00:02
みなさん、今日もよろしくお願いいたします。
なんかね、あの…ティーバーだっけ?ティーバーの方で…
あ、ちょっと待って、曲はもういいか。
ティーバーの方で職場が流れてるんですけど、
その収録…撮影があった時はベランダで収録できなかったんですね。
発信とかできなかったんですけど、
なんか改めて、雨降ってるじゃないですか。
で、少しだけの時間で話ができる、発信ができる。
この時間が…ベランダってほんとすごいんだなっていうのをちょっと感じました。
そんな話です。
あ、つっきーお疲れー。
ヤッホーイ。
お疲れーっすー。
お疲れお疲れー。
ありがとうございます、今日もね、よろしくお願いします。
お願いします、ほんとに。
名前だけ読んどこうかな。
四角さん、こんにちは。
ワンワンワンと答えても嬉しいです。
ありがとうございます、ラウンさん。
こんにちは、ワンワンワンと答えても嬉しいです。
ありがとうございます。
ヤッホーイ。
どうすか、つっきーさん。
なんかさ、
うんうん。
村上さんが、
うんうん。
あれやってた、プロデュースやってた、
国づくり4.0っていうのが言ってきたんですよ。
あー、はいはいはいはい。
そうそうそう。
ジャーナリストの中野博さんという方が、
作ってるイベントで、
うんうんうん。
今回第4回目なんですけど、いわゆるスピーチ再開なんですよね。
うんうんうん。
どんなスピーチ再開かっていうと、
国を変えるためにこうやって、
強い日本を取り戻すとか、
うんうんうん。
こういう風にして私は日本をもっと強くしていきたいみたいな。
うんうんうん。
こういうスピーチ大会なんですよ、15分くらいで。
なるほどね。
そう、それはめっちゃくちゃ面白くて。
うんうんうん。
うん。
なんかね、熱かった。
すごいね、いいね。
うんうんうん。
へー。
なんかね、最近こうさ、スピーチってさ、
あのー、スピーチというものに対して私も結構ね、思うところがあるんですよ。
うんうんうん。
そうそう、なんか最近あの合宿とか行くたびに、
うん。
あのー、言葉で順位がつけられるっていうのをやってるんですね。
言葉で?へー。
要は、うーっとね、3月の合宿の時とかだと、
うんうん。
あのー、コミットメントサバイバルっていうので、
あなたが今の仕事をする理由は何ですかっていうのを3分間スピーチをして、
で、トーナメントでこう立ち上がっていくみたいな。
なるほどね、面白いな。
うんうんうん。
で、今回は自分のコンテンツの大義名分っていうのを語るんですね。
はい。
はいはいはい。
毎回合宿、5月の合宿だと。
うんうんうん。
そこは5分間のスピーチでそれも順位がついてくる。
うんうんうん。
そう、だからたぶんこっちも予選は抜けるんですけど、
うんうん。
準決勝で負けるっていうのを2回とも繰り返してて。
準決勝ってことは4位まで行くってことね。
うんとねー。
あ、違う。え、あってんのか。
決勝、準。
グループリーグ。
うんうん。
えっとね、トーナメント、グループリーグ抜けただけみたいな。
03:02
あーなるほどね、はいはいはい。
グループリーグ、1位と2位で抜けるんですけど、
うんうん。
そこの先ですぐ1回戦入りたいみたいな感じですね。
あーなるほどねー。
重さがたくさんいるわけね。
そう、そうなのよ。だってみんな孔子しかいないんだからそこ。
すごいな。
孔子だけの合宿で、
うんうん。
言葉でみんなで勝負するっていうね、プレゼンで戦うっていうのがあると。
いやすごい場所だね。
ね。
そんなへんで最近さ、私もこう、まあそういう環境で戦わせてもらってて、
うんうんうん。
やっぱりこう言葉っていうものでさ、人の心を動かすっていうところに対しては、
かなりこうね、思うところがあるんですよ、心が震えるんですよ。
うんうんうんうん。
その中で今回、国づくり公戦っていうところでやっぱり、
なんだろ、普段スピーチされてない方とかもさ、いるわけじゃないですか。
うんうんうん。
そういうたつが、こう自分の今やってる仕事とか今の思いっていうところをちゃんと国づくりっていうところに絡めてさ、
うんうん。
話そうっていうのがあって。
うんうんうん。
めちゃくちゃそれがね、今回楽しかった。いいイベントだったんですよね。
すごいよねー。なんかこうプレゼンするっていうよりもどっちかっていうと言葉で、
しかも、え、なんかその資料があるわけでもないのかな、どっちかというと。
言葉。
スピーチだけ。
言葉ですよ。
いやーすごいなー。一番難しいよね。
ねー。
うん、ほんとに。
なるほど。
やっぱりなんかね、そういうストーリーって、なんだろ、スピーチって基本的にはストーリーテイリングになるわけですよね。
うんうんうん。
そうそうそうそう。で、やっぱりこういろんなことを伝えてもやっぱりもう無理で。
重くて。
うんうん。
基本的にストーリーテイリングって、今私の師匠っていうか、そっちの中で言わせると、
うんうん。
うーんと、1ストーリーに対してやっぱり1つの築き。
うんうんうんうん。
で、最後1つのまとめなんですよ。
はいはいはいはい。
そこがやっぱりいろんなことあっちゃこちゃ入れちゃうと混乱しちゃうからってことだよね。
うんうんうん。そうだよね。
うんうんうんうん。
そうそうそう。で、そこにやっぱりちゃんと自分の感情とかをしっかり乗っけたりとか、心の動きとか。
うんうんうんうん。
そのときなぜそう考えてそう動いたのかとか、みたいなところをちゃんと話をして、情景を思い浮かべるように伝えた上で。
うんうん。
で、なんかこうね、自分のストーリーと、あとそっから何を得たのかっていうコミットメントと。
うんうん。
そこのバランスをうまく調整しながら、ただ物語語りじゃなくて、じゃあ私は何をするみたいな宣言のほうに行くっていうのはあるんですけど。
うんうんうんうん。
そうそう。やっぱりね、そういうのをさ、見てるとさ。
うんうん。
06:01
人生がそこに詰まるわけじゃない。
あー確かにね。
5分。
短いよね。
そう。やっぱり人のスピーチって面白いなと思って、本当に。講演とかスピーチって。
なるほどなー。いや、5分って短いようで、多分喋れない人からすると長いんだろうなー。
ね。そうそうそう。でもやっぱりね、ひとつのストーリーっていうか、キラーストーリーみたいなのがみんなやっぱりあると思うんですけど。
うんうん。
1分、3分、5分、10分、15分、30分ぐらいでそれぞれ語れるような尺を持っておくって大事らしいですね。
あーなるほどね。
そう。だから、どんな状態でもどんな場所でも自分のこのキラーストーリーを話せるっていう。
うんうんうんうん。
だから俺もね、ゆうこさんの講演会の話って、3分尺と5分尺は持ってるんですよ、一応今。
はいはいはいはい。
いや、あそこからどういう思いであれをやったのか、で、そこから何をやったのかっていう話になってくるんですけど。
うんうん。
3月の時はそれを3分尺で喋って、5月の時はそれを5分尺でスピーチしたんで。
うんうんうん。
やっぱり3分とか5分ってマジ、3分とかマジ難しかったっすね。
そっか、削らないといけないし、でも要点はちゃんと伝えないといけないしってことだよね。
そうそう。で、5分だともうちょっと人が出るようになるので情景は増やせるんですけど。
うんうん。
でもその分、ギュッとしたんやけど、ちゃんと狙い定めないといけなくて。
あーそっか、ぶれちゃうんだ。
なるほどなー。
みたいなのがあって、今回ね、すごい良かったなーって。
その中で、中野先生の繋がりだからさ、採点者がすごいんですよ。
そういうことだよね。
そう、来る人たちは絶対来られる方がすごい方ばっかりで。
うんうん。
特区の人なんか、玉上さんってほら、ほんと自衛官の官僚で、この前都知事選出た人いるじゃないですか。
はいはいはい。
あの方が審査委員長みたいな。
マジで言ってんの?すげーな。すごいな。
で、副委員長がマネーのトラに行った南原さんみたいな。
はいはいはい。
そういう人たちがこう並んでるんですけど。
うんうんうん。
で、その中で問われる方が、採点基準を話してたんですよ、自分の中での。
それすごい聞きたい。
うんうん。
で、それがやっぱり3つで。
うん。
1つが、どのような未来を作りたいのか。
うんうんうんうん。
で、2つ目が、なぜその世界を作りたいのか。
うんうん。
で、ここは自分の現体験ですね。
うんうん。
で、3つ目。どうしてそれが自分ならできるのか。
09:05
うんうんうん。
この採点基準だったらしいんですね。で、聞いてましたって。
うんうん。
そうそうそう、なるほどなーと思いながら聞いてて。
うんうんうんうん。
だからやっぱりどのような自分の、やっぱり自分のミッション、ビジョンみたいなもんじゃないですか。
ビジョンじゃないですかね。どのような未来を作りたいのか。
そうだね。
で、ビジョンはいいんですけど、じゃあそのビジョンに紐づく自分の価値観。
うんうんうん。
なぜじゃあそのビジョンを作りたい。だから例えば世界平和です、戦争の世の中を作りたいとかとか言ったところで。
うんうん。
まあ、どのような世界もいいじゃないですかね。
うんうんうん。
なぜその世界を作りたいのかっていうところで。
うんうん。
戦争とか命とか、なんか世界平和みたいなところに尽きたの価値観が乗ってなければやっぱり浅い話になるんですよね。
なるほどな。
うん。
だからなぜその世界を作りたいのかっていうところを説明できるための現体験っていうのが。
うんうんうん。
やっぱり大事ですよね、やっぱりその価値観っていうか。
うんうんうん。
で、じゃあどうしてそれが自分ができるのかっていうのは最後コミュニティメントになると思うんですけど。
うんうんうん。
やっぱりそこは今度、なんだろうな、実際に自分がやっていること?
うんうん。
うん、じゃあ世界平和ですって言ったところで、
世界から戦争をなくすって言いながら、その人じゃあ国連に行くためにどうのこうのとか例えばですけど、
他の紛争地域で云々観念とかだったら、なんとなくチェックポイントが上がるってことですね。
うんうんうん。
私がそう言ったところで、じゃあ普段何されてるんですか?
いや、家でパソコン触ってますってなるわけじゃないですか。
はいはいはい、そうね。
やっぱりそこの説得力っていうか、確信度っていうか。
うんうん。
そうそうそう、なるほどなと思ったら、この3つの基準がめっちゃ、この基準がなるほどなと思ったんですよ、改めて。
確かにね。
うんうん。
すごいなあ。
だからこれってさ、多分何にでも当てはまってくると思ってて。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
要はなぜそのイベントを作りたいんですか?もしかして。
うんうんうん。
なぜその講座を作ったんですか?703あんた書いたらしいでしょ。
うんうんうん。
多分そういうところにこうなってくる。
なんだろう、ちっちゃくすればちっちゃくするだけ、もっと身近な話になってくるし。
うんうん。
で、それを広げれば広げれば、もっと理想のビジョンみたいな話になってくるし。
うんうんうん。
このちょっと考え方って改めて大事だなと思いましたね、今回っていう話です。
すごい、すごい話だね。
いろんなことに応用が効くし、日々の小さな、ちょっとした行動に対しても置き換えられるし、
例えば僕だったら記事とか書いたりする、X記事とかね、サブ作記事とかも、
12:03
じゃあその記事のところに自分の追体験というところを掛け込めてるかとかっていうのが出てくるわけじゃない、そういうのって。
で、今AIがどんだけでも文章を書ける、70点ぐらいの当たり障りない文章だったら誰でも書けるんだけど、
それだと意味がなくて、そこに価値を持たせるのってやっぱりその人の経験だったり、希望だったり価値だったりっていうところだと思うんだけど、
それをじゃあどういう位置づけでっていうときに、この3つだよね、どんな未来でその世界を作りたくて。
それが自分だったらどうできるのかっていう、ちゃんと話し込めるかどうかっていう。
これ、コラボライブするときに、ゲストに行ったときに自分がこういう宣伝をしたいってときにも言えることじゃない。
うんうん、そうねそうね。
いろんなところで使えるし、改めてこれ考えるべきだと思うんだよね、そういう。
これから多分、みんなコンテンツ持ってたり、誰かの応援をしたかったり、宣伝したかったりすると思うから、そのときに使えるワードだよね。
最低価値はすごいな。
それをちゃんと基準を明確に言葉にしてくれたから、俺たちも聞きながら、確かにーって思いながら聞いてて。
マジで確かにだわ。
なるほど、言語化ってすごいよね、ほんと思うそれ。
人の優秀な方とかさ、頭の中が聞けるっていうのはすごい良い。
確かにね。
ほんとその会場でね、遠くの方で俺の方を手振ってる人がいたらしいんですけど、
全然気づかなくて、俺の隣にスッと来た人がいたんですよ。
で、その人、顔を見た瞬間にあれって思ったんですよ。
うんうん。
あ、どう思う?ってなったんですよ。
うんうんうん。
ねーって。
で、その人はスーツ着てたんで、全然わからなくて最初。
なるほどね、普段スーツ着ない人はね。
で、その方右手にね、黄色いニット帽持って。
はいはいはいはい。
あ、まるさんじゃんって。
なるほど、なるほどね。
この前誕生日だったまるさんがね、来てくれてありがとうございます。
まみおちゃんと確か写真撮ってるやつもあったな。
あ、そう、そんなまるさんもね、まみおバーのチケット買っていただいて、
ほんとありがとうございます皆さん。
当日来れる方はぜひぜひよろしくお願いします。
くまみさんも来てくれてありがとうございます。
で、がくうさんが、その3つ知っていれば自分の商品も説得力を持って売ることができますねって書いてるけど、ほんとそうだよね。
ね。
うんうんうん。
逆に言うとこれ語れなかったらやるなって感じですよね。
あ、そうだね。
ほんとそれはもう。
で、僕がこのコラボライブできなかった理由って多分そこにあってて、語れなかったよね。
はいはい。
こじプロのことを語れなかったっていうのは。
うんうん。
だからコラボライブできませんって断ってたんだけど。
うんうん。
それは今言語化するとそういうことなんだろうなっていうのはすごく実感値として高いな。
15:03
たぶん2つ目のなぜその世界を作りたいのかっていう。
うんうんうん。
現体験ですよね、たぶん。
そうだね、ないんだよね。
浅いから。
現体験。
そう。
その人の価値観の情勢がやっぱり現体験からくるんで。
うんうんうん。
だからそこが足りないと、たぶんそこがゴソッと抜けちゃうんですよね。なぜの部分が。
そうだね。
だなーと思ってて。
僕はそれをずっとライブすることによって補ってきたのかな。
あとはまみおちゃんとか村上さんとリアルで何回も会って、ライブ聴いて、舞台に行って、対談もして、リアルで一緒に飲んでて。
繰り返しつつうちにやっとできてきたんだろうなと思うよね、そこは。
うん、この人たちを引き上げたりとかしたいっていうのはたぶんなぞろさんの現体験になってくるわけですよね。
そうだね。
あ、ちょっと待ってね。
えっと、キティブラウスさんこんにちは。
わんわんわんと言っても、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
聞いてくれてありがとうございます。
それほんと面白いよね。
なんかそういうところでさ、ちゃんと自分が何で行動するのかっていう、それの行動の意味を言語化できているかどうかって、
相手にもちゃんとそこは分からない。
言語化できていない人の話って、あ、そうかな、なんか違うのかなとか、重みないなって思うけど、
じゃなくて、ちゃんと自分の中で言語化できてて重みがあって熱量があるものってしっかり伝わるし、
思いもちゃんと届くんだよね、不思議と。
うんうんうん。
なんかそれがあるよなぁ。
うん。
って思うなぁと思ってて。
うんうん。
そう。でね。
うんうん。
そういえば俺あれだ。
うんうん。
このアグロさんとライブするっていうのをちょっとボラストのほうにも上げようと思ったんだっけ。
あ、ほんと?ありがとう。
そうそう。
じゃあ上げてもらってる間にちょっとコメントとか読んでみようかな。
うんうん。
えーとね、はなさん来てくれてありがとうございます。
えーとまいさんそう、確かに納得感と確信、進み続けるためにはとっても大事だねって書いてて。
ほんとそうなんですよね。
うん。
あのー納得感って出るんすよ。
あのーいや応援してます。やろうと思ってます。
ところのほかで、あ、弁当食べながらね、ビブラさんありがとうございますほんとに。
どんな弁当食べてるのかちょっとコメントで教えてください。
いや、教えなくてもいいんですけど、はい、それは。
まあでもその納得感があるだけで、ちゃんと自分のなんかの整理ができてる。
で、言語化できてるっていうところがないと言葉には重みがないし。
そう、僕はね、あのビブラさんにお弁当がどうなんですかって聞いたときに、
いやどっちでもいいですって言うので、ほんとにその、あのーそう思ってないんだろうなっていうのが全然伝わるわけじゃないですか。
で、どっちだねって言われるのもほんとその通りだから、まさしくだなって思うんですけど。
えだまめコロッケ、鶏ハム、めっちゃおいしそうちょっとヨダレが出てきて。
18:00
はい。
お手皿最高じゃないですか。
何番弁当っていただいてます?マルさん。
ほんとに、ちょっといいな。冒頭放送聞いてたら運転してたら間違えた。
大丈夫ですか僕に。
はい。
えービブラさんに弁当作ってもらおうかな。
なんかそういう、娘の弁当作るの疲れたんでもう。
はい、まあそれはいいですが。
いやなんかそういうもん思うなー。
うんうん。
そうそう。でさ、こう思ったときに、今、あれ私がこうボラ、あのー運営のリーダーで入ってる、
うんうん。
あのー、高谷ひょうまさんって方の講演会があるんですよ。
はいはいはい。あれいつだったっけ?7月の月?
7月25。
25、はいはい。
7月25日に、あの鴨頭さんとのコラボ講演会があって。
うんうんうん。
なのでそこで、あのー、そこに向けて今集客してるのでその、まずは宣伝を今兼ねてるっていうところは、
前提として聞いてもらいたいんですけど。
もちろん。やっていこう。
そうそうそう。なので今クラファーまでやってる途中なんで、
うんうん。
これこともぜひ皆さんに聞いてもらいたいなーと思ってるんですけど、
うんうんうん。
さっきのスピーチの話とつなげて話したいんですよ。
うんうん。
それで今起きてたからなんですけど。
うんうんうん。
ひょうまさんって解体業の経営者なんですね、解体業者の。
うんうんうん。
で、この人が広めたい世界っていうのが4Kなんですよ、4K。
うんうんうん。
これ何かっていうと、解体業、特に建設業だったりとか、
現場のブルーカラーって言われる人って、きつい汚い危険って3Kって言われるじゃないですか。
そうだね。
だけども、そういう人がいないと今の世界、生活って成り立たないよねって。
うんうんうんうん。
だからきつい汚い危険っていうのは率先し合っている。
だからこそかっこいいっていう4つ目のKを提唱したいっていうのが、
はいはい。
この方の思いなんですよ。
めっちゃかっこいいよな。
うんうん。
そうそうそう。っていうのがどういう世界作りたいかっていう風になってくるんですけど、
それをやっぱり日本人に広めて、解体業とかそういう、3Kって言われるかしら。
そっちのブランドを上げていく。
うんうんうん。
そういうのをやっぱりやりたいことなんですよね。
うんうんうんうん。
なるほどね。
うん。
で、やっぱりその中で、じゃあなんでそれやりたいんですかって話を聞くと、
いろんな話あるんですけど、この方もいろんな経験があるので、いろんな切り口の話がありながらも、
なんか1つがこの前こうあったのが、やっぱこう、自分の職場にいる人たちっていうのが、
やっぱりこう、現場の仕事ってちょっとイメージ的にはちょっと学歴とかそういう経験が引き寄り方でもできちゃう。
うんうんうんうん。
でまぁ、やるじゃないですか、飛び職。
そうだね。そういうイメージだよね。
そう、やっぱイメージがあって。
うんうん。
で、やっぱそういう人は多いんだそうですね。
なるほどね。
だから中学校とか高校とかも集大していかない人だけども、
うんうん。
あのー、たとえば少年院とか。
21:02
うんうんうん。
そういったとこには入ってる。入ったことがあるとか。
うんうんうん。
そうそう。だからそういう人たちが実際にいるらしいんですよ。
はいはいはい。
だからこの解体業とか、いわゆる産経というか現場部類からの職場って、そういう人たちの受け皿にもなってるんだそうですね。
あーなるほどね。
うんうん。
で、実際にその人たちをちゃんと受け、まあちゃんと居場所をちゃんと作ってあげて。
うんうん。
働ける場所。でかつ、ここってお前たちかっこいいんだよ、みんなからこんなに監視されてるんだよっていうふうに思ってもらうことで。
うんうん。
まあいわゆるそういう、なんだろう、治安が良くなるってあれなんですけど。
うんうん。
だったり、やっぱり行き場の失った人たちの新しい第二の人生の場所になる。
うんうんうん。
だからこの考え広がることで、世の中の現場仕事の人たちっていうところが、普通だったら誇りに思える。
うんうんうん。
そういう社会になりたいというのがあるんですね。
なるほどねー。
そう。だから実際に今自分の会社にそういう人たちがいるっていうのが現体験になってくるし。
うんうんうん。
で、じゃあ実際にそれをこの人はできるんですかっていうところで。
うん。
自分の職場でもそういうことやってるし。
うんうん。
そう。で、あと今実際に教育っていうところにめっちゃ力かけてるんですよ。
なるほどなー。
うんうん。
解体業者でも、社員教育をする建設業ってあんまりやっぱりないらしくて。
やっぱそうなんだ。
うーん。なかなか人にコストかかんないみたいですね。やっぱり出入り多いから。
まあそういうイメージだね。
うんうん。
だったり。
うんうん。
で、あとは実際に今回出版っていうのを自分で自らされるわけですよね。
うんうんうん。
出版して、だって出版するのお金かかるんですから。
確かにね。
うん。で、講演会もするっていうところで、そういう行動を起こせるっていう。
なるほどね。
だから行きたい未来に対しての現体験があって、それを補填するちゃんと行動っていうのがちゃんとあるんだなと思ってて。
うんうんうんうん。
だからやっぱりあからか、確かにこんなに説得力感のこの人の言葉って強いなと思って。
いやー、経験してきてる言葉はでかいね。しかもその意義というか、こうしたい。で、それを実際にやって、で、さらにそれを加速させていこうとしてる人の言葉は熱いね。
うんうんうん。そうなんですよ。
なるほどなー。
うん。
思った時にやっぱりさっきの3段階の話してるじゃないですか。
うんうんうん。
で、それぞれがやっぱりこう説得力があって高くて。
うんうん。
うん。だからやっぱ言葉が強いなと思って。
うんうんうんうん。
うーん。
いや、ひょうまさんその話すごいよね。で、なんか受け皿になってるっていう話もそうなんだけど。
24:04
うんうんうん。
なんかその、勉強が全てじゃないと思ってて。
うん。
で、なんでそう思うかなんだけど、僕自身別にね、ま、ツッキーは置いといて。
ツッキーは置いといて、僕自身は勉強できたかっていうとできてない。正直言うと。
うん。
学年でも、いやできてない、ま、あの、ま、中間だった感じかな。よくも悪くもない。ま、悪い時の方が多かった。
うんうんうん。
で、使用語教科はなんか普通に3とか2とか。で、えっと体育とか図工とか家庭科とか。
うん。
そういうのはもう5に近かった、ほんとに。
へー。
そう、美術とかで5、オール5だったりとかしたんだけど。
うんうん。
知識っていうぐらい、そっちはなんか高かった。でも使用語教科が低いから評価は低いよね、単純に。
うんうんうん。
てか、いける学校も低いよね。
で、考えた時に、でも大人になって社会に出て、どういう人が役に立ってるのかって言ったら、別に東大とまでは行かないけど、
勉強勉強ができたから仕事を役に立つかって全然そんなことなくて。
で、今僕の仕事で川瀬裕の修理職人なのね。で、職人なわけよ、要は。
で、昔だったら中卒で働いて、そこで美術を学んで、で独立するとか、さらに上を目指すとかっていう世界なんだけど、僕が入ったのは28。
もう絶対遅い。いやお前やめとけ。
父さんにも何回も言われた。父にも何回も言われて。
父はね、メカニックになってるよね。
高卒で大学の内定もらったけど決定、名古屋のメカニックの専門学校行って、で就職して、でそこの会社で一回なんか表彰もされたことがあるんだけど、
まあヘルニアでちょっとそれは一回一緒に属いて別のことしてるんだけど、っていう過去があるから、僕が28で川職人になるときに超反対されて、今からは無理だ、やめろってすごい言われたの。
で単体押し切って言ったんだけど、今ではね応援してくれるし、この前自分がね会社がテレビに取材されて、でTVerで上がってるんだけどね、見てくれた人はありがとうございます。
僕もね4秒だけ、4秒2秒くらい映ってるんですけど、そんな形でやってるんだけど、じゃあこの時の職場で何が役に立ってるかって、勉強じゃないんだよね。
応用力だってね、結局人間力だったり応用力だったり。
そこができるのって、ずっと机にかじりついてやってる人と、どっちかっていうとあれくれ者みたいな、ヤンキーだったみたいな人と、どっちが強いかってヤンキーみたいな人の方が社会を知ってたりね、人となりとかコミュニケーションが強かったりするから、
それをちゃんと拾い上げて、拾い上げてって言い方変だな、自分がしたいことのために来てくれたらしっかりと育てて、かっこいいっていう、社会に対しての意見とかそういうのも覆すような活動をしてるっていうのは、すごい意義があるなと思ってて。
27:01
あ、そうね、ツッキーさんは勉強できるヤンキーだったね。
俺あれですよ、勉強できないけどし始めたらすごい人。
みなさん500回があるように言うけど、ツッキーはめちゃくちゃすごいんですよ。頭良かったんですよ。それだけ言っておきます。
高校とかしたから5番目ぐらいですよね。
そうなの?
うん。
よく行けたよね、全職ぐらいだけど。
でもあそこって余裕ですもん。
そうなの?
バカでも入れると。
そこでね、エリートでナンバー3まで行ける道ができるまではやってるのはやっぱツッキーなんだからね、そこは。
バカしかいないんだから、同業からもし聞かれたら嫌なんであまり言えないけど、できてるとしたらバカでもなれるんで。
なるほどね、それはでも言っといて、それはねあれだけど、やっぱりそのね、社会に出てからとか仕事をしだしてから、勉強するのと違うんだよね。
今の日本の教育がちょっとおかしい、おかしいというか古いというだけで、アメリカとかだったらね、それはないんだけど、ちゃんと考える力とか、自分がこうやらないといけないっていうことを自分で打開していく、壊していく力って結構絶対的に必要で、
そこができる人とできない人が多分大きく変わると思うんだよね。東大卒なのになんか何もできないなあいつみたいな、でニートになる人も出皿にいるし。
そうよね。
なんか僕はね今好きな仕事をしてて、革職人っていう本当ちょっと稀なね仕事、多分皆さんいないと思うんですけど、っていう仕事をしてるんだけど、それは誇りに思うし、でもだからこそ勉強できなくてもいいと思うんだよ。
勉強って今の娘に言ってるのが、勉強はいいんだけど、勉強じゃなくて応用することとか、想像することとか、で、なんか学ぶこととか、勉強っていうか新しい知識を入れるとか、そういうのって全部AIでもうまかなるから、今後。
暗記とかそういうのってもうあんまり意味がないと思ってて、どっちかというと論文というかちゃんと自分が論辞で書けるようなものの方が、ちゃんと検索して引っ張ってきて、それを元に話すとか、それを元に考察するとか、それを元に経験してそれをまとめるとか、そっちの方が価値が出てくると思うんだよね、絶対的に。
だから、さっきツッキーが言ってたように、ひょうまさんの会社ってね、そこが本当にずっとBDCマシナーがずっとやってて、大きくなろうとしてて、で、社会にインパクトを与えるように。で、来てくれた人に対して価値をずっとやってることが本当にすごいなと思って。
そうですよね。でね、さっきほら国作り行政の話もちょっとしたじゃないですか。そうそう。で、その中でお一人ね、この方はこのブルーカラークール。はいはいはい。
30:07
要はこの方も高校中退された、で、そこから現場に入った方なんですけども、今、電気工事の会社をされてる方で。あ、してるんだ、会社を。うんうん。
独立しても会社してる人なんですけど、やっぱりブルーカラーの地位を上げたいっていう人がいたんですよ、たまたま。あーなるほどね。
そこはなんか、あーすげーひょうまさんと似てること言ってるなーと思いながらいたんですけど。うんうんうんうん。
でもやっぱりなんか、本当にこの、現場仕事。で、この方も、なんだろうな、そういうのをやりながら、当時はやっぱり、なんだっけあの、
あのー、あそこ、あそこ、ハローワークだ。うんうんうん、ハローワークね。
ハローワークから、そう、やっぱり中退、高校中退でハローワーク行ったら、あなたみたいな人はこんなしかできませんよってやっぱり言われたらしいんですよ。あーはいはいはい。
だから、ホワイト、いわゆるジムとか全然会社に入れないから、もう現場だけしかないですね、みたいな。うんうんうんうん。
それが、本人的にやっぱ悔しかったし、めっちゃやっぱ辛かったみたいな。うんうんうん。
でも実際今そうやって、現場を突き詰めて、今そう会社も経営して、で、自分の息子さんが、職人になるらしいんですよ。へー。
いわゆる父親の背中を見て、俺も職人をやると。いや、めっちゃ嬉しいなそれ。
ね、だから憧れられる職場になってる。うんうんうん。
それをもっと広めていきたいっていうので、実際にコミュニケーションも作りながらやってるらしいんですけど、うんうんうん。
で、今度これをね、さっき審査員の話いろいろしたじゃないですか。うんうん、そうだね。
で、審査員の公表があるんですけども、このときにちょうど世界的なファッションデザイナーの女性の方が公表されたんですよ。
女性の目線でちょっとお話しさせてもらいますみたいな感じだったんですけど、うんうん。
で、それを聞いたときにめっちゃ面白かったのが、うんうん。
要はこれからAI時代によって、うんうん。
ホワイトカラーがまずほぼなくなっていきますと。はいはいはい。
そうそうそう。で、そうなったときに、いわゆるブルーカラー。
現場の職員、職人とか、現場で動く人たち、ブルーカラーこそが安定をする仕事になると。
なるほどな。そう。で、価値が向上していって、いわゆる収入も上がっていく。
で、実際に現場で体を動かしてるわけだから、体型的にはどっちかというと合致されてる方が多いじゃないですか、一般的には。
そうだね。うんうん。そうそうそう。
そういうところで、安定もしてる収入も高い、そして体もちゃんと健康的。
というところで、いわゆるブルーカラーこそが女性にモテる仕事になる。
うんうんうん。
33:00
っていうブランドを作ってくださいみたいな。
かっこいい。うんうん。
そういうのもその女性が言ってたんですよね。
まじか、めっちゃいいね。
そうそうそう。
ということで、アナドロさんもやっぱ職人なので、
職人こそがモテるという前衛を作ってください。
なるほどね、頑張ります。
頑張る、どうすればいいんだろう。
そうだね、あやめちゃん来てくれてありがとう。
でもね、その話聞いたときに、そういう考え方超素敵だなと思って。
うんうんうん。
だからほら、いわゆる職人と呼ばれる方もいれば、作業員と呼ばれる方もいれば、運転をされる、運転の物を運送とか運ぶ方もいらっしゃれば、人を運ぶ方もいらっしゃれば、
俺もほら最近さ、ヒアトイとかでさ、警備会社の夜中工事現場のやつとかやってたんですけど、
はいはいはい、お疲れ、ほんとにお疲れ。
ああいうのも、やっぱりね、いないと。
ヒアトイはいいや、やっぱり俺の話はなしにしよう。
一気に。
リアルになったけどね、まあでもね。
大変だったんだよ、本当。
でもナンゼロさんだったりはこの辺だとさ、熊井さんとかさ、やっぱりこう、本当に体をちゃんと現場で動かしてる方々じゃないですか。
うんうんうん、そうだね。
ね。やっぱここって絶対に代替されないし、逆にこの人たちこそが本当に価値がある。
この人たちにこそ価値があるものになるんだろうなと思って。
うんうんうん。
そうなんだよね。
河村さんの4Kもですけど、このね、クールカラー、ブルーカラークールっていう、白いいい格好よと思っちゃったんですよね。
なんか今AIだからこそ、そのAIが出る前、出たすぐって、その効率化、いろんなできる、これがあってすごいっていろいろこう言われてて、
今そのさらに先を行ってるわけじゃない?今の時代としては。
AIが当たり前になってきてる時代。
で、なんかこの世の中の流行りスタイルってこうぐるぐる回るって、ファッションもそうなんだけどいろいろ回ると思うんだけど、
レコードが流行るように、なんかちょっと不便なものが今、なんか価値を持ってるよね、特に。
仕事もなんか近いものがあるんじゃないかなって思ってて、
で、AIがあるからこそ価値どこに持ってくるの?
じゃあAIでできないもんって何なの?
今回のこの対談とかもさ、ツッキーと僕じゃないとできない話なわけじゃん。
そうですね。
で、ツッキーさんがそのいろんな場所にリアルで行って、レヒョウマさんとこの話をしたり聞いたりとか、実際に体験してきたことがちゃんと語り目としてね、話せるわけだから。
これでAIでやっぱできないものだし、熱量だったり経験だったり価値とかっていうのを届けてる。
今のツッキーだからできてることだと思ってて。
そういうちょっとめんどくさいって思うような、リアルで動かなくてもYouTube見ればいいんじゃないみたいなそういうところじゃなくて、
36:07
足を運ぶとか、人間臭さとか泥臭さとか、そういうところが本当にこれから価値出てくるんだろうなっていうのは本当に思ってて。
で、文章は誰でも作れる。
音声とかの、しかも対談とかのリアルだと余計にその辺って、AIだと何もできないんだよね、その辺って価値というか。
人間味は伝えせないものになってて。
で、価値はどんどん上がっていくんだろうなって本当に感じてる。
最近はね、思うね、そこが。
そうっすよねー。
だからヒョウマさんのその会社のこととか、さっきのブルーカラークールのことの話とか、いわゆる産業的なところがね、価値を持ってきてるっていうのは本当にありがたいことだし、
もともとね、アキナさんが書いてる、アメリカの職人の方が給料高いらしいっていうふうに書いてる通り、本当そうで。
その人しかできないんだよね、もう本当に。
で、その人の、日本だったら国保給の証拠をされたりするじゃん。
それで一部なんだけど、もっと本当にね、目に見えないところで、本当に辛い仕事をしてる人たくさんいるし、農家さんとかもっとそうだ、一番最低の例だよね。
本当に大変で、その人がいなくなったら日本のご飯とか食べれないわけで、でもやっぱみんなしたがらないみたいなね、サービス業の方がいいとかそういう形になっちゃうんだけど、
だからアップルさんがそっちでリーゴ農家になってるって本当にすごいなと改めて思うし、なんか身近なところでやられてる人とか本当にすごいと思うんだけど、そういうところなんだろうなーと、本気で思うな。
うんうんうん、確かに。
そう、ヤミちゃんそうね、一時産業の価値上がるよね。上がっていくべきだと思うんですよ。むしろ上げないといけなくて、政治家とかは絶対そこはもっと価値持たすべきなんでね。
悪魔医さんありがとうございます。サイドの価値上げてます。
気になる方はぜひね、僕の7-0解体審査書買っていただいたらと。
買ってくれてる方がほぼだと思いますので。これもちょっとアップデートしていくので、また後々追っておいてください。
なんかそれが変かと思うんだよなー、本当に。
だからこそさ、今は仕事の話してるので、なかなか今から転職して云々とも難しい場合もあるわけじゃないですか。
そうね、そうね。
でもそこをやっぱり人に転用していった場合に、いわゆる人が直接、さっき語り部の話7-0さんの話で言ってたけど、
月田じゃないと語れない7-0さんじゃないと語れないものをAIに作らない。
いわゆる一時情報の結構上がってくるなと思うんで。
そうだね。
例えば今この場で俺からひょうまさんの話だったり、あとそういうブルーカラークールという人の話だったりをここでみんな聞けるのっていうのは、
やっぱり月田が足で運んで、動いて持ってきた情報をキュレーションして今ここで語ってるわけじゃないですかね。
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やっぱりそのキュレーションというところにものすごく今から価値があるなと思ってて。
だからこそ7-0さんってこれまで毎日のようにいろんな人の話を聞いてるから、7-0さんが出てくる言葉っていうのはいろんな人の人生のキュレーションになってるはずなんですよ。
いやーすごいな。
いいこと言ってるわ、今。
めっちゃいいこと言ってる。
だからちょっとミュートにしてちゃんと聞こうと思ってて。
そうそうそう。
でもやっぱりいろんな人の人生のキュレーションというのは7-0さんの価値になってるような気がしてて。
なるほどね。
うんうん。
これを多分みんな聞きに行ってるんだろうな。
なんだ。
ありがとう。
ありがたい。
そうだね。
そうだね。
それはあるのかもしれないね。
でもその中にツッキーとの対談が入ってるんだよね、100%。
そしてたぶん一番濃いんだよ。
なんでかっていうと毎週やってるからっていうね。
それはそう。
だからこの時間って本当にありがたいもので、普通お昼休みはご飯食べてゆっくり漫画読んでとかゲームしたりとかっていう時間したいんじゃない?
それでも雨だろうと関係なくやり続けてきたことに本当に価値が出てきたなっていうのを改めて今少しずつ実感してきてるな。
本当に時間かかるもんだなっていうのは。
あとツッキーのストーリーが面白い。
これは間違いないと思うよ。
間違いないと思う。
本当に面白いし波乱万丈だし、いろんな方向に行ってるし。
大丈夫かなって思わせる。
それも魅力の一つだと思うんだよね。
ね、生きてって話だよね。
だよ、ツッキー。
ツッキーのオーラが少なくなってますが。
大丈夫。
いける?
声大丈夫?
よかったよかった。
ストーリー面白いってありがたいし、
あとはね、いい感じで学んでることをいい感じで皆さんに転送できてるというか。
そこもね、時間がもうないからあれだけど。
最近ね、月田の一つの才能っていうのは転送力だなと思ったの。
それで間違いないと思うよ。
めっちゃ実感してるもん。
俺も言葉として今まで知らなかったけど、
転送力、いわゆるモノマネ力だったりとか、
人から学んだことを自分にちゃんと落とし込んでしゃべれるっていう。
まさに自分のコンテンツのようにしゃべれるっていうさ。
そういう力あるなって最近思い始めて。
強いよね。
だから聞いててすごく学びになるのはそういうとこなんだろうなって思うんだよ。
転送力をどっかで、ちょっと俺もこれはみんな手に入れた方がいいと思ってる。
42:00
そうね。
あって損するもんじゃないしね。
学んでるんだからみんな。
それをやっぱり他の人に伝えようって。
ヤメちゃんも書いてるし、
あなたはポイントをまとめる力が高いのよって書いてる。
そんなポイントをまとめる力が高い月さん、話し途中なんですが。
今回どうしようかな。
アーカイブ入場でもいいレベルだなと思ってて。
できればひょうまさんの話したんで。
オープンにしておこう。
そのまま出しておきます。
ツッキーはいろんな物事の解像度が高いからね。
そこが本当に魅力だし強みだと思う。
だから転送の上手さとか今回の話もいろんな話したんだけど。
全部ツッキーが体験したことをそのままで聞いたことをそのまま送ってくれたような気がして。
だからこの時間って本当学びがあるし。
また来週話したい。
みんなが集まってくれる場所になってるんじゃないかなと思うんだよね。
これは本当にツッキーさんの魅力なので。
引き続きまた来週もよろしくお願いします。
ひょうまさんの情報ちょっとレターで送っておいてもらっていい?
あとで概要欄にも貼っておきます。
DMでいいわ。
メッセンジャーのDMでくれたら貼っておくんで。
よろしくお願いします。
ひょうまさんぜひ追っていただいたらと思います。
講演がそろそろね。
というわけでツッキーさんとのコラボラブ今日は以上になります。
ツッキーさん実際生きてるかどうかちょっとわからない状況かもしれませんが。
Amazonのプレゼントリンクとかも貼っておくのでぜひ概要欄のほう見てくれたらと思います。
皆さんよろしくお願いいたします。
そして7月5日のマミュマンドもやります。
ぜひぜひ皆さん来てください。
よろしくお願いします。
詳しくは概要欄のほうに後で貼っておくのでよろしくお願いします。
ツッキーさん今日はありがとう。
みんなまたね。
バイバイ。