うんうん。
それがつぼりつぼった結果として、
明日は友達とよく行くお店に一つ行って、
その後居酒屋みたいな。
うんうんうん。
なんかそれだけになっちゃったわけ。
あー。
でもこうなってくると、私が今まで地域の観光、観光じゃないですけど、
なんか地域でいろいろ見るっていうのを、
サボりすぎたツケが来てんじゃないのかなっていうことをね、
ふと思ったんですよね。
あー、難しいな。
私ちなみに東京大仏と植物園は行ったことあるんですよ。
板橋のやつ。
なんで行ったかっていうと、
遠くも行きたいけど、近場で、その時バイク乗ってたんで、
ツーリング行くところないかなって言って植物園に行ったわけです。
うんうん。
結構ね、面白かったけど、どうだろう。
どうだろう。あそこで1日潰せるわけではないし、ない。
1時間潰せて、楽しめる人だったら2時間潰せるみたいな、そういうスポットです。
あー、なるほどな。
そういう規模感。
あと子供動物園知ってます?
あー、わかるわかる。
あそこね、すごいいいスポットなんですけど、
ここも超面白いけど、潰せて2時間みたいな、そういうところです。
あー。
ね。
そうか。
近いわけじゃないじゃん、あそこら辺って。
そう、なんかポツポツあるよね。
ポツポツある。
だから、私、子供動物園は、私高校板橋区なんで、午前授業とか後に行ったんで、すげー楽しかった思いがあるんですよ。
へー。
子供動物園。
なんかどっか行くかって言って、4人で子供動物園行くっていうのがめっちゃ面白かったんですけど。
うん。
でもね、そこで1日潰そう、その後の居酒屋へ目指そうっていう人たちには、絶対物足りないと思います。
予想できる。
で多分、植物園と東京大仏と子供動物園、全部路線違いますよね、多分。
あー、三田線使えば、あーそっか違うかもしれないな。そっか、ちげーな。
やっぱそうなると難しいんですよね。
ね。
そうかー。
多分なんか親子連れとかで車あるったり、じゃあ今日はバスでお出かけだーとかなるとちょうどいいのかもしれないなーとは思います。
うんうんうん。なんか散歩会みたいな、散歩を基本メインに携えようみたいな感じだったらいいけど。
あーそうっすね。
くそ暑いし、多分そうじゃないんだよな。
確かに大仏とかだったらもう、あそこ結構開けてた場所だもんね。
うん開けてる開けてる。
ちなみになんですけど、私はこんな感じで自分の観光レベルの低さみたいなのが露呈したんだけど、
パナソは自分家の近所とかってさ、私が今から遊びに行くよってしたらどのぐらい紹介できます?
これは結構、あれが違うと思うんだけど、
俺が多分ドイ先輩を連れてきたら、俺の小学校でさーみたいなことを言っちゃうと思う。
で、いつも走ってる公園でさーみたいなさ。
それドイさんだったら多分楽しんでくれるじゃん。
まあそうだね。
で、なんでそういうことができるかっていうと、
俺はここで生まれてここで育ってるからそういうことができちゃうわけよ。
だからドイさんがもし痛ましくて生まれて痛ましくて育ってたら、
俺全然ドイさんが楽しんで通ってた小学校とかを見て、
あ、面白いなって思うと思うんだよね。
それができちゃうっていうのと、
観光地はあたちく正直、
いつも結構走ってる隣公園がめっちゃ大きいから、
そこを紹介したりとかはできるかもしれないみたいな感じで、
長いこといる分若干ディープというか、
個人的なことを交えて紹介できるような気がするから、
なんとなく生きる気がするっていう感じ。
わかります?なんとなく。
わかるわかる。
それができちゃう。
確かに私引っ越してきたからってないもんだ、それ。
そうなんだよね。
なんかあれですよね、
子供の頃に近所を散策して作ったマップみたいなのがあるかどうかみたいな。
そうそうそうそう。
そう、本当にそう。
今だったらもう家と家の隙間とか通ったら捕まっちゃいますもんね。
そうね。
でもなんか、結構10年以上街にいれば、
いつも猫がいてさ、今日もいるかなみたいな感じで紹介できるわけ。
なるほどね。
難しいよね。
確かにそれないもん、私。
そうなんです。
多分引っ越しでそれなりに大学とか行ってる街でも、
大人になってくると目的地にしか行かないから。
そうなんだよね。
なんかなんとなく暇をつぶして、
何する?何する?で終わらせた公演とかないじゃないですか。
そう。
そうだよな。
知らん道通る時だってさ、
坂木2とかしか思わなくなっちゃったんですよ。
まあまあまあまあ。
確かにそうだね。
それをしちゃうかもしれない、俺は。
なんかそうなってくるとやっぱ、ちゃんと地元紹介とかになるよね、きっと。
真面目に人に紹介できる場所は?ってなったら。
観光地行くとかに直直なっちゃうけど、
でもそれを言ったらなんだろう、
遊ぶ人の特性とかにもよるけど、
私結構図書館巡り好きなんで、
うるさんがいつも言ってる坂の上にある図書館とか行ってみたいし、
みたいなものはあるかな。
確かに今の話聞いて思ったんだけど、
私たぶん地元離れてもう10年ぐらいになるんだけど、
地元の方が全然板橋より紹介できますよね。
そうだよね。それはそうだと思いますよ。
人物の多さが全国でも有数で、みたいな話とか。
あるもんね、だって。
なんかしらあるんだよね。
そう考えると地元ってすげーよな。
そこで育つって相当意味のあることだよね。
やっぱりなんか時々さ、
子供を生まれるんだったらどこで育てたいみたいな話あるじゃないですか。
あれとかもこれに結構関係しますよね。
自分の生まれ育ったところで自分と同じ経験をみたいな。
なんか少なくても紹介できる場所に住んでほしいと。
なんかいいもの紹介できる場所。
そうだね。
心地が悪くてとかそこ不良がいてとかばっかりの紹介する場所でさ、
子供を育てたくはやっぱないじゃないですか。
まあね。
でもクラスってそういうことじゃねえんだよなきっと。
なんか移りゆくものの中に委ねること必要なんだよな。
でもやっぱりどうせだったら、
でも板橋で子供が育ったら板橋大仏がここでとかちゃんと話せるようになるんだよなきっと。
子供とそうですね、遊びに行くっていうところでそれはできるのかもしれない。
そこで第2のクラス、人生が遅れるのかもしれないですね。
小学校時に感じた。
あーそうだね。
それはそれでいいことかもしれない。
ちょっと大人になってからその経験値を稼ぐとしたら、
なんだろうな、自転車乗って近所散策するとかはまず一番ですよね。
うーん、そうだね。
そこまで純粋な気持ちで自転車を漕げるかどうかにかかってますけどね。
割と積極的に楽しまなきゃいけない気がする。
そうそうそう。
あ、でもそれで言うとポケモンGOとかイングレスとかもさ、
石碑とかちゃんと教えてくれるじゃん。
ああいう感じで回って、
ポケGOをとりあえずめっちゃ頑張ってみたりするといいんじゃないかな。
今から。
今から。
イングレスも。
あるかー。
意外といいかもよ。
ここにこの像あるんかみたいな感じになるかもしれない。
うーん、ちょっと考えときます。
ちょっと話が逸れるんだけど、
ポケモンGOさ、今も割と年配の人がすごいやってるやつじゃないですか。
そうだね。
で、うちの親とかがもうすごくて、
ポケモンGOの専用の攻略サイトとかもしっかり見るし、
そういうところで、次のイベントこうこうこうだけど、
これってこうした方がいいのかなーみたいな人に相談したりとかもするんですよ。
すげーよそれ、マジで。
息子は、何だったら息子だってさ、ただ攻略ウィキ見るだけで、
人に相談とか全然しないとに、
母親の方がちゃんとアクティブに人に聞いてるんですよ。
マジすごいそれ。
だからなんかすごいなーって思うんですよ。
ポケGOのおかげでネットリテラシーみたいなの上がってない?
なんかそんな気がする。
だよね。
すごいなー。
そう、だからマジですごいと思ってます。
やっぱ続けてるってことは今も何らかしらの楽しみがあるんだよな。
そう、なんか職場の人と一緒にポケモンGOのスポットみたいなところを巡る遊びがあるらしいんですよ。
うんうん。
次はドコドコ公園行って、みたいな。
なんかそういうのをやってるらしいです。
楽しそうだなー。
継続すれば多分何でも楽しいんだよな。
そう、でもなんかそれと同時に思ったのが、結局そういう何かしらの界隈に所属してようやくなんか趣味として回り出すみたいなのってあるんだろうなっていう。
まあ特にポケモンGOはそういう傾向多いかもしれないですね。
なんならだって一応協力するゲームじゃないですか赤チーム赤チームでみたいな。
そこは傾向あるかもしれないですね。
なんかそうなってくるとやっぱりその孤独な趣味なんだけど一定の距離感を保てるみたいなものって本当に少ないなと思って。
だからそれがもう前回の話でもなるけど俺にとってのツイッターだったんですよ。
あー。
みんな他人でいてくれるわけですからねあれは。
なんかいるなーみたいな。
まあまあまあ。
そうだからなんかそういうあまり界隈に所属せずとも楽しいみたいな。
しかもなんか複数界隈に所属しててもなんかエアリップした時にこれはなんか全然関係ないですなーとかこれは俺だなーってほんのりわかるみたいな。
なんかあの距離感が絶妙だったんですよね。
楽しんでましたねツイッター。
楽しんでました。
Xになってからどうですか。アイコンXになりましたね。
なりました。名前も変わった。
なんかもう本当に開かなくなってまあいいことかなって俺は思ってます。
そんなになった?
全然開いてないよ俺最近。
へー。
ちゃんとニュースアプリで朝日新聞アプリで朝日新聞デジタルで新聞を読むっていうことを心がけてます。
エラ。
ちゃんと開いてない。
そっちの方がいいっすよ。
結構俺みたいな人いると思うけどなー。
なんか本当にもうそんな感じの人増えましたからね。いなくなった人とか。
いいと思います。
そんな感じで俺はちょっと悲しくなりつつもツイッターやってますっていう話なんですけど。
ツイッター繋がりでもう一個ありまして。
ちいかは読んでます?
読んでないです。
ちいかは。
まあじゃあちょっとこれはざっくり話すと。
教えてください。今のちいかは。
私のイメージ的にはわーって言ってるかわいいキャラクターがちい逆の文脈がありつつ視聴者が楽しんでるみたいなイメージで言います。
今はね、なんか未開の芝で本当に化け物と戦うみたいな感じになってますよ。
え、そうなの?
なんか流れとしては南の島みたいなところでなんか簡単な討伐をしたらもう皆さんすごい食事も踊りもダンスも超楽しいみたいな超ハッピーな生活できますよみたいな。
そんなこうチラシが配られたんですよ。ちいかワールドで。
何その物語。そういう感じだったっけ?
そんな感じになったの。
明らかに怪しいんだけど、でもなんか美味しいもの食べられるし楽しそうだしみんなで行こっかってして、そこに行ったところ、そこの島にいる化け物は本当にこうめちゃめちゃ強いやつで、
ちいか和解のトップランカー、討伐トップランカーもすぐにやられちゃうみたいな。
で、なんでこんなところに呼んだんだって聞いたら、いやあの討伐があのマジでやばい討伐だって言ったら誰も来てくれないかなと思ってみたいなことを言って、
マジでその師匠を助けるためにもその化け物と戦わなきゃいけないみたいな。
まあそういう感じになってるんですけど。
すげーなー。全然違ったわ俺のイメージと。
でもなんか、本当冒険活劇みたいなこと最近はやってるんだけどさ、
なんかずーっとこう読んでると、なんかちいかわってインターネットの中ではさ、
主人公ちいかわは、なんかワッワーみたいなこと言うじゃないですか。
あれる会話がワーって結構ウジウジしてるじゃん。
で、八割はこうしっかり自分の考えを、これはこうこうこうだからこうしようみたいな。
理論派で、うさぎはなんか何言ってるかわかんない、狂った感じだけども、
的確に物事に対処するみたいな。
そうだね。
そういうイメージになってるけど、これ違うんじゃないかなって思う。
うーん、というのは?
っていうのも、例えばちいかわ会の中だとさ、
別に八割がいろんなキャラクター、モブとかと話してても、
モブがなんか変な身振り手振りとかしても八割がこういうことだねーとか言ってる。
それだけ見ると俺たちは八割めっちゃ理解力あるじゃんって思うわけ。
でもなんだったらちいかわとモブがさ、ワッワー身振り手振り、ワッワー身振り手振りだけでも、
同じように話し通じてるわけじゃん。
うん。
ってことは、ちいかわ会って意外とその共通言語みたいな考え方ないんじゃないかなっていう。
あー。
だから結局意思疎通ができるか否かの世界なんですよ、あそこは。
で、みんな意思疎通基本できてると。
って考えたら、たぶんそのみんなの思考力とかっていうのは同じぐらいなんですよね。
その、ならしていくと。
あー。
で、その中で八割は割とその基本的に楽観的なんですよ、問題起こるまでは。
うんうんうん、ポジティブなイメージありますね。
そうそう。
でもその代わりちいかわはさ、ちょっとでもヤバそうな会いると、ワッワーって逃げようよみたいな言うじゃん。
あーうんうんうん。
で、結局その八割がちょっかい出したりとかしてなんか問題が起こるみたいなのがあったりすると。
テンプレすぎる。
これってもしかしてちいかわの方がさ、その日頃のこうアンテナの張りは上手いし、
何だったら八割は普段脳天気だけど追い詰められた瞬間にこう、瞬間的なIQの上がり方が半端ないみたいな。
そういう感じのだけであって、たぶんその、たぶん各々がそれぞれでこう頭の良さみたいなのは違うんですよ。
うんうんうん。
で、じゃあ俺たちはなんで八割のことを超頭いいと思ってるとかっていうと、きっとそれは八割が私たちと同じ言葉を話してるからなんですよ。
あーうんうんうん。
で、なおかつちいかわのわ、わーみたいなのは私たち世界だとすごいもうおどおどしている人間の代名詞みたいな口調になってるから。
うんうんうん。
でもさっきの僕とちいかわの会話じゃないですけど、ちいかわ界ってその、俺たちほどの共通言語みたいな役割が大きくないんですよね。
あー。
言うてそこまでみんなその単純なみおりてぶりとはわーで一緒つできてるわけだから。
うんうんうん。
ってなると、八割って実際は俺、あの見かけ上、私たちからの見かけ上頭がよく見えてるだけで、
なんでそのミチュラン星1だった男っていう名声が欲しいかっていうと、
それはなんか他人にそう思われたいっていうことでしょ。
思われたさがあるっていうことでしょ。
思われたさって、
自分が思われたいんじゃなくて、
お客さんが自分に対してそう思うことじゃないっていう。
そう。
多分ちょっと違いません?それは。
若干違うのかな。
これは欲望の見つけた方とはまた別の話になるか。
若干違うかもしれない。
だから、なんだろう。若干違うかもしれない。
まあ、なんだろうな。
他の人から高評価されたいみたいな自分は絶対あるわけだけど、
そうじゃないよねっていうことですよね。
うんうん。
っていうことを感じました。
実際じゃあどうですか。
それありました?ちなみに。
自分の中で人からこう思われたいみたいなやつ。
こう思われたい強くは思ってないんですけど、
やっぱりなんだろう。
自分が何か欲しい理由って結構やっぱり、
他人がしてたからっていうのはやっぱり入ってくるんじゃないかなと思いましたね。
他人楽しそうにしてる姿って、こうなりたいなって思うわけじゃないですか。
うん。
でも別にそれを見なかったら別に関係のないことですよね。
見なかったらやりたくなんないわけですよね。
うん。
そう、それなら別に見ないで自分の本当にやりたいことに集中した方が良くないっていう話です。
ありましたよ、それは全然あると思います。
あー。
ゲームプレイとかもなんとなくシェアしてたり、
まあシェアしたのは見たりしましたけど、
うん。
なんだろう、誰かが何かクリアしてて、
あ、やってみてぇなぁと思っても、
なんでそれやりたかったんだって思うと、
あの人が楽しそうにプレイしてたからっていうだけで、
自分がプレイしたわけ、自分がプレイしたかったわけではないみたいな。
え、でもそれってなんか順当なオススメっていうことなんじゃないですか。
順当なオススメの場合もあると思います。
それはそれで別に良いことではあるけど、
そこに、なんだろう、影響されすぎるの良くないよねっていうことです。
あー。
でも私一個思い出したんだけどさ、
うん。
私が初めて、その、
なんか同人即売会行った時の話なんですけど、
なんかそこで買った本の、その人が初参加だったんですよ、私が買ったサークルは。
で、その人の本読んで、後書き、すごい面白かったわけ。
うん。
で、あ、良いなって思ったら後書きが書いてあって、
なんかそこの中で、なんか自分がこの同人即売会に参加したのは、
なんか自分も楽しくなりたいからだ、書いてあったわけ。
楽しくなりたいし、本作るのも楽しそうだし、
なんなら楽しいことをしている人と一緒に楽しいことをしたい。
だから書いた。
だから自分も本を出したんだって。
まあすげー明け助けですよ、言ってしまうと。
うん。
だってその、言い方悪くすれば楽しい、楽しいことやってる人と仲良くなりたいから、みたいな、そういう話ですから。
うんうん。
でもそれで実際に、
でもそれってつまりは、その作者さん的には、
本当の本当の欲望ではないわけじゃないですか、本を作るっていうのは。
あーでもなんかその場合は、それがやりたかったことなんだろうなっていうのは感じますけどね、どうなんだろう。
でもその人自身は楽しい人と知り合ったりしたいわけですよ。
うんうん。
だから本を作るとは、ちょっと本を作るは手段なわけじゃないですか。
うんうんうんうん。
でもそれでもすげーいいものだったんですよね、その本自体。
うんうんうん。
だからまあ、そんな切り離さなくてもよくないと思うんですけどね、欲望を分類したりとか。
うーん。
まあやりたいことがわかんない、わかんないというか、
いや、やりたいことがその楽しい人と一緒にいたいっていうことなんじゃないの。
それだったら全然、そこについていくのが一番良いことだと思いますし。
なんかもっと、そうですね、
ナチュラルじゃないことを考えてみた方が、
なんとなくこの本に言ってることに近い気がします。
うーん。
化粧品欲しい、ゲーム欲しいみたいなことですね。
何食べたいみたいなことですね。
かき氷食べたいみたいなことですよ。
うーん。
なんか、ああそういうもんか。
私もうまく全てを伝えられてる自信はないので、いいなったらちょっと読んでみていただきたいです。
わかりました。
はい。
じゃあまあそんな感じで、エンディングいきますか。
はい。
wwwで捕まえて。
エンディングです。
はい。
私この間キーボード調子悪くなっちゃってさ、
うん。
で、新しいの小島電機に買いに行ったんですよ。
へー。
で、まあキーボード買うじゃないですか、これ欲しいですって。
で、買ったときに抽選券もらったわけ。
で、これ何ですかって聞いたら、
今小島電機ではなんかいろいろお菓子とかボールペンとか当たる抽選がやってるんだと。
うん。
だからって、もしよかったらあそこのところのコーナーでやってるんでやってくださいよって言われたわけ。
うんうん。
で、まあとりあえず行くじゃないですか、抽選好きだし。
うん。
で、それで行って、あの抽選これなんですけどって言ったら、なんかフリップボードを持ったお兄さんみたいなのがいたわけ。
うんうん。
で、ああありがとうございますって。
じゃあこちらなんですけどって言ってフリップボードバーンと出してきて、
うん。
そこには確か1から14まで番号が振られてるんですよ、ボードの中に。
うん。
で、なんかそれぞれなんか1番の枠2番の枠みたいなのがあって、
で、じゃあちょっとお兄さん、ここからこの1から14の中から好きな数字1個選んでくださいって言うわけ。
うん。
だから、ああわかりました、じゃあ6かなって。
6ですって言ったら、
うん。
なんかそのお兄さんがフリップボードをこうくるっと回して、
うん。
はい6番っていうことはここですねって、さっきの6番の位置に、その6番の位置の裏側に、
うん。
あのもらえる景品の名前が書いてあったわけ。
あーはいはいはいはい。
で、はいじゃあこれボールペンですから、じゃあお兄さんこれボールペン好きなの選んでくださいみたいな。
うん。
言われてじゃあボールペンこの色にしますってその時は帰ったんだけど、
うん。
帰る時私くるって後ろ見たら、
うん。
私の後ろに3人ぐらい別になってたわけ、抽選の人たちが。
うんうん。
で、結構並んでるなって思ってから何とはなしにね、
くるってもう1回お兄さんの方見たら、
うん。
フリップボード1種類しかないんですよ。
あー。
だからあの何とったら、
うん。
お兄さん私の目の前で番号とその裏側の正解出してるから、
うん。
後ろの3人全員分かってるわけ。
あーじゃあもう6はボールペンだと。
そう。
6はボールペンだから絶対ダメだと。
なんだらその8番選んだら箱ティッシュもらえる。
ははははは。
10番選んだらなんかキーホルダーもらえるみたいな。
うん。
全員知ってるわけ。
あ、そう。
そうだからあれこれ今私すごい悪くったんじゃないかなって。
あ、じゃあ後に並べよう後に並べようと。
そう暗記の時間が増えるし答え分かるからって。
えーそんなんでいいのか。
そう。
それだったら私も全然箱ティッシュ欲しかったよ。
ははははは。
そうだねボールペンよりは使うよね。
そう。
私で、
まあこれ私もね、
うん。
なんでそれ上手くその抽選捌けなかったかって1個、
まあ理由があって、
うん。
その直前に別のコーナーでガラガラ回す抽選やっちゃってたんですよ。
はいはいはい。
無料だからって。
だからもう抽選って言ったらもう当然ガラガラが同じように来るだろうと思っちゃったんですよね。
うん。
まあ一般的だよねそれがね。
そう。
だからまさかそんなカンニングし放題だとは思わないじゃないですか。
うん。
だからこれから小島電機に行く人は、
うん。
もうフリップボードお兄さんが持ってた瞬間に、
うん。
これはもうそこで出待ちした方がいいですよ人が来るの。
あーなるほどね。
えーそんなのありなのか。
でもじゃあなんとなくどれもらってもしょぼいというか、
どれでも大体100円くらいかなみたいなそういう感じなんですか。
それとも大当たりもあるんですかやっぱり。
いや大当たりなさそうだったなあんまり。
なるほどね。
じゃあそういうタイプの景品なら、
まあどれ当たってもええやろみたいな意味でそういうことになっているのか。
たぶんね。
言わせるっていうのが変だよね。
そうそうそう。
もうなんか紙に書くのも変だけどさ。
でも言うてボールペンは一番しょぼかったんですよね。
あーそうだった。
他に何があったんですか。
なんか他のスナック菓子とか、
うん。
あとはなんかそれこそティッシュもあったし。
うん。
だからその中でねボールペンだけ、
なんかいや私持ってるしなみたいな。
なるほどね。
じゃあ6番じゃないものを言った方がいいですね。
次当たる時は。
ほんとそう思いました。
そっか。
なるほどね。