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【対談】英語苦手の人は必見!!?「超感覚英語」の考え方をまひろさんに聞く!
2026-06-26 41:39

【対談】英語苦手の人は必見!!?「超感覚英語」の考え方をまひろさんに聞く!

〜放送内容のタイムスタンプ〜
#834まひろさんと英語学習対談 #対談208
 📝まひろさん登壇&自己紹介
 📝zoomで聞いて衝撃を受けた英語学習
▶︎「超感覚英語」9/27(日)セミナー
▶︎「超感覚英語」とは?
 📝超感覚英語、例えば…
 📝ネイティブと同じ教え方
▶︎田尾先生の経験
▶︎まひろさんの経験
 📝学び方を間違えると…
 📝9月に書籍出版と講演会
 📝感覚を理論に落とし込む
 📝リスキリングとしての英語
 📝英語で稼ぐ
 📝テストの点は取れるんですか?
 📝プロジェクトに込められた想い
 📅諸々告知
▶︎9/27(日)19時30分〜
▶︎メンバー加入はオプチャから!
 📝今日のまとめ
===
📝真面目な部分
😂ネタ部分
🙌感謝!
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===

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00:00
はい、みなさん今日もよろしくお願いいたします。今日はまひろさんとコラボライブになってまして、なんとね、英語学習がもう根本的に覆えるような、なんかそんなものを今回教えてくれるということで、はい、やっていきたいと思ってます。まひろさんよろしくお願いします。
はい、ナナさんこんにちは聞こえますでしょうか。
ああ、ぱっちりです。ありがとうございます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
まひろさんありがとうございます。ほんとに。
なんかこの間の前に。
1日に400回ですか。すごいっすね。ナナゼロさん経験。
そうですね。3年9ヶ月ずっとやってるんで、なんだかんだで。ずっとですね。
やっぱり今日雨降らなくてよかったなと思ってて。
雨降ってないんですかそっち。
そっちはね、雨は上がってる感じかな。はい。
えー。
夜は。
土砂降りでしたけどね。
あ、そうっすよね。
夜なのかな。
こっちはね、夜からかな。夕方ぐらいから雨が降り始めて、明日が土砂降りですね。
おお、そっかそっかそっか。
そうなんですよ。
皆さん安全にお気をつけてぜひ。
そうね。ぜひぜひ。まあ地震もちょっとね、あったみたいなので、ぜひ皆さんゆるりと、ゆるりと聞いていただけたらと思います。よろしくお願いします。
赤口さんもね、トレーサーも来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
最初にじゃあ、まずまひろさん自己紹介だけしていただこうかなと思います。よろしくお願いします。
はい、承知いたしました。あの、ななゼロさん皆様改めましてこんにちは。まひろと申します。
普段は新州松本、長野県の田舎町で会社員をしながらTwitterXやVoicyなどで発信活動をしています。
ななゼロさんとはお付き合いが長くてですね、もう3年ぐらいですね。
そうですね。
なんやなんやとやりとりをしているのかな。はい。あの年代もほぼ一緒ということで仲良くさせていただいてます。どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
今日コラボライブするのって、まひろさんと1回Zoomで話したんですよね。
はい。
その時にちょっと衝撃を受けまして、これはマジでみんなに知ってほしいし、なんかちょっと僕もできることないかなっていうところで今回コラボライブになったんですけど、
レターのところにも書いてある方のZoomのやつがあるんですけど、その前になんでそういうものがあるのかっていうこととか、
英語学習が日本の英語学習だとどうしても文法から入って、点数取れたとしても会話レベルにはならない、どうしてもアメリカ行った時によくわからないみたいなことが多々あって、
ただそれを全部払拭させてくれるような超感覚英語となるものがあるそうで、ちょっと詳しく聞きたいなと。今回まひろさんも応援のメンバー、応援一部という形になってますので、その辺の話も聞きたいかなと思うのでよろしくお願いします。
はい、よろしくお願い致します。
実際に主催されている方とか、その超感覚英語についての概要的なところがざっくりでいいんですけど、まず最初に教えていただいてもいいですか。
03:09
はい、承知しました。今、のなぜろさんからも触れていただいた超感覚英語と呼ばれるものですね。
こちらを9月27日に無料セミナーをやるということで、私今それに3000人を集めるプロジェクトの運営をしております。
で、超感覚英語ってじゃあどんなものなのさっていうことなんですけど、これがすごいとか面白いんですよ。
由来の英語教育の概念を覆すような考え方でして、やられているのはまず愛媛県にあるフィットっていう総合学習予備校があるんですけど、そこの田尾先生という方が勧められている内容です。
で、西日本を中心にもうすでに大学にはかなり普及されていて、広島大学とか愛媛大学とか北九州市立大学とかにも入っているやり方なんですね。
で、考え方としては今まではやっぱり文法中心、丸暗記中心の英語の学び方を我々していて、結局社会に出たら使えんと。
学校のテストだけ点は取れるようになっても、なかなか実社会では使えないっていうことがパターンだったんですけど、そうではなくてフィットが教える超感覚英語というのはネイティブの感覚で、自然体で英語が話せるようになるというメソッドです。
そこのコアの部分が一つの単語に一つのイメージと呼ばれるものを紐付けて、このふわっとした単語のイメージを我々が理解することで、感覚的に要は頭の中で翻訳作業みたいなことをせずに、
日本人が日本語を喋るような感覚でずっと言葉が出てくるようになる、そういった話し方になっていますので、英語は暗記じゃないということで、今回の9月27日の無料セミナーを我々訴求してるんですけど、そんな感覚で話すんですよね、まさに。
そういったものになります。
面白いですよね。ちなみに今回超感覚英語って、例えばみたいなことあります?どういう感じのものがあるのかなというのを聞いてもいいですか?
はい、ありがとうございます。私もこの超感覚英語っていうのを運営やるにあたって1回簡易版の模擬授業を受けたんですけど、いくつか例があって面白かったんですよね。
例えば、分かりやすい例で言うとワークっていう言葉があるじゃないですか。我々で言うと働くとか仕事ということで、私もさっきまで仕事直前までして、ぴゅっと今スタイフに来たんですけども、
日本人からするとそう、ワーク、働く、仕事っていうイメージなんですけど、実はこれネイティブの人からするとイメージ違うんだよっていうことをその田尾先生はおっしゃってたんですね。
それが何かというとワークっていうのはとあるもの、あるいは人がすべきこと、これがネイティブの人で言うとワークの感覚なんだっていうお話でした。
06:01
すべきものね、はいはい。
そうそうそう。だから大人がワークするっていうと、大人は働くべきもの、人でしょっていうことで仕事になるけれども、実はこの主語が変わるとワークの意味は変わるんだってお話なんですね。
例えばスマートフォン、我々が持ってるスマホあるじゃないですか。
スマホありますね。
ネイティブの人たちってでもスマートフォンがワークするかワークしないっていう言い方をするんですけど、スマートフォンがワークしてるっていうのはどういうことかっていうと、
スマホはメールができたり電話ができたりLINEができたりウェブ検索ができたり、それができるものじゃないですか。
そうですね。
なので逆にスマートフォンがワークしてない、スマートフォンダズントワークっていったときは、メールができないとか通信ができないとか、なんか要は不調でやるべき仕事ができていない状態。
こんなとき、なのでスマートフォンもワークするかワークしないかで使えるんだと。
あとは薬なんかもそうで、薬もネイティブの人たちはワークするか聞かなかったらダズントワークって言い方するんですけど、これも薬っていうのは要は、
病気に効くものでしょって。
でも効果が出なかったらスマートフォンダズントワークっていう言い方になるんだよっていうことを言ってましたね。
なるほどね、ダズントワークって、そうか、ワークって言うと働く、僕たちからすると働く、その単語イコールこの意味みたいな感じで捉えがちなんですけど、
すべきものって考えたときに、その主語が何がつくかで全然変わっていくし、その変わり方も分かりやすいですよね、こっちからすると。
そうなんですよね。これはでもふんわりしたイメージじゃないですか、でも確かに今何々すべきこととか。
これをでもネイティブの人たちは感覚で分かっているから、物でも人でもスッとワークっていう言葉を紐づけることができるんですって。
でもあれはスッとワークって言うと働くとか、丸暗記しようとしちゃうと、このイメージで言葉を出すことができない。
だから薬で聞くって言うとエフェクトとか、効果って言うとエフェクトとか使っちゃうかもしれないんですけど、
そういう言い方は確かにネイティブの人はしないということで、そこのあたりが面白いところですよね。直訳だと通じない。
そうなんですよね。単語で覚える。でももともと僕たち日本人も小さい時の学習の仕方、子供の教え方とかも、
これはこういう意味だから、これはこうだから、これはこうだからっていう教え方を多分あんまりしないんですよね、どっちかというと。
言葉はこれだよとかっていうよりも、どっちかというとこれはこういう意味があって、イメージしてみるとかそういうところから入って、
日本語だったらやってることを英語でやってないんですよね。
うん、まさに。
本当にこの真弘さんからその話を前にズームで聞いて、目からウルコだったんですよね。
703のお子様にもぜひ話すときにまずは主語から話して、日本語の構成、文法について話したら多分お子様から口切れると思う。
そうですね、デスマスちゃんと最後入れてよみたいな。何言ってんの、パパみたいになるよね。
09:04
本当そう、あきみたまさんもね、レゴさん来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
今日超感覚英語の真弘さん、真弘さんが主催というわけじゃなくて、真弘さんは今回3000人を集めるイベントを運営するスタッフの一スタッフとしてね、
今みんなでこの集客を9月23日に、無料セミナーがあるんですけどそれを向けて頑張ってるところなんですけど、その話がね、めちゃくちゃ面白いですね。
この感覚初めてだなと思って。
英語の話し方を感覚で覚えるってことか。
そうなんですよ。
確かに。この内容も、もともとタオ先生が実は独自で編み出したわけじゃなくて、ネイティブの人に教えてもらったってことを言ってたんですね。
そもそもこの方が全然、タオ先生が英語ができなかったんですけど、うっかり英語学科に高校の時に行っちゃったと。
はい。
そうなんですよ。で、クラスでドベから2番目だったらしいんですね、当時。
うんうんうん。
で、じゃあドベは誰だったんだったら不登校だったらしいんですよ。
はいはい。
施設ドベだったらしい。
はいはいはい。
で、そんなタオ先生がちょうど交換留学生でイギリスから来ていた女性の女の子と話をして、
なんで日本の英語教育ってあんなに文法ばっかりやるのみたいな。
話でさっきね、野田雅夫さんが言ってくれたように、自分たちが子供に教える時に文法から入るかと。
うんうん。
っていうことを言われて、確かになと。
うんうん。
で、その中でじゃあ教えてよって話をしたら、この言葉にはこういうイメージがあってねっていうことを教えていってくれて、
あ、なるほどって英語ってこうやって喋るんだ、ネイティブの人ってこういう感覚なんだっていうのがわかったということで、
それをね、いろんな人に教えていたら是非塾にして、要は僕らに教えてほしいっていうのが続いて、
今やそうですね、3万人以上が学んでいるというすごいメソッドになったということです。
すごいですね。タオ先生自体はもともと塾講師になろうと思ってなったわけなんですか?
それともいろいろイベントをしてたらそうなってしまったみたいな感じなんですか?
なんかね、もともとなる気はなかったけど、パチプロしてたらしいです、もともと。
タオ先生最高ですね、マジで。はいはい、なるほどね。パチプロだったんだ。
うん、パチプロだったんですけど、英語の話し方っていうところを伝えていったら、
そうですね、気づいたら祭り挙げられてたみたいな感じみたいですね。
なるほどね。
すごいなぁ。今ちゃんも無音だけど来てくれてありがとうございます、本当に。
あとアーカイブ是非是非です。
なんかその出会いって面白いですよね。留学生の方と話すきっかけがあったっていうのは。
でもタオ先生自体は切実だったんでしょうね、きっと。
だってずっとテストで悪い点ばっか取って、下から数えて2番目。
12:02
いや、なんなら実質ゼロ、実質一番最後っていうところで、留学生が来たからもうこれはっていう感じだったんだろうなぁと思って。
そうですね、本当にその通りで。僕も実はタオ先生の話を聞いて腑に落ちたことがあったんですよ。
30代の半ばでシンガポールに赴任したことがあって、3年半ぐらいかな、働いたんですけど、
最初、外国人だけのチームにボンと放り込まれたんですよね。
最初はきつい。
同事が外国人の女性の方で、チームメンバーが女性ばっかりだったかな、4人ぐらいいたんですよ。
ボンと放り込まれて、お客さんも全部外国の人だったんですよね。
本当泣きそうになって。
無理する。
何言ってるのか分からない。自分に話しかけられてるのか質問されてるのかすら分かんないみたいな。
5,6年ぐらい続いて、本当に辛くて。
でもその時に、確か半年ぐらいで急にハッと何か言っていることが聞き取れて、自分もなんとなく話せるようになった。
まさになんとなく話せるようになったんですけど。
その時に何が起きてたかっていうと、確かに2つあったんですよ。
1つはやっぱり英語をどんどん聞いて、少しずつ耳が慣れてきたっていうのがあるんですよ。
言葉の繋がりとかが理解できてきたっていうのはあったんですけど、
もう1つ大きかったのが、まさに先ほど奈々さんも説明してくれた、
科学的にこの単語ってこういう場面で使えるんだっていうのを理解できたんですよね。
薬はワークか、みたいな。
なるほどね。
そうなのね、みたいなことを半年間の間、
そんなところでその単語を使うの?みたいなのが、僕は分かっていなくて丸暗記だったから。
それを確かに自分も身をもって半年間やってたなっていうことを思い出したんですよね。
なるほどね。
なので、そこが確かに腑に落ちると、細かい直訳とかあんま気にせずに、
たぶんこのシーンだったらこの単語でいいだろうみたいな、すごくラフな話し方を僕も今はしてて、
それで何とか別に話は通じるので、
すごく直訳を厳密にしないといけないってことはないんだなって、
ふわっとでもイメージが繋がれば、日本語でもそうじゃないですか。
これを食べますか、これをあがりますか。
例えば目の前にケーキがあって、おあがりくださいって言われたら、
おあがりくださいってなんだよって言われると、
食べるってことかなみたいなところの、
普通だったら食べる、ケーキは食べるもんだにしかならないんですけど、
ケーキもeatかtakeかみたいな差だと思うんですよね。
だからこういうふうにどっちの言葉でもなんとなく意味は通じる。
僕はケーキをeatしたなのか、ケーキをtakeしたなのかで、
takeしただと持ち帰りにも使えるんですけど、食べても多分takeでも通じると思うんですよね。
15:03
この辺の雰囲気、雰囲気で話すみたいな。
なるほどな、そうですよね。
だって日本語だっていろんな表現の仕方あって、
雰囲気で使ってるところあるし、間違えて使ってもなんとなく、
こういう言い方なのかなっていうのがわかるじゃないですか、だいたい。
絶対これじゃないといけないっていうのはないし、
確かに食べるっていうのが違ってたら、
なめるじゃないよねとかそういうのはあるかもしれないけど、
でもその辺のニュアンスってやっぱり、
世界的に同じなんですよね、人間が話すからこそ。
そうですね。
なるほどね。
はい。
そうそうそうそう。
なんかそれがすごい面白いなと思って。
はい、そうなんですよ。
でもこれをまずそもそも考え方として知らないと、
展開ができないじゃないですか。
できないですね。
僕も正直言うと、自分で受けて、
確かにそういうことかって、
自分が過去めっちゃ苦しかった時のことを反省して、
確かに確かにみたいなふうに思ってたんで、
そういう言葉にさせてもらえた。
これを知らないと、
やっぱり学び方を間違ってすごく遠回りしちゃうリスクがあるんですよね。
とにかく用をこなせとかひたすら聞けとかもあるし、
そうじゃなくて確かに聞くことは大事なんだけど、
なんで聞くかって言ったらネイティブの人たちがどういう単語を、
どういう場面で使っているのかを、
ふわっとでもいいからまず理解していこうと。
そうすると、なるほどこういう場面で使えるんだっていうのが
イメージ湧いてくるからっていう。
これだけでも、とにかく聞きよりはだいぶマシじゃないですか。
解像度が上がるじゃないですか。
真博さんが半年かけたやつがギュッと凝縮されるわけですよね。
そうなんです。僕は当時の上司の人から、
とにかく頑張れみたいな感じだったんです。
なるほどな。
今すぐ帰りたいんですけど、みたいな感じだったんですけど。
でもそうなっちゃいますよね。
普通の人が指導をすると。
なんとかなるんですよ、確かに。
でもその間が本当に苦しいから、
やっぱりそこはちゃんと納得感のある教え方、
かつ効果もあるっていう意味で、
すごく聴感覚エゴっていうのは面白いなと思って。
本当そうですね。
あ、そうか。はじめ先生も英語指導メンタリストっていう肩書持ってるんですね。
すごいな。
今リスナーに聞きに来てくれて、
君玉さんっていう方も実はLA、アメリカに在住してまして、
で、アメリカでご結婚されて、今、
相まわれてるんですけど、
この感覚、もしかしたら私もあるかもみたいな。
真博さんと最初は同じだったと思うんですけど。
言語化するのは多分難しいと思うんだけど、
それをちゃんと言語化して、
メソッド化してやってくれてるのが田尾先生っていうところで、
僕もね、全く頭になかった感覚だったなと思って。
でも日本に置き換えた、
今ちょうど娘が6歳で、
何?って聞かれるのね。
これ何?これ何?これどういうこと?
で、考えてごらんとか、
18:01
こういうイメージしてごらんとか、
普通に多分言ってるなと思ってて、
この言葉はこうだよとか、話をしてるんですよね、実際に。
でもそれって無意識でやってることなのに、
英語になった瞬間に全部忘れて、
暗記科目になっちゃうんですよね。
そうなんですよね。
これはもう、でも教育だと思います。
だってそう習ったんだもん。仕方ない。
そうですね。
パパのせいでもなければ、僕のせいでもないんですよ。
そうね、そうね。
でも今これ知れるってすごいことだなと思うんですよ。
で、びっくりしたのが、田尾先生が愛媛の出身、
愛媛っていうか愛媛でやられて、松山とかにそのあたり、
僕の本当に学生時代を過ごした場所だったっていうところもあって、
なんで知らなかったんだっていう、
ちょっと自分に対してもありますけど、
多分もう西日本だとね、かなり広まってて、
もうさまにでしたけど、すごい方を教えてて、
で、今回、よりいろんな方に知ってほしいという形で、
本も出されるんですよね、今回。
そうですね。9月にこの聴観学英語を記した御著書も
門川さんから出されるということで、
それの記念講演ではありますね。
ただ、著書を買っていただくかどうかは別に
選んでいただければよくて、本当に無料で全ての、
中学生以上の方であれば受けれるという立て付けになっています。
そうなんですよね。これ、しかも無料で受けられて、
どうぞってなるだけなので、すごい。
田尾先生本当にありがたいなと思うし、
こういう方をもっと知ってほしいなと思って、
全国的なとかみんなで、誰かのために、
お金儲けとかっていうよりも、すごいものだから伝えたい。
その思いだけじゃないですか。
そうですね。本当にスタッフの方も、
私、この運営メンバーとしてお話ししてるんですけど、
全員聴観学英語を学んで、これを広げたいということで、
そのままスタッフになっている方ばっかりなんですよ。
すごいっすね。
俺この塾で学んだから、この塾の先生になるわって人、
僕は見たことないんですけど、
でもね、本当にフィットの先生、
みんな私も聴観学英語が好きでっていう人ばっかりで。
すごいね。それぐらい日本の教育が根付いて、
さっきね、はじめ先生も書かれて、
暗記教育めっちゃ弊害って書いてるんですけど、
このまま来てるからね、大人にずっと座ってるから、
やっぱこの聴観英語を知った瞬間の感動ってね、
僕すごかったんですよ。
そんな、そうかそうだよなって。
でもこの感覚、絶対自分の中である。
国語を習うときで絶対そうだし、自分の中でもそうだし、
そうやって親から教わってきた。
アメリカだったらね、そういうネイティブの、
僕らが国語を教わるように英語を教わるから、
やっぱそうなんだよね、実際に。
それが本当に大きいなと。
ミキティさんもね、ミキティも、
いわしぃさんも、ゆうさんも、
まくにぃさんも来てくれてありがとうございます。
21:00
ゆうさんこれ無料で受けれるんですよ。
で、何もないです、その後。
バックエンドがない講座あるんですか?
っていうのがあって、びっくりしたんですけど。
一応ね、今のところも、
もっと学びたい方は本買ってくださいぐらいのものしかなくて、
そういった意味ではね、まずは安心して、
英語をもう一度やろうという方の取っ掛かりになればと思いますし、
あとはお子様にね、もっと実践的な英語を
学ばせてあげたいという方には、
お子様と一緒に受講していただくっていうのもありかなと思ってます。
いや面白いですよね。
そうで、きみたまさんが実際ね、
アメリカに住まれてるんですけど、
私も普段、超感覚です、イメージ先行ですって書いてて、
で、アメリカの単語は、
いやこれ日本語に訳すとなんだろうなっていうのを、
きみたまさんちょっとスタイルでライブするときに話をたまにされるんですけど、
この感覚ですよね、要は。
そうですね。
すごいなと思って。
そう、それをなんかごとくにちゃんとできているっていうのは、
素晴らしいなと思ったんですよね。
感覚でやるっていう、野球でいうとミスターなの流してますけど、
感覚が素晴らしい方がその感覚を、
いろんな人が使いこなせられるように、
論理に落とすっていうのがすごい価値だなと思いました。
おそらく、英語を話している方はだいたいわかるんですよ。
確かにそうだな、言われるとそうだなっていう感じなんですけど、
でも言葉にできている人はいなくて、
それを言葉にして実践して、
多くの方に届けているっていう、やっぱり実績もある。
これがカオ先生の強いとこかなとは思いました。
すごいですね、そうですよね。
感覚派の人が指導者として天才かっていう、そうじゃない場合、
結構応用してあるんじゃないですか。
そうですよね。
ちゃんとロジカルでこういう形で言語化して、
みんなに分かりやすいように伝える。
このことができるっていうのは、
カオ先生自身が自分で英語できなくて苦しいんだっていう、
できなかった経験があるっていうのがやっぱりでかいなと思ってて。
間違いない。
だから寄り添えるし、
この辺が分からないんだろうなっていうのを、
ちゃんと自分でも経験してるから伝えやすいっていうのが本当にありますよね。
確かに、その意味で言うとね、
先ほどカオ先生が高校生の時に学んだ、
イギリスから来た女の子の教え方が優秀だったんだなって、
改めて私なんか今考えちゃいました。
普通ね、なかなかこれまで日本語を教えてよって言われた時に結構困るじゃないですか。
確かにね。
その子もね、ちゃんと何だろう、
そういう言葉にする力っていうのはあったんでしょうね。
そうですよね。面白いですね。
しかも多分日本語で話されたんでしょうね、きっと。
カオ先生が当時英語ができない中での会話して教えてもらうってことは。
言語化してしかも多国語でこうやって教えられるってすごいなっていう。
単純になんでっていうクエスチョンがあったからこそできたのかもしれないですよね、その方が。
24:00
そういう教育なんだっていう鵜呑みにしちゃってたら多分できなかっただろうけど、
やっぱアメリカで触って、あの勝手なイメージです。
アメリカで触ってるから発想が自由だったり、自分の考えを尊重するような社会だったりするからこそ、
なんかそういうふうにカオ先生に教えられたのかなっていうのをすごく感じてて。
本当に今もおっしゃる通りだと思います。
そこをね、苦しんだからこそ生まれたメソッドでもあるんだろうなっていうところで、
分かりやすく教えてくださいますね。
みんながみんなたぶん苦しんでるんですよね、英語って。
そうですね、今は苦しくないんですけど、いざという時に急に使わなきゃいけない時とか、
やっぱりあったりするんですよ。
先日実は、今回ナナさんにも応援団ということで、
こうやって聴観学英語のセミナーのことを広げるサポートをしていただいてるんですけど、
他の方にも私はお声かけてるんです。
その方でね、50代で日本の大企業で管理職している方がいて、
その方も私、交流あったので日本語を伝案したんですよ。
そしたらいや、まさに僕も今学ぼうと思ってたんです。やり直そうと思ってたんです。
僕からしたら超成功者なんですよ。
別にだから何もしなくてもいいんじゃないですかぐらいの感じなんですけど、
その間海外に行ってきて、やっぱり出てこなくてすごく悔しい思いをしたんです、久しぶりに。
なるほどね。
なるほどって、だからやっぱりもう一度話せるようになりたいと思いましたって言って。
普段はなくても困らないんだけど、やっぱり日本の外に出た時に
急に直面する問題だったりとか。
今ね、もう本当に海外からもどんどん人が来ているので、
そこで明日もしかしたら急に使わなきゃいけないかもしれないってことも起こり得るわけなので、
その迫れる意味でもやっぱりやっておけるといいのかなって感じますね。
本当そうですね。東京に住んでるからそれ余計に感じるんですけど、
外国の人って本当に増えてきてて、僕の学校の娘の友達も外国の方いるんですよ。
で、それは何か当たり前になってきてるし、今もうAIが発達してるから、
AIに翻訳とかも任せればいいよねっていうのも元々過去にあったんですよ、英語できなかったから。
でも今の気持ちってどっちかというと真逆で、
このまひろさんと今こうやってコラボライブしてるように話したいんですよね。
アソフォールですよね。
実際に話をしたいし、実際にAIとかそういうのを通した会話よりも、
ちゃんと生の会話でイメージで話したいっていうのが結構増えてきて、
それはリアルでいろいろ活動してて。
あとね、僕のよく応援してくれるククちゃんっていう方がいるんですけど、
神社の文化を広めたいとかっていう形で神社検定1級取ったり、
今海外の人が結構インバウンドで来てるときに神社のことを英語で伝えるっていうことを
27:03
今ちょっとやってたり英語を勉強してたりする人もいたりするぐらい、
今の日本の文化をもっと伝えるのって、
AIとかいろんなテキストでやりとりするよりも、
やっぱりその人の思いが届くようなものって絶対必要だと思ってて。
そうですね、本当に。逆にAIで良ければ、
本人、海外から来た人が自分で調べりゃいい話になっちゃうので、
やっぱり人がいるっていうのが、
インバウンドの人の視点から見てもやはり価値なんじゃないかなと思うんです。
今生々しい話、本当に海外、
例えば東京に海外の人が来て、
その人たちを、例えば日本人で英語が話せる人が、
ちょっと観光ガイドとかするとか、
結構そういう海外の人が旅行に来たときのサポート業務とかも、
出てきてるらしいんですよ、案件として。
なるほどね。
めっちゃ単価高いって言ってました、正直。
少ないんじゃない?それってむしろできる人がどっちかというと。
少ないから、海外の人に対して、
そういうサポートを個人でやろうって、
もちろん旅行会社さんとかね、そういったところだったら話は変わると思うんですけど、
個人でやろうとしたときに、すごく良い単価で、
サポート任せてもらえることもあるとは聞くので、
正直、趣味とか世界が広がるとか言うだけじゃなくて、
純粋に暮らしていくとか、お金を稼ぐっていう意味でも、
やっぱり話せた方が有利だよなっていうふうには感じますね。
めちゃくちゃでかいですね、それ。
しかも今後もしもそれがどんどん広がっていったら、
ニッチなところでも、例えば海外でアニメが好きだからオタクの聖地に行きたい、
でもそこで通訳できる人がいたら嬉しいなっていうときに、
マッチングサイトみたいなのができて、
そこで僕オタクのことすごい詳しいけど英語ができないって、
逆にもう一人はめちゃくちゃオタクのこと好きだし、英語もできるっていう人がいたら、
楽しくてしょうがないよね、その人って。
お互いに英語で会話ができて、しかもその場所を一緒に回れる。
好きなことしかしてないのにお金がもらえるような世界線になるわけじゃない、そういうときって。
はい、まさに。
最高だなと思うんだけど。
そういうときに活用するのが、今までの日本教育で受けた英語っていうよりは、
田尾先生が提唱してる超感覚英語なんだろうなっていうのもすごく感じるんですよね。
そうなんですよね。
で、僕ちょっと意地悪なんで、さっき模擬テスト、模擬の授業受けましたって言ったじゃないですか。
ちょっと聞いてみたんですよ。
とはいっても田尾先生と、今日本で英語を学んでいるお子様たち、
高校生とか中学生とかの人たちはやっぱりテストの点を取らなきゃいかんと。
大切ね。
それはそれでやっぱり親御さんとしても、大人になるとテストの点はトイックぐらいで、
どちらかというと自分が喋れるっていう方が問題としては大きいんですけど、
とはいっても学生さんからするとやっぱりテストで点が取れるっていうのは大事な要素だと。
30:02
この超感覚英語ってどうなんですかって。
テストの点っていう意味では生きるんですかって僕聞いたんですよ。
確かにそれ気になるよね。
気になったんですよ。
そう知らないと僕も逆に言うと、親御さんに対してお子様もどうぞって言えないじゃないですか。
確かに。
だからね、まず田尾さんが言ってたのが、
私超感覚英語だけ学んでてトイック950を超えてます。
えぐいですね。すごいな。
で、あと今実は2つの大きな流れがあって、
1つはベースとして超感覚英語ができるとリスニング力がすごく上がると。
なのでまず英語のテストとしても当然プラスですよって話と、
全体ってこれ私本当知らなかったんですけど、
学校の英語授業自体が全体的に文法変調から使える実践英語に変化に移りつつあるらしいんですよ。
へー、なるほどね。
本当に知らなくて。
だからもう大学の共通模式っていうんですか、
僕らの頃センター試験って言ってたやつなんですけど、
あれもう今文法の項目はなくなってるのかな、
なくなったかなくなろうとしてるかそんな段階らしくて、
そうそう、学習指導要領が変わってきているということで、
だからこの実践的な超感覚英語がますます強くなるということで、
我々の時代が来たって塾の中では話してる。
やっと時代が追いついたかっていうね。
僕意地悪にちょっと突っ込んでみたらあっさり跳ね返されたという。
なるほどね。
そう、はじめ先生もおっしゃられてますけども、
テスト実用ありますよとか、
学習指導要領が変わってきてますからね。
なるほどね、そういう時代なんだね。
すごいね。
なので本当にね、
お子様、今テスト対策として学びたいという方にも使えるし、
大人の方にももちろんもう一度学び直したい、
そういった方にも使えるので、
いろんな方にお勧めだよっていうところですね。
今逆に言うと、英語を教えてる方でも試しに聞きに来てもらって、
ああ、こういうやり方もあるんだって、
取り入れるか取り入れないかは別にして、
ナナンさんも私もXの発信とかしてますけど、
やっぱ他の人の方って見たりするじゃないですか。
確かにね。
そうですね。
なので英語を教えてる方にも私声かけてみたんで、
ふざけんなって言われるかなと思ったんですよ。
俺は英語で飯食ってるんだぞって言われるかなと思ったんですけど、
興味を持ってくださる方もいますね。
僕も塾で教えてるんですけど、
ちょっとこれは試しに聞いてみますと、
感覚的には僕も分かってるんですけど、
やっぱ言葉にここまでできてなかったから、
ちょっと自分で受けてみたいっていう方もいらっしゃったりします。
そうっすよね。
やっぱ英語教育、教育者って、
分かんないですけど、僕のイメージ先行しますけど、
誰かに良くなってほしいっていうのがやっぱどっかにあると思うんですよね。
はい。
33:00
で、良いものはやっぱ、
最終着線って教えてる人が、
自分が行きたい場所に行く成績が上がる、
話せるようになるとか目的が達成できるっていうことが叶えば、
それは本当に嬉しいことじゃないですか。
だからそうだと思うんですよね。
他の領域とかそういうのは違うっていうんじゃなくて、
もっと分かりやすいものがあるんだとそっちをっていうのはすごくあるなって、
はじめしゃちょー、はじめ先生もね、
今の教育の弊害だっていうふうに書かれてますけど、
そういうところも含めて、
この聴覚英語っていうのが、
より今西日本だけじゃなくて、
東日本とか全国とか日本でもっと広まれば、
教育もどんどん変わってきてるっていうところから、
たぶん僕たちが末が大きくなった、
10年後、15年後とかっていうのは当たり前になってきてるかもしれないよね、
そういうのは。
本当にそうだと思います。
逆にそうなっていってほしいなとも思いますね。
そうだね。
ただ、今ナナさんが言ってたんですけど、
この聴覚英語っていうのは実は、
3000人に今回届けようっていうプロジェクトに隠れた思いがあって、
正直言うと日本の英語教育っていうのは、
今のところやはりまだまだ文法を中心に学んできた人たちがになってるんですよね。
それを田尾先生は悪いとは言わなかったんですけど、
ただ文法から入ってつまずく人が多いのも事実の中で、
新しいメソッドを言っていると、
やっぱり今までの教え方をしてた人たちから言うと、
やっぱり目障りだと。
要は、既存の自分たちの仕組みで、
生徒さんが来るような人たちっていうのも当然いらっしゃるわけで、
そこから逆に言うと、
今まで地道にコツコツとやってはきているけれども、
当然アンチの方もいると。
だからこそ逆に今回オンラインっていう形で、
基本的にはこのFITの聴覚英語っていうのはオンラインではほとんどやってないらしいんですけど、
世の中の人たちにオンラインでもトライするという話があると。
面白いですよね。アンチデーゼですよね、時代へと。
そうですよね。
その辺感じてるからこそ、
より多くの人に知ってほしいっていうことを
重きに置いてるんだろうね。
そうですね。
面白いなあ。
僕今回マヒオさんから声かからなかったら、
知らなかったです、この聴覚英語っていうのは。
全然知らなくて。
たぶんもしかしたら、
全国に広まった後に知る立場だったと思って、
もっとさっきに知っておけばよかったなっていうのを
後悔してたんですけど、
この感じで聞けてよかったなと思ってて。
たぶん皆さん、
今回僕の周りで聞いてくれてる方で、
この感覚を知らない人もたぶん中にはいて、
そういう指導があるっていうのも知らない人も中にはいると思うんでね。
はじめ先生に関してはたぶんご自身、
知ってるのかどうかわかんないですけど、
たぶん知ってるのかもしれません。
そういう方もいるし、
そうじゃない方はこれを機に一回受けてみて、
しかも病っていうことでね、
平日だったっけな。
36:01
土曜日だったかな。
日曜かな。
日曜だね。
日曜の19時30分スタートになってて、
これZoomでやるんですけど顔出しやらなくていいです。
途中参加もOKですって形になってるね。
だから田尾先生がより多くの人に知ってほしい。
その感覚が本当に強いんだなと。
しかも3000人をっていうところって、
全員の顔見えるわけじゃないから、
聞いてほしいっていう思いが強いから、
そういう形になってるんだろうなと思ってて。
本当に知れてよかったなと思うし、
ぜひ9月27日、
時間空けておいてほしいと思います。
ちなみに真弘さん、
今、これを知って参加したいんだ、
どうしたらいいんだっていう人はどうしたらいいですか。
そうですね。
既に3000人の方が集まるオープンチャットができておりまして、
そこに入っておいていただければ、
リンクとか更新情報などが上がってきますので、
今こちらに上げさせていただきます。
こちら側のLINEのリンクになっておりますので、
興味がある方はまずこちらにご登録いただければ、
どんどん情報更新されていくよという、
本当そのワンステップだけですね。
ちなみに真弘さん、
僕にレターって送れます?
今ね、レターじゃないとURLが表示されなくなってるんですよ。
なるほど、ちょっと待ってくださいね。
それからXで、
本当ですか?ありがとうございます。
XでDMくれてもいいかな。
こっちでもいいです。
そうしましょうか。
723、よっこいしょ、今送りますね。
ありがとうございます。
この感覚はね、本当皆さん知ってほしいし、
ありがとうございます。
これをちょっとコピペして、
コピーで反映できるかな。
コメントに僕が貼っておくので。
ホストだとURLが機能するんですよ。
本当だ。
覚えてなかった。
そうなんです。
これを固定にしておくので、
もしも気になる方はぜひこちらのリンクから、
オープンチャットで名前、
オープンチャットで個人を特定するとか、
全然いいです。
あ、とかでも入ってくれていいです。
参加するっていう形でね、
しておいてくれたらと思いますので、
よろしくお願いします。
僕もちょっと気になってるので、
というか参加したいので、
これ知っただけで本当にすごいことだなと思ってて、
僕はこれから学習ももちろんしていきたいし、
娘がまだ6歳なので、
英語学習ってこれからなんですけど、
娘が将来何かを学びたい、
周りで何かを学んでしたい、
英語のことについて悩みがあるって時に、
アドバイスできる親でありたいなっていうのは、
本当にすごく思うんですよね。
確かに。
その時に知ってないと、
いやいや文法ちゃんと学べ、
I am から始まるんだよ、
I am まだなんかそういうことやるんだよっていう、
頭虚しいそういうのをやりたくないんですよね。
で、そのために僕たち親ができることって、
子供にこうするんだよって言うんじゃなくて、
子供が知らないことをちゃんと吸収して、
で、迷った時に道筋を何個か見せれる親でありたいなっていうのは、
本当に思ってて、
その一つにこれがなってるなっていうのをすごく感じてて、
ありがたい、
いやめちゃくちゃありがたいと思ってます。
あー良かったです。
39:00
嬉しい。
一応このリンクは後で概要欄の方にも貼っておきます。
まひろさんあれですよね、
Xでの拡散とかは今回あまりしない方がいいんですよね?
そうですね。
あまりね、
オープンチャットですので、
基本的にはせいぜいFacebook、
基本的にはあとはこういう風に音声とかですね、
リテラシーの高い方々に届けていこうということで、
コツコツと頑張っているところです。
気になった方はDMくださいとか言ってくれたら、
僕の方でもこのオープンチャットのリンクとか送ったりできますので、
よろしくお願いいたします。
いやまひろさん本当に今日はありがとう。
めちゃくちゃ楽しいというか、
めちゃくちゃ目から動くな時間でした本当に。
嬉しい。
こちらこそお昼休み時に皆様お時間いただいて、
奈々さんも本当にありがとうございます。
いやいやもう天候もね、
ちょっと雨降ってなくて良かったです本当。
なんかこの聴覚系語、
皆さん本当に今までの人生で英語、
何回挫折したかっていうの多分たくさんあると思う。
僕も何回も挫折しました。
無理だと思って。
AIが出た時にやめようと思ったんですけど、
まだねやっぱチャンスはあるし、
でもやっぱりリアルの強さとか、
人と会うことの大切さっていうのを、
今学んでいる最中なので、
その中でやっぱ誰かと会話する。
その英語でほんの些細なことだけど、
会話ができたっていうこの体験っていうのはね、
本当に大きなものになってくると思います。
それのサポートしてくれる、
きっかけにしてくれるのが、
この聴覚英語だなっていうのを、
すごく感じる強固なものなので、
ぜひ皆さん、
多分今のほうが色々増えてきて、
海外の人と接する機会って増えると思ってるんですね。
その中で自分が少しだけ話せる体験をね、
ぜひしてほしいなと思うし、
逆にそういう中に飛び込める人材になっていただきたいなと、
本当に思うので、
このオープンチャット、
まずはこのオープンチャットに参加していただいて、
気になる情報をお届けいただけたらと思います。
日にちはもう確実に変更はしないので、
9月の27日曜日の19時30分スタートになりますので、
約90分ですね。
途中退場、顔出しNG、OKなので、
ぜひぜひ皆さん、
まだ見に、
そして、
これからの人生をね、
きっかけにしていただいたらなと思いますので、
皆さんよろしくお願いいたします。
入ってきた、あゆうさんありがとうございます。
ありがとうございます。
気になる方は、
またアーカイブ聞いてる方の概要欄に貼っておくので、
ぜひそちらからね、
飛んでいただいたらと思います。
焼み玉さんもありがとうございます。
そう、まゆうさんも本当にね、
今日は責任な時間ありがとうございました。
そうそうです。
リスナーの皆さん、
そしてアーカイブ聞いてる皆さんもね、
今日はありがとうございます。
というわけで、
今日は以上になります。
まゆうさんありがとうございます。
はい、なんさんみなさんもありがとうございました。
はい、失礼します。
またね。
失礼します。
41:39

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