1. ナナゼロの未来radio
  2. 【対談】声の美容液。イケボと..
【対談】声の美容液。イケボと癒しを兼ね備えた咲紀ちゃんにせまる!
2026-05-27 42:06

【対談】声の美容液。イケボと癒しを兼ね備えた咲紀ちゃんにせまる!


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fe90c401f63b1cf684da6f4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

この放送では、声の美容液として活動する咲紀さんと、MCのなおちゃんが対談を行いました。咲紀さんは、声を使ったアーティスト活動を中心に、歌やお芝居、雑談など多岐にわたる活動を展開しています。最近では、初のファンミーティングをリアルイベントとして開催し、チケットが完売したことを報告しました。このイベントを応援するために、3種類の応援チケットが用意され、特典として音声メッセージやライブ映像、写真などが提供されています。咲紀さんは、元々声優を目指していた経験があり、2008年頃からニコニコ生放送などで音声配信を趣味として続けてきました。当初は趣味だった声の活動が、スタンドFMでの活動を通じて需要があることに気づき、アーティスト活動へと繋がっていきました。自身の活動を振り返り、多くの才能が集まる中で自己肯定感を保つことの難しさや、異なる分野での活動を通じて自身の強みに気づいた経験を語りました。また、イベント運営においては「完全降伏」の姿勢で臨むことで、周囲の助けを受け入れ、楽に楽しく進められたと語っています。リスナーとの繋がりや、応援してくれる人々への感謝の気持ちが、イベント開催や今後の活動の原動力となっていることが伝わってきました。スタンドFMでの活動や、オープンチャットでの交流、そして今後のイベントについても触れられました。

対談開始と咲紀さんの自己紹介
Miyama-kunがお願いいたします。
Miyama-kunがお願いいたします。
Miyama-kunがお願いいたします。
テーマさんが来てくれたら、 ありがとうございます。
テーマさんこんにちは、こんにちは。
アリガトウゴザイマース。
では咲紀さんが来てくれたら、
今日はどうぞ。
今日はどうぞ。
今日はどうぞ。
ございます。さきちゃんが来たので招待してやっていきましょう。
よいしょと。喋れるかな。
おろ。
あ、ちょっと待ってね。
もしかしたら何かトラブルがあったのかもしれませんが、
僕の方はWi-Fiは切ってるから大丈夫ね。
OKです。OKです。
はい。というわけで。
あ、はなさん来てくれて。はなさん来てくれてありがとうございます。
こんにちはー。とっても嬉しいです。ありがとうございます。
あ、あれ?ちょっと待ってね。
さきちゃんね、フォロー開始になってるんだけど、
うまく表示がされないな。あ、いけた。
お疲れ様です。
お疲れ様でーす。
お疲れ様です。
お疲れ様です。声がいいですね。
エコーかかったまんまだよ。
やっちゃった。
ありがとう。
お疲れ様です。
お疲れ様です。なんかこうやって話すの初めてなんですよね、実は。
そうなんですよ。コラボライブ初めてなの。よろしくお願いします。
いやー、なんかもう話してる気に、リアルでは会ってるのと、
あとオプションとかね、あとZoomとか、裏でも話しているわ、いるんだけど、
コラボライブ表でっていうところは実は初めて。
そうなんですよ。初めてで。
はい。なので、もうすっかり来た気になってたね。
そうね。そうだね。あ、そういや初めてだと思ってね。
そうなんですよ。正式にね、こういう場所でっていうのは。
はい。よろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。というわけで、知らない人はいないと思うんですけど、
さきちゃんのね、自己紹介をまずお願いできますか。
そうでした。忘れておりました。
はい。じゃあ自己紹介させていただきますね。
703のチャンネルをお聞きの皆さん、初めましての方は初めまして、
お久しぶりの方はお久しぶり、いつもの方はお世話になっております。
聞くだけで心が潤う声の美容液と名乗ってアーティスト活動をしております。
さきと申します。スタイフを中心に声で遊ぶことを主軸に歌やお芝居や雑談などいろいろとやっております。
ぜひよろしくお願いします。
いやー、ありがとうございます。
初のリアルファンミーティング開催と応援チケット
ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さん来てくれてありがとう。名前呼んでない方もたくさんいると思うんですけど、ありがとうございます本当に。
はい。ありがとうございます。
ミッキティもゆる子ちゃんもタイヤさんもね、来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
今日はゆる子ちゃんとさきちゃんと対談するにあたって、レタの方にも貼ってあるんだけど、リアルでね、イベントをさきちゃんがちょうど1ヶ月おっすね。
6月27日に東京でやるっていうことの応援を含めたライブ。
そもそもね、さきちゃんのことを深く知ってるかで言うと、あまり知らない部分もあるので、その辺とかも聞きつつ話を展開していけたらなと思っているので、
はい、皆さんもよろしくお願いします。おうくんさんもね、コウホーさんも来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
実際にリアルのファンミっていうイベントをするのって、今回初なのかな?
初なんですよ。
ファンミーティングっていう形では初めてで、今まで何度か過去スタイフ繋がりの人たちと一緒にイベントやったりとか、単独でライブをやったことも一度だけあるんですね。
なるほどね。
3年くらい前なんですけど、でもその時はステージに立ってお客さんがいてっていう形式だったので、ファンミーティングっていうのは今回が初めてです。
そういうことだ。なるほどね。面白いね。ちゃんとしっかりと繋がれるっていう意味でもかなり大きいですよね。
そうですそうです。
今回、人数は何人を呼んで完売したんですか?
20名です。
おめでとうございます。
20名です。完売いたしました。
リアルでね。
ちょうど昨日ね、完売したんで。本来こちらのこのライブで反則ちょっとお願いしますっていう形で最初話してたんですけど、まさかね、一番売れて欲しいチケットが昨日ね、完売したので、その報告ができるっていうことですごい嬉しくて。
一回肩のにが少しだけ降りてるこのね、感じがいいよね。
めちゃくちゃ降りてる。
いやー、本当におめでとうございます。
めちゃくちゃ降りてます。
リアルで収容客するってね、オンラインの収容客と全然違うからね。
全然違うね。
オンラインだったらいけるよっていうサクッと参加できるんだけど、そうじゃなくてリアルでちゃんと時間を使って移動も含めてね、やるっていうの。
本当に20名集めて本当すごいなと思う。僕も行きたかったんだけど実はちょっと行けなくて。
そうなの。事情がね、奈々ちゃんあるので。
私、その翌週がね、本番っていうこともあり、私はそっちにも遊びに行くつもりでいるので。
ありがとうございます。
はい、そういう風にします。
ありがたい、本当に。
僕はね、行けないので、実は今回もさきちゃんがそういうイベントするって初めて知った方ももしかしたらいるかもしれない。アーカイブ聞いてる方も含めてなんだけど、もう参加できない。参加はできない。
ただ、さきちゃんのことを応援したいっていう人多分いると思うんだね。
で、当日の様子を見たいとかっていう方も中にはいると思います。で、さきちゃんはこの応援チケットっていうのを各種出してます。
PTXの方から出るんだけど。
全部買おうかなと思った一瞬。
全部買ってほしいよ。
安かったよ、本当に。
安いっちゃ安い。そもそもだから、私がみんなに会いたいっていうところから始まってるので、会いに来やすい価格っていうのを設定したかったのと、
応援チケットに関してはやっぱり会場に来てくださる方っていうのが一番大事なわけですよね。
大事というか、直接会えるから。
だけど、会えないけどちょっとでもその雰囲気を楽しんでもらいたいとか、あとイベントに関わりたいって思ってくださる方がね、今、なおちゃんみたいにいるっていうことは、それをただただ何もないままでいうのはすごくもったいないなと思って。
確かにね。
とはいえオンラインだからね。
で、一切当日の様子っていうのはオープンにはしないんですよ。
だけど、ちょっとでもこのイベントに興味を持ってくださった方には少しでも還元したいなって思ったので、応援チケットは3種類用意しました。
本当に。ただただ応援っていうところがまず1000円あるんだけど、で、その次がなんだっけな。
その次がね、応援感謝の音声メッセージを送らせていただくっていう特典ですね。
そうそう。これでもかなりすごいと思うんだよね。さきちゃんの声が直接届くっていうのだけでもめちゃくちゃすごいことなんですけど。
で、プラス当日の映像も見えるのかな。さらに先があって、2000円のものがあって、当日のライブ映像と、なんかこう一緒についてくるものみたいね。
そうですね。写真とか当日の雰囲気を後日送らせていただくっていう形の応援チケットという感じですね。
僕この3つ目買わせてもらったんだけど。
ありがとうございます。
で、オプチャに参加するって書いてあったんだけど、これはリットリンクのほうに今ね、データのところに貼ってあるオープンチャットを今69名参加しているものがあって、
で、リットリンクの一番下のところからも飛べるので、そちらをぜひみなさん見てほしいんだけど、そのリンクなのかな?オプチャなのかな?
別?
そっちね。
そのオプチャです。
そもそもファンミーティングなので、ファンの方が限定になるので、オープンチャットに参加している方のみですよっていうご案内なんですよ。
そういうことね。
ただオプチャには入ってないんだけど応援したいって言ってくださってる方もいるので、そういう方は別に入らなくてもいいんだけど、応援のチケットありますよっていう風に言っていて。
ただね、映像とか写真とかっていうものに関しては、やっぱ私のことにそこまで興味持ってくださっているってことだから、よかったらオプチャからゲットしてほしいということで、一番最後の映像とか写真の特典が欲しいというチケットの場合はオプチャに参加してくださいねっていう風にしてます。
なるほどね。オプチャの方で共有するよっていうイメージだよね。
うん、そうですそうです。
いやすごいよね。僕、さきちゃんと知り合った、認識したっていうイメージかな。3年前ぐらいなんですよね。
咲紀さんとなおちゃんの出会いと関係性の変化
そうですね。全然まだお互いにここと関わりがないとき。
そう。全くね。
全くないです。
全くなくて、ああいう人がいるんだなぐらいの名前だけを知ってたときが3年前ぐらい。
忍者堂っていうコミュニティがあって、そこでのお互い別々で活動してて、イベントで見聞きしてるっていうレベルで、ぐっと近くなったのはここ最近かなと思う。ここ2年ぐらいかな。1年、2年ぐらいの。
そうだね。特にその1年じゃないかなと思う。
私、去年の1月の松野マミオバンドさんの大盤、カモさんもいらっしゃって、もう一人大盤です。3組ぐらいかな。
そうね。森継バンドね。
そうそうそうそう。の時に初めて生でマミオバンドさんのライブ見に行ったんですよね。
はいはいはい。
そこで、なおちゃんボラスターしてて、たぶんね、ライブハウスの階段のところで、「やっほー!」ぐらいしか言ってないんだけど。
そうなんだよね。
あの人が703なんだ、みたいな。
はいはいはい。
そういう認識だったんですよ。だけど、その後ね、あでこみの方で仲良くなった。お腹がもっと縮まっていったので、今はね、こんな感じなんですけど、そこが初めてだった気がしますね。
そうだね。ちゃんと挨拶したのがそこだったと思う。で、「あ、あのさきちゃんだったんだ!」っていう、なんかそういうのがどんどんどんどんこう。
どのさきちゃんだ?
私その時、名前違ったからね。
そうなんだよね。っていうのがあって、昔、どっかで会ったことあるよなって思ってたのが、ちゃんとピースとしてハマって固まって、声もちゃんと聞くようになって、「あー!」って納得していったこの1年間ぐらいだった気がする。
そうそう。私もなおちゃんが、マミオバンドの応援として、いろんなところにいたところは見てたんだけど、こんなに活発に活動してて、で、そのあでこみさんのとこ来たら、「あれ?ののゼロさんいる。え?なんでここに繋がったの?」っていう風に私は思ってたので、そこだけ認識してたんです。
そうそう。だから、面白いなと思って。で、僕もスターFやってなかったら、たぶんさきちゃんと繋がりは薄かったと思うんだよね。
薄かったと思う。
だから、あでこみを通して繋がれたっていうのは本当に大きいし、で、普段のあでさんの発信で、コメントで特にやり取りする中だったんだけど、それが面白かったなと思って。
で、やっぱりリアルで会うからこそ、余計に距離がもっとぐっと近くなってて、その関係性が濃くなってきたこの1年は本当に楽しかったなと思って。
楽しかったよ。だからこそ、「あれ?ここで初めてコラボなんですね。」ってなる。
それ。
そうなんだよね。
あれ?してない?あ、してないね。
そうそう。
なんかちょっと面白くて、なかなかなんですよね。
あゆぐちゃん初なんですよね、実は。
そうなんですよ。
さきちゃんの今回その話をね、ファンミの方に近づけていく、プラスさきちゃんのことをいろいろ聞いていきたいなと思うんだけど、
声の活動の始まりと声優への道
ありがとうございます。
で、ファンミをするにあたって、声でいろいろ活動してたじゃない。
で、僕最初の方知らないんだけど、もともと声で仕事とかもしてたの?結構前っていうか。
いや、声での仕事はね、ほとんどしてないです。
あ、そうなんだね。
全く、全くなんだ。
えっとね、キンドル本の代読をするとか、そういったことはあるんですけど、自分で自分の声を商品にして買ってくださいみたいな形で売り出したことは一度もない。
あ、そうなんだね。
え、なんか昔声優になりたかったとかそういうのはあったの?
あ、えっと、声優になりたかったのは高校時代にあって、で、一年だけ専門学校行ったんですけど、
あ、行ったんだね。
そう、いろんな事情があって、ちょっとそこで挫折してしまって、で、その後、趣味でずっと続けていて、
で、えっと、私音声配信と呼ばれるものに関しては2009年か8年くらいからやってるのね。
早い。2009年めっちゃ早いね。
そう、ニコニコ生放送が一番長いんですけど、
なるほどね。
で、その時にちょうどボーカロイド、初音ミクが出ていて、ニコニコ動画全盛だった時で、
うんうんうん。
うん、なのでずっとそっちで歌歌ったりとか、おしゃべりしたりとか、セリフを言って投稿したりみたいなことはその当時からやってて、
なるほどね。
だけど、お金になるとは思ってなかったし、もうあくまでもずっと趣味でやってて、
うんうんうん。
うんうんうんうん。
そう、だからスタイフに来て5年半くらいなんですけど、
うんうん。
ほんとここ2年くらいで、あれ、私の声ってもしかして何か需要あんのかなって思い始めたみたいな感じ。
あります。むしろ聞かせてくれてありがとうございますもんね。
ね、いやほんと自分が好きでやってたことが、いろんな人にね、需要があって、
それがもしかしたら何か自分の収入につながるかもしれないなんてことを考えたこともなかったし、
それこそ声優さんになりたいとか、そうやって活動してる人いっぱいいるからね。
そうだね。
だから、いっぱいいるから、私はもう全然そんなふうにはっていうふうに思ってたから、
うんうんうん。
そう、ありがたいお話なんですよ、そういうふうに求めていただけるんだって思って。
いやほんとに、いやほんと国語だと思います、ほんとに。
耳がもう癒しでしかない、今ほんと。ほんとの休憩タイプ、いやそんなことないんだけど。
いや嬉しい。
その声優、ちょっとね、遡るんだけど、
だって2008年ってすごいよね、Xが出始め、当時ツイッターが出始めたぐらいだと思うんだよね。
ツイッターもね、たぶん今もアカウント変わっちゃってるのはあれなんですけど、
ほんとに最初の最初からやってると思う。
うんうんうん。
僕もね、たぶん出始めのときぐらいから触ってて、
だから2008年、2008年、あ、じゃあ僕触りだしたの2009年か10年ぐらいなのかな。
今のアカウントはそのままずっと使ってるんだけど、
確かにそのぐらいから出始めてるね、ツイッターで実は。
で、iPhone3、3、iPhone3か、iPhone3のときぐらいからだと思うんだけど、
それからってすごいね。
そのニコ生しようと思ったのもやっぱ趣味の延長戦で、何かしらアウトプットしたいなっていうもので始めたってこと?
そう、結局あの、もうほんと、わりと早い段階で私家庭に入っちゃったので、
あ、なるほどね。
家にいることが多くて、
なので家にいて何かできることって言って、やっぱ自分の趣味として続けられないかなと思ってたときに、
声をね収録して投稿するサイトみたいなところがあって、
それをたまたま見つけて、あ、なんだここで歌ったり喋ったりできるんだと思ってやり始めたのがきっかけで、
その後にニコニコ生放送っての知って、
で、機材揃えて、
で、今みたいに機材揃えて、じゃあちょっとパソコンで発信してみよう。
その当時はずっとパソコンなんですけど、パソコンで発信してみようと思って、
で、その当時からやっぱ歌を歌って投稿するってことが、
その世界ではブームだったし、
そこからほんとに今もう第一線で活躍されてるアーティストさんとかたくさん生まれているので、
そこの、そのときにいた世代なんですよ。
それ見てきたんだね。すごいな。
一回横でね。
そうそうそう。
なるほどね。
今大活躍されてる方々がいらっしゃったときに、
ただもう全然自分は趣味でやってたから、
狙おうなんて思ってなかったり、
そのときは今みたいにこんなに自分のこと話せるとかっていうような人間でもなかったので、
ほんとただもうストレス発散のような形でやってました。
なるほどなぁ。
才能の集まる世界での葛藤と新たな発見
そう、トマトさんも書いてて、聞かせていただきありがとうございますの心って書いて。
とんでもないです。聞いていただいてありがとうございます。
共感でしかない、はい。
いや、ありがたいです。ほんとに。
だからそんな風に、その同じように歌いたいとか、
自分の活動を知ってほしいとか、
承認欲求の塊のような人たちばかりのところにいると、
同じようなことで頑張ってる人たちばっかりだから、
結局自分の才能なんてないんだってことが、
その分かるんですよね。
あー、そういうことか。
だけど、全然違う世界に今ポイントこっちに来て、
自分のそれまでなんか10年近く、
その同じようなジャンルで頑張ってきている人たちの中にいたところから、
全然違うところに来ると、
あ、私の持っているものって、
なんか人の役に立つんだなとか、
すごいって言われるんだなとか、
なんか、お、違うんだっていうのが分かって面白いみたいな感じ。
あー。
なんですよね。
あー、なるほどね。
そうそうそう、やっぱ。
うんうんうん。
歌が好きな人たちとか、歌ってみたをやってる人たちだったり、
声優の卵とか、声優を趣味でやってる人たちの中にいると、
分かんないけど、
それをやってない人たちの方が世界として大きいから、
そうだね。
世界が広いから、そっちにいると、
あ、なんか私のやってきたことって、
そこでなんか、目立つじゃないけど、
うんうんうん。
目に止めてもらえるんだって思った。
あー、いや、これ大きいよね。
なんか本当に、みんなが同じような土俵で同じことをやって、
で、目指すものは多分それぞれあるんだけど、
やってる技術的なところって、やっぱ同じだし、
まあ、自分がやればやるだけ、
その業界で上手い人がより目立つじゃん、自分から。
うん、そうなんですよ。
で、技術を学んで、次これしようと思ったときに、
これできる人いるんだっていう、その上がね、
どんどんどんどん可視化されて、
自分との距離をより感じるからこそ、
挫折しやすいと思うんだよね、その辺って。
で、僕も今プロの仕事をしてるから、
その革職人っていうね、だから余計にそれは分かって、
で、最初は革職人なんてすぐできて、
で、自分独立してもいいなと思ってたんだけど、
やればやるだけ奥が深くて、
これ多分どの業界でも同じで、
で、自分のレベルが上がれば、資産も上がって、
で、見えないところまで見えるんだよね。
そういうことも多分分かると思うんだけど、
多分その技術職って言われる人たちって、
多分やめないっていうのは、
多分ずっとずっと学べ続けるものなんだろうな、
っていうのは本当に思ってて、
だからこの業界にいてやめれないのは、
まあ楽しいからっていうのももちろんあるし、
で、上も上がね、永遠に終わらないっていう。
上がね、やめないんですよね。
そうそう、それもあるね。
分かる分かる分かる。
で、かつ、もう10年以上やってるから、
人取りできるし、技術もついたんだけど、
ただ、やっている中で上を目指そうと思うと、
本当にね、さっき言うようにないんだよね。
もう永遠に天井知らずで、
ずっと階段が続いてる感じで、
で、それが嫌ならやめればいいんだけど、
まあ別に僕は割り切ってるから、
まあ好きに楽しくできてるんだけどね。
で、っていう業界にいるとやっぱそうだよね。
本当に自分なんてって一回思うし、
一回負担を通じたくなるのがすごいよかった。
で、ちゃんと身についてるんだよ。
自分の中で技術もレベルも上がってんだけど、
周りも一緒に上がってるから、
成長過程もよく分からないんだよね、結局。
で、別の業界、別の畑とかに行ったときに、
初めて気づくっていうのは、
僕もSNS発信し始めてから、
すごくそれは感じてて。
で、まあこんだけ継続できてる人いないとか、
声のことも褒めてくれたりとかっていう、
もともとなかったからそういうのは。
でもやることによって得られたこと本当に多いし、
で、いろんな場所に顔を出すことによって、
自己肯定感ももちろん上がるんだけど、
逆に別のところでやってるすごい人たちと
会うケースも本当に多くて。
だから今回さきちゃんみたいに、
別のところで頑張って、
こうやってね、サイフを通して、
発信をまたやってるっていう人たちに
会える場所っていうのは、
なかなかないんじゃないかなと。
大人になってからね。
それがね、すごい面白いなと思って。
それは私もすごい思います。
スタンドFMへの参加きっかけと初期の活動
ね、なかなかだよね。
その繋がりがより強くなるのが、
コミュニティとかに入ると、
その辺もより深くわかるし、
その人の活動とか、
応援したい人がどんどん増えていくっていうのは、
なんか面白いとこだなって思って。
そうね、ゆる子ちゃん。
お店屋さんに行って初めてわかる。
確かにね。
それは本当にそうだなと思って。
ちなみにスタイフに行こうと思ったのって、
何かきっかけあったの?
私が参考にしているとあるYouTuberさんが、
これからスタンドFM始めますって言ったんですよ。
なるほど。
20年の9月ぐらいだったかな。
えー。
なんだろう、それと思ってて。
で、パソコンで配信するっていうのが、
もう自分の中ではちょっとお休み中だったときで、
体調崩してたんですよ。
コロナ禍だったんだけど、
2020そうだね。
そうそうそうそう。
なんだけど、その方がスタンドFM始めますって言って、
温泉配信アプリ、私配信もしてたし、
何か面白そうだなと思って、
その人の配信を聞きに行くために、
最初登録したんだけど、
そこにいる人たちが面白くて、
自分も面白いんだけど、
私ね、2020年の10月にスタイフ登録したんですけど、
その時の発信軸、
スピリチュアルと自己啓発だったの。
えー、そうなんだ。
面白いね。
一切声のことやるつもりなかったんですよ。
お芝居も歌もやるつもりなかったの。
なるほどね。
なんでかって言うと、機材揃ってなかったし、
自分はそんなエネルギーがまだ全然なかった頃で、
自分の体験したことをシェアするとか、
気づいたことを人のために役立てるだったりとか、
あと私今自分では、
自分の性別とか性自認とかってもう定まってるんですけど、
その当時定まってなくて、
LGBTQに関わる発信とか、
自病じゃないんだけど、
自分自身のことにすごく迷子だったの。
そのまま発信してたんですね。
うんうん。
なんだけど、それが半年ぐらい続いた後で、
カラオケに行って、
カラオケで一人で発信するとかってのをやってたことがあって、
なるほどね。
そうそう。
で、やっぱり歌歌えたいなとか思ってたときに、
その当時スターFで月に1回、
歌を歌う人たちがライブ配信でリレーするっていう、
そういうイベントがあって、
面白い。
で、それに参加したいと思って、
機材をやっぱり買おうと思って買って、
そうやって歌配信始めたところから、
ジャンルをガラッと変えたところから、
やっぱ歌いたいってなって。
はいはいはい。
なんかさっきの、
ナナちゃんが言ってた、
続けることを、
その業界にいて続けてると、
技術も身につくし、
周りの人たちもそれに応じてレベルアップしていくし、
っていう話とかもすごい、
あ、そうだなと思って聞いてたんだけど、
それでもやっぱり自分がどんだけ上手い人が上がいるとか、
活動活発にやれてる人がいるとか、
置かれてる場所でも、
自分のことを最大限、
そこでパワーを発揮してる人とかがいるっていうのを、
私はそうはなれないなと思いつつも、
やめられなかったのは、
好きだったからなんだと思うんですよ。
歌で表現することとか、
お芝居で表現することだったりを。
結局配信の軸は、
全然違うところからスタートしたけど、
結局ここに戻ってきてるのは、
ずっと好きだったから。
すごい分かる。
なるほどね。
自己受容と「完全降伏」の姿勢
気持ちって、
途中で分かんなくなる時もあるじゃない。
自分が、
しかも周りがすごいからこそ、
自己嫌悪になって、
できない葛藤とかいろいろあって、
好きなのか嫌いなのか、
いいのか続けたくないのかっていうのも、
本当に自問自答しても分からない時期、
絶対あると思うんだよね。
それで一回ストップして、
全く別のことをするって、
僕すごくいいことだなと思ってて、
好きなことだけずっとすると、
多分どっかでつまづくし、
嫌な気持ちもあるんだけど、
それを別の視点で捉えられるようになるのって、
全く別のことをした時だと思う。
それがさきちゃんにとっては、
全く別のスピリチュアルの発信とかね。
今聞いて面白かったな。
さすがにね、
過去の配信は聞けないようにしてるんですけど、
声の出し方から、
喋ってる内容から、
全然違うよ。
誰がこいつってなるぐらい。
それ面白いな。
いろんなことを身につけて、
なんとか自分のことを保とうと思って、
できる人になりたくて、
普通になりたくてっていうのを、
頑張ってやってきてたんだけど、
ここ1,2年ぐらいで思うのは、
素直になろうっていうか、
できないものはできないって言おうとか、
休むときは休むとか、
身の丈?
自分の身の丈?
大きく見せようとせずに、
できないことを認めるとか、
ポンコツなところを認めるとかっていうのを、
そういう風になってきてて、
そうなったら、
自分とのギャップを楽しんでいただけることが増えてきて、
カッコつけてて、
自分に無理させてた、
自分の理想に近づけようと思って、
自分で自分を病ませてたっていう時期が、
長かったので、
今も無くなったわけじゃないんですけど、
それがね、スタイフの5年半の中で、
変化していっているのが、
自分で過去の配信動画を聞くとわかるんですよ。
これすごいよね。
これすごいと思う。
それはね、今回のイベントを
運営するにあたっても、
さっき朝トマトさんの枠で言ったんですけど、
私完全降伏しました、今回に関しては。
へー、そうなんだ。
本当に。
そうしたら、すごい楽になって、
すごい楽しくなってきて、
そのまんまで走ってたら、
チケットが販売したんですよ。
おめでとうございます。
すごいな。
完全降伏せざるを得なかった。
できないんだって思って。
あれもこれも全部できないんだと思って。
それがわかった。
これ面白いのが、
走ってる時ってわからなくない?
自分ができないって思いたくない自分がいるからこそ、
走るんだけど、
で、止まって、
もういいやって、
もうやめよう。
自分はもうできないことは、
ちゃんと助けを求めようって、
最後の最後に思った瞬間に、
道開けるんだよね。
それまではやっぱり、
できないってことを認めたくないから、
なんとかしてあがくんだけど、
どんどん、
自分の首が締まっていくのがわかるんですよ。
あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ、
みたいなのが、
たまりにたまっていって、
それがね、
私自身はそうなってるんだけど、
自分で言い出せなくて、
自分で言語化もできなくて、
そんな時に、
外側から、
さきさん大丈夫?って声かけてもらったんだよね。
ヘリコプター来た。
うちもね、
上ね、飛行機がバンバン通ってるし、
救急車とか消防車とか、
ガンガン通るんでめっちゃわかります。
ごめんね。
だからね、そんな時にね、
外側からね、叩いてもらいました。
なるほどね。
それがね、気づいたんだよね。
自分で自分で何でもやろうと思って、
自分の首が締まっていくって、
イコール周りの人を信用してないんですよ。
あー。
助けるよとか、
なんかあったら言ってねって、
言ってくれてる人たちのことを、
信じてなかったの。
大好きな人たちなんだけど、
信じてなくて、
でも、それをボロっと、
そうなんです、できないんです。
で、私はみんなのこと好きだし、みんなのこと信じてるから、
頼りたいのに、みんなのことを、
信じきれてなくて、
それにも原体権があるんだよ。
ここでは割愛するけど、原体権があるからこそなんですけど、
思い切ってもうやってみようと思って。
なるほどね。
そうしたら、
もうね、
びっくりするような優しい世界が広がってて、
毎日泣いてますって言っても、
ギフトもらいっぱなしなんですよ。
ずっと。
それすごいわかるね。
すごい世界だなと思って。
それがね、わかって嬉しかったんだよ。
さきちゃんがさっき言ってた、
人を信じれない。
本音の開示とコミュニティの力
信じたいけど、一歩出せない。
これみんなあると思うんだよね。
あると思います。
どっかで巨星を張ってて、
自分の、
僕自身も7-0っていう枠作ってて、
なるべくポジティブなキャラを演じてるんだけど、
演じてはいないけど、
ほぼほぼ素なんだけど、
でもやっぱね、
自分の本音の部分って絶対あって、
それが出せるのが、
編集限定ライブするときに
ブラック7-0が出るっていうのは。
そういうことですよね。
それはあるんだけど、
逆にそれは楽しんでもらえてるのは、
それを出すことによって、
相手を出すのって、
相手を信じないと出せないんだよね。
そうなんですよ。
いくら500円というお金を出してもらってた相手だとしても、
仲がいい相手だとしても、
本音出すって本当に
難しいというか、
怖いもん。
どう思われたらとか、
それ聞いて嫌なものにさせたらどうしようと、
本当に葛藤があるけど、
一歩踏み出すと、
さきちゃんの言うように本当に
優しい世界があって、
びっくりするよね、本当。
びっくりする。
なおちゃんが今、編集って言ってたみたいに、
私にはオープンチャットなんですけど、
特に去年の12月とか
11月あたりに、
オプチャの限定ライブで、
結構、
自分のドロドロしたところを、
本音みたいなところっていうのを、
繰り返し剥ぎ出してたんですよ。
そうなんだ。
誰が聞くか分かんないけど、
とりあえずオプチャにいる人たちは、
私に興味がある人だから、
私ってこんな人なんだよねと。
そうなんだっていうふうに知って、
こんな人だと思ってなかったと思って、
抜けるっていうことがあれば、
それはそれでしょうがないって。
だけど、表で出す前に、
まず、
自分が一番信頼できる場所、
居場所として作ったここで、
来てくれてる人たちに向かって、
自分を出してみようと思ってやったんだよね。
2ヶ月、3ヶ月ぐらい。
そしたら、減らなかったの。
これ不思議だよね。
むしろなんか、
聞いてくれて、そうだったんだね。
実は私もって言ってくれる人とか、
この人もこういうこと考えてたんだなって、
寄り添ってくれたりとか、
そういうことが起こって、
もちろんね、
ずっとそういうことばっかり言っててもしょうがない。
それはもう自分で何とかする必要もあるんだけど、
そうじゃなく、
うじうじするところもあるけど、
それも含めて私だから、
好きでいてくれてるとか、
興味持ってくれてるっていう人たちが、
ここにいるんだなっていうふうに、
だんだん思えるようになっていってる。
だからこそ、
ありがとうの気持ちを伝えたいし、
イベントっていう形は、
自分のやりたいことでもあるけど、
ここまでいろんな人に応援してもらって、
励ましてもらって、
今こうやって準備進めてて、
自分だけのイベントじゃなくなってるっていう感じがすごくて、
それは初めての体験なんですよ。
めっちゃいいね。
自分のやりたいことで、
自分のことを聞いてほしいイベントだけど、
でも自分だけのイベントじゃなくなってるって、
すごいことだと思うよ。
そうなんだよ。
その感覚になってきたから、
私にできることであればと思って、
他の方の応援をしたりとか、
マンミョバンドのワンマンもそうなんですけど、
他の人を応援する気持ちが湧いてる。
自然と湧いてる。
自然と湧いてくるとか、
今までそれもね、
申し訳ないけど私本当卑屈な人間で、
人の応援までできない、
マインドがすごく長くて、
なんでなのかって謎が解けたから、
今すごく軽いんですけど、
そういうことかって思うと、
自然と他の人の応援に回れるというか、
自然と他の人の応援に回れるというか、
なんかその循環が、
自然とできるようになってきて、
自然と受け取れるようになってきてるのも、
自己肯定感の向上と他者への応援
自然と受け取れるようになってきてるのも、
その中ですごいなんか、
今は違和感の方がまだちょっと強いんだけど、
これが慣れていったらきっと、
なんか抜けるんだろうなっていう、
なるほどね。
思えていて、
そうそうそうそう。
それはすごくわかる。
不思議なこう、なんかあったかい世界だなっていうか。
うんうんうん。
僕は娘生まれてからそれ変わったのかな、
6年前で、
4年前にXの発信とかして始めたんだけど、
その娘生まれるまでは、
僕は周りの応援とかできるタイプ、
タイプとか動画で置いておくと、
そんなことはね、
余裕なんてそもそもないし、
はいはいはい。
なんなら自分を見てくれって言ってたのね。
でもそうじゃなくて、
娘が生まれて、
家庭が持てて、
土台が整った感じがしてて、
仕事もその時期に、
ようやくいろいろ落ち着いて、
ここでずっと仕事したいな、
仕事行くのが楽しいなって思えてきた、
その時期だったね。好きなこと仕事してたんだけど、
やっぱうるく季節あって、
いろんな波があったんだけど、やっと落ち着いたっていうのがあって、
仕事も落ち着いて、家庭も落ち着いたからこそ、
発信もするし、応援もしたい。
そっちの別の方にベクトルがまず向けたのは、
自分の中のコップがね、
ちゃんと満水になったおかげなんだろうなと思って。
うんうん。
それめちゃくちゃ大事です。
自分を満たすって、周りからすると、
自分ばっかりって思うかもしれないけど、
そうしないと、
心から応援ってできないから、絶対に。
そうなんだよね。
マジで大切なんだよね。
それがね、ようやくわかったの、私も。
そんなもんだよ。
そんなもんだよね。
僕もだって時間かかったよ。
そうならない時もあるんだよ。
できない自分を受け入れ、周りを信じること
だから結局これってスパイラルで、
ゆっくりゆっくり成長していったり、
ゆっくりゆっくり自分の中で腹落ちしたり、
腑に落ちたりして、
失敗とか成功繰り返しながら、
身についていくものだと思うから、
別に今できないとか、今できるとかっていうのも、
そんなに関係ないんだなと思ってて、
できない時っていうのは徹底的にできないから、
できる人すっごいもう、
恨ましがったりとかさ、
するし、
で、卑屈にもなるから、同じようにこうやってイベントの企画してたって、
どうせ私のところには来てくれないとかさ、
あの人のところには行ってんのに、
私の応援はないとか、
そういうのを考えちゃってるわけですよね。
マイナスになっちゃうよね。
だけど、
自分が満たされないと、
人の助けなんかできないよっていう考え方も、
私、知ってはいたから、
うんうん。
それってどういうことなんだろうっていうのを、
なんかこの1年1年半ぐらいで、
ようやくなんか、
分かるようになってきたなと思って。
これ不思議だよね。
自分だけを見てほしいってなってる時って、
そういう視点は一切ないんだけど、
満たされてちょっと行動した瞬間に、
さっきさっきちゃんと言ったように、
全然暗く動けるんだよね。
そうそうそう。
びっくりするなと思って。
なんかそれがね、
これ言語化すると長くなっちゃうから、
これは自分の体感でしかないんだけど、
でもやっぱそこには、
一人ではできなかったなと思うから、
一人で向き合う部分と、
周りを見ていても、
自分もそれをやりたいんじゃん、
認めればっていうのを、
どこかで折れるっていうことが、
できるかどうかなと思った。
確かにね。
だから私は、あと自己肩塾強いし、
承認勇気も強いし、ネクラメヘラとか言ってるけど、
それはそれで私なんですよ。
それはそれで私なんだけど、
そういう自分でも、
できることはあるし、
かわいがってあげないと、
自分がかわいそうじゃんだって、
一生添い遂げるの自分だからさ、
っていう考え方になってきたからこそだと思う。
間違いないと思う。
そう。
それはね、思っていますね。
うんうん。
応援チケットとリトリンクの紹介
気づくのって本当に大切で、
だからそうね、今、
さきちゃんのリアルライブ、
満席になって、
これから行きたいって人はいけないんですが、
そうです、申し上げないんですが、
応援したいって人はね、
皆さんたくさんいると思います。
行く人も応援できるので、実は、
PTXのほうからチケットを買っていただいて、
PTXのほうからも、リトリックスのほうからも、
両方飛べるんで、
PTXならそこから行けるので、
ぜひそちらから、3種類チケットが、
応援チケットがあります。
1000円、1500円、2000円っていう形で、
もうなんだろうな、さきちゃんの応援が
こんなに安くできるのかっていうぐらいの、
ぜひ皆さんね、
安かったよね、きっと。
いや、あのね、見た瞬間にね、
ん?と思った。
2000円?
いろんなチケットの組み合わせ、
今、なおちゃんも言ってくれたけど、
組み合わせができることが、
これはこの価格だからこそやりやすいのかなと思っていて、
そうだね。
面白かったんですけど、
これぐらいしか応援できなくてって言いつつも、
応援してくださった方がいて、
その方にちょっとおらついたら、
追加で3枚くらい買ってくれたんですよ。
めっちゃいいな、
おらつくのいいね。
だからね、1回買ったけど、
追加で買ってもいいんだよっていうのもあるし、
別でね、ジプトで、
私が当日着る衣装、クラファンしてたんですけど、
それもありがたいことに、
全部買っていただいたんですよ。
あーすごい。
今ね、1個だけ残ってます。
強制派適顔が。
ちょっと待って、
ワードセンスが強いんだよ。
私に、
強制派適顔をジプトで買ってください。
当日まで飲むんでって話を
お願いいたしました。
ぜひ皆さん、
ジプト登録しながら買ってみてください。
リトリーから止めて、
さきちゃんに送ることできるんで。
ちょっとジプト登録よくわかんないって方は、
応援リンクの方からね、
1000円から支援できて、
さきちゃんの今後の活動とかね、
この強制派適顔を
買うっていう、そういうところにもつながるので。
買いますよ。
そのうち買いますよ。
ぜひ皆さん、
あれがあの時支援したものかって。
レアルでいく人もね、
実際に支援することによって、
当日の楽しみにもなる
っていうところもあるので、
ぜひみなさん見て、
そして、
リトリー見るだけでも結構面白いです。
すごく綺麗にまとまってて。
リンクすごいんです。
安部優さんが作ってくださったんですよ。
すごいよね。
さすがですね。
ファンの声ってところも見てほしいんですけど、
参加してくださった方がいて。
それもそうなんですけど、
マンスリージュークボックス、
ウィークリージュークボックスっていうところがあって、
私MSDっていう歌歌ってるので、
普段ね、
ステージで、
スタイフの非公式の企画で歌を上げる企画があるんですけど、
そこで歌った歌を、
毎週毎週、
今週の歌はこれっつって、
ピックアップしてくれてるんですよ。
先週はアドのショーだったんですけど、
今週は魂のルフランなんですが、
皆さん聞きました?魂のルフラン。
マジでかっこいいよ。
冗談抜きでかっこいい。
まずこれだけ聞いて、冗談抜きで。
それをすごいありがとうございます。
そのさ、
AI生成のジャケットよ。
すごいよね。
すごい。
私エヴァンゲリオンの世界に入っちゃったと思って。
すごいびっくりしたの、あれ。
あと5回ぐらいあるんです。
あと5週あるからね。
なので、毎週何が来るか楽しみに、
みんなそれをまず、
私もそれを毎週宣伝しようかと思ってるんですけど、
とにかくリットリングだけでも見てほしい。
本当に。
ファンの声っていうところで、
ちょうど来てるマルコちゃんの声とかも上がってたりするので、
ぜひそちらも聞きつつ見つつ、
そしてね、実際さきちゃんの歌声が、
エゲモンの歌声が聞けるので、
そちらも聞きつつ、
やっていただいたら、
びっくりした。
蜂がいた。危なっ。
大丈夫?怒れないで。
一応ね、オニアンマがいるから逃げてってくれて。
オニアンマね。
オニアンマも飛んでるのね。
オニアンマね、僕キーホルダーつけてる。
蜂対策でエプロンにぶら下げてるんで。
危なっ。
そんなことはいいんですが。
そういう時期になったら、
そんなことはいいんですが、
咲紀さんの声の魅力とオープンチャットの活用法
ぜひ皆さんリトルニック見ていただいて、
さきちゃんの応援ポチッとしていただくも良し、
あと曲をね、歌を聴いてください。
本当にめちゃくちゃ癒される。
使えた時に、
マジで聞いたら、
その世界に入り込めて、
一瞬でストレス発散になるので、
ぜひ皆さんおすすめです。
僕はそんな使い方をしてますが。
それぞれ皆さん使い方色々あって、
私は恋の美容液なんで、
ふざけたことを名乗ってるんですけど。
色々な使い方をしてくださってて、
オープンチャットも、
彼氏とか彼女から、
LINEが飛んでくるみたいな感覚で楽しく
過ごしてますって言ってくださる方もいるし、
ふざけた写真とか送りあって笑ったりとか、
私が洗濯機どれ買ったらいい?
みたいな話してたりとか、
結構ね、
日常的な表で出してない部分とかを
出してたりするんで、
賑やかなオープンチャットなので、
それも合わせて見てもらえたらなと思うのと、
とにかく、
普段私の発信してる内容は、
お芝居だったり歌だったりなんですけど、
こういうね、たまにちょっと、
自分の個人的なこととかも
話してたりするので、
色んな、声で遊ぶことを
主体にしてるので、
私の声を聞いて
癒されてもらえたらと思うので、
ぜひ配信も聞いてもらえたらと思います。
ぜひよろしくお願いします。
オープンチャー限定のライブとかも皆さんやってるんですよ。
なので、ぜひね、
今日気になってオープンチャーまだ入ってない方、
アーカイブ聞いてる方でオープンチャー入ってない方は、
リンクの方からオープンチャー飛べますので、
一番下の方からオープンチャーに入っていただいたらと思います。
三木ちゃんさんね、ありがとうございます。
ちなみに、
今入ったら70人目です。
僕が入りたい。
昨日ね、
ナオナオさん入ってくださって、
ナオナオさん69人目だった。
あと70人目なので、
ぜひぜひ皆さん。
あとね、ポジティブプロジェクトも7月5日にあります。
さきちゃんも来てくれるということだったので、
ぜひぜひ皆さんもね、
会いに来てくれたらと思いますので、
リンクの方からも飛べますので、
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
さきちゃん、今日癒しをありがとうございます。
今後の活動とリスナーへの感謝
とんでもない。
こちらこそ。
楽しかったです。
楽しい時間を皆さんありがとうございます。
こちらこそ。
本当にありがとう。
こちらこそ。
今日は以上になります。
さきちゃん、ありがとね。
こちらこそ。またね。
またね。
バイバイ。
42:06

コメント

スクロール