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2023-08-06 47:18

75. 地元を案内できる…ってコト!?

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地元を案内できる?ちいかわのハチワレは本当に思慮深いのか、欲望の見つけ方、コジマ電気の抽選必勝法について話しました。

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Summary

明日、土井と松下は友達と遊ぶ予定があります。土井は板橋に住んでおり、友達が板橋に来ることになりましたので、土井が板橋の沿線で案内することになりました。しかし、土井自身は地元の観光地や名所を知りませんので、プランが味気ないと感じています。ツイッターやちいかわの話を通じて、共通言語による意思疎通が重要であり、外見や言葉の表面だけで頭の良さを判断することはできないと考えています。地元を案内できることに囚われすぎているハチワレについて考えています。抽選で景品をもらえるが、他の人が選んだ景品を知っているため不正をしてしまうことを反省する話です。登山に行ったことがあり、地元の山である長海山に毎年登っています。私はトレイルランをするつもりで山に行きましたが、体調が良くなかったのでほぼ登山のような感じでした。トレイルランは山道を走るもので、普通の山でも走ることができます。

案内する場所のプランが味気ない
WWWでつかまえて、第75回。土井です。
松下です。
明日、友達と遊ぶ予定があるんですよ。
僕は板橋に住んでるんだけど、
友達が板橋の方来て遊ぼうよみたいな。
そういう流れになったからって、
じゃあ、私が使ってる板橋の沿線沿いで
どっか行くよみたいな感じになったの。
で、私が考えたプランとしては、
とりあえず、よく行くお店があるからそこ一つ行って、
で、その周りちょっと散策してから、
じゃあ、夜には時々行く居酒屋があるから、
そこで飲んで解散にしようってなったわけ。
で、これは板橋の交通の問題もあるんだけど、
板橋って縦と横でアクセスが微妙なんですよね。
そうだね、確かに。
三田線と、あと埼京線と、
あとそれとは別に東武東京線かな?なんかあるんだけど、
地元の観光地の知識が不足
それらの連結が微妙に悪いと。
一つの駅ではまだ乗り換えられない。
会社が違うっていうのもあるけど。
ちょっと歩かなきゃいけないから、
なんかそこをうまいことやるのがバスなんだけど、
バスだってそんな毎回毎回来ないじゃないですか。
だからとりあえず明日は三田線沿いだけで遊びましょうっていう風になったわけ。
で、そうなってさっきの行った、
よく行くお店行って居酒屋みたいな流れになったんだけど、
これ、明日を前にして私ふと思ったわけ。
なんかこれ、ちょっとプラン味気ないかもしれないな。
えー、そうかな。
っていうのもね、行ってしまうと痛ましくってさ、
観光名所みたいなの一応あるんですよ。
うん。
例えば東京大仏っていう割と大きい大仏があったりとか。
はいはい、ありますね。
これは上坂隅でラジオで紹介してたりもしたんですけど。
そうなんだ。
そうそうそう。
そういう東京大仏っていうのがあったり、
あとは結構大きい公園とかがあったりとかね。
うんうん。
それに植物園とかもあるし。
そういうなんか一つ一つはちゃんとあるんだけど、
じゃあいざ友達連れて行きますよみたいになった時に、
私そこ紹介できないんですよ。
うん。
これ何でかっていうと、私自身が行ったことがないから。
うん。
だってその日常生活の中でさ、
わざわざバスに乗って東京大仏行きますかって言ったら、
ちょっときっかけ弱いじゃないですか。
あー、そうだねー。
誰かと一緒に行くんだったら、じゃあ行こうってなるけど、
もともとそこまで大仏が好きってわけでもなかったから、
なんかまあ、まあ今じゃないかなみたいな。
地元の特性を生かした紹介ができる
うんうん。
それがつぼりつぼった結果として、
明日は友達とよく行くお店に一つ行って、
その後居酒屋みたいな。
うんうんうん。
なんかそれだけになっちゃったわけ。
あー。
でもこうなってくると、私が今まで地域の観光、観光じゃないですけど、
なんか地域でいろいろ見るっていうのを、
サボりすぎたツケが来てんじゃないのかなっていうことをね、
ふと思ったんですよね。
あー、難しいな。
私ちなみに東京大仏と植物園は行ったことあるんですよ。
板橋のやつ。
なんで行ったかっていうと、
遠くも行きたいけど、近場で、その時バイク乗ってたんで、
ツーリング行くところないかなって言って植物園に行ったわけです。
うんうん。
結構ね、面白かったけど、どうだろう。
どうだろう。あそこで1日潰せるわけではないし、ない。
1時間潰せて、楽しめる人だったら2時間潰せるみたいな、そういうスポットです。
あー、なるほどな。
そういう規模感。
あと子供動物園知ってます?
あー、わかるわかる。
あそこね、すごいいいスポットなんですけど、
ここも超面白いけど、潰せて2時間みたいな、そういうところです。
あー。
ね。
そうか。
近いわけじゃないじゃん、あそこら辺って。
そう、なんかポツポツあるよね。
ポツポツある。
だから、私、子供動物園は、私高校板橋区なんで、午前授業とか後に行ったんで、すげー楽しかった思いがあるんですよ。
へー。
子供動物園。
なんかどっか行くかって言って、4人で子供動物園行くっていうのがめっちゃ面白かったんですけど。
うん。
でもね、そこで1日潰そう、その後の居酒屋へ目指そうっていう人たちには、絶対物足りないと思います。
予想できる。
で多分、植物園と東京大仏と子供動物園、全部路線違いますよね、多分。
あー、三田線使えば、あーそっか違うかもしれないな。そっか、ちげーな。
やっぱそうなると難しいんですよね。
ね。
そうかー。
多分なんか親子連れとかで車あるったり、じゃあ今日はバスでお出かけだーとかなるとちょうどいいのかもしれないなーとは思います。
うんうんうん。なんか散歩会みたいな、散歩を基本メインに携えようみたいな感じだったらいいけど。
あーそうっすね。
くそ暑いし、多分そうじゃないんだよな。
確かに大仏とかだったらもう、あそこ結構開けてた場所だもんね。
うん開けてる開けてる。
ちなみになんですけど、私はこんな感じで自分の観光レベルの低さみたいなのが露呈したんだけど、
パナソは自分家の近所とかってさ、私が今から遊びに行くよってしたらどのぐらい紹介できます?
これは結構、あれが違うと思うんだけど、
俺が多分ドイ先輩を連れてきたら、俺の小学校でさーみたいなことを言っちゃうと思う。
で、いつも走ってる公園でさーみたいなさ。
それドイさんだったら多分楽しんでくれるじゃん。
まあそうだね。
で、なんでそういうことができるかっていうと、
俺はここで生まれてここで育ってるからそういうことができちゃうわけよ。
だからドイさんがもし痛ましくて生まれて痛ましくて育ってたら、
俺全然ドイさんが楽しんで通ってた小学校とかを見て、
あ、面白いなって思うと思うんだよね。
それができちゃうっていうのと、
観光地はあたちく正直、
いつも結構走ってる隣公園がめっちゃ大きいから、
そこを紹介したりとかはできるかもしれないみたいな感じで、
長いこといる分若干ディープというか、
個人的なことを交えて紹介できるような気がするから、
なんとなく生きる気がするっていう感じ。
わかります?なんとなく。
わかるわかる。
それができちゃう。
確かに私引っ越してきたからってないもんだ、それ。
そうなんだよね。
なんかあれですよね、
子供の頃に近所を散策して作ったマップみたいなのがあるかどうかみたいな。
そうそうそうそう。
そう、本当にそう。
今だったらもう家と家の隙間とか通ったら捕まっちゃいますもんね。
そうね。
でもなんか、結構10年以上街にいれば、
いつも猫がいてさ、今日もいるかなみたいな感じで紹介できるわけ。
なるほどね。
難しいよね。
確かにそれないもん、私。
そうなんです。
多分引っ越しでそれなりに大学とか行ってる街でも、
大人になってくると目的地にしか行かないから。
そうなんだよね。
なんかなんとなく暇をつぶして、
何する?何する?で終わらせた公演とかないじゃないですか。
そう。
そうだよな。
知らん道通る時だってさ、
坂木2とかしか思わなくなっちゃったんですよ。
まあまあまあまあ。
確かにそうだね。
それをしちゃうかもしれない、俺は。
なんかそうなってくるとやっぱ、ちゃんと地元紹介とかになるよね、きっと。
真面目に人に紹介できる場所は?ってなったら。
観光地行くとかに直直なっちゃうけど、
でもそれを言ったらなんだろう、
遊ぶ人の特性とかにもよるけど、
私結構図書館巡り好きなんで、
うるさんがいつも言ってる坂の上にある図書館とか行ってみたいし、
みたいなものはあるかな。
確かに今の話聞いて思ったんだけど、
私たぶん地元離れてもう10年ぐらいになるんだけど、
地元の方が全然板橋より紹介できますよね。
そうだよね。それはそうだと思いますよ。
人物の多さが全国でも有数で、みたいな話とか。
あるもんね、だって。
なんかしらあるんだよね。
そう考えると地元ってすげーよな。
そこで育つって相当意味のあることだよね。
やっぱりなんか時々さ、
子供を生まれるんだったらどこで育てたいみたいな話あるじゃないですか。
あれとかもこれに結構関係しますよね。
自分の生まれ育ったところで自分と同じ経験をみたいな。
なんか少なくても紹介できる場所に住んでほしいと。
なんかいいもの紹介できる場所。
そうだね。
心地が悪くてとかそこ不良がいてとかばっかりの紹介する場所でさ、
子供を育てたくはやっぱないじゃないですか。
まあね。
でもクラスってそういうことじゃねえんだよなきっと。
なんか移りゆくものの中に委ねること必要なんだよな。
でもやっぱりどうせだったら、
でも板橋で子供が育ったら板橋大仏がここでとかちゃんと話せるようになるんだよなきっと。
子供とそうですね、遊びに行くっていうところでそれはできるのかもしれない。
そこで第2のクラス、人生が遅れるのかもしれないですね。
小学校時に感じた。
あーそうだね。
それはそれでいいことかもしれない。
ちょっと大人になってからその経験値を稼ぐとしたら、
なんだろうな、自転車乗って近所散策するとかはまず一番ですよね。
うーん、そうだね。
そこまで純粋な気持ちで自転車を漕げるかどうかにかかってますけどね。
割と積極的に楽しまなきゃいけない気がする。
そうそうそう。
あ、でもそれで言うとポケモンGOとかイングレスとかもさ、
石碑とかちゃんと教えてくれるじゃん。
ああいう感じで回って、
ポケGOをとりあえずめっちゃ頑張ってみたりするといいんじゃないかな。
今から。
今から。
イングレスも。
あるかー。
意外といいかもよ。
ここにこの像あるんかみたいな感じになるかもしれない。
うーん、ちょっと考えときます。
ちょっと話が逸れるんだけど、
ポケモンGOさ、今も割と年配の人がすごいやってるやつじゃないですか。
そうだね。
で、うちの親とかがもうすごくて、
ポケモンGOの専用の攻略サイトとかもしっかり見るし、
そういうところで、次のイベントこうこうこうだけど、
これってこうした方がいいのかなーみたいな人に相談したりとかもするんですよ。
すげーよそれ、マジで。
息子は、何だったら息子だってさ、ただ攻略ウィキ見るだけで、
人に相談とか全然しないとに、
共通言語による意思疎通
母親の方がちゃんとアクティブに人に聞いてるんですよ。
マジすごいそれ。
だからなんかすごいなーって思うんですよ。
ポケGOのおかげでネットリテラシーみたいなの上がってない?
なんかそんな気がする。
だよね。
すごいなー。
そう、だからマジですごいと思ってます。
やっぱ続けてるってことは今も何らかしらの楽しみがあるんだよな。
そう、なんか職場の人と一緒にポケモンGOのスポットみたいなところを巡る遊びがあるらしいんですよ。
うんうん。
次はドコドコ公園行って、みたいな。
なんかそういうのをやってるらしいです。
楽しそうだなー。
継続すれば多分何でも楽しいんだよな。
そう、でもなんかそれと同時に思ったのが、結局そういう何かしらの界隈に所属してようやくなんか趣味として回り出すみたいなのってあるんだろうなっていう。
まあ特にポケモンGOはそういう傾向多いかもしれないですね。
なんならだって一応協力するゲームじゃないですか赤チーム赤チームでみたいな。
そこは傾向あるかもしれないですね。
なんかそうなってくるとやっぱりその孤独な趣味なんだけど一定の距離感を保てるみたいなものって本当に少ないなと思って。
だからそれがもう前回の話でもなるけど俺にとってのツイッターだったんですよ。
あー。
みんな他人でいてくれるわけですからねあれは。
なんかいるなーみたいな。
まあまあまあ。
そうだからなんかそういうあまり界隈に所属せずとも楽しいみたいな。
しかもなんか複数界隈に所属しててもなんかエアリップした時にこれはなんか全然関係ないですなーとかこれは俺だなーってほんのりわかるみたいな。
なんかあの距離感が絶妙だったんですよね。
楽しんでましたねツイッター。
楽しんでました。
Xになってからどうですか。アイコンXになりましたね。
なりました。名前も変わった。
なんかもう本当に開かなくなってまあいいことかなって俺は思ってます。
そんなになった?
全然開いてないよ俺最近。
へー。
ちゃんとニュースアプリで朝日新聞アプリで朝日新聞デジタルで新聞を読むっていうことを心がけてます。
エラ。
ちゃんと開いてない。
そっちの方がいいっすよ。
結構俺みたいな人いると思うけどなー。
なんか本当にもうそんな感じの人増えましたからね。いなくなった人とか。
いいと思います。
そんな感じで俺はちょっと悲しくなりつつもツイッターやってますっていう話なんですけど。
ツイッター繋がりでもう一個ありまして。
ちいかは読んでます?
読んでないです。
ちいかは。
まあじゃあちょっとこれはざっくり話すと。
教えてください。今のちいかは。
私のイメージ的にはわーって言ってるかわいいキャラクターがちい逆の文脈がありつつ視聴者が楽しんでるみたいなイメージで言います。
今はね、なんか未開の芝で本当に化け物と戦うみたいな感じになってますよ。
え、そうなの?
なんか流れとしては南の島みたいなところでなんか簡単な討伐をしたらもう皆さんすごい食事も踊りもダンスも超楽しいみたいな超ハッピーな生活できますよみたいな。
そんなこうチラシが配られたんですよ。ちいかワールドで。
何その物語。そういう感じだったっけ?
そんな感じになったの。
明らかに怪しいんだけど、でもなんか美味しいもの食べられるし楽しそうだしみんなで行こっかってして、そこに行ったところ、そこの島にいる化け物は本当にこうめちゃめちゃ強いやつで、
ちいか和解のトップランカー、討伐トップランカーもすぐにやられちゃうみたいな。
で、なんでこんなところに呼んだんだって聞いたら、いやあの討伐があのマジでやばい討伐だって言ったら誰も来てくれないかなと思ってみたいなことを言って、
マジでその師匠を助けるためにもその化け物と戦わなきゃいけないみたいな。
まあそういう感じになってるんですけど。
すげーなー。全然違ったわ俺のイメージと。
でもなんか、本当冒険活劇みたいなこと最近はやってるんだけどさ、
なんかずーっとこう読んでると、なんかちいかわってインターネットの中ではさ、
主人公ちいかわは、なんかワッワーみたいなこと言うじゃないですか。
あれる会話がワーって結構ウジウジしてるじゃん。
で、八割はこうしっかり自分の考えを、これはこうこうこうだからこうしようみたいな。
理論派で、うさぎはなんか何言ってるかわかんない、狂った感じだけども、
的確に物事に対処するみたいな。
そうだね。
そういうイメージになってるけど、これ違うんじゃないかなって思う。
うーん、というのは?
っていうのも、例えばちいかわ会の中だとさ、
別に八割がいろんなキャラクター、モブとかと話してても、
モブがなんか変な身振り手振りとかしても八割がこういうことだねーとか言ってる。
それだけ見ると俺たちは八割めっちゃ理解力あるじゃんって思うわけ。
でもなんだったらちいかわとモブがさ、ワッワー身振り手振り、ワッワー身振り手振りだけでも、
同じように話し通じてるわけじゃん。
うん。
ってことは、ちいかわ会って意外とその共通言語みたいな考え方ないんじゃないかなっていう。
あー。
だから結局意思疎通ができるか否かの世界なんですよ、あそこは。
で、みんな意思疎通基本できてると。
って考えたら、たぶんそのみんなの思考力とかっていうのは同じぐらいなんですよね。
その、ならしていくと。
あー。
で、その中で八割は割とその基本的に楽観的なんですよ、問題起こるまでは。
うんうんうん、ポジティブなイメージありますね。
そうそう。
でもその代わりちいかわはさ、ちょっとでもヤバそうな会いると、ワッワーって逃げようよみたいな言うじゃん。
あーうんうんうん。
で、結局その八割がちょっかい出したりとかしてなんか問題が起こるみたいなのがあったりすると。
テンプレすぎる。
これってもしかしてちいかわの方がさ、その日頃のこうアンテナの張りは上手いし、
何だったら八割は普段脳天気だけど追い詰められた瞬間にこう、瞬間的なIQの上がり方が半端ないみたいな。
そういう感じのだけであって、たぶんその、たぶん各々がそれぞれでこう頭の良さみたいなのは違うんですよ。
うんうんうん。
で、じゃあ俺たちはなんで八割のことを超頭いいと思ってるとかっていうと、きっとそれは八割が私たちと同じ言葉を話してるからなんですよ。
あーうんうんうん。
で、なおかつちいかわのわ、わーみたいなのは私たち世界だとすごいもうおどおどしている人間の代名詞みたいな口調になってるから。
うんうんうん。
でもさっきの僕とちいかわの会話じゃないですけど、ちいかわ界ってその、俺たちほどの共通言語みたいな役割が大きくないんですよね。
あー。
言うてそこまでみんなその単純なみおりてぶりとはわーで一緒つできてるわけだから。
うんうんうん。
ってなると、八割って実際は俺、あの見かけ上、私たちからの見かけ上頭がよく見えてるだけで、
八割の頭のよさ
うん。
なおかつちいかわが、ちいかわの言語がわ、わーだから、
うん。
その、頭が悪く、頭が悪くっていうかその、なんか鈍い感じに見えてしまってる。
うんうんうん。
だけなんじゃないのかなって思うんですよ。
あーすごい、すごい考えましたね。
だからってその、実際のところは、そこまでね、あの、頭の良さとか、
うん。
そういうのはそこまで関係ないんじゃないかなと。
なるほどね。
そう。
でも、
わーでいろいろできているだけっていうか、で、ちゃんと意識考えて行動してる。
で、
そう。
まあ、ちょっぴり泣き虫っていうところは、危機管理能力の高さを表してる。
そう。
っていうかまあ、ちょっぴり泣き虫普通に性格なだけですからそれは。
ちいかわの魅力
まあそうだね、うん。
それにまあ、何だったら、始まりが、これこれはこういうことなんだねってすげー長く言ってるけど、
ちいかわは、わーで、それだけでもう全部伝えられてますから。
うんうんうん。
そう。
だからそういうことを考えていくと、もう私たちっていうのは本当にその、
理解できる言葉を相手が使ってることによって、
なんか知性のある立ちみたいなのを瞬間的に測る瞬間っていうのはあるのかなっていう。
うーん、確かに。
結局その、共感できる相手で、相手だっていうだけで、ちょっと下駄を吐かせるんですよきっと。
うんうんうん。
まあそりゃそうだよね。
うん。
だからなんか意外と、なんかそういうのをもうちょっとクローズアップして見ていった方がいいのかなって思いました。
めっちゃクローズアップしてますね。
いやどうだろう、でも。
うーん、まあ確かに。
そうなのか。
そうかもしれないな。
うふふふふ。
うん。
なんだろうね、ちいかわなんでこんなに流行ってるんだと思う。
俺なんか、ちいかわをよく知らないっていうか、まあなんとなくは知ってるけど、
マジで流行ってるなっていう。
ファミマとかなんかクジやってるしみたいな。
マジで流行ってるなって思ってるんですけど、
どいさんは、じゃあちいかわ愛好者として、
愛好者とかちゃんと読んでますよね、どいさん。
まあたぶんね。
ちゃんと読んでる意味として、なんか流行る要因みたいなのってわかります?
なんだろうな。
一生懸命やってるんですよ、ちいかわ。
だから瞬間的に光り輝いてるんですよ、ちいかわたちは。
へー。
で、なんかそれを見るとちょっといい気持ちになるのと、
でもなんかこれはもうパターンとして気持ちいいっていうのもあるんですよね、やっぱり。
なんか今この瞬間、ちいかわたちが光り輝くみたいなのが、
瞬間の気持ちよさをやっぱり覚えてしまってるっていうか。
へー。
それもあるし、あとなんか展開として普通になんか上手いんですよね。
なんか化け物たちの倫理観とちいかわたちの倫理観の違いみたいなのもあるし、
あとなんか最近は回を追うごとに、
あ、意外とちいかわってこういう時こうするけど、
なんかハチワレはちょっとなんか淡々とどられるとこあるのねとか。
キャラが立ってるんだ。
そう、なんかどんどんこう立たせてる感じがある。
へー。知らなかった。
ちゃんと読んだら学び多そうですね。
ま、ま、多いかな。
ハチワレは本当に強くないのか。
うーん。
強くない。
多分瞬間的なIQの高さがあるんだけど、
言語化して喋るハチワレ
でもなんか多分言語化して問題に立ち向かう性格なんだけど、
今回なんかそれが割と悪い方につながったりとかもしてて、
例えばなんか、そういうことの最新話だと、
なんかハチワレたちが植物に追いかけられて洞窟に隠れるんですよ。
で、その中でハチワレがちょっと一緒にいたモボの子に話しかけるわけ。
そういえばこの間さーみたいな言いたかったことがあったんだけど、
話しかけるんだけど、
マジでそれが関係ないことなんですよ、その戦闘と。
武器お揃いだねとか、
いつも古本売ってくれてありがとうみたいな。
で、最初はひそひそだったんだけど、
ハチワレがどんどん喋りたいことありすぎて盛り上がっちゃって、
バレて、洞窟出て、
わー盛り上がりすぎちゃったーって言って逃げるっていうのがあったんだけど、
ハチワレ、お前それはなんか目先の話したいことに囚われすぎてないかっていう。
へー。
だからやっぱりその、
なんか多分ハチワレ言語化して喋るみたいなのはできるんだけど、
なんか割とそれが主になりがちなんですよ。
だからまぁ実際常に、
だからハチワレの良さは頭がいいとかじゃなくて、
なんかマジで冷静にならなきゃいけない時に、
他の人たちよりも冷静になれるっていう、
そこなんですよね、きっと。
そんなことを私は静川から最近思ってます。
いや、私はそんなに深い読み方があるとは知らなかったので、
ちゃんと今度読むことにします。
私最近読んだの、マジで全然話変わりますけど、
欲望の見つけ方って、
これマジでね、タイトルが俺超悪いと思ってるんだけど、
欲望の見つけ方という本を読んで、
これがまぁ面白かったので若干紹介しますね。
で、何が書いてあるかっていうと、
欲望どう見つけるかみたいな、
まぁ話ではあるんですけど、
なんか欲望って、
自分の内側からこう本当何々したいなーみたいな、
なんか服欲しいなーみたいな、
ジュース飲みたいな、ビール飲みたいなーみたいなことって、
自分のこう内側からフツフツと湧き上がってるものではなく、
他人や世間が良いと刺激するものを、
自分の気持ちだと勘違いしているんだよ、君たちは。
っていうのでどんどんどんどん、
これもそうでしょ、これもそうでしょ、
じゃあ本当の欲望を見つけるにはどうしようかみたいな本なんですよ。
で、なんか一個すごい面白いなと思ったのは、
いい小説、面白い小説って、
主人公が立っている小説って、
なんかこの欲望の仕組みも自分たちと同じように書かれていて、
主人公だとしても、
自分的にこれがしたい、みたいな主人公は本当に少なくて、
その本の主人公たちも誰かを憧れることによって、
欲望が生まれているっていうのを聞いて、
確かにそうなのかもしれないなーって思ったんですよね。
自分も手に入れたいものがあって、
それを求めるからこそ主人公が立つみたいな話ですか?
ちょっと違いますね。
私たちが物を欲しい時って、
あの人みたいになりたいって思って、
欲望を感じる。
なので、ちゃんとできている物語の主人公とかも、
その世界でこんな感じの人がいて、
こうなりたいんだ、みたいなことがあって、
欲望の見つけ方
何かを欲している。
強くなりたいんだ、俺は、みたいなことじゃなくて、
誰々さんみたいに強くなりたいんだ、みたいなことを思っている。
確かにそうだなーって思って、
現代社会に生きている身として、
さっきのツイッターもそう、
全てがそうとは言わないんですけど、
結構欲望に突き動かされることってあると思うんですよ。
ツイッターを見てて、
あの人、自分の欲に決定的に従ってるかっていうと、
刺激してるかっていうと、
そうでもないなっていう場面でも、
意外と刺激されてるなっていうことを思って、
例えば、なんかいいスマホ、
このスマホ、マイニューギアみたいなことですよ。
マイニューギアしてるなーって思ったら、
意外とその感情が深く自分の中に残っていて、
自分も携帯が欲しくなると。
でも、自分は別に、
本当はその携帯を欲しいわけではない。
なんで欲しいかっていうと、
マイニューギアを見たっていう印象が結構、
自分の中で強く残っちゃっている。
だから、本当に自分は携帯が欲しかったわけではない、
みたいなことですね。
なんとなくわかりますね。
わかりました。
なんかそういうものって本当に、
多いな多いなと思って過ごした1週間でした。
SNSをあんま見てないんですよねって言ったんですけど、
それもそういう部分が多くて、
自分としてはそんなのって思っていても、
実はいろんなところにそういう欲望の種はまじで転がっていて、
誰かが旅行してたらいいな、
自分も旅行したいなって思います。
その時に思わなくても、
旅行するかって検討するときに、
誰かの行きたいところに自分も行きたいっていう思いが出てくるわけですね。
だから、自分が本当にしたいこと、
本当にしたいことが何かっていうのは色々あると思うんですけど、
もうちょっと自分の声に従った方がいいし、
自分の声を見つけた方がいいっていう、
意識高いみたいな話ではあるんですけど、
意識高くいこうみたいな話ではあるんですけど、
それを思っていた1週間でした。
なるほどね。
それって突き詰めていくとCM見ないみたいな話になってくるんですか?
見てもいいんだけど、
まずは見る時間を少なくすることは大事だと思いますし、
見てもこれが欲しいと思わされてるんだなっていうことをちゃんと知っておかないと。
CMだったら明らかに買わせたいみたいな気持ちがあるんですけど、
だいたいのSNSって、これを売ろうとしてるツイートじゃなくても、
これしたいなみたいなこと思うわけじゃないですか。
ありますね。
それこそ、そしあげのガチャとかだったら、
無料石をガンガン配ってみんなに引かせて、
誰かがレアキャラ出たよってしたら、
俺も欲しいみたいになるわけですから。
そうなんですよ。
じゃあ、そのSNSした時間を何にするかっていうと、
やっぱり本を読んだり、
ちょっと怪しいんですけど新聞を読んだり、
になるわけですよ。
ということで若干読書量が増えた1週間でしたね。
なんかいいっすね。
なんか本当にね、このタイトルはマジ悪い。
欲望の見つけた方、お金恋愛キャリア。
これ書き方がマジで悪いんですけど。
比較しないで、
比較してるつもりは全然ないんですよ。
みんなも、私も含めて。
でも結果的に、
頭がそういう風になっていることってあるなと、
本当に思いましたね。
結構おすすめです。
ミシュランの星取り
この話の中には、
ミシュランの個室制度ってあるじゃないですか、レストランの。
ミシュラン、普通、
星2から星3を目指して頑張るんですけど、
星3になると本当にいろんなものが必要らしくて、
地元で採れたワインの、
一番いいおすすめみたいなのを
載せなきゃいけないし、
そこに滞在するっていう意味で、
近くにホテルがある場合はされていいんですけど、
宿泊施設がない場合は、
自分のレストランに宿泊施設を作らなきゃいけないみたいな、
そういうルールもあるらしいんですね。
そんなん言ったら、一生街のそべ屋とかミシュラン星3は食べないじゃん。
そうそう。
でも、俺が欲しかったものってなんだっけって気づくわけですね。
ミシュランの星3が欲しいんじゃなくて、
食べてくれるお客さんがいればそれで喜んでくれればいいんだなっていうことで、
ミシュランの星を自ら捨てた人がいるらしくて。
へー。
話とかが出てくるわけです。
そうすると、料理人の道として、
ミシュラン星3欲しいっていうのは当たり前というか、
正しい道のように見えるけど、
それはみんなが欲しがってるミシュランの星っていうものを
欲しがっているだけだなっていうことに気づくわけです。
あー。
なんかそれ、でもちょっと難しいなと、
難しいっていうか、それはわかるんだけど、
例えばその、星取り時ってあると思うんですよ。
うん。
例えばその、飲食店をずっとやっていく中でさ、
ミシュラン星いくつっていうのあった方が絶対にいいわけですよ、受けとしては。
うんうんうん。
ミシュランの星を取った人みたいな。
うんうん。
でも例えば、じゃあミシュランの星をさ、
まあ、星3つを維持するために民泊やるかって言ったらすごいしんどいじゃないですか、絶対。
うんうんうん。
そういうのになったとしても、でもどっかの瞬間で、
星3つとは言わなくても、星2つとかを取りたい瞬間って人生にあるじゃん。
いや、でも、それが、
それがなんで取りたいのっていうことですよ。
でもそれこそ、長く安定的に続けるために、
一つの博が欲しいとかってあるわけじゃないですか。
うんうん。でも、うんうんうん。
だからなんか、まあそりゃそうなんだけど、
まあこれ欲望とはまた別の話になるのかな。
なんか自分のこう、
事業を長く続けるための博をどっかで手に入れるためにも、
星をまずどっかで手に入れるみたいなのもあるんじゃないかなとは思います。
これは結構私真面目に思うことで、
なんか割とその、
まあ若いうちにやっておかなきゃいけない自分みたいなのが自分の中であるんですよ。
うんうん。
例えばなんか年齢制限のある資格とかあるじゃないですか。
ありますね。
だから公務員就職する場合だってそうですし、
何かちらその年齢で足切りがあるんだったら、
やりたいことリストの中から足切りがある順に並べて、
で、それをなんかその頭から順々に挑戦していった方がいいわけじゃん。
うん。
そういうふうに、それと同じように、
さっきのミチュランの話がそうなんだけど、
なんかそこを目指すだけのエネルギーがある年齢って絶対あるんですよ。
はいはいはい。
自分は、だから一番は生まれてから死ぬまで良人だけど、
じゃあそれを漠然とやっていくよりだったら、
どっかしらタイミングで星1つっていうものでも取っておけば、
そっからの人生ずっとミチュラン星1つだった男として料理作れるわけですよ。
でもそのミチュラン、
抽選の不正
なんでそのミチュラン星1だった男っていう名声が欲しいかっていうと、
それはなんか他人にそう思われたいっていうことでしょ。
思われたさがあるっていうことでしょ。
思われたさって、
自分が思われたいんじゃなくて、
お客さんが自分に対してそう思うことじゃないっていう。
そう。
多分ちょっと違いません?それは。
若干違うのかな。
これは欲望の見つけた方とはまた別の話になるか。
若干違うかもしれない。
だから、なんだろう。若干違うかもしれない。
まあ、なんだろうな。
他の人から高評価されたいみたいな自分は絶対あるわけだけど、
そうじゃないよねっていうことですよね。
うんうん。
っていうことを感じました。
実際じゃあどうですか。
それありました?ちなみに。
自分の中で人からこう思われたいみたいなやつ。
こう思われたい強くは思ってないんですけど、
やっぱりなんだろう。
自分が何か欲しい理由って結構やっぱり、
他人がしてたからっていうのはやっぱり入ってくるんじゃないかなと思いましたね。
他人楽しそうにしてる姿って、こうなりたいなって思うわけじゃないですか。
うん。
でも別にそれを見なかったら別に関係のないことですよね。
見なかったらやりたくなんないわけですよね。
うん。
そう、それなら別に見ないで自分の本当にやりたいことに集中した方が良くないっていう話です。
ありましたよ、それは全然あると思います。
あー。
ゲームプレイとかもなんとなくシェアしてたり、
まあシェアしたのは見たりしましたけど、
うん。
なんだろう、誰かが何かクリアしてて、
あ、やってみてぇなぁと思っても、
なんでそれやりたかったんだって思うと、
あの人が楽しそうにプレイしてたからっていうだけで、
自分がプレイしたわけ、自分がプレイしたかったわけではないみたいな。
え、でもそれってなんか順当なオススメっていうことなんじゃないですか。
順当なオススメの場合もあると思います。
それはそれで別に良いことではあるけど、
そこに、なんだろう、影響されすぎるの良くないよねっていうことです。
あー。
でも私一個思い出したんだけどさ、
うん。
私が初めて、その、
なんか同人即売会行った時の話なんですけど、
なんかそこで買った本の、その人が初参加だったんですよ、私が買ったサークルは。
で、その人の本読んで、後書き、すごい面白かったわけ。
うん。
で、あ、良いなって思ったら後書きが書いてあって、
なんかそこの中で、なんか自分がこの同人即売会に参加したのは、
なんか自分も楽しくなりたいからだ、書いてあったわけ。
楽しくなりたいし、本作るのも楽しそうだし、
なんなら楽しいことをしている人と一緒に楽しいことをしたい。
だから書いた。
だから自分も本を出したんだって。
まあすげー明け助けですよ、言ってしまうと。
うん。
だってその、言い方悪くすれば楽しい、楽しいことやってる人と仲良くなりたいから、みたいな、そういう話ですから。
うんうん。
でもそれで実際に、
でもそれってつまりは、その作者さん的には、
本当の本当の欲望ではないわけじゃないですか、本を作るっていうのは。
あーでもなんかその場合は、それがやりたかったことなんだろうなっていうのは感じますけどね、どうなんだろう。
でもその人自身は楽しい人と知り合ったりしたいわけですよ。
うんうん。
だから本を作るとは、ちょっと本を作るは手段なわけじゃないですか。
うんうんうんうん。
でもそれでもすげーいいものだったんですよね、その本自体。
うんうんうん。
だからまあ、そんな切り離さなくてもよくないと思うんですけどね、欲望を分類したりとか。
うーん。
まあやりたいことがわかんない、わかんないというか、
いや、やりたいことがその楽しい人と一緒にいたいっていうことなんじゃないの。
それだったら全然、そこについていくのが一番良いことだと思いますし。
なんかもっと、そうですね、
ナチュラルじゃないことを考えてみた方が、
なんとなくこの本に言ってることに近い気がします。
うーん。
化粧品欲しい、ゲーム欲しいみたいなことですね。
何食べたいみたいなことですね。
かき氷食べたいみたいなことですよ。
うーん。
なんか、ああそういうもんか。
私もうまく全てを伝えられてる自信はないので、いいなったらちょっと読んでみていただきたいです。
わかりました。
はい。
じゃあまあそんな感じで、エンディングいきますか。
はい。
wwwで捕まえて。
エンディングです。
はい。
私この間キーボード調子悪くなっちゃってさ、
うん。
で、新しいの小島電機に買いに行ったんですよ。
へー。
で、まあキーボード買うじゃないですか、これ欲しいですって。
で、買ったときに抽選券もらったわけ。
で、これ何ですかって聞いたら、
今小島電機ではなんかいろいろお菓子とかボールペンとか当たる抽選がやってるんだと。
うん。
だからって、もしよかったらあそこのところのコーナーでやってるんでやってくださいよって言われたわけ。
うんうん。
で、まあとりあえず行くじゃないですか、抽選好きだし。
うん。
で、それで行って、あの抽選これなんですけどって言ったら、なんかフリップボードを持ったお兄さんみたいなのがいたわけ。
うんうん。
で、ああありがとうございますって。
じゃあこちらなんですけどって言ってフリップボードバーンと出してきて、
うん。
そこには確か1から14まで番号が振られてるんですよ、ボードの中に。
うん。
で、なんかそれぞれなんか1番の枠2番の枠みたいなのがあって、
で、じゃあちょっとお兄さん、ここからこの1から14の中から好きな数字1個選んでくださいって言うわけ。
うん。
だから、ああわかりました、じゃあ6かなって。
6ですって言ったら、
うん。
なんかそのお兄さんがフリップボードをこうくるっと回して、
うん。
はい6番っていうことはここですねって、さっきの6番の位置に、その6番の位置の裏側に、
うん。
あのもらえる景品の名前が書いてあったわけ。
あーはいはいはいはい。
で、はいじゃあこれボールペンですから、じゃあお兄さんこれボールペン好きなの選んでくださいみたいな。
うん。
言われてじゃあボールペンこの色にしますってその時は帰ったんだけど、
うん。
帰る時私くるって後ろ見たら、
うん。
私の後ろに3人ぐらい別になってたわけ、抽選の人たちが。
うんうん。
で、結構並んでるなって思ってから何とはなしにね、
くるってもう1回お兄さんの方見たら、
うん。
フリップボード1種類しかないんですよ。
あー。
だからあの何とったら、
うん。
お兄さん私の目の前で番号とその裏側の正解出してるから、
うん。
後ろの3人全員分かってるわけ。
あーじゃあもう6はボールペンだと。
そう。
6はボールペンだから絶対ダメだと。
なんだらその8番選んだら箱ティッシュもらえる。
ははははは。
10番選んだらなんかキーホルダーもらえるみたいな。
うん。
全員知ってるわけ。
あ、そう。
そうだからあれこれ今私すごい悪くったんじゃないかなって。
あ、じゃあ後に並べよう後に並べようと。
そう暗記の時間が増えるし答え分かるからって。
えーそんなんでいいのか。
そう。
それだったら私も全然箱ティッシュ欲しかったよ。
ははははは。
そうだねボールペンよりは使うよね。
そう。
私で、
まあこれ私もね、
うん。
なんでそれ上手くその抽選捌けなかったかって1個、
まあ理由があって、
うん。
その直前に別のコーナーでガラガラ回す抽選やっちゃってたんですよ。
はいはいはい。
無料だからって。
だからもう抽選って言ったらもう当然ガラガラが同じように来るだろうと思っちゃったんですよね。
うん。
まあ一般的だよねそれがね。
そう。
だからまさかそんなカンニングし放題だとは思わないじゃないですか。
うん。
だからこれから小島電機に行く人は、
うん。
もうフリップボードお兄さんが持ってた瞬間に、
うん。
これはもうそこで出待ちした方がいいですよ人が来るの。
あーなるほどね。
えーそんなのありなのか。
でもじゃあなんとなくどれもらってもしょぼいというか、
どれでも大体100円くらいかなみたいなそういう感じなんですか。
それとも大当たりもあるんですかやっぱり。
いや大当たりなさそうだったなあんまり。
なるほどね。
じゃあそういうタイプの景品なら、
まあどれ当たってもええやろみたいな意味でそういうことになっているのか。
たぶんね。
言わせるっていうのが変だよね。
そうそうそう。
もうなんか紙に書くのも変だけどさ。
でも言うてボールペンは一番しょぼかったんですよね。
あーそうだった。
他に何があったんですか。
なんか他のスナック菓子とか、
うん。
あとはなんかそれこそティッシュもあったし。
うん。
だからその中でねボールペンだけ、
なんかいや私持ってるしなみたいな。
なるほどね。
じゃあ6番じゃないものを言った方がいいですね。
次当たる時は。
ほんとそう思いました。
そっか。
なるほどね。
登山の経験
私は先週の日曜日はトレイルランニングに行ってきたんですよ。
うん。
山を走るやつですね。
行ったことあります?
山どんぐらいの登ったことあります?
山はね結構子供の頃から連れてかれることがあったんだけど、
うん。
地元に長海山っていう山があるわけ。
うん。知らないな。
なんかそこに小学生の頃から毎年登ってて、
ここが標高が2236メートルだね。
おー。
なんか山って結構どこから、どこの駐車場から登り始めるかにもよるなと。
何号目みたいなことね。
あ、そうですそうです。
長江山、これか。
違うな。
俺が調べたのが違う長江山だなきっと。
長海山です。
長海山。
うん。鳥に海に山。
トレイルランと山登り
なるほど。
じゃあ、カナスもそれトレイルランだっけ?
そうです。
いやでもほとんどね、結局走れなかったっていうか、
体調100%じゃないなみたいなのもあって、
あんまりガンガン走ったっていうよりは結構登山目に、
でもまあなだらかなところだったら走れる。
おー長海山出てきました。
このなんか山っぽの体力堂みたいなのを私結構参考にしてて、
へー。
長海山3だったんですけど、私の山も3でした。
山って走るものなの?まず。
うーん。
走れる山ってこと?
いや、結構重さはどこでも走るんだよな。
へー。
富士山とクオソウみたいなのもありますしね。
え、それって私はさ、トレイルランあんまり詳しくないんだけど、
基本的にはその、まあこの辺の山だったら走りやすいがあったりとかして、
そこに遊びに行くみたいな感じなの?
それもあると、いや私もね詳しい方じゃないんだよな。
えーと、いやーそれのパターンもあると思いますし、
普通の山のコースを走るパターンも全然あります。
うんうん。
普通の山、山道を。
うん。
普通の山を走るっていうパターンが結構多いと思います。
へー。
木橋に走って行く。
結構ね、楽しかったし、苦しめだったんですけど、
あのー大変だなーとも思ったんですけど、結構好きなタイプの遊びだなーと思いましたね。
えー、いいね。
そう。
登山の楽しさ
あー、なんだろうな、登山、登山も楽しいよな。
なんだろう。
うん、非日常感っていうのかな。
ただの、言っちゃえばそれだけなんだけど。
でも、昔高尾さん行ったとき、君結構爆速で登ってましたよね。
あーそうそう。
あのー高尾さん、多分ちょうかいさんもそうですけど、高尾さんレベルじゃないじゃないですか、きっと。
まあそうだね。
そう、なんか岩ゴロウみたいなさ、結構足上げてみたいな感じじゃないですか。
うん。
なんで、まあ爆速で登る&斜面、緩やかな斜面だったら小走りするみたいな。
非常に楽しめましたので、どうだろう、やっていこう、やっていきることが高まりました。
はーい。
これが自分の中の真の欲望かなと思いましたね。
分かりました。
自分の内側から湧き上がってくるものでしたね、この話です。
そんなわけで、メールアドレスの方を読んでいきたいと思います。
はい。
メールアドレスはwww-de-tsukamaete atmark google groups.comです。
はい。
ホームページの方にメールフォームの方もありますから、そちらからもよろしくお願いします。
はい。
次回予告
じゃあそんなわけで、次回が8月の、また1週間後ですね。
そうですね。
お盆時が一番暑いみたいなイメージが昔あったけど、普通に暑いよね。
まじでちょっとこれ以上暑くなったらね、やばいですよっていう感じ。
はい。
まあどうなるかっていう感じですけど。
体にはお気をつけてっていう感じですね。
じゃあそんなわけで、また来週。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
47:18

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