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2023-09-16 35:22

#290【ごほうび旅】那須サファリパークで餌やり体験🦒

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00:06
こんにちは、お元気ですか?なんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。
また一つ、夏の楽しい思い出ができました。 今日は、栃木県那須塩原エリアに旅行に行ってきた時の話です。
なんかね、気づいたこともいくつかあったので、 その辺もね、一緒にお伝えできたらと思っています。
栃木県那須塩原エリアは、私は今まで一度も行ったことがなくて、
いつもの通りですね、気分転換というか、家庭内の荒波を乗り越えて頑張ったね、自分。 よく我慢したね、娘。
そういった意味でですね、時々旅行に行ったり、遠出したりね、小さな旅とか、そういったことをね、最近よくやっています。
家庭内は非常にですね、いろいろあって、本当に娘もね、荒波に揉まれて、
家庭内でそれっていうのは結構辛いんじゃないかなって 思いますね、もう20歳になって。
で、やっぱりあの
パパ、ママがいろんなね、難しい表情をしているっていうのが、 結構子供にとってはね、辛いんじゃないかなと思って、
一区切りついたところで、 まあそれが意味するのは、夫のメンタルが落ち着いたっていうことですね。
そういったタイミングで夫にね、 ちょっと旅行とか行っていい?って言うわけですよ。
タイミングをちゃんと見計らって、そうすると、 メンタルの落ち着いた夫は、穏やかな表情でね、行っといでっていう風に必ず言ってくれるので、
やっぱりあの今のところ、 100%の成功確率というのかな、その交渉はね。
だから、日常を忘れるというのか、 私にとって日常はやっぱり夫との時間なので、
それがすべて幸せなもの、いいもの、 キラキラしたものではないので、
その辺をですね、遠くに行って、長い時間車を運転して、
嫌なことっていうのかな、そういうのを処理していく。 そういうね貴重な、私にとってはね、その遠出する、旅行するっていうのが貴重な時間になっています。
はい。 で、旅行に行けることになって、
03:01
行ってみたいなって、 いろいろね調べていたら、
那須、今回行った栃木県那須塩原エリア、ここにはね行ったことがないと思ってね。
高速に乗るっていうことも、私はできるようになったので、 できればね高速で行けるようなところ。
それで那須観光とかって調べたら、 いろんなね、スポットが観光スポットが出てきました。
まず最初は、 やっぱり予算とかいろいろあるので、
ホテルのね、予約ですね、そこから始めて、 今度そのホテルについて調べると、
周辺の観光スポットっていうふうに出てくるんですよね。 その中でね、動物関係がね非常に多かったです。
動物に触れ合えるよっていうね、体験型の、そういったなんでしょうね、 施設っていうのが、それがすごく多くて、
で今回選んだのが、那須サファリパークっていうところを選びました。
サファリパークといえばね、富士サファリパーク、 これは小さい時からね、
ほんと50年ぐらい前からテレビのコマーシャルとか、 そういったものでよく聞いていますね。
ライオンとかゾウとかキリンとか、そういうのにね、 触れ合えるっていうか、
餌をあげられるのか何なのか、 ちょっと面白そうだなぁと思って、ホームページを見て、
入場料とかですよね、入園料とか、 その餌やり体験とか、そういったものすべて料金も調べて、
でホテルのね、周辺の観光スポットというだけあって、 あの車でほんと5分10分のエリアにあるので、
いやこれ、もうこれでいいやと思ってね。 娘にすぐホームページをシェアしてですね、
いいんじゃないのっていう風になって、 で他にもいくつかあのミュージアムとかね、
えっとティディベアミュージアムとトリックアートミュージアム、 ここに行きましたね、今回はね。
で、 いずれも本当に面白い体験ができて、
インスタグラムとかね、あのXスレッツ、 こちらの方にね写真とかを載せていこうとは思っています。
はい、それで一番面白かったのがね、 なすサファリパーク。
なんかサファリパークって、毎回自分の車でも入って、 あの餌をあげたりそういった体験ができるらしいんですが、
06:03
あのホームページにはね、車が傷つけられたとか、 そういった事例が非常に多く発生していて、
責任はね一切持ちませんみたいなことが書いてあって、 だったらね、あのサファリパークのバスに乗って、
のんびりと、危なくない感じで、 行ければいいなぁと思って、私たちはそっちをチケット買って入っていきました。
そのバスはね、窓は開いているんですが、 きちっと格子が張ってあって、
一応安全なんですよね。 でもね、あの運転手、運転される方がガイドをしてくれるんですよね。
マイクをくっつけて。 なんだったっけな、ラマとか
ロバ、彼らのこの唾液ですね。 これはね、すっごく臭いから気をつけてくださいみたいな。
ラマだったかな、あれはね、見た目ね、アルパカみたいで可愛いんだけど、 あの
噛むと痛いですよって、そうですよね。 なんかね、面白おかしく説明をしてくれて、事前にね。
で、あの餌も買ってですね。
えっと、娘はね、鹿、あと、
ロバにもあげたかな。
で、キリンにもあげたのかしら。
あの、私はキリンにあげましたね。
でね、キリンが、あのガイドさんがね、運転手さんが言ってくれたのは、
あの、キリンの唾液は全然臭くない。無臭だって言ってたんですよね。
で、匂い嗅いでみてください。
キリンのね、エリアに来て、もう近づいてくるわけですね。動物たちはね、分かっていて。
それで、キリンの鼻っていうのかな、あれがもう目の前に来たわけですよ。
で、運転手さんが、手のひらに餌を乗せて、あげてみてください。パクってね、食べてくれるから。
全然大丈夫ですから。で、私はその通りに指先ちょっとね、外に、格子の外に出して、
あの手のひらを差し出したら、キリンがちゃんとね、ペロって、ペロリと食べてくれました。
その時にね、私の小指にキリンの舌がね、ザラザラっと、こうザラッとした感じが当たったわけですね。
で、私はすぐに匂いを嗅いだんですよ。で、娘もね、ちょっと嫌な顔してるんですよ。
で、本当に匂いしなくて、全然匂いしないよって言ったら、えーって。
それで多分、娘もね、キリンにあげてたかな。
09:03
で、鹿とかロバはやっぱり怖いので、投げちゃっていいよ、みたいな。
あとは口にね、ポコって入れてあげて、みたいな案内をしてくれたので、
そのようにね、やってました。
で、まあ乗り合わせたね、たまたま乗り合わせた他のね、お客さんっていうのかな、参加者さん、ご家族連れが多かったんですけど、
なんかちっちゃいね、まだちっちゃい赤ちゃんみたいなお子さんを抱っこして、パパさんがね、手にその餌であるビスケットをね、持たせるわけですよ。
で、赤ちゃんの手に自分の手を添えて、そのキリンに差し出すとき、赤ちゃんはなんかやっぱり違和感があるんでしょうね、手を引っ込めちゃうんですよ。
それで、パパさんはね、結局自分でビスケットを受け取って、キリンの口にね、パクッとやってました。
そういうのも、お互いにね、他の参加者さんが、参加者同士がお互いにこう、微笑ましいっていうのかな、そのお互いの体験を共感っていうかね、一丸となって楽しもうっていうね、そういう雰囲気がね、とっても面白かったです。
本当に偶然にね、そこに居合わせただけなのに、お互いに目を合わせて、微笑なり大笑いしたり、すごくね、面白い時間でしたね。
でね、ライオンとかホワイトタイガーも見ました。
で、シマウマもいて、すっごく綺麗なシマウマ、なんかあれ、ジブリの映画のことを例えに出してましたけど、
アシタカが乗ってる、なんとかっていうあれ、はい、あれも居たんですよ。あれですよ、みたいな感じで、とってもね、綺麗で、なんていうのか忘れちゃったんですけど、すごくね、茶色とベージュみたいなシマ模様ですごく綺麗でした。
キリンのね、顔も面白かったし、ちゃんと長い首を下ろしてね、こっちに餌ちょうだいってね、ご飯ちょうだいって、来るわけですよね。
あとね、ゾウ、ゾウさんもいましたよ。鼻をね、格子の中にすっぽり入るんですよ、ちょうどサイズが。で、なんか掃除機みたいにブルブルブルブルってなってて、ヒーってね、声もね、どっかから聞こえていました。
で、ゾウさんにはね、ちょっと餌も間に合わなくて、あげられなかったので、ちょっと残念だったんですけど、そう、みんな誰もあげてなかったですね、ゾウさんにね。みんなあげちゃったのね、前半に多分。餌あげすぎちゃったね。そう、でも、面白かったですね。
12:07
うーん、そのね、唾がね、唾液が臭いとかね、そういう話も面白いし、で、お土産屋さんがあってね、あの、私はキリンのぬいぐるみを買いましたね。
そう、前に、あの、埼玉県の東部動物公園、ここではホワイトタイガーのぬいぐるみ、で、立山の千葉県立山市に行ったときは、えー、なんかね、ハワイアンセンターじゃないけど、そういう熱帯植物とか動物がいる、そういうセンターがあったんですね。
そこに行ったときには、えーと、旧館町っていうのかな、オウム、そう、あのぬいぐるみを買いましたね。なんだかんだ言ってね、結構ぬいぐるみ、あの、あると、売ってると買っちゃいますね。はい。そうね、今回はね、キリンのかわいいぬいぐるみです。はい。
まあ、それで、えー、まあ、サファリツアーがね、終わって、あの、休憩でね、えーと、トイレ行ったんですよね。
そしたらね、あの、トイレットペーパーがゾウの排泄物で、まあ、リサイクルというかね、再利用しているんだよ、みたいなことが書いてあって、えー、面白いと思ってね。
で、お土産屋さん入って、まあ、ぬいぐるみを手にして、それから、あの、レターセットとか、まあ、メッセージカードとかも売ってたんですね。
で、そこに、えー、トイレに貼ってあった同じ、あの、貼り紙がしてあって、えー、このレターセットは、ゾウの排泄物で、まあ、排泄物を再利用して作ったものです、っていう風にね、書いてあってね、それも買いました。
面白いですよね。そういう風に使えるんだと思って、うーん、なんか本当、動物にも優しいし、ね、地球にも優しい、そんな感じがしましたね。はい。面白いですよ。おすすめです。ご家族でね、行くのはいいんじゃないかな。はい。
まあ、それでね、あの、他にもいろんなとこ行ったんですけど、あの、ホテル。ホテルもね、すごく良かったんですよ。古い、ね、あの、ホテルだったんですけど、今では、あの、ファミリー層に大変人気のあるホテルっていうことで、えー、家族連れがね、ばっかりでした。
もう、赤ちゃんがたくさんいて、私はね、あの、小さい子大好きなんで、もう、おばちゃん嬉しい、みたいな。温泉入ってもね、ホテルに温泉があって、えー、温泉入っても、小さな子とね、あの、お母さんと3人で喋ってたりとか、あの、すごいんで楽しかったですね。うん。
15:00
でね、そのホテルが、えっと、私たちはね、えー、朝食付きのプランにしたんですね。で、朝食はバイキング。で、夜も、あの、バイキングらしくて、ただね、やっぱり予算が限られているので、あのー、ね、朝食だけにして、で、夜は、うーん、外で食べようと思ったんですね。
で、まあ、サファリパークとか、他のミュージアム見て、あのー、早めにね、チェックインをして、で、ちょっと休憩して、えー、それから、どこかに出かけて、まあ、アイス食べるなり、えー、晩御飯ね、食べるなりすればいいかなー、なんて思っていました。
でね、あの、ホテルの部屋で、ゆっくりと探していたんですけど、サファリパーク行って、他のミュージアム行って、まあ、行き帰り、その道ね、道中で、あの、お蕎麦屋さんがね、たくさんあったんですよね。
あー、やっぱりお蕎麦いいな、茄子のことをね、調べていたら、お蕎麦屋さんもたくさん出てきたので、やっぱりお蕎麦食べてみたいなー、とかって思っていたんですけど、閉店時間がね、ほとんどが午後の3時から5時、この辺でね、みんな閉まっちゃうんですよ。
で、あの、晩御飯ね、まあ、晩御飯をお蕎麦でもいいけど、ちょっと3時じゃあまりにも早いし、で、4時に終わるとこもあったし、5時に終わるとこもあったし、ちょっとね、いずれにせよ、晩御飯としては早すぎるかなー、なんて、あの、思ったんですね。
で、セブンイレブンとかもあったし、あのー、いくらでもね、買い物はできたんだと思うんですけど、どうせだったらね、レストランで、あの、ちゃんと、そのー、まあ早くても6時ぐらいですね、私たち普段でも、えー、そのぐらいの時間に夕飯はね、済ましちゃってんで、うーん、そのぐらいに食べられたらいいなーと思って、でー、まあ、ホテルから20分ぐらい走ったところに、茄子アウトレットガーデン?
茄子ガーデンアウトレット、どっちだったか、あの、アウトレットモールがありました。
で、関東でね、あのー、特に数年前に、アウトレットモールが頻繁に立つ、あのー、オープンするっていうことがあったんですけど、まあ、その茄子のアウトレットモールも、えー、たぶん最初は、オープン当初は、すごい人気があったんだと思うんですが、まあ、私たちがね、平日に行ったっていうのもあるし、えー、まあ、シルバーウィークの前だったの、
それが原因だと思いますけど、あのー、ガラーンとしてましたね。
まあ土日はね、おそらく、うーん、観光の人もね、来るし、えー、外国人の人もたくさん来るし、きっと賑わってはいるんでしょうけども、私たちが行った、5時ぐらいですかね、夕方5時前ぐらい?
18:08
そのぐらいに着いたんですけど、えー、その時にはもうガラーンとしていて、で、まあ、スタバとかもあったし、あのー、えー、なんかいろいろありましたね。
で、まあ、高級ブランドとかもあって、えー、そっちにはね、全然私は興味がなかったので、とにかくブラブラして、えー、すごく広かったので、あのー、行きたい、目当てのレストランがどこにあるのかっていうのをね、それで結構ね、10分ぐらい歩きまいりましたね。
はい、まあ、それで、うーん、まあ、時間も良くなってきたし、ちょっと早いけど、ご飯食べに入ろうかーって言って、えー、入ったところがですね、あー、ちょっと揺れてますね。
さっきもね、地震あったんですよ。
うん、ちょっと昨日もあったし、ちょっと続いてますね。
はい、あー、大丈夫ですね、全然ね。
家がね、ミシミシって聞こえましたか?
うーん、まあね、はい、まあ、それで、えー、夕飯に、晩御飯に選んだのが定食屋さんでした。
まあ、そこもね、あの、お客さん全然いなくて、私たち親子だけで、あのー、とてもね、ゆったりとした気持ちで、えー、そして美味しいね、料理をいただくことができました。
で、そこはね、あのー、ちょっと調べたら、まあ、店内にね、面白いものがね、展示してあったんですね。
ガンダムの模型みたいのが、店内にバーンとあって、で、壁にはいろんな映画のポスターとか、あとね、なんか、あれはダースベイダーの顔のところ?ヘルメットみたいな?
あと、アイアンマンの顔、まあ、ヘルメットが並んでる感じですね。
あの、頭が並んでて、えー、じゃあ、ここのオーナーさんは映画好きなのかな?なんて思って、あの、ちょっと調べました。
ググってみたら、うーん、なんか、そう、オーナーさんが、ガンダムの、えー、模型っていうのかな?そう、自分で組み立てたとかって、そういうのが書いてあって、
で、まあ、オーナーさんがね、オーダーを受けてくれたんですけど、どっかで見たことあるなっていうかね、あの、なんか、官邸団とかで、え?違うかな?なんか、おもちゃ、おもちゃ大会とかそういうので出てたような、とかね、そんなことをね、考えながら、
あのー、料理もすごく美味しくて、あの、サラダとかご飯の量もいっぱいあって、もうね、お腹いっぱいで本当にちょっとお互いに、娘と私も、ちょっと危ないなっていうね、ぐらい、あの、食べ過ぎました。
21:04
いや、美味しかったんでね、よかったんですが、まあ、それでね、お会計の時に、あのー、オーナーさんもしかしてテレビとか出てませんか?って聞いたんですよ。そしたら、あの、なんか、前の仕事で、あの、お台場に、で働いてて、で、フジテレビにね、よく出入りしていたから、たぶん、あのー、よくね、なんか言われるんですよ、見たことあるって、って、
おっしゃってたんですけど、きっとね、私、なんか、何かメディアに出られたんじゃないかなって思います。はい、まあ、それでね、ガンダムのこととか、そのヘルメット、頭がね、並んでいるの、ポスターとか、あの、映画が好きなんですか?って聞いたんですよね。
で、そしたら、前のオーナーさんが、あのー、なんだ、その、ガンダムとか、ダースベイダーの頭とか、なんかね、紙でできてるんですって。プラスチックとかではなくて、紙でできた、できてるって言ってるから、あの、Googleで調べた時には、なんかプラモデルみたいなことが書いてあったので、なんか何回か入れ替わってんのかもしれないですね、そのガンダム像自体がね。
で、紙でできてるって聞いて、いやー面白いわーと思って。で、壁のポスターとかは、今のオーナーさんがね、映画が好きでっておっしゃってたんで、それで多分集めているのかなっていう感じでしたね。
そこのアウトレットモールも、うん、いいんじゃないんですかね。やっぱアウトレットモールって郊外にあるのかな?ね、あの、埼玉にも、越谷、レイクタウンってとこにね、アウトレットモールがあって。
で、普通のね、ショッピングモール、ショッピング、なんだ、ね、モールとかでは買えないものも売ってるんでね、あの、ブランド物だけじゃなくてね、そういうとこに行って買い物するのもね、いいかもしれないですね。
まあ私たちは、もう食べただけですけどもね。はい。で、いい、なんか、ほんと美味しいものを食べられてね。そこがね、面白い、うんと、そこで食べようと思ったのが、地元の野菜、お米、なんかそれを使っているとかって書いてあったんで、そういうふう、それで選んだんですよね。
なんかやっぱり最近、農産物に対して、なんか意識が向いているので、地元のものを使ってくれているっていうのは、いいですね。その茄子っていう土地を、茄子塩原っていう土地をね、知るのも、食べ物で知るっていうのもいいですよね。
それでね、そのアウトレットモールにホテルから20分ぐらいで、行った時はまだ明るかったんですね。やっぱり山を登ったり下ったりしていたので、走りながら、これ帰りはね、もう真っ暗になっているはずだから、ちょっと道路もね、あの、なんていうの、街灯っていうのがほとんど見られなくて、
24:25
これはね、ちょっと怖いだろうなって思ったんですね。
で、去年ね、あの福島県に旅行に行った時も、やっぱり山の、結構ね、山の、山奥の方のホテルを選んで、
夜ぐらいにね、チェックインする時に、もう、追っかなくてね。そこはね、福島の時は、もうほぼ街灯はゼロだったんで、ハイビームでずっと走ってたんですけど、逆にすれ違う人もいなくて、車もなくて、追っかなくてね、そういう経験をしていたので、
あの、なすでもね、これ帰りはちょっとね、追っかないだろうなーなんでね、思いながら、あ、でもここにセブンイレブンあるし、大丈夫かな、ここになんか、食べ物屋さんみたいなのあるから、大丈夫かなーとかね、いろんなことを考えながら運転していたんですけど、案の定ですね、帰り。
もうね、観光客が多いのか、なんか、車すごいスピード出すんですよ、皆さん。
で、あの、私たちはね、いつもの私の愛車ですね、NBOXカスタムで行ったので、まあ、普通乗用車よりはスピードは出ないですよね。
でもね、頑張って走ったんですけど、なんかね、あれなんていうのかな、後ろからぴったりくっつかれているような気がして、まあ夜なんで、ライトがね、あの眩しい時ありますよね。
だからね、なんかプレッシャーとかあったんですが、まあハイビームで走って、で、やっぱり対向車も結構あったので、ね、やっぱり観光客の人がたくさん走ってるんでしょうね。
なので、あの、ハイビームをやめて、ね、そういうのをやりながら、ホテルまでの道はね、結構追っかなかったんですけど、あの、無事に着いてね。
で、温泉に入って、ゆっくりできました。
でね、えっと、まあ気づきなんですけど、まあその車の運転ね、私は大好きで、で、やっぱり気分転換のために遠いところ、まあ近くでもね、日常を忘れられるようなところに行くっていうのが、やっぱり自分は好きなんだなって、それがやっぱり自分らしいなと思っていたんですけど、
そのね、今私たちが住んでいるところと、この那須塩原エリア、あの、似てるようでね、全然違うんだなと思ったんですね。
27:12
で、那須塩原エリア、やっぱり秘書地というかね、山の方なので涼しいし、2,3度違かったですね、最高気温の中はね。で、涼しかったし、なんか森がこう迫ってくるような、まあね、道、道路で走ってると、木がね迫ってくるような、ほんとなんかね、トトロの森に迷い込んだような、そんな感じもしていたし、
まあ、それをね、楽しんでいたっていうところもあったんですね。で、私たちが住んでいるところっていうのは、確かに森みたいなものも多いんですが、ほぼね、雑草なんですよ。
娘がね、日本に本帰国となってから、アレルギーになってしまって、皮膚がね、赤くただれるというか、腫れちゃうような、ある日突然なったんですね。で、皮膚科に行ったところ、この地域はね、雑草が多いんだって。
だから、こういう症状っていうのは、今非常に増えてるっていう風に教えてくれました。で、ほんとにね、我が家、一軒家なんですけど、後ろにね、駐車場があって、それはもう砂利が敷き詰めてあって、でもね、全部埋まってないんですよ、車でね。空いてるところがほとんどなので、雑草がね、すぐ生えちゃうんですよ。
なので、最近娘のアレルギーがね、またちょっと悪化したというか、皮膚の方は落ち着いてるんですけど、鼻ですね、鼻炎がひどくて、それもね、やっぱり雑草のイネ科、あとブタクサ、これのね、アレルギーがちょっと悪化してるんじゃないかなっていう感じがしました。
で、那須塩原エリアでね、森ばっかりというか森だらけというか、そこは本来の姿を残しつつ、セフエイレブンとかね、なんだかミュージアムとかできたんだと思うんですよね。
で、ここ今住んでるところは、なんか本当、地球が元の姿に戻ろうとしてるんじゃないかなって、そういうイメージが湧いてきたんですよね。
だってね、今月9月半ばになろうとしているのに、もうなりましたね、半ばなのにこんなに暑いし、雑草も本当に恐ろしいぐらい生えてるんですよ。
どこ走ってもしないね、どこ走っても雑草だらけなんですよ。
30:04
で、隣の県のイオンモールとか行っても、スタッフの入り口っていうんですかね、通用口、そこにも雑草がもうわさわさと生えてるんですよね。
そこは駐車場の立体駐車場の裏側というか、そんな感じになってるんですけど、どこでもね、雑草だらけなんですよね。
今住んでるところの自治体っていうのかな、市とかの自治体とかっていうのは、たぶん一番の問題が草刈り、雑草だと思いますね、対策。
本当にね、道路を一車線通行止めにして作業をやってるとか、2,3日それが続くんですよね、国道が走っていたりするので、国道沿いでも雑草だらけだし、中央分離帯も雑草だらけだし、土手の道に合流するところも雑草が鬱草としていて、見えないんですよ、ミラーもないし。
だからおっかないしね、その角とか、もう雑草だらけでね、すごいね、それが問題だと思いました。
那須塩原駅、駅じゃない、そのエリアを走ってみて、やっぱり森とは違うんだなっていう、そういったね、認識を気がついたというか、気がつきましたね。
本当にね、昔の何千年前の地球に戻っちゃうのかな、戻ろうとしてるのかなって思っちゃいましたね。
その辺をね、しみじみと感じましたね。
あとね、車の運転ですね。
今年はね、南の方に、というか、東海地方の方に行くことが多かったんですけど、
高速もね、もちろん違うところを走っていて、
東名、新東名ですね、あっちの方面に行くのはね、そこの走り方と、今回行った東北自動車道ですね、
こっちの走り方がね、全然違うんですよね、車同士のマナーとか。
もうナンバーで決めちゃって悪いけど、やっぱり北関東のナンバーはね、運転が荒い。
もう全然紳士的じゃない。なんかそんな感じがしました。
で、あとは気をつけなくちゃいけないなと思ったのは、高速道路の合流する前の合流ですね。
33:05
そう、車線の前の合流。
あそこでもね、もう0.1秒の判断で、ちょっと本当に今ここにいるのかなっていうね、それも危ないっていう危険を感じた瞬間もあったので、
それもね、やっぱり慌てちゃいけないし、あとやっぱりみんなすごいスピードで走るので、
高速道路の中でも制限速度がね、突然ね、この間は50キロのところもあって、びっくりしましたよ。
だってそれまで90キロぐらいで走ってたのに、急に50キロって出てくるんですよ。
で、あと合流のところもね、40キロとかになりますよね。出口のところとかサービスエリアとか。
それをね、やっぱりブレーキ踏まない人がたまたまなのかもしれませんけど、前後にね、
え、ブレーキ踏まないんですか?もうぴったり後ろにくっついてくるとか、そういうのを経験して、
いやー、これはね、本当事故が増えてるっていうのは納得でしたね。
本当ね、運転をお仕事にされている方もね、いらっしゃると思いますし、
本当運転は簡単じゃないですね。やっぱり責任を持って運転しないとね、いけないなと思いましたね。
今回はね、スイマに襲われるってことはなかったんですが、ちゃんと休憩をしてね、
無事に行って、そして無事に帰ってくることができました。
というわけでね、まあいろいろとありましたけども、私は元気です。
今月はもうね、おとなしくしてようかな。わかんない。
なんか行きたいところはね、いろいろあるんですけど。
はい、ということでね、今日はこの辺で最後まで聞いていただきありがとうございます。
また次のラジオでお会いしましょう。ナンバルマンでした。元気でいてくださいね。
35:22

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