した方が高値で売れるのかもしれないんですけど、それはそれで経費もかかることになっちゃうんですね。
どっちがいいのかは問題ですよね。
お一人なもんね。やってるの。
そう。日本人に売る場合は経費はかからないわけですね。対応がめんどくさいとしても。そのまま持って帰って自分で捌けて売り渡すだけなんで、楽チンですね。
これはでも日本人にもしちゃんと売ろうと思うと、ちゃんとした加工所で、ちゃんと加工チンを払って捌いてもらった上に持って帰ってきて、業務用の冷凍庫を用意して、そこで保管して順次販売するみたいな形になるわけですね。
結構、即投資もいるし、毎回毎回経費もかかっちゃう。売れなかったら大増になっちゃいますね。
そうなんですよね。
これを考えると、そこは手を出さなくていいかなっていう。
あとね、産幹部って結構停電するんですよ。
手入れされてない山とかだと倒木があったりするんで、大雨とか台風でね。そうすると電線を切ったりするんですよね。
あとやっぱりインフラがだんだん老朽化してるのもあって、時々わざと停電して点検したり補修したりするのが入るんです。年に1回ぐらいね。
そうなると、停電しちゃうと冷凍庫に電気が来なくなっちゃうんですよね。
直発電してもいい、発電機でやってもいいんですけど。
そういうリスクを考えると、やっぱり自分で冷凍庫を持っておくっていうのも厳しい。冷凍の商品を在庫として抱えておくのも怖いなと思って。
冬だったら結構いいのかもしれないですけど、夏場とかに停電しちゃうとね、全部腐っちゃいましたって話になっちゃうかもしれないので。
そうですね。契約とかしちゃったら大変だもんね。
そうなんですよ。だからお肉の販売っていうのは、やらないかなってとこですね。
まだ彼らが来てくれる間はそのままで。
そうですね。仮に彼らが来なくなったとしても、結局それはもう引き取ってくれるところはあるんですよね。
お肉にはしてくれないけど、引き取ってはくれるところがあるんで、そこに持っていくのかなって感じですね。
引き取っていくと、そこがたぶん鶏ガラとか丸鶏とか、ラーメン屋さんとかで卸したりとかスープで落としてね。
あとはペットフードになったりとかっていうのは無駄にはならないんですけどね。
そんな捌いてはあげないよっていう。昔はやってくれたんですけどね。近くにないんですよね、加工してくれるところがね。それもありますね、理由としてはね。
その彼らは卵は買っていかないんだ。
卵もね、たまに欲しいって言われるんですけど、だいたい急に言うもので、来てから言ったりするんでね。
残念ですね。
今日はもうないよって。前もって言っとけばね、その人は置いとくんですけど、急に言ったりするんでね。
あれば売りますけど、急に言われてもねって言って。
卵いただいたんです、今日。
ありがとうございます。
TKG、とっても美味しかったです。
本当ですか、ありがとうございます。
こういうものを本当に大切な人に食べさせたいってね、本当に美味しかったですよ。
よかったです。
感激した。
いやいやいや、よかったです。
感想も聞かなきゃいけないなって思いながら、なかなか感想を聞くのって怖いですよね。
クリエイターとしたらそうかもね。
そう、感想は聞きたいけど怖いみたいなね。
私、今日本当に直接に言いたかった。それで今朝食べたんですよ。
今日、今娘出かけてるんですけど、帰ってきたらね、断食明けの食事で娘が今度TKGやりますね。
本当ですか。
全く匂いしない。
全く匂いしない。
本当ですか。
逆に自分、もう僕は分かんないんですよね。
わざわざスーパーで卵を買ってきてTKGしないでね。
そんなに違うかなって思っちゃう。
逆にね、もう分かんない。
だからやっぱり感想を聞くのはいいよね。
そうなんですよ、もう人から聞かないとね。
自分でもスーパーで買ってきて食べればいいとは思うんですけど。
別にわざわざいいんじゃないの。
たまにね、こんな味だったなっていう企画を自分でもやったほうがいいのかなと。
本当に見た目も可愛いし、私ストーリーズにメンションつけちゃったんですけど。
ありがとうございます。
いやいや、本当にありがたいんですよ。
トマトロさんがおっしゃってたのをちょっとアイデアをもらっちゃったんですよ。
ありがたい話ですよ、皆さんね、そうやって紹介していただいて。
本当にね、トマジョダオを愛してるんだよね。
それでやっぱり人となりっていうのは分かってるから間違いないし、やっぱりおいしかったっていうのは伝えたくなるんですよね。
ありがとうございます、本当に。
こちらこそ、貴重なものを。
ありがとうございます、本当に皆さんね、感謝しかないですよね。
感謝しかない。
そう。
お互い様ですよ、本当にこんな素晴らしいものを作られてね、すごいと思う。もう一人でやってるでしょ。
ほぼほぼね、若干妻も手伝ってくれる部分があるんですけど、世話とかじゃないですね、卵を磨きをちょっと手伝ってくれたりとか、学程進行をやってくださって。
そう、なんかジムやってらっしゃるっていうのがいいな、心強いだろうなと思って、ご夫婦でね。
うん、そうね。
なんか会計師さんとか税理士さんとかやってるんですか?
いや、全然そんなことないですよ。
やってくれるのに。
ああ、やってくださって、助かりますね。自分でやらなきゃいけなくなりますからね。
そうですね。
それは偉いことですよ、偉い。その後にまた何かしらの時間が削られていくんでね。
日本人の奥さんはもう100%やらされることになるんですよ、自分の仕事を。
いやー。
そこを私はですね、結構拒んでいて、できませんって言ってるんですよね。
いいんじゃないですかね、日本に住んでますね。
はい。
日本に住んでなくたって別にね、お互いの文化をうまいことね、折り合いをつけてやってるのはいいと思いますけどね。
なかなか難しいですね、その折り合いも。
折り合いって難しいですよね。
難しいですね。
折り合いをつけなきゃいけないんだけど、折り合いって難しいんですよ。
どこが譲れるかってやっぱり人それぞれ違っちゃうでね。
そう、難しいんですよ。
折り合いをつけるしかないんだけど、難しい。
海外はどこから行かれてたんでしたっけ?
目の前で見てるもんね。
そうそうそう、大丈夫です。
ただなんかこう、飲み物をどうするってね。
めっちゃちっちゃい子が、たぶん小学校何年生だろうね。2年生ぐらいだろうな。
めっちゃちっちゃい子が注文を取りに来たんですよ。座ってたら。
その子にジュースって言ったらめっちゃ笑われましたけどね。
大人がジュースなんか飲むんだみたいな感じで笑われましたね。
そうかそうか。
ゲラゲラ笑われましたね。
確かに周りの人たちはみんなお酒飲んでるんですね。
そうだろうね。
なので、めっちゃ笑われましたね。恥ずかしかったですね。
でもアルコールをその時に見たい気分じゃなかったのでね。
酔っ払ったら余計危ないなって思いますね。
でもアルコールを飲むときにね、
酔っ払ったら余計危ないなって思いましたね。
そんな感じの旅でしたね。初海外。
働いたのは日本で働いたんですか?
仕事ですか?
海外は旅行でしか行ったことがないんでね。
はい。仕事は基本的に日本ですかしてないですけど。
基本的に動物関連が多いですけどね、仕事ね。
大阪でお会いしたときにお客様に青葉パパイヤのおすすめの食べ方を説明されてて、
それを生で聞いたときに、スニーランドかなんかで働いたのかなと思ったんですよ。
すごい上手な話し方が、説明が。
これ、動物関係のところで働いてたあれなんですか?
そうですね、たぶんそうですね。
野鳥?鳥?
そうですね、花と鳥のテーマパークがあって。
そこで、そこのスタッフとして働いてたんで、
一応鳥の飼育とかするんですけど、
メインの仕事としては来たお客さんの接着なんですよね。
と僕は思ってたんです。
働いてる人の中で認識が人それぞれだったんですけど、僕の中ではそうだと思って。
だから鳥のことを説明したりとかね、ずっとしてたんで、
それは役に立ってるんじゃないですかね。
海外行って、一人旅も行って、英語でお話できるんですか?
英語は全然喋れないですよ。一ミリも喋れないんで、
ボルナ島で街を巡るのにタクシーに乗ろうと思ったんですけど、
結局乗せてもらえなかった。
お前は喋れないから、みたいなこと言われた。
そういう理由?
そう、お前は喋れないからダメなんですね。
私マレーシア行ったことあるんですけど、一人で。
私も英語ダメだけど、やっぱりタクシー乗ろうとしたんですけど、
やっぱり言葉が通じないから自分で諦めたんですよ。
歩いて行こうと思って、
そこのタクシープールのおじちゃんたちに声かけて、
そしたら、なんかストレートとか言って、
レフトサイドとかライトサイドとか言ってて、
あー、オーケーオーケーって言って、
自分で何とか目的地にたどり着いたことがありましたね。
英語が喋れないから。
英語はね、難しい。全然喋れない。
一ミリも喋れる気がしない。
早く英語も通訳機能できないかなって思ってますけどね。
完璧な通訳機能ね。
ニュアンスまで伝わる。
そしたらね、インド人とインドでも楽ですしね。
ニュアンスまで完璧に伝わる通訳機能ができてほしいなと思ってね。
インド人なら私通訳できる。
そうですね。
時給300円くらいで雇ってくれるかな?
いつ来るか分かんないですからね。
本当にそれが困るよね。
そこが困る。来る時分かってたらね。
時間をまず守ってほしいね。
時間を守れよとか、前もって電話しろよの単語を教えますよ、センテンス。
なるほど。
カタカナで書いて、テキストでお送りしますよ。
ありがとうございます。
すごい悪い言葉。
悪い言葉。
難しいところがね、あとは恨まれたくもないなって思ってね。
そうですね。本当に恨まれないように敬語を教えてくださいって、
私向こうに住んでる時に言ったの、親戚とか近所の人に。
敬語で話をしてくださいって。
それを私キャッチするから、コピーするからねって言ってて。
おかげさまで、子供が喋るようだねって薬屋の店員のお兄ちゃんに笑われたこともある。
すごい丁寧な言葉で、たらちゃん用語の。
いいことだと思いますけどね。
そのカタカナ書いて送りますよ。
ありがとうございます。
マイルドに怒るっていう。
マイルドに怒る。
笑いながらビルちゃんが平和の象徴の顔で言うっていう。
そうですね。マイルドに怒らないとね。
お送りします。
ありがとうございます。
ちいことピーコなんですけど。
そうですね。それを聞かなきゃいけないと思ってた。
私の母方の祖母がやってて、もう40年くらい前ですけどね。
はいはいはい。
30年40年。
もう何台変わったかわかんないんですけど、変わるたびに必ずちいことピーコなんですよ。
あーなるほど。
でね、おばあちゃんが毎日自分の指に、ちいことピーコ一羽ずつですけど止まらせて、
自分の目の前で彼らを揺さぶりながら、上下に揺らしながら昔話をしてたんですよね。
昔話をしてた。
昔々あるところにおじいちゃんとおばあちゃんがってずっと言い続けてたんですよ。
はいはいはい。
そしたらちいことピーコかわかんないけど、しゃべるようになったんですよ。
なるほどなるほど。
その声がおばあちゃんそっくりになったんだけど。
いやそうですよね。はいはい。
ピーコちゃんってもともとしゃがれた声なんですか?
しゃがれた声?いやいやそんなことはないですよ。
おばあちゃんはね、すごい船さんみたいな見た目なんだけど、タバコとか吸ってすごい不良なおばあちゃんだったんですけど。
結構ファンキーなおばあちゃんだったんだけど、声がしゃがれてたんですよね。
ガラガラ声で、昔々って言ってて、ちいことピーコも同じ声だったんですよね。
それは多分かなり生体模写してるんだと思いますけど。
真似してるんだ。
そうですね。真似してるんだと思います。
鳥って、よく鳴く鳥って結構モノマネがうまいんですよね。
他の鳥の鳴き声を真似たりとかもするんで、かなり上手に真似るんで、モノマネ鳥が鳴いてるのか本当にその鳥が鳴いてるのかわからないってことがあるんですね。
それぐらいそっくりなんだ。
そうそう。それぐらいそっくりにできるんで、かなり正確にやったんじゃないですかね、そのニコたちがね。
もちろんその、個体によって上手下手とか、どれぐらいやりたがるとかもあるんですけど。
うん。
なんかね、気がつくと喋ってて。
いやー、いいですね。
でもなんかね、ジャンプしちゃうの。話が飛んじゃうの。
あー、はいはい。
桃太郎がとか。
はいはいはい。意味は理解してないですからね、残念ながら。
音として聞いてるんだよね。
そう、そうなんですよ。だから意味は理解できないんですよね、残念ながら、その鳥たちがね。
だからまあ、ジャンプしたりとか、そういうのもしょうがないですね。連続した物語だという認識じゃないんでね。
かわいいなーと思ってて、本当にいまだに、私妹がいて、彼女も50歳になったんですけど、いまだに思い出して笑い話なんですよね。チーコとピーコの昔話を。
なるほど。チーコとピーコは関西園子ですか?
そうだと思います。すごい綺麗な水色とか黄色だったかな。
チーコとピーコか。
そう。何台変わったろう、本当に。ずっとチーコとピーコ。