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2026-01-16 44:02

【対談】関西noteクリエーターの「とよさん」を深掘り!


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サマリー

関西弁ノートクリエイターのとよさんが自身の活動とSNS世代の中高年向けのアプローチについて語ります。特に、ノートやスタイフを通じて得た経験やコミュニティとの繋がりの重要性が強調されます。とよさんは、自身の経験や家族との関係について話し、ライティングスタイルやコミュニティの重要性にも言及しています。また、彼女のSNS活動やライブ配信における魅力についても議論されています。今回のエピソードでは、様々な経験を通じて得た教訓やマインドについて、とよさんが語ります。特に、コミュニティの重要性や自身のキャリアの変遷についての考え方が強調されます。このエピソードでは、音声メディアとテキストの違いや関西弁の優しさについても話され、コミュニケーションの重要性やコラボライブの経験から得た人との繋がりの濃さについても議論されています。この対談では、とよさんが自身のSNSコミュニティ「アリコミ」について語り、参加者との交流やノートの活用法について深掘りしています。リスナーに向けて、SNSライフを楽しむための呼びかけも行われています。

とよさんの自己紹介と活動
皆さん、今日もよろしくお願いいたします。今日はコラボライブになってまして、
とよさんとコラボさせていただきます。
とよさんはnoteクリエーターとして、かなりずっとnoteに関して書かれている方なので、
その話とか、とよさんはどんな人なのかというところも深めて、
含めて話を聞いていきたいなと、改めて思います。
とよさん、こんにちは。
とよさんね、招待するんで。
あれ、ちょっと待って、いなくなっちゃった。
とよさんいた。
招待するんで、付けていただいたらと思います。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
ありがとうございます。
いやいや、すいません。お邪魔します。
大丈夫です。アディさんいろいろ言ってましたが、全然問題ないので、普通に気軽に話してくれたらと思います。
ありがとうございます。
僕もとよさんとずっと話したかったので、こういう機会が、逆に持てて嬉しいですね、本当に。
いや、私こそですもん。話したいねんけど、すごい遠い存在で、
私からもこうできず、声かけてくれてめっちゃ嬉しかったです。
嬉しいです。ありがとうございます。
最初にね、とよさんのこと、知らない人いないと思うんですけど、自己紹介だけ軽くお願いできますか。
はい、ありがとうございます。
どうも、関西弁ノートクリエイターのとよです。
このノートとこのスタイフで、音声配信でですね、文章を書いたことないとか、
ノートを始めたばっかり、スタイフを始めてみたいなーってそんな風に思ってる、
中高年の方に特化した、とよの庭ベンチというノートのメンバーシップを運営しております。
今日はよろしくお願いいたします。
ノートを始めたきっかけ
よろしくお願いいたします。とよさんもね、レターいただいてありがとうございます。
ちょっといじったんですけど、
いや、どんでもないです。僕もね、宣伝したいこととかもあったので、
ちょっと追加して、並びをちょっと変えました。
とよさんの、今回ライブなので、とよさんのものを一番トップに持ってきて、
ぜひ皆さんも来てくれた方は、レターの方タップして見ていただいたらと思いますので、
よろしくお願いいたします。
ありがたいです。
コーサさんに来てくれてありがとうございます。
だからね、今日とよさんと話す上で、正直僕とよさんのことあんまり知らないので、
いろいろ聞きたいなと思ったんですよ。
いや、私もです。
たぶん確かお互いそれはあるよね、ほんとに。
お互いありますね。
接点でいうところで言うと、あでこみっていうところにはなるんですけど、
それ以外にもお互いずっと活動しているところが多分あるので、
その辺のお話ができればなと思って、
あ、アメリさん来てくれてありがとうございます。
アメリさんってノート書かれてるじゃないですか、
ノートってどのくらい書かれてるんですか?
ノートね、半年ちょっとなんです、実は。
ここ最近なんですね。
そうなんです、去年の6月頃かな、初めてちゃんと。
そしたら、最初はやっぱり慣れないから、
そんなに毎日投稿じゃなかったんやけど、
やっぱり頑張ろう、毎日頑張ろうと思ってからは半年かな。
なるほどね。
なんかきっかけあったんですか、ノートを始めようっていうきっかけって。
きっかけはね、最初ノートとスタイフって同時期くらいに始めたんですよ。
なるほど、はいはいはい。
そこからスタイフやってるうちにアディさんに出会って、
そこからみんなの活動を見てると毎日ね、
やっぱり継続して頑張ってる人が多くて、
私も頑張ろうっていうスイッチが入ったのが多分きっかけかな。
なるほど、そういうことですね。
ちなみになんですけど、スタイフとかノートとか、
SNSの発信を始めようと思った半年前に遡るんですけど、
ちなみに普通の仕事してたらSNS発信しようっていう気あんまり起こないと思うんですよ。
なんで始めたんですか、ちなみに言うと。
SNSとコミュニティの重要性
ちなみにですね、何年も前から在宅勤務っていうのにずっと視野に入れてたんですよね。
それはワンちゃんがね、だんだん体が弱くなっていて、
今は介護を入っているわけですね。
そのワンちゃんのために確実に年は老いていくので、
そうなった時にやっぱりそばにいて介護をしてあげたいなっていうので、
在宅勤務は何年前からずっと頭に置いて、
そこから在宅って調べると結構いっぱい出てくるんだけど、
年齢がね、私48歳っていうので、
あと動画編集のスキルもないし、だんだん狭いんですよね。
なってくるとテレアポっていうのがあって、
テレアポからスタートって感じかな。
そうなんですね。今もそれは続けてるんですか?
去年までで終わらせていただきました。
今は何されてるんですか?
今はもうね、1月から晴れてフリーランスで。
そうなんですか。おめでとうございます。
さらっと。
そうなんだ。今やってる活動としてはノートとスタイフ、
この二軸ってことですよね。
そうです。
なるほどね。やめようと思い立ったのはワンちゃんのこともあるし、
ノートとかスタイフでちゃんとマネータイムして活動していきたいって思いからですか?
それとも別のことはあります?
もうここで、ここしかないと思ってるので。
やっぱりこのテレアポをやって、こっちのSNSやってっていうので、
あと子どもの子育て、ちょっと頑張ってたんですけど、やっぱりこうしんどいんですよね。
無理ですね。
そうなんでバランスが保てなくて、
テレアポのほうもやっぱりこのSNSをやったら余計わかっちゃって、
やりがいがないことに。
なるほどね。
確かに。
全然初対面の方に商品を売ってアポが取れたとかの連続の毎日何百件何千件とか。
私に何ができてるのかっていうのでずっと迷ってたんですけど、
やっぱりやりがいがないなっていうのをずっと思って、
そこで切ろって感じですね。
なるほどね。
実は僕も昔テレアポしてたんですよ。
僕は入った会社がテレアポに特化する営業スタイルだったから、
そっちに入って、それまではエンソン営業、えひめじゅうを飛び回ってたんです。
今のアビーズさんみたいな感じでぐるぐる車で営業してたんですけど、
それが本当に辛くなって辞めて、服装も自由でできるっていうので前の会社に入って、
僕も同じように何やってんだろうってなったんですよ。
僕はきっかけは祖母が妊娠したことをきっかけに、
もう会社員で居続ける意味がないなと思って、
僕居なくても会社回るし、
だったら自分で手に触付けて好きなことしていきたいって思って、
27歳の時に初めて革職人になるって決めて、
そこから上居して、今その十何年ぐらい続けてるんですけどそこから。
すごい。
だから同じですね。
きっかけがね。
確かにSNSとか見てるといろんな人が、
副業もそうなし、発信もそうだし、
何のためにやってるかっていうのをちゃんとどっちからに話してるじゃないですか。
だからこそ余計に思いますよね。
比べちゃったんですね、やっぱり。
あとやっぱり精神的に擦り減っていくというか、
テレアポなんか特にガチャって切られるのが大事。
そうっすよね。
わーって言われるか。
わーって言われてガチャって切られて。
1日やっぱり200件ぐらいかけるから。
めっちゃかけましたね、1日200件って。
もうそこで麻痺してきて、
終わった後の疲労感。
自分が責められてるような感じ。
確かに。
頑張ってたんですけどね、やっぱり。
自分には良くないなっていう。
その精神的にいいところで、
一回切れるっていうのを切るっていう選択ができたのが、
僕本当に良かったなと思ってて。
結構悩んでそのままズルズルいく人絶対多いと思うんですよ。
でもその切れたのがやっぱこのSNSの繋がりが大きいですよね。
そうですね。そこにやっぱり繋がってくるのが、
ノートよりもスタイフの方の声とか活動。
生で聞くことによって変わってきたのかなって感じますね。
なるほどね。
やっぱきっかけ大きいですよね。
テキストだけよりもスタイフだと音声とかその人の熱量ってそのまま伝わるんで。
僕もスタイフに来てから本当に良かったなと思ってそれは。
離れてるようで近いんですよね。
そうですね。本当にその声って不思議ですよね本当に。
マジで不思議ですね。こんなに近く感じれる。
今トウさんとは東京と大阪で離れてるじゃないですか、実際に。
実際離れてるけども、アディさんのコミュニティを通して繋がってたり、
こうやってライブできたり、思いを知れるっていうことは、
本当にここじゃできないなと思ってて。
本当です。
ありがたいですね。
ベランダから配信してるとは思えない。
今日ね気候が本当に良くて、風も全くなくて。
良かった。
マジでコラボライブ日和ですね。
コラボライブ日和もおかしいんですけどね。
いつもね結構心配になってね。
そうですね。風がひどい日は本当に声聞こえなくなる時もあるんですけど。
でもその継続してる姿とかね、やっぱりそういうのはやっぱり刺激が受けますよね。
嬉しいです。ありがとうございます。
マコニさんとかガクワさんも来てくれてありがとうございます。
本当にそれも思ってて。
継続するのって、
おっとりさんも今されてるからおそい。
多分わかると思うんですけど。
最初は最初の一歩やるって決めたらできるんですよ。
その後、1週間、2週間、1ヶ月経ってくると、
一番辛い時期が来るわけじゃないですか。
3ヶ月半年、1年って形になると思うんですけど。
今実際継続しててどうですか?
今継続してて、
もう結構ルーティンになってきてるかな。
なるほどね。
もう多分、背な気持ち悪いもんぐらいにはなってますね。
いいですね。
ノートも今毎日ですよね、書かれてるの。
ノートはね、そうですね。
毎日、いつも書くのが夜なんですけど。
夜に書いて、朝にちょっと修正入れたり、
ちょっと変わってる気持ちがあったら変えてみたり、
最終チェックをして、
出すって形。
これもずっと続けて。
その夜に出すのって何か意味があるんですか?
そのルーティン的なところで一番気持ちが乗りやすいとかあるんですか?
なんかやっぱり、私の環境的にワンちゃんが寝てるんですよね。
なるほどね。
なるほどね。
子供と一緒なんですけど、
ワンちゃんが寝てるので、
私が活動しやすいというか。
なるほど。
邪魔が入らないというか。
はいはいはい。
日中はどうしてもかまってほしいというところがあるからこそ。
それも私も気になるし、
集中しててもそっちの介護の方に時間を取られたりするので。
ちなみにワンちゃんって今何歳なんですか?
今ね、もうすぐ19になります。
めっちゃ長生きですね。
そうなんです。
めちゃくちゃ長生きじゃないですか。
もう内臓も綺麗でね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
もうありがたいことに元気が一番なんですけど。
家族とクリエイティブ活動
内臓綺麗なのって、
もう僕、飼い主さんの努力だと思うんですけど。
いや、本当にね。
もう我が子のようですよ、本当に。
だからちゃんと食生活とか、
そういうのしっかりされてるからこそ綺麗なんだろうなと思ってて。
いや、すごいですね。
そこはね、すごく手掛けましたね。
もう末っ子みたいな。
お子さんも結構今大きいですよね。
そうなんですよね。
上がもう27歳。
え、そんなになるんですか。
そうなんですよ。
27、24で、
小学6年生が一番下かな。
なるほどね。
で、一番末っ子がっていう感じですね。
そうなんですよ。
その末っ子がワンちゃんで。
いいですね。
家族がちゃんといて、
一緒に近くにいてくれるっていうのって。
ここはね、
過去の経験からやっぱり、
介護せず
終わってしまったワンちゃんがいてて。
はいはいはい。
それはお母さんに任せっきりだったんですけど。
そこをすごい後悔したんですよね。
亡くなった時に。
でもこの子だけはやっぱり
最後まで自分で見たいっていうので。
うんうんうん。
自分のね、
働くスタイルも変えてっていうのは
ずっと考えてたんで。
なるほどな。
なんかそういうところって、
結構あの、
文章とかにも、
トバさんって関西弁だからこそかは
わかんないんですけど、
文章に人柄ってやっぱり出ると思ってて。
で、
書いてる文章とかも、
関西弁だからなのかわかんないですけど、
僕愛媛出身だからなのかわかんないんですけど、
なんかすごくね、
見てて心地いいというか。
あー。
文章が温かみがあるというか。
なんかこの敬語じゃなくて関西弁だからこそ、
なんかこう、すごい親しみを持って読めるっていうのが、
うんうん。
僕すごい関西弁の文章好きなんですよね。
個人的になんですけど。
そう、なんかライターとしてどうなんやと思うんだけど、
スタイルはこう変われなくて。
はいはいはい。
確かにね。
関西弁で続けようかなと思って。
うんうんうん。
いや、めっちゃいいと思いますね。
なんか関西弁で書かれてる人っていますか?他に。
なんかあんまり少ないイメージ。
あんまりないですね。
やっぱり結構リスクがあるんかも。
やっぱりこう、働くとなって
ライターとかになるとやっぱりこの関西弁ってやっぱり使わないので。
あー、なるほどね。
そうなった時に私が多分ね、逆に大変な思いをすると思います。
うんうんうんうん。
確かに。あ、ボンチャン来てくれてありがとうございます。
いや、なるほどな。
ちなみにその、ちょっともう一回振り返るんですけど、
そのノート、SNSとスタイフを始めるじゃないですか。
で、その時に家族って何か言われました?
ご理解とかって。
いや、あのー、勝手にしてる感じですね。
やっちゃんめっちゃいいっすね。
あ、なんかやってるのは知ってるんですか?
やってるのは知ってますね。
上の子も、あのー、もう今いないんですよ、2人とも。
はいはい、あ、なるほどね。
でもやり始めの時は見てたので、
なんか喋ってるなーぐらいに思ってたと思います。
でも何かは聞いてこない。やっぱもう社会人なんで、向こうも。
確かに。
なるほどね。
他のことあんまり気にしてないじゃないですか。
えー、旦那さんもじゃあその辺で結構、
トイさんが好きなことしてるんだったらいいよっていうスタンスなんですか?
いや、旦那はね、実は10月に離婚したんですよ。
あ、そうなんですか。
そうなんですよ。
はいはいはい。
まあでも、仲はいいくて、
別にそこまで、
彼も自分の仕事に必死やった人なんで、
そこは全然お互い好きなことして、
仕事頑張ろうぜスタイル。
うんうんうん。
邪魔はしないですね。
なるほどな。
じゃあめちゃくちゃ今、やりたいことをできてる環境ってことですよね。
そこがね、今去年で全部取ってきましたね。
いや、めっちゃいいっすね。
いや、すごいな。
ちゃんと自分で環境変えられるのって結構労力いるので、
いや、それできてるのめっちゃすごいと思いますよ。
もうね、ずたぼろですよ。
そうなんですか。
ずたぼろやけど、
こうやっぱり分けて考えれることができてるのは、
またこのメンバーさんの仲間さんがいてくれたからやと思うんだよね。
一人じゃたぶん立てられへんかったから。
確かにね。今ってコミュニティもされてるんでしたっけ?
ライティングとコミュニティ
コミュニティもメンバーシップさせてもらってます。
それノートの方でのメンバーシップですか?それともスタイル?
ノートの方でメンバーシップ。
なるほどね。
それでかいですね、仲間がいるっていうのは。
もうそこに支えられてる感じ。
いや、いいっすね。
なるほどな。
ないと多分続かないし、できないと思うんですよ。
一人だとどうしても。
そこです、そこです、ほんとに。
しかも今ご自身一人で動かれてるっていうことが、
めちゃくちゃ大きいと思うので、
なるほど、それはでかい。
うん、すごくでかいです。
この存在がね。
やっぱりそこがなければ、ほんとにね、
よくアジさんに積んでたって言うけど、
ほんまに積んでたと思うよ。
一人で立てなくて。
ほんまに積んでたって。
そう。
なるほどな。
でもその出会いの運はすごく私あって、昔から。
そうなんですね。
こういう時のきっかけに、
ポイントポイントに絶対現れるんですよね。
えー、面白いですね、それ。
そこの運だけすごく持ってて、
だからここやと思ったんですよね。
なるほどね、過去にそういう経験を一回してるからってことですよね。
はいはい、もうこのポイントはつかんどかなみたいな。
過去にちなみにどんなきっかけとか、大きなきっかけありました?
なんかね、人物が結構いるんですよ。
キーポイントになる。
就職先に行ったらたまたま知り合いの先輩がいたとか。
へー、はいはいはい。
それでこうね、面接なしに通してもらったとか。
すごっ。
いいっすね。
病院に行ったら知り合いの友達がいてて、
家族さんが知り合いにいてて、
メンタルを優しくしてもらえたとか。
すごいな、持ってますね。
なんか持ってるんですよね。
いいっすね。
今回はそこなんですね。
はいはい。
いや、面白いですね。
ちなみにアディさんとのつながりって、
スタイル風、たぶん続けてるだけじゃ出会わないと思うんですけど、
そうやってね、きっかけがあったんですか?
きっかけはね、収録最初上げてたんですよ。
で、ライブをした1回目から、
一番最初に入ってきたのがアディさん。
あの人動き方エグいっすよね。
なるほど。
1回目から。
いや、よく言ってるなアディさん。
1人目が。
最初のね。
そう、最初の1回目で1人目がアディさんで、
そこから毎日ね、聴きに来てくれてて、
だからゼロになったことはないんですよ、ありがたいことに。
いや、すごいっすね。
そこからが始まりですね。
いや、それは確かにパパと呼ぶ値にする人物ですね。
そこに運をね、使ってます私は。
そうね、アディさん。
あの人初見のライブで突然上がったりもしがちですからね。
そう、アディさんのね、その行動力エグいんすよね、本当に。
今年もね、目標として早くに目指そうとしてるんですけど、
そちらは僕も応援させてもらってますが、
なるほど、そういう繋がりか。
いや、いいっすね。
だからトウヨさんもこう、人に目指われてるっていうところもそうなんだけど、
ちゃんと自分がその都度その都度行動してるっていうのは、
僕デカいと思ってて。
ユミさん来てくれてありがとうございます。
だからこそ多分その旗と周りから見ると運がいいように見えるんだけど、
でもそうじゃなくてちゃんと行動してんだろうなと思って。
うんうん、もう掴みに行きますね私。
いや、いいっすね。
いや、掴みに行かないとダメっすよね。
うん、もうそこに波を感じてこう乗るって感じ。
うんうん。
もうここは乗っとこうっていうね。
あ、なんかその感度すごいですね、やっぱりそう考えると。
うんうん。
トウヨさん今ライブ土曜日、明日かな、明日とかも、今毎週でしたっけ?
毎週ね、土曜日10時から。
してますよね。
カイオンチャレンジさせてもらってます。
ですよね。
うん。
で、すごい人、たくさんめちゃくちゃ人来られるじゃないですか。
うん、すごい、もうほんまにありがたいんです。
100人とか来るんですよね。
はいはい。
いや、だからもうめちゃくちゃすごいなと思ってて。
楽しいですけどね、すごく。
いいっすよね。
楽しみながらやる、なんかこうちゃんとやらないといけないとかそういうのじゃなくて、
で、リスナーさんと一緒に楽しめるっていうのが、
いやこれほんとトウヨさんの魅力なんだろうなって思うんですよ。
僕も何回か聞かせてもらったんですけど、
うんうん。
残念ながらね、上がることはその時できなかったんですが、
いや、いつか上がりたいなと思ってるんですけど。
うんうん。
僕論でますが。
ぜひぜひ。
沸きますね。
いや、嬉しいっすね。
そういうのもいいっすよね。
その、ライブ、どういう意味のライブしようっていうのも、なんかあったんですか?きっかけって。
いや、もう勝手に何かできることないかなと思って、自分で考えてた。
まだ有り込みに入ってなかったんです。
あ、そうなんだ。はいはい。
まだ入ってない状態で、何かこう、
まあ普段ね、私のライブ聴いてくれてる方はわかると思うんですけど、
どうしてもこうふざけちゃうんですよね。
はいはいはいはい。
なんかのストレスかで。
はいはい。
やっぱりこう、そういうライブずっと続けるのにもあんま意味ないなって感じてたし、
うんうんうん。
で、まあ有り込みは視野に入れてたんで、
ほうほうほうほう。
皆さんのところに色々聞きに行ったり、
うんうんうんうん。
で、そうやってるうちにみんなね、やっぱりこう有益なね、こうやっぱ1時間、
うんうん。
ライブしてはるのを見てて、
うんうん。
私にも何かできへんかなっていうので、3分回音チャレンジっていうのを作ってみて、
やってみよう、とりあえずやってみようみたいな。
あー、このとりあえずっていいっすね。
豊さんのマインドセット
うん、とりあえずやってみようで始めました。
うんうんうん。
なんか行動しないとやっぱわからないじゃないですか、結局。
うんうん。
その辺のマインドブロックがちゃんと豊さん外れてるのが僕めっちゃいいなと思ってて。
うーん、外れてますね、今。
なんかどうしようってこう不安になって悩む時期って絶対あると思うんですけど、
うんうんうん。
なんかそれがこう短くて、いやとりあえずやろう。
で、やってみて考えようっていうのってめっちゃ大きいと思ってて。
うんうん。
そう、さすがね、いい意味で外れてるって言われると。
そうなんですよ、いい意味で外れてて、外れやすすぎるからちょっとね、皆さんあのね、
なるほど、なるほど。
いや、めっちゃいいっすね。
なるほどなー。
なんかその、こうさんも、ゆきさんもね書かれてるんですけど、
3分チャレンジお世話になってますっていう。
で、こうやってお世話になってる人がやっぱ増えてるって嬉しいですよね。
そうなんですよね、ほんとに。
うんうん。
それきっかけにだいぶできるようになりましたとか。
うんうんうん。
そう、なんかこう、やっぱありがとうって言ってもらうのって、
うんうん。
そこが一番じゃないですか。
あ、大きいですね。
うん、ありがとうの数というか。
うんうん。
それもこの3分会話チャレンジで感じたので。
うんうんうん。
これは続けようっていう。
多様なキャリアの経歴
ライブってちなみに、今までスタイフするまでにされたこととかってあるんですか、音声配信とか。
もうないですね、ただ単に一方的にテレアポで営業かけるだけです。
音声配信、以上はでも音声ね。
確かに、確かにね。
家から音声を配信する。
テレアポってどのくらい期間やられてたんですか、結構長かったですか。
1年半くらいだったかな。
あ、でもそのくらいなんですね。
あ、でもそこで培ったというか、爆発というか、ネジ飛ぶ感じは僕もすごくわかるんですよ。
あ、わかりますね、それはありますね。
最初かけるのすごい怖いんですけど、
そんな考えられてる場合じゃないっていう、やるしかないっていう風になるじゃないですか、途中からね。
うん。
多分その感覚でかいですよね。
そこで多分そういう感覚は養われたのかもしれない。
なるほどね。
え、とゆうさんそのテレアポの前って別に仕事されたと思うんですか、その時何されてたんですか。
テレアポの前はですね、現場職人です。
あ、え、そうなんすか。
大工とか。
え、そうなんだ。
そう。
かっこいいな。
運転機とかね、学校とか家で作り。
それ結構長いんです?
結構長かったですよ、結構10年くらいは。
あ、すごいっすね。
うんうん。
え、それもともとやりたかったことなんですか、それとも。
やりたいことではなかったんですけど、主人の方がそういう会社をしてて。
はいはいはい。
それで女子たち、女の人たちもやっぱりいてるので、それをまとめるじゃないけど。
はいはいはい。
あ、なるほどね。
女子たちの管理側。
はいはい。
で、現場にも一緒にいて。
えー、結婚を機に始めたって感じなんですか。
結婚機に始めたのは美容なんですよ、でも。
美容、あ、そうなんですね。
美容は。
うん、だからアビオさんと一緒で美容ディーラー。
はいはいはい。
エステサロンからの美容ディーラーやって、それからもう主人の会社手伝うみたいな形ですね。
あ、そう。
あ、すごい、いろいろ経験されてますね。
ね、何かね、なんかすごくバランス悪い。
いや、すごいな。
で、エステサロンして美容ディーラーして、画展系のことを現場職人して。
面白い。
いや、僕もいろんな仕事を点々としてるんですけど。
なんか、僕は最初ブライダル系の仕事をしてて。
で、内定決定、プログラマーになって、ネットワークエンジニアして、演奏系の営業して、ITの営業して、今川職人なんですけど。
全く畑違いのことずっとしてるんですけど。
一緒だ。
でも、僕毎回思うんですけど、全く畑違いのことをしてて、ゼロになるかっていうとそうじゃないと思ってて、後になって全部プラスだなっていうのを最近すごく感じるんですよね。
そうですね。ゼロじゃないですね。
ね、なんかこれ面白いですよね。
うん。
なんか転職するときに前の職場の知識活かせないからとかっていうのって、やっぱそのときは思うんだけど、やっぱやっていってその職場とか新しい職場で時間を使えば使うほど前のこととかで生きることって本当に多いし。
僕も営業本当にやっててよかったなって思いますし。
そうですね。
大きいですよね。
営業は特にいいですよね。
うんうんうん。
喋ることはコミュニケーションなんでね。
ね、腐らないしですよね。
うんうん。
いや面白いですね。
トヨタさんもめっちゃいろいろやってる。
いろいろやってる。
楽しすぎるな。
あ、でもそれがあるからノートのその引き出しの多さってそういうところになるんだろうなってちょっと思ってて。
うーん、まあでもそうやね、そういう女子たちもいろいろ出てきたり。
うんうんうん。
やっぱりある意味ちっちゃいところやけど管理みたいなところもやってきたので。
うんうんうん。
そういうので、まあ人間関係とかね。
うんうん。
そういうのはそこで学んでるかな。
コミュニティの力
なるほど。あ、大人さんハードプレゼントありがとうございます。
ありがとうございます。
僕に入ってしまうんですけどありがとうございます。
いえいえいえいえ。
いや嬉しいです。ありがとうございます。
いやほんとそれそうなんすよね。
うんうん。
なんか経験ってあのー一長一短に身につくものじゃないし。
うん。
で、えーまあ後からまあ結果的にそのやらないといけないっていう状況になったとしても。
うん。
なんかあとで振り返った時ってどっかで繋がるんすよね結局ね。
うん。
うんうん。
繋がりますね。
いやそれいいっすね。
うんうん。全部がね繋がってます。
そうなん。
だからそこでまあ管理されてたっていうことも今のそのノートのねコミュニティでも生きてますもんねほんとそれが。
はい。そうですね。
うんうん。
ありがたい。でも今はねやっぱりこう支えてもらう側になってますからね。
いやリーダーはそれがいいと思いますよ。
うん。支えてもらってます。
なんか僕毎回思うんですけどそのトップ?トップの人ってあのーまあめちゃくちゃ天才で肌でその自分についてこいっていう人以外は。
うんうん。
ちゃんと自分の弱みを見せれる場所。
うん。
それがあることがほんとに大きいなと思ってて。
うんうんうん。
でちゃんとねちょいさんの場合はそのコミュニティでそれが出せてるっていうのがみんなにこう助けてもらってる肩貸してもらってるっていうのがほんと大きいんだと思うんですよ。
うん。
うん。
もうそこをやっぱ取りましたね。
うんうんうん。
なんかこう偉い人じゃないといけないんやとか。
うんうんうん。
このねSNS全部博士のあたりやとか。
うんうんうん。
そういうのをなんか辞めてからすごく楽になったかな。
あーなるほどね。
あ、みちしさん来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
いやほんとそれめちゃくちゃ思いますね。
あのー着飾らないといけないとかこうあらないといけないっていう何々すべき何々だっていうその決めつけってほんと無駄だなって思ってて。
うん。
で自分の可能性とかそういうの全部とだしてることにもなりかねないので。
うんうんうん。
しかも自分がこの発言したらどう思われるだろうっていう風に一回考えが止まっちゃうのが僕マイナスだと思うんですよ。
はいはい。
だったらもう全部言っちゃった方がいいと思ってて。
うんうんうん。
その豊さんみたいにね。
うんうんうん。
あのーおちゃらけるのもそうだし笑いもそうだし真面目な話も全部こうできるようになってるっていうのが。
うんうんうん。
しかもその媒体があるっていうのがめちゃくちゃ僕ね普通に心の思い的にはメンタル的にはそれが一番ベストだなと思ってて。
うんうん。
ほんとそうですね。
うん。
かなりここに支えられてますね。
みちちさんもね。
東洋はそこが魅力って書いて。
いやほんとそれ思いますねほんとに。
うーんまあありがたいことに。
まあそれをこう支えてくれてる人がいるのでこう進めるというか私も。
うんうんうんうん。
ではこれもっと勉強しようとか。
うんうんうん。
こういういいところでありたいとか。
うんうんうん。
目標もあったりとかで。
うんうんうん。
やっぱりこういるからこそ出てきますよね。
いやほんとそうですね。
うんうん。
一人じゃ絶対そうはならなかったけども。
ならないですね。
仲間がいるからできることって絶対あるんですよね。
うんそこがすごくまあコミュニティー用してみてよく分かったかな。
うんうんうんうん。
うんうんうん。
いやーそれでかいな。
うん。
だからこそねあのーマリーさんとかにいじられてたりとか。
うんうんうん。
まる子さんとかがね、敗戦とかって言ってたり。
うん。
あの関係僕ね見ててすっごい好きで。
うんうんうん。
いやめっちゃ面白いなこの人めっちゃ面白いなってそこからだったんですよね。
トイさんも知ったのって。
うんうん。
はいはいはい。
うんうんうん。
だからこそ。
ありがたい。
うんうんうん。
だからねそういうの分からなくてもなんか取っ付きやすかったし。
うんうん。
でなんか仲良くなりたいなって思わせてくれたのがやっぱそこなんですよ。
うんうんうん。
うんうんうん。
なんかその人のあり方というかなんかそのフレンドリー感とか。
うんうんうん。
うんうんうん。
なんか人間味がちゃんと出てるからこそ繋がりたいなって思うので。
うんうんうんうん。
これ自然だと思うんですよね。
はーい。
なんか怖い人分からない人とは繋がりたくないし怖いし。
うんうんうん。
うん。
ちょっと一歩距離を置くっていうところなんだけど、
うんうんうん。
トイさん結構。
うん。
ここが隠せないんですよね。 なんか隠してたんですけど、最初はやっぱり。
そうなんですね。
うん、頑張って隠してたんやけど、 全員バレてたっていう。
バレちゃいますよね、やっぱりこう。
うん、バレるし、多分どっかで自分が 負荷かかっちゃうんですよ、不安というか。
関西弁と音声の魅力
あの、無理しすぎてて。
そうだね。
ノートだけにいたら、多分、 ずっと仮面をかぶってたと思う。
あー、そっか、確かに。
うん。
これ、面白いっすよね。 文章と音声の違いだと思うんですよ。
うんうん。
うんうんうん。
あ、確かにそう、コースさんも書いてるんですけど、 僕もね、関西弁に引っ張られたっていうのはめっちゃあります。
あー、ありがたー、よかったー。
親近感は、関西弁で喋ってる人が あんまりいないっていうのがまず大前提ですね、そもそもが。
そうだよね。
結構、敬語とか標準語で喋ってる人が やっぱ、どうしても多いので、
それだけで差別化というか、 なんかできる気がしてるんですよね。
そうだねね、やっぱりここはすごいプラスポイントだと 私は思ってるんですけど。
うんうんうん。
今でこそ、少しずつ増えてはきましたけど、 たぶんそんなにいないイメージで。
うん。
いや、めっちゃいいっすね。
うーん、ねー、いやいや、ありがたいです、ほんとに。
あ、そうそうそう、まるこさん書いてるんですけど、 関西弁なのに優しい話し方がすごく引かれたって書いてるんですけど、
うんうん。
僕もこれ、ほんとに共感するんですけど、 でも関西弁って、あのー、怖いイメージだったっす。
うんうん。
あのー、何話のなんとかみたいな。
いいからかね、おばちゃんがよく出てくる。
そうそうそう、結構きついイメージで、 怖いイメージだったんですけど、
うん。
東優さんって、なんかそう聞こえないんですよね。
うんうん。
なんでかわからないんですけど、すごく優しく聞こえてて、
うんうん。
で、なんか、あの、人のことをそんなに、 そんなにじゃないな、比喩もしないし、
うんうん。
で、ちゃんと立ててくれるし、
うんうん。
なんかそこがすごくね、聞いてて居心地、 居心地が良かったっすね。
うーん、ねー、ありがたい、ほんとに。
うんうん。
そうかな、テレアポで土買ったものなのか。
いや、でかいっすねー。
どうなのかな。
そういうのもありますよね。
だから全部が繋がってるんかな、とか思ったり。
うんうんうんうん。
うんうんうん。
なるほどね、いや面白い、そうそうそう。
ぼんちゃんも書いてるけど、きついのも優しいのも。
ぼんちゃんはそうね。
うんうん。
で、さったらね、ヴァイセンとマルコちゃんの距離の詰め方。
猛獣系っていう。
バグってますね。
いやでもね、この、さっきノートだと、 そうならなかったかもしれない。
仮面かぶってたかもしれないっていう、 豊さんの言葉が結構的を得てて、
もうほんとそれだなと思うんですけど、
スタイフ来てから、人との繋がりの濃さをね、 より実感してますね。
コミュニケーションの重要性
はいはいはい、わかります、ほんとに。
じゃないとここまで、繋がりが濃くできなかった気がするんですよ。
うんうん。
だから音声やってよかったなってほんと思うし、
コラボライブもね、たくさんできて、 ほんとよかったなっていうのは、
ここ最近得たことですね。
やっぱ人とはコミュニケーション取らないと、 わからないこといっぱいありますよね、やっぱりね。
ありますね、しかもテキストだと伝わらないことばっかじゃないですか。
そうなんですよ、この一言言ったら伝わんのにっていうことも、
テキストでバーッと書かなあかんかったりと、
やっぱりここは短縮というか、
やっぱこのノートとスタイフのコラボっていうのは、
軽いところから深いところまで伝えれるっていうのでは、
とてもいいかなって思ってます。
確かに両方取れるってでかいですよね。
うんうんうん。
そう、みちじさんも書いてるんですけど、
とやの音声は動物的な体温を感じるよって書いてある。
面白い表現ですね、動物的な体温って。
いいですね。
私も自分で感じますね、動物屋って。
そうなんですね。
動物的感とか、動物的だなっていうのは感じる。
面白いですね。
そういうところがちゃんと出てるんですよね、音声でっていうのは。
うんうん。
人間と思わず動物と思ってるみたいな。
そういうとこなんだよな、とやさんが好きなとこは。
ちゃんと面白くしてくれるっていう言い方も変だけど、
自分の思ったことをそのまま言うじゃないですか。
それがプラスのような言葉じゃないときもポジティブに聞こえるんですよ。
うんうんうん。
それが面白いですね。
音声だから伝わるのかもしれないですね。
これ多分文章だと分かんないですもん。
そうなんですよ、そうなんですよ。
ここ文章だけだとね、やっぱりそんな人なんだっていう固いものが出来上がってくる。
飯間さん来てくれてありがとうございます。
いやほんとそれはもう、じゃないとできないですね。
人との繋がりの濃さとか、あとコミュニティ運営もそうなんですけど、
やっぱ音声でその人を知ってもらうとか、声でその人を感じてもらうことって、
僕ね、相当プラスだと思うんですよ。
だからちょいさんがノートかける財布、めっちゃいいと思ってて。
うんうん。もうここ、ここしかないと思ったもんね、やっぱり。
私にできることはやっぱりノートはやってたから、なんか掛け合わせないかなみたいな。
ちなみにノートって半年前ぐらいから始めたって言われてたんですけど、
それまで文章を書くこととかなんかしてたんですか?
何にもやってないです。
すごいっすよね。なんかそれ、なんかもっと昔から書かれたのかなと思ったんですけど。
文章書いたことないし、本も読まないし、何やったらみなさん有名やけど、漢字も苦手。
漢字が苦手っていう、すごいリスキーなところからノートを書いてるっていう。
見てほしいんですよ。
いやだから、すっごい。
あのね、みなさんぜひトイさんのノートを見てほしいんですけど、
入り方も上手だし、文章もね、今話してる関西弁の形なんだけど、本当に柔らかく伝わる。
実際にトイさんの声聞いてるからこそ、トイさんの声、文章から声が聞こえるような印象なんですね、僕はどっちかというと。
だからこそ、トイさんの文章って最後まで読めちゃうんですよね。
ノートの運用と変化の可能性
で、なんか勉強したのかなと思ってたんですけど、そうじゃないですね。
何にも、何にもです。
ゼロベースです。
逆に。
本当のゼロベースからのスタートで。
でもそれを見てくれてる中高年の方が、ちょっとでもね、私にもできるかもとか、僕にもできるかもって思ってもらえたら嬉しいなと思う。
なるほどね。
あ、かずきさん来てくれてありがとうございます。
あ、かずきさんもね、コメント書いてるのでありがとうございます。
確かに音声メディアは伝わる、思いが伝わりますよね。
ラジオが生き残っている要因もそこかもしれませんが、本当そうですね。
ずっとあるもんね、ラジオってね。
うん。
いや、面白いな。
だからこそですね、だからトイさんね、さっきも話されたんですけど、全くやったことないノートなんて書いたことない。
そういう方が今、ノートをね、運用代行されるまでになってるんです。
で、誰でもできる、その状況をちゃんとトイさんは作ってますし、
スポンサーワークも是非ね、こちらあるのでタップしていただいて、
このノートクリエイター、メンバーページの方ね、見ていただいたらと思うんですけど、
本当にトイさんの活動、是非是非皆さん応援してください。
で、本当にこれからノート書こうかな、どうしようかな、悩んでる方は一度トイさんのとこ行ってください。
マジで何か変化が起こると思います。
うん。
すごいですよね。
変化は起こらされますね。
ゼロからやってるっていうのは、いや本当すごいな。
あ、秋田さん来てくれてありがとうございます。
本当すごいなと思います。
なかなかできることじゃないし。
うーんね、本当に。
まあでも、それがね、そのブロックが外れてたからできたんですけどね。
うんうんうん。
やっぱそこがスタートかなっていう。
うんうんうん。
大きいですね。
あのことよりも前にね。
うん。
なるほどなあ。
うんうん。
いや、ブロックみんな外しましょう。
本当に無駄ですね。
そうなんですよ。
ブロックでね、過ごす半年とブロック外して過ごす半日、ね、後半年とが全然違うっていう。
うんうん。
いや本当そうですよね。
うんうん。
あ、アジさん来てくれてます。ありがとうございます。
アジさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
で、あとね、夜に咲く花さん来てくれてありがとうございます。
いや本当それ、それ思うんだよなあ。
だから、だからこそ、この半年でここまで動けてるんだろうなと思って。
仕事を変えたりとかね、動きを変えて、でコミュニティに入ったりとか、でご自身で学びもして、でかつ発信もこうやってやられてるっていう。
うん。
じゃないとできないっすよ、本当に。
うん。
どっかしらマインドブロック絶対あるので。
そうですね、このマインドブロックが外れない人は結構、ノートの人には多いので。
うんうんうんうん。
その辺もこう話しながらゆっくりとこう外していく、外していくというか、外れていく感じ。
はいはいはい。
なんかすごい固い鎖がこう、アイテムがあるのを徐々に徐々にこう寄せて。
そうね。
うんうん。
そういうことからこうやってます。
うんうん。
あ、初めましてですね、夜にさっきのハナさんが来ていただいて。
とゆうさんの通知からありがとうございます、本当に。
ありがとうございます。
多分ね、とゆうさん、あのアガイブ聞いたら分かると思うんですけど、多分普段のとゆうさんとはちょっと違う、あの真面目なとゆうさんかもしれません。
はい。
ただ、あの、もっと面白いんで、とゆうさんのライブって。
明日ね、明日10時からね、とゆうさんライブやります。
ぜひ皆さん。
ありがとうございます。
そちらの方も来ていただきたいですし、今ネタに貼ってありますとゆうさんのね。
ノート運用代行かソンサーのものもあるので、ぜひそちらを見ていただいて、実際とゆうさんのことを知っていただきたいなと改めて思うので、ぜひ皆さんよろしくお願いします。
本当にね、とゆうさんのラジオ、とゆうさんがホストの場合って、なんだろう、ゲラゲラ笑えるんですよ。
そう。
めっちゃ面白い。
そういう枠もね、やっぱりこうね。
大切ですよね。
うん、そういう枠もあれば、やっぱでもこうやってこう思いを伝える、ちゃんとことをみんなに伝えるっていう、やっぱそういう枠もやっぱ増やしていきたいなって思ってるので。
なるほどね。
うん。
よかった、その位置役を変えられて。
あ、コウさん仕事行ってらっしゃい。
そうそうそう。
とゆうさんの人得でリスナーが増えました。
とよさんの人柄と企画
嬉しそう。
とゆうさんの人得はね、本当すごいと思いますよ。
ぜひね、あの明日の10時から行ってみてください。
めっちゃみんな、あの3分で自己紹介するっていう、そういうチャレンジをね、みんなでされてて。
両列待ちですよね、その次上がる人も。
そうですね。
ありがたいことに。
すごいなと思ってて。
なかなかできることじゃない、その企画だったり、やっぱあれってリスナーがいないと成り立たないもんじゃないですか。
そうなんですよ、そうなんですよね。本当にそこが問題やってんけど。
最初からこれができてるんで。
うんうんうん。ありがたいですね。
でもこれって僕一人に、とゆうさんの人望というか、人柄だと思うんですよ。
だって適当な人がこんな企画やりますって言って、来るわけないんで。
で、そこに真面目要素もありつつ、あと面白い要素もある、とゆうさんだからこそあんだけ楽しい。
1時間以上やってますよね、2時間くらいやってる時もありますよね。
最初ね、そうだったんですけど、もう最近は1時間でやっていただいてるかな。
うんうんうん、なるほどそうですね。だから本当すごいなと思って。
僕もノートは書いてた時期が、実は昔ブログ書いてた時期があって、ブロガーって名乗ってた時期があったんですけど。
それ聞いたことあります。
そのブログはもう閉じちゃってるんですが、ノートはあるんですよ、アカウントあるんですけど、
そのノートは1回スタイフを始めた時の台本置き場みたいな感じにしてたんで、まだちょっと動いてないですね。
なるほど。
ものだけある、枠だけあるみたいな感じですね、そうそう。
そう、そうなんです。
ちなみにね、そんなこといろいろ話してると時間になってしまいました。
はーい。
アリコミの宣伝
とゆうさん、最後にね、ちょっと宣伝していただいたらと思います。よろしくお願いします。
いいですか、すいません。ここに来ていただいているアリさん。
先ほども言いましたが、私のライブ来てくれて、1番に。
1番のずっと聞いててくれてた方です。
このアリコミは皆さんもご存知の方多いと思うんですが、
一言で言うと、SNSを楽しく、でもちゃんと続けたい人のための居場所だと思ってます。
学校みたいなもんで、アリコミ全体が学校。
中にあるテーマ別がコミュニティっていう部活みたいな感じになってます。
自分に足らないところがわかってる方とか、ちょっと気になるなーって思ってる方、
ぜひですね、皆さん一緒にアリコミでSNSライフを楽しめたらと思ってます。
そんなアリコミなんですが、ただいまメンバーシップ100人を目指しています。
ぜひぜひ概要欄の方のリンクを覗いてみてください。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。僕から一言だけなんですけど、
実は今日ね、僕が所属しているホジキプロジェクトのマミオバンドのボーカルのマミオちゃんがね、
アリコミにも入ってるんですけど、マミオちゃんが実は今日誕生日で。
お祝いをぜひ皆さんよろしくお願いします。
それだけ伝えておきます。概要欄の方にね、3月15日のライブチケットとかもあって、
あと1000円からできる支援とかもあるので、ぜひぜひ見ていただいたらと思います。
そちらだけよろしくお願いいたします。
あとは、安部さんのリットリンク、アリコミのリットリンクがあります。
こちらにいろんな情報載っているので、ぜひこちらもチェックをよろしくお願いいたします。
トジさん今日はね、本当にありがとうございます。めっちゃ楽しかったですね。
なんかどっかでまたコラボしましょう。
そしてお話もしましょう。
ぜひぜひ、ノート時間ラジオの方にもぜひ出てください。
嬉しいです。
また記事にするので。
嬉しいです。その時はぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はトジさんとのコラボライブです。皆さんありがとうございました。
トジさんもありがとうございます。
ありがとうございました。
失礼します。
失礼します。
44:02

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