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こんにちは、ナナゼロです。第868回撮っていきたいと思います。この放送は、本業家職人小敷プロジェクトのコミュニティマネージャーと育児を通して、学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、マミューバンドのプロエンプレディースがPRタイムズの方から出ました。
ぜひこちらも合わせて見て欲しいと思います。
24年越しの再挑戦、マミューバンド初のワンマンライブ開催というタイトルで、一度は歌を辞めようと思った。それでも仲間と応援が再びステージで連れ戻してくれた。
これがマミューバンドの思いですね。
日時は7月5日19時開演になっています。
下北沢のクラブ9でやりますので、ぜひぜひ皆さん遊びに来ていただきたいんですけど。
ボーカル・ギターのマミオちゃんは、24年前、TBSKドラマーの取材歌、理由でメジャーデビューをしています。
2026年3月にマミューバンドとして、初のバーストアルバムの理由をリリースして、24年ぶりにリリースを再録したものになっているんですけど。
今回のワンマンライブにはかなりいろんな思いが詰まっています。
というのも、マミオちゃんは一度音楽を諦めかけたんですね。
諦めかけたというか、もうやめようという思いがかなりありました。
音楽なんてやめようって本当に思っていた時期があるんですね。
これ一度じゃないんですよ。
何回も何回もあって、出産の時に実は音楽できないかもしれないということで、一回プロから引き続き行きました。
ただ息子さんが1歳になった時に、小さな手という記念の曲を作りたいという思いから音楽をまた再始動させて、
これグーのCMソングに抜擢されるほどになっています。
それからマミオバンドではなくて、ロックバンドではなくて、シンガーソングライターとして活動を続けていくわけですね。
それからコジキプロジェクトができて、その中で舞台とかの演出や音楽プロデューサーとか、いろんなところで表として活動をしていきました。
その中で歳を重ねるにつれて、私は歌わなくてもいいんじゃないか、そういう思いが出てきたんですね。
一回もマイクを置こうと、もう歌はいいやって思った時があったんですけど、
その時にコジプロの代表の村上さんとか、運営で支えてくれてる玲子さんとか、
あとファンの方とかにも、昔から応援してくれるファンの方にも相談したそうです。
私ちょっともう歌をやめようかな、マイクを置いて音楽をプロデュースする方にやろうと思う。
そうした時に周りの人はどう言ったかというと、やめないでくれ。
マミオちゃんの歌だからここまで一緒に来たんだ。
マミオちゃんの歌だから聴きたいんだ。
マミオちゃんの歌だから心に刺さるんだ。
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村上さんもね、俺はマミオちゃんの歌だから一緒にバンドやろうと思ったんだっていうのを、
本当に熱くみんなが、みんな本当に熱く背中を押してくれたのをきっかけに、
マミオちゃんはやっぱり歌が私は歌いたい。
一生ボーガルとして、アーティストとして生きていきたい、そう思ったそうですね。
それがなかったら、もしかしたらマミオちゃんの歌は聞こえなかったかもしれない。
それがね、今、約ずっと24年ぶりの思いを乗せて、
メジャーデビューした理由をリメイクして、ロックバンドとして形に変えて、
今、7月5日、初のワンマンライブに挑もうとしています。
終劇も200人を今回同意も考えてまして、
ぜひ皆さんの力がなければ達成し得ない、そんな挑戦になっています。
ぜひ皆さん、お近くの方、そして一緒の方、
みんなで7月5日を盛り上げてほしいと思います。
マミオちゃんも言っているように、PRタイムズでも書いているように、
マミオバンドとしてのワンマンライブじゃないんだということを書いていて、
メンバーと、そして応援してくれている仲間と一緒に築き上げるワンマンライブになっている。
これは本当にみんなと分かち合いたいものになっているから、
ぜひ遊びに来て足を運んで、一緒にこの時間を共有したいと思っています。
今回のワンマンライブは、いろんな曲、マミオバンドとして出した曲たくさんあります。
その曲プラス、新曲も今回出るし、カバー曲も何曲か歌おうと考えているそうです。
ぜひ皆さん、この日しか味わえない最高のライブを、
ぜひ耳で、体で、五感で全部で体感してほしいと思います。
あの頃諦めた夢に、ということを皆さん、全員が思っていると思います。
悔しい思い、苦い思い、やめようと思った気持ち、めちゃくちゃあると思います。
そういう時に、この理由っていう曲、何回も話すんですけど、
まゆちゃんがプロデューサーから、お前やめといた方がいいよ、田舎帰れよって言われた時に、
涙を流しながら帰った夜道でできた曲です。
だからこそ、みんなの背中を押せるものになっています。
そして、小さな手、これは今、その時1歳の息子の宝くんに送った曲になっていまして、
本当に自分の息子に対して初めてのバースデーソングですよね。
僕は今何回聴いても泣けるものになっているので、一緒に会場で泣けたらと思っているので、
ぜひ皆さん会場で会いましょう。
この最高のライブ、一緒に携わって、一緒に作り上げる、そういう人を大募集中です。
ぜひぜひ皆さん、ライブチケット、概要欄の方に貼っておきます。
PL TIMESの方からも、みなさんの思いを書いていますので、ぜひぜひこちらもらわせてよろしくお願いいたします。
それでは今日は以上になります。
皆さん7月5日、会える日を楽しみにしています。
じゃあまたねー。