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はい、初ライブです。というか、午前中に一回ですね、ライブをそろそろ始めてみたんですけれども、
BGMをつけたら、私の音量設定が悪かったみたいで、あのBGMに声がかき消されてますよって教えてくださった方がいらっしゃいまして、
それで、すぐにもう一度立ち上げようかなと思ってたら、ちょっと来客代わりの買い物に行かなきゃみたいなのもありので、またこんな時間になってしまいました。
アーカイブを残せるかどうかっていう感じです。ちょっとおしゃべりの練習のためにライブをつけています。
なので、誰もいらっしゃらないことを想定してはいるのですが、エニアグラムカードの一枚引きをしてみようと思います。
エニアグラムっていうのはですね、私が今勉強している人間を9つの性格タイプに分類するところから始まる古くて新しい人間学というように言われています。
詳しい説明はちょっとここでは差し控えますが、私は今それを中島雅美先生から教わっております。
エニアグラムカードっていうのは、その中島先生が考案されたカードなんですけれども、エニアグラムの知恵を使いながら、ちょっとその時の悩み事なんかを読み解いたり、
もっと気軽に今日の1枚みたいな感じで引いたりできるカードです。
では早速、さっきねなんか文字文字してたら本当に時間だけが過ぎていったので早速引いていこうと思います。
今日はねまず、とりあえずは1枚引きのつもりでやっていこうと思います。
何が聞きたいかと言いますと、もうね今週木曜日?金曜日かな?が修行式なんですよ。
私、息子、小学校4年生の息子と幼稚園年長の娘がいるんですけれども、夏休みがね不安だということで、何が不安かっていうと、
何だろう、小4の息子の方は、そんな心配するとしてもしょうがないというか、娘がね結構なわがままでして、
これもエニアグラムをね学んで学ぶようになってから、だいぶこの娘とのこうなんていうのかな、娘のこうもやもやした感じっていうのも、
ちょっとずつ解消をしていったり、またぶり返したりみたいな感じなんですけれども、ちょっと最近またひどいぞっていう感じなんですよね。わがまま。
あとね、もうすぐ小学生、もうすぐって言っても来年春ですけど、なるわけじゃないですか。彼女大丈夫なのかなと。
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夏休み、そんな、どっちかって言ったらもう娘とですね、娘との関係性というか、娘とどんな風にこの夏を過ごしていったらいいのかなっていうのを、ちょっとエニアグラムカードさんに聞いてみようかなと思います。
エニアグラムカードは1枚引き、3枚引き、7枚引きってあって、私7枚引きは経験がないんですね。
ちょっと練習会で他の方がやってらっしゃるのは見たことがあるんですけれども、本当に経験がないので、まず1枚引き、3枚引きをちゃんとできるようになろうと、そういう感じで思っています。
はい、ではなんだかんだで今ちょっとカードを切りまして、一番上に載っているカードをですね、開いてみたいと思います。
私と娘の夏ですね。娘と夏休みね、娘とどう接するのがいいかなっていう、はい、ヒントになる言葉、開けてみたいと思います。
なんとなんと、タイダーが出ましたね。
タイプ9の、これはですね、エニアグラムで言うとタイプ9の言葉ですね。
タイダー、これネガティブワードに一応なりますね。
で、あ、佐々木さんって先ほど教えていただいた方でしょうか。
あれ、そうかな、そうですよね。
ありがとうございます。
ちょっと時間が空いてしまったのに来ていただけたんですかね。
ちょっとあのBGMなしでやっております。
はい。
あーすみません、ありがとうございます。
はい、そうです。
まず、あれからちょっとね、いろいろあって時間が空いてしまいまして、で、ちょっとBGMなしでもう一度やっております。
はい。
で、今ね、ちょっとあのエニアグラムカードの説明とかをちょっとだけ一人でしたところなんですけれども、
まああの、いわゆるタロットでもないんですよね、オラクルとかでもないんですけど、
エニアグラムっていう人間学をもとにしたカードを中島先生という先生から教えていただいてまして、
そちらの知恵をもとにしたカードになっています。
あ、とてもクリアでよかった、ありがとうございます。
でですね、まあそのカードでですね、今ちょっと娘と、私息子、小4息子と年長娘がいるんですけれども、
その年長娘との夏休みの過ごし方のちょっとヒントをもらいたいなと思ってカードを引いてみたところなんですけれども、
今1枚引いたところでタイだっていう言葉が出てしまったんですね。
はい、えっとですね、エニアグラムカードがですね、人間を9つのタイプに分類するんですけれども、
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タイプ1からタイプ9まであって、いろいろとタイプに関連付けた言葉っていうのが載っているカードです。
本当にシンプルな言葉なんですけれども、各タイプにですね、
各タイプに7つの関連するワードが入っているんですけれども、ちょっとそのうちの2つっていうのが割とちょっとネガティブなネガティブワードになります。
なので今出たこのタイだっていうのは、タイプ9さんのちょっとネガティブな側面というのを表すものなんですけれども、
そちらがちょっと出ましたね、今回。
タイだっていう言葉からね、今どんなものことを伝送するか、どんなことが思い巡らされるかっていうことを考えていくのがエニアグラムカードの使い方なんです。
これっていうのは辞書通りの言葉じゃなくても全然いいんです。
例えば辞書でタイだってちょっと調べてみましょうか。
今ちょっと辞書的なタイだの意味っていうのを考えると、すべきことを怠けてだらしない性質、様子っていうのが出てきますね。
だけどそれは辞書の言葉の通りに捉えなくてもよくて、自分がそのタイだっていうワードを聞いて、今何を思い浮かべるかっていうことなんですけれども。
タイだ。どちらかっていうと私ね、娘がタイだだと思ってるんですよね。
もうすごくタイだだなと思っていて。
これまあ私もね、タイだなところがあるんですけれども、娘もすごくタイだなところがあるなっていう子で、
幼稚園の年長さんってこともあって、まだね小さいので、
そうだなぁ、やるべきことやりなさいみたいなこともないと思うんですけれども、
なんかやれることをやらないみたいなことが結構ある子ですね。
もっとやればいいのにとか、なんか別にできるでしょっていうことをなんかやらないんですよね。
おゆきさん来てくれてありがとうございます。
感謝感謝。
おゆきさんはエニアグラム仲間で、カードリーディングの達人です。
もう大先輩ですね、リーディングの。
エニアグラムを学んだ、エニアグラムアソシエイト養成講座の同期なんですけれども、
ありがとうございます。何も言ってなかったのに、突然始めたライブに来てくれて。
卵ですよってなんだろう、卵?
ああ、そうかな。
あの、あれかな。達人なんて言って。
そういうことですね。
でもなんか、おゆきさんいつも弾いてらっしゃるから。
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ありがとうございます。突然ライブを始めてしまって。
今ね、娘と私の夏休みみたいなテーマも、ちょっとざっくり言うと娘と私の夏休みぐらいのテーマで、
今カード引いたら、一枚引きのつもりで引いたんですけど、
怠惰っていう言葉がちょっと出まして、
私最近怠惰って言葉をね、結構引くんですよね。
で、怠惰っていう言葉から何を思い浮かべるかって言うと、
娘が怠惰だなっていうことを今思い浮かべたっていう話をしていたところです。
本当にね、なんかやれることやらないんですよね。
それどういうことなんでしょうね。
で、まぁそのね、怠惰。
でも一枚引きでこの怠惰から何かを受け取るのって難しいなと今思っていて、
私がその娘のことを怠惰だと思っているから、
まだ夏休みはちゃんとやれることやってほしいなみたいなことは今思っているんですけれども、
その自分の気持ちに気づいたっていうことで、
ちょっとね、これ一枚引きだと何ともならない気がするので、
ちょっと三枚引きにしてみます今日。
はい、これ。
今ね、おゆきさんはエニアグラムカードのことを私よりもよく知っていらっしゃる方なので、
わかっていただけるんですけれども、
これ今聞いていただいたり、
アーカイブ残せるかわかんないですけど、
アーカイブで聞いていただく人がいるとしたらちょっとわかるかな。
でもちょっとそのエニアグラムカードっていうもの自体がね、
ちょっとわかるかなっていうところですよね。
不安なのは。
はい、今ね、怠惰が出た。
次ちょっと2枚目引きます。
これ私、切るのもすっごい下手くそなんですよ。
はい。
じゃあ2枚目をちょっと引きました。
引きます。
はい。
次。
あ、えーとですね。
タイプに思いやりが出ました。
なるほど。
怠惰の次が思いやりですね。
娘の怠惰だなーって思うところに対する、
まあ配慮みたいなことですかね、私の。
まあどうしてこの娘の怠惰感、
怠惰感?ん?
怠け感みたいなのがあるのか、
ちょっと思いやってみなさいっていうことですかね。
タイプ2の思いやりっていうのはいいですよね、本当。
私タイプ2さんってすごいなんていうのかな。
いいなって思うんですよね、本当に人として。
なんだろう、そのね、タイプ9つ、
まあどれも素晴らしくって、
全然ね、なんかその優劣があるものではないんですけれども、
多分なんかね、特にタイプ2さんのこの、
なんかスッと動ける優しさとか親切さみたいなのは、
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やっぱり憧れるところはありますね。
じゃあそんなことで、
今ちょっとその娘が怠けた感じのところを、
思いやる気持ちをちょっと持った方がいいのかなって。
どこからその怠け心が来てるのかなっていうのを、
ちょっと思いを馳せた方がいいかなっていうところまで
来たので、
じゃあ最後3枚目引こうと思います。
これ切るのも上手くなりたいですね。
ねえ思いやりを持った先、
そうですね、おゆきさん。
そう、どうなるんでしょうね。
これ本当ドキドキしますね。
今自分のをやってたとしても、
何が出るかすっごいドキドキしますもんね。
よし、はい。
じゃーん。
はい、タイプ3競争心が出ました。
なるほど、なるほど。
競争心です。
いやーこれはね、思い当たることありますね。
特にこのタイプ9のタイダ。
あ、これもタイプ3の競争心も、
こちらもネガティブですね。
ネガティブワードですね。
ネガティブワードですよね。
そうですね。
競争心ってでもネガティブなイメージも、
そこまでないですけどね。
思い当たり、そうですね。
何だろう、タイダと競争心って、
1枚目のタイダと3枚目の競争心って、
考えた時にやっぱり娘を他の子とすごく
比較してるなっていうのはありますよね。
競争心っていう言葉がピッタリ来るのか
分かんないんですけど、
何をやっても何かちょっと遅いというか、
もっとできるんだからやればいいのに、
何で他の子はできてるのに、
みたいなのがあるんですよね。
息子の時は息子はASDだっていうのも
分かってたから、
あんまり私自身もできるできない、
比較とかはしたってしょうがないから、
別にそこ捨てたんですよね。
だけど娘は何だろう、
別にそれがないからっていう言い訳じゃないんですけど、
できるのにやらない感がすごいあって、
だから他の子と比較した時に、
比較してみちゃうとどうしても
やればできるのにみたいなところが
やっぱり出てきちゃうから
すっごいもやもやイライラするんですよね。
っていう私の気持ちがありますね。
あ、おゆきさんそうですね。
クラスを比べたらタイガーになっちゃう気もする。
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そうですね。
なんか私の他の子と比べてる感っていうのが
もしかしたら出てきてるのかもしれないですね。
娘は何かを感じ取って逆にやらないとか、
そういうこともあり得るかもしれないですよね。
だからそこは、
出たタイプ2の思いやりを娘に持って、
そういうことですね。
やってみると、
なんかやっぱりすごいカードが出てくるものですよね。
びっくり。
じゃあ娘に対しては、
私はこの競争心っていうものを一旦自分の中では認識して、
しっかりと。
娘が今何をしたいのか、
どれを求めているのか、
もうちょっと思いやりを持って見ていこうかなと。
そんな夏になるといいなと思いました。
というわけで私の初エニアグラムカードライブが
これで終わろうかなっていう感じですね。
ちょっと最後に、
タイプ3とタイプ9がネガティブワードが出ちゃったので、
ちょっと補足させていただくと、
タイプ9タイダっていうのはネガティブな側面のワードなんですね。
タイプ9さんのポジティブな方のワードで言うと、
例えば平和であるとか寛容であるとか、
調和であるとか、
そういう非常に、
なんていうのかな、
和やかな方なんですよね、タイプ9さん。
だけどちょっとゆったりしたそこがいいところなんだけれども、
ちょっとネガティブな側面に行くと、
いわゆる娘みたいですね。
本当にできるのにやらなかったりみたいなね。
そういうところが一面が見えてきたりするということで、
ちょっとタイダって言葉が入ってるっていうことですね。
タイプ3の競争心、こちらも一応ネガティブなワードですね。
これ受け取り方にもよるけど、
そんなにネガティブな印象もないかもしれないですが、
タイプ3っていうのは目標達成する人。
本物であるとか、ポジティブな方であると、
本物であるとか、結果であるとか、
効率、目標達成なんていう、
とても力強い言葉が並ぶ、そんな人です。
タイプ3のいいところはそんなところですね。
そうそう、タイプ9はそこでからもあるんですよね。
そうなんですよね。
だからタイプ9の底力ってありますよね、本当。
底力を出して欲しいんでしょうね、私は娘に対して。
でもそれは時期を待つしかないんでしょうね。
何かのタイミングもあるだろうし、
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それこそ私が持っている競争心を
私自身が置いたときにもしかしたら
彼女が何か変わるかもしれないし、
これ写真ちゃんと撮って、夏の教訓にしたいと思います。
そんなわけで、エニアブラムカードのことは
なかなかしっかり説明が声だけだと難しいんですけれども、
またこんな感じでやってみようと思います。
ライブでやると本当にもう冷房ついてるけど汗がだらだらになってしまったんですけど、
本当におゆきさん来ていただいてありがとうございました。
さっきね、本当は午前中にやり始めたときに
私BGMかけてたら声がほとんど聞こえてなかったんですって。
それを佐々木さんに教えていただきまして、本当にありがとうございました。
結構時間空いてまたやったんですけどね、
またお越しいただきまして本当にありがとうございます。
聞いていただいてありがとうございます。
一応アーカイブできたらしておきますので、
アーカイブでもし聞いてくださった方がいましたらありがとうございます。
ということでまたライブもしていきたいと思います。
それでは失礼します。
おゆきさん失礼します。
ありがとうございます。