00:02
はい、みなさん今日もよろしくお願いいたします。
今日過ごしやすい…いいんですが。
今日はツッツキさんとコラボライブになっているので、
ツッツキさんが来たらコラボライブを一緒にしていこうかなと思っています。
各種宣伝とか告知とかもしてなかったんですが、
ツッツキさんは来てくれるでしょうということでやっていきましょう。
コミュニティにも貼っておいておこうかなと思います。
ちょっと待ってね。
そっちの投稿とか文章を作るのでちょっと待ってくださいね。
今日ツッツキさんとコラボライブなので、
まずはiCatch作ってるものをこれを共有して保存して…
あ、いた。やろうかな。
お疲れ様です。
おはようございます。
お疲れっす。
コミュニティの方に貼っておこうかなと思っていて、
iCatchを作ったんだけど、
あったこれだ。
やってますって言っておこうかなと思ってね。
そうですね。ありがとうございます。
よし、OKかな。
よろしくお願いします。
今週どうですか?
今週どうですかっていうというか、
今週末にもメンバーのライブが始まるんで、
その話とかもしようか。
その話も絡めてちょっとやろうかなとは思ってたんだけど、
どうしようかなと思って。
そうね。
ありがとうございます。
この1週間で何あったかな。
いろいろあったっすね。
いろいろあった。
相変わらず大変だね。
忙しいね。
いいね。
この前、
あの日は先週のライブしてそのままミーティングがあり、
めっちゃこの1週間も濃い。
というところで、
かっこいいさん来てくれてありがとうございます。
カレンダーを見たら絶望してましたね。
何が絶望してたの?
いろいろあったなって。
なるほどね。
かっこいいさんが昨日の僕とリコさんのホラーライブ、
リコさんの枠で対談させてもらって、
そこで何で7ZEROがコジプロを応援してるのか、
3年5ヶ月ずっとライブしてるのかみたいな話を、
マーケティング的な要素とかいろいろ含めつつ話をしたのね。
熊井さん来てくれてありがとうございます。
その時にかっこいいさんがね、
なんと3月15日の日曜日のスポンサー支援をしていただきまして、
シャンパンを入れていただきました。
本当にありがとうございます。
熊井さんね、
昨日聞けなかったから、
今昨日のライブ聞いてた。
ありがとうございます。
昨日のリコさんとのコラボライブは、
リコさんのところにアーカイブ残ってるんだけど、
03:01
マジでね、
久々にいいライブできたなっていうのが、
自分の中で手応えがあることと、
リサーノの人が良かったっていうのが別かもしれないんだけど、
かなり自分の中で体系立てて、
コラボライブ、
ゲストに参加したときのコラボライブのやり方とかメリットとか、
こうするといいみたいな、
それがしっかりと自分の中で話し終わった後に、
これ、ちゃんと言語化して文章にすればいいものができるなっていうのは思いました。
熱い話だったかっこさんありがとうございます。
そっか、いいですねいいですね。
先週のライブのときに、
これかこれかはどっちか話そうぜみたいな話したじゃないですか。
勝ちパターンか物語を語るかどっちかの話をしようと思って。
はいはい。で、勝ちパターンを選んで、
物語の話しじゃなかったね。
そうそうそう。
じゃあなんか今日あれしましょうか。
昨日のナノゾロさんのライブにも通じて、
今後、宣伝するときにも、
持ち帰りやすいかなと思ったんで、
物語の話をしていきましょうぜ今日は。
ありがたい。ありがとう。
いやそうなんですよ。
熱い話ありがとうございます。
そうそうそうそう。
いやなんかなんでもなんですけど、やっぱりストーリーを語るってすごい大事だなと思って。
そうだね。
哲学もそうなんですけど、
世の中って、
なんでもこう、
機能。
機能ですね。
機能ってあるじゃないですか。
多機能とかの不機能。
そうそうそうそう。
で、機能で戦った場合っていうのは、
そこの業界トップか最安値が選ばれる。
業界トップか最安値。
要は服、例えば、
衣類ですね、衣類。
衣類だとやっぱり、
ユニクロが選ばれやすいわけじゃないですか。
業界トップの。
だし、
あとは業界最安で言うと、
島村とかそういったところで下着だったらそれでいいかなみたいな。
はいはいはい。
選ばれがちですけど、
その中で、
やっぱりハイブランドがあったりとか、
いろんなブランドがあったり、
あと本当に、なんだろうな、
アウトドアブランドだったらパタゴニアとかがわりと強かったりするじゃないですか。
そうだね。
で、なんでそっちが選ばれるのっていうときに、
パタゴニアだったら、
やっぱり圧倒的にサスティナブルっていうのを全面的に出せるわけですよね。
なるほど、はいはいはい。
それで、やっぱり世界的にファンがいて選ばれていくわけですよ。
うんうん。
そういう哲学があるわけですよね。
うんうんうん。
06:00
で、あとブランドっていうのも、
それぞれのストーリー、物語があって、
そうしたの哲学があって、
そこでファンがいたりとか、
あと当然、
ロヤリーもあるんでしょうけど、
ハイブランドの場合は。
うんうんうん。
やっぱりそうやって選ばれていくんですよね。
うんうんうん。
確かにね、ハイブランドもね。
そのブランドとかって何って言うと、
いわゆるパーサンティーなんですよ、
そのブランドの服、機能だけじゃなくて。
で、そこのパーサンティーっていうのは何かって言うと、
スキル、人のスキルとかキャラクター性とか、
あとはそこに紐づく人生哲学とか、
になってくるわけですね。
うんうん。
そうそうそう。
で、やっぱりそこのパーサンティーが選ばれることによって、
やっぱりなんだろう、
結局じゃあ、七空さんが選ばれる理由って、
この数あるリスナーの中からみんな七空さんのライブを聞くじゃないですか。
ありがたいね、ほんとに。
いやそれを話す内容がじゃあ機能性がいいからなのか。
うんうん。
ではなくて、なんかいいからじゃないですかね、七空さんが。
あーうんうんうん、確かに。
居心地がいいとか、なんか好きとか。
うんうん。
そうそう、そのなんかっていうところはやっぱりそこのパーサンティーに紐づいてくると。
うんうんうんうん。
いうのがあるわけですよ。
うんうんうん。
だから、なんかその人の物語っていうのはめちゃくちゃ、物語はまずはパーサンティー感。
うんうん。
っていうところを出していくとか、開示していくっていうのはまずめちゃくちゃ大事だよねっていうのが、
一つ前提なんですよ。
なるほどね。
うんうん。
そう、で、そうなった時に、なんかね、俺最近こう、人のコンセプト設計するとか、
うんうん。
なんかそういう人からですね、なんか話を聞く時に、
うんうんうん。
結構物語っていうのを重要視してるんですよ。
物語ね。
うんうん。
そう。
お、くまみさん、リンゴジュース入れといた。
え、マジか、ありがとうございます。
子供のインフルで15日の調整断念したから、リンゴジュースのスポンサー支援入れときました。
ありがとうございます。
本当にくまみさん。
いや、めちゃくちゃ、めちゃくちゃありがたいです。
本当に。
くまみさんとはいつかね、本当にマミュバンドのライブに来てほしいと思ってるので、
ぜひ、その時はよろしくお願いします。
皆さんもね、支援、来れないって方、ぜひぜひ。
支援からの支援もあるので、ぜひね、そちらも合わせてよろしくお願いしますし、
調整ついたって方は3月15日、ぜひ遊びに来てほしいので、よろしく、嬉しい、ありがとうございます。
ぜひぜひ皆さん、よろしくお願いします。
あ、ハンナさん来てくれてありがとうございます。
マゴニーさんもね、ありがとうございます。
ありがとうございます、本当に。
物語本当に大切だよね。
09:01
物語を語るっていうのはすごい大事だなってことね。
うんうん。
最近ほら、西野さんがさ、
スキリテンのCNオースか、物語を作るっていうところに入ったっていうのもありますけど、
やっぱりすごい物語大事だなって思ってて、
物語って何が大事なのっていうと、
結局その人の価値観とかその人の大切なものっていうのがそこに含まれてくるんだよ。
そうだね。
だから、やっぱり人の話がちゃんと入ってくるというか、
ちゃんと心に届く話になってくるんですよね。
なんとなく、人の心を動かすのってやっぱり人の本音なわけですよね。
人の感情だし、やっぱり人の価値観なんですよ。
そういうのが含まれたい話が始まると、
なんだかバッて冷めたりとか、
なんとなく退屈な時ってそういう時なんですよね、説明っぽいなとか。
うんうんうんうん。
だからやっぱり絶対この物語的なものを、
で、今からなんかね、
自分の中で執着、今分岐点が2つあって、
はいはいはい。
物語の話だからどっちの話しようかなと思って、
今日は紹介するときの物語を語る本に話するか、
人の物語を聞き出す話にするか、
今すげえちょっとね、分岐は迷ったんですよ。
なるほどね。
そう。
なんじょろさんの場合、
昨日はでも多分自分の物語を語るの方だなと思ったんで。
そうだね。
僕は昨日はまみよマンドとか、
コジプロのまみよちゃんとか村上さんを一番には知ってもらう。
で、3月15日のことを知ってもらって支援だったり、
当日来てもらう。
知らなかったとしても配信サービスがあるからね。
楽曲を知ってもらうっていうところをベースに置きつつも、
僕がなんでやってるか、僕がなんで応援してるのかっていう
僕の体験を話すことによって深みが出たかなと思ってて。
うんうん。
なんかそう、じゃあみんな七沢さんみたいに
そんな厚い話しできないよって、
うんうんうん。
そういう風におっしゃる方もいると思うので、
誰でもできる物語の語り方講座。
イエーイ!
いいですね。
ぶっちゃけ単純で、
このフォーマットで語るだけでいいんですよ。
うんうんうん。
フォーマットあるんだね、すごいね。
人に紹介したい。
今回でもまみよマンドを人に紹介したい時に、
伝えることはこれだけです。
12:02
○○、昔○○だった私が
○○に出会って
○○になりました。
なるほどね、なるほどね、はいはい。
なるほどな。
多分ぶっちゃけ昨日七沢さん語った話も、
いろいろ、いろんなエピソードが入りながら
もうここに集約されてると思うんですよ。
聞いてないけどさすがだね。
聞いてますよ。
でもそんな感じだったかな内容的にも。
そこは外せないよねむしろ。
だから多分みんなこのいい話とか商品の
営業でもそうなんですけど、
やっぱこう自分の体験自分の物語を語る時には
今のフォーマットなんで、
覚えていただければと。
ぜひ皆さん。
フォーマットあると。
メモしたいですね。
メモしたいのでもう一度読書してもらえると嬉しい。
あ、ニーナちゃん来てくれてありがとう。
読書してもらっていいですか。
読書したほうがいいかな。
ま、要は。
あ、どうぞどうぞ。
あ、ニーナちゃんこんにちは。
とってもとっても嬉しいです。ありがとうございます。
はい、OKです。
じゃあ今の若干セールスの文脈できますね。
セールスの文脈で言うと、
結局なんだろうな、
おいしいラーメン屋っていうのは
紹介しやすいじゃないですか。
なんか、あのラーメン屋おいしかったよーって。
で、ラーメン屋より今度
映画っていうとちょっとだけハードル上がる気がするなと分かりますよね。
で、映画よりもうちょっとこの本能がハードル上がる気しません?
はいはいはいはい、なるほどね。
ハードル上がる理由が分かるね。
それってだんだん自分の内面にひも付くからなんですよ。
で、受け入れてもらえれば受け入れてもらえただけれども、
もしそれを読んでもらえなかったときって
自分の価値観を否定されたみたいな感じになるから
だんだん自分の内側に近づくにつれて
人に紹介しにくくなってくるっていうのが結構あるんです。
なるほどな、確かにね。
で、その上で商品の紹介、いわゆるセールスがしにくいのは
やっぱり売り込み感とか嫌われるぐらい嫌だかもしれないとか
っていう風になってくるんですけど
そこをやっぱり打破するために商品とか物の説明ではなくて
自分の説明、自分の変化をやっぱり伝える
それが大事になってくるんですね。
っていうのが今の前提で
この上で語るときには、ちゃんと書くとメモしてね。
自分、昔の自分
15:04
そして、〇〇に出会った、そして〇〇になった
要は私、これに出会って人生が本当に変わったんだよねって伝えれるように
昔〇〇だった私が〇〇に出会ってこうなりました。
っていう風な話をしてください。
昔〇〇に出会ってこうなった私が、ん?違うわ。
昔〇〇に出会って
昔〇〇だった私が
あ、だった私がか。
〇〇だった私が〇〇に出会ってこうなりましたっていうね。
過去、現在、未来っていうその歩き方だよね。
動き方で。
そう、出会ったものと、あと今こうなりました。
大切なんだよな、本当に。
そうそうそうそう、〇〇だった私が〇〇に出会って〇〇になった。
これを伝えるだけで、一気に物のセールスってしやすくなって
入り込みから紹介になるんですよね。
っていうのが、この物語を
セールスは紹介に本に物語を載せるパターン。
あれ?昨日、月さんってコラボ、僕の対談聞いてた?
いた?いなかった?
いなかった。
OK、じゃあちょっと後で話そうかな。
この〇〇さんの変化をこれに当てはめるとどうなりますかって思った。
そうそう、すごい実例的に分かりやすかったかなと思ってて。
で、ちょっとだけ話すと、昨日も話したんだけど、実際に。
りこさんのとこの枠でゲストとして呼ばれて話したのね。
昔はコジプロって本当はやめようと思ってたみたいな話をして、
別にコジプロ入ったのも自分の認知を取るためだった。
ただ入ったことによって、〇〇さんとかはミュージアムでやったことによって、
それだけじゃなくて、本当に応援したい人に変わってって。
人となりが分かったからって大きいんだけど。
NFTリリース終わった後に、本当にマジで一回コジプロ抜けようと思ったのね。
冗談な気に。
ただ、〇〇ちゃんとずっとお昼ライブをしてたから、
最後のけじめとしてやめるんだったら、その1ヶ月後にあった舞台を見に行って、
そこでやめようと思ったの。
その時に、〇〇ちゃんの舞台で生歌で歌ってる〇〇ちゃんを初めて見て、
この舞台を聴いて、鳥肌が立って、こんなすごい歌歌ってる人本当にいるんだと思って。
しかも、それを聴いて感動と同時に息通りがあったんだけど、
僕は運営で、集客とかそっちの方はNFTにガッツリだったからできてなかったんだけど、
なんでここ完売してないんだよ、満席じゃないんだよって本当に息通りがあって、
18:04
これは本当にこれからもっと全国、何ら世界にもっと広めていきたいなっていうのは、
そこからの熱量が今もずっと3年5月ずっと続いてるんだけど、
っていう形で応援したい。
この人たちのためにやりたいっていう気持ちに。
そこから変わったんだよね、11月末に。
そこからずっとコジプロに居続けるって決めたし、
お昼ライブを込めながら雪とか雨とか夏とか関係なくやってるのは、
その時の衝撃が本当に大きくて。
36、37、今月3くらいの時かな。
そんな大人になって感動することなんて普通ないじゃん。
それが目の前でそんなことをさせられたら、
応援するよねっていう形でしかなかったよね本当に。
どうしたら応援できるかな、どうしたらこの人たち勝たせれるかなっていうのが
本当に自分の中の気持ちとして高まってて、
それからずっとライブやって、みのちゃんがお昼できなくなったとしても、
帰ってくる場所っていう意味でずっとやってるよ、続けてるよ、
いつでも帰ってきて、コジプロって続いてるんだよっていう風に
見てもらうためにやってるっていうのが本当にあって、
本当にその時、昔誰の推しとかもいなかったし、
自分のことだけだったんだけど、
マミオバンドとかコジプロに出会って、
誰かを本気で応援したいっていう気持ちになったんだよね。
これが僕のコジプロの応援したい理由なの。
月さんの後部にあたやめると。
本当にそれはすごい体験をさせてもらったなと思ってて。
なるほどな。
認知を広めたかっただけの私が、
マミオさんのライブの生歌に出会い、
本気で応援したくなったみたいな。
そうだね。
それってどういうこと?
なった時の今のストーリーなわけですよね。
そうだね。
マミオバンドを見に行く前の703の背景を、
もう少し深く聞きたい。
ありがとうございました。
背景ね。
マミオバンドの方でいいのかな。
もともと僕ね、推し歌とかなかったんですよ。
全然。
すごいストーリーちゃんがありがとうございます。
推し歌ってなくて。
小学校の時とかもさ、
誰だろうな、アーティストが好き。
僕らの時代だったら浜崎あゆみが好きとかね。
ミステリーが好きとか、
ポルノグラフィティが好きとかね。
いろいろあったんだけど、
僕も全くなくて。
一応アニメとかドラマとか見る曲は好きだったね。
でも曲単体なんだよ。
アーティストとして箱推しがなくて、
曲だったんだ。
その時の時の曲で好きな曲っていう形で、
だから僕も自分でカラオケで歌う曲も好きな曲だけなんだよ。
アーティストを全部歌えるってほぼなくて。
それができたのがマミオバンドだったんだよね。
ほぼ聴いて全部いいし。
なんでいいのかなっていうのは、
普通だったらさ、
この曲聴いて刺激受けたからそれがいいっていう風になるんだけど、
僕そういうのが本当になくて。
昔AKBが大っ嫌いだった。
21:02
大っ嫌いだった。
一番最初ね。
そもそもアイドルが大っ嫌いだった。
シアンが悪いですね。
僕、ぶりっ子する子が大っ嫌いで。
すごいな、大っ嫌いしか言ってない。
ひどいんですが。
なんでかっていうと、甘えんねっていうそういうのがあって、
僕が好きな女性って自分の軸を、
芯をしっかり持っててぶれてない人が好きで、
過去に付き合った人全員そうなんだけど、
今の妻もそうなんだけどね。
その後甘えるとかそういうのは、
仲良くなってから甘えてくれるのは全然いいんだけど、
最初に初対面とかで、
デレデレされるとか、
ベタベタされるのすごい嫌で。
アイドルも同じで、
なんかチラホヤされてんなみたいな。
ただその後、僕AKBめっちゃ好きになった。
なんでかっていうと、
バックストーリーを知ったからなんでね。
前田敦子とか大島優子とか、
神セブンとか言われる人たちって、
輝いてるように見えて、
村でめちゃくちゃ努力してて、
めちゃくちゃ勉強して、
めちゃくちゃ人のために動いて頭下げて、
全力でやってる人たちで、
そのドキュメンタリーとか見て、
ボロボロ泣いて、
この人たちほんとすごいなと思って。
ほんとに好きになって。
それがマミオバンドも同じで、
最初知らなかった。
曲も知ってた。
聴いてた。
お好きもつもりもそんなになかったが、
マミオちゃんと出会って、
お昼ダイブを一緒にして、
村上さんの人となりとか、
思いとかを全部知って、
初めてちゃんと歌を聴いた瞬間に、
衝撃がはじいて、
こんなにすごいんだと思って。
サブスクとかYouTubeとか、
いろんなところに流れてる曲、
聴くだけだと、
これほんと伝わんないなと思って。
バカの壁とかあるわけじゃん。
僕、登山も好きなんだけど、
登山を一緒に進めるわけよ。
登山めっちゃいいよ。
妻とは登山サークルでやったんだから、
それはいいんだけど、
登山とかめっちゃいいよって言うんだけど、
疲れるし、しんどいし、
あそこ登ったときの景色がね、
写真で見えるからいいよみたいな感じになるんだけど、
でも実際ね、
僕もそんな感じだった最初は。
登山やるつもりなかった。
なんなら田舎が山のとこにあったから、
登山なんて毎日してたようなもんだったから、
なんで登山すんのみたいな感じだったんだけど、
東京来て、
登山して、
ほんとつらい中登って、
初めて行った先で、
富士山が東京から見えたの。
めちゃくちゃ感動して、
もう一回登りたいって改めて思った。
マジで、
やっぱ体験したいとわからないし、
このことって。
登山もそうだし、ライブもそうだし、
アイドルのこともそうなんだけど、
やっぱその背景とかね、
思いとかを知らないと、
やっぱ応援できないんだなと思ったし、
それを知るからこそ、
どんな曲も本当に刺さるんでね、
全力でやってるみおちゃん、
そして自分を全面に押し出すみおちゃんじゃなくて、
周りのために、
24:00
本当に運営メンバーとか、
本当その応援してくれるメンバーのことを考えて、
応援してくれてたり、
ありがとうっていう言葉をね、
真っ先に投げてくれるんだよね、
みおちゃんも村上さんも。
そんな人の行動とか見てたら、
本当に応援したいなって、
この人たちをもっと語らせたいなっていうのは、
本当に揺るぎないものになったなって改めて思います。
さすがです。
そう、で、
かくうさんがね、
思えば昔アイドル嫌いでした。
ぶりっ子嫌い。
かくうさんとは何だろうな、
めっちゃ話が合うんですよね。
うっさり一緒に飲んでたときに、
その後に集まりの飲み会がある、
ゼロ時間を2人でやってたんだけど、
そっちに遅れてからずっと2人で話してて、
それはいいんですが、
かくうさんからまた飲みたいなと思いますが、
改めてめっちゃいい話を、
変化前の背景が具体的だと、
より感動が深まりますよねって、
かくうさん書いてるじゃないですか、
これ、昨日のりこさんとのライブを通して、
改めて感じたことがあって、
今朝の放送でも話したかな、
音声で3年5ヶ月、
ずっとお昼ライブをしてます。
プラス、
朝の7時3分に、
1つ、約5、6分のものの
収録放送を上げてます。
これをずっと継続してきたら、
思い入ってね、
語れるようになるんですよ。
びっくりすることに。
で、語れるだけじゃなくて、
昨日のね、
りこさんとのコラボライブは、
僕ちょっと自分の中ですごく、
すごくよくできて、
すごくよくできたなっていう自負があって、
いや、これ言うのめっちゃ恥ずかしいんだけど、
メンシップにするんですよ、これは。
月さんもね、すごいこと言ってくれたから、
今日のアーカイブはメンシップにするんだけど、
あの、
1つ、
例を挙げたのね、
ローマ法王が、
月さんも話したかな、
あれ、話してないかな、
ローマ法王に、
お米を食べてもらった人の話、
ブランドマーケティングみたいな戦略、
食べてもらった戦略かな、
ブランドの戦略の話をしたんだけど、
これも、
1つずつ話の流れで復帰になって、
で、マミュマンドの最速というか、
僕の話の、
何だろうな、
話を盛り立てる1つのワードだったのね。
で、プラス、この話って、
昔30年前に、
あ、月さんこれ知らないよね、
そのローマ法王の話って。
聞いてない、聞いてない。
ローマ法王の話、ちょっとだけ話すと、
いや、めちゃくちゃ面白かったんだけど、
昨日のね、コラボのところに1つ挙げてたんだけど、
ここかな、
ここがね、ちょっとね、
えーと、
えーとね、どうしようかな、
これを、
これをリンクを貼っておくので、
ちょっと待ってね、
それをみんな見てくれた方が分かりやすいんだけど、
昨日のりこさんの、
えーとね、
よいしょと、
これ見て、
矢印。
はい。
この、
今貼った、
27:01
これね、
改めて固定するんだけど、
こっちのリンクから飛ぶと、
りこさんの祭壇のまとめを書いたのね、
昨日のバーって。
で、ローマ法王を動かしたブランド戦略っていうのがあって、
で、そのリプランに、
3つ目ぐらい、
3つ目にローマ法王を動かしたブランド戦略の、
YouTubeのまとめを書いて、
三浦さんって方が、
えーとね、高野さんっていう方、
ローマ法王にお米を食べさせた男の、
で、その人のまとめをしたんだけど、
普通お米ってね、
ローマ王食べられてくれないじゃん。
でも、ローマ王を食べさせて、
で、食べさす仕方も、
これって、
ローマ法王に手紙を書いて、
で、食べてください。
で、普通ノーって言われるじゃん。
ノーって言われない書き方何か。
じゃあ、もしもローマ法王、
あなたがお米を食べるっていう時に、
1%も食べない、
食べないっていう選択肢の可能性って、
1%ぐらいは食べる可能性ってありますか?
1%ぐらいならあるかみたいな感じの、
そういうね、文章をつらつら書いて、
送って、結局大使館に、
あ、向こうから連絡来て、
あ、ぜひちょっと食べてみたいな大使館に来てください、
って言われて、
実際ローマ法王に食べてもらって、
しかもこれやってるのが30年前で、
SNSとか一切なくて、
で、インフルエンサーマーケティングとかもない時代に、
このお米をブランド売りにしようと、
当時お米のブランド売りなんかなかったから、
ブランド売りにする時に、
じゃあこれを一番有名な人に食べてもらって、
宣伝してもらうなら、
誰がいいかって考える時に、
世界で一番有名なのって、
13、
13の貴族が世界を牛耳に出て、
その一番トップがローマ法王だ、
じゃあローマ法王に食べてもらえば、
完璧じゃんみたいなことを、
この高野さんは思って、
高野さんはそれを実行して、
実際に食べてもらって、
それでお米の値段が3倍になったよね、
っていう、
いや、ほんぱない、
で、その後、しかもGサミットか何かの、
Gサミットでも食べてもらって、
しかも日本国天皇にも、
実際に食べてもらったんだけど、
それは公害しないでくれっていう話になってて、
要はそういう、
いろんなすごいところにちゃんと頭を下げて、
お願いして、
しかも実行に移して行動して、
OKもらって、
めちゃくちゃすごくて、
っていうマーケティングの話も織り交ぜたんだけど、
じゃあこれ、なんで話したかっていうと、
僕自身が本当に刺さったっていうのと、
リコさんが、
今ちょうどマーケティングの勉強もしてたり、
新しく飾ってたり、
新しい本を読むっていう、
ところに繋がってるからこそ、
リコさん、ゲストとして行くんだけど、
ホストの方に、
僕と対談するメリットをちゃんと、
残したかったのね。
ただ行って、3月15日の応援、
するだけでもいいの。
実際リコさんから、
奈々さん、
コラボしようって言ってくれて、
コラボを実現したから、
それでも全然いいんだけど、
そうじゃ、もったいないし、
ためになるライブにしたい。
応援だけじゃなくて、
その時に、
僕とその時間使ってくれて、
30:02
リコさんが時間使ってくれると、
本当に忙しい中だから、
じゃあ応援してよかった。
っていうのは、
僕はやりたくなかったんでね。
しっかりとリコさんに、
ちゃんとプラスになってもらいたい。
正直言うと、
そこまでする必要本当はないの。
なんでかっていうと、
僕はリコさんの月額のところのサロンに入って、
それでいいんだよ。
本当はそれだけでいいんだけど、
それだけでいいんだけど、
そうしないっていうのは、
僕はリコさんを、
逆に入ることによって応援もしてるし、
リコさんのことをもっともっとみんなに好きになってほしいからこそ、
じゃあなんかできることないかなって考えたのが、
僕の宣伝プラス、
その流れでローマ法の話、
そしてタカノさんのこの本が、
リコさんは知らないから、
月さんも知らなかったじゃん、
それを知らないことを知れる、
そして興味があるっていうのを一個織り交ぜて、
その思いがあると、
やっぱりその話を持ってきた僕の宣伝は、
やっぱりしてよかった、
になるからまた次に繋がるわけだよね、
こういうのって。
だからこの話の流れとか持って行き方は本当によかったし、
昨日ね、
その辺の流れが本当にうまく噛み合って、
実際聞いてた熊井さんにも褒めてもらいました。
ありがとうございます。
あ、架空さんだったかな、
でも褒めてもらって、
ありがとうございます本当に。
なんかその感じは、
それができたのって、
ほんとにね、
本当に何か色々やってきてよかったなっていうのをね、
すごく感じてて、
で、やってくるきっかけを作ってくれたのって、
僕マミオバンドなんで、
コジプロなんだよ本当に。
コジプロがいなかったら、
お昼ライブってすることもなかったし、
しなかったし、
で、こんなにね、
ずっとやるっていうこともなかったし、
その思い伝えるっていうのも、
やってくれて本当によかったし、
やってなかったし、
で、コラボっていうのもそもそもできなかった。
怖くて。
で、1年間もコラボできなかったから、
村上さんに全部振って、
で、その後に村上さんのコラボ聞いたり、
他の人のコラボ聞いたり、
色々して、あ、こうやって話せばいいんだな、
だいたい自分の中で体験化して分かって、
自分がコラボし始めた。
で、し始めた時はもう1年以上経ってんだけど、
で、その時はちゃんとコジプロの話を自分の口で
できるようになってたんだよね、その時は。
だから自信を持って話せるし、
自信を持って次に伝えれるっていう流れになって、
だからこそ、
そこからは本当に、
自分の話し方とか、
ライブ中の話を持ってき方とか、
時間のマネージメントとかっていうのは、
だんだんできるようになってきて、
今に至るのかなと思ってて、
それは体系的に立てたものを、
後々、有料で出す予定なので、
ぜひ気にならない方は情報をおいてほしいんですけど、
そういう形で、
音再生やっててよかったし、
ライブ、ゲストで行くにしても、
ちゃんとギブを、
持っていくっていうのは、
本当に大切だなって改めて思ったので、
今日話したかったなと思って。
どうですか?
70ライブ体験。
70ライブメソッドですね、これが。
33:02
メソッドだね。
なんか昨日のは、
頑張ったなと思って、自分なりに。
そう。
やっぱりなんか、
語れば語るほど、
どんどんどんどん自分に定着していくんですよね。
それはね、本当に大きい。
さっきさん言うように。
なんかほら、
ゆう子さんの講演会のさ、
俺がいろんな宣伝というか、
いろんなところで自分の話してたじゃないですか、
そうだね。
あれもここに行けば行こうとさ、
もう研ぎ澄まされて、
大事なところだけ語れるようになってたなって。
はいはいはい。
最初はね、
ツッキーさんあれはやめとこうぜって何回か言ったもんね。
自分の話じゃなくて、
感動するあっちを持って行こうとか言ってたもんね、僕がね。
でも最後のほうはちゃんとツッキーさんって、
人を動かせる人になってて、
だからチケットもババン売れたし、
あれは本当にすごかったと思うよ。
ね。
それってやっぱり自分のストーリーに対する確信度だったりとか、
うんうんうん。
もともとあったとしても、
よりそれは人に届け方ってどうしたらいいかなとか、
人により届くような話し方になっちゃうんだなと思ってて。
確かにね。
そうなんですよ。
でもなんか俺今めっちゃくちゃ話したいことが多くて、
まだ30分くらいかりそう。
そうだね。
いや、ちょっとぜひ次回に持ち越しですね。
今の時間だったらあと10分くらい。
あ、赤くさん703ほどコツコツ継続を可視化してる人はいないですね。
ありがとうございます本当に。
一応ね、コツコツ継続って、
僕が言ってるのは誰でもできます。
誰でもできますね。
ただ僕が違うのは、
どんな環境でもコツコツ継続するっていうのを、
多分やってるのは僕ぐらいなんだろうなと思って。
お昼配信するのってさ、
誰でもできるし今やってる人たくさんいるじゃない。
HEXとかでも池谷さんとかやってるし、
あと宮原さんっていうスペース、
毎日やってる人とかもいるけど、
そういう人ってちゃんと整った環境でやってるわけじゃん。
それを整えるのも大切だし、
フリーランスとして、
個人業主として、
会社同行してやってるのも本当にすごいんだけど、
じゃあ僕そうかっていうと絶対全然違うんだよね。
みんなと同じなんだよ本当に。
本当にみんなと同じで、
一会社員で、お昼休みしかないんで、
その時間を全部話してる。
で、雨風呂が、風不幸が、
花粉がね、交差がどうか関係なく、
そういう風に話してるんですよ。
こんなやつ多分いないし、
一番身近だと思うんですよ。
そういう意味では。
ここ強みなんだろうなって最近はちょっと思ってます。
そうね。
さすが。
なかなかいないだろうなと思って。
ちなみにさっきツッキーさん話したいことって何だったの?
触りだけ言ってもらっていいですかね。
触りとしては、
人のまず物語を聞く、
っていうところと、
あともう一つは、
セールスする上での、
自己理解。
では、
セールス必勝法ではないんですけど、
営業マンこそ自己理解をしろっていう話をしたい。
めっちゃいいね。
36:00
めっちゃ大切だと思う、本当に。
次回も楽しみじゃん、本当に。
どうしようかな。
あと物語の方も、
最近ね、
人のコンセプト設計みたいなのをすることがあって、
今こういうのを作ろうと思ってるんだけど悩んでるみたいな。
そういったときに、
いいっすねって言いながらも、
そこにひもつくストーリーを語ってもらうんですよ。
7-0さんが例えば、
マミオバンドをしたいんですよね。
マミオバンドの応援するためのコンテンツを作りたいんですよね、
みたいな、例えばですけど。
ストーリーを語ってもらうと、
なんとなくエネルギーに乗ってるのかなって。
エネルギーに乗ってないから見えてくるんですね。
この人を大事にしてるのって、
もしかすると、
いや、継続発信するそっちの方なんじゃないかと、
例えば。
7-0さんの場合って、
マミオバンドの応援というよりも、
まずコツコツ継続して行動する、
そっちがまず大事なんじゃないですか、
みたいな、例えばですよ。
みたいな感じで、
人のこういうことをやろうと思ってます、
最近ぶった切って違う方向に持ってくっちゃうのが多かったんですよ。
なるほどね、面白いねそれは。
で、結果的にそれがね、
もう本人にとってめちゃくちゃ熱量が上がることになってて、
いわゆるコンセプトメーカーみたいなことが最近やってるんですけど、
へー、面白いな。
そのコツっていうのもやっぱり人のストーリーなんですよね、
物語なんですよ。
なるほどね。
そう、っていう話をもっとしたいっていう思いを。
うん。
っていう話が一つと、
あともう一つが、
例えば703がマミオバンドを語るにあたって、
そうでマミオバンドの魅力とか、
マミオバンドが向かう方向性ってあるわけじゃないですか、
うんうん、そうだね。
これを一つ円で考えたときに、
このマミオバンドの丸があるじゃないですかね、
うんうん。
で、そこに703の価値観とか、
703の好きなことっていう丸があるわけですよ。
うんうんうん。
で、この丸が当然バーッと重なっていくんですよね、
バーッと重なるところがあるわけで、
で、この丸と丸が一致することが一番魅力、重要ですけど、
うんうん。
でもこんなことって基本ありえないじゃないですか。
難しいね。
そう、要は商品で言えば創業社長とか、
生み出した、開発者ぐらいなんですよ、これ丸が。
商品と自分の思いが重なるのって。
うんうんうんうん。
で、会社も一緒で、
会社の理念と自分の理念が合うのって社長ぐらいなんですよ。
うんうんうん。
そう、ってなったときに、
じゃあこの会社の理念とか、
今回でママミューバンの理念とかがあったときに、
うんうん。
そこと、自分の理念が重なる部分、
丸と丸が重なるその真ん中の部分があるじゃないですか。
うんうんうん。
ここで魅力を語ればいいと思ってんすよ。
あーなるほどな。
そう。
だから、例えばセールスマンが自分の商品をセールするにしても、
39:02
この商品いいんすよ、いいんすよじゃなくて、
何がいいのっていうのは、
この自分と商品の中で、
商品の重なる部分。
うんうんうん。
で、あとは会社で働くにあたっても、
その会社の理念と自分とこの重なる部分で、
自分が力を発揮せばいいと思ってんすね。
うんうんうん。
そうすると、やらされてるじゃなくて、
やりたいになるんですよ。
いやいややるとかじゃなくて、
自らの意思になってくるんですね。
うんうんうん。
自分のやりたい部分だから。
じゃあ、そこの重なる部分っていうところを浮き彫りにするためには、
自分のその縁の形をちゃんと発揮させないといけない。
うんうんうん。
そう。
自分のこの丸をはっきりさせることによって、
商品とか、他の自分が紹介したいものとの、
この重なる部分がより見えるわけですよ。
うんうんうん。
っていうので、
このね、
営業マンこそ、
自分のこのところをすっかり作りましょうっていう話を、
また、それもしたかったっていう。
次回お願いします。
楽しみです。
楽しみだな。
いや、ほんとそういうの大切だし、
多分知らない人も多いし、
気づいてない人のほうが多分絶対多いんだよね。
うん。
今回はね、
ミオバンドが今週末にライブがあって、
僕たち2人はね、行くし、
今日来てくれて、中で参加してくれる方もいるし、
来れないからっていうね、
トマイさんとかカクさんとか支援していただいて、
本当にありがとうございます。
さっき話したんだけど、
ミオバンド、
音楽、楽曲への配信とかもされてまして、
チケット情報のところに、
チケット情報とか、
あと支援っていうところでの、
1000円以下の支援とかもあるので、
ぜひぜひ皆さんそちらも合わせてね、
見てほしいです。
本当に僕とかツッキーさんって、
マミオバンドとして本当に人生変わってるようなところが、
本当に冗談の木であって、
ツッキーさんにとっては、
2024年の7月3日のね、
マミオバンドの一番最初のブラスターリーダーをして、
そこからコジプの運営に入るまでになったんだけど、
今では独立して、
ご自身に稼がれてるかな、
コーチングとかね、
自己理解とか深めて、
さらに飛躍していく、
その今なんですけど、
そのきっかけってやっぱりコジプロがあったりする、
っていうところが本当に、
僕は本当にすごいことしてるなって思うんだよね。
ただの歌だし、
やろうとしてることって、
本当に小さいかもしれないけど、
でもその影響力は本当に、
人の人生を変えるほどのものがちゃんとあるし、
だから一回本当にぜひ皆さんライブに、
マジで足を運んでほしいし、
遠いからとか、
来ないっていうのは本当にもったいないと思います。
ぜひ皆さん、
エイヤーで来てほしいと思います。
本当に少し考えると、
不安とか言い訳ってなるんだけど、
そうじゃなくてね、
今回は思い切ってっていうところを、
本当に思ってほしいなと思います。
かくさん今の話、
2つの丸々、丸が交わるところの話も、
めっちゃ勉強になりました。
これもね、
つきさんに次回深掘りして、
42:00
さらに聞いていこうかなと思うので、
ぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
いいえ、こちらこそです。
もっと話したかっただろうけど、ごめんね。
いいえ、いいえ。
また来週だね、よろしくお願いします。
皆さんも聞いてくれて、
コメントくれて本当にありがとうございます。
というわけで今日は以上になります。
皆さん今週末は3月15日のライブを、
ぜひ一緒に楽しみましょう。
というわけで今日は以上になります。
またね、来れる方は来てください。
よろしくお願いします。
バイバイ。