感動の正体
こんにちは、ナナゼロです。第736回撮っていきたいと思います。
この放送は、本業館職人、小敷プロジェクトのコミュニティマネジャーと育児を通して学び発見を発信していく番組になっています。
今日はイベントで本気で感動できる、その正体について話をしていきたいなと思います。
これ結論から言うと、自分がどれだけそのイベントに関わったかなんですよね。
これありきたりかと思うんですけど、でもその辺の思いとか感じ方とかっていうのをこれから話していくので、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
直近では1月10日のツキさんのイベントに参加してきました。
本当に涙涙の笑いありのとして、本当に楽しかったイベントになりました。
僕自身は小敷プロジェクトという神社とか小敷っていう日本神話に関わるものを世界に向けて発信している、そういう物語を届けているプロジェクトがあるんですけど、そこの運営スタッフです。
上メンバーなので、そこに関わるイベントとかも企画したり、みんなと一緒に盛り上げていったりするわけですよね。
クラファーをしたりとか、イベントを立ち上げたりとか、一緒に走っていって毎回、毎回ではないんですけど毎回、ほぼ毎回か、本当にやってよかったと感じた。
本当にいろんな声をもらいます。
僕自身もそれを感じているし、その時にやっぱり一番は小敷プロジェクトで運営だから、やっぱり本当に全力で走るんですよね。
だから本当に本当に最後終わってよかった。
終わったらあの日がもう一回続けばいいのにって思うくらい本当に楽しい時間です。
ボランティアの重要性
それはやっぱり苦悩とか大変さとか、本当に歯を食いしばって、寝る間も惜しいんで、やってるからこそそれが生まれてるわけです。
今回のブラスター、1月10日のイベントっていうのは、ブラスターなので外部のイベントですよね。
僕ら全く関係ない子はないんですけど、そこまで注力しなくてもよかったにも関わらず全力でやりました。
全力でやったからこそ得られることって本当に大きいんですね。
まずは今回お伝えする感動というところと、あと人脈、そして人との繋がりは人脈だね。
今後の活動にプラスすることが本当に多いんです。
その辺はお言いを話していくんですが、今回は感動というところなんですけど、
まずイベントに知ってました、応援しました。
一、参加者と一緒に参加した場合、それでも本当に今回イベントは素敵なものだったので感動したと思います。
それでも本当にいいし、Xとかでも応援してる、それでも全然いいんですよ。
その次に、ボランティアサーフといて関わるっていうところがあって、
当日裏での動きとか、月さんとの懇親会とか飲み会でいろいろ話を聞ける。
中島さんの裏の動きとか、舞台の裏の動きとかいろいろ分かるんですね。
それで本当に取り分も大きいし、まだ妙あると思います。
さらにここから一歩進んで、そのボランティアサーフの中でもかなり動く。
これが本当に大きいです。一番取り分が高いです。
まず本当に感動できるし、なんで感動するかというと、自分ごとになるんですよね。
講演会を行って、相手がやってることだからそれを聞きに行く。
もちろんそれでも学びは大きいんだけど、
自分ごとのようにこの動作一つ一つ、この言葉一つ一つにこういう思いがあったよなっていうのを知れた瞬間に、
やっぱ感動で爆発的に浮かんでくるんですね。
僕の場合は月さんと毎週コラボライブをしてました。
未来への展望
去年の2月からかな、1月からかな、毎週コラボライブをしてて。
その中で日々の思いとか感じ方とか心情の変化とか全部聞いてましたんで、
もっと前、2年半とか3年くらい前から付き合いがあって、
実際にリアルで飲んで相談受けたこともあるし、
その時の葛藤とか思いとか全部知ってるんですよね。
最近はコラボライブでいろいろ話してくれてるからこそ、
今回の1月10日のイベントでの思いを発信するときに、
講演会での対談の様子とか内容とかっていうのは、
やっぱり今まで聞いてるからこそより親密になって、
より濃い情報として僕の中に届きました。
あの時のあの言葉を今チョイスしてるんだなっていうこととか、
同日お母さんも来てて、妹さんも来てて、
実際当日会場設定したの、どこに座ってるかっていうのは知ってました。
月を見つつ、家族を見つつっていう目線を動かしながら話を聞いてたんですけど、
そういうところでもお母さんが涙ぐんでて、
目を覆って話を聞いてるシーンとかも本当にちゃんと関わってるからこそ、
思いが本当に一つ一つでした。
本当にこの関わるっていうことがめちゃくちゃ大きいんですね。
これイベントの運営、ボランティア、サーフだけじゃなくて、
いろんなところでも言えます。
コミュニティに関してもそうだし、仕事に関してもそうだし、
飲み会に関してもそうです。
ただポツンと自分なんて関係ないって思って座ってたら本当に関係ないんですよ。
自分ごとになって一緒に走って伴奏者になった瞬間に、
イベントの価値、そして仕事、そしてコミュニティでの立ち回りっていうのは爆発的に変わってきます。
ぜひ自分ごとになって考えてみてください。
そうすることによって得られるものは本当に大きいし、
本当に涙を流すような体験を大人になってからできると思います。
僕も30、これで40です、来年。
今年か、今年4年、40です。
その時にこんなに感動できて、こんなに当日しか会ってない人いるんですよ。
会ってない人いるんだけど、本当に昔からの友達かのように、
こう接する、ハグできる、握手できる、抱きしめられる、ハイタッチできる、
そういう人たちがこんなにいるっていうことに本当に嬉しかったです。
これからもその人たちのことは応援していきたいし、
関わりを強く持っていきたいなと心から思えたイベントでした。
それは本当に自分ごとのように挑戦をしているツッキーを背中を押し続けて、
くじけそうなら肩を貸して、
辛い時だったら一緒に泣いて、一緒に立ち上がって、
そういうことを繰り返してきた結果、今本当に良かったなって改めて思います。
だからこそ涙を流すほど良かったと思うんですね。
本当に感動はそれぞれ違うと思いますが、
僕は本当にそういう思いでこのイベントを終えました。
またこれから3月15日、
5時期プロジェクトのイベントが今度はライブなんですけどあります。
ぜひ皆さんボランティアスタッフとして関わってください。
ブラスターも絶賛大募集中ですし、
ぜひ当日一般参加でも全然大丈夫なので、
ぜひぜひそちらも合わせてよろしくお願いいたします。
チケットに関しては概要欄に貼っておきますので、
引き続きよろしくお願いいたします。
そして僕は今Xの運用セミナーっていうのもコミュニティでやってたり、
個別相談できる件っていうのも今チケミで5000円で出してるんですけど、
かなり格約にしてます。
この格でできるのは今だけで、
あと2枠生まれば値上げをする予定なので、
次は7000円なのか8000円なのか1万円なのかわからないですが、
値上げをする予定なので、
この格で買えば今だけです。
早めに買ったら後で相談する。
全然それでもいいので、
ぜひぜひ皆さん活用していきましょう。
これから本当にいろんな時代になってきます。
AIが活用を当たり前の時代だし、
人に感動を与えれるなんてそうそうないと思うんですよ。
そして泣ける。
こんだけ嬉しい体験ができる。
そうそうないと思う。
ぜひ一緒にね、
その価値、体験を一緒にやっていきたいと思ってますので、
引き続き皆さんよろしくお願いいたします。
というわけで今日は以上になります。
涙のイベントの裏側を少しだけお話しさせていただきました。
ぜひ何かあればまた発信できるかなと思ってますので、
引き続きよろしくお願いします。
というわけで以上になります。
じゃあまたねー。