00:03
こんばんは、あっこと。
ちょっと待って、タイトルつけてなかったから、今ちょっと焦っちゃった。
たかしですで終わると思った。たかしの?の?みたいな。えっと?みたいな。の?オールナイト。
オールナイトって日が来るくらいで。
オールナイトはしないけど、疲れてるから。
冷静に考えて、この年でオールナイト。
オールナイトは無理だよ。
お疲れ様でした。
今日はね。
ご覧していいですか。
どうぞ。
今日は全然、コメントする予定がなかったんだけど。
なんか、夫婦で話したいねーの流れから、じゃあついでに垂れ流すかみたいな。
そうね。
夫婦の会話をただ垂れ流すような感じになりますけれども。
プリコさん、こんばんは。
こんばんは。
ありがとうございます。ゆるっとね。
ゆるっと。
聞ける範囲で聞いていただけると嬉しいです。
あることあること喋るからね。
そうだね。
今日、いろいろ喋りたいことはあるんだが、一番ホットでタイムリーな話題といえばこれだよね。
あれですね。
親子関係の話で。
ちょっと前に私がお母さんに電話をしてね、いきなり。
っていう話ですよ。
そうですか。
聞きましたか、あの配信は。
聞けてないんですよ。
嘘でしょ。
マジで。
嘘じゃん。
投げライブとかしてる場合じゃないよ、それ。
めちゃくちゃ大事なやつだよ、あれ。
嘘。
パチパチもこんばんは。
プリ子さん聞きました。
すごい勇気。
勇気いったよ、あれは。
知らないんですか。
知らないです。
嘘でしょ。
私これ知ってる前提で喋ろうかなって普通に思ってたから、ちょっと今動揺してますね。
ごめんなさい、ちょっと聞く暇がなくて。
そんなに忙しい。
そうか。
忙しいっていうか、言い訳させてください。
はい、どうぞ。
分かりました。
子供の相手とか、子供と一緒の空間にいるときに
迷活をしてしまうと、点切れるんですよ、私は。
そうだっけ。
だからちょっと。
誰のも聞いてないね、全く。
誰も聞いてない。
そうなんだ。
最近全然聞いてない。
そうなんだね。
通勤時間もさ。
そうそう、移動時間も聞いてないんだ。
03:01
通勤時間そもそもさ、10分弱で。
ついちゃうからね。
そうそう、一つの誰かの人を聞けばもうそれでおしまいだし。
終わっちゃうからね。
じゃあちょっと、ごめん、私聞いてる手でさ、接しちゃってたからさ、
じゃあ簡単に説明しますと。
はい。
家帰ってからなんか、
ちょっと喋って。
母と喋って、どうのこうのみたいなことは聞いてたけど、
それ以外の話もなんかあるんですか?
ないけど。
あれが全て?
かなりかいつまんだ。
かいつまんだね。
感じだからあれだな。
パチパチ聞いたよ。
まだお母さん抱きしめに行ってなかった?
ぜひ抱きしめに行ってあげてください。
物理的な距離はパチパチのほうに近いからね。
そうだね。
かいつまんで言うと、
なんかやっぱ自分が今までこうね、
割と親の思惑通りにというか、
割と優等生タイプで割と生きてきてて、
自分で何かやりたいみたいに
親の反対を押しのけてやるみたいなこととか
一回もなくって私は。
唯一やりたいって言って反対されたことが、
そのアナウンサーになりたいって言った時に反対されて、
公務員のほうがいいんじゃないみたいな感じになって、
公務員試験を結局受けて、
大学に勤めるっていう経緯だったりとか、
でもなんか心のどっかで自分のやりたいことが、
ちょっと常識から外れてるっていうか、
普通じゃない方だった時に絶対反対されるだろうなみたいな。
多分無意識に思っちゃってたのか分かんないけど、
あんまりそういう親に対して何かやりたいみたいに主張することが
意外と私なかったんだよね。
末っ子だしわがままな方だと思うし、
割と自由奔放に育ててもらったと思ってたんだけど、
親の価値観とかが結構映ってたなって今思うとね。
人と違うことをするのに抵抗があったりとか、
目立ちすぎちゃいけないなとか、
みんなと一緒が安心とか、
なんかそういうのがあったのよ、私の中で。
そう。
今回、大学の事務職辞めるって言ったのも去年か、
去年の5月ぐらい?
去年のゴールデンウィークに言った時に、
06:00
本当に顔がこわばってたんだよね、2人とも。
親のね。
見てないけどね、君はね。
空気感はすごく感じた。
言ったって言った次の日とか。
ちょっとね、緊張感あったよね。
ふみえさん、こんばんは。
私も3人兄弟末っ子で、元大学職員共通点多すぎる。
全然違くて興味深い。
ぜひふみえさんはどうなのかを聞きたいですね。
私は末っ子で、基本のびのびだったけど、
そういうところに関して。
私はわがままも言ったし、
自分の中ではそんなにすごい厳しかったとかではなかったと思うんだけど、
でもやっぱり親の価値観だろうな、多分。
枠にはまるみたいなのが自然とそうするものなんだなみたいな風になっちゃってた気がする。
今思えば。
なんかでも分かるよ。
なんとなく分かる。
あるよね。親が正解みたいな、親がルールみたいになんとなくあるじゃん。
親がいいんじゃないって言ったらちょっと安心しちゃう部分もあるからね。
そこで反骨心がそこまでなかったのもあれなんだけど、
反対されても私はやるんだってさ、やれる人もいるじゃん、多分。
そうだね、反対をしきってでもやりたいっていうことがある人もいる。
そこまでではなかったからさ。
あ、すぐるさん久しぶりですね。こんばんは。
パチパチ、親を悲しませたくないってのもあったのかな。
それもあると思うけどね。
波風立てたくないっていうのもあるのかも。
そうだね、なんだろうな。そこまでは自分の中でミスマッチなのよ。
なんかすごいわがままだったし、好き勝手やってたような気がしてたけど、
でもなんか結構顔色は伺ってたのかなみたいな。
なんでそうなってたんだろうみたいなのはね、ちょっとまだ分析不足。
深掘り不足なんだけどさ。
クリコさん、うちの子も既に親が選んでほしい方を指して選んでるなって時ある。
あ、そうなんだ。
クリコさんのとこ、そんなだってまだすごく大きい感じでもないよね。
すごいね、それでもあるんだね。
うちはないね。
うちは今のとこまだ指して選ぶ感じはないね。
6歳。
大人だなあ、すごいなあ。
親としてはなんか複雑だよね。
あ、ごめん、状況説明がまだ終わってなかった。
09:02
で、大学職員辞めるって言った時に親にすごいちょっと否定的な反応されたのが、私はすっごいショックだったのね、その時。
で、ショックを受けたまま仙台に帰ってきて、
でも振り返るとさ、やっぱりね、いきなり自分の子供が安定している大学職員を急に辞めて起業するとかって言ったらさ、普通にえ?ってなるじゃん、そりゃ。
びっくりするし、心配するし、仕方なかったなとは思いつつも、
でもなんか、私としてはさ、やっとやりたいことが自分でできて選択できたから、それを見守ってほしいみたいな気持ちとさ、
応援できれば応援してほしいみたいな気持ちもあったけど、なんかその時に不安とか心配のフォーカスが私じゃなくて、子供とか夫とか周りとかお金とか、なんかそういう、そっちに対しての。
そうだね、言ってた言ってた。
それがなんかちょっと私のことを見てくれてないって感じがしちゃったの、その時に。
それがすごくなんか結構、自分の中でガクッとちょっときちゃって、それをずっと引きずってて、その後2,3回は会ってんだよね、パッと。
ちょっと会うみたいな感じで、じっくり喋れないままここまできちゃってて、
なんかゴールデンウィークにはちゃんとじっくり喋りたい、1年越しでね、話したいなって思った時に、なんかちょっと先にジャブ打っとくじゃないけど、
なんかね、ミチコさんの許しと需要のワークもあるけど、
本当はこうしてほしかったとか、そういう気持ちをちゃんと直接親に伝えようっていう課題もあったじゃん。
それもあるし、やってみようってスパルタ大陸でもちょっとミチコさんと喋って、
じゃあ電話しようって、わざわざ急に電話をして言いましたっていうのが前提条件です。
長くてすみません。
いやー、めっちゃ緊張したし疲れた。
そうよな。なんかあなた急にやっぱり電話かけるじゃん。
どうその本題に持っていこうかなとか。
あ、そうそうそうそう。
そうだね、なんかね、とりあえず事務連絡が2、3あったから、それを喋って、
で、そうそうそうそう、でさーみたいな、なんかもうちょっとお話したいことがあるんだけどって言って、
12:00
そしたらあっちもちょっと襟を正すじゃないけど、ちょっとどうしようもんみたいな感じになって、
そうそうそう。話し出したんだけど、あの人の癖で、うちのお母さんね、
私が喋ってる途中でもかぶせてくるのよ。最後まで聞かないのよ。
あの人のコミュニケーション失策あんのかな?分かんないけど意外と。
ちょっと待って、今私が言うことをまず最後まで聞いてくださいって言って、で喋ったっていう。
すごいよくそう、最後まで喋りきれた。
そう、まず今回は伝えきるってことを自分の中の目標にしてたから、
そこで喧嘩とかさ、ちょっとなんか言い争いとかになるのは嫌だから、
まず1回私が言いたいことを全部聞いてもらっていい?って言って、聞いて落ち着いて喋ったんだけど、
泣いたけどね、そうそう、というのがありました。すみません、
ちょっと文江さんのコメントが拾えてなかった。
父親が、親、自分のやりたいことを子供に押し付けるなという思想だったみたいです。
母親が姉に受験させたかったけど、父親がそう言って、
反対して母親が諦めたって言ってました。
すごい、お父さんの思想なのね。
だからそういう大事だよね。
やっぱりさ、別にうちの家もすごく縛り付けるタイプ?
過干渉みたいなほどでは全然ない。
勉強しろとかも1回も言われたことないし。
うん。
なんかあんまり干渉してこなかったんだけど、なんだろうな。
なんかやっぱちょっとこう、普通の道から外れるみたいな。
みんなとちょっと違うことをするときにはちょっと反応してたのかな、もしかしたら。
目を光らせてたかもしれない。
わかんない。
あとは、うちのお父さんによく言われてたのが、
普通にね、私が勉強とかして家で、自分の部屋で勉強とかしてたときとかに、
お父さんがカチャって急に入ってきて、ノックもせずに急に入ってきて、
あ、こう、慎重にな、ガタンって出てくんですよ。
っていうのが定期的に行われてて。
えー、そうなの?それ初めて聞いたわ。
あ、本当?これね、この間スパトラでも喋ってて、
お父さんよっぽど何かあったんじゃないの?みたいな。
多分お父さんの活発性高めだから、
多分こいつは俺に似てると。
なんかやらかすんじゃねえかみたいな、多分思ってたのかわかんないけど、
慎重になって、やったら言われたの。子供の頃から何回も。
15:00
じゃああれだね、次帰った時にその真相を聞いてみるね。
そうそう、それも聞きたいの。それもみちこさんに喋ってて、
お父さんにさ、そのこと聞いてみたら?って言って、
なんであんなに私に慎重にって言ってたの?っていうのを深掘りしてもいいかもね、
みたいな話をしてて。
気になるね。
確かに私は慎重さが低いから、ストライクスファインダーでも実際。
あ、そうなの?
そうだよ。だから、
そう、なんかあったのかな、お父さんもね、わかんないけど、
自分は男だからいいけど、この子は女の子だからみたいな、
なんかあったのかもわかんないし。
同じ人と遊んでほしくない?みたいな。
なんかわかんないけど、そうだね。
だから、そうだね、自分がアナウンサーになりたいもそうだしさ、
なんかその、モデルにも憧れてた時あって、
そういえばと思ったんだけど、
お母さんには言ったかもと思って。
当時セブンティーンかな、
何かの雑誌?ファッション誌の、
読者モデルかオーディションだったかなんだか忘れたんだけど、
なんかね、募集みたいなの見て、
あ、って思ったの。
応募してみたいってちょっと思ったんだよ、たぶん。
その時たぶんお母さんにはなんか言った気がするんだけど、
たぶん反応悪かったんだよね、たぶん。
それでやんなかったの。
とかもあった。
なんかすっごい記憶を呼び起こしたら。
なるほどね。
セブンティーン。
セブンティーン。
当時ね、確かね、北川圭子ちゃんが最終オーディションの、
それは読者モデルじゃないんだけど、
北川圭子ちゃんがずらーってオーディションで最終10人ぐらい、
ここから決まりますみたいなやつに乗ってて、
私北川圭子ちゃん一番かわいいと思って、
私だったらこの子だなって思ってたら、
なったの。
そうそう、懐かしい。
その後もね。
そう、グランプリがね、北川圭子ちゃんだった。
そう、懐かしい。
あと、Aクラ7ちゃんとか。
あー。
カエラとか。カエラもモデルだったのね。
あ、そうか。
そうそう、キムアカエラとか、持ってた。
時のを読んでた。
そうそうそうそう。
懐かしいよね、セブンティーンね。
そうそうそう。
カエラちゃん、ジッパーのモデル。
なんかセブンティーンにもちょっと映ってなかったっけか。
なんかカエラちゃんとAクラ7ちゃんと、
あと徳沢直子ちゃんとか、
まあそんな感じだった気がするけど。
なおイエスとか。
まあまあまあ、そんな感じで。
えー、そうなんだ。
とりあえずなんだろうな、なんかその、
なんかね、ちょっとやってみたいみたいなものが、
子供の頃にそれをやってみるみたいな経験があんまりないんだよね。
自分から、
あ、その学校で劇で、
劇に出たりとか、
バンドちょっとやるとか、
それぐらいだったらあったけど、
18:02
飛び出すみたいなことがなかったんだよね、そこから。
うーん。
というのはね、ある。
あふみさんセブンティーンにいましたよね、カエラちゃんもね。
そうそうそうそう。
まあそんなことがありました。
うん。
で、結局それをね、
伝えた時に、
はい。
お母さんは、
それに関しては、ほんと反省してるって言ってて。
ごめんねって。
でもやっぱり、
今はもう時間が経って落ち着いて、
学校にやりたいことができたのは、
すごいことだと思うから、
でもね、そこもね、
あれなの、言い方がちょっとうーんって思ったんだけど、
うん。
応援しなきゃいけないなと思ってるっていうの。
だから応援してはいないんだよね。
素直には。
ああ、なるほどね。
もやもやっぽい。
そう。応援しなきゃいけないなとは思ってるって言われたの。
うん。
だから多分複雑なんだよ、向こうもまた。
そうだね、まだこう100%
あれだね。
そう。だって何してるか分かんねえんだもん。
だから結局不透明だからじゃん。
私が何をしたくて、
どういう思いで何をしたくて、
どんなことをしてて、
なんか分かんなくて大学職を辞めてるから、
大丈夫だろう本当にとか、
うん。
何がしたいんだろうとか、
ちょっとまだ会議的な。
分かんないんだよ多分、そう。
だから、うん、なんか、
次ちゃんと会った時に、
全部喋って。
はい。
なんなら私はスタイフのチャンネルを教えて、
これ聞いてくださいって言ってもいいかなと思って。
なるほどね。
そしたら伝わるかなと思ってるんだけどさ。
うん。
お母さんも子供を応援しないといけない呪縛がある。
ああ、そうだね。
そう、だからお母さんも別に応援したくないなら、
しなくてもいいんだけど、
見守って、
あの、何て言うのかな。
義務的に、
そうそうそうそう。
ならないくてもいいよ。
諦める。
応援できないとしても諦めてほしいなっていうか、
そこにやっぱ執着とかね、
なんかそういうのがあってもあれだからさ。
うん。
そうそう別人格だから。
そうそうそうそう。
だからそこがね、
お互いになんか、
ああ、親を苦しませちゃったかなとかさ、
なんか心配させちゃったかなとかさ、
うん。
あっちもあっちで応援しなきゃいけないんだろうけど、
なんかよくわかんないなとかさ、
なんかそのもやもやした状態でいる時間が長いのが、
なんかちょっと嫌だなと思ったから、
うん。
次はちょっと、
あの時はね、私が一人だったけど、
今度はたかしさんも入れて、
うん。
身長差1位のたかしさんも入れて、
話したほうが、
なんか弾むかなっていうのを思ってますので、
21:00
うん。
まあ、でもそれともなんかね、
やっぱゴールデンウィーク帰った時は、
うん。
もう二人でこう楽しそうにさ、
うん。
あっちもやりたいことに対して楽しそうな感じで喋ってたりさ、
うん。
そうだよね。
その温度感ってさあるんじゃないかな。
うんうんうん。
そうだよね。
あっ、親父くん、こんばんは。
おかんとは冷静状態です。
あっ、そうなんですね。
だからさ、親子関係って一番、
実は一番難しいよね。
やっぱ切っても切れないじゃん、他人と違って。
そうね。
だから一番難しいよ。
絶縁するって言ってもさ、
相当な覚悟いると思う。
うん、そうだよね。
中途半端なことができない。
うん。
中途半端が多分一番お互いに苦しい。
そうそうそうそうそうそう。
あっ、ぱちぱち。
二人の赤ちゃん写真かわいいぞ。
あっ、これね、私なのどっちも。
実は。
右のビールを飲もうとしてるのも私だし、
左のお父さんと犬と一緒にいるのも実は私なんです、これ。
はい。
かわいいでしょ。
そしてうちのお父さんがさ、もうさ、
藤岡博士なんだよね、なんか。
濃さが。
濃さがね、顔の濃さが藤岡博士なので、
私は割とお父さん寄りだからさ、全体的に。
ね、親父くん。
僕の全てを管理してこようとしてめちゃめちゃ鬱陶しい。
あー、それ。
大人になってからもそれきついわ。
うん。
きつい。
そうね、親子ね。
うん。
あ、国江さん。
親御さんときちんと向き合おうとされてるのがすごいなと思います。
そう、これが、まあでもきっかけはやっぱ道子さんだね。
スパドダで。
まあ高橋さんはね、許しと需要を受けてるし、
私は道子さんに今スパルタと大塾受けてて、
やっぱり自己需要をたどっていくと、やっぱ親子関係なんです。
そうそうそう。
だなっていうのになって、
なんかやっぱあこの中ですごく他人の目を気にするとか、
なんか人に合わせなきゃいけないかなとか、
なんかそういう、うーん、なんだろう、
なんか自分の中で需要できてないところとかが、
やっぱりその親との関係とか、子供の頃のこととか何か、
そういうのとかをちょっと深掘りしてたら見えてくるかもねって。
別に私が感じた感情は私のものだし、
それに対して親が感じてる感情も親のものだけど、
なんか一回それをね、伝えてみましょうっていうワークも入ってるもんね。
入ってるね。
24:01
そうそうそうそう。
結構重いんだけど多分それがでかいんだろうね、きっと。
それをあえて入れてるってことは。
いや、でかいと思う。
感情めっちゃ今スッキリしてるね、やっぱりやったら。
自分の思い伝えられたわって。
別にそれで相手がさ、どんな反応だったとしても、
まず自分が思ってること伝えられたことでなんかちょっとスッキリしてるし。
なんか向こう向こうでスッキリしてたしね、最後。
うん。
本音が言えたからね、お互い。
これでミミックはね、いろいろ思ってることと喋ろうかな。
うーん。
そう。
ヤジくんあまりにも度が過ぎるようであれを締めてやろうかと考えてます。
怖い怖い。
フミさん、私だったら考えが合わなければ親だろう。
あ、無視しそう。
私はそうだったの。そうしてたんだよね。
なんかどうせ言っても分かんないだろみたいな。
とか、別に表面上でいいかなみたいな。
親の思う通りになってない部分は逆に言わないみたいな。
そうそう。
なんかそういうのも、親の考えと自分の考えが合わないことに対してどうこうしようとかは前も思ってなかったし今もそんな思ってないんだけど、
でも逆、私はこういうスタンスだよとか、私はこう思ってるよとか、それを言うだけ。
相手がどう思うかは相手次第だから、相手に何かしてほしいとかじゃないけど、言ってみましょうみたいな感じだったかな。
今までは割と表面上の会話しかしてこなかったんだけど、今回はちょっと踏み込んで言ってみたって感じだね。
でもね、やっぱね、腹割って喋ったからか、その話が終わった後、お母さんがめちゃめちゃ喋ってくれて。
そっから。
確かにあれだよね。
このお母さんってあんまりベラベラ喋るタイプじゃない。
あんまりすごい自分からバーって喋るタイプじゃないし、電話もいつも事務連絡したら、
元気なんだべ?って言われて、うん元気。
なんもねべ?って言われて、うんなんもない。
じゃあって言ってきてたんだよね。
基本的に電話10分以内で終わってたんだけど、今まで。
オタクのお母さんと違って。
そう考えると、うちの親との電話はなんかすげー時間長いよね。
長いね。
コミュニケーション支出高いから絶対、君のお母さん。
母はね。
でもなんか今回そのやっぱ私がちゃんと腹割って向き合ったからか、
あっちもすごい話してくれて、なんか最後はすごいなんか、
27:05
スッキリしてたお互い。
よかったね。
40分くらい電話したかな?で晩御飯作れなくなったんだけどさ、その日。
そうでもなんか向こうもやっぱなんか、
私が腹割ってなんか出してくれたっていうことがちょっと多分、
嬉しかったのかな。
っていう感じはしたね。
悪い感じで全然はなかったからさ。
見えない壁みたいなのを感じてると思うんだよね。
私も勝手に作ってたし、向こうも感じてたと思う。
だから踏み込んできてなかった。
というのはあります。
だからよかった。
なんか一本の電話でこんな変わるんだって思って、
なんかちょっと、
よかったね。
パチパチ近くに住んでていろいろ話してるつもりだけど、
ちゃんと話せてないのかもな。
やっぱり話す、
なんだろうね。
内容がね、近くにいるからこそ。
パチパチみたいに近くにいるからこう、
気軽に喋れる。
深いとこ喋るかって言うとそんなないよね。
多分私も近くにいるからって喋んないと思うな、そんなに。
そこ難しいよね。
だからそれこそ、ゆるしとじゅうのワークで言うとさ、
子供の頃とかそういう、
親にされて、
親にされて嫌だったこと、
本当はどうして欲しかったとか、
をバーっていっぱい書くんだよね。
それを言うんだよね、
っていうミッションなんだよね。
怖いよね。
怖いよね。
でもやってよ、2週目なんだから頑張れ。
俺は多分でも直接書いたときに、
ライフデザインノートを書きながらとか、
電話だとちょっとね、
難しいからやっぱり、
うん、いいんじゃない?
頑張って。
頑張って頑張って。
でもなんかそれでさ、
別にケチョンケチョンにしたくていいわけじゃなくてさ、
いや俺本当に、
あの時実はこうだったよとか、
でも意外とさ、面白そうじゃない?それ。
飲みながらとか喋った。
そうね。
えーそう思ってたの?とかさ、
そうだったの?とか、
そっからまた話が盛り上がったりするからね。
そうそうそう。
意外とね、そこでちょっとなんか深まる可能性はだいぶあるよね。
だから親子関係ね。
そう、あれだね。
あと次のゴールデンウィークでは、
親にやりたいことをリスト100を作ってもらう。
あーそうだ、それね。
30:03
まあまあ100とは言わずね、
まあとりあえず死ぬまでにやりたいことを。
そうだね、死ぬまでにやりたいこと書き出してもらおうっていう話をしてたんだよね。
そうそうそう。
サポートして。
そうだね。
うんうん。
やりますか。
やりますか。
なんかあの、親が元気なうちじゃなくてそういうこと言ってはいけないからね。
うんうんうん。
あ、めいさん、あこさんのお母さん気になってきました。
なぜ安定が良いと思ってたのか、どういう経緯でそうなったのか、
もしゴールデンウィークに聞けてシェアできそうだったら教えてください。
家庭環境かなあ。
あーどうなんだろうね。
まあでも、
時代的にとかも思ったけれども、そうじゃない人もいっぱいいるからね。
普通にね、自衛の一家とかだったら全然安定が良いなんて思わないだろうしね。
自衛の一家だからこそ安定することが良いなって思う。
ないものめだり的な。
あーね、思うのもあるのかな。分かんないけど。
なんかね、やっぱりうちは自衛だったじゃん。
そうだね。
会社選ぶときとかさ、
結構福利構成ちゃんとしてるの?みたいなことすごい言われててさ。
あー逆にね。
私が最初に行った会社は結構良かったから別に文句はなかったんだけど、
やっぱりなんか、気にするとこってそこなんだな。
自分がやりたい仕事っていうよりかは。
そうなんだよね。
基盤が安定してないとダメでしょみたいな。
そうやってあれなのかな、結局親のエゴだよね。
自分が心配したくないんじゃんとか思っちゃう。
失敗しないで欲しいとか、子供に安心して、結局自分が安心したいんじゃない?
息子娘がね、ちゃんとそういう会社で働いてるっていうので安心したいっていう気持ちは。
想像だけどね。ちょっと聞いてみよう。
そこでも聞いてみようと思うけど。
でもね、そう考えるとやっぱりエゴなんだよな。
と思うから自分にもちゃんと。
そうね。
自分もエゴだからさ。
エゴは人それぞれあるものだから。
エゴはなくならないからね。
エゴはなくならないんだからね。
ただ押し付けたくはないよね。
とは思うけどね。
押し付けたくないんだけどね。
ないんだけどね。
もう2歳5歳に。
そうだね。
なんかね、のびのび育てほしいな。
育てたいと思う一方で。
言ってるくせになよ。
あーもう、なんでこの。
33:00
毎日キレてね。
ここはね、難しいね。
まあ。
アンフェニエさん、エゴはある。
押し付けたくはないというのをご夫婦で
共有されていて素敵と思います。
ありがとうございます。
やっぱさ、あれだよね。
2人ともやっぱさ、
ミチコさんを使徒してる時点でさ、
ちょっとこう、共通言語があるから楽だね。
そこらへん。
そうだね。
たまにほら、高井さん、あるを見て。
って言って、言ったりとか。
そうそう、あることを見る。
そうだね。
確かにそこのね、
夫婦で価値観違うとまたそこも大変だよね。
まあね。
じゃあ、良くも悪くも似てるじゃん。
生年月日も一緒だからかもしれんけどさ。
まあまあ。
なんかちょっと真面目すぎるとことかさ。
まあそれ、真面目の部分が違うだけであって、
本質的ななんかそういう。
本質が、あ、死が来た。
死が来た。
こんばんは。
面白い。
死。
パチパチ同じ方向を見ていて同じ考えないよね。
そうそう。
そうなんすよ。
いや、親父くんがすごいちょっと、
怖い怖い。
排除なんて。
大丈夫ですか、親父くん。
まあでもいろんな親父、親父じゃない、
いろんな親子関係がね。
まあね。
ありますからね。
何が正解とかはないとは思うけど、
まあでも今回はすごく、
本音が伝えられて良かったかなとは思うし、
あとはなんかもう私がやりたいように生きるから、
諦めてくださいっていう感じのスタンスで、
行こうかなって思ってて。
あ、みちこさん、この話良かった。
いやー、頑張りましたよ、みちこさん。
本当に。
いやー良かった、でも。
やれって。
諦めてもらうの大事。
あといつも私がお母さんに気にかけられてるのは、
夫に迷惑をかけてないのかっていうのをね、
もう一回言われる。
だから私がやりたいことに行くのはまあいいんだけど、
みたいな。
そうそうそう。
まあね。
ちゃんと家のことできてるのか、
夫に迷惑かけてないのか。
ドッキリ。
その2つがね、
だから良い母親像を求められるんだよね。
まあまあ。
それがね、ちょっとね、
今回も言われたからさ、
まあじゃあそれはね、
高橋さんゴールデンウィークに連れて帰るから、
その時直接聞いてみてって言って。
36:02
俺その声手のひら返せばいいでしょ。
それが困ってますね。
笑ってもらっていい?
本当に。
虫子さん、私もあらゆる人たちに諦めてもらってる。
お母さん、しゅーたから。
お母さん、うちの親はしゅーたかさんへの信頼が厚いので。
なんでだろうね。
わかんない。
逆に言えばまあ、
僕らいいように言えばまあ、
向こうの親はね、
そうだね。
たっこさんのご両親はなんか、
俺が言ったらなんか、あ、そうか。
そうなんだなってなる感じがするんで。
そうそう。なので高橋さんの身の振り方で、
結構安心するんじゃないかと思うよ。
それはね。
そうそうそうそう。
あ、みくさんもこんばんは。
こんばんは、みくさんも。
虫子さん、親父くんに何があったか気になる。
親父くんのなんかすごいのよ。
トーンがいつもと全然違うので、
ちょっと気になります。
溝がね。
ふみゆんさん、そっか。
じゃあ高橋さんがガンガン言えばいいんですね。
僕はこのあっこのスタイルを愛しております。
確かに。
スタイルっていうのは、
ボディーのスタイルと生き方ですね。
ボディーの方ですね。
僕は正直、若者のボディーよりスレンダーの方が。
そんな話してない。
違う?
生き方の方です。
生き方の方ですね。
そこの高橋さんの言い方でだいぶ安心すると思うよ。
ボディー選ぶ。
ボディー選ぶんですよ。
ボディーの方ですね。
違う違う。
スレンダーのタイプな。
いい声で笑うんじゃないのよ。
これもね、余談なんだけど。
うちの兄弟ってさ、すごいじゃん。
体型が全然真逆じゃない。
高橋さんのお姉ちゃんと妹は巨乳タイプだからね。
グラビア系だからね。
確かに。
それを見てて別にっていうところがあったんでしょうね。
巨乳に対する憧れがないんだね。
そう。
だから逆に私みたいなスレンダーが特別感がある。
あんまり巨乳すぎてもちょっと戸惑ってしまう。
はい、しいたかでございました。どうぞ。
39:01
どうぞ。返されました。
あかすみ、こんばんは。あこさんの動画編集しながら潜ってきていました。
こんな夜遅くにありがとう。
巨乳が見飽きたんだね。
見飽きたというか。
なるほどね。巨乳に慣れてると。
それは人それぞれの価値観でいいと思いますし。
なんかすごい、なんて読むのこれ。
まよちゅちゅまちゅぴちゅちゅちゅあんなさんこんばんは。
ちょっと読みづらい。早口言葉みたいになってますけども。
ありがとうございます。
好きなスタイルは人それぞれで。
そうですね。それも人それぞれですからね。
ぱちぱち見慣れると巨乳は興味なくなるのか。
見慣れるとなんとも思わない。
なるほどね。
それで足フェチになったんですね。
そうね。
で、何の話?
何の話だっけ。
みしこさん、親父くん。
私の研究でも過干渉な親が一番親子関係こじれます。
そうですよね。
だから気をつけよううちも。
ついつい口出しちゃうからね。
見守る勇気ね。
見守るって難しいよね。
そうね。
たぶん働き方とかに関してはもうだいぶフラットに見れるようになってると思うけど。
もっとあれだよね。もっと小さいことからだよね。
それはあるな。
どうしても自分の中でこっちにしたらいいのになみたいな方に行かせようとしちゃうじゃん。
意識に。
親にとって都合のいい子がいいことは限らないよと。
そうなのよね。難しいよね、本当に。
本人主義ね。
本人主義で行こう。
でも何なんだろうな。結構本人されてたんだけどな。
そこがね、みしこさん、私もまだ深掘りができてないんですよ。
別に過干渉でもなかったし。
で、本人、何なんだろうな。
構ってほしかったのかな。あくまでも構ってほしい。
構ってほしいタイプ。
でも私さ、優秀だったじゃん、割と。自分で言うのもなんだけど。
成績も良かったし、勉強もできたし、運動もできたし。
42:00
学級委員長、副委員長とかやってたけどさ。
でも私、あんまり褒められた記憶がないんだよ、親に。
褒められたかったのかな。
親の期待値も高かったのかもしれないけど。
ちゃんとできる自分でありたいみたいなのがあったのかな。
わからん。
ちょっとここ深掘りポイントですね。
それは当たり前だったんだろうか。
勉強しろって言われたことはなかったけど、勝手に勉強してたしさ。
親っていうより周りの期待値なのか。
難しいな、ここがまだね。
なんでなんだろうっていう。
ただ親の価値観はだいぶ引き継いでたなとは思ってるけどさ。
そうなんだよね。
すごいなんか、親父くんがすごい言葉長いやつを書いてくれてるから固定しておこう。
でも本当だよね。
やっぱさ、親の価値観あり方は移るよなとは。
思うね。
そう考えるとさ、僕の場合は高校からもう親元離れたじゃないですか。
そうだね、たかしさんはそうだわ。
逆に俺良かったなって思って。
もちろん楽しかったのもあるけど、
やっぱり親から干渉されなくて済むっていう点で良かったなって。
高1から親離れてるってことだもんね。
夏休みとか長期休みは家に戻ってくるけど、やっぱそれぐらいがちょうどいいんだなって。
そこでほら磨かれた規律性。
なのかしら。
寮生活で磨かれた。
軍隊生活で磨かれた規律性が。
寮もそうです。野球部もね、軍隊生活だからさ。
そういうところでね。
染み付いたんだね。
染み付いたんでしょうね、きっと。
そうだね。
でもやりたいって内側から思ったのはやらせたいね、子供にはね。
そうは思うね、本当に。
不明さんは放任されてなかった疑惑があるんだ。
そうなんだ。
みんなそこら辺語ってきましょうよ、スタイフで。
親子関係について。
結構興味深いよね。みんなどんなふうに育てられて、どんなふうに今思っているのかとかさ、気になる。
45:08
内子さん、確かに特に男の子は早く自立したほうがいい気がする。
可愛い子には旅をさせろ。
そうね。
親子ね、難しいね、本当に。
親子は難しいよ。難しいけど。
もう我々時間がないですよ、親子関係を。
何が?自分と親の?
そうだね、確かにね。
やり残したことが。
やり残したくないけどね。
いつか我々も死ぬし。
それより先に親も死ぬし。
不明さん、そういうことか。
不明さんは放任されてたけど、悪子さんが放任されてなかったのでは疑惑ね。
なるほどね。
そこ深掘りポイントですね。
ちょっと深掘りしよう。
放任されてるようで、されてなかったのかな。
やっぱり枠の中で放任されてたから。
枠の。
柵というか。
そうだね。
でも顔色は気にしてないかもしれないな。
壁の向こうには。
壁の向こうには。
そうだね。
不明さん私もそう思う。
やっぱりそうだよね。
親の価値観の中での自由。
そうかも。
その親の価値観の外に飛び出したことは一度もないな。
思えば。
そうだわ。
優さんもこんばんは。
ありがとうございます。
今日は親子関係について深掘りをしてました。
そうね。親の価値観の中での自由。
確かに。
それはそうだな。
そうかも。
その価値観の外に出るときに抵抗されてたんだな、私はきっと。
アナウンサーだったね。
アナウンサー辞めるとかもそうだし。
大学職人辞めるとか。
うーん。
でもそうだね。
羊だったもんね。
羊だったからね。
そうね。
そんなに飛び出すようなことを自分もしてなかったしな。
うーん。
そうね。
パチパチ後先考えなかった私はいつも怒られてたな。
あ、そうなの?パチパチそんな激しかったの?
そうか。
みんなどうなの?
みんなどういう感じなのかめっちゃ気になってきたわ。
ゆうさん、うちは過保護、過干渉だったので、逆に親の言うことを聞くことにずっとすごく抵抗がありました。
あ、そうなんだ。
48:03
えー。
逆に聞きたくないみたいになってたのか。
うるせえな、また。
なるほどね。
でもそうかも、私そんなに。
私すごい激しい反抗期もなかったしな、多分。
なさそう。
うーん。
基本的にプチ反抗期みたいな感じだよ、なんかちょっと。
ちょっとチョンケンするとかはあるけど。
ちっちゃいのがあるけどでかいのがある。
そう、でっかい反抗期はなかったと思う。
多分言われたことだいたいやってたから。
えー。
そうそうそう。
作の中の羊。
みきさん私も箱入りです。
みちこさん暴れ馬のように飛び出してる。
えー、パチパチ反抗期すごかったんだ。
えー、そう?
やっぱり友達に見せる顔と全然違うね。
全然なんかね、分かんないね。
うーん。
まさかみちこさんとパチパチが仲間だとは。
みちこさん私の反抗期は日本一って言われた。
いやでもすごそう、確かに。
ねー。
逆にでもどうだろうな。
馬年に生まれてたらまたなんか違う性格になっちゃうから。
ふみえさんみんなの親子関係気になりますね。
でもそれで言うと、
あれかも。
うちの兄がいるでしょ。
兄が結構問題児だったのうちの中で。
ほう。
だからお母さんが兄との関係にずっと悩んでるのを見てた。
そういえば。
あー。
それを見て、
何かあっこ少女は思うところがあって。
あったのかもしんないな。
結構お母さん泣いてるのを見てた。
ほう。
うまくコミュニケーションが取れなくて、兄と。
あー、なんか思い出した。
どうだ。
そこに何かヒントが。
そうそう、あるかも。
それはあったかもしんない。
それ何、いつぐらい?
兄がまだ家にいた時だから、いつなんだろう。
うち兄、旧公園だから。
結構上なんだけど。
離れてるもんね。
そうそう。
あ、かすみん。
あっこさん私と一緒。
言ってたね、かすみんもね。
お姉ちゃんが結構反抗的だったからって。
だから自分はちゃんとしなきゃと無意識に思ってたのかも、確かに。
それかもな。
それはあるな。
あー、なんかちょっと今日一個見つかったわ。
そうか、末っ子だからこそのあるある。
ゆうさん、私30歳まで親と同居してたけど、そこから結婚して別に暮らすまでずっと反抗期みたいな感じ。
いや、でもずっと一緒にいたらそうなるよね。
なると思う。
優しくできないと思う。
絶対暮らしたくないもん。
51:00
一緒に暮らしたら多分バッチバチだと思う、私も。
いや、そうだ。多分そうだわ。
多分、そうかも。それはあるな。
だから兄が結構コミュニケーション、ちょっとコミューションのあるね、正直言って。
私の兄だからこんなにね、コミュニケーションかけてるかというとそうではなくて、兄は割と選ぶよね。付き合う人を選ぶタイプというか。
あまりスムーズにコミュニケーションができないタイプなんで。
なるほど。
うちの父もお父さんもお母さんも割とお兄ちゃんに対してはどう接するかをずっと悩んでる。いまだに。
いまだに。
いまだにそこは距離あるね。
そこもやっぱり自己需要のあれ。
そうだね。だから多分、なんかそれを見てたからかもしれない。
すごいなんかね、面白いね。やっぱこう、いろんな人の立場がこうリンクするね。
ね、面白いね。
やっぱ、かすみんとか母と姉との関係で悩んでたっていうところで、みちこさんが私がちょうど反抗が激しかった。
いろんな立場の人がいらっしゃる。
面白い。
あ、ふゆこさんもこんばんは。
ふゆこさんにとってもすごく面白い研究対象の話が多分今日繰り広げられてますね。
確かにね、うちもね、姉がね、結構激しかったというか。
姉とお母さんのバトルを見てるからね。
バチバチしてたから。高橋少年はもうなんか、ああって思って。
常にこう、家庭平和を目指して、母の話を聞きましたよ。
なんかね、僕が小学生とか中学生の時に、母親がね、夜飲みに行って帰ってくるじゃん。
なぜか俺の部屋に1時間くらいいびびたんだもん、喋りたくて。
喋り、でもそれやっぱすごくない?普通さ、女の子供の方が喋りやすいはずだよね、普通に考えたらさ。
そうそう、でもなんかさ、せっかくさ、なんか来てさ、楽しそうに喋ってるのを見てさ、なんか、じゃけんにできなかったんだよ。
優しいね、高橋少年。
やっぱそれ、やっぱ兄弟のその、あれもあるんだよね、多分そしたら。
あるね。そう考えると面白いね。
面白いね。
やっぱいろんなね、やっぱ、長子、中間子、末っ子ってあるじゃん。
あるね。
それぞれの立場で、特性もあったりして。
ふにえさん、あ、せしやすいあっこさんに言ってるっていう説もある。めっちゃあの、判定みたいになってますね、ふにえさんが。めっちゃ考えてくれてる。
高橋さん、聞き上手。高橋の聞き上手はここから生まれてるよね、完全に。
54:02
聞き上手というか、あれだよね、こうやっぱ、やっぱ女って怒らせるとめんどくさいみたいな。
女は怒らせるとめんどくさい、女は喋らせとけばいいっていうのが多分、女家庭、女が多い家庭で生まれたから、多分そこを心得てるんだと思う。
なるほどね。
とりあえずうんうん言って聞いとけば、丸く収まるっていうのを多分分かってる。
そっか。
そう、スキル、スキル。
そのスキルがそこで育まれてたのか。
で、よく喋る妻と結婚して。
よかったじゃん。
よかったね、私と結婚できたの多分そのスキルのおかげだと思うよ。
なんかね、やっぱ喋らない人、喋らない女の人だとね、物足りないんだろうね、僕としては。
大人しい女の人。
喋らないと自分が喋らなきゃいけないってなるとちょっと、そっちの方がストレスなんでしょ、多分。
そうね、喋ってくれた方がね。
そうそうそうそう。
すごいよね、もう最適な組み合わせですよ、だから。
だからやっぱり、僕としてもよく喋る人を優遇というか。
優遇。
よく居心地がいいと思ってしまうんでしょうね。
居心地が良かったんだね。
なるほどね。
そうだね、全部出させとけばOK。
でも高橋もよく喋るよね。
そうそうそう、だから喋れないわけじゃないし、別にね、喋りたいことは喋りたいからね。
適当、場合によるんだよね。
それも中間種の人の顔色をうかがう的なところ。
でもあんまり家庭では喋ってないよね、そこまで。
割とやっぱり女性陣が喋ってるイメージあるね、やっぱり家に。
俺が喋れる空気がないから。
僕が喋れるのはスタイフの中だけ。
だから高橋はスタイフにハマっちゃう。
人との対話よりも一人喋りが違う。
それが俺の自己主張なんだ。
顔色もうかがわなくていいしね。
スタイフは全然嫌な顔しないで、全部録音してくれるから。
あとさ、今さ、ちょっとまた思い出したことがあったんだけどさ。
私3人兄弟じゃん。
上のお姉ちゃんが短大卒で栄養士になったんだけど。
その後辞めちゃうんだけどね。
真ん中のお兄ちゃんが専門学校卒で介護系の職に就いてさ。
3番目の私がさ、4年生の国立大学に行ってさ、大学職員になるって。
パッと見が一番優秀っていうかさ。
57:07
あの人たちの価値観で言うと、ちょっといいとこ行ったみたいな。
高校の偏差値もね。
それもね、うっすら感じてた。
親にとっての誇りではないけど。
うちの末っ子が、みたいな。
すげえだろうね。
すげえだよって言い張ったりはしないんだけど。
誇らしさは出てたのを感じとってはいた。
あとうちのおばあちゃんが自慢をしてた。
あとね、お母さんが家計をずっとね、
管理してたんだけど、
いつだか家計簿見せられて、
お姉ちゃん、お兄ちゃん、私、それぞれにかけてきたお金が
金額計算されたやつを見せられてたことがあって。
これよくやったなと思うんだけどさ。
豆じゃない?
数字を見せられて、お兄ちゃんが一番安い。
次にお姉ちゃん。
私がズバ抜けて一番金かかってたの。
っていうのを見せられたの。
そう、手書きで。
お前にこんだけ金かけてるよって。
お前に一番金かかったからなっていうのも言われたことある。
思い出したわ。
そんなのもありましたね。
知らず知らずに期待を裏切っちゃいけないみたいなのはあったのかな。
直接的に言葉で何か言われたとかじゃないけど、
いろんなちょっとしたものから感じ取ってたのかもしれない。
っていうのは今ちょっとふと思い出しましたね。
しかしよく計算したなと思って、私それできないわ。
すごいよね。
うちのお母さんも会計系なんだよね。
真面目で豆だね。
すごいコメント流れてたけど。
私もコメントだと話せるけどリアルだと全然話せないです。
だからライブ苦手。
コメントでコミュニケーション取るのが一番楽。
でも素晴らしいよね。
コメントでコミュニケーション取れたら十分ですよ。
素晴らしい。
それもスキル。
それもあるよね。
思いっきり反抗期がある方がさ、
暴れ切ってさ、
いいよね。
なんか中途半端に私みたいに反抗できないままさ、
1:00:00
なんかなんか悪くもなく、
すごく良くもなくみたいな。
なんか中途半端な距離感でさ、
ずっと来ちゃったからさ。
そっちの方がなんかこう言い切らない感じだよね。
それはあるな。
ちょっとここからね。
反抗期になるわけではないけど、
ちゃんと言いたいことは伝えていこうかな。
学費の話だとさ、
うちの場合は姉がもう高卒で、
僕が大卒、
相当。
妹が私立大学。
君のところも末っ子が一番金かかってるもんね。
末っ子が金かかってる。
でも結構ね、
僕は他の大卒なんだけど、
国立大よりも安く住んでるのよ。
コスパ良い。
そう、コスパが良い人のところに。
だからそこはなんかすごく感謝された。
お金。そうだよね。
そうだよね。
でも別にね、みんな等しくね、価値があるわけなので、
それで優越はないんだけどさ。
優越はないんだけどね。
やっと知った。
優越はないんだけどなんとなく感じ取ってはいた。
私は優秀であらねばならぬみたいな。
そういうのは感じ取ってたんだろう、きっと。
と思うよ。
だね。
高校偏差値で言ったらたぶんうちは、
姉が一番高いのかな。
そうだね、そうかも。
偏差値も知らねえよ、偏差値とか。
やりたいことやったらいいんだよ、最終的に。
と思ってますけれども。
子どもたちに暴れてもらおう。
暴れてますよ、本当に。
毎日泣かされて。
そう考えるとさ、
本当に子どもの自己需要ってすごいよね。
すごいね。
リアルに暴れてますけど、
特に下の子が本当に
自己需要のプロだよね、本当に。
感情を出し切るっていうのも本当にやられてるしね。
出し切ってけろっとしてるからね、本当にね。
本当ね。
え?みたいな。
私はこれがやりたいな!
言ってるでしょ!
言ってるでしょ!
今日さ、だってさ、
今日お風呂入る前にさ、
パパとパズルしてたじゃん、りほちゃんがさ。
パパとりほちゃんが地図のパズルやっててさ、
にーにーがさ、パパにさ、仕上げ磨きして、みたいなね。
にーにーにさ、りほちゃんがさ、
ダメだよ!みたいな。
何だっけ、パパ…
1:03:00
何だっけ、手がいっぱいだからみたいな。
そう、手が空いてないよ。
パパ、手が空いてないからダメだよ!とかね。
2歳児が手が空いてないって言葉使うの。
めっちゃ可愛いって思ったんだけどさ。
可愛いな。
口が達者だね。
口が達者だよ、誰かに言ってね。
本当に。
喋るんだ、もう。
宇宙人だからね、みくさん。
そうそう、宇宙人だよね。
まだ地球に生まれて2年だもん。
地球歴2年だからね。
地球歴2年で大したもんだよね。
あんなに喋れるって。
そう思うと。
鬱陶しいもん。
鬱陶しい。
なんかさ、うちらがさ、
りほちゃんに対してさ、
普通女の子だったらもうちょっと優しく接したらって思うんだけどさ、
普通に対等に接してんじゃん。
ちょっとうるさい、黙ってみたいなこと言ってんじゃん。
本当に可哀想だなってたまに思う。
でもね、あれでね、エゴたれない。
そう、一切気にしてないんだけどさ。
でも分かんない、これが今後にも生きてくるかもしれない。
まだ地球2年生なんですけど、本当にね。
パチパチが右の幼少期赤子が娘ちゃんにしか見えない。
確かにちょっと似てるね。
そうそう。
いやでも可愛いし。
ちょっとでも上のね、5歳がやっぱりこう複雑になってきてるよね。
心の。
そうなんだよね。
敏感ファンっていうか。
結構繊細な感じだからさ。
なんかそこらへんやっぱ親の顔色とかさ、
多分見るようになってくるよね、そろそろね。
なんかね、だから気をつけようと思って。
そうだね。
ちょっとね、察してちゃんになってきてるから、
ちょっとそこを何かなとかしたい。
あー察してちゃん?
結構察して。
言葉で説明しないでいじけるみたいな。
そうそう。こうやってほしいんだけど、
自分でも言わないし、でも親が自分の思うようにやってくれないんで、
一人で勝手にいじけモードということになるから、
ちゃんと言葉で言わないとわかってもらえないよっていうのを。
言ってはいるけど、そうだね。
そうね、だから大体上だよね、悩むのは。
下の子もほっといても育つだろうみたいな感じだからさ。
上の子にずっと悩んでるわよ、悩んでるかもしれないね。
接し方とかも含めて。
あ、みちこさん、下の子たくましいから大丈夫。
うちの娘も兄ちゃんにボロクス言われてるけど、
慣れっ子でめっちゃ面倒臭くなった。
そうだよね、たぶん下の子はね、たぶん勝手にもうたくましいよね。
1:06:00
自律性高いと思う。
本当にさ、あれじゃない?
だって、お兄ちゃんの子と普通に同じレベルだと思って接してるじゃん、完全に。
今日も優遇ね。
普通に6歳からの優遇のとこに思いっきりお兄ちゃんと一緒にたたにチャレンジしてたからね。
自分はもうそれくらいできると思ってるよね。
だからいいんだ、下はいいんだよね、とりあえず。
ほんとにね、たぶん我が家の中で一番メンタル強いんじゃないかな。
そうだね、一番メンタル強い、間違いない。
自分の側を通し切る能力があるよね。
意志が強くていいんじゃない?
これからの時代に求められる女性像だと思う。
もう総理大臣になるんじゃない?
そうか、総理大臣育ててるなら大変でも仕方ないわ。
これは仕方ない。
そうだね。
ミクさん、うちの7歳先生君は3歳の頃から先生の顔色に敏感。
え、3歳か。すごいね。
みちこさん、わかる?うちの下の娘が一番メンタル強い。
そうなんだ。
確かにうちの5歳のクラスで保育園で結構優等生っぽいからさ。
何かするよってなったら率先して動くし、
何かあった時に先生がこうしたら助かるだろうみたいなことを
先回りしてやって報告してくれたりするらしい。
そうなんだ。優等生だね。
結構優等生っぽくて、
いつもヒロ君に助けてもらってますとかって言われるんだけどさ。
気遣いなのかな。
まあ。
しっかりしてる分、できてないところに対しての落ち込み半端ないじゃん。
だからしっかりしたいみたいなのが強い。
だからうちはちょっと似てるのよ。
ちゃんとしたいみたいなの強いから、ちょっとできないとガタガタってなるのよ。
息子はね、やっぱり俺に似てると思う。
似てるよね。似てる。めっちゃ似てる。
今ポケモンのさ、ひらがなとかカタカナとかのワークブックあるじゃん。
ちょっとなんかできない、自分で納得できないものがあるとすぐ崩れる。
崩れるじゃん。
藤原達也ね。
そうそう、藤原達也モードに入るじゃん。
あれがね。
あれをちょっとどうか緩めてほしい。
間違いとか失敗とかがすごい嫌なんだよね。
そこだよな。
だから僕はね、ワークブック丸付けしてます。
ちょっとさ、これ直させたいけどどう言ったらいいかな。
私丸付けだからあえてしてなかったのよ。
丸ばつ付けるとまた余計気にするかなと思って。
やってればいいやみたいな。
1:09:00
今はいいか。
別に合ってるとかいいやと思って。
でも鼻丸付けられるとすごく嬉しいんだよね。
とりあえず見て全部鼻丸したらいいんじゃない?
できてなくても鼻丸。
やったことが鼻丸みたいな感じでいいんじゃない?
まだ5歳だしな。
やってることがすごいよ、これを。
パチパチ。
ウワーってなるの。
ちょっと間違えただけで。
藤原達也が出てくる。
これをね、ちょっとね、何とかしたいんだよね。
次世代藤原達也育てるよ。
そうだね。
みくさん、そんな繊細次男くんは兄にボロクソ言われてメンタル崩壊してます。毎回発狂してる。
大変だわ、それは。
そうなのか。
宿題のぬ10回書くのに。
そこに関してはね、本当に今ポケモンのドリルにハマりまくってて。
一気にやってるよね、本当に。
それは今、多分彼の好きとかやりたいに反応してるっぽいから。
だから買い与えてとりあえず、合ってるか合ってないかを気にせずやらせてるっていう感じなんだけど。
時計のやつはね、今日ちょっと違うから一緒にやろうって言ったら、ちゃんと崩れず最後まで直してくれた。
とりあえず、完璧主義みたいなのは緩めてあげたいね。自分たちもそうなんだけどね。
本当に高橋さんに似てるなって思う。責任感と規律性と身長差は高いと思うわ。
高いね。
絶対そうだと思う。
ごめん。
いいんだけどさ。
ほら、共感してあげられるじゃん。そうだよね、そう思うよねって。
でもさ、ちょっと間違ったって大したことないしさ、みたいな話をしてたらいいんじゃない?
そうだね。
死なない。
死なない間違いはOKだよって。
みくさん、一番下の妹が強くなりそう。
そうだよね、みくさんとこもさ、絶対そうなるよね。
あまり干渉しすぎず、やりたいことやらせて。
昨日さ、日本酒飲んでちょっと潰れたじゃん、若干。
潰れてさ、リビングでさ、動けなくなってたじゃん、眠すぎて。
その時さ、パパお風呂入っててさ、私もう遊ぶ気力ないからずっと寝てたの。半分寝てる状態。
そしたら二人で勝手に遊んでくれて。
で、ママ水飲みたいって言われたの。
で、コップはここにあったんだけど、水はなくて。
でも私動きたくないわけ。眠すぎて。
冷蔵庫にあるから自分で取って自分で入れてって言ってたの。
そしたら、やったことないんだけどさ、
え、できるかなとかって言ってさ、
1:12:00
大丈夫、できるできる。こぼしても大丈夫だからって言って。
もう見すらしなかったの、私眠すぎて。
こぼしたらどうしようとか、普段だったら思うじゃん。
でももう手伝おうとかもなくて、もう死んでたから。
そしたら持ってきてさ、二人でこうやって一緒に入れて。
こぼさずに入れてて。こぼしても最悪いいやと思って。
こぼしたら拭けばいいしなって思って。
二人で勝手にやらせたら、リフちゃんの分も入れる?とかって言って。
入れて二人で仲良く水飲んでたの。
わぁ、私が日本酒で酔っ払って米水して、
寝てる間に子供の自立を促せたわと思って。
そうだよね。なんかね、この家ってさ、
ママってあんまり手出さないから。
そう、私があんまりやらないから。
それで子供の自立が促されたと思って。
夫とか子供の自立が。
やっぱパパはダメなんだよ、この家のパパは。
何でもかんでも手でやっちゃうからね。
そこを次の課題にしたらいいから。
何でもかんでもやってあげるのがいいパパって思ってるんだろうね。
俺としても。そこなんだよな。
たまにちょっと実験的にやらせてみたらいいんじゃない?
私とか子供に言う私とか。
そうなったらね、やっぱパパ短期だからさ。
そこはやっぱ自分の心の。
待てないなよ。
そうね。
そう、たちぱちそう。
あんこはだらしない母なんじゃなくて、
本人がうまいっていうことなんですよ。
なんて?
沈黙が長いな。
あんこは本人するのがうまいんですよ。
信じて任せる力が高いということです。
そういうことか。
長かったね。
そうだね。
つまりは?
え?つまりは?
なんかある?この先に。
ほっとけってことか。
ほっとくのが最高だよ。
そうよな。
受容していこう。
許していこう。
受容していこう。
ちょっとやっぱ逃げ道を探しておかないといけない。
逃げ道って何?
逃げ道って何?
逃げ道。
なんかわからないニュアンスが。
逃げ道。
逃げ道って。
俺としてはさ、家に帰ってさ、
なんかこう、子供の面倒見がかりみたいな感じになっちゃう。
1:15:01
自分の部屋、休みる人がね。
自分の部屋もないしさ。
リビングがあれ散らかってるしさ。
だんだん俺がこう沈黙になっていくじゃん。
和室のさ、ざまだしさ。
そうなった時に。
逃げ道っていうのは。
逃げ道。
ちょっとなんか子供たちにイラッとした時にさ。
別にちょっと見ててって家出てもいいし、2階行ってもいいし、やればいいじゃん。
そこにやっぱり罪悪感が。
やっぱそこなんだよ。
私別にダメって言ってないもんね。
でもこれね、多分いろんな人共感すると思う。
パチパチもそうだと思うけど。
何が?
勝手に背負ってしまってるパターン。
多分言ったらいいよって言われるやつだよ、これ。
いいよ案件か。
いいよ案件だと思う、これ。
許そ?
許しと需要だよ。
許そ?
許してね。
うん、わかった。
なんかやっぱり宇宙人体験してみたいわ。
急にいなくなったりとかさ。
よくいるじゃん、パパが急に消えたとかさ。
急に今日夜飲みに行ってくるとか言うんだけどとかさ。
いいよ、だからこの間も急に飲みに行ってもよかったよ、別に。
だんだんunbelievableをちょっと体験してみたいなと。
急に消える宇宙人体験ちょっと。
晩御飯の準備をする前だったらいいよ。
スタートで言われると慣れるけど、多分。
まあそれはね。
パチパチいいよ案件だとわかってるけど勝手に罪悪感。
そう、罪悪感ね。
でも罪悪感持ってもいいらしいから。
罪悪感を感じたまま行動していくと、
意外と罪悪感薄まっていく気がする、私は。
初めてスーパー銭湯に平日行ったとき、結構罪悪感感じたの。
平日頑張って仕事してるのに私こんなゆっくりお風呂入っていいのかなみたいな、
罪悪感を感じたんだけど、今回4回目ぐらいなんだけどだいぶ罪悪感が薄いよ。
これで私がパワーチャージして勝手に還元すればいいよねみたいな。
仕事もそれで頑張れるしみたいな。
別にここで私がゆっくりしようが頑張って仕事しようが
たかしさんには何の関係もなくしないみたいな。
そうなんだよ。
それに関しては関係ないけど、
それが原因でご飯の準備が遅れた。
それはその後お母さんとの電話も嫌がっちゃったから、ごめんなさいね。
1:18:04
別に全然、くつろぐ分に関しては、
そうなんだよね、罪悪感感じても
それで子どもたちの機嫌が良くなるかと言われてもそうでもないしさ。
そうそうそう。そうなんだよね。
でも良かった、罪悪感を持っているっていうのを知っている。
私持ってたよ。すごい持ってるよ。
みちこさん持ってるよね、私。
結構ずっと言ってましたよ、たかしさんへの罪悪感みたいな。
お互いに罪悪感持ってる。
だからさ、一番の悲劇はさ、
お互いに罪悪感を持ってお互いに好きなことができない
停滞になっているのが一番残念じゃない。
言ってたんだ、なるほどね。
言ってましたよ、だいぶ。
良かった良かった。
そこら辺がだいぶ軽くなってきたし。
軽くしてって言ったね。
軽くしてってください、そこは。
良かった良かった。
感じながら動く。
夫婦で罪悪感を感じることを言い合ったらまたなんかあれなのかな。
あー、いいね。
そこ罪悪感感じてたんだ。
実は俺もここさーとか。
罪悪感ワークショップする。
罪悪感を罪悪感でお互いに打ち消すみたいな。
面白いね。
罪悪感ワークショップするか、夫婦で。
いいね、やってみようか。
たかしさん、フラッと飲みに行ってねって言ってしかない。
いや、行っていいよ、だから。
でもね、あの時はね、ちょっと俺乗り切りではなかったのよ。
だから、別に。
本当に気分が乗ったら連絡はする。
行けるか行けないか別にして。
まずはちょっと連絡することを許そうか。
許そう。許していこう。
結果はダメならしょうがない時もあるじゃない。
それは2月、3月。
そうだね。プラスプラスでゼロ。
パチパチ私の旦那なんか軽く明日飲んでくるねーだよ。
そうか。
じゃあパチパチも明日飲んでくるねーとか。
来週仙台行ってくるねーでいいんじゃない?同じトーンで。
そうね。
いいよ。そこはトーン合わせていこう。
そうよね。やっぱり大事よね。
大事大事。
じゃあそれでいこう。
でもね、パチパチもだいぶね、行動できるようになってきたもんね。
すごいすごい。
みちこさん、ご飯作んなくていいから楽。
そう、そうなの。ご飯作る前に言ってもらえれば、
あ、じゃあ今日適当でいいやみたいな。
1:21:00
こっちも心軽くなるパターンもあるから。
じゃあどうしたらいい?4時ぐらいに言ってくださいって言ってたんかな?
突然今日飲みに行こうって。
そんなに突然なんだね。
そうなんだよ。5時半前ぐらいにみんなソワソワしてたして、
どうしたんだろうみたいな。
今日行きます?みたいな話してた。
今日行きます?ってそのタイミングで言うってことは、
絶対1時間前に行きたいって決まってるじゃないですか、先輩みたいな。
そうだね。ちょっと早めに言ってくれればいいんじゃないでしょうか。
だったらその段階で言ってくれれば。
そうだよね。
っていうね、思ったりしたり。
まあ許していこうぜ。
会社の人にもいろいろ許してほしいなって。
許してほしい。
いろんな自分に貸してることを許してほしいなって。
じゃあいいじゃん。たかしさんは会社の中で許しと需要を広めていくのね。
普及していこう。
でもみんな許してったらすごいなんか世界平和だよね。
世界平和はすごく思う。
明日はちょっと子供を許せるかな。
許していこう。
散らかった部屋を許して。
許し合って。
みんなで許し合っていきましょうよ。
という締めでいきましょうか。
結構あれだね。
結構いろんな話がしたね。
いろんな話になりました。
もうだいぶ遅い時間なのにありがとうございます皆さん。
パチパチもとても良い話聞けました。
ありがとう。
こちらこそです。
すいませんね。
最後2分ぐらいちょっと俺の話して。
なんですか。
じゃあすいません。
たかしさんの話に2分ほど付き合っていただける方はこのまま。
ゴタップ転職シリーズ。
実は先日結果来たんですよ。
本舗初公開じゃん。私には。
そう。だって言うタイミングになってた。
別に僕も期待してはないし。
結果的には不採用だったという話なんですけど。
面接の時も正直乗り気じゃなかった会社だから。
ただ本当にゴタップで応募しちゃったんですよ。
行かなきゃいいのに。
行かなきゃいいのにと思ったんだけど。
情報収集的な感じで。
どんなもんかなって。
どんなもんかなって思ってね。
あれはアプリの仕様が悪いんだよ。
1:24:00
ちゃんとタップしてた。
ゴタップでもそれで本当に送りますかみたいな最後のあれがあっていいのにさ。
間違って触った。応募しちゃったの?みたいな感じの仕様のアプリだからさ。
チェって思うじゃん。仕方なく行ってさ。
ちょっとだけ気にはなってたけど実際行ってみたらやっぱり俺無理だわみたいな感じだったから
面接も明けつけになった。
あることないことを喋る。
あることないことは喋る。
こんだけの温度感で喋ったらこうなるんだなみたいな。
実験結果が得られたみたいな。
そういうことでね、不採用ではあったけどそういう結果が得られました。
なんかね、やっぱり出張とかが多いのかな。
ちょっと話聞くと、
感発してる被害で行ける範囲の現場ってあんまり最近ない。
結構遠征してるみたいな。
遠征無理だな。
そういうの聞いてちょっと気づき切れて、
いろいろあることないことベラベラ喋ってみて、結果不採用だった。
はい、そのご報告でございました。
でもそこに対してそんなに落ち込まずに普通にフラットに受け止められるのは良いんじゃない?
一つのデータが取れたということで。
もし採用になったらどういう条件だったのかなっていうのはちょっと気になったけど、
採用にならなかったからちょっと。
その後のデータは取れませんでした。
次回は来週の。
次回のゴダプ面接は?
次回のゴダプ面接、たかしでございます。
ちょっとそんな髪型にして。
12月25日午後4時からは〇〇社でゴダプ面接。
それで集落撮って。
最後ジャンケンポンして。
はい、ジャンケンポン。
いいね、それやってほしいな。
新しいのできたね、新しいネタが。
っていうような状況で。
ジャンケンしてくれる?
ありがたい。
じゃあ来週の方。
午後の4時スタートで所要2.5時間。
すごい長いね。
何すんだろうなと思いながら。
経験値を増やすにいってらっしゃいます。
悪いことにさ、ゴダプした2社なんだけど、
1:27:03
面接回数1回になるよ。
だから良くも悪くも1回で決まっちゃうからさ。
じっくりやるんだね、じゃあね。
なのかもしれない。
すっごい嫉妬に全部聞かれるじゃないか。
なめ回される。
台の上に寝させられて、
一つ一つ触っていくぐらいの感じで聞いていくじゃない。
寝っ取り。
寝っ取り聞かれるじゃない。
結果報告もぜひしていただきたいな。
こんな感じで。
高橋からのご報告でございました。
すみませんね、尺が短くて。
そんな感じでした。
よろしいですか?
今度こそ締めたいと思います。
聞いていただいてありがとうございました。
ではでは、おやすみなさい。
じゃんけん!
パー?
高橋が今チョキを出してます。
ずるい。
みんなバイバイでパーを出すから。
ではでは、失礼します。
おやすみなさーい。