00:06
こんにちは、サクラユキです。 こんにちは、ちのこです。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
なんかあれみたい、学級会。 学級会みたいな流れで。
そうだね、まだ慣れてないから全然。
今日どうですか? 昨日やってみてどうですか?
とても楽しかった。 楽しかったよね。
あっという間に30分どころじゃなかった、45分になった。
そうそうそう。
アウトプットができた感じ。
それがすごい良かったなって思って。
後で収録になってるから、残ってるから聞けるしね。
ほんとそう。でもやっぱり自分の声って慣れないよね。
なんか、自分が思ってたのと録音されてる声ってちょっと違う感じするもんね。
全然違う。
違う。
今日は何を話しますか?
今日は、とりあえずさ、人前に出るの苦手問題、それを解消して、
なんかさ、あれかも、マイクが当たってるかも。
髪の毛とか。
髪の毛か。
髪の毛とか、衿とか、それに当たるとボボボボボみたいな風に吹かれてるような音がするんだよね。
風に吹かれてるようなのあるかもしれない。これでどうだ?
今大丈夫かも。
大丈夫そう?
こういうのもそのままいきます。
別に編集できるんだけどさ。確かできるんだけどさ。
気が向いたら編集します。ゆるゆる。
そうしてください。
じゃあ、掘り下げますか。
みんなあるよね?
あるある。あると思う。
みんなの中に割とある感情だと思う。何かをやりたいなって思ってる時に、
なんかその、なんて言うの?なんでしたっけ?
今、実は寝起きなんだよね。
筋トレ行ってきてさ、疲れ果てて。
分かるよ。
1時間ほど寝て。
私も2時間寝てたわ。
ガバって起きて。
こんな時間なんだと思って、慌てて夜ご飯したくしてたみたいな。
寝起き感満載なんだよね。
だからちょっと回ってない感じなんだけど。
苦手意識があると。
じゃあ、私インタビュアーみたいな感じで。
カウンセリングみたいになってくるね。ありがたいよ。
昔から。
話すことによって、自分の口が喋り始めるもんね。
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そうだね。
そういうことは。
昔から。
でもね、昔から怖かったね。
そっか、怖かったんだ。
でもたぶん本来は、目立つこと嫌いじゃないんだよね。
たぶん子供の頃は、それは主張にしてたはずだけど。
やっぱり、悪目立ちっていうかな。
今思えば悪いことなんかないんだけど。
してるような感じで。
そういうのを学習して、目立ったら叩かれるとか。
目立つと何かちょっと引っ張られるとか。
あんまりいい思い出がないじゃないか。
だからみんなに溶け込んでおこうとか。
でもさ、無理よね。
だってさ、だってスレッツのね、まずフォロワーの数の増え方とか。
私たちたぶん同じぐらいだと思うんだけど。
1人が例えば2万人抱えてて、1人が1000人ですとかっていう感じじゃなくて。
私たちたぶん同じぐらいのフォロワーさんの数を抱えてるっていうかさ。
持ってる。だからなんとなく目に触れる感じとしては、同じぐらいの感覚を持ってるんじゃないかなっていうのがあるんだけどさ。
なるほどな。
だけど私的にはなんか、うちの子ちゃんはさ、悪目立ちとかじゃなくて、人気が出ちゃうのしょうがないっていうかさ。
好かれちゃうからさ、仕方ないじゃない?
それもようやく最近受け入れるというか、戸惑いから拒否を起こしてたところからちょっと抜けた感じ?
うんうん。
ありがたいな。
そうか、私もね、言うなれば2番目が好きなんだよね。
1番先頭に行くの嫌なの。
へー説得力ない。
2番目で、メインの人がいてサポートする方がめっちゃ合ってるし、
センターは張りたくないのよ。
いいの?いいのいいの?
もしグループだとしたら、なんかセンターじゃなくていいのよ全然っていうタイプだから。
なんか結構、なんだけど、例えば写真のことにしたって何にしたって、
モデルになってたのとかもさ、自分でなりたいって言ってやり始めたっていうよりは、
流れでそういう風になってきてっていう。
06:01
流れで前に前にっていう感じがあったんだよね。
そういう流れっていうのはやっぱり、拒絶っていうか完全に立てばいいのかもしれないけど、
自分でね、もし本当に嫌だったらね。
だけど人の恩に報いるみたいなところがあったりとか、
なんか私が役に立てるならっていう気持ちだったりとか、
なんかその私が目立ちたいからっていうことが理由ではないんだよね。
だからなんか逆に受ける方向に話が流れてくっていうか。
そういう感じができてるから、そうなのよね。
だからそのセンターを張るのは別に望んではいないし、
本当に好きなのは2番手なんだけど、
気がついたら15年以上かもっとやってるかも。
すごいね。
そうなのよ。それぐらいちょっと前に出てる。
でもそれぐらいと向いてないと、やっぱり向いてるってこともあるのよね。
向いてないとそこまで続かないのよね。
あとね、やっぱりね、自分がっていうより出会いがあるから、
繋がっていくんだよね、話がやっぱり。
それで表に出ることにっていう風に出る機会は増えちゃうっていうかさ。
でも別にね、ブースとか言われたらどうしようとか。
自分も最初はやっぱりできないからコンプレックスがあったりとか、
出たはいいけど、いいものが残せなかったらどうしようって、
自己嫌悪に陥ったりとかさ。
いろいろあったけど結局研究なんだよね。
どうやったら上手になるんだろうとか。
あとなんかそれに夢中になってたら、
結局外の声っていうのはだんだん気にならないっていうか。
あと楽しくやってれば、基本楽しい人しかやってこないから。
そうだよね。
どうしようどうしよう、こんな人が来たらどうしようって思ってると、
やっぱりそれはそれで引き寄せてしまうっていうかね、感じはあるから。
あとどこにでもいるのよ。
この大海原を考えた時に人間の。
いい人ばっかりではないから、それはもう当たり前の話で。
どっちもいるから。
あとはなんていうのかな。
それが目の前に形となって現れるかどうかだけ。
そういうところ。
でもなんで怖いんだろうね。
薄れてきたね、それでも本当に。
なんか前はもっと嫌だったかな。
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それこそ目立つ状況になったら、無理やり逃げるとか隠れるとか。
はい、さよならみたいな感じで、バツッと切って終わってみたいな感じののがあったから。
でもね、それをやったおかげでようやく向き合えたっていうのはあるよね。
私はなんでこれを同じことを繰り返すのかなっていう。
それでやっぱり怖いんだねっていうのがきて。
その怖さってなんだろうなって思った時に。
自信のなさとか。
ちゃんとはわかんないけど、前世的な影響とかもあるでしょうねみたいなのもあるし。
そこそこその時にようやく、もしかして私って敏感族なんじゃない?って思って。
それまで全然自分が繊細とか敏感なんて思ったことなかったから。
なんなら鈍感なと思ってた。
そしたらあれ?もしかして真逆?って。
人の気持ちを察知しすぎるから。
受けすぎる?
それでこういう風に思われてる感じかなっていう空気感を読んで。
多分それも当たってる。
それでそれを回避する感じっていうか。
怖いからね。
人の悪意とかも全身で浴びるみたいな。
そっか。大変だね。
そりゃ大変だ。
でも自覚してない時の方が大変だったんだなって思う。
自覚し始めてからようやく。
そっかって自分はそういうところがあるから。
どこを選ぶかっていうのが大事な。
誰と話すかどこを選ぶかっていうのは自分で選んだ方がいいんだなっていうのは。
そのおかげでだいぶ楽になった気がするね。
うんうんうん。
具体的に表に出て叩かれるほどの何かってなんだろうかってとこだよね。
あのー、
結構これちゃんと理由が、理由というかこれになったきっかけっていうのがあって。
いつだ?
25?
4年前か。
4年前にツイッターを始めて、
12:05
多分コロナの情報化なんかが欲しくて始めたのかな。
そこをボコボコとやっていくうちに、
一人二人って繋がってくるじゃん。スレッドもそうだけど。
すごい楽しいんだなって思って、
どんどんどんどんやっていったら、
これ猫ちゃんの声入るけど大丈夫?
全然大丈夫。
はい、よかった。
かわいい。にゃーんって言った。
なんか意味わからないまま、
フォロワーがどんどん増えていって、それこそ数だよね。
最終2万近くになってしまったことになって、
その時、そのあたり、1万超えたあたりからも、
私が何を書いて、自分が思うことを書いても、
手に解釈されて、言ってくる人が必ず出てくるんだよね。
それって当然なんだろうけど、私はそれに耐えられなかった。
そこも全部全身で受け止めた。
上手にやりこなしてる人っていうのは、
そこまでダメージ受けないらしいんだよね、どうも。
そう。
私、ものダメージ受けたのよ。
それもきついね。
きついの。で、何のために私これやってんだっけって。
ふと我に返ったら、いらねえなってなっちゃって。
なるほどね。
そこでね、きれいに全部やめたのよ。
でも今、それって繋がってる人って、
Twitterで一緒になった人たちが多くって、
そういう人たちって、本当にそのまんまの私と話してくれる人たちだけに
やってる感じなのね、今やりたりしてる。
もちろんそうじゃない人たちも、
そういうやってない人の方とはLINEで繋がったりとかさ、
やったりしてるから、なんかわかんないけど、
すごい全国からお店に行こう、会いに来てくれる人が、
Twitterの時にもすごく多くて、
戸惑うみたいな。
どうしてそんな遠くから来たの、みたいな。
何やってんの、みたいな。
会いたいからで。
そう。
会いたいからで。
それを素直に受け取れない。
戸惑いの方が強くて。
あー。
怖さもある。
怖さっていうのは、その人に対する怖さとかっていうよりも、自分がね。
なんか自分の影響力というか、
なんか規模が広がりすぎてて、
自分では把握できなくなってくるところが、
15:02
そう。
把握しきれないというか、
自分のことなんだけど、自分の考えが一人歩きしてたりとか、
なんか違う解釈に取られちゃって、
それを修正することができない感じとか。
そう。
ただなんか、何言っても無駄じゃんとかさ、
何言ってもとか、無駄っしさみたいなのが出てきちゃって。
うーん。
たぶん本当にそのまま続けてたら病んでたなーってすごく思うよね。
うーん。
なんか、そうね。
そうね。
今はでもどう?
それが今全然ない。
全然って言っちゃった。ごめんなさい。
全然ではない。
でも分かるんだけど、今は大丈夫っていうのは分かるんだけど、
たぶんそこの差ってさ、それこそ他人軸と自分軸のあれだよね。
それがグラグラだった。
自分軸がない状態だとやっぱりその環境に置かれた時に、
やっぱり全部ダメージ拾っちゃうし、
人の何が悪意だろうと、何だろうと、
いいっていうものもそうだけど、
たぶん全部受け取らなくていいものも全部受け取っちゃって、
苦しくなるっていう。
それを学んだんだなーってすごく思う。今となってはね。
うーん。
たぶん自分軸っていうものができてしまうとさ、
あんま関係なくなるよね。
そうだね。もうしょうがないねって感じ?
人生に嫌われたらとか。
そうそうそうそう。
あと会う人会わない人はいるし、
全員が納得するような言葉なんてないから。
あとは自分の思想っていうか、
自分の考え方とか思いがブレンブレンにならないようにっていうことぐらいだよね。
私はこういう風に思ってるからこういう発言をしたんだっていう根拠が
自分の中にはっきりしていれば、
たぶん何を言われたとしても対応できるっていうかさ。
結局さ、うるせえ黙れで終わる時もあるけど、
そこまでやらなくていいなっていう時とかさ。
そうだね。
本当にわかってほしい人とかだったらもうちょっといろいろあると思う。
言葉尽くしてね。
でもあんまり自分の能力を使わなくてもいいなっていう人だっているじゃない?
やっぱりいたずらに攻撃してくるというか。
全てが気に食わないんだなっていう人とかさ。
自分が正しいっていうことを証明したいだけ。
相手の承認のために使われる状態の時とかね。
そういう時はもういらないからね。
使い方もわからなかった。
ずっと。それが3年ぐらいかなって。
18:04
やっぱりその期間は数にも振り回されたし。
減っていく恐怖とか。
自分の価値がそこになくなったんだみたいな感じになったりとか。
でもそれがすごくいい経験だったなって思ってる。
本当に必要だったな。私の成長にとっては。
そう思えるのがすごいことだよ。
本当にそういうことにトラウマというか沼ってしまって。
その感じをどんどん違う場所に変えても今度こそ成功するっていうので。
結局根本を直さないまま同じチャレンジをしても
原因は外にあるわけではなくて自分の中にあるから
気がつかない限り延々と繰り返して
彷徨ってる人もたくさんいるわけだから。
苦しいだろうなって。
ちのこちゃんはちゃんとそこから学んで抜けてっていう今があるよね。
あれだよね。
本当に数じゃないっていうのを踏み落とすために
これでもかこれでもかっていうぐらい気づかされたんだけど
できればもうちょっと前に気づきたかったなっていうのはあるよね。
では今から唐突ですが占いをします。
好きな数を言ってください。
8
ごめん選ぶ範囲を言おうって言ったの忘れた。
ごめんなさい。
私も一桁台来ると思わなくて。
ごめんなさい。
どこから始まってるのかな?
でも4から最終は
4から233
めっちゃあるじゃん。
思ったよりあるじゃん。
これは全ては導かれているっていう本なんだけど
その中の選んだ数字のページに書かれてあることを
引っ張り出すっていう占いね。
なんとかかんとかちゃんと名前ついてんだよね。
ビブリオマンシーだった。
それそれそれ。
これ結構楽しいよね。
楽しい楽しい。
4から233までの中で
今これが思い浮かぶ数字
8なら8でいいんだけどね。
頭の中によぎるような何かはございませんか?
8?
8?
8行ってみますか。
21:00
8か88。
8か88。
しかしこう述べると
あなたの心の中には一つの疑問が浮かぶかもしれません。
我々の人生を導く大いなる何かなど存在するのだろうか?
っていうことだって。
存在するか存在しないかを証明できないってことも書いてあるけどね。
だけどただ一つだけ言えることがあって
人類の長い歴史を振り返ったら
先人たちはその存在を信じていたんだよっていうことが書かれているのが8ページ。
そうだね。本当にそうだね。
88ページ。
あの時の私の心の中には何が起こったか
それが我々の人生を分けるのではない
起こったことをどう解釈するか
それが我々の人生を分けるという思いがありました。
すごい。
だって。
すごいね。88もすごいね。
まさにそうだなって感じがする。
これが成長の逆境というか
今まさに言ってたことなんだけど
その経験の苦い思いというか
ちょっと苦しかったことなんだけど
その逆境を成長の機会と解釈し
成長を求め力を尽くしたいという時
不思議なことが起こり成功も与えられることがあるからです。
ああ。
っていうのが88ページだね。
ああ、なんかそれで思い出したけど
ツイッターを見る時の私は
こういう話を封印してて
キャラクターを作ってたから
聞かれたくないし
ただ占いとかは好きだよとか言ってたけど
もっとめちゃくちゃ私はディープが好きだったから
でもそのディープな部分は見せないでいたのね。
こっちに来たらなんかみんなそうじゃん。
みんなって言っちゃうとあれだけど
私が
さくらさんなんかバイクとかも好きだから
バイク乗ってるとかも流れてくるだろうけど
私ももろ流れてくるのが
猫か犬か猫か
そっち系かそっち系
スピリチュアル系かっていう
こんなに世の中には
いろんなことを実践して
いろんな方法で自分を成長させたりとか
見えない存在とつながってたりとかする人たちがいるのかって
結構衝撃だったのね。
私が思ってたりとかやってたことを
この人たちこんなやってんだみたいなさ
24:02
それに気づけて
それが分かったことで
自分はあの時キャラを完璧に作ってただけだったんだなって
本当の自分とかっていうふうに蓋をして
自分で生きてない状態だから
余計にキャラクターとして受け答えをしようと思うと
さらにハードルが上がるよね
無駄にあげてたのは自分だったんだけど
それやっぱり他人軸だったんだろうね
みんなが好きな自分を演じなきゃいけないっていうのが
前提にあるっていうかさ
それで本当の自分を見せたときに
いなくなっちゃうかもしれないっていう恐怖とか
受け入れてもらえないかもしれないっていう
そういう感じとか
そうだね
があったのかね
すごく
なんかそれでもやっぱり
あそこにいたからこそのつながりとか
気づきとかもあったから
楽しかったこととかね
うまくできてるなって思ってる今は
ちゃんと人生ってうまくできてるなって
それが8ページだよね
大いなるものの存在ということよね
自分では測れない
我々の人生を導く大いなる何かなど
存在するのだろうかって問いかけるかってさ
このページの中には
でも多分
その存在を信じていたっていうことまで書かれてるけど
信じてたね
そういう経験があるからやっぱりこういうことって
自分の力とかではなく
やっぱりそういう流れがあって
それこそ導かれてるっていうか
そういう今につながる結果に
こういう道を通るようになってたんだなっていうのに
納得がいく感じっていうかさ
それはとてもあるね
もちろんその都度自分で選んできてるはずなんだけど
振り返って考えた時に
それこそうまいことできてるなって思う
私も写真の世界でやっぱりそれはすごく思うっていうか
最初は友達の本当に手伝いっていうか
たまたまカメラで何かを撮る機会があって
ちょっと練習しなきゃいけないっていう風になって
いいよいいよ私が写るから練習しようっていうので始めたことだったんだけど
27:05
それはその写真を撮って
すごいいいの撮れたみたいな感じでやって
出してるうちにだんだんプロのカメラマンさんの目に止まるようになってきて
そこからお願いしますお願いしますっていう風にどんどんどんどんずつ繋ぎっていうか
もちろん誰々さんの撮った写真を見ましたとか
そういう感じで繋がっていくから
なんていうのかな
私は素材としているだけなんだけど
そんな感じで
そうなんだよね
その人が例えばだけど一生懸命頑張ってる人で
私は作品ブックっていう作品をね
その人がどんな写真を撮るかっていうどんな仕事をしてるかみたいな
そういう材料っていうか
履歴書じゃないけどカタログみたいな感じ
こんな写真を私は撮りますっていうような
作品撮りのため
中には雑誌だったりとか
写真のね
カメラテストとか色々あるんだけど
基本的にはその人の作品として残すためにいたから
なんかあれだよね
これでその人が次の仕事が撮れたりとか
新しいことができるならっていう風な感じで
どんどん受けてた結果がこうなってるっていう
今は全然やってないけどさ
やってないんだ
本当に付き合いのある人にお願いされたときで
私が色んなことが大丈夫であればっていう感じで
すごいね
だからやっぱりどんなに嫌だなって思ってたとしても
元々はね
なんかそういう経験するようになってんだなっていうのは
そうだね
似合うかもしれない
あれのおかげで自分は何に怯えて
でも何を求めてるかっていうのをすごい考えたから
だから
じゃあ今同じことをやったら
同じ結果になるじゃない
自分が変わらないまま同じ風にするやつをやってたらさ
じゃあどうするのってなったときに
私は自分がどうあるかっていうのが一番肝なんだなって
ようやく自分軸みたいな感じのが腑に落ちた感じ
そうなんだよね
特に本当に人前に出るとか
人の目があるところに関わるっていう風になると
30:06
特に自分軸大事だよね
大事だね
人がどんな評価しようと
私はこれですっていう風に
自分が揺るがない感じだったりとか
ダメージもガードできる力が必要っていうかさ
ガードが私弱いんだよね
本当に優しい
全部受けるっていうか
4割でも受け止めるというか
私も逆で戦っちゃうから
なんだこのって言っちゃうから
死を撒くぞほらみたいな
そういうときも大事だよ本当に
結構やっぱり顔っていうか
なんでも許してもらえるっていう風に
思われることが多くて
だからなんか
普段から別に聞き言うタイプでもないから
大体のことはそんなに気にしないタイプではあるんだけど
でも踏み込まれたら嫌なところってあるじゃん
言われたくないこととかあるじゃん
そういうときっていうのはやっぱり自分で
ちょっと大げさにやっとかないと
伝わらない人とかもやっぱりいるんだよね
そこも学びではあったんだけど
やんわり言うだけじゃ伝わらないかったりとか
それでこじらしてたりとかもあるから
それだったらちょっとなんだろう
早めにブチ切れキャラみたいな
早めのうちにちょっとマイルドヤンキーになっとくみたいな
急に怖いの?っていうのを
ダメなんだなこれっていう風に
優しさと思って自分はやんわりしか言わない
相手が傷つくかもしれないとか
いろいろ考えてやってる時期もあったんだけど
それは結局こじらせて意味分かんないことになって
結果的にすごい怒るとかね
すごい喧嘩になるとかね
ここまでなんなきゃ分かんなかった
できなかった
バッてなんなかった
その前の段階にできたはずだよねっていう
よくあるパターンは
私は分かって
ちょっと泳がせてるじゃないけど
こういう風に言われてるとか
こういう風にあの人は
でもあの人はああいうキャラだからとか
そんたくっていうか
分かった上で私はやってるから
私納得してるから
私大丈夫なんだよっていう
スタンスで言ってると
結構ストレスが蓄積して爆発
爆発した時に結構でかいから
33:00
めったぎりみたいなことになっちゃったりするから
それだったら最初からね
そこまで行く
はっきり言えばいいんだっていう
お互いのためにも結局それが一番いいんだよね
住み分けとかそういうこともあるしさ
あとは自分の気持ちを伝えて
逆にそれは嫌だったのごめんなさいねっていうので
分かってくれればいいのよこっちだって
喧嘩したいわけじゃないからね
伝えることでさっぱりと付き合えるというか
人間関係がね
ちょうどいい距離感がつかめたりっていうのもあるから
何も自分のね
例えばネガティブな嫌だっていう感情だったりとか
それをやめてほしいだったりとか
そんなことを言われたくないんだよとか
そういうことも出していいんだなっていう
最終的なところを見るとね
波風立てないように
腹立てないように
空気感を壊さないようにとか色々あるけど
最終的なところを見てた時に
あの時ちゃんと言っておけばよかったなみたいなのがやっぱり
あるからね
はいということで
あっという間に1回分が
え?
え?って
早っ
早っ
そうなのよ
ということでじゃあまた続きは
次回ということでね
あっさり
あっさりした
あっさりもう多分言っちゃうから
またどんどんこう
会話が
じゃあ一旦ここで締めましょうかね
はいありがとうございました
ありがとうございました
じゃあ第2回は
表に出るトラウマ的な
解消法みたいな
カウンセリング
カウンセリング的な回
それでは皆さんごきげんよう