福岡でポップアップやるから遊びに行こう
このね、レッツ何々形式というのも、だんだん限界を迎えつつあるんですけれども、いかがお過ごしでしょうか。
イトッポイドでございます。このポッドキャストはですね、インターネットのクリエイターのイトッポイドが、令和の世の中を何とか歯を食いしばって生きていくというポッドキャストでございます。
初めて聞いた方びっくりしたよね。そう、聞き役とかいないから、このまま最後までいきます。
ということでですね、実を言うとSNSなどではご紹介させていただいているんですけれども、今回スピンズさんと、イトッポイド主催、共同主催、プロデューサー企画イトッポイドなんですけれども、スピンズさんの場所をお借りしてですね、
バーチャルビンテージワークショップというポップアップイベントを行わせていただくことになりました。パチパチパチパチパチ。
開催日は2月の8日土曜日と2月の9日日曜日ということで、2日間、なんと福岡パルコですね、パルコだよ、まさかパルコでやらせていただけることになるとはって感じなんですけど、
パルコのスーパースピンズ福岡パルコ店、パルコ7階でございます。
こちらでポップアップイベントを行わせていただけることになりました。
ということで、ポッドキャストの中でもなかなかなのではないでしょうかという感じですが、このイベントを公式サイト概要欄に貼っておきますので、スピンズさんのページになっております。
ぜひチェックしていただければと思うんですが、ざっくり言うとですね、めっちゃざっくり言うと、
ポエムに関してはサイトに載っているのでそちらを確認していただきたいんですけれども、
ある種アメリカ古着や改修衣料みたいなものにキャラクターの視力スクリーンを自分の手でプリントして持ち帰れるというイベントになっております。
糸っぽいのが古着とかお洋服が好きで、お仕事としてもやるんですけれども好き。
プラスとはいえアニメ的なものも大好きだし、キャラクター的なものがすごく好き。
絵が描いてあると嬉しいっていう、非常にちびっこ的な絵が描いてあると嬉しいじゃないですか。
ちびっこって何でも自分のものだって思うから。
でも全く同じ感覚なんですよね。
何か絵が描いてあると嬉しい。
かつとはいえとはいえ、おしゃれ文脈で激萌えのやつを着るのは糸っぽいのも興味あるし、
全然今探してますけど、なんというかちょいおしゃれな感じで頼むわ。
大人だしみたいな、そういうものを実現するという企画になっております。
あとやっぱり自分の手で作るというのと、世界に一つだけいわゆる変えない、他の人と絶対被ることがないっていうこと。
とにかく糸っぽいのが好きなやつですよ。
これに関しては。
提案になります。
こういうのマジで楽しいと思うから一緒に遊ばないっていう提案をしているようなイベントというのが、
企画者の本心の感情的な部分としてはありますね。
最近漫画ひらがな併受物を一気読みしているので、
非常にやっぱり参考になるというか勉強なるというか共感なるというかシンパシーを感じているというか、
まさしくそうだなと思うんですけれども、非常にオツなものであると。
好きざんまいをしたい。やはり大人になってくると。
何か高級なものとかハイプなものとかっていうよりも、
糸っぽいのがファッションについて好きなのはですね、やっぱり物好きなんですよ。
生地とか縫製とか、あとはザラザラとしたコットンの質感を眺めているとか好きですし、
だからロゴドンの高いものであったり、
このデザイナーが作ったみたいな文脈のところであったり、
ある種アートピースとしてのファッションっていうのはもちろん知識を見るのは好きですから、
あとはだいたいそういうものって質も良かったりもするので、
ただ場合によっては全然物としてのマテリアルとしての良さ、質の高さ、
いわゆるデイリーユースするにはちょっとっていうようなものもあるわけですよね。
糸っぽいのはそういったラグジュアルのものよりも結構質実剛健としたもの。
ある種道具的機能美、機能があって美しくなっているプロダクトデザインみたいなものがすごく好きで、やっぱ物が好きなんですよ。
今までバーチャルファッションみたいな文脈でたくさんお仕事させていただきましたし、
これは明治とともにファクトだと思うんですけれども、
バーチャルファッションのジャンルは結構糸っぽいと01で切り開いてきた時風があります。
これは多分言い切ってないです。これ事実ですね。検索してもらえば本当に事実なのでわかると思います。
ただやっぱりそうは言ってもですね、このフィジカル、現実の世界で持って生きていく、
そして好きを極めていく、好きっていうのはライクラブじゃなくて、
数奇の数奇ね。好きものの好きね。ってなるとですね、やっぱりこう浮び錆びの気持ちみたいなもの、質感、手触りといったものですかね。
そういうのもやっぱりすごく好きで、そういったタッチが残っているイラストであったり作品も糸っぽい。やっぱり好きなんですよ。
つるっとしているものというよりは。やっぱりそういうのを感じられるのって今の新品もそうなんですけど、
糸っぽいはアメリカ古着とかすごく好きだし、
最近はそのヨーロッパのものとかすごく興味があってディグりまくってますけれども、そういうものすごい好きなんですよね。
ちょっと洗濯されて目が詰まったコットンとかすごくかわいいな、おつだな、触り心地もいいなと思いますし、
とはいえやっぱりウールみたいなものがちょっとだけ毛玉ついてる感じとかも優しい感じがしていいなと思いますし、
世の中的なクリエイターっぽい人が好きなファッションというよりは、ちゃんと生きていくにあたって毎日を楽しく過ごすということに、
このポッドキャストのタイトルを見ていただくことをわかる通り、毎日を楽しく過ごすということにすごく重視しているので、糸っぽいでは。
毎日を楽しく過ごせるようなものって何かないかな。
いわゆるハイプなものに手を出す。
もちろんそれもファッションの一部としては全然いいんですけれども、
実際質が良かったりするし、
やっぱり人とコミュニケーションするような職業、
人の前に出るような職業だと、
ファッションも自分は大切に扱われる物く存在であるというようなアピール、
コミュニケーションの一環としてハイブランドのロゴドン、
例えばホストの方々とかはまさにそうですよね。
あるいは戦略としてそういったものを使うっていうのはちゃんとあるんですよ。
もちろんそういったコミュニケーションの一環として、
コミュニケーションの先手としてっていうのも大事だし、
もちろん分かる。
どういうスタイルなのかっていうのが分かる。
実際ファッションの世界とかだと音楽の趣味みたいなスタイルが、
服のスタイルと基本的にはシンクしていて、
音楽味がないファッションというのはいかがなものかみたいなことを言う時代とかもあったわけですよ。
でも意図っぽいのは、
最近例えばそんなこと言っても何言ってんだお前ってなるじゃないですか普通に。
じゃあなんで昔はそれが成立したかというと、
基本的に何かが好きとかこういうノリが好きみたいな趣味性の高いものというのが、
ワンチャン音楽ぐらいしかなかったのではないか。
逆に言うと音楽からなる空間芸術という音楽からいろいろな文化に対して触れていた。
例えばロックでもそうですしパンクでもそうですしテクノでもそうですけれども、
そういった音楽からいろいろなカルチャーが発生していったみたいなのって事実としてあるわけで、
今でこそその音楽のポジションというのが変わってきてしまっていると思うんですけれども、
やっぱりディスプレイがね、みんなディスプレイパソコンのアイフォンを手に持っているんで、
別にアンドロイドの人もいますけれどもスマホ持っているから変わってきている。
だからこそその音楽っていうのが単純にこいつは好きものなのか否なのかっていうのを判断する時に、
非常に分かりやすい仕様としてワークしていたっていうところだと思うんですよね。
でも今はそうじゃないわけですよ。
っていう風になった時に、
じゃあそのインスタ映えするハイプなものっていうものももちろんいいし、
それを何か否定するつもりは冒頭全くないんですけれども、
ただもうちょっと意図っぽいのはどっちかっていうとなんだろうな、
本当に物理的にストリート出身ではあるので、
それはなんだろうな、風転だったというかプラプラしていたっていう意味でのストリートですね。
本当に地べたに座ってぼーっとして時間が過ぎるのを待つみたいなのを
高校時代とかはやってたわけですよ、学校行かずに。
そこがルーツにあるので、お尻、地面に座った時にすぐ擦れちゃったりとか、
あと寒かったりとかすると全然生きていけないわけですよね。
意図っぽいのはそういうのをルーツにあるので、
なんかそっちじゃなくて純粋に着心地が良かったり、
ちゃんと体を守れたりとか丈夫だったりとか、
その上で何かしら長く着ていてもどんどん馴染んでいったりとか、
馴染んでいくことによって色々な服と雰囲気が合うようになっていて、
自分の成長、大人、いわゆるシワが増えていく情報量が増えていくというところに
シンクロして似合っていくみたいなものっていう方が好きなんですよ。
というか想像がしやすいというか。
っていう風になると、
例えばアメリカフルギーみたいな世界観はまさしくそういう蓄積を持ってやってたわけですよね。
こんなにファッションについてぐちぐち言う国って多分、
もちろん階級社会であったりとかドレスコードみたいな話はヨーロッパとかの方が強いですけれども、
カジュアルファッションにおいて非常に面倒くさくというか、
能書きを言うというか考えるので日本ぐらいですよね。
これはもう実際にアイビーファッションの歴史アメトラって本に書かれていて、
日本は日本人はアメリカ人よりもよりアメリカファッションに詳しくなってしまっているっていうのが言われてるんですよ。
例えば今の時代だとそれが今度は韓国でも起こってるわけで、
日本のポパイ的なスタイリングというのが韓国に非常に韓国の人たちが非常に好きでですね、
韓国の若い人がやってるブランドとかはあとはセレクトショップとかは結構そういうノリが完コピされてたりしますし、
日本のポパイのバックナンバーみたいなものが置いてあるとおしゃれなお店である扱いとかもされていたりして非常に面白いんですよね。
アジア人やっぱり好きなんだろうなと思いつつもやはり国ごとのカルチャーみたいなものの影響もあってすごい面白いなと思っているんですが、
そんな話は置いといて気になったらアメトラって本をAmazonで買って読んでみてください。めっちゃ面白いです。
何か意図っぽいこととしては、やっぱり言うてオタクなんですよ。オタクというかキャラが好きなんですよ。
そのキャラの概念が好きというわけじゃなくて本当に絵が好きなんですよ。キャラの本当に。
それをどうやって身につけるかっていうふうになった時、今缶バッチとかアクリルキーホルダーとかもあるんですけど、
なんかそういう、それって外付けじゃないですか。
いやもちろん言っちゃいいんですけど、あとなんかこう大量消費の感じがある。いや違いますね。
もうちょっと深刻なことを言うと、自分の一部としてっていうような気持ちで身につけることが難しいと思うんですよ。
やっぱりプラスアルファのアドオンだと思うんですね。
例えば缶バッチもちろん持つことに色々つけたりみたいなね。
持つファッションとかあとパンク、革ジャンに缶バッチつけたりとかロックパンクの文脈でもありますけど、
やっぱりアドオンなんですよね。
アドオンじゃなくて何かこう、いとぷりはもうちょっと、もうちょっとかなり内面に近いというか、
いとぷりの考え方、思想というのがかなり全てのものを内面化してしまう。
あんまり人を人と思ってないというか、人というものがいることをそんなに想定していないっていう思想があって。
もうちょっと内面化するってなると缶バッチとかだとちょっと皮膚から遠いなっていう感じがあるんですよね。
それをずっと考えていて。
インクジェットもやっぱりデータなわけですよ。CMYKの。
CMYKのデータっていうのもちょっとやっぱり皮膚から遠い気がするんですよね。
どうなのかなと思って、例えばそれはDTFみたいな、
転写みたいなのを昔と10年前と比べて今ってすごい安い値段で転写もすごい綺麗なんですよ。
それもワンチャンありだな。
綺麗な転写は結構いいなと思うんですけど、
なんかやっぱりインクジェットのCMYKだとやっぱりディスプレイっぽいのかな。
なんかものになってない感じがあって。
一方でシルクスクリーンの感じっていうのはすごくもの感がある。
DTFもちょっと盛り上がるんですよ、転写だから。
それでもの感出てるのかなと思うんですけど。
あとはインクジェットの沈む感じ。
もちろん濃色処理とかもした上でやったらもちろん綺麗ちゃ綺麗なんですけど、
なんかなんですよね。
そのシルクスクリーン、いとぽどずっとシルクスクリーン好きなので、
あと刺繍とかもすごい好きなんですよね。
ずっとずっとずっとやり続けてきたんですけれども、
ちょっとこうやってみたいなっていう。
実を言うと結構あるっちゃあるんですけれどもね。
持ち込みのボディ、古着とか自分の着てる服とかを持ってってそこにシルクスクリーンするみたいな
体験できるスポットって東京にあるっちゃあるんですよ。
4カ所5カ所ぐらいは。
でも基本的に持ち込みってリスクがある。
古着をやることってリスクがあるんですよね。
ナイキの古着とか持ち込まれてその上にバーってやられたらナイキが怒られるみたいな。
あとはチャンピオンさんとかはチャンピオンがついてる服を印刷ボディにするなって、
日本のチャンピオンはめちゃくちゃ厳しい。
アメリカだとプリントボディとしてチャンピオンで使われちゃうんですけど、
日本のチャンピオンはすごい厳しいんですよね。
一時期から絶対にやるなって言われて、
どんなインディベントのブランドもチャンピオンを使えなくなったっていうような文脈があったりもしますし、
リスクがあるのでなかなかやれるところってないんですよ。
あとはちゃんと選ばなきゃいけなかったりもするからね。
そういった課題感というのがめちゃくちゃあって、
それを全部クリアしたのが今回のイベントっていう感じです。
他のところでは話してないような内容を話したんですけど、
なので非常に楽しみだなと思うし、
実際に自分でやってみてテストサンプル作って、
もうちょっと上手くできたなとか、
これまだ下手だったなみたいなところはまだあるんですけど、
でも絶対次やったらもっと上手くなってるし、
このイベントとか関係なしに自分でもう一回やりたいな個人でね。
普通に自分ようにとか、もう全然思っています。
それぐらいできるじゃんこれみたいな。
かつやっぱ合ってるなみたいな。
例えば伊藤ポイドが好きなアメリカ軍のトレーニングTシャツ、
モックネックのやつとかがあるんですけど、
あれすごい好きなんですよ。
アーミーって書いてあるやつね。
あれ偽物と本物とあるんですけど、
伊藤ポイドは普通にデッドストックのちゃんとした保湿品のやつが一番好きで、
フォントの感じとかもね。
ちょっと首詰まってる感じとかが好きで。
あそこの上に何かプリントを乗っけるようなデザインって世の中あるあるなんですよ。
あるあるなんだけれども、
じゃあそれが何かキャラクターか、
美少女キャラクター、
伊藤ポイドちゃんは美少女キャラクターなのか美少年キャラクターなのかはわかんないですけど、
思想を残して何人以上にKPIで増えたらクリアなんですか?
って言ったらそれも分かんないわけじゃないですか。
じゃあ種が続くことだ。
じゃあ続くことがクリアってこと?
じゃあ続かないということがあるということ?
続かないってじゃあ何?
地球はどんだけ回るってこと?
みたいなそういうふうに考えると無茶なわけですよ。
だからそもそも無茶ということは分かってるんですけど、
ただより上手くクイズを解こうとするその能力、
解こうとする道具、武器の使い方というのを上手くなりたいというのが、
ある種クリエーションの差がだと思うんですよね。
どこまで行っても満足しないしクリアしないし上がらないけれども、
少なくとも前回以上に上手くやれるようになりたいとか、
前回以上に気持ちよくなりたいとかだと思うんですよね。
あとは癒やされたい、救われたい、何でも人それぞれあると思うんですけど。
自分がやったところに関してですよ。
お手伝いしていただいた、あと一緒に作っていただいた人に関しては、
すっげーっつって期待以上って言ったらおこがましいですけど、
120点以上ってすごいなって普通に思ってます。
そういう人にしか声かけないようにしてるし、
1回、2回、3回ってお一緒する方は絶対にそういう方ですね。
でも必ず1回は何かずっとやりたいって思ってる自分みたいな人がいたら、
プレイヤーがいたらその機会はやはりシェアした方が絶対にいいと思っているので、
1回はそれはチャンスをあげるだとおこがましい、おこがましすぎますけど、
でもそういう気持ちはあります。
ただ全員がやりたいというわけではない。
全員がすごく楽しむことに対してポジティブに能動的にあるかというと、
そうではないということもいとこでは大人になって学んできているので、
その場合は別に2回目、3回目はないんですけどね。
でもそこもやっぱりこのModcast仲間を探していきたいと300回前回の放送でも言いましたけれども、
そういった気持ちがあります。
もう動かないんだけどっていう人に、いや動けやって言っても無理じゃないですか、
もう車エンストしてるんだけどっていう人に、いや動けみたいな、
歩道があるではないか行けみたいな感じで、
Dioみたいな感じで言ってもそれただの大事故なので、
行けじゃないんだよなっていう感じですね。
という気持ちでございます。
もう一つですね、もう一つというか二つというか三つあるんですけれども、
公式サイトを見てください。たくさんあります。
まずハコトレV。
私インターネットでもたくさんご紹介してますけど、
ハコトレVの新しいエアロバイクモードが追加されます。
そしてVTuberさん7名になりました、合計で。
この3DのVTuberが揃うという、そしてゲームの中で実装されるというのは、
業界始まっても多分誰しもが無双していたけれども、
誰も実現しなかったことだと思います。
それを実現してしまったんですね。
気づくのが遅いですね。
これ普通にすごいことだと思います。
これを実現したのが意図っぽいのでよかったのかっていう気持ちにややなりました。
しかもこんなにヌルッと。
でもいいことだと思います。
なんというか普通のエンタメというよりも、
やっぱり本当に何か人生の良くなるきっかけになるようなものということに対しての
貪欲な気持ちというのがかなり表現されているプロダクトだなっていうのは思いますね。
だからすごく誠実だし真面目なんですよ。
ただあんまりやる気がないですって人に対してものすごく冷徹というか、
じゃあいいっすみたいな感じになるという。
救われたいという人に対してはものすごく優しく手を差し伸べるのだが、
いや別にっていう人に対してはものすごく冷酷というのが表裏表裏一体だと思うんですけれども、
色が出ちゃってるよなっていうのは思いましたね。
本当に色が出ちゃってるなっていう。
でもやっぱり音芸とかをプレイしてる時に、論文とかに書かれてなくて、
もちろん現代美術家のアーティストさんとかがポストとかされてたんですけど、
音芸のやつがバーって降りてくる時にトランス状態に入ることあるじゃないですか。
まるで何かにすって溶け込んでいて、
ものすごくある種自分が演奏してるような体験をというのが音芸のね、
初期の音芸の、それこそギタドラとかあとはキーマニー、キーボードマニアとか、
まさにそういう感じだったと思うんですけど、
いとぷらポップンとビーマニーとギタドラと、そんなもんか。
あと太鼓の殺人、コナミ系ですね。
は結構やりました。
ユビートとかのタイミングでは格芸の方に行っちゃったのかな多分ね。
でも音芸でノーツーをこうしてる時のうわーって感覚があって、
その与えられたコンテンツ、見せられたコンテンツ以上のところにこう想像力が行ったりとかってあるじゃないですか。
ポップミュージックの偽装作とかね。
ありましたよね個人サイトでめっちゃやってたじゃないですか。
めっちゃやってたよね。
シャカミミとか好きだったよ。
中学生の時すごく好きだった。
そのなんか読み手がうわーって感じ取るっていう余地っていうのも大事にしたいっていう風に思っている。
でそのうわーって感じ取って想像力が働いてっていうのは、
やっぱり何だろうな、その瞬間瞬間のキャラクターの表彰もそうですし、
何か家に帰ってる時に妄想して、そこで広がっていくある種エネルギー創作的な想像力みたいなもの。
そういうのの余地も大切にしたいと思っている。
だからハコトリVは実はちゃんとプレイした後に、
実にキャラクターがいないところで何か運動した時にちょっと思い出して、
ある種その延長線上に自分がストーリーにいるんだっていうところをわかるような催眠のきっかけを作るっていうのもあるんですよね。
で固有結界の中で閉じられた空間の中でやるっていう固執事務のやつっていうのが今までのコンソフトだったんですけど、
今回は開かれた場所で自転車漕ぐわけじゃないですか。
だからこれイトポイの狙いとしては、自転車普通に漕いでる時に思い出せるトリガーを作りたいんですよね。