肉体的に。なぜかというと成熟してないし体重も軽いしね。まあちびっこだからって話なんですけど。まあなのでなんかね特殊なものだなと思いましたね。なんかいきなり抽象的な話をしてしまったんですけれども、例えばそのコラボアニメーションのね、あのコンテンツを作るときに、いわゆる演者さん、タレントさん、いわゆる今回で言うと小峠CEOと長谷川社員渡辺社員ですよね。式声の2人のね生声が入っていて、おーなんかこういうのって久しぶりだなみたいな。
あんまりなかったよなっていうのも思ったと同時に、あのすごいなと思ったのがやっぱこうもうサクッと撮るっていう感じでサクッと撮らせていただくんですけれども、お三方本当も上手で、15秒くらい終わっちゃったんだけどみたいな。
もちろん一言だっていうのもあるかもしれないんですけど、その声の張りであったりとか、この一言くださいみたいな。まあもちろん今だったらね芸人さんのラインスタンプとかでね一言くださいとか、あとはそのナレーションで使うからあの有名なツッコミ台詞一言くださいとか、もちろんテレビの仕事でもいっぱいあると思うんですけれども、あとは事務所の仕事とかでもね。でもねそれにしてもすごいなと思ったのが、まあやっぱりこうキャラクターって大事なんだなっていう、キャラクター性あってこそのやっぱりタレントなんだなっていうのは思いましたね。
こういうキャラだからこういうところに呼ぼうとかこういうところで、プロデューサーさんメッセージだと使おうみたいな言い方になるんですかね。みたいな感じになるんだなっていうのは、うわって本当にうわってくらいましたし、やっぱその自分もある意味でその選ばれたいのであればそうであるべきなんだなっていうのはすごく感じましたね。本当に上手かったですね。
でかつですね、生配信とかを見てくださった方がもしいらっしゃったらもうわかると思うんですけれども、長谷川社員、西城長谷川社員、マサノリさんですね。マサノリさん実はすごくコロコロが好きで漫画が大好きで、実は他の番組とかでですね、漫画の原作というかネームというかのを書いて、でそれを漫画に、漫画家さんに漫画にしてもらうみたいな企画をやられてたりとか。
あとは本当にあの漫画を自由帳的なものに書かれてたらしいんですよね。漫画家さんに対しての熱い思いがあってですね。なのですごい生配信めちゃくちゃテンション上がられてて、でももちろんね、そのカメラ越しにももう目がもう乱々になってて、もうバキバキになってて、もうすげえって。
で実際にこう出てくるコメントにもやっぱ熱が凝ってドライブ感があって、あ、そうかみたいな本当に熱がその器用にね、なんか喋れたりとか、その明るくコメントできたり。もちろんそれもすごく大事なんですけれども、熱があることってこんなにすごい突き抜けてこうなんというかカメラのレンズを突き抜けてこう伝わるんだっていうのが、やっぱフロアにいたんですよ。
フロアというかカメラの横にいて、まあその進行というか台本出したりともちろんしてたんですけれども、すごいなと。でなんか楽しそうに、人が楽しそうに話してる瞬間ってやっぱ楽しそうなんだなっていうのはやっぱ思いましたね。うわー、うわーっていうふうに思いましたし。
あと同時に、やっぱりなんか仲良さそうに話して、例えばね小峠潮が乱入してきてみたいなね、下りが生配信であったんですけれども、普通ぬるっとこう下手からずーってこう来るみたいなね、椅子もないのにつってこう入ってくるっていうシーンがありましたけど、まあそこでやっぱりこう、何やってんのみたいな感じでこう、おおーみたいな感じで、おおーみたいな感じで来るこの感じ。
なんかたまたまお店で会っちゃったみたいなね、そういう、なんかなんだろうな、基地の中の人たちがこう気のおけない感じで喋るのって、やっぱその瞬間の嬉しさみたいなのっていうのがこうやっぱ滲み出るんですよね、一瞬。その最初の一言とか、おおーみたいな、うぇーいみたいなね。でその、そのうぇーいみたいなものって結構やっぱ会話が聞かない瞬間なんだろうなっていうのは思いましたね。
まあなかなかその今の世の中でそういう瞬間を見ることってないんじゃないかなって気がしますね。まあ生配信なり、まあテレビはもうちょっとわかんないですけれども、あんまりネットのコンテンツでそういうその人間っぽいところっていうのを出す時代ではない感じもするんですよね。まあ長尺でやっていて出てしまうとかはあるとは思うんですけどね。
もちろんイトっぽいども、その前回その前回の回で、まあそれはねちょっと特殊なキャラクターと人間が喋るっていう条件下の話ですけど、まあいわゆるそのやってみないとわかんないとか、科学反応とか、まあそれはサボタージュだろう。まあもちろんね、それは正しいんですけど、正しいしすごく正しい。本当に圧倒的に正しいんだけれども、なんというか、めちゃくちゃテンションが上がって幸せそうにしてる人、楽しそうにしてる人と、それを見て喜ぶ人。
楽しくなっちゃう人。なんかめっちゃめっちゃテンション上がってんじゃんみたいな。こいつが嬉しそうでよかったなみたいな。そういうのって、まあもちろん設計もできますけど、なんというか、それって盛り上がった結婚式みたいな話なんだろうなって思いましたね。
まあその結婚式もちろんね、余興の準備がしたり、うんぬんかんぬんうんぬんとか、いろいろあるじゃないですか。司会進行の人がなんかやったりとか、流れがあってとかね、あるんですけど、まあもちろんそれで整理させることももちろんやっぱりすごくすごく大事。75%ぐらいそれ大事なんですけど、思い出に残る瞬間、あの滲み出る感じ、何かちょっと気持ち悪い例で申し訳ないんですけど、何かこう、めっちゃわざと気持ち悪い例をすると汁が滲み出す感じ。
まあそれって、まあこのポッドキャストによく言ってますけど、人間って液体を紛失すると気持ちよくなる生き物なので、液体が紛失するってことなんですよね。まあ涙が出たりとか、鼻が出て感動してね、涙と鼻が出ちゃったりとか、唾液が出たりとか、まあわーって喋ってその唾が飛んだりとか、手に汗をかくとか何でもいいんですけど、基本的に液体を紛失させると気持ちよくなるので、まあ液体が紛失するってことなんじゃないのって言うと、なんでそんなひどいこと言うの?みたいな感じになりますけれども。
でもまあそういうことなんだろうなっていうのは思いましたね。その2つが掛け合わせるといいなと思ったけど、後者に関してで言うと、もうそれは何というか、人徳みたいな話になってきてしまうというか、もちろん人徳あるないとかいう話じゃなくて、まあ相性とかもあると思うんですけど、タイミングとかね、あと条件とか発生条件とかもあると思うんですけど、なんかそういうものだなと思いましたし、
この人がいると、まあなんかそんなそのピリピリしないよねみたいなのっていうのって、ちょっと才能とかもあるなっていうのは思いましたね。何というか、まあもちろんある程度のところは演技と演出でいけると思うんですけど、ちょっとパス味がある考え方ですけど、いけるとは思うんですけれども、っていうのをやっぱ強く感じましたね。
結構ね、この数ヶ月間ぐらい馬鹿正直にめちゃくちゃ勉強したので、面白い発見がいろいろあったし、まあやっぱ、あといろいろフィールドワークもしてですね、いろんなとこに行って、まあだからそれこそ今日のなんだろうな、あのレラポート不死身とかは、まあ締めを飾るにふさわしい場所だったなって感じでしたね、はい。
ということで、もう本当皆さんありがとうございましたというか、まあまいとっぽいでは交通整備をしただけですけどねっていう感じはしますが、はい、ぜひね大人の方もですね、へーみたいな、やっぱりいいと思いますよ、へーってなります。
たぶん普段行かないようなとこに行くことになると思うので、ぜひねチェックしていただければと思います。ということでですね、今東京付近で言うと申し上げましたレラポート不死身のコロコロベースさんと秋葉原、まあこっちの方がね、あのー行きやすいんじゃないかなと思いますけど、東京近郊に住んでる方でしたら、秋葉原の駅電気買い打ち出てすぐ、すぐの目の前。
えーと、だからアトレあるじゃないですか、いろんなアニメとコラボしてるあのアトレ、あのでっけえ窓ガラスにいろいろキャラクターがいるあそこの出口あるじゃないですか、あれ出て目の前のゲームセンターあるじゃないですか、そのゲームセンターでエスカレーター上がって5階まで行ってください。
そこにバンダイカードゲームのオフィシャルショップの、まあいわゆるここもおひざ元的なね、機関店なんですけど、デクスタさんっていうお店があって、でここに、はい、えーとレジの前のところですかね、にコラボプレイシートが無料配布されているということでですね。
なんかこういうの楽しいよね、いやこういうの好きなんだよね、なんかそのなんて言えばいいのかな、ちょっとお出かけして、あ、あったみたいな感じで、まあ別に無料じゃなくてもね、あの全然そういうの好きですけど、まあ今回はそのね、あのなんと太っ腹にみんなもらえるとですね、非常にいいですね、まあ小学生でも大人でも一人一枚もらえるというか、すごくあの素敵だなと思いますけれど。
はい、えーぜひね、もらっていただければと思います。そしてなんとですね、右上に、えーイトッポイドがなぜか書いてくださってしまっていると、いやー嬉しいですね、本当に嬉しいですね、正直めちゃくちゃ嬉しいですね、正直嬉しいですね。
右手側、右上にイトッポイドがいて、左上にねコーマニキが書いてあったりするんですけど、ちょっとエモいなってなりましたね、ちょっとこれはさすがにエモすぎるっていう感じになりました。
まあもちろんそのイトッポイドとしては、ある種その、えー私立ガリベン大学でね、えーかなりレギュラーで出演させていただいているということなので、まあある種その、えーガリベンチャーV、私立ガリベン大学の、まあえー仲間の一人として、こう仮面を出演的にこうね、あのちっちゃく書いていてもらっていて、でー似たようなね、あのポジションで言うとなん、あのテレ朝公式VTuberのオオカハテナちゃんもですね、実はパソコンの中にねピースしていたりとかしていてですね。
まあいわゆるその、えーと私立ガリベン大学の愉快な仲間たち、ガリベンチャーVの愉快な仲間たちと、えーと関羽コロシアムの愉快な仲間たち、あと関羽キャラですね、いろんなカードのキャラ、あのゆるキャラみたいなのもいるんですよ、人間サイズじゃなくて、でそういうのがこういっぱいわわわわっているっていうやつですね。
こういうの好きなんだね。こういうさ、こういうなんか、あのじーっとこう見て、ここにこういうのがあって、ここにあって、みたいなさ、そういうの意図っぽいとこよくやるよね。よくやるっていうかめっちゃやるよね、そういうのね。
いやなんか好きなんだよね。すごい好きなんだよ。なんなんだろうね、ルーツは。まあたぶん魔法先生ネギマ第一話、えー改札を抜けた時のあの生徒がうわって出てくるやつとか、また、あのまほら学園2年A組のトキメク乙女を紹介しましょうって、で出席番号1は有坂紗友みたいな、あれでしょ?まああれだろうね。
いやなんかさ、伊藤ぽれは暗記が苦手だからさ、出席番号でさ、キャラクターの名前を言うっていうのがさ、できなくて、なんか、なんか当時、その出席番号中にキャラクター言ってくってやつでめちゃくちゃ言えなくて、すごく悔しい気持ちになった思い出があるな。暗記苦手なんですよ。
でさ、周りなんか新学校だったからさ、暗記得意な子いっぱいいてさ、まじかよって思った。なんか、そんな覚えらんないよみたいな。すごい読み込んでるし、すごい好きなんだけど、暗記でって言われると、うーってなっちゃう。それすごい思い出したな。
でね、たぶんそういう子供の頃って、子供って言うほどそんなちびっ子ではないと思いますけど、小中学生の頃に見たやつとか、で好きなやつとかって結構やっぱりずっと好きなんだろうなっていうのは思いましたね。はい。
ということでね、ぜひね、もらいに行っていただければ。まああの、ほんと初めてね、カードショップとか行く、まあ糸っぽいでもね、あまり行ったことないので、結構緊張したんですけどもらいに行くのに。あのレジ前にね、ズンってさしてあるのでね、あ、これもらっていいやつだみたいな。チラシーみたいな感じだなみたいな。スッてこうね、もらうとね、あ、どうぞーってね、優しい店員さんが言ってくださると思う。
それでもらって、で、はーってなんかみんながいろんなカードとかで戦ってるのをはーってこうって見ながら、まあそのままエスカレーターで降りていくっていう感じだと思うんですけど、あのぜひね、この機会にあの見てみていただければ。で、カイオンコロシアムさんのね、あのなんかお立ち台みたいなね、なんか闇のデュエルしそうなあの机と椅子みたいなのがね、あの置いてあってね、あ、すごいね、これチェーンソーで、あのライフポイントが削られていくためにチェーンソーでわーってこうって死にそうになるやつとちゃうんかみたいなね。
遊戯王ですね。そういうのもね、あったりする。ぜひ見てください。コロコロベースも楽しかったですよ。すごかったな。二刀流コウマ力の編集担当作品みたいなのが死ぬほどなんかどんどんどんどんって置いてあって、まあ起きやすいね、作品が多いっていうのもありますよ。ダウナーお姉さんであったりとか、もちろんカイオンコロシアムもそうですし、とかね、えーっていうのもあるので、あ、なるほどなみたいな、まあいわゆる一つの作品じゃなくて、ある種そのコロコロコミックが扱うもの全体に対して話題にするある種、