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【対談】その声はどこから。宅録ナレーター八木なおさんを深掘り!
2026-06-10 42:53

【対談】その声はどこから。宅録ナレーター八木なおさんを深掘り!


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00:01
はい、皆さん今日もよろしくお願いいたします。 今日は八木なおさんとコラボライブになっています。
ぜひ皆さん最後まで聞いていただきたいんですけども、 レタノードアップしていただいたら、いろんな情報を入れます。
で、ご依頼ここからから、ボイスサンプルとかいろいろあるので、 素敵な声の八木さんと今日はお話をしていきたいかなと思います。
以前は大洋さんと名乗られてて、名前も変えられてね、 今、八木なおさんとして活動をこれから続々とやっていくんでしょう。
これからもよろしくお願いします。八木さん、 招待しようかな。もしもしゃべれるのあれば、上がっていただいたらと思います。
よろしくお願いします。大丈夫ですか?
お願いします。聞こえますでしょうか?
はい、大丈夫です。あっちりです。 ありがとうございます。今日は受けていただいて。
こちらこそありがとうございます。
最初に、まず皆さん知ってる人も知らない人もいろいろいろいらっしゃると思うので、 自己紹介からまずしていただければなと思うので、よろしくお願いします。
はい、卓六声優ナレーターの八木なおです。
はい。
二児の母してます、そのお片わら。
はい、卓六ナレーターとして頑張っております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。すごいですね。
いろいろ今日ね、僕なんて呼んだらいいの?八木さんでいいの?それとも大洋さんでいいの?
八木さんで、八木さんでお願いします。八木ちゃんとか、八木さんとか。
あっ、じゃあ親しみを込めて八木ちゃんと呼ばせていただきたいと思います。
僕のことも別に七さんとか七ちゃんとか。僕ね、そう、僕も名前が実はなおって付くんですよ。
そうなんですよね。
そう、僕の本名がね、もう全然崩壊してるのはあれなんですけど、なおゆきっていう名前で、
はい。
そこから実は名前を取って七零になってているんですね。
あー、なるほどなるほど。
だから名前を聞いたときに、すごい親しみがね、持ってて、いいなと思って。
なんかね、この界隈、界隈って言っていいのかわかんないんですけど、非常になおさんが多くて。
確かに、確かに。
私、途中から名前を変えたので申し訳なくて、かぶって、かぶって、ごめんなさいみたいな。
なので、皆さんにはぜひ八木、八木で覚えていただければと思います。
なるほど。八木ちゃん今日はね、よろしくお願いします。
お願いします。
八木のっていう、これはペンネームみたいなイメージなんですか?それとも本名でいいんですか?どっちですか?
活動名ですね。
なるほど活動名。
いいですね。これって由来とかあるんですか?
ないんですよ。だから余計に申し訳なくて。
インスピレーションでこうつけられたっていいですね。
そうですね。全く何も考えてなかったわけではなくて、一応一発で読めること。
なるほどね。
あと、読みやすい。複雑じゃないとか。そんな感じで。
あとは自分の声からして、このイメージみたいな感じ。
めっちゃいいですね。そういうの。なるほどね。面白いなと思って。
03:03
でね、今日は八木ちゃんにね、いろいろ聞いていきたいなと思ってまして。
僕も八木ちゃんのことをナレーターというか、阿部さんのジャーナルを読まれたときとか、他の応援の方の財布で収録されたりとか、そういうのを聞かせてもらってたんですけど、
めっちゃいい声だなと思って、目を閉じて耳を傾けてたんですが、八木ちゃんのことはあまり詳しく知らないので、その辺も深くよければ深掘っていって、
いろんなことを知りたいなと思っているので、今日はそういう時間にしたいかなと思ってます。
よろしくお願いします。
二次のママさんなんですけど、そもそもこの宅録ナレーターをされてるわけじゃないですか。
これっていつぐらいからされてるんですか?
宅録ナレーターを始めたのは3年前、2年半とか、それぐらい前からですね。
それまでは何か、声にまつわる仕事とかされてたんですか?
そうですね、もともと18から声優の養成所に入って、
そこから今はね、あんまりやってないみたいなんですけど、私が入ったところって、完全なる芝居の未経験者が入ったところだったんですね。
なので、声優になりたいのであれば、まずは芝居の勉強をするのであれば、舞台の勉強をしろっていうところだったので。
なるほどね。
はい、なので声優の勉強と同時に、ほぼほぼ同時に舞台の勉強をし始めた感じで、
そこから舞台なり、声のお仕事なりさせていただいて、28とかかなに、結婚と妊娠が同時に来て、
メールタイム。
そうですね、パタッと辞めてしまった感じだったんですね。
で、そこからちょっと経って、音声配信っていうものに出会って、音声配信をちょっとやらせていただいて、
で、ちょっとしばらく経った後に、タクロクっていう世界を知って、タクロクじゃあやってみようかっていう風に切り替えた感じですね。
なるほどな。いや、元声優さんやられてたとすごい興味が湧いてるんですけど、
というのも、僕も元声優になりたかったんですよ。
で、なろうとした時にも、親父にね、僕愛媛出身だったんですけど、愛媛になかってそういう学校が。
で、大阪で出る予定だったんですけど出れなくて、地元にいろ、お前は町なんだからみたいな感じで怒られて、
で、大学行って、大学楽しかったらそのままズルズル来てるんですけど、
で、結構財布やってる方で、もともと声優を目指してたとか、声で何かしてたっていう方もいろいろ見聞きしてまして、
06:07
で、ヤギちゃんもそういう道を辿ってたっていうのを聞くと、すごい憧れというか尊敬というかすごいなと思ってて、今。
うわー、ありがとうございます。言っていいのか。結局はだから、売れてないですからね。
なるほどね。
売れてたらここにいないので。
確かにね。
そう。売れなかったんですよ。売れなかったんです、ずっと。
舞台もされてたんですか、その時って。
そうですね、舞台も。いわゆる衝撃場っていう、100とか300とか、そういう感じのところでやらせていただいてたんですけど。
100、300でも結構すごいと思いますけどね。
まあ、そうなんですかね。やっぱホール、なんちゃらホールとかね、なると、もっとね、なんとかザとかっていうと、本当に何千人の希望のお客さんが入るから。
それを考えると、本当チマッとした感じなんですけども。
すごいですね。というのも、僕が今所属してるコミュニティがコジキプロジェクトってあるんですけど、そこが、もともとね、ロックバンド少年ということで、今は音楽に振り切ってるんですけど、
前、舞台とかもやってたんですよ。2.5次元舞台も補助金取ったりしてやってたりしてたので、
で、その人の集まりとか、演者の大変さとか、いろいろこう、周りで見てて知ってるので、すごい世界だなと思って。
でもね、その出産を機にっていうことで、今、お子さんって今、おいくつなんですか?
えっと、下が6歳で、ごめんなさい、7歳だ。7歳で、上が、明日10歳になります。
言っていいのかな、この日も。いいや。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
そうなんだ、すごい。うちもちょうど娘が、今、小学校1年生、6年生なんですよ。
だから、一個違いかな、そう考えると。
そうですね。下と一個違いですね。
いや、でも、お母さんしながら、卓六っていうところで、音声配信向こうであった。
最初のきっかけって、育児してて、たぶん忙しい中で、時間ができてきたっていう感じですか?
最初は、リスナーでいたんですよね。
あまりSNS、インターネットの世界に触れてこなくて、っていうのも、最初に世界に入ったときに、やるなって言われて、
不要意に発信したりとか、後々事務所に入ったときに、いろいろつつかれるから、やらんほうがいいぞって教えられていて。
なるほどね。
そうなんです、ずっとやってこなかったんですよ。
当時、そういうSNS発信とかもそんなにいなかったので、人口が。
09:02
うん、丸目立ちするし、やめたほうがいいぞって言われていて。
誰とも関わらなくて、このまま一人目に出産して、誰とも関わらなくて、離さなすぎて、このままでは気が狂うと思って。
いや、めっちゃわかる。そうですよね。
そうなんです。それで、いろいろ調べたときに、SNSは旧ツイッターをやって、同じ時期に出産したママ友とつながるといいよっていうふうに出てきて、
ほうほうと思ってつながったんですよ。だから最初はママアカウントでツイッターを始めて。
なるほどね。
で、そのママアカウントのうちのインフルエンサーみたいな方が、音声配信始めたよっていうふうに収録をシェアしていらっしゃって、
で、「え、なにそれ音声配信って?」って言って、その応用にアプリを入れて、最初はその方を聞いたりとか、そのうちに他にもいろいろ発信してんだなって聞かせていただいて、
で、ライブ配信とかもお邪魔するようになって、コメントをするとやっぱり交流できるじゃないですか。
確かに。
あれがとにかく助かって。
一人の時間をね。
そうなんですよ。人間がいるぞみたいな。レスポンスが返ってくるぞみたいな。
はい。
マジで本当に号泣したのが忘れもしない。
今日、私喋ったのが、店員さんに袋いりますかって聞かれて、いりませんって答えたその一言だけだったって。
一人目の育児になった日があって、その時に超家で一人で号泣して、なんかもうこんなに気が狂う、無理だってなって。
そうなんですよね。
なるほどね。
そのプラットフォームって、スタンドウェヘムですか、それともボイシーとか他にもいろいろあると思うんですけど。
ラジオトークさんっていう。
なるほどね。やっぱりいろいろあるんだな。
いろいろあって、いろいろありますね。
スタイフに来たのって何かあったんですか、そのきっかけは。
そうですね、ラジオトークさんのほうで交流をいろいろ持っていく中で、ラジオトークからスタイフさんに流れていく人とか、またはスタイフやってたけどラジオトーク来てみたよっていう流動があって、そこで知った感じですね。
なるほどね。そうなんだ。結構やっぱりスタンドウェヘム初めてとか何も登録しなくても、お金とか払わなくて無料でできるっていうところが強みだったりしますからね。
12:03
そうですね。
でもお子さんが生まれて誰とも喋れないっていうのって、ソストレスってすっごいわかるんですよ。
無理ですよね。
無理です。狂うと思って。ダメだこれはと思って。
ダメです。本当にダメです。その時にやっぱSNSって強いですよね。
強かったですね。字でも心強いは強かったんですけど、誰かの生身の声がするっていうか、例えばだから私、他の同じ主婦の方の喋らずとも生活音垂れ流しライブとかもすごい好きで。
あーわかる。
誰かいるみたいな。ほんとは会社に行っちゃうんで。
そうですよね。
昼間日中ね、誰かいてくれる気配がするっていうあの感覚、とても心強くて。
だからねこれ、ほんともしお聞きの方に、聞いてたらすでにやってんのか。
知らない人、孤独なママさんとかいたら、本当に音声配信、やれとは言わない、聞くだけでもいいよっていうのはほんとマジでおすすめしたいですね。
ほんとそうですよね。
たぶんここに来てる方はいいと思いますが、自分の周りとかで、知らない人も結構中にいると思うんで。
そうですよね。
こういうのあるよとかね、いいよとか、なんかちょっとしたきっかけでいいですよね、ほんとに。
誰でも、ほんと誰でもいい。
そう誰でもいい。
ほんとに。で、ちょっとね、声が聞こえるとか、雑音でも全然いいし、なんかたわいもない雑談してるだけでも、ほんとになんか救われた感じがしますよね、その時間って。
そうなんです。だからラジオでもよかったんですけど、やっぱりライブ配信とかにお邪魔したときに、
元気とか言ってもらえるだけでも、ありがとうみたいな。
ヤギちゃんめっちゃ面白いですね。
なぜですか。
最初はね、正直まだ10分としか喋ってないんですけど、正直最初はね、どういう人か分かんなくて、テキストでのやりとりだけだったので、固い方なのかなって思ったんですよ、イメージとしては。
なんかね。
ただ、話すとすごい話しやすくて、で、名前とかね、競偶とかっていうところで共感するところがあったので、なんかいいなと思って、今すごくほんわかしてます。
ありがとうございます。最近よくなんか言われるんですよ。なんか真面目とかとつきにくそうってなぜか言われるんですよ。
はいはいはい。だろうね。
こんな感じなので。
いやー、もっとなんか声出していきましょう。なんかすごい、ほんとに好きになるなと思って。
そう、だいだらさんは話すと全然違います。話して、そう、ほんと、ほんとそれ、なんなんだろうね。なんかね、めちゃくちゃ。
15:00
あ、でもね、テキストだとほんとにしっかりして、カチッとしてて、たぶん、営業とかね、そういうこともされてるのかわからないですけど、しっかりしてるんで、ほんとにちゃんとしてて、で、相手を立ててるような文面で送られてきたりするので、ほんとカッチリしてて、で、あ、しっかりしないとなって思いながらね、今日準備してたんですけど。
いや、なんかめっちゃ、めっちゃ楽しいですね。
はい、よかったです。みんなよかったね。
よくわかんないですけど。
全然いいです、全然いいです。
あれ込みのね、入られて対談をするっていうきっかけになったんですけど、あれ込みのメンバーもそういう方が多いですから、全然いいと思いますよ。
そうそうそうそう。
よかった。
真面目よりもね、なんかこう、なんかこのスタンドMとか音声って人となりが出るじゃないですか。
そうですね。
ここが一番、一番いいとこだと思ってるんですよ。
うんうん。
ここで、なんか猫被るよりも、思いっきり出しちゃったほうがよくて、なんならできないことも全部出しちゃっても全然いいと思ってて、で、それも含めてその人じゃないですか。
そうですね。
だからこそ、あ、そうね、だからこそなんかいろんなね、あのー、人のこのライブとかするときに、対談するときに相手のことを色聞くんだけど、いやめっちゃいいなっていうのが毎回思うんですよ。
あ、そう、あべさんね、ジャーナル音声版お世話になってる、聞いたんですけど。
お世話になってます。
はい。
ヤギちゃんの声めっちゃいいっすね。
やったー!ありがとうございます!やったやったー!嬉しい!
そう、すんごい、あのー、ま、もともとね、声優さんされてたっていうところで、ま、もともとのその実力とかってもちろんあると思うんですけど、すごい聞き取りやすくて、で、声はっきりされてるし、やっぱすごいな、もともとプロでやってられてた方すごいなっていうのを本当に思いました。
そう、表現の幅がね、すごかったんですよね。
いやー嬉しい!やったー!もっと、もっと褒めてくれー!
褒めは何本あってもいいですからね。
いいっすね。
いやーヤギちゃん、ヤギちゃんもっと何回コラボしましょうか。めっちゃ面白いっすよ。
おー、いいっすいいっすいいっすいいっす。
じゃあな、劇もしましょう。
たぶん、あ、そうっすね、性劇の方とかもね、中にはたくさんいらっしゃいますし、うんうん。
で、あれ込みの中でもたぶん話したいって方もいると思うんで、たぶんもっともっといろんなとこ出てきて、れいこ自身の活動とかもさ、宣伝できる場所って増えてくると思うんですよ。
なんかそれはね、よりなんか今までと、思いもつかなかったところへの繋がりになってくるんじゃないかなと思ってて。
なるほど。
うんうん、それは思いますね。
え、今ってちなみに、お仕事としては、タックロクナレーターで1本で今動かれてるってとこですかね。
えっと、兼業って形で、一応少し外で働いてはいますね。
なるほどね。
でもほんとちょっと、ちょこっと働いてるぐらいで、はい。
うんうん。え、今日はどっちかというと、在宅の仕事の方が多い?
在宅っていうか、会社に就社しなくてもいい日が意外とこう、あったりする感じで、今日お話できた感じですか?
それとも、なんかこの仕事の合間に、みたいな感じですか?
えっと、週2日しか外に出て、下界に出て働いてなくて。
うんうんうん。
あとは、タクロクのお仕事やってる感じなので。
18:03
なるほどね。
はい、そうです。
ちなみにタクロクのお仕事って、全然知らないんですけど、結構仕事ってあるもんなんですね。
聞いちゃいます?
あまり聞かないほうが、聞かないほうがよかったです。
聞いちゃいます?
これがですね、ヤギ、聞いて驚かないでくださいね。
はいはいはい。
ヤギ、今年ね、タクロクのお仕事ね、2026年ね、1本しかやってないの。
なるほど。
いやぁ、ヤギちゃん最高だなぁ。
だからね、仕事ないの。
逆に仕事欲しいですね、そうなると。
めっちゃ欲しいです。だから今日もね、貼っていただいてると思うんですけど、仕事を受けたまってます。
なるほどね。ぜひ皆さん、ヤギちゃんにくれるって。
いやぁ、面白い。いいですね。
いや、でもなんかそのね、ポジティブだとかいうか、自分からちゃんとね、そうやって言えるってすごいと思うんですよ。
言わないと、やっぱ仕事とかそういうのって、やっぱマイコンで来ないし、
なんかこの人、タクロクでちゃんとやってるんだなって思われると、逆に仕事って送ってくるんじゃないですか、その人にお願いってなるじゃないですか。
いやちょっと今ね、仕事をしたいんで、もしもよかったらって言える人の方が、じゃあちょっとこういう案件あるからってなるんじゃないかなと思ってて。
そうですかね、そうだといいんですけど。
かくうさん、小説を恋にするのっていくらぐらいかかるんですかね、っていう。
そうだ、これなんかDMとかのほうがいいですか、その辺って。
あぁ、そうですね。文字量、だいたい文字量によるってお考えいただければと思います。
5文字だったら安いし、1万字だったら、まぁちょっとね、はいって感じです。
なるほど、まぁかしくはね、ヤギちゃんのこのレタータップしてもらえれば、
ボイスサンプルでご依頼っていう、リットリングも一応貼らせていただいたんですけど、上の方の依頼のところからメールで送らせていただいたりできるし、
あとXのDMとかでも多分対応されていると思うので、そちらの方でご連絡いただけるといいのかなと思ってます、皆さん。
で、そんなヤギちゃん、あ、ゆうさん聞いてくれてありがとうございます。
そんなヤギちゃんをね、もっとね、ちょっと深掘って、こんなに面白いんだったらもっと深掘っていきたいっていうところがあるんですけど、
今、実際にタックロックでこうやられたっていうところと、その前から育児もずっと20代の子がされてるじゃないですか。
はい。
で、その時に、一回こう外に出たい。
はい。で、育児ばっかしてると本当に大変だから、外に出たいっていうことで音声とか色々聞き始めたと思うんですけど、
その時に、タックロックに出会う前っていうのは、まず人と接点を取りたいっていうところからスタートされた。
それともなんか、もう一回声優をなんかやってみたいなっていうのって気持ちとしてありました?
いや、完全に人と接点を持ちたい。一心でしたね。
21:04
声優の仕事って、ちなみに言うと、その集団結婚を機に、もう一回ばっさり切った感じだったんですか?
それともなんかちょっと、大きくなって娘さんとか娘さんが、どっちかわかんないですけど、大きくなってからまた始めようかなっていう気持ちとかもありました?
難しいとこですね。
芝居、演技、演ずることっていう意味では、一生やっていくつもりだったので、
なるほどね。
いつかは、やるだろうと思ってました。
別にその辺に行って、誰かと衝撃団立ち上げてやってもいいし、みたいな、そういうイメージでポワッといたんですけど、
声優として、お仕事としてっていう意味では、もう戻れないだろうなっていう気持ちが強くて。
なるほどね。
そうですね。やっぱりずっと売れてこなかったですし、そこで一回、完全にそういう生活から離れてしまったら、やっぱり新陳代謝すごい激しい世界ですし、
その仕事として、またそういうとこに世界に戻っていくのは不可能だろうな、ほぼほぼ不可能であろうなとは思って、やめましたね、やめたというかそうですね。
やっぱそういう決断ということですよね、その時は。
そうなんですよ。
なるほどな。やっぱ難しい世界なんだろうね、ほんとそういうのって。
いや、超厳しい。
ですよね。
本当にお勧めしないですね。
なるほどね。そういう意味での宅録ナレーターとかっていうのって、ある意味ありがたいですよね、その在宅で、しかも家でいる中でできるっていうことがあるので。
そうですね、でやっぱり、なんて言ったらいいのかな、お仕事の、必ずしもではないんですけど、レベルの幅があるというか濃淡があるんですけど、結構その宅録さんって名乗って今頑張っていらっしゃる方って、地上派の例えばCMナレーションとか、
大きなゲームタイトルの声優さんというよりかは、個人でやってらっしゃるYouTubeチャンネルのナレーションだったり、それこそウェブ広告のCMだったり、スピードが求められて、
その代わりそこまで、本当に高校クオリティじゃなくてもいいよっていう仕事が、やっぱりここコロナ禍、インターネットの発達とともにすごく増えたんですよね。
24:04
なるほどね。
そこで宅録さんって今お仕事がある感じなので、だから私が声優関係のお仕事させていただいてるときには、ウェブもそこまでみなさん主に使っていらっしゃるから、まだテレビとかのパワーバランスが。
そうですね。
っていう時代だったので、そういう声優の仕事とかしたければ、大手の事務所に入ってオーディション受けて仕事をもらわないと食べていけない仕事もないよっていう感じだったんですけど、今ね、全然違うじゃないですか。
確かに。
YouTubeとかもすごい力を持ってて、何ならそのキャスティングとかもSNSのフォロワーが多い方がキャスティングされるよとか。
はいはいはいはい。
かなり情勢が違ってきてるので。
なるほどな。
そういう感じで、いい時代になったのかよく分からないです。
時代として変わったところにうまく出会えたなっていう気持ち。
なるほどね。
そうか、ニーズが結構変わってますもんね。
テレビ見るっていうよりもどちらかというとSNS、YouTube、インスタライブとかそういうところに思う気がいってるからこそ、余計にそっちのニーズが増えてるってことですよね。
で、しかも発信してる人がめっちゃ多いじゃないですか。
うん。
だからこそなんだろうね。
なるほどな。
で、結構ココナラとかで個人でお願いするみたいな感じに近いんですかね。
あ、そうですそうです。
うんうんうん。
なるほどね。
フリーなので。
はい。所属、今その宅録さんを抱えた事務所っていうのもあるあって。
へー、あ、そうなんですね。
そうですね。事務所の所属の方もいらっしゃいますけれども、大体みんな宅録って名乗ってたらフリーなんじゃないかなって思いますね。
あ、事務所に入ってたら、なんかその宅録って名乗り物の名前で、で、かつ事務所の誰々みたいな感じの呼び方になっちゃうってことですよね。
違うのかな。
でもね、うーん、それだとやっぱりスタジオの印象が強くて、ここだとね、難しいんですけど。
はいはい。
これとか、そうですね、その宅録の人たちを多く抱え込んでるから、名乗りは何とか所属っていうよりかは個人名だよっていう人が多い印象かな。
なるほどね。なんかあの、各種SNS、Facebookとかね、インスタとかで、宅録っていう名前を本当に最近かな、よく聞くようになったんですよ。
まあ僕がなんかそういうのを見てるからなのか、なんかアルゴリズムなのかわかんないけど。
はい。
なんか見るようになったの、ほんとここ最近だなと思ってて、1年、2年経ってないかな、そのぐらいだと思うんですけど。
2年、うーん、と思います。
なるほどね。いやでも面白いですね。なんかその、昔はやっぱり事務所に入んないと声優とかね、そういう声のお仕事ってできないって、もうそういう時代というか、そういうもんだと思い込んでたけど、今そうじゃないっていうのが、なんかいろんな間口が広がってるなっていうのを感じるんですよ。
27:01
そう、だから、裾野自体は本当に広くなりましたよね。
うんうんうん。
ぐわーっとカーテンがうわーって広がって、そっからてっぺんに向かってとんがった山がキュって形成されて、そのトップに、まあみなさんがよく聞くね、山寺光一さんとか、ああいう方がいらっしゃる感じですよね。
ヤギちゃんの例えめっちゃ面白いですね。
いやいいな、ヤギちゃん本当にもっと、もっといろんなところで話してったら、もしも時間あればね、話していくとめちゃくちゃ面白いんじゃないかなと思うんですけど。
どうなんですよね。
下階に降りていくとか、カーテンがぐっと開いてガーってこう、オノマトペ的なね、そういうのがあるのって、聞いててすごい楽しいんですよね。
すみません、擬音なで、本当に擬音なで。
やっぱりこれだけ結構芝居の関係のことやってると、本当人に教えられるんじゃないのって結構言っていただけることあるんですけど、
自分の中で、そういう試行錯誤した経験値とかそういうのはあれど、それを表にアウトプットするときに、あのね、もっとこの辺にガッと力を入れて、ガッとやってグハッてやれば出るからみたいな。
そんな指導されたくないじゃないですか、私は絶対に嫌なので。
確かに。
指導者はなーって思ってるんですけど、
でも、いろいろ話を聞くに、それもまあやっぱりちょっとひとつ甘えなんじゃないかっていう気持ちが出てきて、
やっぱりノートレじゃないですけど、トレーニングをして、言語化っていうんですかね、そういうのをして、人に何か伝えられる努力をするべきだなとは、
はい、最近思わなくもないけど。
僕も最初ね、言語化って結構苦手だったんですよ。
人と話すのことも、
本当ですか?
人と話すことも本当に苦手で、今でこそいろんなね、話とか対談とかできるようになってきたんだけど、最初は本当にダメで、
何でできるようになったかっていうと、数個話しただけなんですよね、本当に。
だから、話すっていうことを収録でもいいし、ライブでもどっちでもいいんですけど、
やっていくと、もしかしたら別の扉開けるかもしれないとはちょっと思いますね。
それが完全に言語化できるプロフェッションになるとかは別として、何かしらの副産物がね、たぶん降ってくると思うんですよね。
今でやってこなかった場合。
いいと思いますよ。
じゃあ、ちょっと今なんやかんやたぶん、配信で話し始めて、話すのは4年半とかになろうかっていう感じなんですけど、たぶんこれからも頑張って続けようと思います。
いいじゃないですか。僕はね、ヤギちゃんの話し方すごい好きなんで、ガーってやってギーってやってこうやるのも好きですよ。
30:00
本当ですか?大丈夫かな?こいつ何言ってんのか。
って時々思うけどってすごくよく言われるんですよね。
なんかその、こいつ何言ってんのかなって思われた方が逆に今楽しいような気がしてて。
本当ですか?
言語化が当たり前にできる人なんて聞いてて、学びをいきたいんだったらいいけど、AIが発達したから別にそこに聞けばできるわけじゃないですか、そういうのって。
じゃあ、その個人から聞きたい時に、ヤギちゃんから聞きたい時に、その人を選ぶ理由って何かって言うと、その人の声が好きだったり、話し方が好きだったり、イントネーションとか言語でできないような、この人が好きなの、みたいなことってあると思うんですよね、単純に。
声が好きで話し方、そういうのじゃないんだよ、でも何か好きなんだよ、みたいなのあると思ってて。
僕が今ヤギちゃんと話してて、ヤギちゃんもっと話したいなって思うのはそういうとこですね。
じゃあこのままでいいよ。
絶対そのままがいい。
絶対ね、これから本当にちゃんと固くガッチリした話し方ができる人よりも、ちょっとわかんないですけど、こうだと思うんですよ、ガッとやってこうやってやったほうがいいんじゃない、そうやってちょっと後で調べてもらっていいですか、AIわかると思うんで、これでやってみたらガッといけるんだよって言う方が、何か需要があるような気がするんだよな。
適当なこと言ってるように聞こえるかもしれませんが、でもそこってね、需要って誰が求めてるかって変わるんで、ちゃんとしたい話、ちゃんと教えてほしいんだったらスクールとかそういうとこ行けばいいわけで。
ヤギちゃんのファンになって、そういう声を聞きたい、そういう時間を一緒に過ごしたいって思う人はやっぱ来ると思うんですね、そこって。
そういう人たちから、でもヤギちゃん実は博力の仕事してるんだったら、知り合いでそういう人やってる人いるから繋げれるよとかって言う人が出てくれば、それって仕事に繋がるわけじゃないですか。
そうですね。
だから自分の可能性に負担をするのって結構もったいないと思ってて、自分の、これマイナスだと思ってるんです、擬音ばっかりで、周りからダメって言われましたって過去のことがあったとして、
で、じゃあ自分は慣れない言語化をちゃんと勉強してちゃんとやらないといけない、でも今からそれやるのめっちゃ大変で、直すのって大変だし癖って絶対出るから、そこをあえて蓋するよりはもうそっちを全開オープンで走った方が僕いいと思うんですよね。
あーなるほど。
そっちの方が唯一無二になるし、で、言語化もね、もちろん同時進行で学ぶんだけど、基本はこのままでいいんですよ。
で、このままで走ってて、何言ったらいいかわかんない、でも言語化のことを学びつつ学んだことをちょこっと入れると、差分というかギャップでめっちゃ刺さったりすると思うんですね。
ギャップ萌えだー。
そう、だからそういう使い方でいいと思ってて、だからベースはここのままでいいっていうのはそういうところで、言語化とか言葉の発信の仕方でこういう風に声出した方がいい、舌の使い方こうですよとか口の開き方このぐらいですよとかっていうので、
33:06
多分調べれば出ることだし、たぶんヤギちゃん自身も、もちろん自身では体得してるし知ってることがあるんですよ。
で、あとは言葉にするだけの多分その工程だけだと思うから、そこを学ぶだけで全然いいと思ってるんですね。
その講師として動くんであれば、それだけだと思ってて。
その講師をどの講師を選択するのか、講師なんてたくさんいるから、でもやっぱりその話の中で、話の会話の中ですごく温かく、しかも短いなってこんだけ楽しく話せるヤギちゃんから学べるんだったらそっちがいいっていう人絶対いると思うんですよね。
そうですかね。
だから僕はこのキャラは絶対壊してほしくないなって、このままでいてほしいなっていうのは本当に思います。
分かりました。じゃあ、ギャップ萌えを目指します。
確かに。いや、めっちゃいいっすよそれ。
ギャップ萌えのヤギと呼ばれると思います。
結構今日聞いて初めて聞いた人は、かっこよさも言ってたけどね、テキストとかDMだとおー真面目かなと思って話したらめっちゃ面白い。
なんかこれでももうすでにギャップできてるじゃん。僕はそれでヤギちゃん面白いなってなってるわけだから、いいと思うんですよねそういうのって。
わー。
なかなかでもこれできるようでできないから、僕はね、ヤギちゃんみたいな人はもっと声出してってファンとか作ってっていいと思ってて。
ね、ギャップいいっすよねほんと。
ありがとうございます。
あの、時間が来てしまう前に一個だけいいですか?
あ、いいっすよいいっすよ。
一個だけちょっと聞きたいことがあって今日どうしても。
はいはいはい、ぜひぜひ。
ほんと気になって。
うんうん。
70さんってお昼いつ食べてるんですか?
僕このライブする前ですね。
へー。
お昼時間が11時45分から約1時間あるんですよ。で、お昼このライブって12時からじゃないですか。
はい。
2年前とかだったら55分からやってたんで、約ね5分でご飯食べて5分で準備して会社のベランダから出て話すっていうそういう日をもうほんとにこの書いてるように3年8ヶ月ずっとですね、出社してる人はずっとベランダに。
お昼時間が。
そうそうそう、お昼時間この配信の時間なんですよ。で、時間ないんじゃないですか食べる時間。だから買いに行くとか時間ないんで、で、サンドイッチを家で作って、で、おにぎりと一緒にお昼食べてっていう生活をね、ずっとしてますね。
あー食べやすいものをやっぱりパパッと食べられるものって感じなんですね。
お昼にどうしてもサンドイッチじゃねー今日はラーメンだみたいなことないんですか?
ありましたよ、もちろんそれ。だって昔は普通にカレーとかナン2枚食べてカレーを大盛りで食べるとかとんかつ定食食べてご飯キャベツ大盛りとか全然食べてましたし。
36:08
でもね、それをお昼それに変えると体重がっつり減ったんすよ。
あーなるほど、やはり。
そう、10キロぐらい減ったのかな下手すれば。
あ、すご。10キロはすごい。
ちゃくちゃ落ちて、だから軽くなったしよかったなと思うし。
でも、もともとね、これやり始めたのって、僕が所属してこじゅうきプロジェクトの宣伝だったんですよね。
で、当時はNFTって言われるデジタルアートを出すときに、代表の村上さんがいて、今マミュバンドとして活動してて、ロックバンド、ドラマをしてる人なんですけど。
で、村上さんがいて、その人がそういうのやりたいから、所属運営に来てくれないって言って入ったんですけど、そのときに僕は結構ちゃんとやらないと無理だと思ったから、
じゃあ村上さんちゃんといろんな方とコラボライブしてくださいって言って。
で、1日3件とか2件とかもうスケジュール組んで、他の人と対談の調整してって僕やるんでって言った手前、
で、お前何もしないなと思ったから、じゃあ僕お昼ライブしますよって。
で、もうかれこれ3年8ヶ月とかになりますね。そこからずっとずっとやってますね。
わーすごい。お昼いつ食べてるのかっていう疑問からの広がりがえぐい。
こういうのって、ずっと話してるから多分話せるだけで。
で、話し始めたときに、え、じゃあどういうことしてるんですかって言ったら、いや、お昼このくらいで食べてね、それなんです。
だけで多分終わると思うんで。でも終わるんだけどそれを広げられるのは多分ずっと話してるからだし、
いろんなとこで同じようなことも話してるからだと思うんですね。
やっぱこう、同じように継続とか量って結構こなさないと質上がんないんだろうなっていうのは本当感じてて。
はなさん来てくれてありがとうございます。だからそうやってきた結果、賜物でこうなんかね、得ることが本当に多いですね、今は。
で、育児も同じで。めちゃくちゃ学ばせてもらえるなっていうのを本当に娘から感じる。
僕は時短勤務で、基本夜は僕がメインで、ほぼワンオペ気味やってるんですけど、
なんかだから娘のこと、いろんな行動から学べることって本当多くて。
そっちもね、楽しくやらせてもらってます。
楽しいですよね、育児ね。
2歳の時とかはノイロードになりそうでしたけどね。
そうですよね。もう意味もなく叫びたいですよね。
いや、ほんとそれ。
ウワーって。
僕でも夜中叫べないじゃないですか。だから叫べない時どうしてたかっていうと、Xに長文書くんですよ。
メモ機能でウワーって書いて。
当時その時は長文、Xの、派遣してたから長文書けたんで、1000文字とか書いてて、2000文字とか書いてて。
夜中の深夜1時とか2時に投稿するって。で、多分誰も見てないだろうなって。
39:00
やってましたよ。今でもやるんだけどね。
でも1時2時で意外とね、授乳しててとかいますからね。
そうなんですよ。意外とね、反応してくれるんですよ。
分かるって反応があるんです。いや寝てください、あなた思ってもいいんですよ。
そうなんですよね。
そこがまたあったかいですよね、SNSね。ちょっと誰かがいるみたいなね。
ありがたいですよね。だからそういう繋がりって、なんかこう、やっぱ発信していかないと繋がれないじゃないですか。
だから、ヤギちゃんが誰かと接点が持てるっていう風なSNSとかっていうところって、そういう意味でもやっぱ良かったですよね、こういうとこに来て。
いや、本当に。さらにじゃあ、今お話を聞いて、ちょっといろんな人ともっと話してみようかなっていう気持ちにすごくなりました。ありがとうございます。
いや、めちゃくちゃ良いと思う。皆さんね、ヤギちゃんと話した方が良くて、話すべき人だと思ってて、ヤギちゃんも。
多分、声をね、届けたい人っていうか、そういう有益なっていうよりも、どっちかというと雑談ベースも全然良いと思ってて。
で、その人のことを知れる時間ってやっぱ大切なんで、そうそう、はなさんもね、話したいって言ってるんで。
で、はなさんちょうど6月27日に群馬の方で親子の交流のマルチみたいなことをイベントされてて、で、子育てに関するトークとかも今しているので、はなさん、すごくおすすめだと思います。
です!おすすめです!
ヤギちゃん、おすすめです。
さすが!すごい!です!おすすめです!
ですしか言えなくなっちゃった。
ですさえ言えば、すごくかっこよくドンって閉まるなと思った、今。
ありがとうございます。
閉まった。
そうですね、対談はそういうので定評があって、対談に関するコンテンツとかも出したんで、ぜひ気になる方はね、僕のXのコンテとかも見ていただいたらと思いますが。
ヤギちゃん、最後にもうすぐ終わっちゃうんですけど、あっという間でね、まだまだ話したいんですが、宣伝したいこと、改めていかがですか?レターの方とかも書いてあると。
はい、私ヤギなお、ただいま声のお仕事を受けたまっております。
自作のですね、小説を例えば音声化したいですとか、自分のコンテンツにCMをつけたい、宣伝音声が欲しいとかですね、
あとは意外に思われるかもしれないんですけど、お店の営業時間外のアナウンスですね、まことに申し訳ございませんが、ただいま営業時間外とかね、そういう感じのことできます。
はい、あとですね、お芝居も長く声優としてお勉強してきたので、ボイスドラマのキャスト探してますよとか、そんなのもお手伝いできると思います。
もしね、おめえの声じゃねえよ、欲しいのはイケメンのイケボの声だっていう方がいらっしゃいましたら、実はヤギそっちのほうのつながりも結構あるので、紹介なんかもできると思いますので、声に困ってるってことがありましたらご相談いただければと思います。
すごい、つなぐこともできるってやっぱ強みですよね、その辺。
うーん、ありがたい。
ヤギちゃんマジでね、今回聞いた、分かると思うんですけどヤギちゃんマジで面白いんで、一回皆さん喋ってみてください。本当にリアルでも会いたいくらいの方です。
42:02
ぜひぜひ皆さんよろしくお願いします。
僕の方からちょっとだけ宣伝があるのが、さっき話してたね、コジキプロジェクトが、マミオバンドがね、この度7月5日にライブをします。
マミオバンドは、マミオちゃんはヒルドラの司材かも、もっと歌っているプロのシンガーソングライターとして活動している方で、コジキプロジェクトとしても今回が初のワンマンライブで220曲を目指してまして、ぜひぜひこちらもね、合わせて皆さん見ていただいたらと思います。
プレスリリースも出してますので、そちらも合わせて見ていただけるだけでも嬉しいのでよろしくお願いいたします。
今日はヤギちゃんと話をさせていただきました。
ヤギちゃんめっちゃ面白い。またどっかで話しましょう。本当に楽しかった。
コスプレトークとかでもいいなと思うので、ぜひぜひその時はよろしくです。
よろしくお願いします。
皆さんもね、コメント聞いてくれてありがとうございます。ヤギちゃんもありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。
42:53

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