お久しぶりでございます。ということで、なかよしインターネッツ、ポッドキャストの時間でございます。
なかよしインターネッツから、軽くお知らせがございます。
このポッドキャスト、スポーティファイ、アップルポッドキャスト、あとグーグルのポッドキャストとか、
あと、実はもう一つ、YouTubeチャンネルにも、YouTubeにRSSを投稿できる、
投稿というか、登録して自動で配信できる機能があったんですけれども、
こちら、言ってしまえばメインではなく、放置に近かったんですが、
よくよく見てみるとですね、配信されてないエピソードとか、
なんか配信されたんだけど、非公開になってるエピソードとかがありまして、
おそらくそれは、タイトルであったりとか、概要欄、もしくは、
イトッポイド、私が喋っている音声の単語とかで、
おそらく何か引っかかってるか、単純に不安定のどちらかの可能性がちょっとございまして、
いわゆる前回配信した内容を踏まえて、今回喋ってるみたいなものの場合、
その前回をYouTubeだけで見てる人は、前回を聞けないわけですよ。
ってなると、ちょっと意図としない伝わり方になってしまったり、
とかをしてしまう可能性がある。
で、実を言うと、第何回みたいなもの、もう配信したのっていうのも、
いわゆるその時その時の文脈みたいなものがかなりないと、
ちょっと今、インターネットで、方言までは行かないですけれども、
何かしら発信することに対するリスクというのが非常にある。
リスクというのは、自分が何か、そうですね、不利益をこむったりとかだけでなく、
単純に、その、何だろうな、届かなくていいところに届いてしまう。
届ける、届けていいことがないところに届いてしまうみたいなところもあるわけで、
誰かを、何だろうな、傷つけてしまったり、
傷つけてしまったりというよりもトラブルに巻き込まれるみたいなほうが近いのかなって思うんですけれども、
現代社会においては。
そういうリスクがあるので、
これちょっとYouTubeはもうこれいいかなと思って、
全てのポッドキャスト配信を非公開にさせていただきましてですね、
YouTubeチャンネル自体もリンクをいろんなところ外したり、
登録の自動で配信される登録を削除させていただいたりしました。
なので、中吉インターネットのポッドキャストに関しては、
SpotifyなりAppleポッドキャストなりGoogleポッドキャストなり、
そういった音声コンテンツとしてやっていけたらなというふうに思っております。
合わせてですね、ちょっとXのほうですね。
Xにね、もう実を言うと、今まで自動でエピソードが公開されたときにですね、
宣伝ポストでタイトルとURLをSpotifyのAPIを引っ張ってきて、
Twitterに自動で投稿するっていうやつをやっていたんですけれども、
SpotifyのAPIが有料になりましてですね、
Spotifyのプレミアムに入ってたら使えるって使えるんですけども、
ちょっと何か仕様が安定しないうちは、
これ触るとちょっと二度手間三度手間になるだろうな、
コーディングし直しになっちゃうだろうなと思ったので、
一旦ちょっとTwitterのほうもまあいいかなみたいな雰囲気を今感じております。
というよりも、Twitterに宣伝を投稿する、
いわゆる全ての軸がTwitterである、Xであるっていう時代がもう完全に終わっている、
そんなこと分かっているとは思うんです。
メリットがあるないよりもデメリットのほうが大きくなるみたいな、
それこそやはり届かなくていいところに届いてしまうみたいな問題のほうが大きい気がして、
あとはタイトリングであったり画像でサムネイルいわゆるカバーアートですね、
ジャケット画像みたいなサムネイルのところとかも、
やっぱりSpotify、Apple Podcastのタイトルの付け方は、
Xのタイトルの付け方と違っているところもあるので、
これも何というかなんだろうな、トラブルの元になるだろうな、みたいなところもありまして、
これはもう何だろうな、分散化の時代でございますので、
コンテンツを発信していくという人は、なるべく皆さんに届きやすいようにとかではなくて、
1つのプラットフォームで配信するコンテンツを1個作るぐらいの気持ちのほうが多分いいんだろうな。
おそらくこの感じ、世界観というのは結構展開してくるはず。
例えば縦型動画であったらYouTube Shorts、InstagramのTikTokすべてに投稿するっていうのがあったと思うんですけど、
おそらくそれもなくなってくる。いわゆる縦型動画というフォーマットが最強であるみたいな横転しまくれるからみたいなのも、
おそらく終わるんだろうな感じがして。
ってなった時に、やっぱり何でしょうね、そこの売り場にいる人に向けてやるっていうのが何よりも大事で、
逆に言うとそこの売り場に来てない人に関しては全くケアしなくていい。
ケアしなくていいというか、ケアしてはいけないっていうところまで行くんだろうなと。
だからといって新社側、クリエイター側が楽しく楽にできるかというとそんなことは全くなく、
むしろ作る側も受け取る側も結構イコールになったから発生している状況じゃないかなっていうのも合わせて考えたりはしております。
結構やっぱり状況が変わるのが早い、進むのが早いなとそういうふうに日々感じております。
という感じでお知らせ。
テレ朝さんのガリベンガーがね、ラストイベント6月6日でですね、
私立ガリベン大学学生集会ファイナル、そして小峠市千田祭50歳祝50歳ということで、
こちらでMCやらせていただきまして、3時間ぐらいぶっ通しで小峠さんと席を並べさせていただいてですね、
MCぶん回しまくった。
やっぱり打ち上げでロボ太郎、いわゆる真のプロデューサー、
ロボ太郎とガリベンガーの創設者でもあり、
全てを司る01の人。
本当にロボ太郎に関しては、もう今だから言えると思うんですよ、
クリエイターとして本当に尊敬していて、これ結構いろんな人に言ってると思うんですけど、
ロボ太郎がいるから結構やってるみたいなところはあります。
ロボ太郎から学ばせていただくところというのはすごくやっぱりあった。
そんなロボ太郎とお話打ち上げでね、久しぶりにゆっくりいっぱい喋ったんですけど、
いつも打ち合わせ、だいたい我々2人でガリ代どうする、ここをどうするかみたいなのを結構決めていたので、
仕事以外の話をしたんです。
仕事の話ではあるけど、この間のラストイベントでやっぱり完成したねっていう話をやっぱりしていて、
これは皆さんも思ったと思うんですけど、映像を観て、
お客さんの盛り上がりであったりとかもやっぱりうおーっていう感じで、
これは無事やり切れて本当によかったし、皆さんに感謝ですよ。
それは共演者もそうですし、スタッフの皆さんもそうですし、
何よりも応援してくださった会員の方々、ガリ代生の方、
そして1回でも袖振り合う多少の縁じゃないですけど、
見てくださった方のおかげだよねっていう風には思います。
さまざまたくさん苦労もありましたけれども、
やっぱりそれを投げ出さず、よっしゃってしょうがない、続けられるというのは、
これ一つのタフさ、弾力だろうな。
やっぱり自分が大きくなってすごく感じるので、
今度は自分の番だなみたいなことを結構考えたりもしました。
やっぱり一区切りやるとですね、何もしなくていい一日みたいなのが結構発生するわけなんですよ。
久しぶりに何もせずに人と長い時間めちゃくちゃ喋るみたいな一日をやって、
すごい楽しいなっていう風に普通に感じてますし、
何か一つやるということは何かを生贄として捧げているっていうのもあるんだろうな、
やっと気づくことができましたし、
何か考えることがたくさんあるなと。
その考えることがたくさんあって、とにかくいろいろこうやってポッドキャッスルでお話しすると、
たぶん皆さんが絵で面白いやんけって言って聞いてくださるようなトピックもたくさんあるんですけれども、
ちょっとこれからなんか選んで話していきたいと思っておりますですね。
何というかやっぱりいろんなトピックあると思うんですけど、
やっぱり皆さんに状況が変わっているんで、みんな別々じゃないですか、バラバラじゃないですか。
なので、何というか必ずしも最適解ではないっていうのがありますし、
ちょっとね人それぞれなのでお話をするのも難しいかな。
で、例えばこの間やっぱりすごいありがたい、実を言うと今週も行かせていただくんですけれども、
中央大学さんのお招きいただいてゲスト講師やらせていただいたんです。
やっぱりその何だろうな、ことこれからの時代においてはもちろん分散化しているし、
今日話しますけれども、いわゆるそのオフラインで話せる友人の大切さ掛け替えのなさみたいなのはすごく本当に何だろうな大事なことになってありますけれども、
やっぱりその発信者と受信者の関係性というものがある種その線引き化されてないと、それはその距離を離すとかそういう問題ではなくてです。
どういう聞き手を想定してしゃべるかみたいなところを意識していないと、これ難しいなっていうふうに思う。
やっぱり先生と学生、いわゆるゲスト講師と聴講者でここの場所は教室であるみたいな大学のキャンパス。
ってことは、ある種の権力購買はあるけれども、来ている人は単位のために出席をチェックしたいからってそれだけでもいいし、
何かしら学ぼうという気持ちは何%、120%あるかいないか10%しかないかっていうのは人それぞれですけど、一応あるという定でそこにいる。
で、そういうのすごく大事。それはやっぱりファンとアイドル、アイドルとファンもそうです。
地下アイドルとファンのことをね、一般的な名刺のオタクではなくファンの総称するらしいですけども、
伊藤っぽいのはアイドルさんを通ってないので、全くわからない。
そういう感じになってた方がお互い楽しいみたいな、いわゆるごっこ遊びですよね。
お店屋さんごっこだと思う。で、そういうふうにしとかないと大変なんだろうなみたいな。
ただもちろんそれを分けたことによって、ある種そんなことは言ったって、お店屋さんごっことは言ったって、
それぞれにはそれぞれの人生がありみたいな、人間があり、時間を過ごしていてみたいな、そういうものもある。
で、それを全部、じゃあ何というか、何だろうな、お互いに包摂できるか、それこそ最近話題になってるケアの問題です。
ケアしているかというと、そんなことは全くないわけ。やっぱり親しい、それこそ人それぞれかもしれませんけど、
それは家族の場合であったりとか、ある種パートナーであったり、友人であったりと。
で、やっぱり人間各位に関してはやはり生物ではございますので、
肉体的な、例えばそれは性別であったりと、何だろうな、イージー芸なんか、ハード芸なんか、
いわゆる筋肉がつきやすい、つきにくいとか、運動が得意、得意じゃないとか、
頭が回る回らない、想像力がある、ない、ないってことはないと思う。
何か得意、不得意とかあるじゃない。それぞれ別なので、みんなそれぞれ違うと思うんで、
そういうのも含め含めで、今までの何だろうな、今までのやり方はこうだったから、みたいなものでいくと、
多分むずいんだろうな。やっぱり若い世代の方の目を見ると、お話ししてる時のリアクションとかから、
結構やっぱり感じ取れるとか、キャッチアップできる情報っていうのもあるんです。
やっぱり若い方は今の時代が一回戦目ではある。きちんと適応しようとしてる。
ただむしろ大人の我々こそが何か適応を拒否してしまう。
別に適応することが重要というわけでは、もちろんないとは思う。ないとは思うんですけども、
何かやっていきたいんだったら、変化することの痛みというのを引き受けるっていうのは必要。
ただ大人になってくると、その痛みというものから避ける、やっぱり抱えてるものも多かったりもしますし、
やっぱりいろいろね、傷ついて大きくなるものなど、古傷が増えたりとかもあったりもするんです。
それはやっぱり必要だろうなと。
で、やっぱりこう、何だろうな、伊藤ぽいども、もうここ半年ぐらいで、もはや喪失しかないんです。
みたいなものたくさん、何だろうな、それこそあまりそれを経験できていなかった。
それを経験して、なるほどと。
なるほどと思ったと同時に、時代の変化みたいなもの、やっぱりかなり敏感に感じ取る機会も多かった。
まあ伊藤ぽいどに関しては結構やっていきたいという気持ち。
ただこれに関しては本当人それぞれなので、やっていきたいという、おかしな伊藤ぽいどが発信しているポッドキャストであるという前提のもとをやはり聞いていただきたいという気持ちがございますね。
はい。って感じ。
で、今言った話、ちょっとかなり抽象的になったんですけども、
まあそれだからこうなるので、活動の方もですね、いろんな新しいことを始めていきたいというか、勉強していきたいと思って。
できることをそのまま、なんか惰性で繰り返し、惰性じゃないですけれども、そのまま繰り返していても、たぶん状況は変わらないし、
何よりもやっぱり出会える人たちとも変わらない。で、大人になっていくと減っていくものなので、
それはちょっと、あの伊藤ぽいどは、何だろうな、いろんな刺激は好きなので、悲しいことはちょっと苦手なんですよ。
まあこれも克服したいですけど、悲しいのは苦手なんです。暗い話も苦手なんです。
なんですけど、まあだからといって暗い話を直視していくかという、もちろん強くはなりたい、受け身が取れるようになりたいですし、一発で致命傷にならないような、あの、鍛え方をしていきたい。
大きな課題感としてはありますが、まあそれはそうとして、やっぱりポジティブな方も増やす。
じゃあ諦めるかというと、そんなことしなくとも思っていて、あの、それをやっていきたいなとには思っております。
まあみたいな話をしつつ、さっき言ったそのオフラインで話せると思うことをちょっと今日は話していきたいんです。
いや本当に、もうとにかくインターネットに対して、その、何だろうな、まあ本音みたいなものを書くことということの利益というものがほぼないみたいな。
ただもちろん、それはセリフジャーナリングみたいな、いわゆる日記ですよみたいな場所として、でそれである程度、その読者がいるということを意識して書くことによってなんかちょっと筆が進むみたいなところはもちろんあると。
ので、あの、何だろうな、ノートとか、まあはてなブログとかね、まああとは最近は結構自分のサイトを作って書かれている方も多いと思う。
まあみたいなものに関して、まあ全部ダメかというとそんなことは全くないとは思うんですが、まあそうではなくて、
いや、結局だからその、読み手がいないくてもいいよね、耳で書ける、そこだけで満足するパターンと、読み手がいてほしいと思って書くパターンとって、やっぱり筆の進み方だったり前提なりって全然違うんです。
で、今までのインターネットはそれがイコールだったからめちゃくちゃ良かったと思うんですよね。なあなあだったんですよ。
で、まあそれを全員分かった上で、発信者しかいない場所だったから、みんなまあお互い様だよねっていう感じで、むしろ何というか参考になるみたいな、見てたんですけど、
ちょっと今はそんな感じでもないってなると、方言できないよねみたいな、放つ言葉、言ですね。
いわゆるなんか、たとえば酔っ払ってなんか言うみたいなことを、たとえばインターネットでできるかという、無理なと。
今その酔っ払えることって多分無理だと思って、酔っ払うというのはお酒もそうですし、お酒、タバコ、ニコチン、あとは普通に何というか、二酸化炭素とかでもいいけどちょっと酸欠になるとかね、とか、
あとはその人に酔うとかもあります。チクチク言葉かもしれませんが自分に酔うみたいな、とか、成功に酔うこれもあります。
あと失敗に酔う、喜びに酔う、痛みに酔う、悲しみに酔う、まあいろんな言葉があるんですけど、酔うというのがなんかマイナスの言葉かというと、
まあいとこらへんはそうではないとは思うんですけどね、ちゃんと考えると全然そうではないと思うんですが、ただ酔えなくなったっていう、
今のインターネットは酔うことが許されていないっていうのと、で、酔うためにはやっぱりお店屋さんごっこをするしかない、
今からちょっと酔います、今からピエロになる、今から道化師になる、まあそういうような感じじゃないと難しい。
で、まあただもちろんね、今最近とかなんかポッとなんか注目がずってバズって、あなたってどういう人なの?みたいな感じの興味が集まって、でそれに対してレスポンスしていくっていうのもあるんです。
でもそれって結局自己紹介してから何かをやるんじゃなくて、何かをやった上で求めないで自己紹介することは、
結局その道化師としての前提があった上での自己紹介として受け手側が読むので、やはり今までと違うなと。
人を、何だろう、自己紹介をしてから何かをやるという順番が多分ないんです。
いわゆる、だから私はこういう人間です、たとえいとぽいろはこういう感じののがあった上でっていうのが多分難しい。
え、何それ、じゃあ何、お前はどうなの?
例えばなんですけど、このポッドキャストって3百何十回とかめちゃくちゃやってて、いとぽいろとしては昔のやつとかってかなり若いので、みたいな気持ちもあるんです。
その時その時で頑張ってやっていたとは思うんですけどね。
それを何というかディグって聞いてくださる方とかも結構いらっしゃるっぽいんです。
でもう何というかその再生回数とかほぼ、ほぼというかもう見てなくて、1ミリも見てないんです。
何というか伸びる楽しさみたいなのは感じられないので、もはやね一人で喋って。
で、なので見てないんです。
ただ何かね、たまに、たまにいらっしゃるんです。
よくそんな昔のわざわざ聞いてくださいましたねみたいな。
で、もう何か恥ずかしいやら嬉しいやら申し訳ないやらみたいな。
何か面白いの更新できてなくみなさいみたいな気持ちになるんですけれども。
あの、めちゃくちゃ数があると0.1%ぐらいの人はめちゃ見るんですよ。
まああとはそのイトコプロもそうだけど、何か全部見たいみたいな性質のポケモンっているじゃない。
全部チェックつけたいみたいな。
全部既読にしたいみたいな。
あの、未読を耐えられないタイプの。
まあイトコプロもそうなんですけど、大体全部見る、基本的に。
で、そういう人ってたまにいて。
で、そういう人は、まあもちろんその120%まんぶりで全部を集中して見てるからってそんなことはないと。
でもやっぱり単純生殖効果で、そのわざわざはい自己紹介しますよ、こういう人間ですって言わなくても、
あの、分かってくれたりするんですよね。
別にその、分かってもらいたくてやってるわけではないんです。
はい。
だからもちろんゼロかと言われればそんなことは、もちろんそんなことはないんです。
もう多分なんだけど、そういうことなんだろう。
プロフィールがあって、それを踏まえて見る。
そのプロフィールというのを、その人間性を描いて表現する。
あの、どういう体で描きますと宣言するところが、ある種のバイオグラフィー、プロフィール欄になっている。
プロフィールの考え方が違うんですよね。
いわゆる、戦略プロフみたいな時代。
俺ってこういう人間です。
いわゆる友達、高校生同士の年で喋るとか違って、
実はこういうバンド好きなんだよね。
実は。その、実はっていうところを描く場所から変わっていった。
順序が逆になっていった。
で、そう考えると、なんていうか、全部開き直れるというか、
全部突き詰まがう感じがあるんです。
だからうわ、なんかやだなーみたいなことも、
全部突き詰まる。
ただ、なんて言えばいいんだろう。
その、発信側はもう本当に同期視をやるということでしかないので、
壇上に立って、教室の前に行って、教宅の上に立って、
なんとか委員会で、
何かじゃあ、はい、これやりたい人手を挙げてくださいみたいな、
そういう、そういう、なんていうか、
その、ジョブワークという意味ではないんですよ。
その仕事ですよね。
お金があるなしではなくて、
いわゆる、この服はここに仕事がしてあるねの仕事。
手間がかけてあるねというか、
わざわざやる意味の仕事という言葉の意味を使いましたけど、
なんかね、その感じがすごいあるんで、
まあ、だからこその同期視のメイクを話せる友達というのは、
もはやオフラインにしか多分ありえない。
ちょっとインターネットの人とゆるくつながっている、
そして、お互いにある程度の経緯がありな、
で、趣味が全く同じでみたいなのは、
結構、もうむずい気が。
まあ、そしたら、なんだろうな、
オフラインでお話したり、
喫茶店で話したりとか、
まあ、それは何か通話したりとか、
ディスコードでね、通話したりとか、
なんでもいいんです。
まあ、その、何か話すときに録音ボタンを押されない関係っていうことの、
かけがいのなさっていうのは、
まあ、すごくあるだろうなっていうのは思います。
で、それって多分、どんなにお金持ちでも買えないんです。
そう、お金でマジで買えないっていうところが、
で、それがもっと欲しいという場合とか、
その、気の合う友達が欲しい、
まあ、より良いっていう言い方をすると、
ちょっと、なんというか、なんだろうな、
人の心とか何か問題になってしまうので、
ちょっと、うーんって言いづらいんです。
まあ、ただその、なんだろうな、
良縁で、良い縁でなった場合は、
やはり、その、
友達探しというのは、
意識してやらないと、多分できないじゃないですか。
みんながその、いい友達になる、
なんていうかな、
気の合う友達しかいないという状況ではない。
何回も繰り返す。
で、それはすごく大事だなと思ったし、
あの、やっぱ人間って慣れていったりとか、
その、刺激を求めたりか、
まあ、もちろんその、ゆっくりしたいとかもあると思うんです。
ただ、その、自分がゆっくりしたいといっても、
やっぱ状況は変わる。
自らの肉体は老いるし、
まあ、えーと、周りの人も、
なんという、まあ老いて、
まあその、なんだろう、元気がね、
ちょっとなんか体力が落ちていったりっていうのは、
もう生物だから仕方ないじゃないですか。
だから、その、周りって変化するんですよ。
だから、変化したくなかったとしても、
変化してしまうので、
で、その周りの変化に合わせて、
自分も相対的に変わっていかないといけない。
まあ、それを受け身を取ったりとか、
まあ、なんか対処したりとか、なんかいろいろあると思う。
すなわち、変化から逃れることってほぼ無理なんですよ。
ってなった時に、変化から逃れることが無理な場合、
うーん、
まあ、積極的に変化を受け入れても、
まあいいよ、みたいな。
まあ、自分から変化めちゃくちゃしたいから、
うわー、みたいな感じではないけれども、
まあ、変化するということもあるんだよね。
まあ、その時はもうその時でやっていくしかないよね。
っていうぐらいの、
どっしり構える、なんというか、
弾力みたいなもの。
まあ、それ意図っぽいとちょっと、
なんだろうな、
モテてるかというと全然モテてない。
人よりも全くモテてないタイプだと思うんです。
わちゃわちゃ、朝衛星みたいな感じになっちゃってるからね。
で、何が言いたいかというと、
変化はもうどうしようもなく発生するから、
変化をうまく乗りこなすという発想に至ったほうがいいな。
まあ、もちろんこれは意図っぽいと自身のそのパーソナルな事情であったりとか状況であったりから、
まあ、深く考えて学んだことではあるんですけども、
言ってることはすごくシンプルというか、
当たり前じゃんけっていう話だと思うんですよね。
でもなんか、なんだろうな、
そんなに意図っぽいともじゃあなんかめちゃくちゃ変化が好きかっていうと、
そんなこと実はない。
そんなこと全然なくて、
ずっと好きなやつはずっと好きだしみたいな感じなんです。
でも、だからこそその世の中の世界情勢も含め含めで、
何かそういうのって重要なんだろうなっていうのをやっぱ感じています。
ので、ちょっとね、
シーズン3突入。
意図っぽいとシーズン3突入を結構目標にしていきたいと思うし、
で、それはその意図っぽいの活動であったり、
アウトプットであったりとか、
インターネット上で見れる姿、
ものが大きく変わっていってしまう可能性も全然ある。
というか、むしろ変えていかないといけないと思うんです。
というのはある。
まあ、それでなんかちょっとノリちょっと疲れちゃうなっていう場合は、
まあ、離れていってとか、
またね、どこかで再会できるところもあるかも。
で、そうじゃないくて、
それはなんかおもろいやんで、
インターネットウォッチ対象としてとりあえず泳がしとくのでも、
やはりインターネットの民としては大歓迎でございますし、
とにかく何かいろいろなものをね、
模様替えというか、整理戦っていうのをしたいなと。
そういうことをすることによって、
何かまた遠くへ行けるんじゃないか気にもなって。
それが最近考えていることですかね。
てな感じで、30分ぐらいでフィニッシュしたいと思います。
ポッドキャスト。
ではまた次回。